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投稿No.6888
投稿者 既婚者まーくん (32歳 男)
掲載日 2018年1月15日
人妻Y(投稿No.6874)との続きです。

前回会ってから俺は夏休みの間、卒論とバイトの日々。
Yは自宅でデザインの仕事と子供が夏休みということで子守りの日々。
ちなみに妊娠はしませんでした。

それでも会えないときでも連絡を取り合い、Yが一人でオナることを知るとTELエッチを強要した。
子供が家に居ても構わず命令したこともありました。

Yの上の子供が友達の家で遊ぶということになり、下の子は保育園に通わせたら暇になるため会うことにした。
今回は俺のアパートで会うことにした。
Yの住む所から俺の住むアパートまで電車で1時間。
ドSの俺はTELでYにノーパン、ノーブラで来るように命令すると、Yはそれは無理と拒否をした。
命令に従わないなら会わないというと泣きながら承諾したものの、貧乳だからTシャツだとバレるためノーブラは勘弁してほしいと言ってきた。
それでもノーブラで来るよう指示をした。

Yを俺の住む最寄り駅に迎えに行き、俺の後ろを離れて歩きながらアパートへ向かった。
さいわい、同級生に会うことはなかった。

二人してアパートに入りYは安堵したのか玄関で俺に抱きついてキスをしてきた。
キスをしながら確認のため胸に手を当てるとブラの感触はなかった。

Y「ノーブラ、ノーパンで来たから凄く恥ずかしかった。バレてないと思うけど周りの目線が気になったよ」
俺「よくやったね。とりあえずこの場で脱いで。」と命令すると
Y「玄関だから無理だよ。部屋に入ろう?」と言ったが無理やり脱がせた。

裸になり恥ずかしそうに立っていたので、

俺「とりあえず舐めな。」

と言い膝まづかせた。
Yは拒むことなく口に含み俺の名前を言いながらチュパチュパ音を鳴らして舐めた。
汗ばんだYの体といやらしいフェラに我慢できず、Yをドアに向けて立ちバックでムスコを尻に擦り付けた。

Y「生はだめだよ。ゴムしようよ!お願い。」

その言葉を無視していざ挿入。
Yは驚きながら体をビクッとしてヨガリ始めた。

俺「なんでこんなにすんなり入るの?やりたくて堪らなかった?」
Y「凄い会いたかったから。ズボンも濡れたんだよ。」

というと確かに股間の辺りが粘りのある液体で濡れていた。

俺「奥さんいやらしいよ。俺が弄ってないのにグチョグチョなんだもんな」
Y「奥さんはやめて!いやだよ。」

そう言いながら息をあげながら感じていた。
ドアに手をつかせているため、腰を打ち付ける度にガタガタ音がなる。

俺「アパートの住民から苦情来るよ。」
Y「だって動くから。部屋入ろ?ゴムもお願い」

その時、アパートの住民の声がした。
Yは口に手を当てて必死に声を我慢した。
俺の部屋の前を通りすぎるタイミングでYの両腕を掴み、顔をドアに押し当てる形でピストンをした。

Y「あっ、イヤ、だめウーン動かないで」

俺も我慢できなくなってきたのでYの耳元で

俺「今日は中に出すよ。受け止めなよ。」
Y「ダメ。ダメ。中はいや。外に!あっ。」

拒否るあまりに大きい声を出したがその頃には住民もいなかった。
ピストンを続けて中に出した。
力では勝てないのを知ってかYも諦め素直に受け止めた。

俺「気持ち良かったよ。ありがとね。」
Y「ダメって言ったのに。ひどいよ。」
俺「ならもう会わないよ」
Y「それはやだ」

ムスコを引き抜くとポタポタ落ちてきた。

Y「汗もかいたからシャワー浴びさせて。」

といい風呂場へ。
俺も一緒にシャワーを浴びた。

シャワー後にもう一回戦した話はまたにします。

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投稿No.6882
投稿者 兼続 (52歳 男)
掲載日 2018年1月09日
久々テレクラ訪問しました。
その昔は色々遊べたのですが、ここのところは足も遠のき、、デリ嬢が素人のふりしてかけてくるとかの噂も聞き、昔の素人の奥さんやギャル抱きまくりの時代は終わってる模様。

とくに期待もせず、個室で待つこと一時間、、暇潰し電話を、やりすごし、かかったきたのが42歳の主婦の方。
自己申告では160の58…んー、やれるギリギリのせんかな?とりあえず待ち合わせ。

