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投稿No.6154
投稿者 こぢ (35歳 男)
掲載日 2015年3月03日
今日はネットで探した新人ちゃんを呼んでみた。
19歳、T148 B88(F)W57 H90。
写真はとても風俗嬢とは思えないごく普通の顔写真のみ。
ボカシが入ってても若くて可愛いのが分かる。
でも、本人の写真なのか分からない、たとえ本人のでも昔撮った写真なのかも分からないし・・・
スリーサイズもどれだけ違うのか?
エッチできるかな?
なんて事を考えなが・・・

ピンポーン♪
来た―――――!!

うお!
そのままジャン!
可愛いジャン!
若いジャン!
い、いかん、いかん、ここはポーカーフェイスで。

「お邪魔します」
「めぐ(仮)と言います、今日はよろしくお願いします。」
「あの、どうしたんですか?私じゃダメなんですか?」

あ、いえ、ダメじゃない。全然ダメじゃない。
(すげー若くない?高校生?大丈夫か?)

「19歳です。」
良かった。

何はともあれシャワーだ。
ああ、目の前で若い女の子が服を脱いで・・・
おー!スタイルいいねぇ。
「そんな事ないですよ、お腹とか出てるし。」
やっぱり女の子はお腹気にするんだね。
しかし、おっぱい大っきい!
ほんとにFカップなの?
Gくらいあるんじゃない?
「このブラ、Fカップなんですけど最近きつくて」
とか言いながらブラを外してタグを見せようとするんですが、外したブラよりもおっぱいが気になってしかたがない。
おー!
ブラ外しても全然形崩れないじゃん!
しかも大っきい。
「あん、やだ♪」
目の前にこんな理想のオッパイ見せ付けられて我慢できる訳ないよ。
軽く引き寄せて後ろからGカップを揉んじゃった。

「お尻に硬いものが当たってますよ。」
あ。
こうなったら仕方がない。
パンツ脱いでチンチン見せちゃお。
「アハハ」
笑うな。
えい!
「キャッ」
もう一気に女の子のパンツも下ろしちゃえ。

・・・

黒くない。
パイパン?
いや少しだけ生えてる。
「そんなにマジマジ見ないでくださいよ~、恥ずかしいです~♪」
ボンキュッボン。
マジで
ボンキュッボン。
あ~、生きてて良かった。

「さ、体洗いますよ。こっち来て。」
あ、はい。
「もう、ビンビンじゃないですか♪」
「ココも綺麗に洗いますね♪」
「凄い、硬ーい♪」
ニギニギ
ギュッギュッ
「お兄さんの凄く硬いです。大きいし♪」
硬いいオチンチンは好きかな?
「うん、大好き♪」
エロいな~♪

さてベッド行こうか。
「ハイ、先行ってて。すぐ行きます。」
体を拭いて行きかけて、ふと振り返ると桃のような真っ白なお尻がこっち向いてる・・・
お尻もエロいね~♪
そのままじっとしててね。
「ハイ?」
「あ、ダメですよ。」
「入れちゃダメですよ。」
「あ~、ダメ~♪」
入っちゃった。
ダメて言ってるくせに入れられるの待ってたでしょ?
「バレちゃった?」
歌いながらお尻振ってるんだもん。
もうバレバレ~♪
エイエイ!
パンパンパンパン!
「あ~、いい!硬い!」
よし、このままベッドに行こう。

立ちバックで笑いながらベッドへ。
「あん、抜けちゃった~♪」
途中抜けても自分で入れるめぐちゃん♪
「あああああ、いい、当たる~」
うおお!
締る。
締る、締る。
マズイ、出ちゃうよ。
あのままだからゴム着けてない。
いつの間にか騎乗位で責められてる。
めぐちゃんの動きも止まらない。
締るー!
気持ちいい―――――!!
出る―――――――――!!!
あ、ドッピュン。
どくんどくどく・・・

「あ、ドクドクしてる~。」
「出ちゃった?」
「あ、またドクってした♪」
マズいな~、中出ししちゃった。
「よいしょっと。」
ドロドロ~
「あれ?」
「あ~!、これ精子?」
「中出ししちゃったの?」
「どうしよう、中出し初めてなんだけど。」
「まだ出てくるよ、ちょっと出すぎじゃない?」
だってずっと腰振ってるんだもん。
マズイマズイ!出ちゃう!って言っても腰振ってるんだもん。
「そっかー、でもピル飲んでるから大丈夫だよね。」
あ、そうなの?

