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投稿No.7119
投稿者 ユウ (27歳 男)
掲載日 2018年9月30日
これは私が初めて中出しした時の話です。
文章下手ですみません。
ミナミさんは仮名です。

私(ユウ)が20歳の時にSNSで35歳既婚女性(ミナミさん)を見つけました。
黒髪でロング、綺麗系で静かそうな方でした。

まずファミレスに入り軽く食事。
ミナミさんは結婚したのが30歳で、今はパート。
旦那さんは8つ上で結婚当初から性行為は少ないとのこと。

それから20分ほど話をして、ホテルへ向かいました。
(ご飯代を私が払うと言ったのですが、「学生さんは大変でしょ」と言い払ってくれました。)

ホテルへ着き早速シャワーへ。
ミナミさん「一緒に入ろっか!!」
私「え、あ、はい…」
服を脱いだミナミさんを見てビックリ。
ミナミさん「私、Fカップあるんだー」
ボンキュッボン!!
そして過去最大のおっぱいを目の前に、私の右手が無意識にミナミさんの左乳へ。
ミナミさん「っっ!!いきなり触るなんてえっち」
ミナミさんは笑顔で私の両手首を掴み、自身の胸へと持って行く。
こんなに大きくて柔らかいものは初めてで、いつまでも揉んでいられるものでした。
おっぱいを使いながら私の全身を洗ってくれたミナミさんに、たちすぎて痛くなるくらい私のチンポは元気に勃起していました。

ベッドではいきなりフェラ。
あまり上手とは言えませんでしたが、丁寧にしてくれました。
私もクンニ。
ミナミさん「んっっ!!すごぃっっ!! 私あまりされたことなかったから…すごい」
手マンやクンニでミナミさんを責めました。

そしてここからが本番。
私がゴムを付けたとき、ミナミさんは私のペニスに手を当てゴムを外しました。
私「え、これって…」
ミナミさん「ゴムなんて無くても平気だよ。あの人とも生だし」
でも、とためらっているとミナミさんは私を押し倒し上に。
ミナミさん「生で!!しよっ」

そのまま私のペニスをオマンコへ。
私は初めての生に躊躇しつつも、挿入された瞬間吹っ切れピストンを開始。
ミナミさんも腰を振りながら喘ぎモード。
下から見るミナミさんの揺れるおっぱいを掴みながらピストン。
スピードを上げ、激しくするとミナミさんの声が消え動きも止まった。
どうやらイッてしまったらしく、私に覆いかぶさる。
大きなおっぱいが私の胸に乗っかり、さらに興奮した私はミナミさんを抱きしめてキスを。
そのまま回転して正常位になり、腰を持ちながらピストンを再開。
また喘ぎだすミナミさん。
スピードを上げていく。
ゴムの時に比べて、直接体温が伝わる。とても熱い。

挿入して10分経っていないと思いますが、私のペニスが限界になってきた。
私「すみませんミナミさん、もうイキそうです。」
イクときはどうすればいいだろうか、抜いて顔に出すのか…。
考えているとミナミさんが私の手を引っ張り、背中へ手をまわす。
ミナミさん「ユウくん!!そのままイッて、ね!!」
その言葉を聞き、一気に興奮した私はそのまま射精。
とても興奮しているせいか、いつもよりもたくさん精子が出ている気がしました。

射精後はしばらくそのままの状態でキス。
その後起き上がり、チンポを抜きました。
するとAVを見ているかのように、オマンコから精子がダラっと垂れてきました。
ミナミさんは「すっごい!!」と言い、指をオマンコに入れオナニーを始めました。
オマンコ全体が白くなり、オナニーを終えると「良かった!!」と笑顔で言いました。

その後はシャワーを浴びてホテルを退出。
カラオケで3時間歌い、連絡先を交換して別れました。(ミナミさんはホテル代もカラオケ代も出してくれました。会ってくれたお礼だ!!と言って…)

初めての中出し体験はこれで終わりです。
文章下手ですみません。

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投稿No.7108
投稿者 ヤス君 (50歳 男)
掲載日 2018年9月15日
投稿No.7106の続き

鹿児島出張の機会に(8月最終週)、出会い系サイトで初めて、それも登録から一年以上の期間を地道に待ってようやく出会った女性との夢の出来事から再び・・・
今週は、その彼女『美咲』が3連休を利用して鹿児島の枕崎市からわざわざ僕の住む(福岡県・久留米市)まで、アパートに来てくれてる・・・
交通費も(九州新幹線を使ってだから)大変だろうと思って、先週のうちに彼女の口座に5万円ほど振り込んでおいたし・・・
このまえ誰かと飲みに行ったりBHに泊まったりしたらそれなりの出費になったんだし、それが彼女のアパートに招かれてご馳走まで頂いて甘えて二晩も泊まったんだし、もうそれくらいは僕のお礼の気持ちとしてやってあげたくて・・・

前回は彼女のアパートに泊まって土日と昼間には彼女の案内で枕崎・南薩観光しながら過ごして、実家の「坊津」のほうにも出掛けたし(魚の干物を頂いて)、僕はちゃんと名刺を渡して互いに信用し合える間柄になれたし・・・
(恋人として真面目に付き合う順番は違ったけど、だからこそ今回は自分の自宅に招く番だろうと思い・・・)

