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投稿No.5971
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月04日
投稿No.5954の続き

大学3回生になった私。
あの「里美と偽った女性」との事が終わり、村上君主催の合コンで知り合った女の子2人と、その日だけのセックス(ゴム付)をしただけで決まった恋人がいるわけでもない大学生活を送っていた春、母から母方の従姉の明香姉ちゃん(28歳)が私の所に遊びに来るという連絡を受けました。
明香姉ちゃんは母に体型がよく似たスレンダーな女性です!

母 「明香ちゃん独身生活最後の一人旅なんだって!」
私 「へえ~結婚決まったんだ!やっぱり相手は拓郎君?」
拓郎君とは私や明香姉ちゃんの実家近所に住む幼馴染であり、2人は中学時代からの恋人同士でした。

母 「あの2人付き合い長かったからね!」
私 「やっと、って感じだね!」
母 「でもアンタも残念ね!」
私 「何が残念なの?」
母 「アンタ幼稚園の頃、明香ちゃんと結婚するんだ!って言ってたから!」
私 「そんな事言ったかな?」
母 「もう忘れちゃったか!あ、それからアンタの口座に15万円振り込んだから明香ちゃんと適当に遊んでらっしゃい」
私 「ラッキーー」

そして週明け、明香姉ちゃんから駅に着いたとの連絡を貰い迎えに行きました。

私 「いらっしゃい、お姉ちゃん!」
明香「ごめんね!押しかけて!
私 「ううん、来てくれて嬉しいよ!」
早速、明香姉ちゃんを私のアパートまで案内して、まずは疲れを癒してもらう事に!

缶コーヒーを出して雑談をしていると明香姉ちゃんが
明香「拓郎との結婚が決まった事は聞いた?」
私 「聞いたよ!おめでとう!」
明香「・・・・・」
私 「どうしたの?」

明香姉ちゃんが言うには、拓郎君の事は信じている、愛もあるけど結婚に対して不安だと。
はっきり言えばマリッジブルーだと・・・・・
だから一人旅に出て自分を見直したい、でも見知らぬ所では一人旅に拓郎君が納得しなかった為、拓郎君が安心出来る身内でもある私の所を選んだそうです。

私 「まぁ不安は誰にだってあるよ!ゆっくりしていきなよ!」
明香「ありがとうね!」

それから私たちは音楽ライブや遊園地・カラオケや食べ歩きをして4日間を過ごし、明香姉ちゃんが帰る日の前日、手料理を振舞ってくれる事になり近所のスーパーマーケットに買い物に2人で出掛けました。

明香「じゃあスキ焼でも作ろうか!」
私 「いいね!じゃあ酒も買おうよ!」
明香「じゃあ一度飲んでみたいお酒あるんだけど!」
私 「何?飲んでみたいのって?」
明香「ウオッカ!」
私 「いいね!じゃあ、それ飲もうよ!」

ウオッカと他の酒、そしてスキ焼の材料を買いアパートに戻り明香姉ちゃんの料理作業を手伝う!
それだけの事でしたが新婚夫婦の様で奇妙な興奮、そして母との会話を思い出しました。
「明香ちゃんと結婚するんだ!」と言っていたらしい幼稚園の頃の私。
「もしかしたら初恋は美喜子さんじゃなくて明香姉ちゃんだったかもしれない・・・・」
そう思うと明香姉ちゃんが結婚する事に対して少し寂しく思いました。
「トントントン」とマナ板の上で包丁を操る明香姉ちゃんの後ろ姿を見ていると自然に涙が出てきました。
結婚しちゃうんだな・・・・

明香「どうしたの?泣いてるんじゃない?」
私 「いや、結婚しちゃうんだなって思うと・・・・」
明香「・・・・・」
私 「絶対に幸せになってね、お姉ちゃん!」
明香「うん、ありがとうね!」
少し明香姉ちゃんも涙ぐんでいるのが判りました。

