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投稿No.7035
投稿者 ボンボン (55歳 男)
掲載日 2018年7月01日
私の体験談は、真夏日となった昼下がりの出来事です。
その日は従業員が休みだったので、私は自営の店に一人でいました。
そのような状況で、軒先のグリーンカーテンの前に、見知らぬ女性が佇んでいるのに気が付きました。
よく見ると、日テレの徳島アナにも似た雰囲気の美熟女で、思わず見とれてしまいました。
と、私の視線を感じたのか会釈されたので、「中は涼しいですから、どうぞ。」 と声を掛けたら、「どうしようかな。」と言いながらも、店内へ入って来てくれました。
それだけで、フェロモンが漂うというか、我が息子はムクムクとしていました。

彼女は店内を見回してから私を真っ直ぐ見て、「こんなに汗かいちゃった。」と言いながらスカートをまくり上げて、黒いシースルーのパンティを露出させて微笑みました。
どうやら彼女は痴女のようでした。
そして「女って、第六感で気付いちゃうのよね。」と言ってキスをしてきました。
「いやならいいけど、どうする?」と聞かれましたが、あまりに自然な(?)流れに断る理由もなく身を任せると、彼女は私のズボンを下ろして口に含み始めました。
あっという間に成長した我が息子は、カチカチになってしまいました。

さすがに、このままではマズいので、いったん店の鍵を閉めて奥の和室へ。
今度は、私が彼女を裸にすると、水泳をしていたという引き締まった身体。
「触られただけで感じちゃうの。」とクネクネと淫らな反応。
腋の下はツルツルでしたがアソコの毛はそれなりに生えていて、そこを舌で舐めると「気持ちいい~、力が抜けちゃう。」と喘ぎ、彼女の求めで指を入れると「あ~、バカになっちゃう。」と叫んで、ガクガクと逝ってしまいました。

が、しばらくして起き上がった彼女は、「お返しよ。」と私を裸にして乳首を舐めたり、私を寝かして、「こんなのは、どう?私のオカズにするよ。」と、我が息子を脚の間に挟んだり足裏で挟んだりして弄び、ついにはヌルヌルの彼女のアソコをグリグリと擦りつけて、吐息を漏らし始めました。
私も我慢できなくなり、起き上がって彼女のアソコに我が息子を擦りつけると、「あ、これが欲しかったの~。」 と彼女は私をカニ挟みした密着態勢。私が奥へ奥へとグイグイ腰を動かし、何度か逝きそうになるのを堪えながら中の感触を味わっているうちに、彼女は絶頂を迎えたらしくキュ~ッと締まってきて、我が息子は精液を吐き出してしまいました。

昔から知っていたかのような相性の良さを抱き合いながら感じた彼女の年齢は40歳との事でしたが、元妻や若い娘にはないエロスを知り、人生観が変わりそうです。
「私たち、お互いの事、何も話してなかったわね。私、元々こっちに住んでいたんだけど、今は東京なの。久し振りに帰省したら、すっかり景色が変わってしまっていて。たまたま、グリーンカーテンの前を通り掛かって、気になったの。父も作っていたから。」とピロトーク。
「ねえ、また来ていい?相手してもらえる?」と問われて、「今度はお手柔らかに。ちゃんと手順を踏もう。」 と笑って、彼女を見送ったのでありました。

以上、お粗末様でした。

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投稿No.7033
投稿者 ゆうや (29歳 男)
掲載日 2018年6月30日
去年から中出しにハマり出していかに早くできるかを追求してます。
それでも円が嫌でいかに円じゃなく早くできるかを楽しんでいます。
出会い系で会うのがほとんどで、いいのは最初からエッチする目的で会うことで時間を短縮させています。

この間かなり興奮したのが、すぐエッチしたいっていうのを相手に言ってすぐ成功した事です。
最初は「いきなり?やだよ」って言われるのを何回も押しながら色んな事をいってその気になるようにしました。
35歳で焦っていたのか
「付き合うならいいよ」とか
「中出しはダメ」とかいっていました。

駅で待ち合わせをして相手がきました、むっちりしてて胸も大きくなかなかハメ心地が良さそうでした。
早くしたくなり駅なのにおっぱいをもんだり掴んだりお尻を触りながらホテルに向かいました。

付き合ってもなく会ってすぐなのにおっぱいを揉まれたりしてても平気そうで、すぐ中出しできそうだなと思いホテルにはいったらすぐ前戯もほとんどせず服を脱がして挿入しました。
結構濡れていて
「会ってすぐやけどいれるよ」
とか結構変態な事をいいながら思いっきりガンガンついて遠慮なく中にすぐ出してやりました。
性欲処理をしてるみたいで相当気持ちよくて最高でした。
相手もMで結構感じてたけど付き合うとか言われて嫌だったので曖昧に返事をして帰りました。

その後メールがきましたがスルーです、避妊もしてなかったしピルも飲んでなかったのかな?
また誰かにすぐやられてるのかな?

