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5才上のナオさんは就職も決まってたので応援にやってきていた。
家も近いので昔から知っている先輩だった。
高2のガキにとって5つも上の女性なんて完全にオトナの女。
練習中は集中するからそうでもいなけど、水から上がったらヤッパ気になる。
引き締まった体に余分な丸みはないが、それでも競泳水着のラインは成熟した女を強調。
ついつい股間が膨らみそうになるのを、必死で別の事を考えたり、あわてて水に入ったり。
数日して俺が家に帰っても両親が実家に帰って留守なのを知ったナオさんが夕食に呼んでくれた。
あとで聞いたら、俺のブーメランパンツの中が大きいのや、じっと見ているのを知ってたらしい。
夕食も済んで、「お風呂どうぞ」と言われて入ってたら、ナオさんも入って来た。
「りょう君だって期待してたのよね?」とか言われて素直に従う俺。
すでにモノはそそり立っていた。
ナオさんの体は水着の上から見るよりは豊かに見えた。
丸く引き締まった肩のラインの下にははっきりと鎖骨が浮き出て、その下からは見事な凹面を描いた盛り上がりがあった。
ニップレスを付けていないトップはツンと上を向いて、その下からは今度は凸面のカーブが盛り上がっていた。
お腹の筋肉はアスリートらしく引き締まっていたが、それでも男の筋肉とは違う女の色気が滲んでいた。
母親のやや垂れた乳房しか見た事のない俺には、美しい美術品を見るような感じだった。
尻はキュッと上に引きしめられながらも、女らしい丸みがあった。
ナオさんが俺の前にひざまずんで、肩までの黒髪を片手でまとめ、空いた手で当然のように俺の根元を握る。
そして見下ろす俺の前で、俺のモノがナオさんの口の中に吸い込まれた。
不思議なやわらかい感触と、ナオさんのうなじが揺れ、何度がナオさんの頭が前後に揺れた所であえなくギブアップ。
「ナオさん!」
俺があわてて叫んでもナオさんはそのまま頭を止めて、根元を握った手を小さく揺らした。
俺の股間の奥深くで爆発が起き、足がガクガクし、腰が引けた。
その状態のまま俺の奥から発射された液体は、ナオさんの口の中に吸い込まれた。
俺は思わずナオさんの肩を手でぎゅっとつかみ、目を閉じ、ハアーと息を吐いた。
俺の震えが止まったら、ようやくナオさんが口を離し、俺は椅子に座りこんだ。
ナオさんは、俺の発射したモノを飲み込んでから、口をシャワーの水ですすいだ。
「初めて?」と聞かれたので、恥ずかしかったがうんと言った。
じゃ、あたしが教えてあげるね。と言われ、一緒にナオさんの部屋に行った。
部屋を鑑賞する間もなく、ナオさんのベッドに俺が寝かされ、そのままナオさんが上に乗って来た。
ナオさんは片膝を立てた状態で、片手で俺のをつかんで自分の所に狙いを定めていた。
首を上げて見上げると、きれいに刈り揃えられた毛がちょっとだけ残った部分の下に谷間というかスジが見えた。
ナオさんはその中央よりも少し下の部分に俺のを合せていた。
俺が思っているよりは下の方だった。
ナオさんが両膝を立てた状態で俺の上に乗ると、グニュとした感触があり、俺の先っぽが入った。
「ちょっと入ったね。」
ナオさんが俺を見て笑うと、俺の厚い胸板の上に両手をついた。
俺が思わず手を伸ばしてキスをせがむと、ナオさんが顔を降ろして俺の唇に吸いついた。
舌を伸ばして俺の唇に割って入ると、口の中で俺の舌と絡め会った。
ディープキスも初体験だった。
ナオさんが顔を離すと、俺を見つめて真剣な顔になった。
俺の腰の上にナオさんの腰が落ちて来たのが判った。
俺のモノがナオさんの中に包まれていった。
柔らかくもあり、固くもあり、熱くもあり、不思議な感覚だった。
ああ、俺はついに女を知ってしまった。
そんな感激がこみあげて感動した。
「どう?どんな感じ?」って聞かれて
「気持ちいいです。」とか素直に感想を言った。
ナオさんが少し腰を揺らした。
俺のモノがナオさんの中でグニュグニュと曲げられて体の中で小爆発が起き始めた。
その時、突然俺が気がついた「ナオさん、俺なにも付けてないです!」
ナオさんが笑って
「初体験のコが偉そうに心配しなくても。今日は大丈夫だからしたんだよ。」と言われた。
「安心してね。でもちょっと我慢してくれたらイイな。イキそうになったら教えてね。」
そういうとナオさんは起き上がり、俺の上で馬乗りになって、自分の腰を前後に揺らした。
俺のがナオさんの中に奥深く入れられたまま、揺すられ、曲げられ、どうにかなりそうだった。
