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投稿No.6675
投稿者 ヨシオ (44歳 男)
掲載日 2017年6月22日
アツコと知り合ったのはゲームのコメントのやりとりがはじまりだった。
当方は嫁も子供もいる事も当然知っての事だ。

ある日、ゲームのコメント欄では書けない相談があるから直メを交換する事になり運営にバレない様に交換してメールや電話で彼氏の愚痴を聞かされてた。
彼氏は嫁がいる事を隠して付き合ってたらしい。
やりたい時だけ呼ばれてそれ以外は電話してもメールしても出てもらえない事を打ち明けてきた。
最近では他の女が出来たらしく全く連絡をくれなくなってどうしようかと思っているとの事。

そうこうしているうちに、
「ヨシオちゃん奥さんの他にも彼女いるの?」と聞かれたので正直に
「いるよ」と答えたら
「な~んだ」と返ってきて
「最近ヨシオちゃんとばかり電話で話してたからヨシオちゃんと会ってみたくなっちゃった。ヨシオちゃんさえ良ければ私と付き合ってくれない?」っていきなり言われてビックリ。
まだ顔すら見た事もないのに!?
返事もできるわけがない。

日を改めて食事でもして顔合わせする事になりアツコの近くのコンビニの駐車場で待ち合わせすると笑いながら車に近付いて来る女にビックリした!
年は30歳って聞いてはいたが、顔が若い頃の浅野温子ソックリだった。
「なんでこんなかわいい子が?」って思ったが顔は合格。
スタイルは膝上30センチのボディコン風のスカートにキャミソールというセクシーボディであった。
しかもEカップ。
全て合格。

ファミレスに場所を変えて少し話していると
「こんなアツコですけどお付き合いしてもらえませんか?」と言われ
「なんでこんなかわいいくてスタイルもいいのに俺みたいな妻子持ちなの?」って聞くと
「私、男運が悪いみたいです」と言い涙目になってた。
しょうがないから
「しばらく付き合ってみようか?」
って言うと嬉しそうな顔して正面から隣の席に移って来た。

隣に座るアツコを見ると、見れば見る程いい女である。
当方以外にも浅野温子に似てるって言われるからグ○ーのハンネをアツコにしていたらしい。

「夜になったら新宿に行ってみたい」と言うので車で新宿に行き食事して少しお酒を飲んでいると
「今日は一緒に居たい」とアツコに誘われ、これは行くしかないと思い歌舞伎町のラブホへ。

部屋を選び部屋に入るといきなりキスしてくるアツコ。
彼氏とはご無沙汰で相手にされかなった様でいきなりドアの前で即尺。
そこまでされたら当方もスカートを捲り上げて又、ビックリ!!
ガーターベルトにTバック(笑)
Tバックをずらしてアソコを弄るとすでに洪水状態でシャワーも浴びずにTバックをずらして挿入(笑)
アツコはイキまくり、一服タイム。

改めてシャワーを浴びてからベッドで69の体勢で舐めまくって又もやアツコはイキまくり。
当方の22センチあるマグナム弾が、相当気に入ったのか食らいついて離してもらえませんでした。

そして、試しにトボけて中出し。
これにはさすがに怒ったが、その後も朝まで3回ヤって全て中出し。
さすがに3回出されたら怒らなくなって、、しかもあとから聞いたら中出しされたのは初めてだったらしい。

その日の夜に目の前から彼氏に電話で別れを告げていた(笑)
そして当方と付き合いが始まり今に至るまで調教している次第である。
もちろん中出しで、、、

長文お付き合いありがとうございました。
詳しい内容は又時間がある時に投稿します。

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投稿No.6665
投稿者 ももいろ (26歳 女)
掲載日 2017年6月12日
初めて投稿させていただきます。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…

大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。

おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。

事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。

ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。

「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。

どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。

自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。

「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」

恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。

おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。

「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」

もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。

「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」

ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。

「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」

奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。

「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」

そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。

「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」

そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…

「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」

何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。

「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」

そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。

「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」

そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。

「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」

もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。

「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」

奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。

おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。

「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」

おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。

その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。

帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…

でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。

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投稿No.6625
投稿者 JAGUAR (36歳 男)
掲載日 2017年4月26日
昨年夏に人妻をゲットした位置検索アプリで新たな人妻さんと出会えました。
隣市の28歳3人の子持ちな小柄人妻さんは運送やってる旦那とはなかなかセックスできず、できても入れて即終わりとの事でじっくり遊ばせてもらえました。

