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先月面白い事があったのでご報告に来ました。
ちょっと前置きが長くなります。
仕事のし過ぎで体と精神が悲鳴を上げてきたので、生まれて初めて1ヶ月近くの休みを取り、由美も短期留学で日本にいないので、知人の社長から放置気味のキャンピングカーを借りて日本を放浪をして来ました。
このキャンピングカーは「ダカールラリーのトラック部門」の日野車に似せた4tダンプを改造した威圧感の強い車でした。
8月の後半に、都内某所を出てから関東近郊のオートキャンプ場や高速のPAやSAで起きたい時に起きて、寝たい時に寝て、食べたい時に食べて、気ままに1週間ほど過ごしていました。
地方の日帰り温泉や温泉のあるオートキャンプに行きたくなり、中部地方に向かっていた時でした。
小雨も降りだしたので早めに給油や生活用水の補充をしようとGSを探して農道から進入した為か、私の運転技術が低いのと大型車の為か、何度もハンドルを切り返しながら給油し終えてGSから出る時にまた切り返したら、同じく農道から来た軽の車と接触しそうになり軽の車が40㎝ほど下段にある農道脇の土の側溝に前輪を落としてしまいました。
運転手の女の子も助手席側から出て来て困っている顔をしているし、GSスタンドの人も「あ~ぁ」って顔をしているし・・・
悪いのは私かな??
雨の降る中カッパを着て私の車(知人の車)のワイヤーを付け何とか引き上げました。
トラブルも嫌だったし事故処理も面倒だし保険料も上がる位なら・・と思い修理代は払うと言ってからGSの紹介で近くの修理工場に行く事になりました。
車は、前部の傷と凹みと修理、板金塗装で全治5日との事・・・
ただ問題は、彼女は「旅ガール」で1週間の夏休みをやっと貰い、1人で車中泊をしながら温泉巡りをしていた2日目だったとの事。
良く見ると軽の後部座席は彼女自身でで改良した簡易ベットが作られていました。
彼女も雨で濡れていましたし、外は大雨になったので、取りあえず私の車に荷物を移動してもらい、車内でお互い身元を免許証で確認してから、風邪でもひかれたら困るからとシャワーを浴びて貰いました。
彼女は、自分のミスも認め修理代等も含め恐縮していましたが、代車も明日以降にならないと用意出来ないし、今夜泊まる場所の問題もあり、1年越しの旅行計画が崩れてしまうと凹んでいました。
代案で、旅は道連れとも言うし代車費用の1日1万が無駄だし、こだわりのキャンピングカーなので大型バッテリーは3個、インバーターも消音機入りが2台搭載していますし、生活用水も満タンで140リッター積んでいますし内装も豪華です。
家庭用の冷凍冷蔵庫、エアコンも付いているしソファも豪華なのと、特に後部に固定式2段ベット、運転席の上に広いベットが有り寝る所が別々なのと、私の身元が確かな事が不安解消材料だったと思いました。
因みに彼女は24歳で、髪の長い意外と明るい女の子でした。
その日は、大雨になるとの事でしたので近場の道の駅に早めに移動して、駐車場の端っこ車を停め車内で宴会をしながら親睦を深めました。
翌朝は、まだ雨が降っていたので、車内で朝飯をすませてから、彼女の目的地の下呂の日帰り温泉場に移動。
大きな旅館の昼飯付き日帰り温泉を堪能してから、岐阜の外れの道の駅で掛け流しの温泉と打たせ湯の後に食堂で夕飯食べたら、疲労でそのまま就寝。
経費は私の負担なのですが、代車費用で1日1万も取られるなら安いし、若い女の子と旅行出来ますしね(笑)
そんなこんなで翌日の3日目も温泉巡りをして岐阜最後のキャンプ場にて洗濯と乾燥を済ませてから、外でBBQと缶ビールで夕飯を食べて寝ようとしてシャワーを済ませたら、旅ガールが、飲み足りないとの事で、ソファに移動して飲んでいる内に、エロトークからの左手で上半身を押さえて下半身への指からのクンニ攻撃へ。