金曜日の仕事のあと直ちに枕崎を発って鹿児島市内に、新幹線に乗って久留米駅(9時過ぎに到着)まで昨夜のうちに来てくれて・・・
駅の改札から出てくる彼女を見つけたときはスゴク嬉しくて・・・
オシャレして、笑ったら女優の「賀来千香子」さんぽくてキレイだし色っぽくて、バツイチ51歳にはやっぱり見えないよ・・・
162cm・54kg・Eカップの、こんないい女と出会えて僕にとってはホント『幸運』でしかない・・・

「久留米に来たのは初めて」って言うから、郊外の見晴らしのいい山上公園に夜景を見に連れて行き、そこで車の中でキスをして抱きしめて・・・
アパートに連れてきたら、お風呂の準備や洗濯と次々にまるで単身赴任の夫のもとに来てくれたカミさんみたいに尽くしてくれる美咲・・・
その姿を眺めながらそのあとの待ちに待った「愛の確認」となる一夜に、僕のペニスはもうビンビンに。
はやる気持ちを抑えるように二人で再会の乾杯を軽くして(緊張を解くように、でも性機能は無くさぬ程度に)、テレビを見ては寛いで・・・

風呂をすすめられ、「美咲も一緒がいいんだけど」って声かけて入浴して待って、前回みたいに美咲も入ってきて・・・
お互いの身体、とくにそれぞれの秘部を念入りに可愛がるように触り優しく洗い合って・・・
「毎晩思い出しては恋しかったんだから・・・やっと愛してもらえるから嬉しい・・・」と。
今夜もまた掌で柔らかく包み込むように僕のペニスを撫で洗いしてくれて、気持ちよくて堪らない・・・
僕も美咲のオッパイや脚からお尻、そして秘部を・・・
今夜は浴室ではお互いに愛撫とフェラ・クンニまでに留めて、「お楽しみはベッドで、より高ぶるように」と、我慢して・・・

3週間ぶりの美咲とのSEX、たまりに溜まってた欲情を満たすようにベッドで求め合って・・・
シックスナインで互いの秘部を舐めあって、美咲が感じてすぐにもイクくらいの部位(Gスポかな)を中指で刺激して、すっかり濡れそぼったオマンコ・・・
舐めてくれてた僕のペニスから口を離し、「ねぇ、これ早く挿入れて欲しい~」と・・・

正常位で繋がる瞬間の感激を味わうように、待ちに待ったそのときを確かめるように、二人でその場面を見つめながらゆっくり挿入(結合)。
「ア~、やっと抱かれてうれしい」「熱くて逞しいコレが欲しかった~」「ヤス君のチンチンからビクビク動きが伝わってきて気持ちいいから~」
と、早くも美咲自身も腰を使っては愛と快感のハーモニーを奏でるように・・・
やっぱり名器で間違いないように、美咲のヌルヌルの膣はたくさんの柔らかなヒダヒダが僕のペニスを包み込んで、さらに波のように収縮しながら蠢いてくる。
僕がゆっくりと浅く深くペニスを送り込み、たまにピクンと跳ねるように動かしてあげながら、それに反応する美咲がディープキスを求めてくるし、亀頭の先端に感じる美咲の最深部の子宮が、そこでも(子宮口)また僕のモノを咥えるように・・・
いっそう感じてくれて美咲のオマンコも更に濡れて締め付けはじめてヒダヒダも小刻みに動く気持ちよさを味わいつつも、美咲のオマンコはまるで僕をクライマックスに導くように熱い射精を欲しがるように、容赦なくて堪らない・・・

「イキそう!」って搾り出すように発しながら、強く抱きつき両脚も腰に巻きつけてエビ反りになるみたいに腰を突き出して・・・
『このまま美咲の膣に中出しするからね。一番奥に出しちゃうよ~』
「お願い、このままで中に・・・いっぱい出して~」
「ヤス君、イッっちゃう!」

美咲と深く結合したまま、ドクンドクンと何度も気持ちいい痙攣の波に襲われながら射精して・・・

「いっぱい出てる・・・温かさが伝わってくる・・・」
「ワタシすごく幸せだよ・・・」
って、最後まで絞り取るように膣を収縮しながらペニスに快感を与えてくれて・・・
抜けてしまうかもと心配なほど小さくなっていくペニスを、それでも離さないようにずっと引き込むように咥え込んでる美咲の名器・オマンコが嬉しい・・・
僕も美咲の髪を撫で乳房・乳首を優しく愛撫して、キスをして二人で余韻に浸って・・・

腕枕して休んだのちに、オッパイとペニスと触り合いながら再度求めるサインのように互いに見つめ合ってキスして、美咲が上になり女性上位から座位、正常位、側位、松葉崩し、バック・・・
最後は正常位でキツク抱きしめ合って一緒に登りつめた。

朝、目覚めたときに愛する女が横に居て、抱き寄せて温もりを感じて、さらに甘えて・・・
なんて幸せだ~
お昼は名物の「久留米ラーメン」を食べて、となり街の鳥栖市のアウトレットショップに買い物(ランジェリー)に連れて行ったみよう・・・

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投稿No.7106
投稿者 ヤス君 (50歳 男)
掲載日 2018年9月13日
投稿No.7105の続き

腰にバスタオルだけ巻いて風呂から上がって、さきほどの興奮の余韻に浸りながら、興奮と予想外の出来事で火照った身体と高ぶる気持ちを一旦落ち着かせるように、先程まで食事した居間でソファーに座ってエアコンの冷たい空気で涼んで・・・
美咲もバスタオルだけ身体に巻いて出てきて、隣の部屋との仕切りの板戸(ふすま)を全部開けて、
「こちらの部屋が冷えるまで チョット待たなきゃ・・・」
僕にジュースを持ってきて、僕の洗濯物をハンガーに吊るして窓際に干して・・・
そのあとソファーに、隣に座って自然とくっついてもたれて来て、肩を抱いて髪を撫で、見つめてキスをして・・・

