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二年前親父が脳梗塞で倒れ一時仕事休んで世話してました。
親父が病院嫌がって在宅治療で大変です。
結婚前提で付き合ってた子持ちの女が居ましたが、親父の世話が嫌だとか、娘が私になつかないとかで、こちらから縁を切って半年、いつまでも仕事しない訳にもいかず、ヘルパーを頼む事に。
親父もリハビリ頑張って杖突きながら便所に行ける位に。ただ便所が小便だらけ。
ヘルパー三人で交代で週3日掃除洗濯も出来ると言う事で個人事務所にお願いした。
2ヶ月程すると親父が「由紀さんだけにしてくれ」と言語障害なのにやっと話す。訳聞いても、フニャフニャ言ってわからない。
とりあえず事務所にお願いして週2日由紀さんだけにしてもらった。
それから2ヶ月、親父が20万下ろしてこいといつもの命令口調、親父の弟子だから仕方無いがほぼ寝てるのになんに使うと聞いても言わない。
確かタンスに親父の金が10万程入ってたが見たら無い。
何か違和感だらけなんでカインズで監視カメラ2つ買って親父が寝てる間にこっそり仕掛けた。
由紀さんが来る日、仕事早めに切り上げそっとカメラを回収して、パソコンで見たらビックリ、掃除終わらせ風呂に親父を連れて体洗ってベッドに寝かせ、
由紀さん「お父さん今日はどうする?」
親父ウンウンとうなづいた。
するとタンスから親父の財布出して「じゃー一万円もらうよ」と言ってポケットに入れてズボン脱いでまんこ出して親父に触らせてる。
「もういい?」と言って今度は親父のチンポ咥えてジュポジュポ言わせて首を上下。
え~!親父立つの?とそっちにビックリ。
親父「う~ん」と言って射精したらしい。
由紀さんはティッシュに親父の精液出して親父に見せて「こんな出たよ、気持ち良かった?」と言って片付けて帰った。
これはどうしたもんかと困って、次の週由紀さんが来る日、仕事行くふりして近所のパーキングに入れて、仕掛けた盗聴器が聞こえる所で待機。
すると風呂の音からまた「今日はどうする?」の声、またジュポジュポの音。
そ~と家に入って由紀さんがしゃぶってる前に出た。
由紀さんは驚いてしりもち着いて、まんこ見せて仰向けになった。
親父もビックリしてフガフガ言ってる。
とりあえずズボン履かせて座敷に座らせ話をした。
由紀さんは手を付いて「すみません、すみません」と泣くばかり。
「いいから大丈夫だから」と言って落ち着かせ、「親父が立つのが不思議なんだけど」と言って始まりを聞いた。
風呂に入れて洗ってると親父のチンポが少し固くなったんで石鹸付けてしごいたら、射精したらしい。
そしたら親父がまんこいじりたいとフガフガしながら言ったらしく困ってると、タンスを指差して財布出させ1万持って行けと言ってしゃぶれとチンポ出したらしい。
由紀さんは娘と二人暮らしの母子家庭、介護とファミレスの深夜のパートでやっと暮らせる程度で一万円は魅力で、ついつい親父のチンポしゃぶる様になったらしい。
娘を預かってもらうのに金がかかって助かったらしい。
会社に言わないで欲しいと懇願する。
聞くと娘はまだ4才、不倫で出来た娘で妻子持ちの男は逃げたらしい。
結構グラマーだし顔も○田まなに似てる。
ついムラムラして、「このままで良いから俺もやるよ」と言うと目を丸くして後退り、そのまま押し倒してズボンとパンツ剥ぎ取ってまんこに指入れてかき回した。
由紀さん始め嫌がったが、そのうち首にしがみついてフーフー始めた。
ぎんぎんのチンポ出してまんこの溝に沿ってグリグリ、フーフーからヒーヒーに変わってピクピクしてる。
充分ビショビショなんでチンポ挿入、「あっあー」と言ってしがみつく。
そのままパンパン音出して激しくピストン。
「いやいやいや」と色っぽい声だして足を絡めてまんこ押し付け「いく、いく」と言ってビクビク、完全にいった!