じっくりクンニの経験は少ないようなので、腰をカクカクさせながらエビ反り状態でソファにしがみつき嗚咽を漏らしていたのが面白く、つい・・左の乳輪の周りを強弱付けながら舌で刺激し左手で右の乳首をクリクリ転がすようにいじりながら、右手でGスポットとクリの2点攻めをすると凄い力で膣を締めながら声を上げたので、耳たぶを甘咬みしながら耳の穴を膣に見立てソフトに手前や奥に舌を入れると、どんどん声が大きくなります。
旅ガ)「アッ アッ ウッ ウッ あ~ぁ あ~ぁ」
旅ガ)「イク イク ダメェ~ ダメェ~ 死んじゃうぅ」「許してぇ~」
私)「・・・・・」 「マッサージだから力を抜いて・・」
旅ガ)「イヤ イヤ」「イヤァ~」「もう許してぇ~」
私)「アッ・・ごめん 止めようか?」
旅ガ)「・・・・・」「ゥグッ・・」「イクゥ~」「逝っちゃぅ」「逝っちゃぅ」
指と舌で2度目を逝かせたら、旅ガールは、肩で息をしながらお腹を「ピクッン ピクン」と反応しながら白眼を見せていたので・・・3分休憩・・
休憩後にソフトに膣に指を2本入れ中を掻き混ぜながらGスポットを指で掴むように人指し指は左廻り中指は右廻りで刺激を与えると、旅ガールは、私の首に両腕でしがみついて来て、腰だけ激しく動かし、何やら声にならない声を出していたので・・・
私)「いい いい?」「ここが良いの?」
旅ガ)「・・・ウン ウン」と声をやっとで出してきます。
私)「入れていい?」
旅ガ)「・・・ウン・・ウンウン」とうなずいたので・・
一気に入れて 正常位から松葉崩し・・・抜かないでバック、そして正常位・・
それから嫌がるのを無視して中だしで、旅ガールは殆ど失神しました。
続く・・・
ありえない嘘のような実話もあるんです。
実際に行われている経験者も体験談を読んで、本当にいるんだと思うような事もあるのです。
そんな体験談の一つを御紹介します。
信じるか信じないかは、読んで頂いた方の判断にお任せします。
私は今の妻と結婚して5年が過ぎました。
妻はバツイチでしたので男性経験は豊富な方です。
妻と入籍する前のお話になりますが、私たちは婚前旅行に行こうと思い、近い場所でしたが楽しみにしていました。
婚前旅行の数日前に、彼女(今は妻ですが)の姉夫婦が訪ねて来たのです。
姉が妹に会いに来るのは別に変ではありませんから、別に気にしていません。普通に接していました。
彼女が、台所に立つと姉の御主人(義兄にあたります)が彼女の横に立ちコソコソと話したりしています。
何か怪しいとは少しだけ感じていましたが、それ以上は何もありませんでした。(気のせいかと思いました)
婚前旅行の当日、義兄が急に訪ねて来たので驚きました。(偶然でした。)
なかなか帰らないので、事情を話しして帰ってもらう事に決めたのですが、義兄は反対に一緒に行きたいと言うので連れて行く事にしたのです。
部屋も別々で泊まれるので寝るまでの辛抱だと思うだけでした。
しかも食事代も義兄が出してくれるそうなので、彼女は喜んでいました。(ショッピングで多く買えると言う感じです。)
観光地と言っても少ないし、あとはショッピングだけしか楽しめなく、食べたり買い物をしたりと、普段は出来ない事をしていました。
そして、ファミリーレストランで夕食を終えホテルにチェックインしました。
ダブルルームとシングルルームの部屋です。
ホテルの缶ビールは高いのでコンビニに、おつまみも含めて買いに出されました。
コンビニで購入し、みんなで同じ部屋に集まり乾杯したのですが、彼女はお酒に弱く寝てしまいした。
べットに寝かせた時に、彼女のスカート(膝の上までしかありません)の中にあるパンティが義兄も目に付いたのです。
義兄は生唾を飲み込み「抱き心地のいい身体じゃない?」と言うのです。