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投稿No.7023
投稿者 純真パパ (46歳 男)
掲載日 2018年6月19日
昨日は小学校の体育祭のPTA慰労会でした。
体育祭当日は、近くで一緒に子供達を応援し、確か5年生(とは思えないくらい大人びた感じ)の娘さんとの2人3脚では2位になった健康的なスタイルのママさんが気になってはいたのですが、慰労会でも席が隣となり、挨拶してKさんという名前だと知りました。
お酒が入って打ち解けた感じになってからは、昔の体育はブルマだったなどの、互いの思い出話となりました。
彼女はテニスをやっていたとか、女子どうしでハミパンをチェックしていたとか、スポブラを買いに行った時の話とか。
その後の青春時代の話で、近所にあったラブホとか、元旦那さんはオッパイパブ好きだったとか、自分も男だったら風俗へ行くかもとか。

慰労会が終わり、帰る方向が同じなのでKさんと一緒に歩いていると、話題になったラブホが目に入ってきました。
「外観は変わってないけど、内装はリニューアルしているんだって。」と言うので、
「誰も見てないから、入ってみる?」と冗談交じりで返したら、
「優しくしてね。」と彼女。
OKなんだ!と思いながら、意外と自然に入店。
エレベーターの中で「緊張するね。」と話し掛けられた時に状況を認識して、ドキドキし始めました。

部屋に入ると、Kさんはすぐに下着姿になりました。
ピンクのブラとパンティで、筋肉質な肉付きの下半身と比べ胸は小振りな感じでした。
が、真っ裸になると、上向きで張り艶やのある乳房に、愚息がムクムクと反応しました。

浴室のシャワーで汗を流すと、Kさんは愚息をオシャブリしてくれました。
本当にオシャブリという感じで、縦舐め横舐め更に咥え込んでくれました。
その間、浴槽に湯が溜まり、一緒に中へ入ると、Kさんは私の膝上に座り、お尻をグリグリさせました。
当然、愚息は彼女のアソコに擦られ、時々滑り込むように出入りしました。

「そろそろ上がろうか。」とベッドへ。
今度は、私がお返しにスベスベ肌を愛撫。
Kさんは30半ば過ぎなのですが、何だか丁度おいしい頃だと思いました。
勃起した乳首の視覚や、クンニで舌を添わせた時の愛液の味や量、指を挿れた時の締め付けや温かさ、そして奥行きと腰の反応。
やがて、息遣いが変わり「あ、いきそう、いきそう、いく、いく、いく~」と声が上がると全身をピクピクさせ、そして「すご~い、気持ち良かった~。」と笑い出しました。

「どんな体位でしたい?」 と聞かれたので、
「じゃあ、高校生がお姉さんにしてもらうみたいに。」とリクエスト。
すると、Kさんは、浴室での続きで愚息をオシャブリしてくれるだけでなく、私の乳首やタマタマの裏筋まで舐めてくれ、そのまま騎乗位の態勢で挿入。
私が下から突き上げるとKさんはキスしてくれ、その刺激で、私は高校生みたいに発射してしまいました。
それで、お互いに、また笑い出してしまいました。

朝に用事があるので2回戦はしませんでしたが、Kさんの娘さんの卒業までは1年あるので、次の機会があるものと期待しています。

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投稿No.7014
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月08日
フリーのインストラクターとして働く33歳男。
私の名前は創平。

妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。

AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
   
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。

サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。

待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」

想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。

私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」

正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。

エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」

入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。

エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。

私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」 

この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。

エリ「うん、、。」

最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
 
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」

ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。

エリ「私も創平さんに知ってほしい」

こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。

部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。

エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。

エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。

エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」

クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。

エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。

初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。

私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」

エリは顔が紅潮していました。

私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。

エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。

私 「エリさん、やばいイキそう。」

フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、

私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」

エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。

ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。

綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、

私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」

私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。

ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。

気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」

もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。

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投稿No.6988
投稿者 はんにゃ (25歳 男)
掲載日 2018年4月16日
はじめまして、はんにゃといいます。
ぼくがゆきさんと知り合ったのは1年前、仕事の関係で関東に短期間転勤した時でした。
ある出会いサイトに登録してメールが来たことがきっかけです。
ぼくは当時25歳、ゆきさんは35歳、年の差はありましたが、ぼくは年上の人に憧れがあり、メールをすることにすごくドキドキしたのを覚えています。