来ました!、、ヤンママが若干くたびれたような奥さん。
全体にボリュームあるけど、胸の隆起に目を奪われ、ホテルへ(笑)

裸になると、お肉がいやらしくついたグラマー主婦で、生活感にもあふれ、なかなかいい感じ!
旦那とは全くなくなったらしく、たまにテレクラで他人棒を楽しみちょっとのお小遣いをもらうらしく、、シャワー前の即尺も対応いただき、自分のヨダレでべとべとのモノをFカップ垂れ乳で挟んでくれ、、男の人はこれ好きでしょ?と挑発てきな視線をなげかけてきて、超興奮、、そのままシャワー浴びずにおくさんのエロいからだを舐めまくる、、ゴムは?まかせますよ!、、もしかして安全日とか?、、たぶんね(笑)
おー、中だし確定!
むっちりおくさんのあそこにこれでもかと打ち込み、久々他人妻に注入しました!

その後はシャワールームでたちバックでパンパン、、奥さんも純粋に、楽しんでくれて久々すっきりしました!

イヤー当たりました!
たまにはまた足を運ぼうかな(笑)

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6874
投稿者 既婚者まーくん (32歳 男)
掲載日 2017年12月31日
前回の投稿(投稿No.6492)に多くのいいねをいただきありがとうございます。
妻とは仲良く夜の営みをしています。
今は二人の子供に恵まれてます。
安全日には中出しもしています。
妻も中出しが好きになり求めときます(笑)

話は変わり、今回は私が大学生の時に初めて中出ししたことを書きます。
中出しといっても半中半外になります。

私が22歳の夏。
必要な単位も取り卒論はありましたが暇をもて余していた頃です。
相手は某SNSでメッセージをやりとしていた人妻37歳、Yとします。
身長が170、やせ形、貧乳でしたが俺好みの体格でした。

最初は肉体関係になるとは思わなかった。
SNSに足跡があり、メッセージをやり取りしていたとき、私のバイトの関係でYの最寄り駅に行くことになりました。
Yから良かったら少し会いませんか?というメッセージをもらい会うことになりました。

駅で待ち合わせして、既婚者のためか人目を気にしつつ歩きながらデパートの屋上へ。
少し自己紹介していると何気なくキスされました。
俺がYの好みだったらしく我慢できなかったとのこと。
俺もお返しとばかりにキス。
屋上とはいえ夏場で暑いためか人もおらず人気のないところに行きました。
バイトの時間もあったため、やるのは無理だと思ったけど俺の固くなったムスコを見せつけると最初は恥ずかしがっていたが、Yは咥えました。
人気がない場所とはいえ、ジュボジュボ音を鳴らしてフェラ。
初の人妻。
興奮して口内射精。
あっという間に出されてしまった。

Yは最後まで搾り取り、口から出すことなく飲み込んだ。
Y「いっぱい出たね」
初の人妻、初の人妻フェラ。
その日はバイトもあり別れた。

バイト終わりにまたメッセージして後日会うことになりYの最寄り駅へ。
ですがラブホには行きませんでした。
近くの漫画喫茶でソファールームで軽く談笑。
というわけにも行かず、お互いに唇をむさぼり、俺はYの胸を弄った。
Yは感じ始め息が上がり、手で必死に声を我慢していた。
Sの俺はその手をどかし
俺「我慢せずに声出してごらん」というと
Y「聞こえちゃうからダメ」といいまたもやキス。
俺はYの上着、ズボンと下着を脱がせた。
扉はあるが周りには客がいた。
Y「誰かに見られちゃう。やめて。」
そう言いつつも、膣に触れると濡れており糸を引くほど。
指マンしてやるとクチュクチュ音。
必死に声を我慢するもハァハァ息をして体をビクンとさせた。

息が上がってるが今度はフェラをするように指示。
以前と変わらずのテク。
ただジュボジュボ音をならさないように舐めていた。
Yは舐めながら「恥ずかしいから服着たい」というも無視。
漫画喫茶に行ったことがある人ならわかると思いますが、ドアといっても下は開いている。
だから、覗かれる恐れもある。
ただその漫画喫茶は薄暗い。
だから着させずフェラさせる。

恥ずかしそうにする姿に興奮し、堪らずYをソファーに座らせ股を開かせる。
膣は先程より濡れていた。
ラブホではないし俺もゴムを持っていないから生で膣の入り口に押し当てる。
Y「ゴムは?生ダメだから」と言ったあとにすかさず挿入。
「あっ!」と声を出してまた口に手を当てた。
その手をどかし、悶える顔を見ながら腰を動かす。