そして、義兄が「今晩、彼女としないのなら彼女とさせてもらえんか?」と言うので驚きました。
義兄は彼女を起こして「今晩、可愛がってやろうか?」と耳元で囁きました。
彼女は「本当に?」と声に出していました。
義兄が私に、「明日も費用を出すから頼む」と言われ、彼女は反対に喜んでOKしました。
彼女とは、あまりエッチしていなかった事もあり、彼女に私が攻められました。
どうしても彼女は、やめようとはしなかったので 実行するしか無いと思いました。
色んな経験者の体験談をサイトで見てると同じような経験者がいる事を知りました。
3Pとか寝取られとか多く体験談で、私たちだけじゃ無いと知り、少しは安心するようになりましたね。
そして、彼女と私が寝る部屋で義兄と彼女がセックスをする事になりました。
義兄は同じ部屋にいても出来ると自信があり、彼女も近くにいると安心だと言うのですが、彼女と義兄のセックスを目の前で見るのは遠慮し、同じ部屋でテレビに夢中で見ては声を聞く程度にしました。
べットの方には背中を向けている感じです。
ところが、生じゃ困るので、義兄が私にコンビニに行きコンドームを買いに行かせました。
義兄のお気に入りのは、ゴムの匂いがしないタイプだと聞いたので近くのコンビニに行くと、ありませんでした。
それから3件目のコンビニのも行きましたが、売り切れでした。
5件目で見つけた時はホテルを出て1時間30分は過ぎていました。
雑誌とか購入しホテルに帰ると、すでに義兄は彼女の膣から子宮に向けて射精し中だしを終えていたのです。
布団をめくると、パンティも履かないままの姿で、彼女はグッタリして、マンコから白い液体が流れ出していました。
私は義兄に「生でした?」と聞くと
「中にだしちゃった!!」と聞かされたのです。
義兄が彼女に「気持ちよかった?」と聞いていました。
すると、「うん」と答えたように思います。
結局、コンドームは使わずに自宅に持ち帰りましたが、義兄は、その晩、朝まで彼女と生でやりまくったそうです。
確か、3回は出したとは聞きました。
私は朝までシングルルームで雑誌を見たり、義兄と彼女の行為を想像して寝てしまいました。
翌朝、帰る時間までの食事代や買い物の費用のうち80%は義兄持ちでしたね。
長々と読んで頂きありがとうございました。
1学期の始まりには全学を集められて、講堂で毎日カリキュラムがどうのこうの健康診断はどうかなど1週間ほどオリエンテーションをされた。
最初の日はどこの学部かは知らないが、すぐそばに女子学生が複数いた。
また、翌日も同じ場所にいた。
3日目になるとお互い挨拶をするようになった。
結局、最後の日には名前と所属をお互いの情報交換した。
どうも相手は教育学部みたいだ。
そして1学期がはじまる。
最近は専門課程でも1年生から始まるので、結局教育学部とは交流はなかったままだった。
そのうち七夕がやってきた。
全学的な行事として夕方から七夕に関する行事が始まった。
ふと見ると最初の頃一緒にオリエンテーリングを受けた教育学部の女子学生がいる。
男女交際のきっかけとして話しかけた。
こちらは3人向こうは5人で釣り合わなかったが、結構話は進んだ。
僕と一番話したのは小柄で明るい子だった。
名前はフルーチェと言うらしい。
何かのあだ名だなあと思った。
七夕の翌日、再び彼女と偶然会った。
どうも学生宿舎に入っているらしく、構内でも販売部に行けばある程度手に入るので、大学からでないときが多いとのこと。
結構暑い日だったので、「遊びにきますか?」と誘われた。
その日は何もなかったのでフルーチェについていった。
宿舎と言ってもすべて個室である。
一度入ってみると外からは何が起こってもわからないという作りになっていた。
部屋の中にはいるとまっさきとエアコンをつけてくれた。
そして冷蔵庫から冷たいお茶を出された。
