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Aという女性とは、某エロ系のSNSで知り合い、同じ街にすんでいるという事もあって仲良くなり、いよいよ会ってみようか?ということになった。
お互い仕事があるので、夜の9時位の待ち合わせにし、少し早めに終わった私はドトールで時間をつぶしていた。
しかし8時半頃、「もう少しかかるので遅れます!」と連絡が入り、ドトールが店を閉める時間になってもまだ現れない…。
結局店を出て通りをプラプラしながら時間を過ごし、やっと10時近くに「今向かってます!○○のあたり!」と連絡が入った。
それから5分後、ついに初対面となった私たちは、そもそもエッチを前提で約束した訳ではなかったので、カラオケボックスに行き、2時間ほど過ごし、その日は解散したのだが、帰る途中に見知らぬ電話番号からの着信があり、とりあえず固定電話の番号だったので出てみると、先ほどのカラオケボックスからで、「お部屋にイヤリングが落ちていましたので、ご都合の良い時に取りに来ていただけますか?」とのこと。
次の日は土曜日という事もあり、Aに連絡し、私がイヤリングをもらってくるので、今日時間があれば渡す旨を伝えたところ、昼前ならOKとの返事。
カラオケボックスにイヤリングを受け取りにいき、見晴らしが良いと言われるデートスポットの駐車場で合流することとした。
お互い車なので、私の車に彼女が乗り込み、イヤリングを渡しながら、昨日の夜の話に花を咲かせていたのだが、実は彼女、サイトでのやり取りの際には、「このサイトでは会ってもエッチはしない。」という事を言っていたので、こちらも紳士的に振るまい、あまりエロ系の話や誘うような言動を慎んでいたのだが、
「どうして昨日は誘わなかったの?」、「エッチしたいと思わなかった?」
などと言ってくる。
「だって、そっち目的じゃないって言ってたじゃん。」というと、
「サイトで最初からそんな事書いたら、それ目的で集まってくるでしょ。」とのこと。
ということは、私に会ってみてエッチな関係になっても良いと思ったのだなと判断し、
「いや、ホントは誘いたくて仕方なかったのさ。」と伝えると、ニヤッと笑い、その顔がエロかったので、
「じゃあ、ホテル行くか!」といい、車のエンジンを掛け、近くのホテルに向かった。
ホテルに入ってからは、
「匠さん、優しそうだったから、抱かれたいな~って、昨日思っていたんだよ?」
と、うれしいお言葉。
「な~んだ、最初から言ってくれればいいのに!」
と男の風上にも置けない台詞を吐きながら抱きしめ、DKをかます。
お互いの唇を貪り合いながら、ベッドになだれ込み、服を脱ぐのももどかしくお互いを求め合いながら、1つになった。
それ以来、時々会ってセックスを楽しむ、言わばセフレの関係になったのだが、とにかく彼女とのセックスはお互いを貪欲に求めるセックスで、移動中、私が車を運転しているところでもペニスを取り出しフェラを始めるものだから、ホテルに入ると、そのまま彼女をベッドに押し倒し、下半身をむき出しにして、クンニを始め、唇を離さずに自分の下半身をさらけ出し、そのまま彼女のトロトロの蜜壷にペニスを挿入する。
彼女の蜜壷はいわゆる名器なのだろう。
中で波が押し寄せるように蠢き、締め付けてくる。
そんな名器なら早撃ちしそうなものなのだが、不思議と彼女とは冷静にセックスを楽しめ、正常位から横ハメ、バックと体位を変えながら、最低でも30分、長ければ1時間はハメたままで腰を振り続ける事が出来る。
そろそろ逝くかなという感じである程度コントロールも出来る事から、絶頂が近づいて来たら一度抜いてゴムを付け、最後を迎えるような形で楽しんでいたある日…。
いつものように車の中でのフェラで準備万端、部屋に入るなり、玄関でもう一度仁王立ちフェラをさせ、それからベッドに四つん這いにさせ、ジーンズを下げ、巨尻をむき出しにしながらクンニを始める。
