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今はもうやめたが、以前出会い系にハマっていた時、隣県の熟女の投稿を見つけた。
これまで出会ってハメた相手との写真をアップしたり、動画をアップしたりと、淫乱の匂いがプンプンする熟女だったし、条件付きなので会うのは容易でした。
車で2時間半というのがネックだったが、中出しもOKとくれば、高速を飛ばしてでも会いに行くしかない!とアポを取り彼女の住む街に向かいました。
待ち合わせ場所もすんなり見つけ待っていると、ぽっちゃり体系の、でもエロさが滲み出る女性がやってきました。
お互いの確認をして、車に乗せて出発。
不慣れな土地なので彼女に案内したもらいホテルへIN。
目的は1つなので風呂に湯を入れ、ソファーでDKからスタート。
互いの舌を絡ませ唾液まみれのKをした後、お風呂へ。
チ◯ポを洗ってもらい、早くもギンギンになってきたところで「元気ね!」といいながらフェ◯を開始。
口に含みながら舌も小刻みに動かす何とも気持ちいいフェ◯を堪能し、浴槽へ。
浴槽の中でも潜望鏡をしてくれる、エロい女性でした。
風呂から上がりベットで対戦開始。
最初は主導権を握り、Kから首筋へと舌を這わせ、そこそこの巨乳を円を描くように4回転位しながら小さめの乳首を舌で転がす。
軽く吸ったり甘噛みしたりしながら、反対のおっぱいへ移動し、同じように焦らしながら乳首へ。
乳首を弄んだ後はお腹に舌を這わせながら下腹部まで移動。
そこで腹這いにさせて背中を舌で舐めながら、お尻へ。
そこからまた上を向かせて、いよいよアソコへいくと見せかけ鼠蹊部を舌で刺激しながら太腿、脛と舌を這わせる。
そこから戻っていよいよ割れ目をソフトに舐め上げると「あぁん、気持ちいい~」と良い啼き声が出てきたので、徐々に強めの刺激を与え、ク◯を舌で弾くように舐め上げると更に「あぁーん、あっあっあっ、いい~」と感じまくる。
指を入れグチュグチュと音を立てながらク◯を舌で刺激すると「あっ、ダメ!ダメ!イクぅ~」と、達した様子。
ここで攻守交代し、大好きな首筋を舐めさせ、乳首、お腹と舐めてもらい、チ◯ポを咥えていただく。
すでに味わっていたフェ◯ではあるが、上目遣いで妖しげな視線を送られるとチ◯ポも更に硬度を増すもんである。
しばらく快感に身を委ねていると、唾液まみれのチ◯ポを割れ目に当てがい、机上で飲み込んでいく。
大柄だから緩いかと勝手に思っていたが、どうしてどうして、程よく中がうねる感じで、中々の締まりである。
上下に身体を揺らしながら、おっぱいがプルンプルン揺れる様を下から眺め、手を伸ばし揉みしだくと「おっぱい、いぃ!もっと揉んでぇ~」とリクエストが…。
リクエストに応えるよう、鷲掴みにしながらおっぱいを揉み、身体を起こして座位でおっぱいに吸い付く。
そのまま身体を倒して正常位で激しくピストンすると、最初の波が訪れてきた。
中にぶちまけたくて仕方なかったから、「だめだ!もう逝きそうだ!」というと「出して!中にたっぷり出して!」とゴーサインが出たので、鬼のように腰を振りながら、一発目の濃いところをたっぷり中にぶちまけた。
しばらく Kしたり乳首を吸ったりしながらチ◯ポを抜くと、白濁液がトローリと垂れてきた。
それからお互い触りながらピロートークをしていると、いつにも増して早い回復が…。
これは2回戦行くしかないと、チ◯ポをしゃぶらせようとしたら携帯を取り出し「これでフェ◯してるところを撮って♪」と、エロ動画作成要求(笑)
これがまたアップされるんだな~と思いながら、フェ◯顔を撮ってあげたのだが、とにかくしゃぶっている顔、咥えている顔がエロいのである。
この動画で3回は抜けるな~などと思いながら、自分の携帯でも撮りたいと伝えたら、アッサリOK!