ホテルへ入るとお風呂を立ててくれたりお茶を用意してくれたり気遣いはさすがに人妻です。
曰く、お互い楽しめるセックスとするには気遣いが重要とのこと。

服を脱がせると赤いパンティのしたはパイパンでした!
旦那の趣味との事でしたが、他の男を喜ばせているとは知れてない様です。
お風呂でも丁寧にアナルから竿まで洗ってもらいディープキスも堪能できたのはソープランドばりです。

ベッドでの感度もよく、乳首を吸うだけでビショビショになって手マンをおねだりします。
ナカに指を入れるとキュウキュウ締め付け、Gスポットを責め立てれば潮吹きオンパレード!
まだ挿入してないのにベッドは洪水です。
マンコがびしょ濡れたところで我慢できなくなった人妻さんは自ら上になりチンポをあてがい腰をふります。
パンパンと音を立てながら腰をふる姿を見上げるのはエロさ倍増です。
我慢できなくなり入れたまま押し倒して正常位ピストンすると人妻さんはすぐにイッてしまいました。

休憩するかと聞くと
「休憩なんかいらないならもっとしてっ!」
とおねだりです。
入れっぱなしのまま突きまくると何度か連続してイキ続けてます。
クリと中責めでイッてしまうとプレイが終わった後に聞きましたが、エロい喘ぎにチンポはますますビンビンです。
気持ちよがってるくせに
「恥ずかしい」
と連呼するので
「こっちむいて、目を見てよ」
と視線を向けさせると瞳を潤ませながら
「恥ずかしくて、マンコ気持ちイイ!」
と喘ぎます。

バッグに切り替えパンパン突くと丸いお尻がプリプリふれながら先ほどよりエロい声で喘ぎまくる人妻さん。
イキそうになったので、いったん引き抜き休憩しようとするとマン汁まみれのチンポをペロペロして休ませてくれません。
自分のマン汁にまみれたチンポに唾液を絡め、手コキフェラされるとどんどん元気になってしまいます。

再び人妻さんが上になり激しく腰を振りだすとパンパンと部屋中に響きます。
起き上がってギューっと抱きしめ丸いお尻を鷲掴みにして突き上げるといよいよもって私もフィニッシュを迎えます。
タマの旦那セックスのためと旦那につげたピル服用が実は人妻さんの性欲を満たす他人チンポの中出しのためとは…旦那のは申し訳ありませんが、久々に気持ちよくセックスを楽しめ中出しさせてもらいました。

余談ですがこの人妻さんはかなりの好き者なのでしょう、過去には一人で男25人を相手にした26Pの経験があるそうです。
いずれまた遊んでもらいたいですね。

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投稿No.6614
投稿者 通勤特急 (37歳 男)
掲載日 2017年3月26日
今年に入ってから、いろいろな手段で出会ってHまで持って行けた女性は9名。
運良く全員生で入れることができ、中出しまでOKだったのは2名、今も断られ続けているけど実はちょっと出しちゃったのが1名です。
今回はその1名(Sちゃん)の話です。

Sちゃんは23歳のフリーター。
ややヤンキーっぽさはありますが、Gカップの感じやすい体とスケベな性格で明るい女の子です。
Sちゃんは乳首を触られるだけで体をよじり、舐められると深い吐息を漏らす淫乱体質。
演技ではない乱れ方を目の前にすると、すぐにフル勃起します。

初めて会ったときは「彼氏がいるからゴムを付けてください」と懇願されたので、無理に生中をやって二度と会えなくなるリスクを考えてゴム付きにしました。
2度目に会ったときは、まずはたくさん話してリラックスさせ、そこから攻めまくって気持ち良く感じるようにしました。
Gパンとパンティだけ脱がした半着衣状態で、キス、乳首、クリ責めなどと並行して洗ってないチンチンも握らせ、ハァハァ言い始めた頃合いを見計らって挿入体勢に。
この段階で女性が自分で股を開く、またはゴムを探すような仕草をしなければ、まず生で入れられます。
彼女の場合も自分で股を開いたので「入れるよ」と一言だけ言ってそのまま入れました。

入れて動かしながら
「気持ちいい? 生で入れちゃったけど…」ときいても
「うん…」しか言わなかったので、生OKと解釈してそのまま動かし続けること5分。
イキそうになってきたので、
「このままイキたい! イクよ!」と言って中出しを宣言して激しくピストンし始めましたが、
「あ、中はダメ」と外出しを頼まれてしまいました。
なぜかこの時は強気にならなかったので
「分かった。外に出すよ」
と言ったものの、抜くタイミングは少し遅くなってしまった気がしました。
それでも白濁液はおへそのあたりに飛び散っていたので、セーフだったようでした。