そして色色と話をすると、この辺では良妻賢母型の女子校育ちで、ず~~と中学から高校まで隣の県の女子校にいたみたいだ。
すぐ上には短大があって、調理と服飾が専門コースであるという。
たいていの学生は短大に進学するらしい。
ただ、彼女は成績が良いので、教師から呼び出しされて推薦でこの大学にはいるように勧められたといった。
それで推薦入学でこの大学に入ったとのこと。
推薦自体はよくあるので驚かなかった。
色色と話が進んだ。
ついでに「フルーチェって、なんでそんなこと言われるの??」と聞くと
「高校時代に人形劇をやっていて、そのときの役の名前がフルーチェだったので、今でもそう言われているの」と答えた。
で、「大学では劇団にはいらないのか?」と聞くと
「それに関しては迷っていた」とのこと。
「でも、新しいことをやりたいので、人形劇はやめた」と言っていた。
2時間くらい彼女の部屋にいたのだろう。
結局何もしなかったが、非常に明るく接してくれたので嬉しかった。
なんとなく親しみをもった。
それから夏休みになった。
一応フルーチェの連絡先を聞いていたので、勇気をだして電話をしてみた。
彼女の番号に電話すると「はい、○口○子です」と返事があり、
「どこか遊びにいかないか?」と尋ねると
「うれしい、丁度見たい映画があるのでそれを見に行きましょ」となり、翌々日映画館にいった。
なにをみたかはもう忘れてしまったが、横にいるフルーチェは喜んでいた。
そのあと喫茶店に入った。
「ねえ、突然だけど、今付き合っている女性はいるの??」と聞かれた。
突然なので驚いたが
「いない」と言うと、すかさず
「私はどう?」と言われた。
「わたし、貴男のことが好きになったの」
「わたし、根っからの女子校育ちでしょ。どうやって男女交際をするかしらなかったの」
「大学はいったら男女交際をしたくていい人を捜していたら、貴男に出会ったの」
「とにかく嬉しくて」
理想の人がいる。付き合いたいと思ったみたいだった。
まさか女の方からおつきあいを申し込まれるとは思わなかったが、フルーチェは小柄だが目がぱちくりしていていつもニコニコしていた。
感じの良い子だなあと思っていた。
喫茶店を出てからは何をしたかはもう忘れた。
ただ実家にかえってからフルーチェから電話が入った。
「今日のことみんなには内緒にしてね。付き合ってくれるのでしょ??」
「うん、僕で良かったら良いよ」
「でも、どうして僕なの??」と聞いてみると、今まで男女交際はしたことがなく大学にはいったら男女交際をしてみようと思っていたそうだ。
「なぜ僕なの?」と聞くと
「優しそうに見えるから」と言い換えされた。
色色と話をしたが、結局翌日も会うことにした。
すると当日はいつもの白のブラウスと黒のスカートだった。
定例の服装とは違って黄白色の半袖のブラウスとちょっとロング目のフレアスカートに白いサンダルシューズだった。
顔にはうっすらと化粧をしていた。
その姿を見て結構かわいい子だなと思った。
「今日は1日休みだからおしゃれしてきたの」
「これで良い??」と聞かれたが
「今日はきれいだね」と言うと嬉しそうにしていた。
バスで30分くらいの所に遊園地があってそこに行った。
さすがに親子連れが多くて混んでいたが、まずはジェットコースターに乗った。
しかも2回くらいループがあるのに乗った。
ふと横を向くと、とてもフルーチェは喜んでいた。
次はお化け屋敷に入った。
フルーチェは暗闇の中で自分から僕の手を握ってきた。
それがフルーチェのした初めての僕に対する行為だった。
結局、その日はず~~と僕の手を握ってくれた。
次の日、海に行こうとなり、隣の県の海岸に電車で行った。
海の家に行き、2人とも水着に着替えた。
初めて見るフルーチェの水着姿を楽しみに待っていると、小柄だがフルーチェが水着に着替えて驚いたのは、結構プロポーションがよくて、想像していたよりもバストがきれいで、肌はもち肌で美白。