自分の携帯でも撮影しながら、2回戦目も机上からスタート。
下から突き上げながら座位に移り、正常位、横ハメからバックまで抜かずに体位を変え、巨尻を眺めながら腰を振りまくる。
バックにすると、また違った締まり具合が気持ち良く、10分位でピークが訪れてきた。
今度も我慢することなく「また逝きそうだ!」と伝えると「出して!もっと中にぶちまけて!」と絶叫するので、堪えきれずに二度目の中出し。
今度もトローリと溢れる白濁を見ながら、口元にチ◯ポを持っていくと、愛液と白濁にまみれたチ◯ポを美味しそうにしゃぶって綺麗にしてくれる。
普段なら2回戦で終わりなのだが、この日はまた復活。
正常位とバックで3回目の中出しを決めたのであった。
その後も何度か中出しを楽しんだが、ちょっとした行き違いから疎遠になり、今は音信不通。
勿体無かったな~と思いながら、中出しデリ嬢を増やす日々を過ごしいます(笑)
当時熱を上げていたテレクラで出会った25才のMは北陸出身で妹と二人で東京暮らしをしているOLだった。
純朴な少女が都会の生活でアカ抜け大人の女になりかけている感じで、容姿・声・仕草、そして爽やかな色気が企業戦士の私には堪らなかった。
寒さの厳しい雪国の人は脂肪を蓄える力と脂肪を燃焼する力に優れているので抱き心地も最高で床上手も多いのは頷ける。
Mと肉体関係を築いて半年ほど経った頃、海外旅行に誘うことに成功した。
行き先は極寒の地・アラスカ。
目的は別にあったが興味のあったエスキモー体験をすることができた。
凍てつく極寒の中で「一日体験」をした夜のことです。
人間、死への恐怖を察知すると生存本能が研ぎ澄まされるというが、その夜はまさにそうだった。
天然アザラシの特製寝袋に二人で入り(素っ裸)、密着してじっとしていると徐々に血の気が湧いてきて、気付くと夢中で Mに挿入してピストンしていた。
私は生きてる充実感と込み上げてくる性欲の赴くままにセックスに没頭した。
Mのオマンコの中は異常なほどに濡れ肉襞がチンポに吸い付き射精を促してくる。
そして…初めてMの中で果てた。
その時は幸い妊娠には至らなかったものの、帰国してからは会うたびに激しく求め合うようになり、自然の流れで中出しするようになった。
Mも「中出し」の快感に目覚めていたと思う。
それから数ヶ月過ぎたある日、Mから妊娠したと打ち明けられ、今後のことを話し合おうとしていた矢先に突如私の前から姿を消してしまった…。
以来、Mとは音信不通である。
処女喪失と共に4Pまで経験した智恵はすっかり淫乱になってしまいました。
あたしとキモ、マイケル以外の前では猫をかぶって真面目を通していますが裏ではエッチに夢中って感じです。
マイケルのモノはさすがに大きすぎるし、リチャードのモノは硬さが今一なのでキモのモノがお気に入りみたいです。
でもキモは顔が不細工すぎなのでバックが定番みたいです。
キモからの情報によると見ず知らずのおじさんにされてみたいって話でした。
同人誌かアッチ系の小説の読みすぎでしょう。
それも面白いので出会い系で男を見つけてやろうって思い、智恵のふりをして「眼鏡っ娘、清楚系、胸サイズ大、中出しOK」って書いて募集するとメールが来ること来ること。
何人かに返事を書き写メを要求するとさすがに人数が減ったもののそれでも何人かは写メを送ってきました。
智恵にふさわしい不細工な男を探していると不細工ではないもののどこかで見たことのある男がいました。
あやの家に行ったときに見た写真の中であやと仲良く写っていた、、、あやの父親でした。
たしかあやは母親がいないはずで、妻がいない孤独をこんなところで解消していたのか。
迷わずこの男に決め、色々話を進めます(もちろんこちらの素性は話しません)。
「友達も一緒でいいか?(あたしのことです)」→あや父は大喜びでOKです。
「友達は普通だけど私(智恵の事です)はMが入っているけど大丈夫か?」→あや父「じゃあ縛ってあげるね」。
「記念写真とってね」→あや父「一緒に撮ろうね」
とんとん拍子に話が進み当日です。
駅のそばで待ち合わせて、ファストフードで少し話をしてホテルに入ります。
三人でお風呂に入った後ベッドの上でプレイ開始です。
あや父はカバンからロープを出すと慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
その様子はあたしが動画撮影します。(もちろん智恵の顔もあや父の顔もばっちり写します)
後ろ手に縛ったうえ、智恵の巨乳が絞り上げられるようにロープをかけ、アソコとアナルには結び目が押し付けられています。
