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皆さんに読んで頂けて嬉しかったので、人生で初めて人妻に中出しした時のエピソードを投稿させて頂きます。
その人妻さんとは今から約10年前、とあるカルチャースクールで出会いました。
スクールが始まる前、何となく集まった2、3人の中にその人は居ました。
とても可愛らしく、ムチッとしていておっぱいも大きく体型的にはストライクでした。
話し方も明るく、すぐに好感が持てました。
ただ、終始マスクをしているので顔が確認出来ません。
スクールが始まり、昼休みにみんなでお弁当を食べる際、よーやく顔が見れる!と思ってわざと近くの席で弁当を食べました。
マスクを取るととても可愛く、体型とマッチしたぽちゃ顔でエロい。
その後もスクール中に色々と話し、だいぶ仲良くなれた感じでした。
帰りの時間になり、自分は車、人妻さんは駅までバスで帰るというので、”駅まで送ります”と言って車に乗せました。
隣に可愛い人妻さんが乗ってきて、かなり緊張して、手が震え始めました。
何とか、この人とキスがしたい!と思い…”あの…キスしても良いですか?”と単刀直入に言いました。
その時まで、その女性が人妻だとは知らなかったのです。
人妻さんもかなり驚き、え?え?降りた方が良いかな?ってなってしまって。
いや、送ります、すみません!と言って、駅方向に車を走らせました。
その道中、信号で止まった時に人妻さんに覆い被さりキスをしました。
もうここまで来たら我慢出来ません。近くにラブホがあったので駐車場に入り、良いでしょ?と誘いました。
しばらく考えてましたが、結果的に部屋に入りました。
ソファに座り、服を脱がせていくと大きなおっぱいが現れ、乳首を舐めまくりました。
それからベッドに移動し、おまんこを舐めたりチンを舐めてもらったり、とにかくぽちゃさんなので抱き心地が最高でした。
おまんこもとても綺麗でした。
そろそろ入れたいと思った時、人妻さんが小声で
“避妊治療してるから、そのままで良いよ”と言ってきました。
一瞬意味が分からず、え?と聞き直すと、”そのまま中に出しても大丈夫”と言ってくれました。
マジか!と嬉しくなり、そのまま生で挿れました。
最近してないから…と言う言葉の通り、最初なかなか入らずゆっくりゆっくり奥まで挿れていきました。
可愛い喘ぎと呻き声が混じってめちゃエロかったです。
正常位やバックで突きまくり、たっぷりと中に出しました。
めちゃ気持ち良く、挿れたままでまだ固かったのでそのまま2回戦へ突入し、2回目もたっぷりと中出し。
人妻のエロさを知った日でした。
その後もテレホンセックスしたりして、時々スクールの後にホテルに行ったりとしばらく関係は続きましたが、遠距離だった為自然消滅しました。
その人の旦那に会った時には、興奮しました。
その日の夜電話して、隣の部屋に旦那が居る状態でテレセしてイカせました(笑)
今では良い思い出です。
読んで頂きありがとうございました!
その女性は自分より11歳年上で、石田ゆり子似の美人な人妻さんで、面接の時にタイトなスーツを着てきてお尻の大きさに惹かれていました。
数年パートとして勤めてもらってましたが、当時はあまり話す機会も無く過ごしていました。
とある日、自分が昼休みに車を洗っていたら、私も洗いたいのでスポンジ貸してください、と。
そんなの借りてまで洗う?と思ってましたが、どうやらその頃から自分の事を好いていてくれたらしく、話すきっかけが欲しかったのだと後から知りました。
人妻さんが一身上の都合で退社する事になったのですが、その際も自分に相談に来て色々話ししてたら半泣きになってしまって、抱きしめたくなる衝動に駆られました。
結果、人妻さんは辞めてしまい、会う機会も無くなる…と思ったのですが、自分も好きになってきていたので、ある日思い切ってメールをしました。
あなたが辞めたいと言ってきた日、抱きしめたかったです、と。
すると返事は、そんな事言っちゃダメです。でした。
メールを頻繁にするようになり、その後、自分の昼休みに合わせて会社の近くまで来てくれて、お茶をするようになりました。
何回目かのお茶の後、別れ際に抱き合い、キスをしました。
えっ…!と驚いていましたが、嬉しそうに笑っていました。
そうなってしまうと、もっともっとキスがしたくなり、会う度に車の中でキスしたりおっぱいを舐めさせてもらったりと、エスカレートしていきました。
旦那の車の中でおまんこをクチュクチュ鳴らしてる人妻さんがエロくて堪りませんでした。
何回目かのエロエロモードの時、フェラしてもらって挿れようとしたら、ここではイヤ。
すぐ近くのラブホに車を走らせ、会社には午後半休の連絡を入れ(笑)。
いざ人妻さんと初セックス!