親父がベットから杖突いて出て来てフガフガ言ってる。
寝巻きの股関が膨らんでる。
そのままピストンして中だし、久々のおまんこで大量中だし。
抜くと精液が吹き出た。
タオルでまんこふいてやると由紀さんの腹が波打ってる。
親父が杖で私を押してどけとばかりに杖で叩く。
「親父いれたいのか?」と言うとフガフガ、パンツ脱がすと立ってる。
「入れてやるよ」と言ってヨダレ垂らして虚ろな目をしてる由紀さんの両足広げ親父を乗せた。
変な気がしたが親父のチンポ摘まんで由紀さんのまんこに当てて腰を押した、入った。
親父はなんと出し入れし始め、三分程で射精した。
由紀さんはぐったりして動かない。
親父を抱いてベッドに寝かせ、由紀さんに「親父の回復はあんたのお蔭だよ」と言って抱いた。由紀さんは泣いてる。
それから親父に股がっておまんこするようになって、夜は娘を連れて私とおまんこして、家に泊まる様になって、なんと由紀さんは妊娠した。
どっちの子供かわからないけど、仕事辞めさせてアパート引き払い、家に引っ越して一緒に暮らし始めた。
以前から探偵頼んで探してた由紀の不倫相手が見つかり、弁護士入れて損害賠償請求。
相手の女房は発狂して子供連れて離婚、毎月5万の養育費を約束させて和解。
親父は下手なリハビリより効果的なおまんこでかなり良くなって、言ってる事が分かるし、杖が無くてもビッコ引いて歩けるまでになった。
夜は娘を寝かせて親父と二人で由紀に中だし、腹がデカイから寝バックでいってます。
私が入れてる間、親父はしゃぶらせて、そのまま飲ませたりしてます。
由紀は根っからおまんこ好きで喜んでやられてます。
由紀の娘もすっかり懐いて、じいちゃんとパンパと言って進んで抱っこされに来ます。
親父も可愛がって孫だ孫だとご機嫌。
男の子が産まれたら大工にするとリハビリにはげんでます。
深夜にいつもの出会いサイトで物色していると、車で40分ぐらいのところに住む「さえ」とつながった。
さえは20歳のフリーター。隣の県から友達のところに遊びに来ていたが、友達が彼氏と会うとのことで家を追い出されたらしく、サイトで募集をしたところ、俺に捕まったということだった。
待ち合わせは、さえの友達の家の近くのブックオフの駐車場。大通り沿いだが深夜なので、かなり暗い駐車場だった。
とりあえず車を停めて待っていると、大通りの方からダウンにミニスカート、生足の金髪の女の子が歩いてきた。
細身ではなく、肉付きがよく抱き心地の良さそうな体つきで、胸もそこそこありそうな俺好みの女だった。
車に近づいてきて、助手席の窓を叩いてくる。
車の鍵を開けると、乗り込んできた。
さえ「こんばんは!はじめまして!」
「ほんまいてるし笑 ウケる~」
ギャルにありがちな少し低めの声で、いきなり発した言葉が「うける~」て言うのはびっくりしたが、顔はそれなりに整っており、目元の優しさが印象的な女の子だった。
俺「ギャルやなぁ。ほんまに来たんや」
「ウケるぅ笑」
そうやって返すと、
さえ「真似してる!かわいい笑」
そう言いながら、着ていたダウンを後ろの座席に置いて、助手席に乗り込んできた。
ミニスカートは相当短く、助手席に座ると、白い太ももがかなりの範囲で露わになる。
肌は白くてきめ細やか、足は細すぎない、いい感じの太さ。ダウンの下は、思いのほか薄着で、胸元の大きく開いたTシャツのみという、割と露出多めの服装だった。
こういう服装をしてる女は、大体短い時間で体を許してくる。そんな直感の中ドライブをすることにした。
車を走らせながら、さえから話を聞いてると、
・近々、デリヘルを始めようと思ってた。
・彼にそういう話をしたら振られた。
・彼と同棲していたため、追い出された。
・今は友達の家に転がり込んでいる。
と、失恋して若干自暴自棄になってそうな雰囲気だった。
正直、彼氏が別れたくなる理由はよくわかったのだが、とりあえず話を合わせて「そんなんで別れる?」とか「ひどい奴だね?」とか適当に返していると、さえの警戒心が薄らいでいった。
その間、さえは足を組んだり、太ももを掻いたりするので、ついつい目線がそちらに行ってしまう。
すると、ある時、
さえ「俺君さぁ、チラチラさえの足見てるっしょ?」
「超エロい目で見てくるんやけど。ヤバっ笑」
俺「そりゃそうやん。見えそうやし。」
「美味しそうやから、目が行くって!」
