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僕は田舎が大阪なので毎年この時期は帰省している。
田舎といっても祖父母がいる場所であり、僕自身はほとんど神奈川育ちだ。
そんなわけで、毎回大阪に何日か滞在するわりにはあまり知り合いがいないので、ただ暇潰しというか飲み友(あわよくばホテル行き)を探す目的で適当にマッチングアプリを使うことがある。
そして去年マッチングして会ったのが看護師をしているというミズキ(25)だった。
ミズキとはなんばの飲屋街で会うことになった。
顔は美人とかではないがロリ系で小柄な子だ。
プロフィールにある程度書いてあったのだが、彼氏と別れたばかりで寂しいらしい。
あくまで僕の経験上の話だが、「彼氏と別れたばかり」というステータスは、嘘か真は別として、手頃な男とエッチをするための免罪符にしている子が一定数いると思ってる。
ここでの免罪符というのは他者に対してではなく、「私は淫乱じゃない、寂しいから仕方ない」と自分に言い聞かす、保身のためのものである。
しかし居酒屋でビールを飲みながら話を聞いてみると、ミズキの場合は本当にこの1ヶ月の話らしい。
話を聞く限り客観的に見ても少し風変わりなダメ男で、「それは大変だったね、別れて正解だよ」と同意しつつ慰めておく。
あれこれ話していて感じたのは、ミズキは看護師にしては珍しく、素直で大人し目で頑張り屋さんな、一言で言うと「いい子」であるということだった。
僕は酒はやや強い方だが、ミズキは弱いらしく梅酒数杯で顔が赤らんできた。
ほどよく時間も経っていたので店を出て、ここで勝負をかけてみるか、とばかりに流れで近くのカラオケに入ってみる。
カラオケとはいえ歌うのは面倒だし時間ももったいないので、僕はロマンチックのカケラもなくさっさと仕掛ける方だ。
曲を入れるべくタブレットを取ろうとするミズキをやや強引に抱き寄せいきなりキス。
期待通り抵抗する気配は皆無。
そうとくれば徐々に舌を絡め、ミズキも応じてくるのを確認して下半身に手を伸ばす。
触った瞬間ビクッとなり一瞬手で制しようとするが、やはり力は強くない。
手を退け、クリ付近を擦るうちに吐息が荒くなり、見る見る湿ってくるのがわかる。
鉄則、鉄は熱いうちに打て。
「今日は一緒にいよ?」間髪を入れずミズキの耳元で囁く。
しかしミズキは「でも私外泊したことないから…帰らなきゃ」とためらうではないか。
居酒屋の時点で母親と2人暮らしであることは聞いていたが、ここに来て思いのほか外泊のハードルが高いことを知らされる。
しかしそこは押しがモノを言う世界。
なんとか口説いてその場で母親に電話させ、僕の助言通り友達とカラオケオールすることになったという口実でアッサリ蹴りが着いた。
娘さんとのエッチについてお母さんから直々にOKをいただいたような不思議な優越感に浸りつつ、さっそく近くのラブホに向かう。
こういう時なんばはラブホが多いので助かる。
結局カラオケには15分もいなかった。
僕にとってカラオケとは、歌う場所でも寝る場所でもなく、女の子と2人きりになるためのツナギの場所になることがほとんどだ。
適当なホテルを見つけ部屋に入る。からの再び強引なキス。
無駄な時間をかけない分、こうしたメリハリの良さはスムーズな雰囲気作りに欠かせない。
ミズキをベッドに押し倒し服を脱がしていく。
下着は、もしかして初めから一夜を共にする気だったのか?と思わせるような赤い可愛いらしいものだった。
僕は少しヘンタイなので、洗ってない状態の膣をクンニして女の子を辱めるのが大好きだ。
「先にシャワーを浴びたい」なんて言う隙は与えない。
その時もあれよあれよという間にお互い裸になり愛撫の状態までいった。
ひとしきり舐めてミズキの膣を濡らすと攻守交代。
今度は僕が寝転がってミズキが上に来た瞬間、「え、大きい…入るかな」。男としては嬉しいセリフだ。
口に入りきらないサイズは初めてらしい。
どちらかというと過去の男がみな小さかっただけでは…と思ったが、もちろんそんなこと口にはしない。
ミズキはたしか過去の彼氏が3人ほどと男性経験は決して多くない方だが、フェラは思ったより上手だった。
酒が回ると役立たずになる僕のペニスを、その舌技ですぐに硬くしてくれた。
再び僕が上になりいよいよ挿入となった時、今日のクライマックスイベントとして、ミズキに囁く。「このまま入れていい?」
するとミズキは、「生理終わったばかりだから妊娠はしないと思うけど…」と答えた。
それを聞いてゴムを着ける馬鹿はいない。
僕はすぐに、今にもはち切れそうなペニスを挿入した。
予想通りロリ体型に見合った締まりの良さ。
しかもちゃんと根元まで挿さる奥行きもちょうどいい。
可愛い声で喘ぐミズキを見下ろしながら、本能に身を任せひたすらに腰を振る。
正常位、バック、騎乗位とオーソドックスな体位を一通り楽しむ。
30分も経っただろうか、僕の腰回りはもうミズキの愛液でベチャベチャにまみれていた。
再び正常位に戻ってピストンする中、ミズキに囁く。
「そろそろ出すよ?」
ミズキもその意味がわかっているのだろう、息も絶え絶えに「うん、出して」とだけ答える。
それを聞いた僕は、ミズキの両の脚を抱え、より乗しかかるように、より子宮口めがけ深く挿さるようにピストンを強めていく。
ドクドクドクッッーーーーー
刹那、全身の凝縮されたエネルギーが全てペニスから放出されるような感覚が走り、僕はミズキの膣内にありったけの精子を吐き出した。
精子が飛び出すたびにミズキの膣がピクピクと締まるのがわかった。
僕はそのままミズキに折り重なるように倒れた。
何分かしただろうか、ようやくペニスを引き抜くと、とてつもない量の精子がドロドロと垂れ出てきた。
生理後だからか僕が激しくし過ぎたせいかは不明だが、血が混ざりほとんどピンク色になっているのが印象的だった。
その後もシャワーで1回、朝方1回と計3回の中出しを楽しませてもらった。
ミズキもすっかり中出しの快楽にハマってしまったのか、後で感想を聞いてみたら「中でピューッピューッで出てるのがわかって気持ちよかった♥」などと言っていた。
すっかり淫乱ナースになってしまったようだ。
・・・・・・
さて、本件は1年前の話ですが、今回また大阪に帰省したことで思い出し、徒然なるままに書いてみました。
当時の興奮まで思い出してしまい思わず硬くなってきましたが(笑)
ちなみに、ミズキとはその後もちょくちょく会っており、明日久しぶりに飲む約束をしています。
また中出しできたらプチ続編という形で書いてみようかな?