何よりも驚いたのが、そのセパレートした水着だった。
結構、胸がでかくて、お尻も何とも言えない色気を感じた。
何時間か海水につかったが、さすがの紫外線には負けそうで、2人は退散した。
松林にいって休憩を取った。
なんとなく眠くなって僕は寝てしまった。
起きたらフルーチェの脚を枕にして寝ているのがわかった。
醒めたとき自分のしていることをわびたが「良いの、良いの」とフルーチェが返事してくれた。
さあ、もう着替えましょとなり、海の家に戻った。
さすがに女性の方が着替えに時間が必要で、じ~~と海の家の前で出てくるのを待っていた。
「ごめんなさい」という声とともに彼女が着替えて出てきた。
顔をみるとうっすらと化粧していた。
カラダからは海の匂いをしていた。
そのあと電車の駅まで手をつないで歩いた。
松林のおわるところでなんとなく初めて女性にキスをした。
驚いたことにディープキスをし始めた。
ディープキスとともに思い切り力をいれて抱いてあげた。
何分キスをしただろうか?
そのうちフルーチェから
「ねぇ、ラブホテルに行きましょ」
と誘われた。
おもわずフルーチェには男性経験があるのかと思ったが、フルーチェは
「セックスの経験はまだなの、高校は有名な女子校で、同じクラスメートの中には体験すみの子が数人くらいいて耳年増なの」
と言った。
フルーチェも処女をすてたいみたいで、いろんな経験済みの友達からいろいろと言われたらしい。
中にはいわゆるやりまんもいて、その子からは『男とセックスするときはズボンを見て小さかったらあまりお勧めしない、ズボンの上からみて大きいならOK』と教えられたみたいだ。
なぜかというと、そのやりまんの子は太くて長いペニスで膣をピストンされるとものすごく感じるらしい。だからそういう風に勧めたらしい。
「だってあなた、外見がそうだもん」と言いました。
答えにくかった。
なんとなくそのあとラブホテルに入った。
クーラーの良く効いた部屋だった。
平日ノータイムで3000円だから割り勘で払った。
すぐにフルーチェは風呂場にいってお湯をため始めた。
こちらもすぐに下着まで脱いで裸になった。
すると
「貴男って正直ね、あそこが思った通りで太くて長いじゃない」
と言った。
なんか恥ずかしかった。
そのうちフルーチェも服を脱いで裸になった。
女の裸をみるのは初めてで、猛烈に勃起した。
それを見てフルーチェは
「思ったよりも大きいね」
と言って喜んだ。
ここはラブホテルの中だ。
男女でするのはセックスと決まっている。
もうフルーチェは覚悟しているみたいで、その姿をみると勃起はさらに硬くなっていった。
まずバスタブに入って海水をおとした。
それから風呂をあがって風呂の椅子にすわったら、フルーチェからペニスを舐め始めた。
フルーチェも恥ずかしいらしいが、一生懸命にペニスを舐める姿をみて、なんとも言えない心地だった。
次、こちらの順番だ。
一応、見たことがないけど、フルーチェは陰毛はほとんどなく、パイパンに近かった。
それで、陰部を舐め始めるとうめき声が聞こえてきた。
また愛液がわいてきたのがわかった。
何分かして裸体のまま2人でベッドの上に移った。
そのあと2人は興奮していて何が何だかわからないうちに充分濡れたおまんこに硬くなったペニスをゆっくりと入れてみた。
途中、フルーチェは一言「痛い」と言ったが、あとは無言で痛みをたえているように見えた。
ペニスが奥まであたると、一応ピストン運動をした。
痛みと快感があるみたいで、フルーチェは
「痛いけど我慢するわ、もっとペニスで私の奥をついてぇ」
と言っていた。
そのとき気がついたのは、コンドームがない。
つまり避妊ができないと考えてやばいと思った。
そうするとフルーチェは
「大丈夫、ゴムなしで射精していいのよ」