軽く笑いながらそう返し、おもむろにミニスカの中に手を入れ、パンティーの隙間からマンコに指を入れた。
さえ「あぁぁん、絶対触ると思った。」
「でも、いきなり直接って変態やん」
「俺君、スケベやな笑」
そう言ってるものの、さえのマンコはトロトロになってくる。
俺の指に合わせて、可愛く喘ぐようにもなっていったので、そのまま近くのホテルに直行した。
ホテルの駐車場に着くと、まずはさえの唇を奪い、首元にキスマークをつける。
さえは「見えるとこやん」と、少し焦っていたが、何も言わずにキスマークを受け入れた。
そして部屋に入るなり、さやのTシャツを捲り上げ、豊満なおっぱいを揉みしだく。
思いのほか、大きなおっぱいで、いわゆるマシュマロおっぱい。
俺「さえ、めっちゃでかいやん。何カップ?」
さえ「あん、自慢やねん。Fだよ」
俺「俺好みや。今日から俺のやしな。」
そう言うと、さえは気丈な声で、
さえ「いきなり、俺のってどういうこと?笑」
「証拠ないし、あんたのちゃうで!」
そんなことを言ってくるので、乳首の近くに4カ所ほどキスマークをつけてやった。
さえのおっぱいは、今までにない位マシュマロ感が強く、胸を揉みながらおっぱいを吸うとすごく授乳感がある。こんなおっぱいは初めてだった。
そんなこともあり、我慢できなくなってきたので、ミニスカートをめくると、思いの外子供っぽい白いパンティーが。
ミニスカなのに、JKのようなパンティのギャップが妙にエロく、しかも割れ目のところは透けるぐらい湿っていた。
パンティーをずらすと、案の定糸を引いており、そこから綺麗なオマンコとご対面。
普段ならクンニなどもするのだが、それまでの事で興奮していたため、間髪入れずにチンポをさえのオマンコに突き立てた。
さえ「えぇぇ、あんっ!やだ。いきなり深いって!」
そう言いながらも、すっぽりと受け入れる。
その瞬間、チンポ全体を包み込む暖かい感触。若い子ならではの、ぬるぬるでも、しっかりと締まりのあるまんこだった。
俺「そんなこと言いながら、ちゃんと咥えてるやん。」
さえ「だって入れるんやもん。受け入れるしかないやん。」
「すっかり征服されてるんやけど。。」
メスの顔になったさえを見ながら、竿全体でマンコの感触を感じながら腰を振ってみると、さえもどんどん奥のほうに誘ってくる。
キスをしながら、マシュマロおっぱいを鷲掴みにして、さえのポルチオを攻め続けた。
眉間にしわを寄せながら、しっかりと感じ続けるさえ。体は正直で、吸い取るような動作を続けてくるので、俺も盛り上がってきた。
俺「なぁ、さえ、どこで出す?」
さえ「えー、どうしよっかなぁ笑」
「どこがいい??」
さえは、トロンとした目をしながら、イタズラっぽく返してくる。
俺「それは中やろ」
さえ「ん?なんてー?どこがいい?笑」
俺「さえの中やって。マンコの中!」
そう言うと、またまたさえはトロンとして、ちょっと色っぽい声で
さえ「へへっ、いいよぉ。中で」
俺「マジで?ピル飲んでるんか?」
さえ「飲んでない。さっきルナルナで見たら安全日やった」
そう言って、首に抱きついてきた。
ここまできたら、さえの中にしっかり出さないと。俺の子種を注いでやる。。。その想いでいっぱいになった。
俺「じゃ、名実ともに俺のにしてやるよ!」
そう言って、さえの膣奥まで差し込み子作りピストンを開始する。
さえはさっきのピストンでポルチオで感じることがわかっていたので、グリグリしてると頬を真っ赤にしながら、「んっんっんっ」と可愛く喘いでくる。
その声と、チンポを絞ってくるさえのマンコに耐えきれなくなった俺は、右手でさえのおっぱいを握り、左手でさえの頭を押さえながらディープキス。
そのまま、さえの奥の奥で、溜まりに溜まった精子を爆発させた。
さえ「あぁぁぁぁぁ・・・・、ハァァぁぁ。」
そんなさえのため息とも言える喘ぎ声を聞きながら、さえの中に流し込むポンプのように脈動する。
キンタマから精子が出ていく感触と頭の中が真っ白になる快感に浸りながら、さえの中に全てを吐き出した。
いつまで経っても、脚の脱力感と、頭の真っ白が消えないが、そっと唇を離すと、
さえ「遠慮なく中に出したんや。普通初対面に出す?」
「俺君、オスになっててウケる~」
お馴染みとなった「ウケる~」と言いながらの笑顔のあと、さえからまたキスをしてきた。
