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そして、得意先から会社へ戻る途中にあった喫茶店で一服するのが常でした。
でも、営業の第一線から退いてからは、御無沙汰となっていました。
そんなこんなで、特に何もすることもない休日に、ふと思い出して、その店を訪ねてみました。
辺りの景色はすっかり変わっていましたが、その店は健在でした。
店に入るなり、「あれ、珍しい人が来た。何年振り?」と、看板娘のKちゃんも健在。
あの頃、24才だったKちゃんが31才になったと言うから7年振りでした。
Kちゃん、相変わらずスタイルは良いのですが、年相応の肉付きで、白い肌も艶っぽくエロさが増していました。
今は、一人で店をやっているとの事。
実は、私の目的は、体の関係が何度かあったKちゃんとの再会でしたが、Kちゃんの目も私の気持ちを読んだらしく、
「最近は、お客さんも減っちゃって暇だから、店も気分次第で閉めちゃうの。」
と言って後始末をして、昔のように2階の部屋へ・・・。
Kちゃん、いきなりのフェラ。
この感じ、あっという間に7年前に戻ったようです。
Kちゃんも
「夢中になりすぎちゃった。体が火照っている。」
と言いながら脱いだのですが、乳首が勃った小振りの胸は型崩れしておらず昔のまま。
お尻は以前と比べムッチリした感じで、黒いTバックが似合います。
シミのない背中の白さに見惚れてしまい、ほんと再会できて幸せだと感じました。
乳首を吸った時や、アソコに触れた時の敏感な反応。
クンニをしながら指を入れた時の締め付け。
「あ、この感じ、思い出してきた。出る、出ちゃう。」という絶叫、そしてアクメ。
「相性かな。私、他の人とは、こんなになることないのに。」との言葉に、少し複雑な思いも。
Kちゃん、再びフェラ。
私もKちゃんのクリをクチュクチュ弄ると、Kちゃんは全身ピクピクさせ、なんとも切なそうにキスを求めて来ました。
Kちゃんみたいな女性のHな姿、至福の時でした。
「大きくなってるよ、入れちゃって。」と急かされ、正常位で挿入。
ヌルヌルし過ぎているせいか締め付けを味わう事はできませんでしたが、温かく包まれるような感覚。
昔と違い腰をゆっくり動かすと、Kちゃんの方から腰を突き上げて来て、ガッツリと発射。
Kちゃんガクガク、私もグッタリしてしまいました。
そして、2人とも、そのまま寝てしまいました。
すっかり外が暗くなり、店を出る時には栄養ドリンクを渡されて
「こんな体にした責任とってよね。」
と、次回に挿入2発のノルマを課せられてしまいました。
妻とはセックスレスなのでKちゃんを懐かしんだのですが、やはり、女性は年齢を重ねて強くなりますね。
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