イチャイチャするとパンティがグッショリと濡れていて、脱がせるとおまんこから糸を引いていました。
舐めようとすると、ダメと言うので、フェラしてもらおうと仰向けになったら、いきなり跨ってきて生で挿れてきました。
え?そのまま?と言うと、可愛く うん と。
久しぶりのセックスらしく、自分のが太いのもありなかなか入らず…数分かけてゆっくり挿入し夢にまで見た石田ゆり子似の人妻の腰振り。
あまり上手くない(笑)。
後から聞くと、旦那はセックスが下手で前戯も上手く無くその為にレスになっていたそう。
なので正常位やバックで突きまくり、途中指マンで潮をジャバジャバと吹かせました。
潮吹きも人生初だったそうです。
ガンガン突いて、可愛い顔が歪む姿が堪らず、イキそうになり中に出して良い?と聞くと、また可愛く うん。
もう興奮マックスで腰を振り、溜めてた精子を人妻のおまんこにたっぷりと出しました。
その後、3回戦くらいヤリまくって、何度も中出しをし、潮を何回も吹かせ、旦那とのセックスがより嫌になるくらい気持ちよくさせてあげました。
その後も数年その関係は続きましたが、その人妻がちょっとストーカー気味な動きをしてきて怖くなり、今は距離を置いています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
ゆか、という方で、41歳とのことだったが写真は美人系でバツイチだそう。
やり取りしているといい感じで、一度会おうかという話になった。
ワタシ「いつにしましょうか?」
ゆか「うーん、今週の方がいいかな?」
ワタシ「来週ではダメ?」
ゆか「うん、生理が来そうなん」
ん、すること前提ですね。それは今週いかねば(笑)
ということで、早いうちに合流。
身長は160㎝ぐらいで柴咲コウ似で、年齢より全然若く見える。
お酒を飲みながら話をしていると、割と離婚したのが最近で、最近はもちろんのことご無沙汰とのこと。
食事のあとは当然の流れとしてホテルへ。
ベッドでそろそろ、となると「ねぇ、ゴムしてね」と。
生でしたかったのですが、ここは大人のエチケットとして装着。まずはゴム射。
少し休憩の後、2回戦。
そのままの流れでナマ挿入。あれ、嫌がらない?
ワタシ「ナマだけど大丈夫?」
ゆか「うん、ホントはナマの方が好き!」
これ幸いとナマで全力疾走。
ワタシ「そろそろイクね」
ゆか「うん、出して!」
ということで中出し。
ゆか「熱いー!中に出したの?」
ワタシ「大丈夫だった?」
ゆか「まぁ生理前だし大丈夫。いいのいいの、中に出されるの好きだし」
ということで、満足感の高い中出しでした。
で、この子としばらく遊ぶことにしたのですが、やはり美熟女です。
「ねぇ、言わなきゃいけないことあって、もうすぐ再婚するの。だからできたら困るからゴムしてほしい」
えー、まぁ仕方ないか、とも思いながら、結局は結婚するまで月1ぐらいはエッチしてました。
最初の時はナマだったので、ナマでしたかったのですが仕方ないのでゴムつけてのセックス。
それでも気持ちはいいのですが、やはり少し物足りない。
で、とうとう最後の日。やっぱりゴムしてスタート。
ワタシ「ねぇ、今日で最後だし、ゴム取っちゃダメ?」
ゆか「え、待って待って!あー、どうしよう…でもナマかぁ、あー、どうしようかなぁ」
ワタシ「このままゴムでする?」
ゆか「いいよ!最後だし、硬いのナマで入れて!」
ゴムを外してナマで挿入。まぁよがるわよがるわ。
最初からナマが好きっていってたもんね。
ワタシ「出そう!」
ゆか「出して!いっぱい出して!」
ワタシ「あーっ!出るっ!」
と中出し。
ゆか「え、中出し?まぁ、気持ちよかったからいいよ。」
とのこと。
そのあとのピロートークで、子作りは頑張っているんだけど、彼氏ED気味とのことで、中折れしちゃっていつも最後までできなくてムラムラ解消できないそう。
ワタシ、硬さが自慢でして、毎月最後まで出してくれてうれしかった、ホントは毎回ナマでしたかったんだけど、流石にどっちの子かわかんないのはね、と言ってた。
今回のセックスで、今後は遠方にひっこすとのことで残念ながらバイバイとなりました。
先日LINEしたら、体外受精でうまくいくかも、とのことでした。
幸せに過ごしていてくれたらと思う反面、夜の相性もよく楽しい半年でした。
当時23区内に住んでいた。
美容師の若い頃って大変らしく、23時00分頃まで練習やらで働いているらしい。
