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投稿No.5890
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年5月06日
投稿No.5883の続き

ルミとは、月二~三回、したい時に併せるよう気を付けながらで会っている、着ける事もあるが出来るだけ生で遣りたいのでそうしている。
また学校も有るし俺の仕事の事も有るので、日によってはやる時間も曜日も限られる事も有るが出来るだけたっぷりと時間を掛けて遣るようにしている。

ルミから「はーい、X時0でね」
「0ね」と返信。
0へ行くとルミが待っている、ちょっと休んで出ると目的の場所へショートでいく。
「今日はあんまり時間ないの、ちょっとしかだめなの」と言っている。
「じゃあ、すぐしようか」と服を脱いでベッドに寝かせたルミの上に被さると腰を揺すり、クリトリスをいじって濡らす。
俺の腰がルミの股間を広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウッアンと声を上げてルミの腰も動いて、ぐっしょり濡れているルミの身体を息子が一突きで奥まで刺し貫いていく。
「アァ」と声がもれ二人の腰は動きを合わせてふられるとやがて、「アン、アン」そして「ウウ~アィッィッ」キュキュンと息子に締め付けが来た。
「着けるのか?」
「いいっ、アア、いい大丈夫」
生本出しでいいと言う事だ。
ハアハア言いながらルミの腰の動きに合わせて俺の腰もゆっくり早く深く浅く、と動かしている。
そろそろ我慢も限界かな、もうちょっと気持ちよくさせておこうと動きを止めてこらえて少し間を置いて再度揺すって快感を味わっていると
「アウアッイッイッ」
ギュ~ンキュキュっと締まって息子が擦られて快感が息子を襲う。
数回動かすとビュビュビュッっとルミの身体の奥へ一発目を放出させた。

乗ったままでクリトリスを探りいじってまた興奮させていく。
乳房を掴んで揉みながら腰を大きく動かし、小さく動かしして揺する。
しばらく動きを繰り返してそのまま続けて二発目を始める。
ハアハア、アンアン、揺するたび喘ぎ声をあげながら腰を振って快感を楽しんでいる。
やがて「もうダメェ」ルミの声で膣が締まって来たので、
「もうダメか?」
「アアもうダメエ~」
ズンズンズンと突き入れて息子が締め付けられ2度目の射精をした。

ルミを抱えたまま充分に絞り出す様にゆっくり腰を振ってから抜く。
股間から性器がヒクヒクする度に注ぎ込んだ精液がダラ、ダラと流れ出している。
「アアユウさん、気持ちよかったわ~」
「今日も気持ちよくなっただろよかったね、ルミずいぶんおいしくなっているよ」

ゆっくり体を起こすとバスへ行き股間を洗っている。
ちょっといじってバックで入れて数振りして抜く。
「も~やあ~」
甘ったるい良い声だ。
今日は時間無いからショートで終わらせて、さあ遅くならないうちに帰るんだろ。
じゃあ、またね、バ~イ。

半月ほど経った頃、先日の客先へ向かう途中でまた純子に出会った。
会う時ってこうも良く会うものだと思った。
少し時間も有ったので
「先日はどうも」
「こちらこそ楽しかったわ」
純子の声がはずんでいる。
「今日は何なの?」
「娘とお買いものなのよ」
「雄二さんはお仕事なの?」
「これからお客さんの処へ行くところだ」と話していたら
「ねえママ~」と後ろから傍に寄って来た子がいた、聞き覚えのある声だなと思ったらなんとルミだった。
俺は驚いた、ルミも驚いた様だったが、その場は何とかつくろっていた。
純子が俺を昔務めていた会社の人だと紹介していた。
まずいと思ったのかルミはすぐ何処かへ行ってしまったのでほっとした。
そして少し純子と話した。

聞くとあの子は次女のルミだと言う。
次女と言う事は年が違う、俺の子じゃなくってよかったとおもった。
まったくの偶然の事だったが純子とルミの母娘と肉体関係を持ってしまったと言う、いわゆる「母娘どんぶり」を頂いてしまったと言う事だ。
せめてよかったのは上の子とヤッタのではなかったと言う事だ。