「はぁぁーん、うぅぅーん、せっかちなんだからぁ~」と彼女がのたまうのを
「いつものことじゃん、これが好きなくせに。」と辱めながら、指も使いながらクンニを続け、バックからペニスを蜜壷に挿入すると、
「あぁ、堅いの入ったぁ、気持ちいいぃ、もっとぉ~」と欲張りな彼女の期待に応えるよう、腰を激しく突く。
激しく突きながらも、ペースを落とし、6浅1深のピストンに切り替え、1深の時に思い切り突くと
「アァァァ~、イィィィ~、もっと強くぅぅ~」
と良い声で鳴いてくれる。
しかし6浅のピストンの時は、
「えぇぇ、焦らさないで!もっと奥に頂戴!!」
とわがままを言うので、それは無視しながら、主導権を握ったまま離さず、腰を動かす。
その後、寝バックになだれ込み、上半身を起こさせ、Eカップのおっぱいを揉みながら、顔をこちらに振り向かせ唇を貪り、腰を振る。
そのまま抜かずに身体を横向きにし、ペニスと蜜壷の結合部分が見えるように片足を抱え上げ、横ハメしながらクリを弄る。
彼女のクリは小指の頭くらいで弄り甲斐があるので、ペニスを動かしながら、クリを擦ると
「ダメッ、ダメッ、イヤァァ~」
と半泣きで騒ぐので、その表情をもっと楽しむべく、抜かずに正常位に移行、と同時に彼女は首に手を回し、私の顔を引き寄せ唇に吸い付いてくる。
こちらも負けじと唇を吸い、こじ開け舌を入れ舐めたり吸ったり、唇の回りは涎でべとべとだが、お構いなしに唇を求め合う。
そうやって、時々ベッドの時計を見ながらそろそろ1時間といった頃、そろそろこみ上げだして来たので、
「そろそろ逝きそうだ。」と耳元で囁くと、首に回していた腕を腰に回し、腰をグッと引きつけるようにしながら、
「今日は安全日だから、中に出して!」と囁いて来たのである。
いつものように逝きそうなのを伝え、ゴムを着けようと思っていた私は、思わず
「いいのか?中に出して?」と聞き返したところ、
「いいよ、出して、中にたっぷり出して!!」と、どうやら聞き間違いではなかったようである。
そうとなれば、中に出すしかないと、腰の振りのスピードを上げ、一心不乱にペニスを彼女の蜜壷に突き立てる。
「あぁぁぁ、逝くぞ!中に出すぞ!」
「来てっ、来てっ!オマ○コの中にたっぷり出してっ!!」
その声とともに、彼女の蜜壷にドクッドクッ、ザーメンが注ぎ込まれ、何度もペニスが脈を打ちながら、大量に吐き出した。
そのまま倒れ込みながら、彼女の唇に私の唇を重ね合わせ、しばらくしてからペニスを引き抜くと、恥ずかしくなるくらい大量のザーメンが流れ出てくる。
まあ、彼女の愛液も混ざって、これだけの量になったのだと自分に言い聞かせながら、ザーメンと愛液まみれのペニスをしゃぶらせる。
しばらく休みながら、彼女の乳首を弄っていると、彼女はベッドの上にあった電マを取り、クリに当てオナニーを始める始末。
最初は黙ってみていたが、次第にペニスも生き返ってきたので、顔の上に跨がりフェラをさせて、再度蜜壷にペニスを挿入するとともに、電マも取り上げ、ペニスとクリの両方に当たるように動かしながら、ピストンを繰り返すと、
「クリも中もいいっ!もっと強く!」
と、まあ貪欲な人である。
二回目ということや、蜜壷にまだ私のザーメンが残っているということで、滑りが良すぎるので、今度は一度抜いてからバックで再度挿入し、電マは彼女が下から当てる形にしながら、一心不乱にペニスで蜜壷を突き、5分もたたずに
「また出すぞ!中に出すぞ!!」というと
「来てっ、中に出して!」と彼女も絶叫しながら答える。
そして、本日二度目のザーメンを彼女の奥にたっぷり注ぎ込んだのであった。
この後も何度か逢瀬を繰り返していたが、なかなか安全日に当たらず、そのうちに音信不通となってしまい、今は彼女と会う事もなくなってしまった。
とても相性も良かったので、たまに思い出し、残念な気分に浸っているところです。