あや父はベットに座り込み天を向いたイチモツを誇示するとあたしと智恵に舐めるように指示します。
二人掛かりでペロペロと舐めていると、あたしと智恵のアソコを、はじめは指で、途中からはロータで弄ってきます。
上手い、このままで感じてしまう。
隣を見ると智恵はもっと感じているみたいでお口がお留守になっています。
あや父の叱責が入り、あわてた智恵はイチモツを咥えチュパチュパと音を立てます。
その間もあや父は手を休めず二人のアソコを弄り続けます。
ロータをアソコの奥深くに挿入した後は胸を揉みしだき乳首を口に含みます。
はっきり言って相手を甘く見ていました。
ここまで感じさせられるとは思っておらず、上手いこと言ってあや父の相手は智恵だけにさせようと考えていました。
あや父はあたしと智恵がすっかり出来上がったとみると、いったん智恵の股間にかかったロープをはずし。バイブをアソコに差し込み、最大パワーにして、ロープをかけなおしました。
自動撮影しているカメラの前に腰を下ろし、あたしを抱え上げると、ギンギンのイチモツの上にあたしのアソコをあて、ゆっくりと下ろしていきます。
あや父のイチモツが入ってくる。動画も撮られている。
すっかりイチモツはあたしのアソコに収まりました。
そのままあや父はあたしを持ち上げたり下ろしたりとピストン運動をします。
そのうちにあたしが自分から腰を上下させ自ら快楽をむさぼります。
イチモツがアソコに入ったままあたしのからだを半回転させ対面させます。
そのままあや父は立ち上がりあたしの体は宙に浮きます。
体重をアソコの奥で受ける形で、あや父は前進します。
カメラの向きを変えているようです。
一旦イチモツを抜きあたしにベットに手を付けさせると後ろから襲ってきました。
カメラはローアングルで結合部を撮っているようです。
アソコの一番奥を何度も突かれているうち、絶頂が襲ってきました。
体の中に熱いものがひろがったのがはっきりわかります。タクヤより絶対いい。
アソコからイチモツが抜かれると内ももを白濁液が伝わるのがわかりました。
あたしが肩で息をしている間にあや父は智恵の方に向かいます。
智恵のアソコには最大パワーのバイブが埋まっています。
股間のロープを外すとあや父は楽しそうにバイブを抜き差しします。
完全に抜き去るとバイブは濡れ濡れで湯気が出そうです。
あたしは少し回復してきたのでカメラマンになります。
あたしにしたのと同じように智恵を抱え上げるといきり立ったイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を落とします。
智恵は「アン!」と大きな声をあげます。
また、抜けるぎりぎりまで智恵を持ち上げ一気に落とします。
何度もこれを繰り返し智恵はもう夢うつつです。
足にも腰にも力が入らないみたいで自分では腰を振れないみたいです。
一旦抜いて、智恵をベッドのふちに仰向けに寝かせます。
脚はだらんとベッドの外です。
あや父は正面からイチモツを挿入します。
智恵は「アン!」と声を出します。
あや父は智恵を抱えたまま立ち上がります。
「あたしの時とおなじだ!」
そのまま部屋の中を歩き回ります。
これをされると振動が奥に伝わるのは身をもって知っています。
一歩踏み出すごとに智恵は、「アアン!」「フン!」と嬌声をあげます。
あや父はベッドの上に上がり、立ち止まります。
何をするのかと思っているとそのまま一気にドスンとベットに座り込みました。
凄い衝撃が智恵を襲ったはずです。
智恵は白目をむいて失神したようです。
あや父はなれた感じでイチモツを智恵から抜き去りアソコを優しくペロペロと舐めます。
あたしには胸を舐めるように言いつけます(この時も智恵の胸はロープで縛り上げられいました)。
二人で舐めているうちに智恵は「う~ん」と言って意識を取り戻しました。
仰向けになった智恵にイチモツを挿入すると凄い勢いでピストンをします。
智恵の巨乳がゆっさゆっさと揺れます。
凄い光景です。
智恵は何度も絶頂のような声をあげ、頭を振り回し快楽をむさぼります。
やがて今までで一番大きな声をあげるのとアソコに精液を流し込まれるのは同時でした。
あや父がイチモツを抜くとごぼっと音を立て、白濁液が逆流しました。
まさかあたしまで中出しされるとは思っていませんでした。
この時の撮影データはあや父からコピーしてもらいあたしも持っています。
これをあやが見たらどうなるのかな?
智恵があやの家に行ったときあや父に顔を合わせたらどうなるのかな?