「もう一回しよ?」
「少し休憩する?」
「こんどはバックがいい♪」
「お掃除フェラしたげる♪」
「私、フェラ得意なんだ。みんなに上手いねって言われるよ。」
ちょっと休憩しましょう。
「分かった。い~ち、に~ぃ、さ~ん、し~ぃ・・・」
お~い。
( ̄◇ ̄;)

結局、数えるのはに~じゅうで終わりました。
2発でも足らなくて3発しました。
もちろん3発とも中出しです。
予定90分延長30分。

めぐちゃん曰く、硬いオチンチンに一目惚れしたそうです。
大きさも丁度良かったそうです。
そして、お兄さん面白いから好き。
今度は私が責めてあげるね♪
て言われました。

今日でも充分責められた気がするんですが、もっと責めたいのかな?
なんだか怖くて、ワクワクしてしまいます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6153
投稿者 嫁大好き野郎 (23歳 男)
掲載日 2015年3月02日
うちの夫婦は、自分で言うのもあれですが夫婦仲が非常に良好ですO(≧∇≦)O
大好きな朱里と夫婦になり、付き合った当時のドキドキ感を結婚した今でも感じながら夫婦生活を楽しんでます。

いつも俺の左隣におる朱里。
ソファーで座ってる時も寝る時も左隣に居てます。
正直隣に居られるだけで俺は、ドキドキしてます(〃ω〃)
本気で惚れ込んで告白したあの時と同じような感じがしてます。
いつも俺を立ててくれて、家事全般をパーフェクトにこなす良き妻。
容姿は、色白で美巨乳。
ウエストは、くびれてて、お尻もプリッと上を向いてる可愛い美尻。
グラビアアイドルの様な身体(*´∇`*)
数値で表すと、103(Hカップ)、59、88と堪らん身体(*´∇`*)
とても出産2ヶ月半の身体とは、思えないくらい良い身体をしてます(*´∇`*)
身長は、152㎝と小柄です。
小柄でウエストが細い為ボディラインがもろに映る服装になると巨乳が良く目立ちます(笑)
顔は、俺と嫁がファンの乃木坂の白石麻衣ちゃんによく似ており、本物と比べると嫁の方が目が大きく、クリっとしたパッチリ二重瞼で童顔。
夫婦で飲みに行くと毎回嫁だけ年齢確認されてます(笑)
姉弟構成が長女(28)、次女(26)、三女(嫁24)、長男(生後4ヶ月)です。
長い間末っ子であった為か典型的な末っ子ちゃんな性格です(笑)
甘えたでワガママでかまってちゃん。
おっとりしてて、天然で泣き虫。
けど芯が強く、気がよくきくて、誰からも愛されて人が良く優しい性格。
感情豊かでいつもニコニコしてます。
後めっちゃ一途で俺の事を本気で愛してくれてます。
あたしも付き合ってすぐのドキドキ感今でも感じるよ(〃ω〃)と言ってくれてます(*´∇`*)
お互い全ての事が初めての相手です。
初めての恋人、手を繋いだ相手、ファーストキス、初デート、初体験。
愛を育み、7年の交際を経て去年の3月3日に入籍。
もうすぐ結婚して1年になります。

お互い子供が欲しくハネムーンに行った時の子作りセックスで命中し、嫁は、妊娠。
去年12月12日に第一子となる長女誕生。
そして今年に入り1月12日から夫婦の営み再開。
現在に至っております。

嫁のスペックと夫婦に起こった出来事をまとめてみました。
多分お気づきかと思いますが、義理の弟と俺と嫁の愛の結晶の娘ちゃん同い年です(笑)
義父(48)、義母(46)で出来た子供です(笑)
お義父さんお義母さん夫婦揃って未だ現役です(笑)
嫁とお義父さんお義母さん夫婦みたいな夫婦になりたいなぁといつも言ってます(〃ω〃)
お義父さんお義母さん夫婦かなりラブラブです。
俺と嫁の夫婦としての目標にしてます(〃ω〃)