「ヤス君のセックスとても優しくて、愛されてるって感じが伝わってすごくシアワセだったよ・・・」
「それに、とっても上手・・・あんなにすぐにイカセテくれて、虜にさせられちゃうよ・・・」
『反対。それは美咲のほうだよ・・・魅力的だしオレは美咲に惹かれていくばかりだから・・・』
『再婚した夫婦の、初夜みたいな気持ちかな~』
「単身赴任の旦那さまが帰って来て、久々に燃えあがる夫婦みたいかな~フフ」
『鹿児島の仕事、月イチだけどまた会いに尋ねてきたいな・・・次はお店に連れて行きたいし・・・』
「尋ねて来るじゃなくて、帰って来るって言って。それに、今夜みたいに家で二人だけでゆっくり過ごすほうがいいよ~ゴハン用意してアナタが帰ってくるのを待ってるの・・・」
『仕事が片付き、帰れるときに反対に美咲を家に(福岡に)連れて行こうか・・・金曜日の夜から日曜日まで今度はオレのとこで過ごして・・・』

見つめ合ってキスをして、自然と オメコとチンポと、お互いに求め合うサインのように愛撫を始め・・・
「ベッドのほうまで、もう涼しくなったかな・・・」
と、美咲を お姫様抱っこ して、部屋の明かりを豆球だけにしてベッドへ・・・

互いのバスタオルを剥ぎ取り、美咲の身体を隅々までくまなく見ながら全身をキスしながら、Eカップのオッパイを揉んで愛撫して、乳首を口にふくんで甘噛み・・・
自称 162cm、54kg 、オッパイもまだ張りのあるEカップ・・・
男の僕をムラムラさせてくれる、50歳過ぎとは思えない女性らしい肉付きの魅力的な全身・・・
伸ばした手(指)の行方にあるオマンコは、すでに泉から熱い愛液が溢れるほどに湧いていて、 クリトリスや小陰唇あたりを指でやさしく混ぜると「ピチャピチャ」と潤いの音が・・・

「ねぇ、すごく濡れてるでしょう・・・ヤス君が上手だし、また愛してもらいたくて欲しがってるの・・・」
『うんと甘えていいんだよ。美咲がシアワセに浸れるならいっぱい愛したい、感じさせてあげたい・・・それでオレも嬉しいから・・・』
『お口でしてあげるヨ・・・』

両脚の間に潜り込むように下って、オマンコを拡げクリトリスに熱い息を吹きかけて舌先で舐めたり、クチビルでオマンコ全体を舐めては中心の膣穴に尖らせた舌を入れてみるように・・・
唾液とオマンコから湧き続ける愛液でビチョビチョ・・・
舐めながら中指を入れてGスポットあたりを強めに刺激したら突然、
「それスゴイ感じるぅ~イキそう・・・ダメ~ ェ~ ・・・」
って身体を反らして力が入ったあと、言葉もなく時折ガクッ、ガクッと身体を震わせて・・・
心配しながら見つめて、『美咲・・・美咲・・・』って囁き、優しく肩に手をやり撫でるあげて・・・

しばらく放心ののち、
「もう!すごくて気持ち良過ぎて どうにかなっちゃうってくらい感じさせて!」
って上から被さるように抱きついてきて、そのままチンポを口に含んで舐め始めて・・・
「仕返しだからァ~」

みるみるギンギンに反り返るくらいに勃起!

『今日から美咲だけのチンチンだから、好きなようにしていいから・・・』
『美咲、オマエが上で自分で挿入れてみてもいいよ・・・』
「いいの?それじゃ挿入れてみるよ。」
『美咲のオマンコに飲み込まれていく様子、僕からも見えるほうがいいな・・・』
「こうしたら大丈夫?恥ずかしい・・・」

そう言って、股を開いてチンポの根元に手を添えて真っ直ぐ起こして自身のワレメへと導いて、カリまで呑み込んだところで手を離してゆっくりと腰を 沈めながら上げながら・・・
局部をマジマジ見てる僕を確認するように、こっちを見て

「どう?ワタシのカラダでも気持ちいいの?テクニックもないし締りもないのオバサンなのに・・・」
『すごく気持ちいい!中がニュルニュルのたくさんのヒダヒダがまとわり絡んでくる感じがして・・・』
『チンチンを更に呑み込むようにヒクヒク動くし、たまらなく気持ちいい!こういうのがきっと名器なんだよ・・・』
「ヤス君のチンチンだって大きくて硬くて気持ち良くて、 だから感じて勝手に動いてるのかも・・・」
『美咲はどういう体位がイチバン感じる?気持ちいい?その体位でフィニッシュしようよ。』
「何だってもう十分感じさせてくれてるよ~さっきイッタばかりだし、いま全身敏感だからまたスグにイクかも・・・キスできる正上位で力いっぱい抱きしめて・・・」
「また中に出してよ・・・ヤス君がイクときのチンチンが膨れて暴れて、子宮口に射精されたら更に気持ちいいから・・・」
『このまま挿入れたままで体位を変えていこうね。』