スキ焼が出来て2人で酒を飲みながら雑談をしていると
明香「ねぇ、○○(私)ちゃんは、こっちに出て来て彼女とかいないの?」
私 「付き合ったり別れたりの繰り返しだよ!」
明香「じゃあ本気で女の人を好きになった事ないの?」少し真剣な目の明香姉ちゃん。
私 「あるよ・・・1人だけ・・・・」
明香「嫌じゃなかったら聞いてもいい?」

何故か今まで誰にも喋った事のない「美喜子さんとの想い出」を明香姉ちゃんには話す事が出来ました、
そして「里美と偽った女性」とD君のように、どうして美喜子さんを連れ出さなかったのか!
後悔しているとも自然に話す事が出来ました。

明香「そうか、○○ちゃんも辛い恋愛してきたんだね!」
私 「仕方ないよ、相手は人妻だから・・・あ!この事は内緒ね!」
明香「勿論!誰にも喋らないよ、約束!」

そして、いよいよウオッカを開け2人で飲みました!

私 「うわー、かなりキツイね!」
明香「ホント!これキツイわー」

それでも、私達は、そのまま飲み続け明香姉ちゃんが「私もうダメ・・・」と床に寝てしまいました。
私も明香姉ちゃんが寝てしまったのを見たのを最後に意識が無くなりました。

意識が無くなって、どの位の時間が経過したのか判りませんがチンチンに違和感を感じて目が覚めました、そして驚きの光景を目にしました!
明香姉ちゃんが私のズボンとパンツを下ろし懸命に私のチンチンを咥えていました!

明香「拓郎・拓郎・拓郎ーー」と呟きながら懸命にフェラチオ!
酔っぱらって私を拓郎君と間違っている!
私 「お姉ちゃん!ダメだ!ダメだ!」と拒もうとしても酔っぱらって身体に力が入りません・・・
でもチンチンは、いつもよりも敏感に感じていました!

明香「拓郎!いつもの頂戴!」と虚ろな顔をしながら自分のパンツを脱ぎだしました!
私 「お姉ちゃん、ダメだ!お姉ちゃん!」
明香「拓郎ーーーー」と叫びながら騎上位でチンチンをオマンコの中に入れていきました!

お姉ちゃんの膣の中はトロトロと熱く感じ「キュ!」とした感じで締まっていくのが判ります!
そして激しく腰をリズムカルに動かしていきました

私 「ダメだー、お姉ちゃん!早く抜いてーー!」
明香「拓郎!気持ちいい~」
私 「俺は拓郎君じゃない~」

こんな状況にも係らずチンチンは「禁断の味」を知ってか、いつもより大きく子宮に向かって行くような気がしました。

明香「拓郎・・拓郎・・拓郎・・・・・あれ・・・○○ちゃん!・・あれ」
私 「お、お、お姉ちゃん・・・・」
明香「ええーーーーなんでーーー」
私 「お姉ちゃんが俺を拓郎君と間違えて!早く抜いてーーお姉ちゃん、早く!出ちゃうよ~」
明香「ダメー!出しちゃダメ!抜くからね!」
私 「早く~」
明香「・・・・・」
私 「早く~~」
明香「・・・・・」
私 「お、お、お姉ちゃん?」
明香「アン!!」
私 「お、お、お姉ちゃん!?」

再び、お姉ちゃんの腰が激しく動き始めました!

明香「ダメ!○○ちゃん、止まらない!止められないの~」
私 「お姉ちゃん!ヤバい、で、で、出るーーーー」
明香「出しちゃダメ~~!逝く~~」
私 「逝くー、出る~」

こんな時に限って、いつもよりも大量にドクドクドクドクと中出しをしたように思いました・・・・
出し終わってから「マズイ!妊娠させてしまう!」と思い、お姉ちゃんのオマンコに指を入れ必死で精子をかき出そうとしました!