「わたし、この1年半くらいは、毎朝基礎体温をはかっているの」
「今日は安全日だから、初体験するには最適の日よ」
「気にしないで射精してよ」
と会話した。
おかげでゴムなし射精を何回もした。
1回のセックスをして果てると、休憩を10分とって、また次のセックスをしまくった。
結局、初体験なのに数時間くらい性交だけしていたことになった。
さて、帰ることになりフロントに内線電話をかけると、もうフリータイムの時間は過ぎていて、余計に2000円払った。
でも、2人で初めてセックスをしたわりにはあんまり障害はなかったし、防音がしっかりしていて、おかげでフルーチェは没頭できたと喜んでいた。
駅まで手をつないで帰った。
おかげで自宅につくのはずいぶんと予定外で、母からは「何をしていたの?」と聞かれたが「何もなかったよ」と答えるとそれ以上聞かれなかった。
その次の日、フルーチェから電話がかかってきて、やりまんの友達に報告したと言い始めた。
すると「良かったね、素敵な男性と初体験したのね」とお祝いを言われたと言っていた。
それからは毎週1回は一番安いところのラブホテルに足繁く通った。
それは卒業まで続いた。
ラブホテルでないときはフルーチェの宿舎の部屋で防音に気を遣いながらセックスした。
それも1回ではなく、3回、4回くらいは一度にした。
その頃は他の女性とは性行為はしたことがなかった。
それくらいフルーチェとは身体の相性がよかった。
またフルーチェは熱心に基礎体温をつけていて、危険日はあえてゴム付きで射精した。
そんなこんなで一穴主義で性行為をしていた。
さすがに大学4年になるとフルーチェには卒業ゼミ、僕には卒論が待っていたので、性行為の回数は減らした。
卒業したらすれ違いばかりで、結局、別れてしまった。
またフルーチェがいるのに、就職したら高卒や短大卒の女性が多い職場で、つい駄目だとわかっているのに、他の女性とセックスをしまくっていた。
職場は想像以上に股が緩い女性ばかりだった。
職場でその日に知り合って、その日にラブホテルに行くのは当たり前のようだった。
女遊びを覚えたが、会社はその点については社員の自由にさせていた。
何人女遊びして性交渉をもったか、もう覚えていない。
会社全体では、職場の男女関係には緩かった。
そんなわけで、いつの間にかフルーチェのことを忘れていて、没交渉になっていた。
職場の女はみんな避妊には疎くてゴムなしで良いと言うので、避妊はしなかった。
社内の男性の中で職場の女性を妊娠させた場合、それは結婚を意味することになり、デキ婚なので女性は喜んでいるが、相手の男で未婚なら飛ばされることになるので悲惨だ。
よく避妊しないのに妊娠させなかった。
自分は今だから書けるがラッキーだと思った。
その点フルーチェは基礎体温をはかっているだけにありがたかった。
そんな中、出身大学からカミングホームデイの案内が郵送してきた。
それを見たら久しぶりにフルーチェにあえるかもと思ってのこのこ参加した。
上は父親や母親の学年になるOB、OGがいたが、不思議と僕らの年代も参加していた。
昔の旧友と歓談していたら、何気なくそこにはフルーチェが立っていた。
開口一番フルーチェは「会いたかった」と言った。
「僕もだよ」と返事した。
「今は国語の教師で県立高校で教えているの、職場は悪くはないけれど周りには教師同士で不倫する教師が案外いて、その影響をうけてフルーチェも不倫している」と言った。
妊娠しないように、今は基礎体温以外にピルをのんでいるとのこと。
それで基礎体温をはかるとき、たまに僕のことを思いだしていたが、再会できないのであせっていると正直に答えてくれた。
最後にあこがれの仕事だった教師は、ずいぶんと違う姿に感じてきたらしい。
ええ、と思ったがもう手遅れかもしれない。