身体を起こして 対面座位、オッパイを揉みながらくちづけ。
そして正常位に・・・
美咲の脚を閉じさせて真っ直ぐ伸ばして、ぼくが脚を拡げて外から挟み込んで、チンポは膣に挿入れたままで、浅いけどクリトリスが擦れて美咲も昇り始めてる・・・
そのあと美咲の脚のほうを拡げて膣奥まで深く刺して、出し入れを見て興奮も増してきて、上に重なりキツク抱きしめてキスをして、ピストンを徐々に早めてより深く腰を押し込んで、美咲も脚で僕の腰を挟み込み引き寄せて・・・

「やっぱりチンチンが気持ちいい!SEXが気持ちいいよォ・・・ヤス君・・・」
『美咲の中が熱くなってきたよ・・・また締め付けてくる~』
「またイキそうよ・・・欲しい。これも中で射精して・・・」
『美咲、もう出そう・・・またオマンコの中に出すからね。』
「ワタシも・・・ヤス君、一緒にイッテ・・・あァ・・・うぅ」

再び二人同時に頂上に達して・・・

『美咲のオマンコがまた収縮して、僕のチンポから精液が搾り取られてる・・・』
「うぅ・・・アァ・・・ドクドクしてる。イィよぉ・・・シアワセ・・・」

抱きしめ合ったまま、僕は美咲のオマンコを・・・美咲はぼくのチンポを・・・
息が落ち着くまで存分に余韻を味わいながら・・・
枕元のティッシュを取り美咲に渡して静かに抜いて・・・

「またビッショリ濡れちゃった・・・いちばん奥だったけど たくさん出してくれたから流れ出てくるよ・・・」
「キレイにしてあげる・・・」

そう言うと小さくなったチンポを口に含みきれいに舐めてくれて・・・
二人でベッドに横たわり、腕枕をして抱き寄せてシアワセな時間に浸って・・・
互いに満足してそのまま眠ってしまい・・・

翌朝 寝覚めにイチャイチャ、自然と二人求め合い再びSEX・・・
朝のシャワーですっきりした頃、すでに8時も過ぎてた。
それから二人で、美咲の案内で南薩摩を観光してまわって、その夜も美咲のアパートに泊まって日曜日の午後までまた当然のように快楽を貪り合う様に愛し合って・・・
何回SEXしたんだろう・・・どれだけ美咲の膣に注ぎこんだろうかってほど全部を『中出し』
帰るときは淋しそうにしながらも「行ってらっしゃい」と。

後で気づいたけど、途中で食べるようにと持たせてくれた「缶コーヒー」と「サンドイッチ」の袋の中には、
『無事に帰って来てね。次のアナタの帰宅を待ってます。』
ってメモと、 アパートの合鍵が一緒に・・・

つづく

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投稿No.7105
投稿者 ヤス君 (50歳 男)
掲載日 2018年9月12日
これまで何も良いこともなくたまに人様の体験談を読んでは夢見るだけの僕でしたが、出会い系サイトに登録して一年ほど、初めての出会いに更にココに書ける体験がありましたので・・・

僕はちょうど50歳、奈良の本社勤務から故郷(久留米市)の 九州・福岡の支店に赴任してまだ一年半ほど。
日々の仕事と、休日も部屋でテレビ見てはゴロゴロの淋しいばかりの生活。
仕事柄、九州内のお得意様を回らなきゃいけなくて、休みくらいは部屋でじっと寝て過ごすようになって。

遊び半分でリンク張ってあった出会い系サイトを見てみて、同年代の利用者のサンプル体験談を見て期待だけが膨らみ思いきって登録。
でも実際には募集内容は風俗斡旋と言えるほどの営業目的の女性ばかりで、バカらしくなり次第に使う(覗く)こともなくなっていって・・・

8月末の週末、木・金とに遠路鹿児島県までの仕事。
金曜日の夕方早い時間には用件も片付いて帰るばかりになるも、どうせ土日も休みでいつものように部屋でゴロゴロ過ごすばかりだし、もう一泊してもいいから飲んで鹿児島で帰ってみてもいいかな・・・なんて気になって。
安いBHを探して予約する前に、
「せっかく鹿児島に来たから飲んで帰るつもりです。援助交際や風俗まがいの出会いは要りません。美味い店や居酒屋も知らない自分ですからお勧めを教えて貰えるだけでも助かります。」
久々にサイトにそんな事だけ投稿して、ネットでBH情報を見たりナビで場所確認と、どこに決めようかって思いながら・・・

そうしたら投稿して10分もしないうちに、
「鹿児島市内のホテルに泊まって飲みに行く予定なんでしょうね?」
って、1通の返事が届いて。
『いま鹿児島市内ですから、そのつもりですよ。 ご推薦のお店ありますか?』
って返したら、
「すみません。じつは鹿児島市内じゃなくて遠方に住んでますからそちら方面のこと(お店)知らなくて」
「良い人そうな感じがして、どうせ暇だし貴方と同じく独り身だから私がもし行けるくらいの場所にいらっしゃったら、ご一緒してみたいなと思ってしまいました。サイトには鹿児島市内って偽って登録してました。すみません。」

なんだ、そうなのか~って、期待したぶんちょっとがっかりしながら、だけど、(お相手の都合がつく場所まで行けば、二人で楽しく飲めるかも。聞くだけ聞いてみるか)って思って、
『どちらからですか? 一人で飲むくらいならそちらで案内してご一緒して頂けるならそちらまで出掛けて行きましょうか? 鹿児島市内じゃなくてもいいんだし。』
その後、
「枕崎ってご存知ですか? 車でも電車でも市内から1時間ほどかかるくらい遠いいですから無理しないでください」と。