俺の思い出深い最高の熱い中出し交尾の事を話すぜ。
俺=K兄貴(31)デカちんマッチョ、出会い系で変態な女の子を探している。
変態雌(25)パイパンEカップのギャルっぽい女の子、顔は上の中、街にいたら目で追うレベル。
普通のセックスには飽きてしまったのかアナルに目覚め、俺に開発依頼をしてくる。
これまでクリイキしかしたことがなかったが今回ポルチオにも目覚める。
ある日のこと俺は出会い掲示板にいつもの調子で変態雌マンを募集するイヤらしい文章を投稿していたら、返信があってLINEでやりとりすることになった。
俺 「返信ありがとう。ところでどんなプレイがしてみてえんだ。」
変態雌「K兄貴のふってえチンポをケツとマンコにねじ込んでトロトロにして欲しい…」
俺 「こいつはとんだドスケベだな、いいぜ雄汁流し込んでやる!」
変態雌「もう想像しただけでクリ勃起とまんない。でもゴムだけはつけてよ・・・」
そうして日時をきめた俺達はその日までスケベLINEのやりとりをしながら過ごした。
変態雌「K兄貴にアナル調教してもらえること想像したらケツ穴がひくついてとまらない、肛門と膣穴動画おくるからせんずりこいて見せて。」
俺 「すっっげ!見ただけでエロい匂いがぷんぷんしてきそうだ!」
俺は全裸になりビンビンのチンポをしごいている動画を送りつけた。
先端から我慢汁があふれてビンビンになっている動画だ。
ただし、ザーメンは出さねえ。
ここは我慢して、金たまをパンパンにして当日見せつけてやるつもりだからだ。
LINEで
俺 「どうだった俺のセンズリは?」
変態雌「たまらない!!我慢汁に吸いつきたぃ!もう我慢できないよ!雌マンコに熱いチンポ汁種付けしてほしい!オナホール代わりにつかって、孕ませてるところ見せつけて!」
そうして変態オナニー動画を送り合う日々が続いた…
そうしているうちにいよいよ約束の日がやってきた。
さっさと獣みたいにがっつきたいところだがここであせっちゃいけねえ。
ラブホに入る前にトロトロにとかしてからブチ犯す算段なんだ。
変態雌はケツ穴にプラグをいれて待ち合わせ場所にやってきた。
俺達は夜景の見えるレストランのテーブルで向かい合わせに座る。
変態雌は酒も飲んでプラグの事もしばし忘れて上機嫌だ。
だがそうはいかねえ、俺はこっそり靴を脱ぎテーブルの下から足をのばし、変態雌の尻の下に足を忍び込ませる。
声にはださねえけど、雌の目がとろーんとして、会話もつながらなくなっていく。
しばらく足の指でプラグを刺激して、変態雌のケツマンをほじくりながら、酒を飲む。
変態雌もイキそうなのを我慢して呼吸を荒くしている。
お互いもう、我慢できねえ!
さっと会計をして店をでる・・・
帰りのエレベーターでキスをしながら、変態雌のマンコに手を伸ばし、変態雌の手を俺のパンツに誘導しマラを握りこませる。
ギンギンにおったった俺のデカチンを触った瞬間に変態雌は歓喜に震え始める。
変態雌(こんなふてえの入ってきたらどうなっちまうのか・・・)
俺は指についたトロトロのマン汁をわざとらしく見せつけながら舐める。
あっという間にエレベータは地上につき、変態雌のケツを揉みながら俺達は今夜の決戦の本丸ラブホへと歩を進め夜の闇に消えていった・・・
俺達はローションマットがおいてあるラブホを選ぶと、部屋へむかった。
まずはいちゃつきながら酒を飲んですごす。
お互いの身体を触っているうちに我慢できなくなった俺は洗ってねえチンポをさしだす。
俺 「どうだ、金玉パンパンだろ?ここにしっかり貯めこんできてあるからよ」
変態雌「クンクン… ああ臭ぁい。たまんない匂い… しゃぶらせて・・・ お願い…」
大きく口を開けてだらしねえ顔でじゅっぽじゅっぽとしゃぶりはじめる…
変態雌の口の中はよだれで溢れ、どすけべな音をたてる。
テクニックや小手先じゃねえ、金玉の中身を吸い取りたぃ!ってスケベな気持ちが伝わって俺のチンポはパンパンにはちきれそうになる。
俺は変態雌の頭をつかむと喉奥を犯すようにピストンをかましてやる。
ここで口のなかにたっぷり種付けしてやるのも一興だが今日の本題はそこじゃない。
アナルの処女をいただく事だ。