今現在のうちの夫婦の営み頻度は、毎日最低2回です(*´∇`*)
俺が仕事から帰ってくるのが遅くなっても2回は、してます(*´∇`*)
早く帰ってきた時は、4回。
休日前の夜は、早く帰ってきた時の倍くらいは、してます(*´∇`*)
休日前の夜は、基本的に嫁の足腰がガクガクして立たれへんようになるくらい営んでます(笑)

お誘いは、俺からの時もありますし、嫁からの時もあります。
比率で言うと7割嫁からです(笑)
うちの嫁かなりの好き者です(*´∇`*)
出産後も性欲が強く、生理の時以外は、求めてきます(*´∇`*)
嫁曰くパパに抱かれるのがあたしの心の支えになるし、いっぱい愛されたいし、凄い落ち着くのとの事(〃ω〃)
そんな事言われたら嫁抱きまくりたくて堪らん(*´∇`*)

避妊らしい避妊はしておらず、生挿入で生ハメ中出しが定番です(*´∇`*)
極稀に顔射や口内射精、乳射、尻射をしてます。
けどやっぱり膣内射精が一番サイコーです(*´∇`*)

嫁コスプレ好きでコスプレセックスをするときも多々あります。
JKやナース、メイド、チャイナドレス、バニーガール、婦警、花魁などのコスプレセックスを楽しんでます。

最近の俺のお気に入りは、JKです(*´∇`*)
JKコスをした嫁に中出しするのがめっちゃ好きです。
JKコスをしても女子高生で通用するくらい可愛い嫁に中出しする快感を味わうのが好きです(*´∇`*)

今回は、出産後初JKコスセックスの話です。

その日は、次の日が休みで嫁を抱きまくるつもりでした。
そのとき俺は、嫁が今まで見せてきたアヘ顔や揺れてる巨乳、中出しされて膣から逆流してくる精子を思い出し、真っ昼間から卑猥な事を考えながら仕事をしてました(笑)
そして仕事が終わり、真っ直ぐソッコーで帰宅。
そして嫁と共に育児と家事をこなし、夜になったため娘を寝かしつけました。
育児や家事中嫁の身体触りまくってました(笑)
お尻を触って揉んでみたり、乳を触ってみたり、太股を触ったりしてました。

娘を寝かしつけ、リビングに戻ってきた嫁を抱きしめて、唇を奪いました。
最初は、ソフトキス、途中から舌を絡み合わせてディープキスをしました。
1度唇を離し、嫁の顔を見ると嫁は、とても色っぽい顔をしてニコッと笑い
嫁「パパぁ♡(〃ω〃)」
と抱きついてきました。
嫁を抱きしめて耳元で
俺「女子高生なってぇや(*´∇`*)」
嫁「パパホンマに好きやねぇ(〃ω〃)ちょっと待っててね♡」
と言い着替えに行きました。
俺に今まで何回も服脱がされてきたのに着替えを見られるのは、恥ずかしいからヤッ(*ノ▽ノ)と嫁は、いつも言います。
なので俺は、嫁の着替え姿を覗きに行きました(笑)
今まで何回も全裸を見てますが着替え姿は、凄い新鮮に見えて、覗いてるとチンコが勃起しました(笑)
そして着替え終わる前に俺は、リビングに戻りソファーに座ってました。
ちょっとしてから
嫁「入るよぉ(〃ω〃)」
と言い女子高生の姿をした嫁登場(*´∇`*)
めっちゃ可愛えぇ( ♡∀♡)
とても子持ちには、見えん(*´∇`*)

俺「腰周り見えてるし(笑)」
嫁「だって高校生の時のおっぱいのサイズやからおっぱいでつっかかってるの(´・ω・`)」
嫁が着てるのは、実際に高校生の時に着てた制服です。
当時に比べると乳めっちゃ大きなってます(笑)
5カップも大きなってます( ♡∀♡)
揉みごたえ、触り心地抜群(*´∇`*)
そりゃ引っ掛かる(笑)
俺「巨乳になり過ぎやろ(笑)」
嫁「おっきくしたんパパやんかぁ(〃ω〃)あたしのおっぱい好きなクセにぃ( ´∀`)σ)∀`)おっぱい星人のパパさん( ´∀`)σ)∀`)」
ええ、俺嫁のデカイ乳大好きです(*´∇`*)
乳だけじゃなくて、色白な美尻、綺麗な脚、程よく肉が着いたウエスト、綺麗なくびれ、全部好き(*´∇`*)
ソファーに座った嫁をソファーに押し倒して、再びキスをしました。
ディープキスをしながら、豊満な巨乳を揉みました。
カッターシャツを脱がせて、ブラも外して、豊満なHカップ巨乳とご対面(*´∇`*)
谷間に顔を埋めてから揉んで、乳首を舐めました。
乳首を吸うと母乳が出てきました。
嫁に飲んでいいか聞くと、右は、娘ちゃんのやから左側やったらええよ(〃ω〃)と言われたので左乳首を吸って母乳を味わいました。
朱里の母乳上手かった(*´∇`*)