ナビで確認、到着予想でも1時間ほど掛かる距離。
でも、ココ(鹿児島市)まで来たら初めて行く枕崎まで出掛けてもいいかな・・・
何より過去にサイトで数人やり取りした相手とは違って、親切で悪そうな相手じゃなさそうだし・・・

『これからそちら枕崎に出掛けて行きたいですが、お勧めのお店だけでも教えてくれませんか?』
『ナビでも一時間ほどみたいだし、週末は休みで慌てて帰る必要もなくて初めて行く地域ですから出掛けてみたくて』
『僕はプロフィール欄のとおり、もう50歳でバツ暦もあるし、モテるほどの男じゃないから、対面してガッカリ感になられたら、お店の情報だけ教えてもらって帰られてかまいませんから。』

そのようにメールしたら、TEL番号付で
「遠いけど本当にいいんですか? 私も枕崎に来てまだ間もなくて気軽に誘えるほどの友人も誰も居ません。ワタシも週末は休みだし一人暇なだけですから。」
「もし良かったらお話してみませんか? 早いしお互いの人柄も掴めるかもだし。 私の本当のプロフィールですので、こんな女でも一緒に付いて行って構わなかったらTELしてみてください。待ってます」と。
お相手は 51歳、春に息子さんも就職して遠方に、ご両親とお姉さん家族が暮らす「坊津」からは近くの、ちょうど枕崎市で募集の仕事があり市内から枕崎市に移って来たと・・・

ナビに行き先・取り敢えず枕崎駅をセットして、一路目指して進みながらTELをして・・・(ハンズフリー)

『港街だから折角ならお魚料理が美味しいお店がいいけど』
「職場の飲み会で行ったお店だけしか知りませんが、これからお店に予約してみますがいいですか?」
『ワガママ言ってすみません。お願いします。 取り敢えず枕崎駅をセットして向かってます。変更がいいなら後ほどそれも連絡ください』
「一旦切りますからちょっと待ってね。時間は急がなくてもいいですから、運転だけ気をつけて来てくださいね」

その後30分ほど待って相手からTEL。(ちょっと長めに待つことになり、スッポカシ・冷やかしって そんな不安になりながら)

「お店、予約でいっぱいで無理だったんですけど、職場の知り合いに別のお店をいくつか紹介してもらって問い合わせしたけどドコも一杯で・・・
 ホテルもあたってみましたが一軒だけは余裕で空きがありましたが、古くて割高だからあまり利用客もない不人気のビジネスホテルみたいですけど・・・
 街からはちょっと離れたお店が一つありますが予約はこちらに到着してからでも心配ありません。そのBHからも遠くなるけどどうしましょうか?
 BH近くのお店がいいならまた探してみますけど。せっかく枕崎まで来てくださるんだからお魚料理を食べて欲しいって私も思いますけど・・・」
「どうしましょう・・・」
「駅の近くで一度待ち合わせて、それからでも相談します?」と。
『お店は街から離れていても構いません』
『BH、来る途中にあるんだったら、見てきますから。 駅のすぐ隣にスーパーあるみたいだから、そちらに向かいますから、そこで待ち合わせましょうか。」

それだけ話して待ち合わせ場所に・・・

夕方6時半には目的地の枕崎市、待ち合わせ場所に到着して。
さっそくTELしてみて・・・

互いに照れくさそうにご対面(初めて会えた女性)。
お相手さんは 少し恥ずかしそうに、でも気さくで笑顔は見せてくれて・・・
僕より一歳年上っても見えない、まだまだ若く見えるし、自分が抱いていた先入観が「失礼でしたね」って思うくらいの素敵な女性が現れてビックリ。

申し訳なさが真っ先で、
『えー、キレイな方でビックリしました。 僕みたいなのがノコノコ押しかけて来てすみません』って謝って。
『見てガッカリでしょう? ココで断っていいですからね。』と言えるだけで・・・
「TELでお話もして写真の雰囲気からも安心して、私は会いたくて来ましたよ~。」
「逆にこんな遠くまですみませんね。仕事終わっていつもどおり帰るだけか・・・やっと週末なのになんか淋しいな・・・」
「厚かましいメールだったのに、こちらこそごめんなさい。ありがとう。」
なんて嬉しい・・・

立ち話も暑いからこちらの車で食事・お店のことなんかしばらく相談して、途中にあったBH、はあまり気乗りしなかったけど仕方ないから僕の車を駐車場に停めて、彼女(名前は みさきサン)の車で一緒に連れてって貰って、帰りは代行呼べばいいかって思いながらココまで来たからそう伝えて・・・
そうしたらなかなか返事もくれなくて突然考え込んだみたいに・・・
やっと
「新築のおしゃれなマンションなんかじゃないけど、よかったら私の家(アパート)でゴハン食べませんか? お魚料理は煮つけや焼きものくらいは出来ますから。 ビールは実家から貰ったのがいっぱいあります。」
「お刺身やお寿司とか別に食べたい物や、ビールじゃないもの飲みたいならココ(スーパー)で買い物しますけど・・・」
「ホテルに戻りたいときにタクシーで帰っても構わないけど、泊まっていっても全然大丈夫ですよ・・・狭い部屋けど布団くらいあるから。」
予想もしない展開で・・・

ここで断るのもなんか恥かかせるみたいで悪い気持ちになって、(あとで怖い男が出てくる心配とか無さそうな人みたいだし、逆に僕を相手に夢みたいなそれ以上の展開も有り得ないよなー)って腹をくくって、みさきサンの親切に甘えることに。
取り敢えずボクの車を駐車場に停めて(もしも泊まらなくてもココに戻って来て朝まで車中で寝てもいいかなと)・・・

