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投稿No.7014
投稿者 ソウヘイ (34歳 男)
掲載日 2018年6月08日
フリーのインストラクターとして働く33歳男。
私の名前は創平。

妻と結婚し8年目にさしかかろうとしている時、ふと気がついたのは街中を歩く私よりも年齢が上であろう人妻の姿。
そしてそれを目線で追う自分の視線。
付き合った時期を入れると、現在の妻とは10年以上一緒にいることになる。
いわゆるマンネリというものか。

AVの人妻もので自慰行為を行うも、やはり空しく、風俗に行くのは少ない小遣いの私には程遠い選択肢。
悶々とした日をすごしていた時に、私の学生時代からの友人であるMが、ネットの出会い系サイトの存在を教えてくれた。
M「既婚 セフレ 30代 なんかで目的別検索ができるぞ」「創平の好みの美人人妻とかもいるかもよ」
   
Mの教えてくれたサイトは、どうやら出会い系サイトでは老舗らしく、実際登録してみると多くの女性ユーザーが散見された。
登録するとすぐに女性からメールや足跡がついて、うれしくなり直ぐにこちらから連絡をすると「ホベツ2」「割り切り」という連絡が帰ってくる。
利用すると分かってきたのであるが、女性から連絡が来る場合は大抵金銭がらみか、援デリの業者ばかりである。
私は、金を出して女性を買うという気はさらさら無かったので、その類のメールは無視をして最終的にエリという36歳の女性と連絡を取るようになった。

サイト内でのやり取りから、フリーメールでのやり取りに恙無く移行し、他愛も無いやり取りをするうちに、どちらからともなく実際に会ってみようか?という流れになった。
どうやらエリもサイトを始めて1か月の初心者で、私と会うのが始めてらしい。
私はサイトに写真を載せていたのであるが、エリは載せておらず、それにもかかわらず私は写メの交換を要求しなかった。
要はガツガツしている事を悟られたくなかったのである。

待ち合わせは夜の7時にジュンク堂の前。
今日の目的は食事をするだけ。それだけである。
目印だけ伝えてエリを待っていると、女子アナの和久田真由子に似た女性が声をかけてきた。
エリ「創平さんですよね、エリです。」

想定したイメージとまったく違う美人が来たのでかなり焦ってしまったし、美人局の可能性も脳裏を過ぎった。
正直帰ろうかと思ったほどだ。
この時のエリの服装は、ミモレ丈のミントグリーンのスカート、黒のノースリーブにスニーカーといういでたち。
めちゃくちゃ似合っていた。

私 「こんばんは、想像以上にお綺麗な方がこられたので、緊張します。でも、すごく嬉しいです。楽しい食事にしましょうね」
エリ「よかった~、一瞬びっくりした顔されたからタイプじゃ無かったのかな?って心配しちゃいました。今日は楽しみにしてたんですよ♪」

正直このやり取りで、エリは私に幾分気を許していることは見て取れたが、あくまでも紳士的な態度を崩さず下心はそっと洋服の下に隠しておいた。
どうやらエリの旦那は、大手上場企業のエリートらしく、住んでいる場所もわれわれが暮らしている市の中でも高級住宅地とされる場所で分譲マンションということだ。
なるほど、金銭的に余裕があるからエリは若々しく保てているのか、、とそこには妙な説得力があった。

エリ「旦那には不満はないし、仲良しなんだけどトキメかなくなってきっちゃって、すごく寂しくなるときがあるんです。だからサイトに登録して、同年代の男性と仲良くなろうと思っていて、、。」

入った場所は、無農薬ワインを出してくれる洒落たスペイン料理屋。
予約してあった、二人がけのソファにはじめは少し距離をおいて座っていたが、お互いの家庭の話をするにつれて、座っている距離も心の距離も徐々に近づいていった。

エリが少し酔ってきたようで、頭をこちらに倒してくると女性特有の甘いにおいが鼻腔を突いた。
少し我慢できなくなり、そっとエリの頭を撫でてみると更にエリは私に寄りかかってきた。

私 「エリさん、酔ってるでしょ?そろそろ帰りましょうか。」 

この時点で、もう今日は帰ってもいいような気がしていた。
いつも街中ですれ違うような美人人妻が自分の肩に寄りかかり、そして頭も撫でているこの状況。
数ヶ月前からすると、信じられないシチュエーションである。
もうこれで良い、これ以上もとめるとすべてが台無しになる、そう思えた。