終電間際に適当に募集したら足跡があったので連絡してみた。
どうやら3駅はなれた場所で働いていて仕事終わりらしい。
まぁ、時間的にも微妙だし、やり取りに時間を要したし諦めてたら、どうやらこちらの最寄りに来てしまったらしいw
既にぶっ飛んでるなーと思いながらも合流。
21歳、亜美、小柄で少しぽっちゃり系だが美容師さんなのでオシャレだった。
合流した時点で日付を跨いでた。
ド平日に会っていたこともあり、飯屋も寄らずお持ち帰りに成功。
無類の酒好きらしく、家で飲んでそのままやった。
その時はゴムありだったが、飲んだ酒を全部出す勢いで潮を吹くw
連絡先を交換して翌朝それぞれの職場に向かい、翌週末合流して飲んだ。
その日を堺に夜遅く合流して朝方までセックスするのを週3くらいでしていた(正直通勤電車では眠たくてヘロヘロw)
恋人ようなことをしていたが付き合うこともなく、こちらも他の女の子と遊んだりしていた。
若い美容師って休みもなかなか無い上、夜遅い。こちらは会社員だったから休みが合うって珍しかった。
2カ月くらいしてマンネリ化してきた頃に休みが合う日があった。
前の日の夜仕事終わりに飲み放題でワインをたらふく飲み、亜美からお誘い。
「ホテル行ってみない?」
かなり酔っていたが、タクシーを捕まえてラブホへ。
いつも家でやっていたから、初ラブホ。
声も潮吹きも気にせず弄りあったw
よく飲んだせいかよく吹く吹く、クンニするだけですぐに吹いていた。
前戯で盛り上がること2時間、正常位で素股みたく擦りつけた。
これまで生は1度もない。この時点でもうとろとろ。
そのまま滑り込むように生で入れた。特に拒否はない。
短期間で何度も入れてきた中だけに格別だった。
そのまま激しくピストン。
果てそうになり覆いかぶさると首に手を回してきた。
「このまま…中にちょーだい」
との言葉。酔いっておそろしい。
追加で買った缶チューハイを口移しで飲ませながら中で果てた。
少しだけ逆流し潮と精液まみれのアソコにさらに興奮した。
亜美も珍しくお掃除してくれてそのまま2回戦。もちろん中出しした。
抜いたら潮を盛大に吹いてまた興奮。AVのように痙攣して潮吹いてたw
もういろいろグチョグチョのあそこを追撃で舐めたら更に出て興奮した。
朝方にバックで3度を中に注いだ。
その後も会っては身体を重ねたが生中はそれっきり。
その2ヶ月後くらいに自然と会わなくなった。
付き合う運命にはなかったのだろう。
顧客のアテンドもお手のもの、円熟味を増すその手腕を、パイセン達にも遺憾なく発揮してくれる。
先日のオッサン飲み会にも、飯のあとギャラ飲みのセッティングをしてくれ、4対4の飲み会となった。
適当に女をいじりつつ、帰したあとはオッサン4人で反省会。
この時間が一番楽しいのではあるが、後日、中でもノリの良かった女の子をサシの昼飲みに誘うことにした。
名前はたお、歳は28。仕事も私生活もなにかと悩みの多いお年頃である。
先日は飲み足りなかったとしつつも、金目の匂いがするハッタリに長じたオジサンに、いい思いができるという期待があってのことだろう。
昼からスタートし、昼飲みの聖地・裏難波で数件はしご酒をした。
ファッション小物などを買ってやり、気を緩ませてからボディタッチを早くから仕込んだ。
かなりの酒豪で、こちらも真正面から向かい合い、3時過ぎには相手はベロベロに。こちらはうわばみなので問題なし。
何軒目かになると、椅子に座りながらこちらにしなだれかかってくる。
テーブルの下では足を広げさせ、こちらの足に乗せさせる。
どこを触っても性感帯となったことを確認し、準備完了と判断、「じゃ、コンビニで水でも買いにいこう」と提案すると素直に従ったのでコンビニへ来たが、また酒を買い込んでいるのをみて、ちょっと病んでるのかな、と事後の心配も少しし始めた。
ホテルに連れ込んでからは立ったまま(こちらももちろん結構前からタッたまま)自分から舌を絡ませてディープキス。
すでに半開きの股からは女の匂いを発している。
ソファに座らせM字開脚をさせると、パンツはすでに決壊し大洪水となっていた。
「ぐっちょぐちょに濡れているよ」というと恥ずかしそうにイヤイヤをするが、腰を前に付き出し協調姿勢をとる。
ローション布と化したクロッチ越しに指を数往復させるだけで母音混じりの声をあげる。
時折横から指を滑り込ませ粘膜に触れると声はさらに大きくなる。