わりと大きめの総合スーパーだったから、お刺身・にぎり寿司・サンドイッチ・お茶・ジュース・ブドウ・梨・お菓子・・・(沢山になったけど食べずに残ったら みさきサンが後日食べたらいいし)
二階売り場で着替えのパンツ・Tシャツ・靴下・ハブラシ、それとタバコを念のために買って・・・

みさきサンの車でスーパーから15分ほどの静かな田園地帯に、案内してくれた自宅(アパート)は、謙遜しなくていいくらいのキレイで若い家族世帯でも大丈夫なほど広そうな立派なアパートだった。
一階の角部屋、時間も少し暗くなり始めてたし屋外に住人さんの人影もなく、遠慮なくお邪魔して・・・
部屋もキレイに片付いて掃除もきちんとしてあるんだなーと。

「遠慮なくお風呂も使ってもいいですよ」って、バスタオルを出してくれたけど、いきなり風呂も厚かましくて一緒に食事の準備して、
『今夜は初対面ながら厚かましくお邪魔します。いただきます』
「こちらこそ、こんな遠い田舎まで来てもらって、お買い物もたくさん貰って悪くてすみません」

『じゃ、乾杯』
「お疲れさま。乾杯」

小さなテーブルを挟んで向かい合って、美味しいビールと食事をしながらお互いのことを話しては過ごして・・・
ある程度 飲んで食べて一段落もして、タバコ一服したくなってテラスに出て酔いも抑えながら・・・
(やっぱりいきなり泊まるのはあんまりだろうなーって考えながら)
落ち着かなくて テーブルを片付けたり、ソファーにもたれて麦茶をいただきながらテレビをつけて見ては、そろそろおいとますることを切り出すか・・・
って思ってたら、

「お湯も溜まってるから、先にお風呂に入って」
「ズボン、シャツ、下着、すぐに洗濯してあげるからこのカゴの中に入れて置いておいてね。」
洗濯されてしまったら着れないし帰れないのに・・・

『本当に泊まらせてもらっていいの?いちおう男だよ。しかも出会い系サイトしてた男だよ。』
『みさきサン、描いてた理想的なタイプだし自分も好かれたいから いきなり狼にはなりたくないから変なことしないように頑張ってはみるけど、そうなって嫌われて追い出されるのも嫌だし・・・,』「なになに、下心が芽生えてきた?面白い一面もあるんだね ワラ。気持ちは嬉しいから、いいからお風呂入って。」
と促されて。

着てた服を洗濯機の前のカゴに入れたらすぐ 彼女が本当に洗濯を始めた様子で、ドアを開けて
「時間かかるからゆっくり入ってね」と。
そりゃもう念入りにゴシゴシ身体を洗って、頭を洗ってる最中にまたドアが開いて、
「交代する前に背中だけ流してあげるから」
バスタオルを巻いただけの姿でいきなり、ビックリして前を隠して・・・
「酔っ払ってないから。ワタシも普段は独り淋しいから今夜は嬉しくて。背中くらい流してあげる。」
「狼にはならないなんて言うから、やっぱり魅力もなくなったんだろうね・・・こんな閉経したようなオバサンだから当然だけどね・・・」
「シャンプー流してあげるからじっとしてて。タオルも洗わなきゃ目に沁みるでしょ!」
って何から何までされるがままで・・・

湯船に入ったあと上がろうとしたときに、
「これで隠したい?」
って、うしろ向きだけど自分がしていたバスタオルを剥ぎ取って・・・
うしろ姿ながらも魅力的な裸体にもう堪らなくて、
『お返しにみさきサンの背中を洗わせてもらっていい?』
スポンジで背中をゴシゴシ、腰やお尻、腕も脇の下も 思いきってそのまま胸のほうへと・・・
「ヤス君だけずるいよ~」
ってこちらに向き直り、腰に巻いてたバスタオルを取られて、僕の胸やすでにギンギンに勃起してるチンポまで掌で包むように洗ってくれて・・・

「狼じゃないのに元気がいいよ~ ワラこんな逞しいチンチン。彼女は諦めてるなんて勿体ないのに・・・」
「目の前には もうこんなに垂れたオッパイ、たるんだお尻じゃ悪いもんね・・・」
『思ってもないし、みさきサンが魅力的だし僕は好きになってるから、もう興奮してこんなになったのその証拠だよ』

互いの身体を愛撫するように、ボディーソープのヌルヌルの掌で洗い合って・・・
いまでもEカップの乳房をモミモミ、乳首を刺激して、腰を下ろして、太腿からお尻・・・そして前のデルタ部分を、陰毛で泡立ててワレメをそっと撫でるように・・・

「アァ~、夢みたいでシアワセ・・・」
「ヤス君、 優しくてワタシもたまらない・・・あなたが好きよ~」
『クリトリスや膣の入り口を触ってしまったけど大丈夫?沁みたり痛くない?』
「平気だから気にしないで・・・乱暴じゃなくとっても優しくしてくれてアリガトウ。とっても感じてる・・・」
「はやく挿入てほしいくらい・・・早くベッドで一つに繋がって愛し合いたいわ・・・」
『みさき・・・可愛くてステキな女だよ。俺だけの女にしたいよ~』
『クリトリス感じるなら、ここで舐めたい・・・中指だけ膣の中に入れていい?』
「そこ、それ、 たまらないほど感じるゥー・・・もう欲しい我慢できないよ~ヤス君の挿入て欲しい・・・」
『僕もだよ・・・みさきが欲しいよ。』
『でも、ナマになるけど・・・SEXなんてご無沙汰だから膣外射精できるか、ガマンできるか自信ないんだよ・・・』
「イヤイヤ外になんか出したら・・・抜かないでずっと挿入れたままで中にだして!」
「妊娠なんてもうないんだから、ねっ、安心して中でイッテ!お願いだから・・・」
「バックから挿入れてみて・・・少しも痛くないから気にしないで。 感じて気持ちいいだけだから、思い切り好きなようにして・・・」