エリ「うん、、。」

最寄の地下鉄駅にエリを送り届けるため二人で並んで歩いている最中に、
 
私 「今日は寂しくなかった?だいぶ気分は晴れた?」
エリ「、、うーん、まだ寂しい、かな」

ここで私も先ほどまでの理性は飛んでしまって、エリの手を掴んで
私 「もっとエリさんの事が知りたい。」
などと、どこで覚えたのか普段なら絶対に口にしない台詞を吐いていた。

エリ「私も創平さんに知ってほしい」

こうなればいく場所は1つしかありません。
向かっていた駅とは反対方向になりますが、ホテル街へと示し合わせたかのようにお互い歩を進めていました。
部屋に入るまで不思議な沈黙が流れましたが、不思議といやな感じではなかったと思います。
エリも同じ気持ちだったのではないでしょうか。

部屋に入り、ソファに座り、頭を撫で自然な流れでキス。
驚いたことに、エリのほうから舌を絡ましてきました。
緊張しているのでしょう、舌先は硬く突き刺すようなキスでしたが、艶のあるエリの吐息に非常に興奮しました。

エリがシャワーを浴びるといって、浴室に向かって歩き出した瞬間、自分でも無意識のうちにエリを後ろから強く抱きしめていました。
そしてそのままベッドに押し倒し、エリのはいていたスカートをめくりストッキングを荒々しく脱がせ、パンティの上からエリの秘部の匂いを嗅ぎにかかりました。
その瞬間エリは驚いた表情を見せましたが、その後私を受け入れる覚悟を決めたような色気のある表情になっていったのをいまだに思い出します。
パンティ越しに嗅ぐエリの秘部は、不思議と臭くありませんでした。
後にエリ自身が言っていたのですが、抱かれることを想定して私と会う直前にシャワーを浴びお気に入りのランジェリーに身を包んでいたようです。

エリのお気に入りだというピンク色のパンティ越しにクンニを行い、クロッチの部分を横にずらし膣を直に舐めにかかります。

エリ「ハッ、んん~、アン あぁ、ダメ、」

クンニを10分ほどしていたでしょうか、エリもだいぶ絶頂に近くなってきたようで、繋いでいた手もだいぶ力が入ってきたようです。
女性器全体を舌全体で優しく舐めながら、後半は舌を丸めてクリをビンタするように刺激していますと、エリは私の舌から逃げるような動きをはじめました。
クンニの最中に女性が逃げようとするのは、イク瞬間が迫っているということを経験的に知っていたので、エリの腰をしっかりと押さえいっそう激しくクリに刺激を与えました。

エリ「アッ、アアァ~!」
という絶叫にも似たあえぎ声とともに、エリは絶頂を迎えたようです。

初めて会う男(しかも不倫です)の前で着衣のままクンニでイカされてしまったのですから、とてつもなく恥ずかしいはずです。
そして、部屋の電気は煌々と点いていたままでしたので殊更に。

私 「エリさん、凄くかわいかったよ。」
エリ「恥ずかしいよぅ」

エリは顔が紅潮していました。

私 「恥ずかしい思いさせちゃってごめんね、電気暗くするから僕のも舐めてくれる?」
エリ「コクッ」と小さくうなずき、おもむろに私のズボンとパンツを擦り下ろしにかかりました。

エリの小さくかわいい口に私の隆起したモノが吸い込まれる光景は、今思い出しただけでも勃起してしまいます。
エリのフェラはお世辞にも上手いものではありませんでしたが、小さい口で一生懸命私のペニスを頬張る光景は、それだけで私を絶頂に導くに十分です。

私 「エリさん、やばいイキそう。」

フェラだけで果ててしまうのは些か勿体無いので、そっとエリの口からペニスを引き抜き、

私 「エリさん、入れていい?」
エリ「創平さんのが欲しいよぅ」

エリがそういうや否や、エリを立たせ、そしてベッドの縁を掴ませ、着衣のまま、スカートをたくし上げパンティを下にずらしたまま、背後から挿入を試みました。
私のペニスは、自分で言うのも何なのですが非常に硬く絶妙に反っている、と定評があり、バックから挿入するといい具合に女性の膣壁を擦るのだそうです。
そのためエリも
エリ「気持ちいぃ~、アン、アン、ダメ~」「イク、イク、イク、おかしくなっちゃう」
と繰り返し喘いでいます。