その夕方ルミからメールが来た。
「明日0でX時ね」
「0ね」と返信。

待ち合わせて頃合いを見てラブホに入る。
「ね~ユウさん、ママを知っているの?」と聞くので
「昔同じ会社でいっしょに仕事していた」と話した。
「きのうは、チョーびっくりしたわ、ママ誰と話しているのかなって思ったらユウさんなんだもの、もうちょっとで名前言っちゃうとこだったわ」
「俺も驚いたよ、あんなところにルミが来るなんてさあ。で、ママなんか言ってたか?」
「昔務めていた会社の人で久し振りに会ったって」
「ルミの事なんか言ってた?」
「うーん別に、何とも言って無かったわ」
「俺とルミの事、知ったら驚くだろうな」
「もちろんよ、びっくりして飛び上がっちゃうわね、ルミとヤッチャッテルなんて知ったら」
「じゃあ、やっちゃおうかな」
ふふふっと笑い服を脱ぎだした。

今のルミはHが楽しくて、会えば遣りたい、遣りたくて会いたいと言った様子だ。
下着を脱いで全裸でだきついてきたのでしばらく抱いて寝かせる。
横になっている姿はあの日ホテルでもう一度抱いてと言われ激しい3発をやった純子の様に思えた気がした。
据え膳食わぬは男の恥である、と純子と遣った様にルミの上に被さるとゆっくりと腰を揺する。
揺するたびルミのあそこを擦っているのでそれだけで充分に濡れてくる。
乳房を揉みしだく様に摩り、摘まんで舐める、乳首がツンと膨れて声がもれている。
もうかなり揉まれているので膨らみもまして感度もよくなっている。
俺の腰がルミの股間を押し広げていき、頃合いを見て突き入れるとアウウアンと声を上げてルミの腰も突き上げられる様に動き、すでにぐっしょり濡れているルミを息子がズブリッと貫いて一息で奥まで届く。
「アハァ~ン」
とよがり声がもれゆっくり腰を振り合う。
こちらも何度も入れてなじませ摩って感じさせているので遣るのが楽しいんだと思う様になっていた。
二人の動きが合わさってリズミカルに動いていると、「アン、アン、ハァハァ」そして「ウウ~アィッ」キュンキュンと締め付けが来た。
ハアハア言いながらルミの腰が動いて合わせて俺の腰も動いている。
そろそろ限界が来るなと思っていると「アッイッイッ」ギュ~ンキュキュっと締まって擦れる快感が襲う。
まだだと思いかさなったまま動きを止めて休み、またゆっくり動かして快感を味わい、また停めてゆっくりと動き快感を味わっていると限界に成る。
十数回動かしてビュビュビュッっとルミの奥へ、ウウーっと暖かい物を放出した。
そのまま続けて腰を振り続けるとまた快感が来る。
我慢して揺れていたがキュキュと締り「もうダメェ」
ルミの声で2度目の射精をして抱きあったままでいた。

「ねえ、ママとユウさんてどんな関係だったの?」
「どんなって、同じ会社でいっしょに働いていただけだよ」
「そおなの?」
「そうだよ」
まさか、昔純子の処女を貰って肉体関係を持って、今もまたヤッテいて姉が俺の子かも知れないなどとは言えないだろう。
「でも、ルミ違うのかなって思ったの」
「どうして」
「だって、ママ、ユウさんの事、名前で言ってたもん」
「それはね、うちの会社ではみんな名字じゃなくって名前で呼び合っているからだよ、その方が社内の雰囲気が良いからって言う事でさ」
「ルミだって名字で呼ばれるよりルミって呼ばれる方が良いだろ」
「うん、そうね」
「そうだよ」

ルミが納得したかどうか、重なったままユラユラ揺すって楽しんでいた。
純子とルミとの関係が判るとどうも二人の肉体の感じが何となく重なって来てしまう。
形よく膨れた乳房とくびれた腰、まるく形のいい尻と若草の様に生えてふくらみを覆う陰毛は純子と同じ様だった。
ルミとの初めての時も思えば純子と同じ処女だったな、と思った。
純子は自分から処女を俺に、ルミは俺が抱きたくて処女を貰ったという違いだけだ。

しばらく揺れて楽しんでいると「アッアッアッ」声が出始めたので、また息子を突き入れキュキュっと締つけられて擦れる快感とルミの喘ぎに合わせてもう一度射精した。
味わいは、純子もおいしかったしルミも美味しいと言う事だ。
ルミはHが好きなのだからいろいろと仕込んでみるのもいいかもと思い、純子も、もっと何度もヤッテいたらもしかしたらこんなにH好きだったのかもしれないなと思った。
身体を洗い、今日の楽しいお遊びを終わりにして「またね」と別れた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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