二人とも膝まづき、バックスタイルで挿入して・・・
浅くユックリのストロークからちょっとずつ、そのトキがとっても気持ちよくて、

「ヤス君のチンチンが入ってきてくれてる・・・うれしいよ。アァ、やっぱり気持ちいい」

みさきの言葉に自信がみなぎるし興奮も増して、しかもとっても温かくてヌレヌレな膣・・・
チンポを根元まで、みさきも膣奥の子宮を押すほどまで挿入して、じっとしてその感触を味わい幸せ浸りながらもニュルニュル蠢くように収縮を繰り返す、とっても気持ちいい生膣。

『愛する女とSEXって こんなにも気持ちよく幸せなんだね・・・みさき、愛してるよ・・・』
「ワタシもだよ。ヤス君の彼女にして。なんでもするから・・・これからずっと会いにきて・・・」
『みさき、いつも泊まりに来るから。そんなに膣を絞めつけたり動かしたらダメだよ・・・』
『もう何年もSEXしてなかったのに、いっぱい膣の気持ち良さを味わいたいのに・・・ナマなんだから、長くもたないよ・・・』
「ワタシもヤス君のチンチンの熱と震えが伝わってきてシアワセ~それがとっても感じるの。子宮口に当ってイキそうだから・・・」
「すごく濡れてしまってるの自分でも判るの・・・こんな恥ずかしい女でごめんね・・・」
「ヤス君がイキたいときイッテ・・・次はベッドでゆっくりして・・・何度でも欲しい・・・」
「ホントに抜かないでねぇ~ぜったい中で出してイッテねぇ・・・」
『みさき、もうイキそう。気持ち良過ぎて・・・。ごめん、情けないほど早漏になっちゃうけど・・・』

たまらずに次第に、早く、深く、大きく出し入れして・・・
そのあと正常位にかえて抱きしめ合ってキスをして・・・

『俺たち好き合ってお互いが欲しくて、夫婦みたいに愛し合ってSEXしてるよ・・・ほら見てごらんよ・・・』
「ヤス君のこと好きだよ・・・ヤス君の大きなのが入ってる・・・会えてよかった・・・」

二人の結合部分を見ながら興奮も高まるばかりに・・・

『俺、もうイキそう・・・このままホントに中で射精しちゃうよ・・・中出しするから・・・』
「いいのよ。すごく感じ、てる・・・だめー、ワタシ先にイッちゃう~あっ、あっ、イッちゃう!イクーゥ・・・」
『イクッ!』
「いぐぅぅ・・・・」

深く挿入して二人一緒に絶頂を迎えて・・・
これでもかってほど、美咲の膣の一番奥に ビュッ!ビュッ!
生き物みたいに何度もヒクヒクと収縮する美咲の膣・・・
それに包まれて チンポも何度もドクンドクンと互いとも、快感の波に ガクンガクンと身体の衝撃に震えて・・・

「ありがとう・・・中で射精してるのが感じれてシアワセ。大きく膨れてドクドクしてたね・・・」
「まだ抜かないでね。ドクドク感じてたいから、まだ繋がっていて・・・」
『美咲がいきなり興奮させるんだから・・・我慢が出来ないよ。お風呂場で、硬い床でムリなことしてごめんよ』
「やっぱり帰るからって貴方が言いそうで、今夜フラレたらって、ずっと心配してた・・・」
「話して写真を送ってくれて、会ったときはもう、さっき帰ってしまったらワタシ泣いてた・・・」
「まだ数時間だけど、今夜はこんなことになっちゃうのを、ドキドキしながら期待してたかも・・・」
『美咲、やっぱり泊まらせて欲しい。今夜は一緒に眠ろう・・・』
「寝るの~?ワタシはどうせ明日は休みだから、さっさと眠るのもったいないし甘えさせて欲しい・・・」
『オレも日曜日まで休みだし急いで帰る用事もないから、朝まで頑張ったらどうする?』
「じゃ明後日まで、明日の夜も泊まって欲しいな・・・」

汗をかいた身体、 美咲の愛液と 僕の精液にまみれた二人のアソコを洗い合って、ベッドに移って・・・

つづく

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投稿No.7088
投稿者 リョウスケ (36歳 男)
掲載日 2018年8月27日
先月のことだが、偶然別れた彼女の沙織と会った時の事。
彼女と言っても自分は既婚なので不倫相手という事になるんだけどね。

2年前にちょっとした事で喧嘩になり、そのまま別れる事になりそれ以来全く会っていなかった。
その日、仕事のトラブル解消でヘロヘロになったので仕事を切り上げ、出会い系サイトに「今から●駅で遊べる人募集」と書き込みをしカフェでコーヒーを飲みながら返信を待っていた。
1時間後ぐらいに、1通返信が入り「6時からで大丈夫ならどうですか?」と入った。
後30分かぁ。と思い、「大丈夫ですよ。●駅の北側改札で待ち合わせしましょう」という事で話は決まった。
当然この時は援で彼女からは「ゴム付別1.5で。」という事になった。
プロフィールの年齢が1つ下だったので、まぁ良いか。という感じでOKしたのだった。