ベッドの頭側に鏡があったので、エリに
私 「エリ、自分の姿を見てみて。すごくかわいいよ」
エリ「私変態かもしれないよぅ、嫌いにならないで、お願い」
となんとも嬉しい懇願をしながら喘いできます。

綺麗なファッションに身を包んだ、女子アナ風美人妻を着衣のままバックから犯す。
それも生のまま。
私も必死に我慢はしていましたが、エリの愛液が織り成す、「びちゃびちゃ」という淫靡な音と、エリの可愛い喘ぎ声と、鏡にうつる先程までとはうって変わったような快楽に溺れたメスの表情を五感で感じながらピストンしていると、

私 「エリ、イキそうだよ。中で出していい?エリの中に出したいよ」
エリ「いいよ、創くんのなら欲しいよぅ。いっぱい出して。」

私は一心不乱で腰を振り、快楽に溺れるメスと化したエリの体内に、私の欲望とともにぶちまけました。
溜まっていたこともあり、30秒程は出続けたのではないかと思います。

ベッドに横たわり、
エリ「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう」
と悪戯っぽく微笑むエリをみて、どうしようもなく愛おしくなったのは、賢者モードになった私の場合非常に珍しい心境だったと思います。

気がついたら、エリの髪を撫で、胸元に引き寄せながら、
私 「好きだよ」と言ってしまっていました。
エリ「嬉しい」

もちろんエリは安全日だったので妊娠はしていませんでした。
エリとはこの後も、お互いの心の隙間を埋めるようなセックスを度々楽しんでおります。
もちろん中だしです。

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投稿No.7013
投稿者 タフマン (48歳 男)
掲載日 2018年6月04日
10年前に一時期援交していた奈々子(当時33/子持別居妻)との話です。

某SNSサイトで奈々子の書き込みをみて連絡をとると条件と待合せ場所を指定されて、仕事帰りに会うことにした。
駅前で奈々子を見つけラブホテルへ向かった。
地味な服装で化粧も薄かったが、やや細身で工藤静香似の美人だったので高級感のあるオシャレなホテルをチョイスして、入口で躊躇う奈々子の肩を抱いて入室。
緊張で硬くなっていた奈々子にコーヒーを入れてもらい契約を済ませてから世間話をすると自ら身の上話を始めた。

今は年下の旦那と離婚に向け別居中で入院中の実母の見舞いと子供の世話、日中はスーパーのパートとして働いていると言う。
エッチはもともと好きなほうで経験も多かったが、結婚後はストレスが溜まって出産後からはセックスレスになり女として悦びを忘れているとき、主婦仲間からSNSのことを聞いて投稿して私の前に一人の男性と会ったことを話してくれた。
お互い割りきった関係で奈々子もセックスが目的と分かっていたので大胆に楽しむことにした。

まず全裸でソファに座り奈々子にフェラを命じると黙ってチンポを手に取り、しごきながらねっとり舐め始めた。
とても気持ち良かったのでしばらく舐めさせていたのを覚えている。
時折「ここはどうですか?」とか「気持ちいいですか?」と、こっちの様子を伺いながら見つめてくるので興奮してスケベな妄想を巡らせていた。

奈々子はシャワーへ行きたがっていたので全裸にして眺めると、細身と思っていたボディも程よく肉付きがあって乳首が勃起し、下半身には黒い茂みが性器を覆っていたが触ってみると濡れて湿っているのが分かった。
シャワーに行くと先に私の体を丁寧に手洗いしてくれ、密着しながらベッドでの行為を期待させてくれた。

ベッドでプレイボーイチャンネルを観ているとバスタオルを身に纏った奈々子が戻ってきた。
照明を少し落としベッドに上がると四つん這いで股間に顔を埋める。
フェラされながら「ゴムつける?」と聞くと、「生でしたいですか?」「いいの?」
黙ってチンポを吸い込む奈々子。
思わず我慢汁が込み上げてきたので奈々子を上に乗せて69へ。
目の前の茂みに鼻を近づけると淫臭でムラムラしてきて濡れた肉ビラを舐め回しながら舌先を中へ挿入。
奈々子も夢中でチンポをしゃぶり臨戦態勢に入ってるので、「ここへチンポぶちこんでほしいか?」と言って正常位で挿入しようとしたら、チンポをつかんでクリや肉ビラに擦り付けてから受け入れてくれた。