そしてパンツの上から膣を触りました。
膣濡れ濡れ(*´∇`*)
パンツが湿ってました(笑)
パンツの上から膣を指で突いて遊んでました。
そしてパンツを脱がせて、嫁の膣とご対面(*´∇`*)
愛液が分泌されて、見ただけで濡れてるのが分かるくらい濡れてました。
パンツは完全に脱がさず太股に掛けました。
俺的にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
露になった嫁の膣をガン見するのが最近の日課になってます(笑)
嫁「もぉっガン見せんといてよぉ(〃ω〃)恥ずかしい(*ノ▽ノ)」
恥ずかしがる嫁にめっちゃ萌えます(*´∇`*)
膣に指を入れるとミミズが指に絡んできました。
そして膣から指を抜くとトロトロの美味しそうな愛液が指についてました。
嫁にめっちゃ濡れてるで、と言い愛液まみれの指を見せると
嫁「ヤぁッ(〃ω〃)見せんといてよぉ(*ノ▽ノ)」
と恥ずかしがる姿に激萌えしてディープキスをしながら手マンをしました。
嫁の膣は、めっちゃ濡れていきました。
俺は、嫁の膣を舐めたくなり、膣から指を抜き膣の真ん前に行きました。
膣は、濡れまくってかなり光って膣周りに愛液がついてテカテカになってるのに俺は、興奮しました。
膣周りから舐めて、膣を舐めると腰をピクンと反応させました。
嫁の膣そして愛液めっちゃ美味い(*´∇`*)
俺が膣を舐めてるとき、リビングにくちゅくちゅと卑猥な音がしてました。
嫁「んっ・・・あっはぁっ・・・」
と声が漏れてきたので俺は、もっと声を出さしたれと思い、舌の動きを早く大きくしました。
嫁「あっはぁっ♡あっあぁ・・・あっはぁ♡」
と声が大きくなってきたので、Gスポットを重点的に舐めて、右手の親指でクリトリスを攻めて、左手の人指し指でアナルに指を入れました。
指を追加した瞬間腰がピクッと反応してましたが、受け入れてくれました。
ずっとしてると腰が動き声が段々と大きくなったので、イカしたれと思い舌と指の動きを速めました。
嫁「んっはぁっ♡あぁん。あぁあっはぁ♡はぁっ出ちゃう♡あっあぁあっはぁ♡出る出るう♡あっはぁ♡はぁぁぁんっっ!♡」
と声を出し潮を吹きイキました。
ソファー潮まみれ(笑)
俺の顔にもちょっとかかりました(笑)

腰をピクンピクンさせてはぁはぁ♡と声が出てる嫁が愛しく思いキスをして、
俺「俺のチンコ可愛がったってくれる?」
嫁「うん♡お口で可愛がったげる(〃ω〃)」
と言ってくれたので、俺は、全裸になり、嫁の顔にチンコを近付けました。
すると嫁は、俺のチンコをガン見してきました。
俺「なんでガン見してんねんな(笑)」
嫁「ん~あたしぃこのおちんちんに孕まされたんやなぁと思ってたの♡あたしの中でパパの精子とあたしの卵子が受精して娘出来たんやなぁって思ったの(〃ω〃)」
俺「朱里にとって俺のチンコってどういう存在?」
嫁「大事な大事なおちんちん(〃ω〃)パパのおちんちんやから大好き♡いつも気持ちよくしてくれてありがとうございます(〃ω〃)見てたらしゃぶりたくなってきちゃった♡いい?♡」
俺「どうぞどうぞ(*´∇`*)」
いつも通り仁王立フェラで嫁がしゃぶりました。
7年間かけて嫁に仕込んだフェラテクニックは、サイコー(*´∇`*)
チンコ溶けてまいそうなくらい気持ちいい(*´∇`*)
なんせめっちゃ可愛い顔を崩して俺のチンコをしゃぶってるのが堪らん(*´∇`*)
俺は、射精感を覚え
俺「イラマチオするで(*´∇`*)」
嫁「うん♡いっぱい喉突いてね♡」
嫁の頭を掴み腰を振りました。
嫁は、んッんッと声にならない嗚咽のようなものを出しながらチンコに喉を突かれてました。

