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妹と同居を始めてから、セックスが充実しすぎていて毎日精子すっからかん状態です。
あの日も僕は出せる精子を出し尽くし、妹を実の兄の精子漬けにしてしまいました。
二人で暮らし始めた日を境に両親にバレる心配もなくなり、家庭内でオープンにイチャつけるようになりました。
リビングのソファに座りながら、バイブを突っ込ませた妹にフェラさせることも堂々とできます。
「あんっ……ジュルッ……ジュポッ!」
マンコに突っ込まれたバイブをヒクヒクさせながら妹は僕のチンポをおいしそうに貪る。
僕のチンコは18センチほどの長さがあり、かつカリ太なので妹の小さな口ではなかなか入りきらず、口いっぱいに頬張るようにフェラをしてくれる。
時々バイブでイってるのか、ビクンと震えるたびに軽く歯を立ててきて、それがむずがゆくも気持ちいい。
このままフェラされ続けると口に出してしまいそうなので、今度は僕も攻めることにした。
座っていたソファに横になり、妹を僕の上に覆い被せる。
69の形だ。
目の前の妹のマンコには極太のバイブが突っ込んであり、少し弱めの動きでウィン…ウィン…と蠢いていた。
バイブを抜けそうなくらい引き、そこから激しく突っ込む。
「ふあっ!?あぁぁんっ!兄さんダメぇっ!」
フェラを再開していた妹がビクンビクンと痙攣するが、僕はバイブを抜いては突っ込み抜いては突っ込みと繰り返す。
チンポを頬張りながらイキまくり、バイブを抜いて手を止めるとグッタリと僕の上に脱力してきた。
69の体勢のまま数十秒の間休憩し、僕はマン汁まみれのバイブをそれまで突っ込まれていたマンコの奥――アナルに押し付けてゆっくりと挿入しはじめた。
「あ――っ!?」
いきなりのことで驚いたのか大きく声をあげるが、そんなことお構いなしに妹のアナルへとバイブを少しずつ推し進めていく。
元は僕が妹へ中出ししたいがために、マンコの代わりにと開発してチンポを突っ込みつづけたアナルも、マンコへの中出しが解禁された時点でもはや妹を感じさせる性感帯でしかなくなった。
バイブを根元まで押し込むとスイッチを入れ、僕は2本指をマンコへ突っ込み、舌でクリを舐めまわす。
チンポを深く咥えこんでいたいたため声は出ないが、さっきとは比較にならないくらい激しく痙攣を繰り返す。
イキまくっているのだ。
妹は、すでにフェラに集中できる状態ではないがイク際の痙攣が続いており、小さな振動が僕のチンポに快感を与える。
そろそろ限界だと思い、妹の口からチンポを抜いてソファに仰向けに横たわらせた。
イキすぎておかしくなったのか、目の焦点はあっておらず、口まわりは唾液でベトベト。
同じくマンコ周りもマン汁でビショビショで、バイブが突っ込まれたままのアナルまで濡れていた。
妹の唾液まみれになったチンポを、マン汁でグチョグチョになったマンコにあてがい、挿入する。
ジュプジュプと音を立てて根元まで突っ込むと、先ほどまでフェラをしていた妹の唇に舌を突っ込みジュルジュルと唾液をすすりながら激しくキスをした。
密着を強めようと妹の足が僕の腰に巻きつくと、アナルで蠢くバイブの振動がマンコにまで響き、裏筋を刺激する。
このまま動かずにいてもいずれ射精しそうだが、あえて強く腰を振る。
妹と濃厚なキスをしつつ抱きしめあい、バイブの振動が伝わるマンコに、激しくチンポを突き立てた。
しばらく正常位で犯した後、一度体勢を変え、今度はバックで犯す。
この状態ならアナルも、突っ込まれたバイブも丸見えだ。
僕は腰を前後させながら、指でバイブをグイグイとアナルに押し付ける。
「きゃぁぁぁぁぁっ!ダメっ!イクイクイクぅっ!!お尻でイっちゃうのぉっ!!」
発狂するかのようなイク宣言を受け、すでに限界だった僕もこのまま妹のマンコに発射することにした。
根元まで突き刺さったバイブの角度を少し変え、より子宮に押し付けるように動かした。
膣の激しい痙攣と、肉壁を隔てたアナルからの振動で、僕のチンポは抑え込んでいた快感を子宮の奥深くに向けて爆発させた。
どびゅどびゅっ! びゅるっ! びゅるるるるるぅっ! びゅくんっ! どぴゅっびゅりゅりゅりゅりゅっ!