が、白濁液をティッシュで拭いていると、Sちゃんのあそこから何やら白いものが…
「マズい」と思って垂れた分だけはティッシュで拭いてごまかしましたが、Sちゃんは自分でティッシュであそこを拭いたときに、ティッシュを何やらジッーと見ていました。
きっと精液が付いていたんだと思います。
でも何も言われませんでした。

別れ際に
「生で大丈夫だったの?」ときいたら、
「気持ちよかったし、ピルを飲んでるから大丈夫」と笑顔で言ってくれました。
それを聞いて「次は中出しできるかも!」と期待しています。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6608
投稿者 マイケル涸沢 (35歳 男)
掲載日 2017年3月17日
私は理工系で、職場ではあまりいい出会いがありません。
もちろん女性はいるのですが・・・いわゆる"普通"の若い女の子は皆無です。
そんな女日照りの私は、1年ほど前からアプリで援助交際相手を探していたのですが、元来の運の悪さが出たのか、会う相手会う相手そのほとんどがいわゆる人外と呼ばれる者たちでした。
会った直後に丁重にお断りを入れ、元の世界へ御帰り頂くのにも慣れてきた時、転機が訪れます。

その日は快晴で、断り疲れていた私も陰鬱な気分はあまりありませんでした。
アプリで2人の女性と同じ商業施設周辺で待ち合わせをし、1人目の女性(A)と直前の条件確認をします。
私「つきました。今日はどういった条件ですか?」
A「ゴムあり別2でお願いします」
私「すいません、生じゃないとイケないので、生がいいです」
A「…….」
私「お願いします」
A「では4で、あと免許証と保険証のコピーとらせてもらえるならいいですよ」
私「大丈夫です」
A「じゃあ◯◯(ネカフェ)の個室にいるんで、まずは店舗に入ってください」

というわけでネカフェに入店し、意気揚々としてAからの連絡を待つと…
A「やっぱり生は怖いのでやめます」
私「もう店入りましたよ?!」
とまあ見事に撃沈。
顔で判断するまでもなく、本日の1人目が終了。

結局、最初とは反対に陰鬱な気分で、ネカフェを退店し、待ち合わせ時間30分ずらしの2人目(B)に連絡します。
直前の条件確認はしないことにしました。
私「つきました」
B「私も今つきます!」

次の瞬間目に入ったのは、黒のワンピに身を包んだ、黒髪色白の美女。
身長170cm程度、胸もかなりありそうにも関わらず、くびれが服の上からも確認できる超絶プロポーションです。
アプリ上のプロフィール(身長155)とも全く違いました。

B「◯◯さんですかあ~?」
私「はい。え、モデルさん!?」
B「あ、たまーにやってますw」
私「いまいくつ?」
B「19です」
私「身長は?俺とあんまかわんないね」
B「170です」
私「胸は?」
B「Gカップです!」

一通り軽い会話を済ませたところで、近くのホテルに早速向かいます。
私の息子は早くもMAXで、ホテルへの道中は終始前かがみだったので周りの人は色々と察したことでしょう。

ホテルの部屋に入った瞬間、服の上から胸を揉みます。
B「ちょっっ、いきなりですか…?」
私「いや、かわいすぎでしょw」
B「もうっ、しょうがないですね…」
意外と張りの強い胸を堪能したあと、そそくさと服を脱ぎシャワーを浴びます。
私「一緒に浴びる?」
B「あ、家で入ってきたんで大丈夫です」
私「ちょっと待っててね!」

シャワーから出ると相手は既に全裸で、ベッドの上でくつろいでいます。
私はMAX状態の息子のこともあり、あまり丁寧にシャワーの水を拭くことができないまま、ベッドにいる彼女の隣に行きます。
私「あ、今日はどういう条件だっけ?」
B「ゴム付きの2です」
私「実はゴムつけてると俺イケなくてさ…生でもいい?」
B「じゃあ3でなら良いですよ」
私「あ、ピルとか飲んでる感じ?」
B「いや、飲んだことないです。なんで外でお願いします」

「!!」結構衝撃の答えです。
今まで私が会った女性の中で、生を要求した際に応えてくれるのは往々にして低用量ピルの服用者がほとんど、他には少ないながらも、アフターピルの代金を要求してくる非服用者などがいましたが、生外なら大丈夫でしょ、だと…?
私の心は、生物学的本能に埋め尽くされました。