清楚な美人で美人と可愛らしさが同居する俺の最愛の妻朱里。
清楚な見た目とは、裏腹に実は、セックス好きなド淫乱でドMちゃん(*´∇`*)
しかも夜の本性を見た事あるのは、俺だけ(*´∇`*)
嫁の経験人数は、一人。
俺だけ(*´∇`*)
そんな娘が俺のチンコに喉を突かれて、嗚咽を上げながら感じてる(*´∇`*)
俺めっちゃ幸せ(*´∇`*)
俺「もうあかん。出る。あぁっ。出すぞ!あぁっ!」
と嫁の喉奥で射精しました。
涙目になって、吐き出しそうになりながらも精子を健気に全部飲んでました(*´∇`*)
俺「吐き出したらよかったのに。」
嫁「ヤっ(>_<)だってパパの精子もったいないもん(´・ω・`)美味しかったからいいの(〃ω〃)♡」 俺のチンコは、かなりの量の精子を射精しましたが、フル勃起を持続してました。 嫁「パパのおちんちんホンマにスゴいね♡あれだけ出したのにまだおっきぃ(〃ω〃)今度は、おまんこに入れてぇ♡」 俺「入れるわぁ(〃ω〃)チンコが朱里のマンコに入りたがってるし(笑)」 嫁は、ソファー上で大股を開きそして俺に 嫁「早くぅ♡あたしぃもう我慢でけへんのぉ♡その逞しいおちんちんでいっぱい気持ちよくしてぇ♡」 俺は、理性のリミッターが完全に外れて、嫁に覆い被さりました。 いつもならゆっくり膣の中にチンコを進めて行くのですが、最初はゆっくり入れて、3分の1入ったくらいで思いっきり力強く腰を振りました。 ズバン!と音がして嫁の膣の奥を突きました。 それを10回以上繰り返した所で嫁の声が変わりました。 嫁「んぐぅっ!!はぁっはぁっあがぁっ!!あっはぁうぶぅっ!!あっはぁああぁんっ!!・・・ごうぅっ!!」 と喘ぎ声と言うより呻き声な感じでした。 嫁の腰がピクピクしてから思いっきり力強く突くと 嫁「ああぁんっ!!うっうっうぅぅぅ・・・」 とやり過ぎたかなと思ったその時しゃーと何かが流れる音が、何かなと思い結合部を見ると嫁、失禁してましたΣ(゜Д゜) 初めてこんな事になったのでただただ驚きました(;・∀・) しかも目も白眼向きかけ、絶頂を迎えた時と違う身体のヒクつきかた、これヤバないか(;・∀・)と思い嫁に声をかけるも応答なし、心肺は、無事てことは意識飛んだ?(;・∀・) おい朱里、朱里ぃ!!意識戻してくれ!!可愛いニコニコした顔見せてくれよぉ!!ずっと俺の側居りたいって言うてたやんけぇ!!朱里、朱里ぃと気づけば叫びながら一心不乱に腰を振りまくってました(´;ω;`) しかも泣きながら(´;ω;`) すると小さい喘ぎ声が聞こえてきて、顔をずっと見てると目が開いた(≧▽≦) 嫁「あっはぁっ♡パパ?パパやぁ(///ω///)♪えっなんで泣いてるんよぉ(  ̄▽ ̄)」 俺「覚えてないん?(;・∀・)」 嫁「途中から記憶飛んでるんよねぇ(´・ω・`)」 俺「後で言うわ。朱里ずっと俺の側居ってな。俺朱里居ってくれなマジ無理やから(´・ω・`)」 嫁「居るよぉ(*´ω`*)あたしもパパが側居ってな無理(〃ω〃)愛してるよパパ♡(〃ω〃)」 俺「俺も愛してるで朱里♡」 ディープキスをしながら、腰を振ってると 嫁「あたしぃ、イっちゃいそう(〃ω〃)」 俺「俺もイキそう。」 俺は、スピードを上げて腰を振りました。 嫁「あっんっあはぁっ♡しゅごぉい♡気持ちいいぃ♡もっとぉ激しくしてぇ♡」 嫁の要望通りスピードを上げて突きまくると 嫁「んっんっんっ♡あっあぁんっ♡しゅごぉい♡いいぃ♡はぁっああぁんっ!!♡もっもう無理っイっちゃう♡イっく・・・あっはぁ♡イっくうぅぅぅ!!♡♡」 俺「俺も出すぞ!あっうあぁっ!!」 嫁の膣内に俺の精子が大量に放出されました。 嫁も俺も身体をピクピクさせてはぁはぁと粗い息遣いで余韻に浸りながら抱き合いキスをしました。 すると嫁がさっき何があったの?と聞いてきたので一連の流れを説明すると 嫁「あたしの事そんな風に思ってくれてるんやぁ(*´ω`*)あんがとぉ(〃ω〃)パパ大好き~♡(*≧∀≦*)」 と抱きつかれ2回戦突入(*´ω`*) ヤりまくりの毎日を送ってます(*´ω`*) 毎日嫁を抱いてるからか最近嫁の色気がヤバいです(*´∇`*) フェロモンと言うか艶やかな雰囲気が出てると言うかとにかく色気が半端ないです。 今回の営みでやり過ぎ注意と言うのを勉強しました( ̄▽ ̄;) ヤる頻度は、変わりませんが(笑) 基本的に避妊せんと嫁を抱いて中に出してるんでそのうち赤ちゃん出来そうやな(*´ω`*)と二人で言ってます。 嫁可愛いし、ええ身体してるから子供作りまくろかと一人で企んでます(〃ω〃) 毎日大好きな嫁抱けて幸せです(*≧∀≦*)