中は熱を帯びてスケベな液でヌルヌルといかグチョグチョな状態だったので、すんなりと根元までのみ込まれピストンするたびに淫音が響き渡って奈々子を見るとすでに放心状態になっていた。
セックスレスでオナニーばがりしていたからクリトリスが感じると言っていたのでローターを押し当てながら腰を振ると、急に中がきつくなるほど強烈にチンポを締め付けてきて大きな声をあげて喘ぐ奈々子。
その後も何度か体位を変え、ヌルヌルのチンポをしゃぶらせて互いに快楽を貪ると時間がきてしまい、奈々子から「一緒に逝こう」と。
バックが気持ち良かったのでベッドの端で美尻を目に焼き付けながら腰をつかんで激しくピストンすると奈々子も少し噴いた感じで床に飛沫が…。
一瞬射精が沸き上がり少し漏れた感覚がしたので抜いて指で確認するもグチョグチョで分からず正常位でフィニッシュすることにした。
奈々子に一緒に逝こうと伝え、大股を開かせて深々と挿入し子宮口を突く。
5分ももたずに堪えられなくなり腹上に発射しようとしたが、奈々子は完全に逝ってしまいオマンコがザーメンを欲しがっていたので奥の方で射精した。

奈々子は息を荒げた状態でしばらく動かなかった。
チンポを抜き股を広げさせたたままで見ていると、しばらくして茂みの中から白濁液が漏れだしてきたのでティッシュで拭き取り奈々子を起こして一緒にシャワーを浴びた。

帰りに最寄駅まで車で送ってやると、30分ほどしてメールが届いた。
お礼と再会したいとの内容で、それから約半年ほど密会して快楽を求めてあった。
最後は奈々子から「このまま関係を続けたいのは本心だけど親や子供のために別れたい」と告げられ、その後奈々子は最初に会ったという優しい男性と再婚した。

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投稿No.7011
投稿者 ワン子 (47歳 女)
掲載日 2018年5月31日
私は3人の子育てを終えた主婦です。
間もなく閉経するだろうこの歳になり、若い頃の異常な体験をもう一度したくてあるサイトで知り合った若いS気のある男性とSEXをしています。
もちろん、中出しをされ妊娠し堕胎をする為です。
真面目な主人はこんな私の異常性癖などしりません。

彼には私とのSEX以外で射精しない約束で週1回SEXをしています。
主人とは違い大きなぺニス、大量の精液、何回も出来る精力。そしてS気。最高のパートナーです。

「中に出さないで。」と私の気持ちとは逆のことを言うと余計彼は燃え、嫌がる(ふり)私の膣の中にものすごい勢いでピュッピュッ、ドクドクと大量に射精します。
子宮口にそれを感じながら逝ってしまいます。
肉体的快感と背徳感。

少ない時でも3回。
多いときには5回6回と逝き狂わされています。

そんなことをしながら、年齢の衰えからくるものでしょうなかなか妊娠しませんでしたが、生理が遅れ検査薬で調べたら陽性反応がでました。
そのことを昨日のSEX中に話したら「旦那以外の子を孕んだな。堕ろすしかないな。奥さんは俺の性処理道具だから、何度も孕んで堕ろすんだ。」と言われ中出しされ失神してしまいました。

来週彼とのSEXをした後に、産婦人科に行く予定です。
こんな変態女は私だけでしょうね。

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投稿No.7009
投稿者 中出し愛好家 (45歳 男)
掲載日 2018年5月29日
わたしは会ってもすぐにはエッチしません。
最近は業者も多いので、メール交換をたくさんしてから会います。

今回は大学1年生の初サイトの子でした。
緊張してて、少し震えている所にキスをし、これ避妊薬と言い女性用バイアグラを飲ませました。
しばらく使っていないあそこは、きつきつでとても締まりも良かった。
たまらず“中に出すよ愛してるよ”で1回、そのまま繋がれたままで休んで、さらにおもいっきり出しました。
もし妊娠したら?て聞いたら“まだ育てるの自信ない”て言われた。
僕は好きだから、おろしてもまた付き合いたいと言い、また交わり中出ししました。

お風呂に一緒に入る時に立ち上がったら、2週間貯めてただけあって大量の精子が出てきました。
妊娠したら責任とって5カ月育てたくらいでおろす予定です。
以前の子も乳が出るくらいまで、ちょうどお腹が出てきたところでおろして、またその日に中出ししました。

大量に精子を出すには、亜鉛を毎日飲んで濃い精子を作りながら合う前日くらいにホルモン剤でさらに満タンにします。
射精して、出しきるのに3秒出ているから相当の量と濃い精子を膣奥深くに出します。