イラマチオでイキそうになってる変態雌を抱えて、俺達はローションをとかしたヌルヌル風呂に移動する。
ローション風呂の中で俺達はお互いをむさぼるように全身をキスして舐めてしゃぶって噛んで時間をわすれてすごした。
もちろん変態雌のアナルはもうトロトロだ。
洗い場にでた俺達はマットの上で69の形になってしゃぶりあう。
変態雌は俺の竿、金たま、ケツの穴
俺は変態雌のクリ、アナル、ケツ肉
お互いの目の前にひろがる天国を舐めつくした。
変態雌も俺の我慢汁が止まんねえチンポをたっぷりと味わっていた。
変態雌「ねぇ、おしっこしたくなっちゃったトイレいかせて…」
俺 「もったいねえから、おれのチンポにぶっかけてくれよ」
変態雌「いや、それはいくらなんでもK兄貴におしっこかけられないよ…」
俺 「やれ」
そういうと俺は、変態雌のマンコを指でおっぴろげて、下腹をおした。
変態雌「っあー!」
勢い良くションベンが出てきて、熱い水流がビジバシと俺の亀頭に叩きつけられる。
俺はションベンをオイルにして、魅せつけるように更に一段と膨らんだチンポをしごいてみせた。
自分のションベンで膨らむ俺のチンポを見つめる変態雌の顔はこれまでにないほどトロけていた。
攻守交代、俺のションベンをクリトリスにむけて、勢いよく打ちつける。
変態雌の口からは自然と情けない声が出ていた。
出すものも出し、お互いの興奮も最高潮。
いよいよ本番だ。
四つん這いにして尻を突き出させる。
ケツの穴に挨拶のキスをすると、いやらしく舐めまわしたり、肛門をちゅーちゅー吸ったり、膣壁とアナルをサンドイッチ責めしたり。
変態雌の大好きな前戯をしてやった。
マンコもかき回してやるとイキそうになるので、そこは寸止めを繰り返す。
次は拡張だ、アナルビーズをケツ穴につめこんで、ぬっぽぬっぽといれたり抜いたりを繰り返す。
調子に乗った俺は一番奥までビーズをいれ、ゆっくり出し入れしようとした動かした瞬間。
出し入れの快感に穿かれた変態雌は痙攣して、びくんっと動いた。
だがこれがいけなかった。
ビクンと尻が動いたから、その勢いで一気に勢い良くアナルビーズが抜けてしまったのだ。
本来なら一つ抜けるだけでも気持ち良いビーズが全て一気に抜けたのだからその快感はすさまじく、変態雌は地面につっぷしてしまった。
だが、俺はここぞとばかりにあらわになったアナルを指やおもちゃでほじくりかえす。
尻穴をほじくられ、快感による失神と覚醒を痙攣しながら繰り返す…
十分にほぐれたころで、いよいよ俺のチンポの出番かと思ったところで変態雌が…
変態雌「お願いが・・・ これを浣腸してほしいんだ…」
そこに差し出されたのは、チューブタイプのこんにゃくゼリーだった。
本当に愛すべきドスケベだ。
男が異物挿入したがるのはよくあるが、女から懇願してくるとは・・・
ローションを肛門に塗りなおし、ゼリーを注入する。
変態雌「ああああああがあ 入ってくりゅうぅ」
あまりの快感と背徳感に脳がショートしているのだろうか?
2パックのこんにゃくゼリーを注入したら息も絶え絶えになっている。
雌を抱きかかえ、俺がささやく
俺「さあ、だしちまえ」
目の前で、ぷりゅぷりゅとゼリーを排泄して変態雌は歓喜の雄叫びをあげた。
さあ、今度こそ肛門処女貫通だ。
いきなり、バックで俺の太マラをぶっ刺すのは流石に可哀想だから対面座位になる。
ぐちゃぐちゃにベロとベロを絡ませるようなキスをしながら、おったった俺の亀頭と変態雌の肛門もキスをする。
次第に変態雌の力も抜けていき、ズブリズブリとチンポがケツマンコに沈んでいく。
初めて熱い肉棒を自らのアナルに迎え入れた変態雌は快感にうちのめされていた。
だんだん慣れてきた頃に、ゆっくりと腰をつかい、裏側からポルチオを攻め込む。
こぼれ出る喘ぎ声、マンコからもトロトロに汁が垂れてくる。
俺の首に両腕を回し、肛門での変態性感につらぬかれる変態雌、俺のチンポも処女貫通に興奮してギンギンだ。
変態雌の動きが一段と激しくなリ、風呂場にくちゃくちゃとローションの音と、変態雌の叫び声がひびきわたる。
変態雌「ああああ、なんか来る!!あーーー!!」
肛門あたりが収縮し精液を搾り取りにくる。
俺「俺も出すぞ!!」
ぶびゅぶゆっぴゅるるるドクドクドク!!