すでにトロトロであることを確認。
布越しではあっても、形もそのままに盛り上がった頂部を重点的に攻めるといつしか絶叫となり、体を強直させ、そして虚脱する。
これを数回繰り返しいよいよパンツを脱がそうとするも、腰を浮かすこともままならなかった。
なんとかパンツを引き抜くとテラテラと光ったマ○コが現れた。
サイドは脱毛され、クリ周囲に整えられた陰毛もべったりと濡れていて卑猥なことこの上ない光景である。
キスで口を塞ぎながら中指を挿入すると、あっと熱い息を吐く。
クリのすぐ裏に、とりわけひだの細かいスポットを探り当てた。
舌を絡ませながら、指腹でGスポットを振動させるように刺激する。
その瞬間はすぐに訪れた。膣がうねり、強烈な収縮を帯びたと同時に、「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ~」と叫びながら大量の潮を吹いた。
潮吹きの最中は、いきみながら弛緩するというスイッチのようなオンオフを繰り返す。
潮を吹いたあとの脱力も許さず、指を引き抜きクリの表面を今までより強めに刺激すると、また全身を硬直させた。これを何度も繰り返した。
潮を吹くたびにGスポットのひだがさらに毛羽立ち、クリを擦るたびにさらに大きく充血していった。
吹き出した潮はソファに染み込みグショグショになり、床には潮溜まりができた。
「いつもこんなに潮吹くの?」
「ううん、こんなの初めて」
と呆然とする彼女を抱き抱え、ベッドにダイブ。
横69の姿勢になり咥えさせなが手マ○を加える。
幾度目か分からない絶頂を迎え、腰を引き閉じようとする太股を、肘で開きながら止めずに中指の振動させ続けた。
69の形になっても潮を吹かせ、こちらも返り潮でビタビタになった頃合いで、ゴムをつけてと言う間も与えずヒクヒク動くマ○コに挿入。
体位を変えながら時には激しく突きまくったが、「ゴムは?」などと聞いても来ないので、受け入れたものと判断。
バックが好きなようで、三浅一深でコントロールしていると、「もっと奥まで突いて欲しい」とおねだりしてくる始末。
初っ端からM気質全開であったが、荒々しく攻められるのが好きなようだ。
全身マ○コみたいになった彼女を思う存分鳴かせたあと、フィニッシュのため正常位に戻した。
愛液に潮に我慢汁と汁まみれでドロドロになったマン○に、ザーメンが加わっても誤差に過ぎないと、イク時にも何も言わずに膣中に大量の精液をドクドクと注ぎ込んだ。
ザーメンを追いローションとしヌルヌルを極めたマン○に抜かず2発を達成。
2発目のフィニッシュ後はチ○ポを抜いて、休む間を与えずドロドロのあそこを攻め続ける。
クリ刺激↔Gスポット刺激を繰り返し、絶叫させ続けながらこちらが回復したら再度挿入、そして3度目の無許可中だしとなった。
髪の毛まで汁まみれでフラフラになった彼女を抱えてシャワーへ。
壁に手をつかせて立たせながらの手マ○中、全てが混ざりあった白濁が滴り落ちる様を存分に楽しみながら最後の一潮を吹かせた。
もはや絶叫となったイキ声はラブホの廊下に響き渡っただろう。
浴槽の縁に座り、対面坐位で挿入。
やっと落ち着いて挿入感を楽しみながら、
「今日生でやったけどよかったの?」と聞くと、
「ヤバい日だったかも、でもやっぱ生がいい」とのこと。
なお、この「生がいい」は、次回以降も良く耳にすることになり、彼女の壊れ具合を良く表す台詞となる。
おねだりに応えて最後は立ちバックで突きまくり、完全にとろけきった肉襞に4回目の射精感が込み上げてきた。
ここでやっと「どこに出して欲しいの?」と、聞くと「中がいい、中に出して!」ときたので、お望みとおり柔らかくなり開き気味になった子宮口に尿道口ビタ付けで最後の一搾りをダイレクト注入、本日4発目にして初めてのオフィシャルな中出しとなった。
昼から飲んで、ホテルから出たら暗くなっていたのでタク代握らせてリリース。
キン○マ空になるとはこの事。若い娘をチンポ堕ちさせて満足◎
たおとは、この後も危険(日)を省みず中出しファックを続けている。
もちろん、詳細を仲間内でも共有し、お互いの女を融通しあって楽しんでいる。イキやすいたおの評判は上々。
タイミングがあえば、お互い女を持ち寄って、複数で楽しもうと計画している。
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