私「俺暗いの好きだから結構暗めにしていい?」
B「はい…」
そう言って照明をかなり暗くします。作戦開始。
私「始めよっか♪ キスは大丈夫? 乳首触って良い?」
B「どうぞ…」
Bは押しが弱いようで、派手な見た目とは裏腹にいきなり私の言うがままです。
B「あっ….んっ….」
乳首を指で攻めながらもう片方を舐めると、か細くBが喘ぎます。
私「乳首弱いの?」
B「いやっ….そんなこともっ….ないんデスケド….」
開始1分ほどでBは既にヘロヘロです。
長い脚をもじもしさせて動かし、ベットが揺れるほど快感を表現しています。
私「ああ、もうめっちゃ濡れてるね~」
Bの股間を指で確認するとすでに液が溢れていました。
私「じゃあもう挿れてもいい?」
B「どうぞ…」

一応確認をとったあと、正常位の体勢に移行し、MAXになって20分以上は経過しているであろう息子を遂に彼女の膣に挿入し始めます。
私「あれ、うまく入らんな」
B「あ、ちょっときついかもです…」
Bの膣口は異様に狭く、周囲が十分濡れているにも関わらず中々はいりません。
しかし息子は依然MAXなので、肉を押し分けるようにして無理やり挿入します。
B「あっ…入りましたね….っ!…」
狭い膣口の奥はびしょ濡れでした。
狭い膣口に根元を締め付けられ、早くも射精感が上がってきますが、それを抑えて前後運動を開始します。
私「どう、気持ち良い?」
B「あっ….はい気持ちいです…」
その後の展開も考え、早いピストン、遅いピストン、一時停止などを不規則に織り交ぜながら彼女を堪能します。
彼女は控えめながらもピストンに合わせて声をあげます。
感じているようです。

私「よし、じゃあ今度は後ろからで」
B「はい…」
そう言って彼女が四つん這いになり腰を突き出します。
私はすでに中出しを決めていたので、ここで作戦を一瞬頭の中で整理してから、息子を挿入しました。
B「んっ…!」
さきほどよりは膣口がほぐれたようで割とすんなり入りましたが、挿入後はやはり息子の根元の部分を適度に締め付けます。
私「じゃあ動くね」
まずは後背位でピストンします。巨乳が揺れて彼女の胸部に当たる音がします。
自然な流れで、私の脚を彼女の脚に外側から引っ掛け、挿入したまま彼女をうつ伏せにします。
いわゆる寝バックですね。
B「あっ….奥に当たってます…」
この体位は膣の後壁側を責められるので、膣壁で感じる女の子には非常に覿面です。
私はずっと寸止めになっている射精感を解き放つタイミングを見計らいながら、早いピストン、遅いピストン、一時停止を不規則に繰り返します。
B「あのっ….外で出してくださいね…っ…」
一瞬ドキッとしますが、作戦は揺るぎません。
早いピストンに移行後、遂に射精感を解き放ちます!!!

ビュルビュル…..ビュル….と音がしたように感じますが、そのまま2回ほどピストンを続行、その後一番奥で停止させます。
3日間ためた精子の射精は10秒ほど続き、子宮口にもかなりの量を注ぎ込みます。
私「….」
私はセックス開始時から終始、無言。
これも作戦のうちです。
無言のまま、遅いピストンを再開させます。
B「あっ….ふっ…っ」
Bは全く気づかないようです。
ピストン再開後すぐから精子のなんとも言えない臭いが漂いますが(男ならみんな分かるはずです)、夢中で腰を振る彼女には分かりません。
そのまま1分ほどピストンを継続したところで、「ああっ!!」と声を出して息子を抜きます。

Bがうつ伏せで放心している間に、速やかにティッシュを取り、息子、ベッドのシーツを拭いている素振りをみせ、その後膣から流れ出す精子も拭き取ります。
しかし、ここで予想外の事態が。
Bがゆっくり腰を上げ、座ろうとした瞬間、「ブピュ!」と音を立てて精子が流れ出します。
私「あ、えっと」
B「……」
あれ、気付いてない?出した精子が流石に多すぎた+狭い膣口のコンボで盛大な音を立てて精子が出ましたが、Bはあまり気にせず陰部とベッドを拭いています。
どうやら、相当に鈍いようです。
B「じゃあちょっとシャワー行ってきます」
そういうとそそくさとシャワーを浴びにいきました。

その後私もシャワーを浴び、20分ほど雑談をしてからホテルを後にしましたが、結局射精に関しては全くノータッチでした。
不測の事態がありましたが、想定以上に鈍い女の子だったようです。
作戦成功。

その後はLINEを交換し、次に会える日程を話し合う中で生理日・周期を聞き出し、現在では月に1回、排卵日前に必ず会っています。
今年中に実を結ぶよう頑張ります。

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