最初は援助でも、だんだん好きになるとお金はいらなくなります。
これから三か月後が楽しみです。

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投稿No.7003
投稿者 みづき (31歳 女)
掲載日 2018年5月11日
10年以上続いている不倫相手との中出しセックスがやめられません。
私が19歳、彼が31歳のときにネットのH系の掲示板で知り合いました。
彼は既婚でしたが、私は彼氏と別れたばかりで少し自暴自棄になっていて、1度きりの関係ということでH目的で会うことにしました。

緊張しながら待ち合わせ場所に行くと、スーツ姿で爽やかなサラリーマン風の彼がいました。
優しそうな雰囲気に安心して、ホテルに行き、シャワーを浴びてベッドへ…キスされながら敏感な乳首やクリトリスを愛撫され、今までにないくらい濡れてしまいました。

「口でしてくれる?」と言われ、彼の大きめのペニスをフェラするとすぐに硬くなり、先から我慢汁が出てきます。
太くてカリが広がっていて、いやらしい形をしたペニスでした。
これが私の中に入ってくるのかと思うと、興奮して膣内が熱く蕩けるのが自分でもわかりました。

「そろそろ入れるね」と彼が正常位の体勢で私の足を抱え、膣の入口に亀頭を擦りつけてきました。
焦って「待って、ゴム付けてください」と言うと「ナマでした方が絶対気持ちいいよ、出す時ちゃんと抜くから…ほらもう入りそう」と陰唇を掻き分けて亀頭をグリグリと押し付けてきます。
「やっ…だめ…」と抵抗しながらも、亀頭の半分位まで出し入れされて、どちらのかわからない粘液がクチュクチュと音を立てています。
彼氏と別れてから欲求不満だった私の膣は、ペニスを欲しがって疼くようなもどかしい感覚になりました。
今夜1度きりの関係だし…と思い「じゃあ外で出してくださいね」と言うと、パンパンに膨れた亀頭を膣内にゆっくり押し込んできます。
押し広げられるような久々のペニスの感覚と、初めてのナマ挿入の背徳感が快感を増幅させ、突かれるごとにコンドーム越しでは感じたことのない気持ち良さが粘膜から伝わってきます。
知らず知らずのうちに、恥ずかしい喘ぎ声をあげながら彼の腰の動きに合わせて腰を振っていました。
「すげー濡れてんじゃん…今日会った時からお前にナマでぶち込みたかった」
今まで穏やかに話していた彼が、腰を振りながら乱暴な言葉づかいで恥ずかしいことを言うので、Mっ気がある私は興奮してしまいました。
「チンポに吸い付くいやらしいマンコだな」と言われたのが一番興奮しました。
それまで何人かの男性と性経験がありましたが、こんなに気持ち良いHは初めてでした。

そうして夢見心地で突かれていると、ふいに彼が「中で出すぞ」と言ったので現実に引き戻されました。
「え、ダメっ!出す時は抜くって言ったじゃん!」
「お前のマンコが気持ちよすぎるのが悪い…このまま中でイくからな!」
正常位で体重をかけられながら、早い間隔で腰を打ち付けられます。
ペニスが一層硬く激しく膣内を擦り上げるので、気持ちよくて、口ではダメダメと言ってはいますが、もう何も考えられなくなりました。
太ももを押さえて足を広げ、体重をかけられながら膣の一番奥に亀頭をねじ込まれました。
次の瞬間、亀頭が大きく膨らんだかと思うと、体の奥の方に温かいものが広がってゆくのがわかります。
ああ…中に精液を出されてる…と思うと、妊娠してしまうかもしれない恐怖よりも、征服されているような興奮の方が勝りました。
ペニスを引き抜くとまもなく、ドロリとした精液がだらしなく陰唇からたれてきます。
これが私の膣内射精初体験でした。
Mな私は、心も体も完全に彼に堕ちてしまいました。

あれから10年以上経ち、私も30歳を超えて既に結婚しています。
でも彼とは、危険日を避けて、年に数回言葉責めされながらの中出しセックスを楽しんでいます。
彼は嫌がっている私に無理やり中出しをするのが一番興奮するようで、何度もしているうちに私もそのシチュエーションじゃないとイけなくなってしまったんです。
旦那とのセックスは良くもなく悪くもなく普通で、今後も彼との秘密の関係はやめられそうにありません。

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