一通りキスしたあと、さえの口にチンポを抜くと、さえのマンコからブピッぶちゅっという音と共に、精子が出てくる。
その精子は、指で再度マンコの中に返し、チンポはお掃除フェラ。
「ちょっと苦い」とか言ってたが、きちんと吸わせて残り汁までしっかり処理をさせた。
さえ「俺君、さえ孕ませる気マンマンやん。」
「出てきた精子を中に擦りつけるって変態やな」
俺「もったいないしな。種付け用やし笑」
「どこで出すって聞いたけど、中しか考えてなかった笑」
さえ「ヤバっ!いつか孕まされそう笑」
「でも、俺君やしオッケーしたんやしな」
そんな可愛いことを言うさえと話していると、友達から連絡があり、この日はこの1回で終わった。
拾った場所まで送るとさえから「LINE交換しようよ」と言われ、友達になると、俺の住んでる所の、近くの住所が送られてきた。
俺が怪訝な顔をしてると、
さえ「来週、そこに引っ越すねんか!お祝い来てなー!」
と嬉しいお誘いが。
もちろん一人暮らしとのことだったので、翌週アパートに行くと
さえ「ホンマに来たんや。ウケるー」
「俺君、さえを精液便所にする気やろー笑」
と、いつものさえワールドを展開。
どうやらデリ嬢になるのはやめたらしく、近くの工場で働くとのことだったが。さえの扱いは、精液便所とは言わないものの多少雑な扱いだと思う。
ただ、少しMっ気のあるさえは、まんざらではなさそう。
それ以降、会社帰りにさえの家に行っては、さえのマシュマロおっぱいとご飯を交互に食べては、さえの中に精子を流し込む生活を続けている。
さえは結婚とかは考えてないと言ってたが、いつ孕むことやら。
顔は好みではないが、あのマシュマロは捨てがたい・・・。
年齢は18、高校時代はソフトボール部に所属し、あまり男性との関わりはなかったらしく興味本位でサイトを使ってみたとの事だ。
やりとりの途中から、少しエロトークも挟んできたので、ダメ元で誘ってみるとあっさりオッケー!
待ち合わせ場所は、ゆうきの家の近くの塗料会社の前の空き地だった。
指定の場所に行き待っていると、ジャージ姿のショートカットの女の子が車を覗き込んできた。
見るからに「ソフトボールしてました」って感じで、身長は150センチ位の小柄な若い子特有の柔らかそうな体つきをした、ちょっと幼児体型の女の子だった。
サイトのやりとりのエロさから、車に乗ってきたときからエロモード全開で行こうと心に決めていたが、そんな事知らないゆうきは、助手席に乗り込んでくる。
座った瞬間にまずはゆうきの唇を奪い、そのまま胸を揉みしだいた。
Dカップくらいの胸は柔らかいながらに弾力もあり、オスをくすぐってくる。
そのまま唇を吸い、舌を絡めていくと、ゆうきはへたくそながらも、おとなしく応じてきていた。
ちゅぱ、じゅる、ちゅう。。。
しばらく、唇を味わって、そっと離すと目をトロんとさせたゆうきと目が合った。
ゆうき「もう、まだ自己紹、あんっ。。」
最後まで言わせず、そのままジャージの中に手を滑り込ませて、直接まんこを触ると、案の定お漏らししたような濡れ濡れ感。
俺「ほら、トロトロやん。」
「ずっと欲しかったやろ?」
そういうと、ゆうきはコクンと頷いた。
そのまま、左手でまんこを弄りながら車を出発させると、ゆうきは俺の左腕に顔をひっつけながら「んっんっ」と可愛いく喘いでいる。
俺も欲しくなったので、チャックからチンポを取り出し、ゆうきに握らせ、触りっこしながらホテルまで移動した。
ホテルに着いたが、まさかの満室で待合室で待つことに。
インターネットカフェのカップル個室のような待合室で、周りから隔離されていた。
そのため、ゆうきを膝枕の状態にして、チャックからチンポを取り出した。
ゆうきは、最初驚いた顔をしていたが、すぐに察してチンポを咥え始め、結局呼び出しがあるまでの間、ずっとしゃぶってくれていた。
そうこうしてるうちに、部屋が開きチェックイン。
待合室から出た時から、上気して赤くなった顔を見ると、幼さが残りながらもすっかりメスの顔になっている。
出会ってほとんど話してないという事もあり興奮が半端なかった。
部屋に入るなり、ゆうきをベットに押し倒し、服を脱がす。
適度な白い綺麗な肌はきめ細かく、胸の形も綺麗で小さくピンクの乳首。少し腰回りはガッチリしているが、全体的な肉付きは男好きしそうな身体だった。
ゆうき「ねぇ、おっぱい吸って」
俺「いいぜ。その代わりキスマ付けまくるしな」