今から5年ほど前、Skypeで知り合った綾香と会うことになりました。
当時は彼女もいなかったので当初は真面目な出会いを求めていました…しかしそう思っていたのはこちらだけで向こうは違ったようです。
待ち合わせの当日、目的の駅に向かうとそこに彼女はいました。
年齢は24歳と聞いていましたが、かなり童顔で20歳前後にみえます。
まず目を引いたのが胸、本人曰くFカップあるとのことですが私にはそれ以上に感じました。
黒髪前髪パッツンの今でいう広瀬すずのような清純彼女と二人で歩いているとすれ違う男性の視線があの胸にくぎ付けになっています。
「どこに行こうか」
まったくノープランの丸投げした私の問いかけに彼女は
「近くに漫喫があるからそこに行こう」
初対面でいきなり個室の漫画喫茶とは予想外の展開でした。
しかし断る理由もなく、こんな可愛い子と一緒にいられるのなら逆に大歓迎です。
(キスぐらいできるかなぁ)
などと思っていた私の想像をはるかに超える展開がこの後待っていました。
個室に着くなりいきなりハグをされて唇を奪われました。
奪うつもりが逆に奪われ頭が真っ白になります。
綾香は止まりません。
舌を私の口の中に入れてきて綾香の口から甘い唾液が口内へと伝わってきます。
無抵抗のまま唇を重ねていると綾香の右手が股間に触れているのに気づきます。
「もう固くなってるよ」
意地悪そうに話すその顔はどこか嬉しそうです。
「こんな可愛い子にされたら固くなっちゃうよ」
私は情けないことにすでに臨戦態勢です。
ズボンを下ろすとおいしそうに綾香が咥えてきます。
こんなことはAVの世界だけだと思っていたのがいまこうして目の前で起こっている事実に興奮がますます高まります。
これ以上はまずい、いきそうになったので慌てて綾香を引き離します。
初めての抵抗で驚いた表情でこちらを見ていましたが、その直後どこからともなくゴムを取り出してあっという間に装着。
「舐めてたら濡れちゃった♪もうぐちょぐちょだよ」
早く入れてと言わんばかりに股を開き、あおむけで私を見つめています。
無言でその秘部へと挿入します。
その言葉通り、すでにぬるぬるでピストンをするたびに卑猥な音が部屋に響いてきます。
「あん、あっ気持ちいい」
小動物のような容姿の綾香は可愛らしい声でないています。
やっと責められる側から責める側に交代し、ある衝動に駆られました。
(生でしてみたい、こんな可愛い子に中出ししたい)
「生はダメかな?」
「ダメだよぉ~、ゴムはちゃんと着けて」
そう言われるとなおさら中出ししたくなってきます。
バックの体勢のときにゴムを外すというやり方がありますがその方法は使いません。
私は堂々と正常位でゴムを外します。(※その描写については割愛します)
ゴムを外して生挿入をするとそれは別次元でした。
体温、感触、膣のヒダがまとわりついて射精を促してきます。
(やばい、もう出そう)
あっという間に絶頂を迎えそうになるのを我慢して綾香の耳元で囁きます。
「このまま中で出していいかな?」
当然、ゴムは着いてると思っているので
「いいよ、いっぱい出して」
その綾香の言葉にピストンを加速させます。
「あぁ、綾香ちゃんの中に出すよ」
「あんあんあん、出してぇー、綾香のマ○コに中出ししてぇー」
綾香が言葉を発した次の瞬間、膣がキューっと勢いよく締まって思わず大量に射精してしまいました。
本当はもう少し我慢しようと思っていたのですが、あまりの締まりにそのまま暴発。
「いっぱい出ちゃった。中に出てるのわかる?」
「うん、なんかすごく暖かい」
綾香の膣から抜くと精子がどろりと流れ出してきました。
さすがにこれはまずい、気づかれたと思いましたが綾香はそのまましばらく放心状態で倒れこんでいます。
私はその姿を写真に収め、ペニスを彼女の前に差し出すと胸で挟みながらペロペロと綺麗に舐めだしました。