暇な日があると掲示板で知り合った男性と待ち合わせしてホテルやネカフェでエッチなことをしていた。
基本は1回きりだったけど、気があったり優しそうな人とは何度か会っていて、しかもそれを複数人同時進行で行っていた。
今思うとほんとに暇だったんだなぁと思う。
当時から(人前では)大人しめな性格で清楚系の服が好き。髪も染めてなかった。
みんなには内緒でエッチなことばかりしていた清楚系ビッチだった。
そしてスーツの男性が好きだった。なのでスーツで会ってくれる男性をよく選んだ。
おじさんが好きなわけじゃないけど、チャラそうなのよりは真面目でお固そうなリーマンが好きだ。
そんなこんなで火遊びばかりしてた頃、ちょくちょく会ってた7歳上の男性と付き合って、1年くらいは付き合ったが、振られた。
他の人と会うのやめて真剣に付き合ってたからショックも大きく、腹いせに別の人と待ち合わせしたが変なのばっかりに連続で当たって萎え始めていた。
もうこういうの辞めようかなー、と思うけどしばらくするとエッチがしたくてまた探す。
エッチする気すら起こらない相手に当たってまたお預け。そんな日々が2ヶ月ほど続いた。
テストが終わって打ち上げで飲んだ日。終電の2本前くらいの電車に乗った。
この駅が始発で最初は空いてて、出入り口ドアの右側に寄りかかってうとうとしてたらだんだん人が沢山乗り込んできた。
乗車率150%くらい、ぎゅうぎゅうの車内で目の前に立ってたリーマンが私の胸の上にイヤホンを落とした。
すみませんとイヤホンを取り上げるリーマン、見た目は若めだが多分34歳くらい。香水の匂いがする。タイトルでモロバレだが、こいつが痴漢。
電車が出発して15分くらいして、私は立ったままうつらうつらしていた。
薄れゆく意識の中なんか違和感があるなと思ったら、誰かの手が私の胸を下から触っている。
目の前のリーマンが私に覆いかぶさるように立ち、ドア側の死角になる手で胸を揉んでいた。
一応Eカップだから、触られることは珍しくないけど、結構ガッツリ揉んでいた。
あと15分くらいしたら最寄り駅着くし。終電逃したらシャレにならないし。そう思って寝たフリをして気付かないふりをした。
痴漢は胸から股間に手を移して、クリのあたりをトントンしていた。
でも寝たフリをして、最寄り駅の少し前で起きたふりをしてそのまま降りた。
駅から出てちょっとした所、飲食店とかが無くなり街灯の少ないところに入った時、後ろから肩を叩かれた。
イヤホンをしてたので全く気づかなかったが、さっきの痴漢が後ろから着いてきてたみたい。
さすがにこんなことははじめてだから、とりあえず冷静になってイヤホンを外しながら普通に対応しようとした。
「はい?何か…」
「ちょっとお話を聞きたいんだけど。なんでかは分かってるよね」
まるで万引きしてGメンに声をかけられた気分だった。
悪いことしてるのはあっちなのに、なんか私が悪い子みたいな、謎の凄みになんにも言い返せず狼狽えると痴漢は私の手を引いてズカズカ歩き始めた。
2ヶ月してないとはいえ本当にこんな状況初めてでオロオロするしかなかった。
エッチなことに期待するとかはまだこの時点では全くなかった。むしろ殴られたらどうしようとか(殴られる理由はない)家までこられたらどうしようかと思った。
近くの人気のない立体駐車場に連れてこられた。
手に持ってたバッグを取られ、少し遠くに投げられた。
「「ここで脱いで」
「え…」
「服だよ服。ブラも取って。破かれたくないでしょ」
もうどっちが悪いことしてたのか分からないくらい凄まれて、私はすごすごとシャツのボタンとブラのホックを外した。
痴漢は私が胸を隠してたブラを上にずらして、そのまま乳首に吸い付いた。
プチュプチュと何も言わず赤ちゃんのように両手で胸を揉みながら夢中で乳首にねっとりと吸い付く痴漢。だんだん触りながら息が荒くなる痴漢と棒立ちの私。
途中胸の間に顔押し付けながらも乳首を吸い続け、口から離れた時には乳輪が赤くなりぷっくりと膨らんでいた。
痴漢は私の後ろに回り込み、後ろから胸を揉みながら固くなった股間をおしりに擦り付けてきた。
ずっと無言で性欲をぶつけられていると、だんだん冷静になってきて、最初はイヤイヤやめて…とか細く鳴いていた私はやっと喋れるようになった。
「あの…なんでこんなことするんですか?」
「可愛かったしおっぱい揉んでも嫌がらなかったから、行けるかなと思って」
「いやダメですよこんなこと…いつもこんなことしてるんですか?」
「今回が初めて。君こそいつもこんなことしてるんじゃないの?ここもこんなに濡らして」
痴漢はスカートをめくってパンツを触っていた。
濡れやすいし元々いろんな人とえっちなことをしてたから、男性に身体を触られるだけですぐびちゃびちゃになる。
パンツの股の部分がずらされて、指がクリに触れて、濡れてる部分に触れると私の中で何かがプツンと切れた気がした。
痴漢手を上から押さえて、マンコの入り口にあった指を膣内へ押し込んだ。久々の挿入で思わず声が零れた。
痴漢は驚いた風だったが、拒否せずそのまま2本の指で膣内をクチュクチュ掻き回した。久しぶりの手マンで簡単にいってしまった。
2ヶ月前までの快感が一気に戻ってきて、もう我慢ができなかった。
「通報しないから、おちんちん入れて。その硬いおちんちん入れて。」
痴漢はどこか近くのホテルに行こうと言ってきたが、私はこのシチュエーションで青姦されたい気分だった。
青姦したことは無いが、犯すように、自分の気持ちいいように突いてほしいとお願いした。
すぐ目の前の倉庫の物陰で、痴漢の持っていたハンカチを口にくわえて、スカートをめくりあげて痴漢にお尻を突き出すと、そこからもう会話はなくなりひたすら膣奥を突かれた。
ゴムなしでエッチすることは今まで無かったが、相手がしてなかった時を考えてピルを飲んでいたので妊娠は怖くなかった。
入口に熱くなったチンポを当てられ、手で少し腰を落とされただけですんなり挿入されてしまった。
初めてのナマチンポはそれまでのゴムありとは全く異なり、中に入ってきたちんぽのゴツゴツとした凹凸やカリが中で引っかかるのがはっきり感じられた。
正直入れる瞬間が1番印象に残っている。
カリが中の濡れたものを掻き出すためブチュッブチュッとはしたない水音が響く。
特に奥に当たる時はお腹の奥がギュッと締め付けられる感じがして、ピストンが激しくなってくるとマンコとチンポの境目がなくなって混ざり合うような感じがした。