アナルへの中出しを終え、快感の絶頂を迎え動けなくなる変態雌。
余韻を楽しんだ後、力なくしなだれかかる変態雌を湯船にいれる。
身体を温めて、そしてやさしくベッドへといざなった。
風呂場でアナル処女を散らし、体力を使いきった彼女はベッドでしばらくいちゃつきながら休憩していた。
しばらくして、体力が回復してきた変態雌はストロングゼロをぐいっと飲み干し、いやらしい目でおれのチンポを眺めている。
ここで今日のために持ってきた媚薬を準備する。
巻きタバコと一緒にロールし、火をつけ成分をグッと吸引し、肺にためる。
鼓動が早くなり俺のチンポがドクドクと膨らんでいく。
変態雌もなれない手つきで吸引する。
とろーんとした、瞳とは正反対に乳首はぷっくりと上気し、クリトリスは艷やかに勃起していやがる。
こうなっちまったらやることはひとつだ。
我慢汁をあふれる肉棒をさしだすと変態雌は舌をのばし、亀頭にしゃぶりつく。
俺も負けじと、雌マンコにしゃぶりつく。
お互いの股間に顔を埋めて、しゃぶり合う変態祭りのはじまりだ。
俺「うめえ!おめえのマン汁最高だ!おら!金玉の匂いもかげや!」
変態雌「すはーすはー たまらない!ケツ穴もしゃぶらせて!男のキツイ匂い最高…」
俺は舌をとがらせると変態雌の尻穴にねじこんだ。
そして指で膣壁をこすりあげる。
変態雌「ああああああぁ!いきそう!」
だが俺はここで手をとめ、体勢をかえる。
変態雌の顔の上に乗り、口マンコにピストンだ。
窒息しない程度に腰をふり、口マンコを犯す。
そして、クリトリスと、ふっくら盛り上がった土手マンをビンタする。
俺「このドスケベが!」パチーン
俺「チンポはうめえか?」パチーン
いやらしい言葉と共に、尻や土手マンを叩かれると、チンポをくわえた口から声にならない甘い悲鳴をあげる。
俺「叩かれてんのになんでトロトロ汁あふれさせてんだ!」パチーン
変態祭りの宴もたけなわ、俺のチンポは今日一番最高に張り詰め、固くそそり勃っていた。
俺はコックリングをチンポにぎゅっと締め付け。
変態雌の耳元で囁く。
俺「いいか、今から種付け孕まセックスだ。もうここからは前戯とか寸止めはねえからな。」
そうして、変態雌の土手マンに亀頭をやさしくすりつけ、膣口にチンポをあてがう
俺「○○←変態雌の名前 俺の精子ではらませるからな。」
変態雌がコクリと頷くと一気に子宮口と尿道がキスするまで、チンポを奥に突き刺す。
俺「おらっ!!」
ズボッ!!!そのまま子宮口を押しつぶすように体重をかけ続ける。
変態雌「!!!!!んん!!!!!」
声にならない、叫びを上げる変態雌。
マンコが収縮しはじめザーメンを欲しがってくる。
そこでまた、チンポをズルリと引き抜き、また勢い良くプレス。
次は子宮をこねくり回すように腰を使う。
ぬちょりぬちょり・・・
響き渡る陰部がこすれ合う音と、変態雌の声にならない雄叫び
変態雌「おおお!しゅごgおああああ!ちぢちんぽ!!あ!」
変態雌が少し余裕をみせようものなら、すかさず強烈なピストンをおみまいし、連続で攻め続ける。
俺はチンポの挿入角を変えGスポットをこすりあげる。
浅いところなので最初は余裕をみせていた変態雌だが、はげしくこすられ気持ち良さそうにトロケいる。
俺は変態雌の両手を頭の上でおさえつけ腋をあらわにした。
ここまでの交尾でしっとりと汗をにじませる腋。
俺は腋の匂いをかぎながら耳元でささやく
俺「なんてスケベな匂いさせてんだよ!この雌腋は!今からこのくっせえ腋しゃぶるからな」
変態雌は羞恥心からか、珍しく拒否をする。
だが選択権はない。
俺「腋をしゃぶると俺のチンポがどうなるかわかるか?」
そういうと俺は匂いをかぎながらいやらしく腋にしゃぶりつく。
変態雌は、恥部を俺になめられ気持ちよさそうだが、同時に羞恥の気持ちで、なんとも言えない顔をしている。
だが、変態雌は気がつく。
俺が腋をしゃぶっていると一段とチンポがそそりたち、雌マンコのなかでさらに角度を反り返していくということに。
そりかえった、イチモツを体内に感じながら。
自分の腋がいやらしい腋マンコだということを理解した変態雌にはもう迷いも羞恥もなかった。
俺が腋を音を立ててしゃぶると
変態雌「んほぉぉお!」
自ら腰を懸命にふり雄汁を絞りにかかる。
俺も負けてはいられない、ギンギンになった俺のチンポで一気に子宮口を攻め立てる。
変態雌「いkぐいぐいくいくううううううう!!」
変態雌は全身の力をこめて、俺にしがみつく。
足をからめ、ふんばり絶頂を迎える、変態雌。
その瞬間、子宮が降りてきて亀頭を包みここみ、膣ははげしくうねり、俺の射精を促す。
だが俺も、いちどイカセたくらいでザーメンはくれてやれねぇ。ぐっとケツに力をこめて我慢する。
気合でこみ上げるチンポ汁を我慢する。
そして、変態雌の耳元でささやく。
俺「ここまではお前を気持ちよくするためのセックスだ、だがここからはお前は俺の専用オナホールになるんだ、いいな?」