完全個室だったといはいえ、かなりの喘ぎ声だった綾香は心配だったようです。
帰り際、フロントのお姉さんに変な目で見られたのはいまでも覚えています(もうそこの漫喫は行けないですね笑)
それから綾香は私のセフレとなるのですがほかのエピソードはまた別の機会にでもお話しできたらと思います。
駄文失礼しました。
僕は元々ハプニングバーに興味があり、一緒に行ってくれるということだったので実際に会うことに。
会ってみると、大人しそうな外見でありながら、グラマーな体型にドキドキさせられた。
聞くとIカップはあるということだった。
ハプニングバーに入店すると、やはり彼女の目立つ巨乳に沢山の男が群がって揉まれたり、ショーツの上から手マンされたり、複数人に責められていた。
僕も隣に座りながら、彼女の足を無理矢理開かせ、胸を触っていた。
そろそろ個室に移動して行為に及びたいことを告げると、この店は個室が覗けるようになっており、声も丸聞こえなことから恥ずかしいと拒否されてしまった為、我慢しなければならなかった。
昼から入場し、夜の部になると延長料金がかかるということで、一度店を出て再び別のハプバーへ入店することになった。
移動中、人気の無いところで彼女に早く行為に及びたいことを耳元で告げると、恥ずかしそうに身をよじらせながら小さく頷いた。
彼女も我慢していたようだった。
次の店は個室を覗けないシステムだったため、すぐに個室へ入り彼女を脱がせた。
先ほどは服や下着の上から愛撫していたが、いざ脱がせてみるとパイパンに巨乳と、堪らない身体をしていた。
個室の中にローションがあったので、まずはパイズリをしてもらったが、すぐに射精してしまう。
調節できる遅漏の自信はあったので、僕自身驚いた。
少し復活してから、いざ行為へ。
濡れやすい体質なのと、我慢できないから前戯はなくても良いと彼女は言った。
ここではゴム必須とのことなので、装着していると、騎乗位が好きなのでしたいと彼女からお願いされた。
挿入すると、中はきつく締まり、動く度に巨乳が揺れ、とても興奮した。
キスしながらの騎乗位でお互いの乳首が擦れ合い、僕も声をあげると、彼女が首筋や乳首を舌で責めだした。
このままではすぐイカされてしまうので、彼女が好きだという寝バックに移行。
すると、奥を突く度に締まり、恥ずかしがって抑えていた声が我慢できなくなったようで、個室の外まで聞こえそうな喘ぎ声を上げていた。
行為の後は太ももまで愛液で濡れており、マットレスも湿っていた。
個室を出てしばらくすると、彼女は他の男2人に囲まれ愛撫されており、それを遠くから見守っていた。
今日初めて会ったばかりなのに嫉妬のよえな気持ちを抱きながら、日付けが変わる前に2人で退店した。
この後どうしようか?と聞くと、好きにしていいとのことだったので、そのままホテルへ。
さっきの嫉妬心をぶつけるように激しくキスをし、愛撫し合った。
生素股が好きというので、騎乗位の姿勢でしていると、微かにぴちゃ、くちゅ…と水音がする。
店を出る前に拭いたはずなのに再び濡れているようだった。
滑りが良すぎるのと、息子の反り返りが上だったこともあり、途中で意図せず生挿入。
腰を押さえつけ、下から突き上げると、生はダメ、ゴム付けてと懇願された。
聞くと奥まで生で突かれるのは初めて、と。
一度体位を変えるから、と抜いてもらい、彼女がベッドサイドのゴムに手を伸ばしている際に、無理矢理後ろから挿入。
だめ、抜いてよぉ…といいながらもハプバーの時より更に感じているようで、寝バックで30分ほど責める。
水音は出し入れする度に大きくなり、生という興奮もあってか、彼女は潮を吹いていた。
生で興奮しているなら、中出しもさぞ気に入るだろうと思い、耳元で言葉責めする。
その度に締まり、口ではダメだと言う。
お酒も入っていて、本日3度目の射精ということもあり、まだ持つと考えたので正常位に以降する。