膣に対して少し大きめのチンポは程よくきつくて、中をゴリゴリ擦ってくる。
最初はレイプするように後ろから手を拘束したり、胸を揉んでいた痴漢の両手が私の腰に来ると、それまでよりも強く早く膣内を抉られ始めた。
先ほどより膣内がきつくなり、もうすぐ射精するんだと本能的に感じた。
気持ちいい部分を何度も強く突かれて低くンッンッと唸ると痴漢は「出る」と一言口にしてそのまま腰を押さえつけて射精した。
熱いものが奥に溢れるという、よく聞く表現が本当に的を得てるなと感じた。
3回くらい大きな温かいものがお腹に注がれて一瞬頭がフワフワと、ぼーっとした。
もう最後の方は人の気配など全く気にしていなかった。
痴漢はしばらくしてチンポを抜き、チンポを出したまま
「もし相手がいないならお付き合いしましょう、こんなに気持ちいいの初めて。相性がいい。連絡先を…」とかなんとか話し出した。
携帯の充電切れてるから…と言うとメモに連絡先を書き、服を着終わった私の手に握らせて痴漢はそそくさと駅の方へ帰って行った。
さすがにチンポを出したまま告白されてもそんな気にはなれなかった。
しかし、この時生エッチの気持ちよさに目覚めた私はその後彼氏が出来て、沢山中出しをさせている。
もうゴムありには戻れないなと思う。
仕事終わりのナンパ話です。
その日は何だか、仕事中からムラムラしており、絶対に今日ナンパしに行こう!と無駄に意気込んでいた。
時間は既に午前2時。
やる気満々で、テリトリーにしてるエリアへ。
ここを二周してゲットできなければ、その日は終了と決めてあるのだ。
駅前通りから裏にかけて、一周あたり1.5キロほどの区画。
駅前通りはその名の通り、店も多くて明るく活気のあるエリア。
裏は早仕舞いの店が多く、薄暗いエリア。
当然、駅前通りのほうが人は多いが、ゲットできるのは裏通りが多い。
さて、今日は裏通りから歩いてみる。
すると早速、遠巻きに女の子らしき人影。多分1人。
徐々にその人影が近づいてくる。
この日は夏のぬる暖かい夜だったが、彼女のファッションは、ピンクのサマーセーターに黒いショートパンツ、そして黒いニーハイソックス。
髪はウェーブがかった、ボリュームのあるロングの茶髪を真ん中から分けている。
顔は小柳ゆきに似てる。
丁度街灯の下ですれ違ったが、色白でいい女だった。
何より、すれ違った瞬間に、これはいけると直感した。
「こんばんは」
すぐに振り返り声をかける。
「お仕事帰りですか?」
隣に立ち、構わず続ける。
「あ…はい」
「すみません、ビックリしましたよね」
「いえ、大丈夫です…」
と、笑顔。
やっぱり、いける子だ。
何より、とても小柄で、身長は145センチらしい。よく見るとめっちゃかわいい。
お化粧のセンスもよく、肌も綺麗でいい女だ。ピンクのサマーセーターの胸元がセクシーに膨らんでいる。
雑談をしながら歩いていると、彼女が俺を爪先からてっぺんまでチェックしてるのを見逃さなかった。
ナンパされたくて歩いてたな、多分。
始発で帰るつもり、と、いかにもな事を言われた。だって始発まで3時間以上あるし。
「明日は、早いんですか?」
「いえ、休みです」
全て正直に答える彼女。
どうやらホステスらしい。
「お腹、減ってませんか?」
「あの…少し減ってるかな…」
「なんか食べに行きます?」
「え?いいんですか?」
もしかしたら、ご馳走されたいだけの子かなー。過去に2回くらいあった。
あ、彼女は小柳ゆきに似てる、という事で「ユキ(仮名)」としておこう。
ユキちゃんが、お寿司と、少し日本酒が飲みたいという事なので、某24時間営業の大手寿司店へ行くことに。
カウンターで寿司とお酒楽しみながら、お話を。
ユキちゃんは26歳、どうやら彼氏はいるらしい。しかもホステスやってるのも内緒なんだと。
縛りが強すぎて、彼女自身もストレスになるから内緒だらけらしい。
でも人としては好きだから別れたくはない。
ユキちゃんは特に酒豪な感じではなく、二合目で既にほろ酔い気味だった。
サバ、いわし、アジと、光り物ばかり食べてる。
「彼氏さんとのエッチは、どうなの?」
ちょっと突っ込んでみた。すると
「イカせてくれない。っつーかイッた事あったかなぁ…」
そうなのか。ユキちゃん自身はイッた事ある?
「うん、ある。セフレのほうがSEX上手なの…」
セフレいるんかい。
「セフレ何人いるの?」
「1人。小学校からの幼馴染」
「えー、その人のほうが、いいんじゃない?」
「うーん…」
ま、いいや(笑)
さて、店を出る。
「ご馳走さま、ありがとう」
「いや、とんでもない」
「なんか…龍さん、色々話しやすくて楽しい」
そりゃあまあ、聞き上手の龍ちゃんですから。
「このあと、どこか行くかい?」
「フフフ、目的わかってるよ」
おっと、話が早い。
「いいの?10歳以上も年上のオッサンだよ?」
「年上と、してみたいの」
可愛く微笑むユキちゃん。
タクシーを拾い、いつも使うホテルへ移った。
「シャワー、してくるね」
と、ユキちゃん。
「いいよ、そのままでも」
「いやー。今日暑かったからさ」
ユキちゃんは、時々関西訛りがあるようだ。
関西人だと思うと、可愛くもサバサバしてる所以がよくわかる。
「じゃあ、ユキちゃんの後、俺入るわ」
「うん」
浴室へ消えていった。
まあ、今日は記録的速度で、やたら可愛い子がゲットできた。ダメな時は2時間かけてもダメだから、タイミングとは不思議なものだ。
フカフカの丸いベットの上で1人で転がってると、ユキちゃんが出てきた。
「おまたせー」
バスローブが大きすぎたから、バスタオルを巻いてきたらしい。肩もあらわになり、胸元が大きく開いてる。色白で美肌だから、すごいセクシーだし、谷間が思ったよりある。
まあ、楽しみにしてシャワーしてこようと思ったら、
「チュッ」
とか言って先に軽く唇を当てられた。
不意打ちかよ。可愛いな。
烏の行水の如く全身を高速で洗い、高速歯磨きも済ませてユキちゃんの待つベッドへ。
するとユキちゃんは、ベッドの掛け布団とか端にやって、お姫様座りで待ってくれていた。
「おまたせ」
「うん」
にこやかに頷くユキちゃん。
早速その肩を抱き寄せ、唇を合わせた。彼女はいわゆるタラコ唇だ。それがまたセクシー。しかもこうやってキスすると、感触が柔らかくてねっとりしてる。
しばらくその唇を舐めまわしていたが、ユキちゃんのほうから舌を入れてきた。
この子、エッチだな。さっきの不意打ちといい。というか男のツボがわかってるのかな?