30分後駅で待ってると、見た事のある女の子が…。
「ヤバい!隠れよかなぁ。」とか思ってると、
「その服装…。サイトの相手ってリョウ君なん?」と聞いてくるので、
「ちょっと待て!じゃぁ、サイトの明日香(彼女がサイトで使っていた名前)って沙織?」と聞くと
「そうだけど。何この偶然。」というので、
「沙織って、今援交してるんか?」と聞くと、
「まぁ、エッチしてお金もらってるから援交なんかも知らんけど、エッチしたい時に相手がいないからサイトで相手見つけてしてるんよ。」との回答だった。
「偶然とは言え、今日はキャンセルって事で良いか?俺とエッチなんて別れたんやし嫌やろ?」と言うと、
「今日はエッチしたかったしホテル行こうよ。」というので、二人でよく利用したホテルへと向かった。

沙織「リョウ君、●駅やったら絶対このホテルやんなぁ。」
自分「沙織とはココやなぁ。」
沙織「懐かしい。」
なんて話ししながら、約束だったので入室後にお金を出すと、
沙織「リョウ君やったから今日は援交は無し。ホテル代はお願いね。」というので、
自分「ホント良いんか?遠慮せんでも良いけど。」というと、
沙織「お金には困ってないし、エッチするのにタダ乗りされるんは嫌やっただけやから。」と答える。

その後沙織は慣れたようにお風呂を貯めに浴室へ。
お湯が溜まるまでの間話し、お風呂に向かった。
見慣れた沙織の裸ではあるが、息子は偉く元気だった。
付き合っているときは希望でパイパンにさせていたのだが、この日は手入れはしているけどパイパンにはなっていない。
自分「パイパンにするんは止めたん?」
沙織「リョウ君の希望だからしてただけ。今日エッチしたいなぁ。って思ったから手入れはしたよ。」と言い恥ずかしそうにしていた。
自分「パイパンの方が相手見つけやすいのに。」というと、
沙織「リョウ君!私頻繁に援交はしてないからね。」というので、
自分「別れてから何回援交してるん?」と聞くと、
沙織「半年に1回ぐらい無性にエッチしたくなるからねぇ。今日で4回目。」
自分「そんなにしてないんや。」というと、
沙織「リョウ君とのセックスの相性が良すぎたからね。」という。
沙織の癖でセックスというときは、避妊無しの中出しエッチの事で、エッチというときはゴム有りという分かりやすい表現をするのだ。

そんな話をしながら、二人で身体を洗ったりしていると
沙織「リョウ君、私の事はもう嫌い?」と聞いてきたので、
自分「喧嘩別れしたけど、嫌いではないしどちらかと言えばまだ好きやで。」と答えると、
沙織「今日、セックスしよ!というかセックスして。」と言ってきた。
自分「待て待て!俺もう沙織の排卵日のチェックとかしてないで。そんな状態でわからんのにセックスは無理やろ!」というと
沙織「良いからセックスしようよ。リョウ君とはほとんど危険日とか安全日とか関係なくセックスしかしてないやん。今日もお願い。」という事になった。
いやいや。一応排卵日予定確認しながらやったような…。と思いつつも、男として「ナマで中に出して良いよ。」と言われると、断る理由もないしと思っていた。

そうとなればという事で、お風呂から出ると早速セックスモードに突入です。
沙織の下はもう洪水か?というぐらいベッドを濡らし始めている。

自分「沙織。そんなにセックスしたかったん?なんでそんなに我慢してるん?」
沙織「リョウ君は悪くなかったのに、「一方的にディスった!」って着拒して別れたん私やから、リョウ君とセックスしたくても電話できんし我慢してた。」と言い始めた。
自分「それで半年に1回は我慢できずに援交したんか?」
沙織「ごめんなさい。リョウ君ぐらい相性の良い相手見つけようと思って。でも無理。見付からんかった。援交はもうせんから入れて!」ってお願いされた。

やっぱり沙織との相性は良く、奥まで導いてくれるような感じだ。
体位を変えながら攻め続けると、沙織はもう我慢が出来なくなったようで、
「リョウ君、一緒にイコ。中にいっぱい出して!」
というので、ピストンの速度を上げると沙織が逝くのと同時に中に久々だと思う量の精子を送り込んだ。

沙織「やっぱりリョウ君との相性は変わってないね。良かったぁ。ねぇ。前みたいに3回は大丈夫?」
自分「大丈夫やけど、沙織は時間は?」
沙織「終電で帰れたら大丈夫。」
という事で、この後2回楽しんだ。
3回はやっぱり相当疲れるようで、嫁に怪しまれないように立ち飲みで飲んでから帰った。

朝起きると沙織からスマホにメッセージがあり、
「彼女に戻りたいとは言えないから最低月1回会ってセックスして欲しい。リョウ君も援交なんか止めて私をセフレにして。」と入っていた。
「セフレなら俺がしたい時に呼んだら来る?」と送ってみると、
「行きます!」とだけの一言返信。

セフレ3人目ゲットとなった。
この人数なら、サイトは卒業しようかな。と思っていた矢先に1人セフレから強制離脱!

沙織とは偶然サイト経由での再会だったが、良いきっかけになった。
以降2週間に一度のペースで会ってセックスしている。

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