最初は何気無い話から、写真を交換し、どこにすんでるかとか今までの恋愛経歴を話したりといろんなやり取りをしました。
ひょんなことからアドレスを交換し、これまでいろんな経験(SEXの)をしたという話からぼくはゆきさんに会いたいという気待ちが芽生えました。
しかし、彼女の住む地域とぼくの住む地域とは距離があり、さらに、彼女には家庭もあったのでなかなかタイミングが合わず、会うことは叶わないと思うようになりました。

去年のGW後、ぼくが6月いっぱいで関東を去らなければいかなくなり会えないかということを申し出ると彼女は一週間後に会おうと言ってくれました。
ぼくは車がなかったので正直会ってくれないと思っていましたが、この返事にはびっくりでした。
この日からぼくは禁欲し、来るべき日に備え、彼女とのやりとりも益々熱を帯びてきました。

当日、ぼくは期待を膨らませ、待ち合わせ場所に向かいました。
車とナンバーを教えてもらい、初めて来た駅をうろちょろしていましたが、ぼくがテンパっていたこともありなかなか彼女を見つけ出せずにいましたが、ついに彼女に会うことができました。
彼女は写真より美しく、ぼくはこれからこの人とSEXをするんだと思ったらドキドキが止まりませんでした。

そして、事前に2人で調べたホテルへ向かい、部屋に入りました。
最初は2人で何気無い話をしてこれまでお互いがどういうことを考えていたかを話したり気がつくと1時間近く経っていました。

彼女から、一緒にお風呂に入ろうと言ってくれたのでビンビンにしながらお風呂に入りました。
優しいキスをしてくれて、ぼくはもう我慢なりませんでしたが、がっついて失敗したくなかったので我慢我慢、、、笑

ぼく「なんかずっとビンビンで恥ずかしいです」
こんな風に恥ずかしがってたら

ゆき「味見させて!!」
ぼく「え!?!?」

そこから彼女のフェラが始まりました。
ぼくは耐えることに必死でどうすれば我慢できるか考えることで精一杯でした。

ゆき「ベッドにいく?」
ぼく「よろしくおねがいします」

正直、ダサかったと思います。

お互い、これまでのメールで芽生えたいろんな感情を含みながらお互いを求め合い、貪るようにいろんなところを舐め合いました。
ここでゆきさんから「入れたい!」との申し出。
ぼくがあたふたゴムを準備していると
「最初だけ生で入れよっか、、、」
以前、ぼくはメールで生Hに興味があると言うことを言って彼女に軽く流されていたのでこんなことがあるなんて予想もしていませんでした。

最初は騎乗位から。
年上の人との経験はあったものの、10歳以上の経験は無く、入った瞬間のあのなんとも言えない感覚は今も忘れられません。

ゆき「この硬さ好きぃ!」
ぼく「ゆきさんのおま○こもヌルヌルで素敵です、ぁぁぁぁ」←本当にこんな感じ(笑)情けない

その日は結局、お互いの性器を感じていたく、ゴムをつけずに最後までいきましたが、家庭がある人に中出しする覚悟がぼくに無く、外に出しました。
彼女もその方が安心でしょうし、何より、彼女に迷惑をかけたくなかったのです。
帰りは彼女とまたお風呂に入り、お互いマッサージをして、また会うことを約束して帰りました。
帰りの電車はずっと余韻に浸り、またあの人に会いたい、もっと感じていたいと強く思いました。

次は2週間後、また同じ場所で約束をしていましたが、彼女に時間があまり無く、ホテルに行く余裕が無かったので車で会話をしました。
しかし、2週間前の事が忘れられず、お互い繋がっていたいという気待ちが強かったのか、なんと人生初のカーSEXをしてしまったのです。
と、言っても初めてなのはぼくだけで彼女は一度当時のパートナーとしたことがあると言ってました。

後部座席に移り、キスからお互いを愛撫し始めます。
そこでおもむろに彼女は下だけ脱ぎ始めます。
後部座席と、言っても彼女の車は女性がよく乗っているような可愛らしい軽自動車。
周りからも見えていたと思いますがそんなことはあの時の2人には関係なかったのです。