彼女は入ってこないで、お願いしますと言いながら抵抗する体力はないようだった。
奥までゆっくり突きながら、生だとカリの形もよーく分かるでしょう?と囁くと、突かれる度にイきながら、潮吹き。
激しく飛ぶタイプではなく、じわじわ漏れてくるタイプだったので、それが更に潤滑油となりぐっちゅぐっちゅと大きく水音が響く。
彼女も呂律が回らなくなり、目が虚ろになっていながらも、微かに抵抗は続けていた。
今度は上からがっしり覆いかぶさり、耳元で奥に出すね?と囁き続ける。達しそうになったらピストンを止め、これを何度も繰り返した。
何度か腕で僕の身体を突き放そうとするも、体格差があり抵抗にもなっていない。
こんな彼女に無理矢理中出しすることにひどく興奮した。
そろそろ我慢も限界に近づいたので、彼女にどこに出して欲しい?と聞くと外に出してとの返答。
外ってどこ?と聞くとおなか…と言うので、分かった、中ね。と激しくピストンをすると大きく声を上げて感じていた。
ここで出すのももったいないので、再び質問をする。
何すれば中で出してもいい?と。
ダメとしか返事をしないので、じゃあピルあげるから、それならいいでしょう?と聞くと、彼女も迷い出した。
やっぱり中出しされたいじゃん。と言い放ち、鞄から個人輸入したピルを出し、封を開ける。
彼女は最後の抵抗で口を固く開こうとしなかったので、自分の口に水と錠剤を含み、無理矢理口移しで飲ませた。
再び激しくピストンをして、一番奥で、精子出しちゃうね。と囁くと激しく抵抗するが、中はきつく締まっていた。
それについて問い詰めると、違うの、ダメなのに身体が言う事きかない、と。
達しそうになり、ピストンを止めるも、中は欲しがっているようで勝手にうねっており、我慢できなくなってしまったので、彼女の身体を抱きしめ、キスしながら奥で射精した。
彼女も一緒にイっており、少し拗ねながらも気持ち良かった、と…。
そこそこ経験があったが、人生で一番興奮したセックスだった。
また、彼女は会う約束をしてくれている。
次回はどうしてやろうか、楽しみで仕方がない。
20代前半の私は当時では数少ない熟女好き、それも今で言う美熟女よりも普通の主婦やコテコテのオバハンを好む変態でした。
自営業で平日が休日でしたので日中にテレクラに行けばヤリたくて電話をしてきたが保留されまくってしまう4~50代のオバハンが必ず二人や三人は必ずいたので、ほぼ毎回空振り無しというババア好きの変態には天国のような日々でした。
若い男にヤられたいような4~50代なんて9割が生OK、そのうち半分位は中出しOKでしたね~。
私の愚息は14×6cmと長さはそれほどではありませんが太さと硬さ、そしてカリのエラの張り具合と持続時間には自信がありました。
極々普通(に見えるw)の主婦やオバハンが初めて会う自分の半分以下の年齢の若い男に生チンポを突っ込まれ悶える姿は今思い出しても興奮します。
Mなババア、Sな熟女、テレクラで知り合ったババア好き仲間との3P4P輪姦プレイ(すべて中出し)などあの5年間は凄まじく私自身の性癖を追及した時間でした。
そんな中で一件の投稿が私の目に止まった。
「処女です、何も詮索せずに処女を援助で奪ってほしい」というもの、こんなのやらせの業者に決まっているだろうが、私は何かに取り付かれたかのように、自称21歳学生の彼女とのアポイントを取り付けていた。
普段なら気にするような、プロフや3サイズは全く無視して、、、。
「あの~、こんばんは、サ、サイトの方ですか」
待ち合わせ場所にやってきたのは、スレンダーで足が細く、純朴そうな女の子。
膨らみの無いコートの胸は、多分私好みの貧乳だろう。
平らな約束していた服装とはちょっと色が違うが、出会い系サイトで早々出会えそうも無い純情そうな雰囲気に、2週間禁欲状態の息子に血がどんどんみなぎってくるのを感じる。