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6152
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年3月01日
投稿No.6148の続き

みきえとやっとフルコース(ベッド→浴室→ベッド)で楽しめたのは3度目に会った時である。
私は2度膣内に射精し、1度は口内発射後みきえに飲精させた。
みきえの方は、2度目は辛うじてしゃっきりして帰りの車に乗ったが3度目はやはりフラフラで目の周りに薄い隈ができていた。
しかし、6度、7度と回数を重ねると帰りたくないとゴネたり、私に最後にもう一度の射精をねだったりするようになっていた。
8度目からはデジカメで2人の痴態を写し始めた。
フラッシュやシャッター音に意外と興奮するみきえが面白く、色々な淫らな、私が1人で見ても勃起するような写真が溜まっていった。
最初の投稿でみきえは格別美人では無いと書いたが、数か月経つと、私の欲眼からか、見た目も明らかに綺麗になってきたように思えた。
まぁ、5年、男と性的に縁が無かった女が男に見られることや脱がされる事を意識するだけでも、服装や化粧も変わるだろうし、これは個人的見解なのだが、たっぷり男の精液を体の中に注ぎ込まれる女はやはり肌艶が良くなるような気がする。
それと、ピルの副作用で、尖っていた顎とか丸みを帯びてきたし、何よりBカップだった胸がCカップになり、さらに少しずつ大きくなっていると、本人はいたって嬉しげである。
もっとも、ウェストのくびれの維持とかには腐心しているようだが、以前に比べて胸の膨らみを強調した服を着ることが多くなってはいるようだ。