俺は変態雌の尻をがっしりとつかみ、正常位で挿入し直す。
ここからは、俺のデカマラをむやみやたらに、マンコに叩きつけるだけのガチ交尾だ。
いきなりこんな激しいピストンをしたら痛えだけかもしれねえが、変態雌はここまででもう完全にトロトロなオナホールになる準備ができあがっている。
全力で腰をふり、全身に力をこめピストンをかます。
俺「わかるか?もうビンビンだ!孕ませ汁だすぞ!おら!」
そういうと、意識も朦朧とし、無意識にチンポに吸い付く変態雌マンコに最後の強烈なピストンをかます。
変態雌「んんん!!!出して!!子宮パンパンにしてええ!!生オナホ使って!!孕ませてぇ」
俺の尿道に熱いゼリーみたいな精液がこみあげてくるのがわかる。
俺「おら!おら!おら!おら!あああああ!いくぞ!」
……ぷびゅ びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるるるる ドクドクドクッドク
尿道を子宮口に固定したまま孕ませ汁を注入し、お互い汗まみれでベッドに倒れこむ。
何分たったのだろうか、息をととのえ。
変態雌をマングリ返しの状態にしてチンポを引き抜く。
そして、用意しておいたクスコを変態雌マンコにぬるりと差し入れる。
俺「まだ、ちょっと精液が膣に残っとるな、ぜんぶ子宮口でごくごくできるか?」
そういうと、丸見えの膣内をかき回し、小さな子宮口に精液が流れこむようにする。
俺「おし、よく飲めたな。記念撮影してやるよ」
痙攣する子宮口が白濁したすごい量の精液を飲み干していく。
俺はその様子を撮影していた。
お互い精も根も尽き果てベッドに倒れ込む…
そして変態雌は先程の子宮動画を見せられながらザーメンとマン汁でドロドロになったチンポにしゃぶりつき早くも膨らみつつあるチンポに熱い視線を注ぐのであった…
私はその頃ネットにはまっていた、今思えば出会い系掲示板みたいなものでちょっとした遊び仲間が欲しかったんだと思います。
そこでユウジ(仮名)という20代前半のお兄さんに出会いました。
ユウジは近所の気軽に話せるお兄さんって感じで、携帯のメールでたわいもない話や彼氏はいないの?と恋愛の話をしたりするだけの関係で終わると思っていたのですが、ある日
「ねえ、あやな。俺と遊びに行かない?」とのメールが。
「遊びに行くっていつ?何処に?」わたしは遊びに行くつもりはありませんでしたが、形式だけ乗ったふりをしようと思い返信しました。
「んー。今度の日曜は空いてる?場所はあやなの行きたいとこ何処でも付き合うよ。」
日曜は部活もなく予定もなかった事もあったし、何処でも付き合ってくれるとの事でその時のわたしは何にも考えず、
「じゃあ、池袋に行きたい!それとーカラオケ!」と返信していました。
「おっけ!じゃあ日曜日に13時に〇〇待ち合わせな。」と約束をしてしまいました。
日曜日待ち合わせ場所に行くとまだユウジは来ておらず冗談だったのかな…と思い待っていると
「あやなちゃん?」
と声をかけられ向いてみるとそこには少しチャラいお兄さんが居ました。
「えっと、どちらさまですか?」
「ひどいなーあやなー俺だよユウジ!」
「あ、やだ。初めましてあやなです。」
「あっはは!初々しいね!まぁ、よろしくね?今日はあやなの行きたいとこ付き合うよ。とりあえずカラオケ行こっか。」
そういうとあまりきたことのなかった池袋を歩きながらユウジと二人でカラオケに行き、たくさん歌を歌ったり聞いたりして2時間の予定で残り30分となった頃、ユウジにもっと歌を聴きたいから歌ってと頼みました。
「んー俺はもう良いかな、あやなのほうがうまいし、あやなの歌聴きたい。」
「私はユウジの歌聴きたいー!ねぇ歌ってよー」
「あー…でも俺さ…あやなの歌も好きだけどあやなの事も好きになっちゃいそう。俺の彼女になってくんない?」
「ユウジ!からかわないで!そんなの私でも冗談だってわかるよ?」
「冗談なんかじゃないよ。本当にあやなが好き。キスして良い?」
告白なんてされると思っても居なかった私は困惑しているとユウジはそっとキスをしてくれて、一度離れた唇をまた重ねて、今度はもっと深いキスをされて、キスなんてした事もなかったからドキドキが止まりませんでした。
深いキスを何度も何度もして、頭がのぼせてしまった頃、
「あやな、カラオケはもう終わりの時間だ。でも俺はこのままあやなと一緒にいたい。抱いても良い?」
抱かれると言う意味がわからない歳でもなく、処女でどうすれば良いかもわからない私は
「えっと、えっと…」と告げるのが精一杯でした。
「あやな可愛い。やっぱり連れてくことにする。俺が全部全部あやなの事愛すから。」
そういうと、私に荷物を持たせて手を引いてカラオケを出てラブホへと連れていきました。