そのまましゃがみこみ濃厚なフェラ。
ぼくは脳天が弾けそうな感覚を我慢しながら彼女の乳首をいじることで精一杯。
彼女は耳元で
「こんなに大きくしてどうしたの?」
「いまからこの車でSEXするのが待ちきれないんでしょう?」
などとぼくを煽り立てます。
その煽りはおそらく1分も無かったと思いますがぼくにはとても長い時間に感じました。
それくらい感覚がふわふわしていたと言いますか、非常に甘美な時間でした。

そうこうしていると彼女がぼくの手をおま○こに導きます。

ゆき「ここどうなってる?」

そこは本当に熱く、そして今まで感じたことないくらいにヌルヌルしていて、膣壁はまるで生き物のようにうごめいているように感じました。

ゆき「もうこのち○ぽ欲しくてたまんないの」

こういうセリフを現実世界で聞けるとは夢にも思っていませんでした。
普段の清楚な美人のゆきさんからは想像もつかないいやらしいセリフにぼくはもう爆発寸前です。

ゆき「これからこのち○ぽどうなると思う?」

正直受け答えするのも必死です。
余裕無かったです。

ゆき「うなっててもなにもわからないでしょ?」

これから始まる交わりにぼくは高鳴ることしかできません。

ゆき「教えてあげる!」

そのまま彼女はぼくの上にまたがってぼくのちん○をしごきます。
痴女物のAVの挿入前によく見るあの光景です。

ゆき「もうダメ!止まんない!!」

正直この時点で半分精子ちびりそうでした。

ゆき「どうしたい?このまま出す?」
ぼく「おねがいします、入れさせてください、、」
ゆき「よくできました!もう欲しくてたまらないの!!」

完堕ちです。
ぼくもう死んでもいいと思いました。

ゆきさんはそのまま対面座位の体勢で深く腰を下ろします。

ゆき「入ったぁ、、、」

ぼくはゆきさんの中で震えるちん○を必死に力んで我慢するので精一杯。

ゆき「もうダメ、動かすわ」
ぼく「ちょっと待って!もうヤバイ!」
ゆき「まだダメ!これからもっと気持ちよくなるんだから」

それから彼女はゆっくりと腰を振り出します。
その間、駐車場の他の車には人が乗っていたりしていましたが恥ずかしがってる場合でも無く、そのとろけるような腰つきに耐えることしかできません。

ゆき「このち○ぽが欲しかったの!!止まんない、、、」

あれ?ゆきさんこんなに痴女だったの?(笑)
ここに来て初めて、前回と彼女の雰囲気が違うことに気付く情けない僕です(笑)

ゆきさんは腰の動きを早めます。
ぼくはたまらず彼女に熱い口づけをします。
とろけるっていうのはこういうことなんでしょう。
何もかもどうでもよくなります。
彼女とずっとこうして繋がって何回も何回もSEXしたい。
思考力はもはやありません。

すると、さらに腰つきが早くなります。
ぼくはああ、ああ、と声を漏らすのみ
ただのちん○に成り下がっていたことでしょう。
ただ、ゆきさんはそんなぼくのちん○が好きだったらしく、悦ばれるモノを持ったぼくは幸せな存在なんだと思いました。

ゆき「これが好きなの?」

そうです。大好きなんです。
その腰つきも、腰のタトゥーもそのおま○こも。
たまらず「ダメダメ、出ちゃうぅ、、」
情けない声で漏らします(笑)
どっちが女か分かりません。

ゆき「ダメ、止まんないの、奥に当たるの!!」
ゆき「気持ちよすぎておかしくなっちゃう」

おかしくなっちゃうのはこっちの方です。
本当に込み上げて来て勃起も最高潮に達し、

ぼく「本当出ちゃう!止めて!ダメダメ!」

AVのキモ男優です(笑)

しかしそこでゆきさんから一撃。

ゆき「このままイッて。私の中にちょうだい!!」

本当ですか!?
メールを始めてからこんなこと夢にも思っていませんでした。

ぼく「ダメダメ、できちゃう、赤ちゃんできちゃうよ、、、」
ゆき「おねがい、そのままちょうだい!!」

もう思考停止です。
彼女の腰つきは止まることを知らず、ぼくを追い詰めます。
もう、どうにでもなれとしか思えませんでした。

そして彼女の奥深くで突き抜けるような射精、、、
骨抜きってこういうことを言うんでしょうか、、、
僕らは繋がったまま車の中で果てました。

その後の逢瀬もも中出しを楽しみましたがぼくは地元に戻り、今はある事情により連絡もしていません。
ただ、約一年前の話を思い出し、ここに残そうと思ったので記しました。
また、その後の話は需要があれば書きます。

長々とすみません。
それでは。

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