Yは二児の母だが、スポーツもしていたのと帝王切開で出産したため締まりがいい。
旦那とも最近は少なくなっていたこともあるだろう。

俺のムスコは15cmくらいで長くはないがカリが大きいらしい。
そのためか抱いた女みんな、出し入れすると擦れて気持ちいいと言っていた。
ズブズブ、グチュグチュと音を出しながらピストンを繰り返した。
途中、対面座位、バックで攻めた。
その間も「生はダメ、外に出して」を繰り返した。
最後はYをソファーに座らせ出し入れが見えるようにピストン。

俺「イクぞ」
Y「ダメ!外に」

といい半中半外で出した。
バレないようにすぐにティッシュで拭いた。
Yにはバレずに無事に終了。
Y「気持ち良かった」と言いながら恥ずかしそうに服を着だした。

時間が来たから漫画喫茶を出で解散。
これが俺の初人妻、初中出しになった。

その後、Yとの後日談もあるが今回はこれにて。

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投稿No.6853
投稿者 まる (20歳 女)
掲載日 2017年12月12日
出会い系で知り合った男の人と少し怖がりながら初対面して意気投合。
その日は私の気持ちを察して返してくれました。

三日後に再会。
男の家に遊びにおいでよと誘われて行き、初めて男の人の部屋に。
黒いカーテンでタバコの匂い、ゲーム機が散乱。布団も敷きっぱなし。
正直汚くて今すぐ帰りたい気持ちだったんですけど、その場の雰囲気にちょっとエッチな期待をしてしまいました。

最初は借りてきた映画を観てたんですけど、途中、画面が暗くなってきたあたりから、エッチなムードに。
突然後ろから抱きしめられて、キタ!と緊張。
そのまま恥ずかしい小さな胸と股を念入りに触られ、首筋からお腹、大事なところまでたくさん舐められました。
今はまでこんなに念入りに愛撫された事がなくて、気持ち良すぎて相手の手、舌使いで何度も何度もイってしまいました。
恥ずかしい話ですが、私は今までのセックスでイった事なかったので、初めての体験に意識が飛びそうでした。
おかげでアソコびちょびちょになり、いつでも受け入れられる状態に。
相手も我慢してくれてたのが凄く大きくなったモノを余裕なく挿入してきました。
久しぶりの挿入で最初は痛かったけど、お互いの愛液でヌルヌルがたまらず直ぐに気持ち良くなりました。
正常位でいっぱい愛し合いその時はゴムの中でたくさん出してもらいましたが、相手の興奮が止まらず、バック、寝バック、騎乗位で何度も何度も出してもらいました。
私も何度中イキしたか分からないくらいに気持ち良くて、おかしくなりそうでした。

その後は会う度に何度も身体を重ねました。
そうしてるうちに相手から、息子が大きく成長してきてゴムがつけられない痛いと告白。
私はピル飲むからと嘘をついてしまい、これからはいっぱい生でしてね!中で出しても相手君なら良いよと伝えると、喜んでくれたのか、直ぐに押し倒されてしまいました。
生で初めてした時はゴムの時より相手の息子の感触や、体温が直に伝わって気持ち良過ぎていつもより興奮してしまいました。
相手も余程気持ち良かったのか、いつもより激しく動き、私のアソコが壊れそうな位打ち付けてきて徐々に息子さんも大きく長く太く更に成長。気持ち良いところにあたりまくりで、気持ちいい声が我慢出来ず大きく叫びながらイってしまいました。
私の締め付けに相手も我慢出来ずたくさんたくさん中出し。
挿入してるのに脇から少し漏れるほどたくさん出してくれました。
抜かれてすぐ私の中から空気と腹圧で愛液の混ざった精子がブシャッと出たのが分かりました。

その後も会う度に中出しセックスを何度も何度もしました。
そのうちお互いの相性も良い上にセックスの相性も良いなんて滅多にないから結婚という流れに。

入籍が決まってからは家でホテルで車の中でたくさんたくさん愛し合いました。
多い日には1日に5回は中出し。
精液まみれになる事もあり。相手も私の潮でびちょびちょに。

そうこうしてるうちに妊娠発覚!
結婚式のドレス変えたり大変だったけど、幸せいっぱいです。
妊娠中はセックス控えるように言われてますが、毎日回数出来ない分じっくりお互いを愛し合って中出しセックス楽しんでます。

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投稿No.6835
投稿者 まさくん (47歳 男)
掲載日 2017年11月29日
こんなサイトがあるとは思いませんでした。
皆さんの投稿を読んで自分も書きたくなったので、投稿します。