「本当におれでいいの???」
「はい、、、まじめそうな雰囲気だし、、、大丈夫だろうと思って声かけました」
緊張しているのだろうか口数が少ない彼女、私の中のSで鬼畜な部分が首を上げだす。
「前の生理からどれくらい???」
「一週間ぐらいです」
「もろ危険日じゃない。条件、生外って言ってたけど本当に生で大丈夫???」
「ちゃんと、外に出してくれるなら大丈夫です」
ホテルに足を進めながら、生理周期を聞き出す。
性に無知なのだろうか、なぜ危険日に生で初体験をしたいのかは聞き出せないままだった。
本能として孕ませたいという気持ちがふつふつ湧いてきて、緊張する彼女のしぐさに自身の理性を押さえるのが難しくなる。
待ち合わせ場所近くの、少し高級感のあるラブホに入る。
エレベーターで、小さなお尻に手を回し抱き寄せるが、外の寒さもあったのか体は硬いままだ。
晩秋のラブホの室内は、空気を入れ替えたばかりなのか肌寒い。
私は理性の歯止めが利かず、部屋に入るなり服を一枚一枚脱がせ、生まれたばかりの姿になってベットにもぐりこむ。
緊張し体を硬くしながらも、すべりがよい肌は彼女の若さを感じる。
薄明かりの中、美しい彼女の全身を舌で愛撫する。
「もう、挿れてください」
なめられる快感が怖くなったのか、自ら挿入を懇願する彼女。
挿入前に我が息子を口で丁寧に掃除することを教える。
初めての経験にぎこちなさはあるが、そのけなげな姿に興奮は高まり、我が息子は凶器の剛棒と化した。
「いたい、いたい、いたい」
私の息子にゆっくりと貫かれ、その痛みに悲鳴を上げる彼女。
一方でその悲鳴とは裏腹に、あまり締め付けは無い。
暖かい壁に優しく包まれるかのようだ。
本当に処女なのか、演技じゃないか?と一瞬思ってしまう。
「おねがい、うごかないで!!」
ピストンをはじめようとするのを感じたのか、動きを制する彼女。
挿れている時間が経てば経つほど、徐々に締め付けは厳しくなり。痛がる度合いが上がる。
こんなことがあるのだろうか?私は舌をゆっくり絡め優しく抱きしめあいながら、腰を静止したままで彼女の膣内を感じていた。
先ほどとは比べ物にならないほど、キスが旨くなってきた。
これが、本能がなせる業なのだろうか?
1時間ぐらい体位を変えながら抱き合ったころから、徐々に彼女は剛棒の出し入れにも耐えられるようになってきたが、こちらも徐々に激しくなる締め付けに限界が近くなる。
「おねが、い、もうむり、おわって、、、」
泣きそうな顔で懇願する彼女、締め付ける一方で、下半身は挿入前とは比べ物にならないほどぐじゃぐじゃになってくる。
これまで味わったことの無い快感の中で、自分は理性を失い本能をむき出しにした。
もう、どうなってもいい。この子を孕ませたい、中に出そう、そして膣内射精が巻き起こす結果は受け止めて、彼女の望むように面倒を見てやろう。
私は約束を破ることを決意し、腰の動きを早める。
「中に出すよ!!」
私は残酷に約束破りの膣内射精を宣言し、腰を激しく打ち付ける。
私の限界までの快感に併せて、彼女は宣言の意味がわからないかのように、足を腰に、腕を背中にがっちり絡め、身動きが取れないほど締め付けてくる。
臨界突入、無我夢中で彼女の肩を絡めた腕でがっちりホールドし、彼女の子宮口に亀頭を押し付け暴発する。
「いや~!!赤ちゃん出来ちゃう~」
中に射精されたことを本能で感じたのだろう、体をくねらせ精の放出から必死に逃れようとする彼女。
だが、がっちりと肩を腕でホールドされ、腰をぎっちり押し付けられた彼女は逃れる術を知らない。
「赤ちゃん作ってるの!!」
私はそう宣言し、唇をこじ開け、無理やり舌を絡め、上の口と下の棒で彼女と一体となれた人生最高の快感を一方的に味わう。
「うう、はなして~、あかちゃんできる、ぬいて、ぬいて、、、」
絡まった舌の奥から、もごもごと必死に訴えかけてくるものの、うまく話せない彼女。