「ひゃうぅっ! 出てるっ! 精液すきぃっ!! いくっ……いくぅぅぅぅっ!!」
絶叫と共に一際おおきく痙攣し、妹はソファに前のめりに倒れこむ。
それでも僕は妹のマンコに自分を押し付け、精子を流し込んだ。
アナルからバイブが抜け落ち、床で振動を続けている。
しばらく繋がったままでいたが、徐々に硬さを失ったチンポをゆっくり引き抜き、妹をソファに仰向けに寝かせる。
全身がヒクヒクと痙攣し、だらしなく開かれた股からはドロドロと大量の精子が溢れ出ていた。
ゴクリと息を飲む。
全身汗まみれになりながら前後の穴を犯され、実の兄の精子を流し込まれた妹の淫靡な姿に、僕のチンポはすぐに硬さを取り戻した。
溢れかえる精子を亀頭ですくい上げ、白く汚れたチンポを再び挿入する。
意識が飛びかけた妹の喘ぎは小さいが、大量の精子とチンポをねじ込まれた膣は嬉しそうに蠢き、僕のチンポを受け入れる。
大量のマン汁と一度注ぎ込まれた精液が潤滑油になり、妹の膣内はさらに熱くなっていた。
さっきの密着した状態では触れられなかった胸を、今度は遠慮なく揉みしだく。
「ああっ!おっぱいすきぃっ!」
意識がハッキリしだしたのか、胸への愛撫に声を荒げた。
腰を動かしながら、張りのある胸を舐めまわし、ピンク色の先端を激しく吸い上げる。
(くうっ……イキそうだ!)
一度出したにも関わらず、僕のチンポはすでに発射寸前だった。
最後の力を振り絞って全力で腰を叩きつけると、妹のマンコはよりギュウギュウと締め付けてきた。
(でるっ!いくぅっ!!)
右手で乳首を激しくつねり、もう片方の乳首に激しく歯を立てながら射精した。
どびゅっ!びゅびゅびゅっ!どくどくどくんっ!!
「きゃぁぁぁぁっ!また出てるっ!精子でてるぅっ!!おっぱい痛いのにいくぅっ!!」
絶頂と共に2度目の射精を受け止める妹。
歯型がついた胸から口を離し、唇を重ねる。
ニュルニュルと舌を絡ませながらゆっくり腰を動かすと、そのたびにマンコから精子が溢れ、ソファにシミを作っていく。
……
一緒に暮らし始めてから、休みが重なった日はいつもこんな感じで、僕たちなりの兄妹の愛を確かめ合っています。
最近は妹と妹の友人を含めた中出し3Pも経験したのですが、機会があれば書き込みたいと思います。
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いつも楽しく拝見させていただいてます
いやぁ血のつながった妹さんとの濃厚な中出しセックス羨ましいです
Sさんの体験はいつも描写が細かく読み終わるときには息子がいつもギンギンになってしまいますよ。
いつか妹さんに元気な赤ちゃんを授けてあげてください。
ショウさんコメントありがとうございます。
僕の拙い文章で興奮を得てくださるとは、嬉しい限りです。
本来ならイケナイ事だとは重々承知したうえで妹を抱いているのですが、もう他の女性とセックスしたいとも中々思えないですね。
背徳感がなくてww
あと、69から挿入までの一文に誤った表現がありました。
>そろそろ限界だと思い、妹の口からチンポを抜いてベッドに仰向けに横たわらせた。
正確にはベッドではなくソファですね、誤字記載申し訳ありません。
こんにちは、中出し倶楽部管理人です。
>あと、69から挿入までの一文に誤った表現がありました。
>>そろそろ限界だと思い、妹の口からチンポを抜いてベッドに仰向けに横たわらせた。
>正確にはベッドではなくソファですね、誤字記載申し訳ありません。
上記誤表現の箇所は、こちらの方で訂正しておきました。
宜しくお願いいたします。
中出し倶楽部管理人様。
表記修正の件、把握いたしました。
お手数をおかけして、申し訳ありません。