中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.8940
投稿者 ザワ (30歳 男)
掲載日 2025年6月25日
学生時代に付き合っていた彼女に振られて自暴自棄になっていた時期がありました。
そう言った行為に逃げるべく、いくつかの出会い系サイトに登録してやり取りをしているうちにYさんという女性と知り合いました。
同じ市内に住むというYさんは真剣な交際相手を探しているわけでは無いが、寂しさを紛らわすためにこういったサイトを使っているとの事で、妙なシンパシーを感じたのかもしれません。
登録されていたプロフィールは自分よりも8つほど上で、スタイルはスレンダーとあり、胸はBカップとの事でした。

やり取りを進める中で共通の話題も見つかり、メールをしながら会う日を決めてあと数日というところでYさんから都合が悪くなったと連絡がありました。
早合点して焦ってしまった自分は何か不愉快な思いをさせてしまったのかと思いましたが、そういったわけではなく、ただ割り切ってセックスをするだけだと勿体なく感じてしまうようになり、ベストな状態で会いたいからという返事がありました。
そのまま改めて日程を決めて、元々会おうとしていた日から5日ほど後ろ倒しにはなりましたがとうとうYさんと会う日が訪れました。

その日は梅雨明けも近い6月の下旬で、当時住んでいた地域にしては珍しく良く晴れていました。
夕方に差し掛かった時間帯ではありましたが西陽が強く汗も滲んでいたのを覚えています。
駅前のロータリーで待ち合わせをして、こちらの服装を伝えて待っていると、一台の白いコンパクトカーが乗降口に入ってくるのが見えました。
それからすぐにメールが届き、Yさんから「今駅の乗降口に着きました。車は…」と、文面のものと入って来た車種が一致した為私もその車に近づきました。
助手席側の窓を開けながら、運転席から身を乗り出すようにこちらに声をかけて来た女性は思ったよりも若々しく、あまり歳の差を感じさせませんでした。
スキニータイプのジーンズを履き、黒のタンクトップに薄手のカーディガンを羽織った姿で初めましてと声をかけてくるYさんは無邪気に笑っていましたが、私は初対面にも関わらずその無防備な胸元から覗く下着に目をやられていました。

車に乗り、駅前からほんの数分の所にあるホテルへと向かいチェックインを済ませました。
あまりこういった施設に慣れておらず戸惑いながら操作していましたが、Yさんもイマイチよく分かっていないようで「これどこでお金払うの?」と首を傾げていました。
鍵を受け取りその横に書いてあった支払いの流れについての案内書を2人並んで読み込むというなんとも緊張感のない手続きでした。

部屋に入るとYさんは上着をハンガーにかけながら、「今日は暑かったから早速シャワーを浴びましょうか」と促して来ました。
緊張しながらも服を脱いでいき、ふとYさんの方を見ると、紺の下着姿で「車に乗る時服の隙間から見てましたよね。エッチだね」と言われてなんとも言えない高揚感のようなものを腹の奥底の方で感じました。

そのまま服を脱ぎ、2人で浴室に入って汗を流しました。
ベタつく体にボディソープを塗りシャワーで流すとYさんがおもむろにひざまづき、突然フェラを始めました。
驚いて声も出ませんでしたがそのまま彼女に身を委ね、しばらく快感に浸りました。
シャワーと彼女の発する音だけが浴室に響き、しばらくすると「きれいにしたから早速いただいちゃった」と少し笑いながらこちらを見上げて来ました。
その後シャワーを切り上げてベッドに向かうべく急いでタオルで身体を拭いていると、「慌てなくても時間は沢山あるよ」と彼女はまた笑っていました。

バスローブを羽織った彼女とベッドに向かい、お互いに抱きしめ合いました。
頭ひとつ分ほどの身長差ではありましたが、精神的な包容力でいうならば彼女の方が上だったように思います。
バスローブを広げて素肌を露わにさせると手のひらに収まるほどのサイズのバストが現れ、入浴の際にはあまり直視できなかった分まじまじと眺めてしまい、Yさんに「見過ぎだから」と手で隠されてしまいました。
細身の体だからかサイズは数字よりも大きく感じ、乳首も桃色に近く、美しいものでした。