ゆうき「いいよ。いっぱい付けて。」
とおねだりしてくるゆうき。
ご要望通り、10個以上のキスマークをゆうきのおっぱいに付けて、乳首を吸い続けた。その間、愛おしそうに頭を抱いてくる。
可愛いやつめと思いながら、次はゆうきのズボンを下ろしむき出しになったマンコをクンニしてやった。
匂いは少なく、ビラは大きめだが、ビックリするくらいのピンク色。
若いマンコはいいなと思いながら、舌先で、マンコの入口を下から上に舐め上げ、クリをレロレロ。最後にクリ吸い。。。。
ゆうき「んーっっ!!!あ、@¥&」
必死に腕で口を押さえて目を瞑りながら声を我慢しているが、足は硬直し太ももで俺の顔を挟んでくる。
太もものキメが細かく、頬に触れるその感触すら気持ちよかった。
5分ほどかけて、ゆうきの綺麗なマンコを満喫していると、途中でピュピュピュっと透明の液が顔にかかった。
俺「ゆうき、潮吹いたやろ。顔にかかったぜ。」
ゆうき「え、わかんないよ。ご、、ごめんなさい。」
自分が潮吹いた事にびっくりしたのか、今までにないくらい顔が赤らんでいる。
そんなゆうきの顔を見ているうちに愛おしくなり、俺のにすることにした。
正常位でゆうきのマンコに一気に入れる。
ゆうき「あぁぁぁぁぁ」
ゆうきの顔を見ながら、股間には絶大な快感が押し寄せる。
ヌルヌルでも、締まりが強く、チンポの根本にはすべすべの肌の感触。このすべすべ感は、この年の子にしかないもの。じっくり味わってみる。
浅めに差し込み、膣の入り口をゴリゴリすると、潮がとめどなく溢れる。この子は潮吹き体質なんだろう。
俺「ゆうきは、潮吹きしまくりやな。」
ゆうき「アンアン。わかんない。だって止まらないもん」
俺「エロいなぁ。クジラ娘やん」
ゆうき「違うって。。。あぁぁぁ、そんなの嫌だぁ」
「ゴリゴリするから出るんだよぉ」
そのあたりから、ゆうきの脚を肩に担いで、奥の方と入り口付近を混ぜながら攻めてみる。
ポルチオ攻めがしやすい体勢で、何より奥に入った時にカリの先が絞られる感覚を味わえる体勢。
ゆうき「やぁぁぁぁ。奥痛い!変なの入ってる」
俺「俺のチンポが入ってるだけやん。ほれほれ」
ゆうき「え?え?チンポ?深くない?おかしくなる」
「あぁぁん、奥にズンズンくるよぉぉ。」
顔を真っ赤にしながら、途切れることなく出てくる愛液と潮。
俺「お前、垂れ流してるやろ。潮も愛液も。」
「むっちゃ汚れそうやわ」
ゆうき「ごめんなさい。ごめんって。。。」
「でも、こんなの、俺君のせいやし」
「あぁぁぁぁおかしくなるって。。。」
首に手を回しながら、切ない声をあげてくるゆうき。
足を肩から下ろし、キスをして腰を振ると、しっかりダイシュキホールドをしてきて、膣の奥はカリを吸い出してくる。
すっかり堕ちたゆうきに、最後のマーキングをすることにしたので、さらに腰を押し付けながらピッチを始めた。
何かを察知したのか、股の力を抜いていくゆうき。
俺「潮吹きで汚してくれたし、お返しな」
ゆうき「えぇぇぇ、そんなお返しいらないよ」
俺「じゃ、ゆうきの中でプレゼントを育てろな」
そう言いながら、ゆうきの膣奥に精子をぶちまけた。
ビュルルルルルル。びゅっびゅっ。
薄いものではなく、濃厚な粘り気のある精液が出るのがわかる尿道の感触。出るたびに、ゆうきの眉間がハの字になり、カリの先を吸い付いてくる。
奥に腰を押し付けて脈動が収まるのを待っていると、ゆうきからキスしてきた。
しばらくディープキスして唇を外すとすっかりメスの顔になったゆうきがいた。
ゆうき「中出しされたの初めて」
「俺君のになったんやね。」
俺「これがエッチのホンマの目的やからな。」
「ゆうきの中で芽が出るといいんやけど」
ゆうき「もう、あほちゃう笑」
「ホンマにできても知らんで」
また「ねぇキスしてよぉ」と言うので、舌を絡める。
幼さと大人っぽさが入り混じりながら、すっかり俺のになったゆうきは、結局その夜に4回俺の子種を受け入れた。
翌朝、また迎えに行った会社に送ると、
ゆうき「ハマっちゃうよ。もうゆうきのやで。」
俺「いやいや、付き合うなんて言ってないよ。」
ゆうき「もー、、、、ま、いいけどさ」
そう言って、家に帰って行った。
それからはセフレとしてたまに出会っては、注ぐ日々が続いている。
妊娠するかもしれないのに、当然のように中出しの日々。さてさて、いつ孕むかな?