ユキちゃんの、その体が見たくてバスタオルを早々に剥いだ。
すごい綺麗なプロポーション。バスタオルを両手で開き、セクシーな瞳で俺を見るその姿は、何かのCMに使えそうなくらいだ。
小柄な体だが、ウエストはキュッと締まり、胸はDカップあるかないかくらい、上向きのハリのある美乳。細すぎず、肉感的だがぽっちゃりではなく、かなり官能的な身体。
早くも俺のモノが反応し始めている。
俺もバスローブを脱ぎ去ると、ユキちゃんが抱きついてきた。
また唇を重ね、それからユキちゃんの背後に回るようにして、その美乳を揉んだ。ハリがあるけど柔らかい。スベスベで手に吸い付くような美肌も素晴らしい。揉みながらうなじを舐めまわし、首筋と耳も舐めていく。
「んんっ!」
話し声は低めだったが、エッチの声は高いようだ。
ゆっくりゆっくり、美乳の感触を楽しみながら、時々親指で乳首を弾く。
「やんっ!!」
可愛くピクンとするユキちゃん。
そのままユキちゃんを少し屈ませるようにして、背中の上部、肩甲骨のあたりも舐めていく。背中の肌もスベスベで素晴らしい。
ユキちゃんを優しく仰向けに寝かせて唇を重ねる。そのまま覆い被さり、ギュッと抱きしめた。とにかく肌を重ねると吸い付いてくるようだ。小柄なもんだから、唇を合わせて抱きしめると、もう、すぐ近くにアソコがある。身長差は30センチくらいだ。
こんなちっちゃい子に、俺のでかいの入るかなー。と、どうでもいい不安を持つ。
ユキちゃんの両脚にまたがるようにして抱きしめ、舌を絡め、耳と首筋を舐めていく。
腕、脇腹、そして胸。
どこまでも美肌でスベスベだ。両手で美乳を、またもゆっくり、ゆっくりと揉み、時々ピンクの乳首を舌先で弾く。唇で挟んだり、舐めまわしたりと執拗に攻めた。
ユキちゃんは胸が感じるからだ。
ユキちゃんの身体に添うような体勢に変え、キスをしながら胸を揉み、その手を下半身へ移していく。
お尻の下に手を回し、大きくゆっくり揉みながら、太ももとお尻を往復させる。下半身の感触が実に柔らかい。
唇を離すと、ユキちゃんはすっかりとろけていた。
「龍さん、気持ちいい…」
笑顔で、少しかすれ気味の声で言ってくれる。セクシーだな。そして、こんなに前戯をしっかりしてもらえる事がないらしい。
太ももを這わせていた右手を、ユキちゃんの秘部へ移す。ワレメの両側を中指と薬指で下から上へ、焦らすように撫でていく。
「あぅっ!」
ビクッとして声を上げるユキちゃん。
やがて中指の先でクリをつつくと
「きゃんっ!!」
と叫んで跳ねた。可愛い声である。
ユキちゃんは十分すぎるほど濡れていた。中指でしばらくクリを押すように、または弾くようにしながら、やがて薬指も混ぜて二本の指で回転させながらクリを愛撫した。
「あああっ!!」
しばらくそうしていたがそのまま、ユキちゃんの下半身へ移動。
スベスベの太ももを外側から徐々に内側に向かって舐めていき、両脚を開かせる。
ユキちゃんのヘアは綺麗に整えられており、秘部はパイパンに近いほどに綺麗だった。
美白の肌の真ん中にある、ピンクの綺麗な秘部。とても身厚で、入れた時の快感が想像できる。
舌先でクリを回すように舐めながら、ゆっくりと中指を挿入。
「あっ…!!」
気持ち良さからか、顔を両手で覆ってしまった。構わず中指を突き進ませる。
すごいボコボコの膣内。小柄な子だから狭めかと思っていたが、とても柔らかく伸縮性がある。
クリを舐めながら、指をくの字にして刺激していたが、上下の圧迫もかなりある。
顔も身体もエロくてアソコもエロい。
空いてる左手で胸と乳首を刺激すると、顔を抑えたまま、押し殺すような声で感じていた。
もしかして、この領域を感じた事がないのかな?
クリの刺激と中指の屈伸、乳首の刺激を繰り返していると、声を押し殺していたユキちゃんが
「きゃあっ!!」
と悲鳴を上げ、体を大きく仰け反らせてイッてしまった。
すごいビクビクと痙攣してる。
「大丈夫?」
肩を抱き寄せながら、声をかける。
「うん…」
なんだかウワノソラである。
顔を隠すのはもうやめていたので、そのままユキちゃんと唇を合わせた。
「んっ…」
セクシーな声を出し、舌を絡め合う。
一度唇を離した。
「最初からこんなに気持ちよくなった事、ないよ…」
「今、イッてたよね?」
「うん…やー、恥ずかしいわ…」
そんなことない。頭をナデナデしながら、キスをしながら、ユキちゃんが落ち着くまで胸や腕、お腹や太ももをソフトに愛撫していた。
やがてユキちゃんの身体が落ち着いてきたところで、フェラしてもらうことに。
膝立ちになった俺に、お姫様座りで俺のモノを掴むユキちゃん。
「でかっ!」
まずは大きさにビックリしていたが、カチカチに硬く反り返ったモノを、しばらくその感触を確かめるかのように、ゆっくりと手コキしていた。
やがて、その厚い唇で俺のモノを咥えこんでいく。主に唇で刺激を与えていくタイプのフェラ。なかなか気持ちよく、ユキちゃんの魅惑的な唇を生かしたフェラといえる。
「気持ちいいよ」と言いながらユキちゃんの頭を撫でる。
唇を離し、最後に舌をゆっくり回転させるように亀頭を舐め回し、サオの裏筋を舐め上げてきた。
そしてそのままユキちゃんが仰向けに横になった。
「龍さん、入れて…」
「ナマでいいの?」
「うん…」
なんとも言えないエロい顔で俺を見る。もしかしたら、俺のモノを見てナマでしたくなったのかもしれない。この子とナマでできるのは嬉しいな…めっちゃボルテージが上がってきた。
クリと膣口に亀頭を擦り付け、そしてゆっくりと挿入。中のボコボコ感が早くも俺の亀頭を強く刺激してくる。めちゃめちゃ気持ちいい!
半分ほど挿入したあたりで、
「ううっ!!」
とユキちゃんが声を上げ始める。
うわ!中がマジで気持ちいい。やはり伸縮性のある膣で、その小さな身体に見合わないほどの巨大なモノを、どんどん咥えこんでいる。
この姿に妙な背徳感を覚え、俺の興奮がどんどん増してくる。
「んあああっ!!」
根元まで挿入すると、ユキちゃんは片手でシーツを掴み、もう片方の手をグーにして胸元に置きながら、耐えていた。亀頭がすでに膣の最深部へ到達している。
しばらくそのままグリグリとしているとカリ上部に、まだ下がっていない子宮口が触れているのがよくわかる。
ユキちゃんは、両手を握り締めながら、身体を縮こませるように震えている。
そのまま倒れこみ、ユキちゃんとディープキスしながら胸を密着させた。俺の両腕をユキちゃんの肩の下にまわしこみ、ガッチリと抱きしめる。
深々と、だがソフトにピストンしていくとGスポットが刺激されているようで、甲高い声を上げて感じ乱れていた。
「気持ちいい…めっちゃ気持ちいい!」
関西訛りが全開になってきてる。俺は関西の人が好きだ。だから尚更このイントネーションは俺を興奮させる。
小柄なユキちゃんとピッタリ密着しながらピストンするのは難しいのだが、挿入を浅めにする体勢をとってユキちゃんの身体をしっかりと抱きしめた。
肌の感触を愉しみながら、しばらく浅くピストンをしながらディープキスし、首筋と耳に舌を這わせながら、両腕を背中に回して、その小さい身体を強く抱きしめた。
胸に当たる美乳の感触もたまらん。
「あぁ…!ああっ!!」
かなり感じてる。この浅めの挿入が、俺のカリを常にGスポット付近に滞在させているのである。
そこで浅めの小刻みなピストンを繰り返すと、ユキちゃんは強く感じていた。
「龍さん…めちゃめちゃ気持ちいい…!」
よかった。
この体勢のまま、俺の腹を浮かせるようにしてまた深々と挿入すると、ぎゃああ!みたいな声を上げる。
ディープキスしながらズボズボと奥まで突いていると
「い、いきそ…」
と、俺の肩を掴みながら弱々しく囁いた。
ユキちゃんの身体を抱きしめながら、そのピストンをキープしていると段々と膣奥の収縮が強くなってきた。
ユキちゃんの柔軟性のある膣内がどんどん俺のモノを締め上げてくる。
当然、俺にも強い快感が襲いかかり射精感が強まり始めてきた。
「お、おおお…」
気持ちよすぎてモノが痙攣し始めてきた。亀頭に快楽のエネルギーが蓄積されていく。
「…んっ!イクぅ!!!」
ユキちゃんが叫び、身体をビクビクっ!と強く震わせながらイッた。
すると膣奥がニュルニュルニュルっと動き、俺の亀頭に巻きついてくる。
「お、あああっ!!」
亀頭に蓄積された快楽のエネルギーが爆発的に放たれた!