顔を上げると彼女の顔が目の前にあり、どちらからというわけでもなくキスをしていました。
それを皮切りにお互いを貪り合うようにキスをして、ベッドに倒れ込んで抱きしめ合いました。
すぐに自身の股間が硬さを増して来た為、Yさんが片手を伸ばして撫で始めました。
こちらもそれを合図にYさんの脚へと手を伸ばすと、Yさんはもうすっかり準備ができているといった様子で、薄い陰毛はぬるぬるとしていました。
互いに触り合いながら抱きしめあっているとYさんの頭が下がっていき、そのまま体勢を変えて仰向けになった私にまたがり、再びフェラを始めました。
どのくらい経ったかは分からないですが、射精感が込み上げて来たところで身を起こすと、Yさんが「今度は私のも…」と体勢を変えて脚を広げて来たので、攻守交代とばかりにその間に頭を埋めました。

改めて見るYさんの性器はこれもまた美しく、口に含むとまさに無味無臭でした。
夢中になって舌を動かしていると、息遣いが荒かったYさんの声も大きくなってきました。
その後薄い毛の中に小さな粒のようなものを探り当て、そこを重点的に舐め続けるとYさんの声はより大きくなり、脚を閉じたYさんがびくんと身体をよじらせると全身の力が抜けていきました。

再びYさんを抱きしめる体勢をとると、耳元で囁くように「もう入れて欲しいな」と言われてしまい、息をのみました。
ゴムをつけようとベッドボードにあるそれを手に取ると、Yさんが起き上がり、「◯君が嫌じゃなければ、このまま入れてもいいよ」と言われました。
「実は最初に日程を決めたあと、思ったより早く生理が来てしまって、元々の日付だとちょっと危ない日だったから。変えたから今日は安全日だし、◯君とならそのまましたい」
と言われ、お言葉に甘えました。

正常位の体勢でYさんに当てがい、ゆっくりと腰を進めると、なんの抵抗もなくYさんは私を全て受け入れてくれました。
その中はとても温かく、よく滑るのに締め付けられもする不思議な感覚でした。
舐めている時よりもさらに大きな声を出してYさんは強くこちらを抱きしめてきました。
先ほどとは比べ物にならない射精感が込み上げてきましたが、速度を抑えてどうにかこの時間が長く続くように耐えました。

騎乗位の体勢になり、彼女が私の腹に手を乗せ、腰を前後にスライドさせるように動かしてきました。
こちらも自由になった両手で彼女の胸を存分に揉んでいると、先に彼女の方がこちらに覆い被さってきて、息も絶え絶え「負けた…」とこぼしてきたので、そのままキスをしました。

再び正常位の体勢になり、今度はYさんの腰の下に腕を回してがっちりホールドする形で抱きしめました。
Yさんに「気持ちいいね」と言われてそれに答えるようにまたキスをしました。
しかしもう限界が近いことに変わらず、少し腰を動かしては止めるという動きを繰り返していると、Yさんがまたも耳元で「◯君、中で出したことある?」と囁きました。
興味はあるけど学生の身分では生でさえしたことはなく、そのまま答えると、Yさんは「◯君なら今日はいいよ」と続けました。
戸惑って腰の動きを止めていると、「ほら、こんなことそうそうないよ」と言われこちらの腰に脚を絡み付けてきました。
理性はシャワーを浴びた時から飛んでいたので、こちらも抱きしめる力を強くして、貪るようにキスをしながら我慢することなく腰を激しく動かしました。

頭が一瞬白くなったと思った瞬間、腰に電気が走ったような快感が走り、そのままYさんの中で果てていました。
Yさんも踵を私の腰にめり込ませるくらい強く抱きつき、全て搾り取ろうときているかのようでした。
キスをしながらそのままYさんの中にしばらく入っていましたが、徐々に硬さが失われて自然に抜け落ちてしまいました。
その後、Yさんの股間からは白濁液が流れ出てきました。

「今日ははじめからこうするつもりだった。割り切ったお付き合いだからもし何かあったとしても大丈夫だからね」
シャワーを浴びながらYさんはそういって笑っていました。

ホテルを出ると日はすっかり落ちて暗くなっていました。
私は駅へ向かってそのまま帰ると言うと、Yさんは駅とは反対方向だというのでその場で別れることになりました。
「今日はありがとう、もしまた機会があれば会おうね」
そう言われましたが車が走り去った後にこちらからメールをしてもYさんに届くことなく返ってくるだけでした。
サイトの方でも探してみましたが、それらしき方を見つけることはできませんでした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)