学生時代、私は電車で通学していたのですが、ある日満員電車で痴漢あってしまいました。
私は地味めなタイプだし、標的にされるなんてとびっくりしましたが、抵抗できずにされるがままになっていました。
男性は25-30代くらいのキレイめな顔立ち。
清潔感もあるし、モテそうな感じです。
仕事に行く前なのかな?スーツを着ていました。
最初はパンツの上から触る程度だったのが、濡れてきたのに気が付かれてしまったようでいつの間にかパンツの中に…
指でこすこすとクリトリスをいじられ、嫌がりながらも気持ちよくなってしまいました。
指の勢いが激しくなっていき、時々穴に指を入れられ、イッてしまいそうになる私。
でもその瞬間ピタッと手を止めた男性が耳元でこっそり「次の駅降りて。○○公園の共用トイレで待ってる」と囁いてきました。
私は毎晩オナニーするくらいエッチなことが大好きなタイプで、こんな中途半端な状態で学校なんて無理…最後までしたい…今までネットでこっそりみていたえっちな動画のシチュエーションをリアルに楽しめるかも…と、期待してしまいました。(危ないのに、ほんとバカですよね。)
男性は駅についたら早足で降りていきました。
私はマップで言われた公園を探し向かいました。
小さめな公園の中にある、共用トイレに向かうと、中にはあのお兄さんが。
「ドア閉めて。パンツ脱いでここ(便器)座って。」
と指示をされ、言われるがままに動きました。
今からこのお兄さんに犯されるんだと思うと、さっきより濡れてしまい、パンツを脱ぐときに糸を引いてました。
「ここまで言われた通りにするって事は、相当な変態だね。何されるかだいたい予想ついてるでしょ?」
と言われ、頷く私。
「じゃあまずは、便器に足乗せて、まんこ開いて見せて」
言われた通りに足を便器の縁にのせて、クパァ…とおまんこを自ら開いてみせました。
私「これで…いいですか?」
男「俺、手でまんこ開けとまでは言ってないんだけどw それにこんなに濡らして…何期待してんの?」
私「期待なんかしてないです…」
男「じゃあこれをみても?」
そういうとお兄さんは大きくなったおちんちんをボロンと出して見せてきました。
男「ほら、嗅げよ」
私「い、嫌…」
男「嗅がねぇとこのままいれて中に出すぞ」
私「それはダメ!」
今日は危険日なんです。中だしなんてされたら…でも…
私は足を下ろし、おちんちんに顔を近づけました。
私「スンスン…く、臭い…」
男「舐めろ」
ぺろぺろ…ちゅぱ…れろ…
なんだかおちんちんのかおりを嗅ぐとムズムズしてきてしまい、いつの間にかクリをいじっていました。
男「いつもエロ動画みてオナッてんだろ?いつもしてるみたいにオナニーしてみせてみろよ。勿論俺のちんこをオカズになw」
私は足をまた便器にのせ、左手をおちんちん、右手はクリをコスコスしました。
なんて気持ちいいんだろう、見られながらオナニーってこんなに気持ちいいんだ…
そう思いました。
私「あっ♡んッ…きもち…い…♡見られながらのオナニー、きもちい…♡」
男「ほら、イきたいんだろ?イけよw」
私「はっはぁ…!あぁあ…♡きもぢぃ…ん…!見て!イくとこみてぇ!」
男「じゃ、そろそろ…」
(おちんちんを私の手から外す)
私「ふぇ…?」
ヌプゥウ!っと勢いよくパンパンになった大きなおちんちんが、私のおまんこに入ってきました。
私「え!?いや!生はダメ!!いやぁ!!」
男「でも生でスルッと入るくらいヌルヌルにしちゃってるのはお前だろ? ほら、もう諦めて気持ちよくなっちまえよ!!!」
パンパン、クチュクチュと公衆トイレの中に響くエッチな音が、私たちを興奮させます。
私「いやぁ…!生はだめだよぉ…ん…でも気持ちいい…ぁあ…♡」
男「俺のちんこに堕ちたなw これから毎日俺が相手してやるよ!」
私「い、イクゥ…!なんか出ちゃう!!」
男「出せよ!公衆トイレなんだから思いっきり潮吹いちまぇ!」
私「んんん…出ちゃうぅぅぅぅ!!」
ぷしゃあああ!!!