あまりの気持ち良さに我を忘れ、ユキちゃんの膣奥でビクウっ!!とモノが大きく脈打つ!
なぜかすぐには射精されず、間を置いてドっびゅうっ!!と弾丸が発射されたかのような射精!
この瞬間ユキちゃんが「おおうっ!」というリアクション。射精をはっきり感じたようだ。
その後もドクドクドク…と大量の精液がユキちゃんの中に放たれた。
膣奥に押し付けたまま、ユキちゃんの小さな身体を抱きしめて余韻に浸った。
ユキちゃんは盛大にイッたようで、身体を震わせ、脱力している。
「ごめん、中でイッてしまった…」
「全然いいの…それより…すご…」
しばらく抱き合い、ディープキス。
これだけの射精にもかかわらず、俺のモノはやはり衰えていなかった。
少し、ソフトにピストンを始める。ユキちゃんは脱力していたが、身体が徐々に反応し始めている。
「すご…もう出来るの?」
「うん。このままもう一回してもいい?」
「え、あ?いいよ、もちろん…」
抜かずにしたことがないのだろう。驚きを隠せないユキちゃん。
しばらく胸を合わせ、キスしながらのピストン。少しづつ深さをつけていく。
既に1発目の精液が溢れ始めていた。
ここで身体を離し、ユキちゃんの両脚を抱えて深々と挿れた。
「きゃあっ!!…気持ちいい!」
最奥まで挿れると、もう子宮口が下がっている。2発目はしっかりと、奥でイカせてあげようと思った。
屈脚位に変え、深々と挿入して止めた。
「んあああっ!!」
両手でシーツを掴みながら、強い快感に顔を歪ませている。そのまま子宮口を押し込むように強く深々としたピストンを、ゆっくりと行った。
ユキちゃんはもう、叫び声ばかりで言葉になっていない。
小柄なユキちゃんの身体に対し、俺の巨大なモノが暴れまくっている。その小さな身体を突き破り、膣奥から抉り出すかのような、強烈な動きに変わっていた。
「きゃああっ!!きゃあっ!!」
叫びまくるユキちゃん。可愛い顔を歪ませながら、小さい身体をよじらせるその姿に、またも背徳感に似た興奮が襲いかかってくる。
「ダメっ!!イク…!イクー!!」
叫びながら、その細い腕からは考えられないような力で俺の肩を掴んできた。
俺も、膣奥から柔らかくも強く締め上げてくる快楽に、限界が近くなっていた。
「…っちゃう…!こわれちゃうっ!!」
と叫び、ユキちゃんはまたビクビクビク!と痙攣し、身体を大きく反らしてイキ狂った。その姿を見て俺も絶頂を迎えた。
亀頭から電撃のような刺激が走り、腰から脳天へ突き抜けるような強烈な快感とともに、ありったけの精液を思いっきり子宮口へ向かってドバドバドバっ!!と射精した。
その小さく細いウエストを、直接精液で膨らませるような勢いの射精。奥にズンズン押し付けながら、しばらくドクドクと射精が止まらなかった。
またユキちゃんの身体を抱きしめ、深々と数回ピストンしたのち、奥に強く押し付けて余韻に浸った。
抜くと、1発目の精液がメレンゲみたいになっており、2発目の濃厚な精液がドロドロドロと滝のように溢れ流れてきた。
逆流はしばらく止まず、イキ狂ってだらしなく両脚を開いているユキちゃんの割れ目から流れ続けていた。
少しまだ、身体がピクピクしているユキちゃんの身体に添い、肩を抱き寄せてキスしたり、ソフトに胸揉んだりしてリラックスさせていた。
「こんなに気持ちよくなったの、初めて…すんごかった」
俺に腕枕されながら、ユキちゃんは言った。
「気持ちいいなんてもんじゃなかったもん。もう、カラダ壊れちゃうかと思ったよぉ」
可愛く訴えるユキちゃん。
「あれ?龍さんは彼女さんいるの?」
「ああ…イタリアにね」
「え!!イタリア??すごくない?」
うん。彼女がすごいの。
「彼氏さんとSEXするとき、ちゃんとリクエストしてみなよ」
「うん…でもなんか恥ずかしい」
「大丈夫だから。今日一番気持ちよく感じた事をリクエストしてごらん?」
「それはでけへん」
「なんで?」
「だって…彼氏の大きくならんよ…」
あー、そこかよ…
まあ、ユキちゃんとは連絡先交換したけど、どちらかというとSEXの経過と相談みたいな話題で、この後は彼氏と、それなりには満足なSEXができるようになったらしい。
で、幼馴染のセフレとは縁が切れた。
というか、俺が代わりにセフレのポジションに入っただけなんだけど。
その日は友人達と深夜まで飲み、解散後にナンパ行動に出たものの、その日は収穫ゼロだった。
仕方なく、薄ら明るくなり始めていた駅前通りを歩き、始発を待つのみかな…と思っていたのだが…
目を疑った。
駅前のベンチで、ミニスカートの女が横たわって寝ているではないか!
遠巻きに見ても、茶色い服装でミニスカート、生脚を屈折させて横向きに寝てるのが、はっきりわかる。
思わずちょっと急ぎ足になってしまった。だって、こんな隙だらけなの、早い者勝ちでしょ!
さて、その彼女へ近づいてみた。
茶系のカウボーイファッションみたいな服。ミニスカートにもヒラヒラがついている。
ちょっと小麦色の綺麗な肌で、胸は推定Dカップ。
顔はまあまあ可愛いかな…寝顔は可愛い。
さて、どうする?
まずは、ゆすってみる。
「お姉さん、お姉さん!」
ビクゥッ!!