そのうちフルーチェはみんなから離れたところに連れて行って
「ねえ、もう一度、貴男のカラダを覚えさせてくれて良いでしょ。」
と言い始め、連れ出された。
大学の正門前にはタクシーが止まっているので、そこまでフルーチェに強引に手を握って連れていかれ、タクシーに乗ると高級ホテルの名前を告げてタクシーは発車した。
見るからにフルーチェは興奮していた。
ホテルに着くとすぐにカウンターに行って、今からデイユースはできるかどうか聞いてきた。
ちょうどすでにデイユースは始まっていて、午後の6時までと言われた。
あっという間にデイユースの部屋に案内された。
あとは誰も邪魔しない2人だけの空間で、フルーチェは真っ先に抱きついてきた。
それからは昔の通りで、ディープキスをしてお風呂にも入った。
2人で浴槽に入ったが、陰部に指を入れてみると、昔、覚えたフルーチェの通りで、膣は浅くてあっという間にポルチオにあたった。
そこをフルーチェに感じるように触ってやると、あっという間に感じてきたらしく、昔はこうだったなと思いだした。
そのあとベッドに移ったが、ベッドで話してみると、フルーチェは教員採用試験に通り張り切って教師をやっていたが、職員室は教師同士の不倫の場で、仕方なく年上の教師の餌食になったらしい。
初めての不倫の日は、僕には申し訳ないと思ったが、フルーチェの性感帯を上手に刺激するので、ついつい快楽にまけて、不倫相手のペニスを受け入れたとのこと。
あるとき体育の先生からもセクハラされて、仕方なく肉体関係に応じると、さすがに体育の先生だけあって猛烈に体力があって、いつも一晩寝ずにセックスするのでつらかったらしい。
つまり不倫も二股かけていて、良心が痛んだと泣きながら告白された。
やはりフルーチェは僕の方が良いと言い始めた。
「ねえ 結婚して。そしたら不倫を斬ることができるから」と言われた。
あれだけ明るかったフルーチェにしたら、見たことがないような困惑顔をするのでこちらも驚いた。
そのあと、フルーチェは
「久しぶりにセックスのためにホテルに来ているので、安心して貴男に抱かれたい」
と言い始め、その通りリクエストに応じてあげた。
「中だししても良いか?」と聞くと
「今日は危険日だけれど、妊娠したら不倫をきることになるから良いわよ」と言われた。
前の通りのセックスをしてあげたが、最後の射精。それも大量の精液が嬉しく感じていた。
何回もフルーチェから射精を求められ、ついに何も出なくなると、ようやく納得したらしく、私の身体から離れた。
ちょうど時間になったので部屋は出たが、ついでに夕食を食べようとなってホテルの2階のフランス料理を食べに行った。
二人ともへとへとだったが、フルーチェは嬉しそうな顔もしていた。
結局、それぞれ家にタクシーでかえることになった。
もちろん電話番号も教えあった。
しばらく連絡はなかったが、便りのないのは無事の証拠として過ごしていた。
あれだけ女子社員と性交をしていたが、フルーチェの涙を見た以降は、ついついやってしまう女遊びはぴたっとしなくなった。
1ヶ月後 突然フルーチェから電話があった。
フルーチェがとても喜んだ声で
「妊娠しているの。これで貴男と結婚できるわ」
と報告があった。
不倫相手に伝えると「僕の子じゃないだろうね?」と言われたが、別れる原因になったので妊娠したのは良かったと思ったらしい。
すぐに校長と教頭に報告しに行ったら、おめでとうと言われたらしい。
そう言うことで僕らはデキ婚になり、形だけの結婚式をして、同じ仕事に産休まで勤務した。
赤ちゃんが生まれて顔をみると僕にそっくりだった。
今はとても幸せな家庭をもてたと喜んでいる。
また嬉しいことに肉体の相性がよくて、産後もセックスを散々した。
避妊なしでしたからあっという間に妊娠した。
今はフルーチェとともに幸せに暮らせています。
俺22歳、医者の息子、現在大学小遣い月50万のいわゆるボンボン