その必死な身体が本能として提供する快感に、私は過去最高というほどまでの精液を奥から奥に放出し続けていた。
「いたい、いたい、いたい」
必死に訴えかけて私から逃れようとする彼女。
しかし、全身の筋肉は攣ばり、まるで全身で私の精液を搾り出すように逸物も締め付けてくる。
そして、私は痙攣する腕と足の硬いホールドの中で収まる射精感とともに彼女の温もりを感じていた。
5分だろうか、10分だろうか、どれくらいの時間、舌を絡めきつく抱きしめあっていたかはわからない。
彼女の筋肉が徐々にほぐれてくるとともに、自身の剛棒も優しさを取り戻し、膣内からにゅるっと押し出されてきた。
「おもい、、、」
絡めた舌を離した瞬間つぶやく彼女、いつの間にか私も力が抜けて、メタボな体で彼女を押しつぶすようになってしまったようだ。
私はゆっくりと体を起こし、処女を失った彼女の様子を眺める。
まるで、2時間前のようにびっちりと口を閉じた美しい性器、シーツに出血は見られない。
そしてあれほど射精したにもかかわらず、私の精子は彼女の子宮に飲み込まれてしまった火のようにようで、精液の逆流も見られない。
肩で息をし続ける彼女の姿は生命の神秘を感じさせるような美しさで、私は言葉を失いベットに座ったまま見つめていた。
「シャワー、浴びてきます、、、、」
さらにしばらく時間がたち、やっと体を起こし、バスルームヘとゆっくり向かう彼女。
「膣の中激しく貫いたから、表面から軽く流すだけにするんだよ」
少しでも、彼女の中に精子を泳がせておきたくて、後ろから掛けた言葉。
彼女に子孫を孕ませたいという、私の本能が思わずささやかせた言葉だろう。
バスルームを出て、無言で服を着る彼女。
そのしぐさは先ほどまでの少女の初々しさから、さなぎが美しい蝶に羽化するかの様に、大人の女性の魅力をかもし出すかのようで、私は掛ける言葉を失い、ただただその姿に見とれていた。
「友達から聞いてセックスっていっしゅんで終わると思ってた、、、
まわりがみんな経験したって言ってたから、私もしなきゃと思ってたんだ、
でも、こんなにイクまで長い時間、貫かれるとは思ってなかった、、、、
もう、しばらくは、エッチはしなくてもいいかもしれない、、、」
服装を整えた後に、初体験の感想を言葉少なく語った彼女、最後の一言が何を意味するのかは私はわからなかったが、そのけなげな語り方が愛おしくなり、もう一度抱きしめ、この数時間の余韻を味わうべく唇を重ねてから、部屋を出る。
「股の間に違和感がある、、、」
エレベーターの中で歩きにくそうにつぶやく彼女。
その言葉が、初めて男の剛棒で貫かれた違和感によるものか、中出しの精液が逆流してくることによる違和感によるものかはわからない。
チェックインからいつのまにか4時間が経過しており、フロントでは超過料金を含め諭吉さんが1枚飛んで行った。
「ありがとう、もしものときは連絡するから絶対にアカウント削除しないでね」
そういって、池○の街灯の中に消えていった、自称21歳の美少女。
彼女が本当に処女だったのか、また年齢や学生が本当のことかどうかはわからない。
しかし、彼女が全身全霊で私にささげてくれた快感は、代償として支払った諭吉さん4枚をはるかに超える価値をもっていただろう。
再会を願ったものの、ほどなくサイトから名前が消えてしまったため、その後彼女がどんな人生を送っているのかはわからない。
願わくば、私の子供を身ごもり、産み育てていることを期待したい。
もしそうだとしたら、私は彼女の生活への支援を惜しまないだろう。
人生の中でもっとも強烈な中出しの快感、今でも時々思い出してしまう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。乱筆、乱文失礼いたしました。
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