意外と簡単に起きた(笑)
「…あれ?…警察かと思った」
違います。ナンパ師です。
「お姉さん、こんなとこで寝たら危ないよ。襲われるよ?」
「うん…」
寝起きなのか酔っ払ってるのか、リアクションが薄い。
「お姉さん、ここ危ないからどっか行く?僕、付き添いますよ?」
どー考えても危険なお誘い(笑)
「うん…」
まだリアクションが薄い。
「まだ眠い?」
「うん…」
「そこのビジネスホテルで休むかい?」
「うん…」
本当にいいのか?手を引いてビジネスホテルの方角へ向かうと、本当についてきた(笑)
もう足がもつれてしまうほどだった。相当飲んだようだ。
会話は不可能かと思ったが、ポツポツと話せるようになってきた。
どうやら保育士らしい。それは大変な仕事だ。
それでもって、友人達と飲んでいたが具合悪くなったので先に退散したようだ。
瞳を開けた顔が予想以上に可愛い。
肩までのシャギーヘアも素敵だ。
優香に似ていたので「優香さん(仮名)」としておこう。歳は、当時25歳。
ビジネスホテルでツインの部屋をとった。
自販機でミネラルウォーターを購入し、優香に渡す。
そのまま二階の部屋へ入った。
優香を椅子に座らせ、まずは水を飲ませる。
「どんだけ飲んだの?」
聞くと、3人でワイン10本以上、夕方から深夜にかけて飲んだらしい。まー、キチガイだな。
と答えたあたりでまた、気が抜けたのか急にコックリ、コックリと寝てしまったではないか。
まあ、なんの許可ももらってないが、優香の身体を楽しませてもらう事にした。
寝ている優香の胸を、背後からゆっくりと揉んでいく。
「…んん」
少し声がもれてくる。優香の胸はブラ越しでも柔らかい。
それに、妙なカウボーイファッションのヒラヒラの下に胸の谷間がはっきり見える。意外とエッチな服装なのだな。
ややしばらく揉み続け、時々乳首の位置を摘むとピクっとする。半分は起きてるな。
「キスしてもいい?」
「…うん」
いいのか。でも後でいいや。
それよりか、椅子に座ったまま脚をM字開脚にして、背後から優香の股間を指先で回すように愛撫した。
白いレースのパンティが露わになっている。
「あっ…ああ…」
やたら可愛く喘ぐ。しばらくそのまま秘所を愛撫していたが、辛抱たまらなくなり、優香を姫抱っこしてベッドへ移した。
優香の身体に乗るようにして抱きしめ、しばらくソフトにキスしていた。
俺も結構飲んだけど、それでも優香のほうが酒臭い。まあ、そんなことはいいや。
ミニスカートから伸びてる優香の太ももの間に俺の片脚を割り入れた。
膝で優香の股間をつつくようにしながら、優香の太ももに俺のモノを押しつけるようにして、抱き合ってディープキスした。
優香の身体は割とスレンダーだが、柔らかさがあって抱き心地がよい。
そんな感じでクネクネと抱き合っていると突然、
「やだ!やだ、こわい!!」
と優香が叫んで、俺をはねのけて部屋の隅へ行ってしまった。
な、なんだ??
部屋の隅で怯えるようにしてる優香。
「こわい…こわい!やだ!!」
突然の事に俺も状況がつかめない。
が、もしかしたら…パニック障害か?
多分、レイプ経験があるのだろう。それで酔っ払ってるのと、いきなり知らない男に抱きしめられたのとで、その体験がフラッシュバックしたのかもしれない、と仮定した。
俺はいつもそうだが、無理やりにSEXしようなんて、これっぽっちも思っていない。なぜならお互いの気持ちが乗ってないと、気持ちよくもなんともないし、俺からしてもそれは女体を使ったオナニーでしかないのだ。
無理に優香に近づこうとせず、ベッドの端に座って優香を見つめた。
部屋の片隅に小さく座り、右手を口元に当てながら小刻みに震えてる。さて、どうするか。
安心感を与えたいのと、恐怖心を与えたくないのとで、俺はどうにか優香に近づこうと考えた。
まず立って歩いて近づくのは高圧的で恐怖感を増すだろうと思い、一度床に正座して、両腕の力のみでスリスリと優香に近づいてみた。
そうすると丁度、優香の目線と合うのだ。今思えば、なんでそんなおかしな行動に出たのやら。
しかし優香はそんな俺の姿が滑稽に見えたようで、「ぷぷっ…!」と微かに笑った。よし。
優香に近づくと、その頭をソフトに撫でたり、背中をさすったりしていた。まだ呼吸が乱れている。
その時の俺の頭の中は、SEXするとかはどうでもよく、優香の気持ちを落ち着かせて、しっかり休ませてやる事が8割。
あと2割はSEX(笑)
「なんか…辛い目にあった事あるのかい?」
と、やんわりと聞いてみた。
優香はしばらく黙っていたが
「…うん」
と、少し下唇を噛みながら答えた。
「そっか…」
引き続き頭を撫でて、背中をさすった。
「無理やりされたのが、あの時がすっごく怖かったから、すごく嫌だったから、思い出しちゃった」
「そっか、ごめんよ」
「アナタは悪くないよ」
いや、バリバリ悪いと思うけど(笑)
この話をして程なく、優香の震えとかは、すっかり収まっていった。
様子を見ながら少し、軽く唇を合わせてみると、優香のほうから舌を入れてきた。
かなり俺に心を許してきている。
「お名前、聞かせて?」
優香が訊いてくる。
「龍ぞーっていうんだ」
「そっか。龍さんだね」
「まあ、なんでもいいよ」
優香は笑顔を見せた。笑うとなおさら優香にソックリだ。
優香の頭を撫でながら、一緒に立ち上がり、そして抱き合った。
「龍さんに抱かれてると、なんか落ち着く…」
「さっきは怖い!怖い!って騒いでたよ?」
「あれは…うん…ごめん」
なんか可愛いな(笑)
またベッドへ移り、さっきよりも濃密に絡み合った。
優香の左手と、俺の右手が絡み合い、身体を密着させ、舌を絡め合いながら脚も絡み合っていた。
こんな素直な可愛い子をレイプして傷つけた奴は誰だ!テメェらの血は何色だ!!っと言ってみたくなる。
俺が抱く事で傷が癒える訳はないのだが、折角出会えた縁なのだから、せめてこのSEXに精一杯の愛を込めたいと思った。
別に同情とかではない。一個人としてそう思っただけだ。
彼女を気遣いながら、一つ一つの工程に気持ちを入れて進めていこう。
…と思っていたら、優香のほうから俺の服をどんどん脱がせていく。やたら積極的だ。
そして俺が仰向けになる。
俺も下から、優香の服をどんどん脱がせていくと、優香は白いレース系の可愛い下着を身につけていた。
優香が上から俺に抱きつき、キスして舌を絡めてくる。かなり大胆に、舌を深く入れて絡めてくるキス。優香の背中に左手を回し、右手で優香の頭を撫でていた。
「ふふ…」
唇を離し、俺の目を見ながら微笑む。
そして俺の耳を舐めたり、乳首を舐めたりしてきた。
さっきから思ってたけど、「舌」が魅力的な子だ。キスすると厚みがあって柔らかくねっとりしていて、こうやって身体を舐めてくれると、なんかすごい気持ちいい。
これでフェラされたらどうなる…?