ホテルに入るのも初めてで、入った時はまだ見ぬ場所に興奮していましたが、ユウジに隣おいでよとベットの上に座った時からまたドキドキが止まらなくなってしまいました。
隣に座るとユウジはまた優しいキスから激しいキスへと変化をさせ私の胸を揉んだり、スカートの下に手を入れパンツの上から指を這わせていました。
初めての感覚にびっくりなのか分からず、ビクッと反応した際は
「可愛い、でも怖くないから大丈夫。俺に任せて」
と言い身を委ねていると自分のパンツがグッショリし始めた頃私の服を胸までめくり、ブラを外して胸を指や口で周りを指でクルクル触り始めました。
今までに味わった事ないゾワゾワ感とくすぐったい感じが私を襲い
「んっ…」や、「あっ…」
と漏らさせていました。
「あやな可愛い…全部脱いで俺に見せて。」
そう言われると自分の服も脱ぎつつ私の服も全て脱がし、私をまじまじと見てくるので恥ずかしいと思い布団を被りました。
「隠さなくてもいいのに」そういうとユウジは私の乳首をペロペロと舐め始めまた、不思議な感覚に襲われ始めました。
「あやな?感じてるの?」と聞かれても感じると言うことが分からず、
「分からないけどゾクゾクするの…」と言うと
「それは感じている証拠。あやなはそれを我慢しなくていいし、もっと感じて欲しい。あやなはきっと俺好みのエロい子になれるね。」
そのままでいいと言われたことが私の中で巡り、決して嫌いな事ではない事もありユウジの胸やおま〇こへの愛撫を受け入れていました。
ただ、秘部は指を入れられるのだけはどうしてもダメでひたすらペロペロと舐めまわされていました。
クリを吸われたり舐めまわされるとすごく感じたようでびしょ濡れになる私の秘部を見ながらユウジは
「エロい子になれるよもっともっと感じよ?」
と言ってエスカレートさせて行きます。
秘部はびしょ濡れになって私の息も上がった頃にユウジは私に自分の息子を入れていい?と聞いて来たので、私が処女であることを告げると少し驚いた顔をしながらも私の処女を貰えることを喜んで
「優しくするからね」
と言ってゴムをつけ始めました。
ゴムをつけた息子はギンギンに勃っていて
「そんなのはいらないよ」
「あやなは俺に任せて?痛かったら言ってね?」
そういうとユウジは先っちょをちょんちょんと秘部のあたりでつつき始めました。
「あやなチューしよっか。」
それを言い終えるとユウジはキスをしてくれて息子も少しずつですがチョンチョンとつついてみたりそっと穴に入れてみたりと繰り返していました。
そんなのを続けている時
「ユウジ、それ全部入れたら痛いの?」と聞いてみたら
「最初は少し痛いかもしれない。けどすぐ大丈夫になるよ。でもあやなに痛い思いはして欲しくないからゆっくりね。とりあえずここまで(カリの部分)入れてみるよ?」と言うとカリの部分までをそっと入れてくれました。
私もあまり痛くなくスポッとハマったユウジの息子に感じ始めてもいました。
「大丈夫?」
「うん、痛くないよ、ちょっと気持ちいい。」
「あやな。俺我慢出来ないや…」
「うん、我慢しないで。痛いの我慢出来るから。」
「ごめん。あやなの中濡れすぎてて気持ちいい。一気にいくよ?力抜いててね?」
「わかった。おっぱい舐めて?」
少しの間ユウジはわたしの胸を舐めたり吸ったりする事で感じさせてくれてわたしの頭はぼーっとし始めたころ。
「いくよ?」
その声と共に一度息子は引き抜かれわたしの中をブスッと刺しました。
「い、た…い。」
「あやなごめん…大丈夫?」
「いた…いけど大丈夫。」
「これから気持ちよくなるからね。俺があやなの1番。」
そういうとユウジは腰を振り始め、わたしも最初は痛みがありましたが、段々と快楽に変わって行き処女を喪失した割にはよく聞く痛みもなく感じている自分がいました。
ぐしょぐしょに濡れた秘部と処女の締め付けは良かったようで、ユウジはイッてしまいました。
「ごめん、あやな。俺いっちゃったわ…」
「気持ちよくなってくれたなら大丈夫。」
「2回目は生でしよ?」
そういうとあそこが乾かぬうちとユウジはゴムを取ってわたしの中に再挿入をして行くときに抜こうと思ったようですが、半分は中に半分はお腹に精子を出していました。
少し休んでから私のあそこなどを拭いてくれてベッドに座りタバコをふかして居ました。
「あやな、ほんとごめん。俺でよかったのかな…。」
「ユウジで良かったよ。」
「そっか。俺あやなと付き合えて良かったよ。断られたらどうしようかなって思ってた。」
そんな事を漏らすユウジとしばらく沈黙が続き、
「このままじゃ、帰れないな」
と言いお風呂に入った後布団を見るとちょっぴり血が付いて居て、私はもう処女ではなくなった事を改めて実感しました。
その後はホテルを出てイチャイチャしながら駅へと向かい
「またな。」
と言って別れました。
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