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優子との関係はしばらく無かったが、偶然焼けぼっくりに火が付いたと言うか十数年経った頃、買い物に出かけたショッピングセンターでアレッと女性が目に入った。
もしかして優子じゃないかな、と思い声をかけた。
「え~、雄三さん!?」やはり優子だった。
「どうしてここへ?」
「一月前に近くに引っ越してきたのよ。で、良く此処に買い物に来るのよ。」
その日は、「後日又ね」と日を決めて別れた。
約束の日、懐かしい再会に成った。
別れた後のことを話していたが、昔の関係の話に及び、優子の顔はうっすらと染まっていた。
未だ優子に脈がある様に感じた。
それから数回のデートをした後、思い切って
「如何?」と聞いたら
「ウフ、ダ~メヨ~今日はね。」
「ジャア今度ね。」
「そうね、今度ね。ウフ。」
一月後、デートに誘うと「良いわよ」の返事。
そして再会。
お茶をして誘うとOK。
そして郊外のラブホヘ。
部屋に入り十数年ぶりの優子を抱く。
「あ~ん、待って、苦しい。ねえ、お風呂入ってからにしましょう。」
裸に成った優子の身体はふくよかな女の身体。
2人で入り抱き合いまさぐりあいして
「も~ダメ」
と抱き合ったままベッドへ倒れ込む。
上に成った俺は、優子の足を抱え込み身体を入れる。
優子が「アッ、まだよ」と言ったが我慢できず、息子は一気に優子の肉体を貫いて根元までしっかりと。
激しく腰を振ると優子もそれに反応し、「アッ、ウッ」、腰が動いている。
何度かの快感を我慢して優子の反応にも耐えたが、我慢の限界。
「ア~、ダメ~、イク~」
「イクゾ~」
「アア~、もうダメ、イク~」
ズビュ、ズビュ、ズビュと優子の中ヘ大量射精。
そのままでしばらく重なっていた。
ゆっくり離れると優子の膣口から放出した精液が流れ出してきた。
「ハア~、出来て良かったわ~。昔と変わらないわね。」
そのまままた優子を犯した。
「アン、また~」
腰を振る事十数分、
「アッ、イイ、アッ、イイ、また逝っちゃうわ。」「イクイク~」優子の声。
ズビュ、ズピュ、ズピュ、再度の射精が優子の子宮を満たす。
「ハア~~、ウ~~、良いわ~。」
優子との情事はまた続くことに。
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