俺の両腕、腹、ヘソまで舐められて下着を脱がされた。
既にビンビンになってる俺のモノを見て、すごく嬉しそうな顔をしている優香。
「すごい大きい…見たことない」
そう囁きながら、亀頭をあの舌でグルグル舐め始める。
うぉ!めっちゃ気持ちいい…。
そして裏筋をその舌で上下に往復。時々急に亀頭の裏側を舐める。その度に気持ちよくて「うぉ!」っとなるのだが、そんな俺の様子を嬉しそうに眺めている。
なかなかのSっ気である。
やがて舌を駆使しながら、その唇で包むように俺のモノを深々と咥えこんできた。
裏筋を舌でレロレロしながら咥えこんでいくフェラ。かなりの気持ち良さ。
どんどん大きく硬くなっていく俺のモノを、美味しそうに優香はしゃぶっていた。
このままイかせてもらって、その舌でグルグルとお掃除フェラしてもらうのもいいかなと思ったが、気持ちいいけどイクほどではない。
優香がフェラをやめてまた抱きついてきたので、その隙にブラのホックを外した。
ここら辺でそろそろ上下の体を入れ替えて、俺が上になった。
先程ホックを外したブラを外すと、やはりDカップくらいの美乳だ。
その胸を外側からソフトに、ソフトに揉んでいく。大きく円を描くように。
やはり、とても柔らかい胸。仰向けになると少し沈んでしまうものの、とても柔らかい。
その乳首を舌先でひと舐めすると「ピクンっ!」と優香が跳ねた。
乳首を右手の親指で転がしながら優香の肩を抱き寄せてキス。やはり舌を深々と入れてくる。すっごい興奮する、気持ちいいディープキス。
「…気持ちいい」
囁くように優香が言った。そんな優香をギュッと抱きしめて、耳や首筋にも舌を這わせた。汗の味がするものの、肌はとてもスベスベで、感触の柔らかい肌である。
胸もそうだし太ももやお尻もそうだが、全体的に感触がとても柔らかい。体型は至ってスレンダーである。
また両方の胸を愛撫し、腕や脇の下、さっきのお返しにヘソまで舐めていくと、優香はすっかりとろけていた。
「龍さん…気持ちいいよ…」
可愛いなー。マジで可愛いわ。
また優香の太ももに俺のモノを押し付け、そして抱きしめた。
右手を優香の股間へ、パンティの上から割れ目の周辺をなぞるように指先で愛撫していく。
「んん…!」
感じつつ、俺にしがみつく優香。秘部を愛撫しながら優香とまた唇を合わせた。
ねっとりと、クネクネと絡みあいながら、優香の秘所をどんどん刺激していく。
パンティの中に手を入れてみる。おっ、パイパンだ。保育士でパイパン…。
まあ細かいことは気にせず、中指と薬指でまた秘部の周辺をなぞるように愛撫していた。
もう周辺すらも既に濡れている。これはクリとかに触れるとどうなるのか。
それよりも焦らされてる優香が、もう早く俺にクリを触ってもらいたくて、腰をクネクネとエッチに動かしていた。
そうか、欲求不満なのだな。
ついに中指の先でクリをつつくと、
「んあっ!!」
と声を出す優香。
またその唇をふさぎ、舌を絡め合う。そうしながら優香のクリと膣口を愛撫する。
「んんっ!ん…ああっ!!」
と声を上げていた。舌を絡ませながら女性器を愛撫すると、特に感じるようだ。
クリを押しながらコリコリと愛撫すると、もう腰を浮かせる勢いで感じていた。
ここらで体勢を変え、優香のパンティを脱がした。
剃り跡一つ残らない綺麗なパイパン。小麦色の肌の真ん中に、綺麗なピンク色の秘部があった。
クリを舌先でひと舐め。やがて回転させるように舐め回していく。優香は腰を上下にビクビクさせながら、「あん!あああっ!!」と声を出しながら感じていた。
クリを舐めながら中指を膣口にあて、少しその周囲をなぞるようにしながら、ゆっくりとその中へ挿入した。
「んあっ!!」
少し優香が仰け反るような感じになった。
優香の中は粒が大きく、柔らかくて伸縮性があるものの、上下の締め付けがかなりのものだ。
中指の指先にGスポットを確認できたので、引き続きクリを舐めながらそこを回転させるように押してみた。
「ああっ!ダメ!だめぇ…!!」
と、あっという間に優香はイッてしまった。
中指を挿入したまま体勢を戻し、優香の肩を抱きしめながらまたキスをした。
優香がまだ少しピクピクしている。それをリラックスさせるかのように、腕や腰など、指先で愛撫しながら抱きしめていた。
「気持ちよくなっちゃった?」
「うん…龍さん、すごい…」
もうすっかり、優香の瞳はとろけている。酔いもぶっ飛んだのだろうか。
すると優香は、太ももに当たっている俺のモノをつかんだ。
「やっぱり大きくて硬い…すごい…」
ゆっくりと手コキをする。
「そろそろ、入れようか」
「うん…」
「ナマでもいい?」
「うん…ナマでしたい…」
これは確実に中出しできるな、と直感した。
挿入の体勢をとり、亀頭をしばらくクリと膣口に擦り付け、そしてゆっくりと挿れていった。
「ああっ…!!」
亀頭が完全に咥え込まれたあたりで優香が声を上げる。そこからまた、ゆっくりと深く挿れていった。
カリがどんどん刺激されていく。優香の中は意外と狭い。だが伸縮性があるので狭さを感じず、締め上げとも何とも違うソフトな刺激を感じるのだ。それは当然、気持ちいいものだ。
根元まで深々と挿入すると、完全に優香の奥に当たっていた。
「あっ…すごいっ…!」
ここまで深く挿れられたのは初めてらしい。確かに深さがある。俺にはどうってことないのだが。
しばらくL型の正常位のまま、優香の胸を揉みながら腰を動かしていた。
ただでさえ声を出しまくって感じているのだが、親指の腹で乳首を転がすと電気ショックみたいにビクン!としていた。
あ、そうだ。愛のあるSEXをせねば。
俺の両腕を優香の肩の下に通して、身体を密着させて抱き合った。そしてキスをし、舌を絡め合う。
「んん…」
語尾にハートマークがついてそうな声を出し始めてきた。優香の身体をしっかりと抱きしめ、首筋にも舌を這わせる。そして、ゆっくりとピストンしながら耳を舐めると
「んあああっ!!」
と、また違う感じ方。優香は性感帯だらけだ。気持ち良さそうなので、しばらく耳たぶ舐めて、耳の穴に舌先ねじ込みながら腰を振ってると
「イッちゃう…」
と小さな声で言ったかと思うと、膣奥の激しい収縮感を感じた。この動きが、かなり強烈な刺激を俺にも送り込んできた。
油断して腰を振ってた俺にも思わず射精感が巻き起こってしまう。
「あっ!俺もイキそうだ…!」
と言うと、優香は俺の唇に舌をねじ込みながら、両足で俺をホールドしてきた。
有無を言わさず中出しの流れだ。
ねっとりとキスをしながら優香の身体をギュッと抱きしめ直し、そして深々と、深々とピストンすると俺にも限界が訪れた。
「お、ああっ!イク…!!」
「ああっ!イッちゃううううっ!!」
優香がイき、膣奥からの収縮で俺のモノをどんどん締め上げる。
そして痙攣のようにアソコをピクピク、ピクピクとさせる。
その時にもうひと突きすると亀頭からの電撃のような強烈な快感と、モノ全体を締め上げる柔らかくも強い締め上げにより、ビュー!ビュー!ビュー!っと、何度も何度も射精が始まった。
うわ、気持ちいい…。
あまりの気持ちよさに俺も腰が痙攣したが、深々と数回ピストンしてから膣奥に押し付け、優香の身体を抱き直して余韻に浸った。
気持ちいい…。
しばらくハアハア言いながら抱き合っていた。
「気持ちよかった?」
「…もう…こんなの初めて…」
「中出し、大丈夫なの?」
「わたしね、子供できないの」
え!そうなの?