出会いは、あるメル友サイトからです。
自分が自己紹介などを書いて登録しておき、相手からのオファーを待ちながら、自分からも相手にオファーができる、完全無料のサイトです。
健全な?笑 純粋なメル友サイトで出会いました。

なーちゃんとの出会いは、なーちゃんからのオファーから始まりました。
若干年上でしたが、話しが合うし楽しい。お互いにid交換をして。LINEへ移行するのはあっと言う間でした。
丁度この時期、自分は普段あまりない夜勤が続いていたこともあり、夜勤明けの日中に時間を作ることができました。

最初は顔合わせの意味もあって、ファミリーレストランで待ち合わせ。
お互いに車で来ていたので、車種を教えあって、無事会うことができました。
初めて会うのに、初めてじゃない。こういう出会いではよくある話ですが、実際に会う前にかなり会話をしているので、初対面とは思えないぐらいに話がはずみました。
食事もおいしくいただき、まだ時間もあるしドライブをしようということになり、なーちゃんに自分の車に移動してもらい、一緒にドライブをしました。
車の中でそっと手を握ると、拒否されることなく。すごく安心したことを覚えています。
ドライブと言ってもまだ昼間なので、赤信号でキスなんてことはできません(笑)
なので、河川敷の橋のたもとに向かいました。

車を止めて二人きりになり、手を繋いだままでお話していましたが、徐々に距離を縮めていき、ぎゅ~っと抱きしめ、さらにキスをすることができました。
キスのあとは、俺がなーちゃんに膝枕をしてもらい、
「これじゃどっちが甘えんぼかわかんないよ~」
と言い、笑いながらキスをしました。
初回のデートはここまで。

二回目がすぐに訪れ、今度も徹夜明けの日中にデートです。
初回と同じようにファミレスでご飯を食べ、今度は前回と違う橋の下の駐車場にいき、またイチャイチャタイムです。
けど、今回もイチャイチャまで。
なーちゃんの「展開早すぎ~」っていうフレーズが今でも耳に残っています(笑)

そしていよいよさらに深い関係になる日がきました。
三度目のデートは、夜です。
居酒屋と言っても、かなり探した雰囲気のいいイタリアンの居酒屋。
そこでお互いにビールやワインなどをあけて、ひそひそな感じのお話をしていましたが、久しく歌ってないとか、歌うのが好きとか、歌を聞いてみたいということになり、急きょカラオケに行くことになりました。
テンション高めで電車移動し、駅直近のカラオケに行きました。
ここでもお酒を飲み、1時間半ぐらい盛り上がりました。
二人きりの密室ですから、歌の合間にキスなどはもちろん、抱きしめながら歌ったりして、かなりいいムード。

カラオケが終わり、手を繋いでホテルの方向に歩きはじめると、なーちゃんが
「コンビニ行こう!」
とコンビニに立ち寄りました。
「だって・・・これから行くでしょ? だったらもう少しお酒・・・ね^^」
と可愛く言うので、なーちゃんもこの時点でわかっていたようでした。

買い物も終わり、無事にチェックインを済ませ、二人きりになりましたが、まずは買ってきたもので乾杯!
色々お話をしましたけど、なーちゃんを抱くことで頭がいっぱい(笑)
なーちゃんが
「先にシャワー浴びるね。こっち見ないでよ(照)」
と可愛く言うので、本当に見ないようにしていました。

その後、自分もシャワーを浴びて出ると、なーちゃんはすでにベッドの中。
バスタオル1枚の姿で、自分を待っていてくれました。
なーちゃんを抱き寄せ、じらすようにキスをしないでいると、なーちゃんの方からキスをしてきました。
自分もそれに応え、わざと短めに一旦唇を離し、
「もっと?」
って聞くと、もっとと応える。
このあとは、舌を絡めた長ーいキスをし、
「キス 好き?」
って聞くと、大好きと応えてくれ、さらに大好きな彼とのキスじゃないと嫌と嬉しいことを言ってくれる。
さらに首筋や耳、うなじなどにキスをしながら、タオルをはいでいくと、やっと裸同士の密着感を味わうことができました。

胸にキスをしていくと、すでに乳首は硬くなっていて、
「ここ 舐めていい?」と聞くと、
「知ってるくせに・・・舐めて」と言ってくれたので、かなり長めに舐めていると、相当感じてきたのか、喘ぎ声が大きくなっていきました。
さらに大きな声を聴きたくなり、手を徐々に脚の間に這わせていくと、すでにそこはぐっしょり。
「ここ すっごく濡れてるよ」と言うと、
「恥ずかしいから言わないで・・・けど 自分でもわかるの・・・」と言うほどぐっしょり。

