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投稿No.5836
投稿者 伸治 (27歳 男)
掲載日 2014年2月17日
今度の大雪で思い出したことが有る。
何年も前のやはりこんなふうに雪の降った夕方、会社も早じまいで帰宅して良いと言う事で、駅へと向かっていた。
同じように前を歩いていた女子を追い越そうとした時、その子が足を滑らせてとっさに俺にしがみ付いてきた。
あおりで俺もふらついたが何とか体勢をたもって、彼女を無意識に抱くように支えていた。
「あ、すみません、ごめんなさい」
「あぶなかったね、大丈夫?」
「ええ、おかげで転ばなくて良かった、助かりました、でも傘が・・」
「傘、まあしょうがないね、壊れちゃったけど、あなたが汚れ無かったし怪我無くてよかったね」
「ほんとうにすみません、駅まで行くんでしょ」

駅について、帰りの方向を聞くと同じ方向だという、ダイヤが乱れ電車が来ないので
「ちょっとお茶なんてどう」と誘ってみたら良いと言うので近くのコーヒーショップへ。
「小夜と言います」
「伸治」

しばらく時間を費やして駅へ行くと、なんとか電車が有るので乗る事ができた。
途中まで行くと、電車が止まり、次の駅で運行中止に成って仕舞った。
家まではまだかなりあるがどうしょうかと思って、彼女に聞くと帰るというので、じゃあいっしょに行こうと歩き出した。
かなりの人がぞろぞろと道を行く。
1時間ほど歩いて二つ先の駅に寄ってみたが、電車は止まったままだと言うので又歩き出した。
「こんな状態で歩いて帰るとまだ2、3時間以上かかるな」
「そんなに?そうかもしれないわね、ちょっときついわね」
この道沿いに2つのラブホが有るのを記憶していたので、
「疲れないか?」
「ちょっと」
「この先でよかったらちょっと休んで行こうか」
「休むって」
「そう、あそこで」
渋っている様子だが、イヤそうでもないので半分強引に連れ込んだ。

部屋に入り、コートを脱いでソファーに座ってじっとしていたが、
「なんか熱いわね」
といいながら服のボタンをはずした。
俺もシャツに成り彼女を見ると、なんとなくその雰囲気を感じたので横に座り抱きよせてキスしたら、ウっと声を出したがうけいれている。
これならやれると思い、もう一度抱きよせ胸の膨らみを感じる。
そのままベッドへ押し倒す様にしてかさなる。
「ああダメ」
スカートをめくり上げて股の間に身体を入れて腰をゆする。
「ダメよ、ストッキングが破れちゃうわ」といい「まって」とかがんでぬいでいる。
振り向くと下着姿になっていた。
俺もぬいでまただく。
上に乗り腰を動かしていると、感じて来たのか喘ぐ様な声がしだす。
頃合いを見て下着を脱がせると、形のいい乳房、くびれた腰、黒々とした陰毛がみえた。
乳房を触り、股間を探ると、ジットリ濡れている。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、そしてスポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出てジワッと濡れてきた。
足を持ち広げるとそのまま体をかぶせて一物を股間へ押し当てて突き入れる、ズズズッと擦れるように押し込んでいくと一物が肉の穴へと埋もれていく。
ウンウンと腰を振り治まるのを感じ、奥まで突き入れた。
ここからは腰の使いようが肝心だ。
ゆっくり、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッ、ウッと言う声がもれ息も荒くなってきた。
一度、座位に変えて突く、息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら一物が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、一物が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
「ダメ、おねがい中はダメ」
出す時は抜くからと言いながら
アアイヤッ、言いながら足を絡め抱きついてきて、アッ、逝くのか。
俺も良い感じで我慢しているが、限界に成っている。
アアイヤッの声でキュッと締まると、絡まったまま限界を超えた。
ズピュ、ズピュ、ズピュ、勢いよく射精していた。
さらに続けてもうひと突きと「イヤダメ」と言われながら十数分腰を振り二度目の射精をする。

「中はダメって言ったのに~危ないときなのよ」
出しちまったものは仕方ないだろ。
治まったので抜いて横に成っていた。
彼女はバスへ行き洗っている。
身支度をしてそこを出た。

それから2時間ほど歩いて彼女の家の近くだと言うところへ来て別れた。
俺の家はさらに1時間程掛かる。
名前だけ聞いていたが、他は何も聞いていなかった。

その後3か月ほどして、帰りにばったり会ったら声をかけて来た。
「大丈夫だったのか」
「ええ、まあそうよ」
「よかったよ」
「お茶、いかが」
「付き合うよ」
そして、その後に行くところは、もちろんラブホだ。
彼女の悶える肉体を充分に堪能させてもらい一物も擦り切れるほどたっぷり腰を使わせてもらい、満足させて、俺も満足。
その後はもちろんセックスフレンドの関係になっている。

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コメント

  1. はるよし

    >>伸治 殿

    大雪の関係で彼女と仲良しになれたのだから雪に感謝しよう。
    それにしても雪道を数キロ歩く決断をしたお二人判断が正解だったようだね。
    雪道を歩く人間の速度は、時速3kで計算するのだから相当の距離だと考えられます。

    もっと彼女年齢仮名容姿、陰部の詳しい説明や、行為等の表現をきわどく書いてほしかった。
    大事に肉便器扱いできる性処理道具をゲットした君が羨ましいです。

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