私 「お姉ちゃん、マズイよ!妊娠しちゃうよ!」
明香「・・・・・」
私 「お姉ちゃん、時期的に大丈夫かな?」
明香「・・・・・」
私 「お姉ちゃん?」
明香「もう・・・愛撫するんだもん!我慢出来ないよー!」
私 「ええー!お姉ちゃん!」

ガバァと押し倒されディープキス・・・そこから再び意識が飛びました・・・

気が付くと・・・・・
全裸でお姉ちゃんの両足を広げ正常位でチンチンを突き入れ腰を振っていました・・・
お姉ちゃんも全裸で細いながらも張りのある魅力的な身体を曝け出し喘いでいました・・・・

私 「お姉ちゃん、お姉ちゃん!気持ちいいよ~!」
明香「きゃあー、気持ちいい~、○○ちゃん、気持ちいい~」
私 「お姉ちゃん、逝くよ!お姉ちゃん、逝くよ!」
明香「私も逝く~、逝っちゃうよ~、○○ちゃん!逝く~」

再び中出し・・・
お互いに、禁断の「近親相姦」の興奮と酔いも手伝ってか、朝までセックスし続けました。

朝になり興奮と酔いが醒め、とんでもない事になってしまったという現実に引き戻されました。

私 「どうしよう!」
明香「どうしよう!」
私 「時期的に、どうなの?」
明香「微妙・・・・」
私 「微妙って・・・・」

私は半泣き、明香姉ちゃんに至っては泣き崩れてしまいました。

そんな時、村上君から携帯電話に着信が!
こんな時にと思いながらも出ると
村上「来週、合コンするけど来る?」
私 「村上君、ごめん、今とてもじゃないけど!」
村上「どうしたの?何かあったの?」
悩みながらも村上君に事情を話しました、すると村上君が
村上「すぐに行くから用意しておいて!」

15分程で村上君が車でやって来て、私達を乗せ病院へ!
村上「膣内洗浄をして貰おう!そうすれば妊娠リスクが30%減るから!それから病院では偽名で、後々ややこしくなったら大変だから、ただ実費になるからね!」

病院で膣内洗浄をして貰いました、偽名で、そして実費で18000円・・・・・
看護婦さんに「若いから判らないでもないけど避妊はしてね!」と嫌みを言われました。
でも確か膣内洗浄くらいじゃ避妊出来ないのでは・・・・
こうなれば村上君を信じるしかない!

それから駅まで明香姉ちゃんを送って行き私は帰宅しましたが、妊娠を恐れる日々が続きました。
「妊娠してたら責任取らないと!」とか
「拓郎君に何て詫びよう!」とか
「大学辞めて働かないと!」とか、
挙句の果ては「男の子なら太郎!女の子なら花子!」など妄想に近い考えまで浮かぶ始末。
明香姉ちゃんは、もっと悩んでいるだろうな・・・・

10日後、明香姉ちゃんから連絡が!

明香「きたーーーー、生理がきたーーーーー!」
私 「本当に!良かった!」
明香「○○ちゃん!この事は2人だけの秘密よ!約束よ!」
私 「勿論!絶対に秘密にしよう!」

それから3ヶ月後、拓郎君・明香姉ちゃんの結婚式に出席しました。
明香姉ちゃんのウエディングドレス姿は綺麗でした!
でも、あの秘密の事を思い出しチンチンが大きくなりましたが・・・・

そして現在より半年前の事ですが、母方祖母が亡くなった為、通夜に参列し私達夫婦と拓郎君夫婦で線香の火を絶やさぬように「夜伽」をした時、拓郎君が
拓郎「明日は葬式だから早く寝ようと思って、これ買ってきた!飲む?」

ウオッカでした・・・

私・明香「絶対に飲みません!!!」
あまりに2人で拒絶した為、妻と拓郎君が不思議そうに私と明香姉ちゃんを見ていました・・・

明香姉ちゃん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!

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カテゴリー:近親相姦
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