私「だめ!イッてる!潮吹いてる!ぬいてぇ!!」
男は潮を吹いた状態で再度ピストンを開始。
男「やばw潮吹きしながらピストン最高w」
ばちゅ!ばちゅ!ビュ!!ビュ!!
男「ぁあぁ…いきそ…」
私「中はやめて!赤ちゃん出来ちゃう!」
男「もしかして、危険日だったりする?最高じゃん!たっぷり出して孕ませてやるよ!!!!」
私「嫌!いやぁあ!!」
男「いく!中で思いっきり出すぞ!オナ禁してたからなぁ…最高に濃いのが出るぞ!!」
ブビュゥウ!!ドクドクドクン…♡
私「中に出てる…せーし…出てるぅ…♡」
中出しされるのは怖かったけど、オナニーの時はいつも中出し系を見ていたので、嬉しくなっちゃいました…。
男「まだ出るぞ…ほら、第2ラウンド開始だ」
グチュ♡グチュ♡ぬちゅ♡
私「へ?!抜かずにそのまま…!?」
男「精子と潮とが混ざって凄いことになってンなぁ? ほら、ここに立って壁に手をつけろ」
おちんちんが抜けないように注意しながら、壁に手をつける私。(せっかくのドロドロ精子が勿体無いですから。)
すると片足を強制的に上げさせられ、おまんこが丸見え状態に…
ぱちゅ!ぱちゅ!ぬちゃ♡
男「ほら、俺がちんこ出し入れする度に精子が垂れてる…♡水溜まりできちゃうんじゃね?」
私「そ、そんなに出しちゃったんですかぁ…?♡」
男「もっと出してやるよ!今からな!」
パンパン!!!♡
私「あっ!!♡激しい…♡また出ちゃうの? 中に出されちゃうの?!」
男「そうだよ!1回も2回も同じだろ?w 今は気持ちいい事だけ考えればいいんだよw ほら!!」
ぱちゅ!パン!!パンパン!♡
私「そうだよね…♡ ぁ゛ぁ…♡ 犯されてるぅ…♡ でもお兄さんのおちんぽ気持ちいい…♡ もっと…!もっとおまんこにせーしちょうだい!!♡」
男「もっと欲しがらねーと、外に出すぞ?」
私「嫌だ!中に出して!水溜まり出来ちゃうくらい、せーしいっぱい中に出してぇ!!♡ 赤ちゃんつくろ!!結婚して毎日エッチしよぉ?♡」
男「いくぞ!!いっぱい出してやるからな!孕めよ!ん゛!!♡」
ビューー!!ビューー!!♡
…私は力尽きて地面に座り込み、ぼーっとしていました。
床にはおまんこから出た精子と潮吹きで水溜まりが出来ていました。
男「あ、今の全部撮ったから。またよろしくね。」
そう言ってお兄さんはそそくさと出ていきました。
そのままぼーっとしていると、私たちの行為中の声を聞いていたのか20代前半のお兄さんが3人ほど入ってきました。
A「やばw精子まみれじゃん!」
B「こんだけ出されたら、追加で出されてもわかんないでしょw」
C「結構タイプなんだけど!犯していいの?」
もう逃げる力はなく、そのまま犯されました。
おまんこはさっきのお兄さんの精子でヌルヌルです。
床に仰向けに寝転がらされ、Aのおちんちんを入れられました。
クリも同時にいじられ、すぐにイキそうになってしまいました。
私「ダメ…もうイッちゃう…!」
A「俺もヌルヌルで気持ちよくていきそ!!出していい?いいよね!出る!!」
ビュ!!♡ビュビュ!!♡
私「あぁあ…♡また出されちゃったぁ…♡」
A「次はBの番な!」
私「はやく……早く入れてぇ……!」
B「マジ淫乱じゃんw」
C「俺も早く中に出してえww」
B「ほら、御要望通りいれてやるよ!!」
ズボォ!!