しばらく乳首を舐めながらさわっていると、
「触っていい?」
と言うので、いいよと言うと、なーちゃんも俺のものを触ってきました。
なーちゃんが体をおこし、自分から俺のものを舐めようとしてきたので、一旦俺からの愛撫はやめて、なーちゃんに任せるようにしました。
ゆっくりと丁寧に舐めあげて、さらに口に含んで上下してきます。
まだまだ持ちそうだったので、
「好みの大きさと硬さにして」
と言うと、うんと頷きながら続けてくれました。
いつまでも舐めていそうだったので、俺の方から体をおこし、なーちゃんを抱きしめ、なーちゃんを腕枕しながら下にします。
またキスからはじめて、胸を責めながらぐっしょりな部分を触っていると、
「もう 頂戴・・・硬いし もう入るでしょ・・・お願い」と言うので、枕元のゴムを取ろうとすると、
「いいの そのまま・・・きて」と言うので、そのまま入れることにしました。

最初はじらすように、入れずにこすっていると、
「あー あー これもいいけど早く・・・欲しい」
と言うので、そのまま手を添えずにゆっくりと挿入していきます。
なーちゃんの口から、
「あ いい  大きい・・・ダメ・・・・いい」
という声を聞こえてきたので、徐々に奥まで進めていき、ゆっくりと出し入れを繰り返しました。
「やっと一つになれたね 嬉しいよ なーちゃん」と言うと、
「まさくん」と言いながら抱き付いてきました。
耳元で「大好き」や「すごく気持ちいい」と言いながら出し入れをして、髪を撫でながら
「いいこだね」と言うと、
「うん いいこにしてるから、私以外とはしないでね」と可愛いことを言うので、
「もちろんだよ」と言い、さらに突き続けます。
何度めかの「大好き」を言った時に、かなり酔っていたこともあったと後で言っていましたが、
「まさくん エッチがしたいだけで言ってない? 男なんてみんなそうなのよ。明日からもう連絡くれないんでしょ」と言い始めたので、一瞬何を言っているのかわからなかったけど、以前メールで話していたことを思い出し、
「他の男は知らないけど俺はなーちゃんのカラダ目的でお付き合いしてないよ。なーちゃんの心に惹かれたから、メールで出会ってこうしているんだよ。なーちゃんもそうでしょ?」と聞くと、うんうんと頷いて、さらに強く抱き付いてきて、さらに正常位なのになーちゃんが腰を動かし、さらに奥まで導くように、絶対に離さないように、グラインドしてきました。
「なーちゃん わかってくれたんだね。ならいいんだ。大好きだよ」と言うと、
「私も・・・まさくん大好き」と言って、さらに抱き付いてきました。

なーちゃんの両足を持ち、フィニッシュに向かおうと思い、
「そろそろいきそうだよ なーちゃん」と言うと、俺を離さないように両足でロックをして、離れられないようにしてから
「中に欲しい・・・・」と言うので、
「中に欲しいの?」と聞くと
「うん・・・欲しい」と。
不覚にもこのやりとりの間に、中に出てしまったので、
「ごめん もう出てる」と言うと、
「え?笑」と笑ってくれた。
けど、なーちゃんんが「見たかった」と言うので、
「何を?」と言うと、
「まさくんがいった時の姿を見たかった」と言うので、まだまだいける俺は、
「じゃー 見てて」と言い、そのまま抜かずに2回目へ。
「え え 何 そのまま? え またできるの?」と言うので、
「可愛いなーちゃんが相手だからかな・・・全然萎えない」と言うと、
「うそ うそ すごい・・・」と言いながら、また喘ぎ声を出し始めました。
ほどなくして
「イクよ」と言うと、
「うん ちょうだい」と言うので、ラストスパートをかけて2度目をなーちゃんの中に。

いったあともぎゅーっと抱きしめて、キスをしながらピロートーク。
なーちゃんが
「まさくん すごすぎ・・・というか、まだ硬いけど、いつもそうなの?」と聞いてくるので、自分も初めての経験だったから、
「いや、なーちゃんとがはじめて。自分でもびっくりしてる」と言うと、嬉しそうにしてくれました。

この日は終電の時間もあったので、ここで終わり。

その後もデートを続けていますが、中で受け止めてくれたのはこの日だけ。
けど、何度もいけるようになった自分に、かなり驚いています(笑)
先日は、3時間で4回イキ、「中学生かい」となーちゃんから突っ込みを受けました(笑)

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