知り合いは俺の金目当ての連中多し
男は基本的にゴマスリ、女はセフレ?な感じ
では本題
鬼ごっこをして捕まらなければ賞金がもらえる某番組を見て、下種の遊びを思いついた。
俺にすり寄ってくる連中に似たことやらせてみようかな、ってかんじ。
女は逃げる、男が鬼、俺ゲームマスター兼ギブアップ受付
制限時間は5時間、一時間毎に賞金アップ、フィールドは山手線の内側、タッチされたら女は終わり、鬼に近場のラブホで生中出しをハメ撮りされる、避妊は後ピル配布でカバー
男は参加費を負担、負担額により参加時間が変化
自首は俺を見つけて俺に生中出しされること
エリアの外にでた場合、女は鬼全員に輪姦、後ピル無し、男は失格
上記のルールで企画したら、参加者は女が13人、男が22人になった。
某日13時ゲーム開始
メールを一斉送信して、全員に配った発信機の受信機を起動、全員の位置を確認する。
この段階で鬼は3人、しばらくは動きはなさそうだった。
一時間後、移動して俺の居場所を全員にメール。
鬼が7人になって、自首申請が2人。
鬼にも俺の居場所は連絡してるし、自首申請の女の名前も教えてる。
1人捕まえたと鬼から連絡。
発信機の光ふたつが建物内に入っていった。
そのうちノックが聞こえ自首申請の女が入ってきた。
「ごめん、自首する。ボンボンとセックスするのは良いけど他のキモイからヤダ」
「ん良いよ。じゃあ、これ賞金と薬な。俺動かないから頑張って、中出し達成が自首達成だから途中で鬼に捕まえたらアウトな」
「わかってる、じゃあ、いただきます」
俺のズボンを脱がしてフェラ開始。
俺が勃起したところでさっと生挿入。
「お、鬼近づいて来てるぞ。早く絞りとらねーと捕まるぞ」
「ヤダ、早く出して。」
どんどん早くなる腰の動きに負けて、最後はがっしりと腰を掴んで奥にねじ込んで出してやった。
「んん、熱いの出てる。自首達成、だよね」
「ああ、今メールするわ。」
そう言って自首達成の連絡、女は金と薬を受け取って部屋から出て行った。
ほぼ入れ違いでさっき女を捕まえた鬼が入ってきた。
捕まえた証拠のハメ撮り映像を持ってきたのだ。
しっかり中出しして、最後は精液を掻き出すところまで撮していた。
残りの女は11人。
長いからここまで。
続きはその内。
見た目は地味、でもセックスすると声は大きい、かつあそこの締まりは抜群で、なかなか別れず6年間付き合っていた。
ある日、そのセフレと同じ年の女子社員が癌で死んだ。
その日の通夜に行った。
同時にセフレも喪服を着させて愛車に乗せていった。
ありがたいことに死亡した女子社員の実家は高速道路の出口から近い。
ということはインターチェンジのところにはラブホが多いことを意味する。
夕方出たのだが、ラブホ、喪服を見ると急に性欲がわいてきて、セフレをつれてラブホに入ることにした。
通夜がおわるのは9時なので、まだ時間に余裕があるはずと言うことで、ラブホにセフレと入った。
猛烈に興奮してきたので、セフレを脱がさずに喪服を背中側からまくってお尻をつきださせて、前戯をほどほどにしてまず1発射精。
次は喪服を着させながら正常位で射精。
もう時間がないのと風呂を浴びないと精液の臭いがとれないので、一応入浴を済ませてからラブホを出た。
通夜の会場には間に合った。
病死した社員はきれいに納棺されている。
お祈りをささげてセフレと後にした。
また私は性欲を感じてきたので、インターチェンジに行くと「空」の表示があるので入室した。
今度はセフレも喪服を脱いで一緒にじゃれあってから膣にペニスを挿入した。
この回だけあっという間にいってしまった。
セフレは普通の女性だが、死亡した女子社員は明るく目立つ子だった。
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