「もし出来たら奇跡みたいな身体だからさ」
どうやら彼女が保育士してるのは、子供が好きなのに自分が産むことができないから、なのだそうだ。
「でも、ゼロじゃないんでしょ?」
「ゼロに等しいって…」
そうなのか。
ここで、まだ衰えていない俺のモノを動かしてみた。
「え…?まだ硬いの?」
「うん。いつも3回くらいできる」
「す、すごい!!」
優香はまた俺の身体に抱きつき、
「もっとして…」
と、ねだってきた。
ゆっくりと、深々としたピストン。
さっき中出しした精液が溢れ始めてきた。それを優香の膣壁に擦り込むようにピストンしていく。
「優香さん…」
「なに…?」
「もし子供できたら、どうする?」
「絶対産むよ。何が何でも」
「俺の子でも?」
「うん、わたし一人で育てるよ」
「そうか…」
「龍さん…」
「ん?」
「アナタの子供だったら、嬉しいよ」
「俺、結婚できないよ?」
「構わない」
強い女の子だ。
優香を抱きしめ、キスした。
今日会えて嬉しい…そんな事を言われた。
しばらく、ギュッと優香を抱きしめて、モノを膣奥に押し付けたまま動かないでいた。
「ああ…」
優香の愛は満たされているのだろうか?
舐め回すようなキスを重ねた。
そして身体を離し、屈脚位へ。
多分、優香は子宮でイッたことがないだろう。最初から深々と挿れず、様子を見るようにソフトにピストンしていった。
「ああっ!気持ちいい…」
逆流してきてる1回目の精液を優香の膣内に押し戻すように、少しずつピストンの深さをつけていった。
そして最奥へ亀頭が到達した時に、コリっとした感触を確認できた。ようやく子宮口に出会えた。
しばらくコリを軽く押す程度のピストンを続けると、優香は俺の両肩をつかんだまま、首を振って感じ乱れていた。
そろそろ大丈夫かな?と思って強めにピストンしていくと、優香の反応もどんどん上がっていく。そして締め付けも。
めちゃめちゃ気持ちいい!優香の屈脚位最高だ。
そして、体の体重をかけるかのように、腰をズンと押し付けて優香の膣奥にモノを強烈に押し付けた。
「んあっ!!あああっ!!」
そこからはもう、ズンズンと膣奥にグッと押し付けながら最高に深いピストンをしていた。
優香は言葉になってない叫び声を上げている。そのピストンを続けていると、段々と、亀頭に何かが蓄積していくかのような快感を覚え始めていた。
しかも膣奥の収縮が強くなっていく。優香がイキそうなのだろう。叫び声に等しい声が、絶叫に変わってきた。
「うっ!イキそうだよ優香」
すると優香は叫びながら、大きく頷くような動きをしていた。
そのまま亀頭に蓄積された快感を一気に爆発させ、優香の膣奥に、子宮口に直接ドバドバドバっ!と大量の精液を浴びせた。
電撃のような快感を全身が走り抜け、もう腰が抜けそうだった。
優香はすっかり脱力して、汗だくでハアハア言いながらも、俺の顔を見て微笑んでいた。
そんな優香を愛しく感じ、抱きしめ、数回ピストンして膣奥に押し付け、2人で余韻に浸っていた。
「もう…動けない…」
なんとか言葉を絞り出していた。
「アナタ…何者なの?」
ナンパ師です(笑)
この後は2人でシャワーを浴びた。ビジネスホテルだから、ちょっと狭目だったけど。
「少し寝てから帰るかい?」と思ったのだが、もう帰って、家で休むと。
別れ際に抱き合ってキスした。かなり長いハグになった。
連絡先を交換したが、しばらく毎日のようにメールのやり取りをしており、このSEXが忘れられないから、また必ず会おうね、と話をしていた。
それから10年が経ち…
彼女は今、9歳の男の子と二人暮らしをしている。
そう、奇跡の妊娠を果たせたのだ。
やはり人間には医学で解明できない何かが、あるのだろう。
そのかわり、無事に出産するまでに数々のリスクがあり、その度に優香の元へ走った。
もちろん、俺の子です。
サプライズで出産立会いもしました。
優香は涙を流してくれた。俺も泣いたけど。
今でも養育費になるかわからないけど幾らか毎月振り込んだり、「秘密のおじさん」設定でプレゼント送ったりしています。
優香は、とても頑張り屋さんだから、とてもとても良い子に育ってます。
以上、いきなりカミングアウトでした。
酔った勢いで「チンコ揉んで~笑」って顔の前に腰突き出したらモミモミ揉んでくれた韓国人のオバちゃん(もちろん酔ってる)
酔ってたからヤりたくなって
「エッチしようよw」って言ったらモミモミしてくれながら
『ホテル行ク?w』って。
そのノリでホテル入っちゃったらオバちゃんめっちゃフェラ上手^^;
「俺も舐めさせてw」って股開いて毛も整えてないリアルな色の割れ目をレロレロ舐めて吸って、
「俺もうパンパンだわw」ってオバちゃんの割れ目に押し当てると俺のトロトロの我慢汁で先っぽがヌルっと入ってしまい、結局そのままズボっと挿入。
演技かホントに気持ちイイのか
『あぁん、、おぉう、、んん~w』って喘ぎ声だして
俺も「あん、やべ、、めっちゃ気持ちイイ。。」って本能的に腰振りが速くなって、そうするとオバちゃんも喘ぎ声が激しくなって、オマンコがヒクヒク締まって、気持ち良くてチンポがグンと堅くなって、またオマンコが締まって・・・
「あ、、あ、、イクイクイクっww」
ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!
『あぁん、、、すごい、、中で出シタ?w』
「はぁ、はぁ、、、すごい、出シタww」
『なんか、、、奥が、、すごイヨw』
「それ、全部、、、俺の精子w」
『もぉん、、、赤ちゃん出来チャウww』
この間もオバちゃんの中でヒクヒクし続ける^^;
無事、赤ちゃんはデキませんでしたが、その後、2回ほど街に会いに行きました笑
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