Bは長めのおちんぽで、奥の気持ちいい所にピンポイントであたり最高に気持ちよすぎました。
私「んほぉぉ!!きもぢい……!」
B「だろ?気持ちいいだろ??好きなだけイけよ」
私「だめだめだめ!!出ちゃう!!潮ふいちゃうからぁ!!」
C「潮ふくタイプかよ!サイコーじゃんww」
B「ぅっ……いきそ……中に出す!!一緒にいくぞ!」
私「んっ……いっぱいだしてぇ!!」
びゅるる!!
ビシャシャ!!
潮吹きと中出しを同時にするなんて初めてで興奮しました。
C「次は俺だな。俺のを見て後悔すんなよ」
ぼろんと出てきたおちんぽと金玉はデカめで、AとBとは比べ物にならない大きさでした。
私「こんなの入らないです……」
C「入れるんだよ!!お前は俺の肉便器なんだよ!!」
そしてバックの体勢にさせられ、でかいちんぽをズボォ!!っと思い切り差し込まれました。
張り裂けるかと思いましたが、中に出された精子のおかげで慣れるまで時間はかかりませんでした。
そして……
C「中に出すぞー!!孕めよォ…俺の精子無駄にすんなよ……」
私「はぁっはぁっ……はい……♡」
びゅる!!びちゃびちゃ!!ビュゥウ!!
初めてこんなに大量に出されました。
膣の中が満杯になるのが分かります。
私「あぁ……いっぱいすぎて漏れてるぅ!おまんこから逆流してるぅぅ」
C「妊娠確定だな」
ここからは何回戦したか覚えていません。
結局お昼頃まで解放されなかったのはおぼえてます。
Cは特に何回戦もやらせてきました。
体の相性も良く、未だに関係を持っています。
妊娠はしていましたがその時はおろし、それ以降はピルを飲んでエッチされに行ってます。
彼氏と別れてやけになって勢いで始めたらしい。
色々と怖い人もいるのにねぇ。世間知らずの脳天気系の美人だ。
待ち合わせは彼女の近所のアミューズメントパーク。
『もしもし~やよいだよ~着いたけどどこにいたぁ~?』だらしない電話が鳴る。
場所を指定し俺の車の隣に黒い軽が止まる。
降りて来たヤヨイは誰もが振り向く美人さん。写真で確認していたから特段驚かないのは年の功か。
車に乗り込み。『ヤヨイです。よろしくお願いします。』
ふーん。挨拶はできる子なんだ。まぁそんな事に関心しながらたわいもない話をしてさて、どこに行く?となる。
俺はすかさず手を握り大きな目を見つめながらホテルに誘った。
コクリと頷く彼女。
よし。今日はこいつに中出しだ。俺の中で幸福感が高まる。
あとはホテルに着くなりキス。
最初は軽く唇を交わし徐々に反応を見ながら激しくしていく。
俺の経験上これで女は濡れる。ぐちょぐちょだ。
そこから首やら胸やらケツやら軽く触りマンコの割れ目を下着の上から弄る。案の定トロトロ。
あとはチンコをしゃぶらせ、パンツを脱がして一気に挿入の流れだ。
下手に弄るよりこっちの方が女が感じる事をこの頃気づいて来た。
入れて欲しいタイミングで入れてやるのだ。だから生を許してしまう。俺はそう思う。
今回も生チンコを割れ目に擦り付けながら『ほらどうしたいんだ?』の問いかけにこの女も『入れて欲しいです』だそうだ。
『どこにだ?』『おマンコにです』は俺の聞いておきたい女のフレーズ。
遠慮せず一気にぶち込む。
気持ち良い。良く締まるマンコだ。
しかも美人の顔が快楽で歪むのは見ていて気分が良い。
射精感は高まるがピストンの振り幅と休憩のキスを織り交ぜ、2.3回女をイカせた。
ここからだ。勝負は。
俺は無責任にたっぷり中出ししたい。その為には女をバカにしなければならない。
温存しておいたマンコの奥を、子宮口をテンポ良く突くピストンにシフトする。
当然子宮が下がってきた女はここで今までにない反応をする。
それはもう獣のような快楽に全て流された様。
そしてこのタイミングで『出すぞ』
女は喘ぐ。
『どこに欲しい?』
ここで喘ぎが増したり『このまま』や『中で』とくればこっちのもん。外でと言われても『このまま中にたっぷり出すぞ』で最高に気持ち良い射精が待っている。
大丈夫。女は心底感じている。
だからお互い様でトラブルになった事は今のところない。
今回も『このまま中に出して下さい』と言わせてたっぷり射精。
いやー最高に良かった。
その後も2回戦楽しみ、今はセフレとして繋いでいる。
今後も20台後半の婚期に焦った女を頂こうと思う。
また気が向いたら書きます。
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