俺は我慢できなくなって、ナオさんのおっぱいを握って両手で揉んでみた。
「真ん中の・・・、触って」ナオさんが苦しそうな声で言った。
俺は揉んだままの手で、親指だけをナオさんの乳首に当てていじってみた。
ナオさんはそこが感じるらしくて色っぽい喘ぎ声を出し始めた。
俺はもうそこが限界だった。
俺の中でまた爆発が始まりそれが我慢の限界を超えそうだった。
「ナオさん、もうだめです!」
それを聞いたナオさんは馬乗りをやめて俺の上に倒れ込んで互いの胸板を合せるようにした。
その状態で前後に腰を揺らした。
俺もナオさんの背中に手を回して抱きしめた。
俺のモノがナオさんの動きに合わせて先端から根元まで出たり入ったりしていた。
「ああ!」
俺の我慢が限界を超え、爆発は俺のモノの中を高速で抜けてナオさんの中に噴き出した。
俺は思わず腰を浮かしてナオさんの奥深くに差し込む。
俺の先端の膨らんだ部分がかなり膨張したようだ。
腰を突っ張り腕はナオさんの背中を強く抱きしめ、俺の震えは何度も続いた。
ナオさんの中に何度も何度も噴射が続いた。
頭がボーっとなってなにも考えられなかった。
ナオさんを抱いていた手に力が入らなくなって、手をだらりと下ろした。
ナオさんが俺の頭を手でなでていた。
ナオさんの甘い香りに包まれてとても幸せを感じた。
そのまましばらくボーとしていた。
やがて、俺とナオさんのつながってる部分から、熱いものが垂れて、俺の股間を伝い、ナオさんのシーツまで垂れるのが判った。
それでもナオさんから抜きたくなかった。
「どうだった?」とナオさんが聞いた。
「最高です。俺、ナオさんに男にしてもらった事、絶対忘れません」って言った。
「忘れたくても忘れられないよ」とナオさんが笑った。
ナオさんが再び俺の唇を奪った。
俺も舌を入れてマネをしてみた。
そのままお互いの舌を出し入れしてみた。
次にナオさんの胸を揉んでみた。
固くでそして形のいい胸の感触を味わった。
乳首に触るとナオさんのあそこがビクビクっと俺を締めつけるのが判った。
面白くて何度も繰り返すうちに、ナオさんの中で俺のモノが再び固くなった。
「まだできるの? じゃ。」というと、ナオさんは腰を抜くと俺の横であおむけになった。
「リョウ君、やってみて。」
そう言われて俺はナオさんの足の間に入った。
ナオさんが足を広げると、中心にさっきから俺が入っていた谷間があった。
さっきはスジだと思ったが、今は俺を入れようとして少し口が開いていた。
そこはナオさんと俺の中から出たもので白くキラキラと光っていた。
その部分に俺を合せるとナオさんの上にのしかかった。
下を向いて狙いを外さないようにしてから体を合せた。
ニュルっとした感覚があった。
俺がナオさんの中に入った。
本能のままに体を揺らしてみた。
思ったよりは動かしにくいのに気がついた。
かなり体力がいると思ったが、水泳で鍛えているのでスタミナには自信があった。
ナオさんの両側に手をついて、本能のままに体を揺すり、俺のモノを必死で出し入れした。
ナオさんがだんだん足を持ち上げるようになり、顔が笑顔からだんだん必死の形相になっていた。
「あ、あ、あ!」と色っぽいかわいい声を出していた。
俺は必死に体を動かした。
揺すり方を変えると当たる部分が変わって気持がいい事に気がついた。
自分の気持ちのいい揺らし方を覚えると、その形で何度も揺らした。
俺のあれがナオさんの中でグチャグチャに揺れているのを想像すると、気持が良かった。
今度は爆発まで少し我慢が長くできたが、それも限界だった。
「あ!」と自分で声を上げて、グッと腰を押し付けた。
そしてナオさんの上に倒れ込んで、体重をあずけた。
ナオさんの中で俺のモノがビクビクと震えてもう三度目だというのに何度も発射が続いた。
全身が快感で震えて止まらなかった。
ナオさんも感じたようで、俺の背中を抱くと、ぎゅっとあそこが締め付けられていた。
今でも忘れない俺の初体験。
その後、ナオさんが就職するまで時々相手をしてもらったが、ナオさんが強く反対したので交際にはならなかった。
ナオさんが就職して遠くに行くと、自然に関係が終わった。
俺もそろそろあの頃のナオさんの年代になった。
大学で2人の女の子と交際したが、あの初体験のような鮮烈な記憶に残るセックスまではなかった。
今も元気にしているなら、そしてナオさんが独身なら、もう一度付き合ってもいいかな。
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