ただ、こういう関係になっても分からないのがみきえが夫のことをどう思っているかだ。
何回目かの時、ラブホの浴室の前の洗面台に大きな鏡がある部屋を選んだ時、みきえを鏡の前に立たせて後ろから挿入したことがある。
みきえは自分から両手をつき脚を開いて私のモノを受け入れる構えになりながら、
「ここでもするのぉ?」
と甘えた声で言うみきえの顔を持ち上げて
「ほら、鏡を見てごらん。夫でもない男の生チンポを嵌められてヨガルの人妻の姿を」
そう言いながらモノを宛がうといつもより膣がさらにトロトロになり、いつもは軋みながら入る大きなカリが素直にヌルッと収まった。
挿れた瞬間のみきえの恍惚の表情がエロ過ぎて見ているこちらもゾクっと来た。
ガンガン突き上げながら両手でみきえの乳首とクリを弄ぶと、興奮し過ぎたみきえがボタボタと淫液を床に撒き散らす。
「気持ち良すぎるぅぅ・・・」
腰を振りながらそう息も絶え絶えに言うみきえに
「自分から腰振って・・・写メで旦那に見せてやりたいな、この光景」
「そんなの見せたらあの人死んじゃう・・あああ、イクゥイクゥ・・・イクゥゥゥ」
旦那を引き合いに出すといつもより興奮したのは確かだったが、多少の後ろめたさはあっても基本的に罪悪感は無いような気がする。

もっと分からなくなったのは、十数回目の逢瀬の時に行った1泊の温泉旅行の時だ。
まぁ、旅行の内容自体はここで皆さんがたくさん書いているような内容で、温泉旅館では夕方、夜、朝とやりっぱの旅となったのだが、みきえとしては、多分、車中、野外、温泉の家族風呂等での生嵌め、中出しが初めての経験になったかと思う。
野外とセットのノーパン、ノーブラには意外にノリノリで
「ピル飲んでて、ノーパン・ノーブラの女って、無敵だよね。考えたら凄いよね」
と行きの行為に味をしめたか、帰りはずっとそれで通し、私を挑発して楽しんでいたくらいである。
その帰り道にみきえは色々私に提案をしてきた。
5か月もたつとかなりため口モードである。
「週に2回会えないかなぁ・・・」
「ん?早く完済したいから?」
「まさか!体が待ち切れないの」
中々、嬉しいことを言ってくれるが、週2回は色々な意味で辛い。
「だって・・・会うでしょ・・その日はお腹一杯だからいいの。次の日も、筋肉痛とかで仕事行っても辛いくらいだからいいんだけど、三日目になると、もう・・」
「もう?」
「ん・・分かってて聞かないで!意地悪!体が寂しくて悪戯しちゃうし・・・」
「ほぉ・・・その悪戯、次回は、目の前で見せて貰おうかな」
「バカ。その悪戯モードがするしないはともかくも4日も続くんだょ。悲しいよねぇ・・可哀想だよねぇ・・いいこと教えるだけ教え込まれてさぁ・・浮気しちゃうぞ、って言っても動揺してくれないし・・・」
いや、十分に動揺したから。
顔色も少し変わったかもしれない。
「だから考えたの」
「え?」
また職場で不倫するとか???
「ねぇ、私の家に来ない?賃貸の古いマンションだけど意外と防音とかいいから大丈夫だょ。お風呂も割と広いし」
しかし、防音ってことが頭に浮かぶとは、自分の声の大きさに自覚があるのかな?
お風呂って・・やっぱり、風呂で嵌め嵌めするのって気に入ってんのかな?
「たまには可愛い愛人としてご飯とか作ってあげたいし、今日みたいに出張って誤魔化せる日があれば、私の家に泊まってもいいわよ。こう見えて結構料理とかうまいのよ」
確かに時間的な面でもラブホよりは自由度が高くなるし、みきえは人妻とは言え、実際には夫はずっと病院に居て家にはみきえ1人だし、いいことづくめだが、そこまでみきえに深入りしてもいいのかと少し躊躇した。
それとよしんば夫と殆ど性行為が無かったとしても、私を連れ込めば100%夫婦の寝室で濃厚に交わることになるのに気持ちの抵抗は無いのかと不思議に思った。
「何ためらってるのぉ。もぉ。せっかくミニのワンピに生脚、ノーパン、ノーブラで頑張っているのに・・・もぅ触らせてあげないから」
「じゃあ・・・ここで今、その私に会いたくてやってるという悪戯をやって見せてくれたら、みきえの言う通りにするよ」
「何かムカつく・・私がここじゃ、そんなこと出来ないと思ってるでしょ。もう、半年前のみきえさんじゃないんだから・・」
みきえは背もたれ思いっきり倒すと、ハイヒールの踵を座席の上に置き、思いっきり股を拡げた格好になった。
一瞬、対向車からみきえの大事な処が見えるのではないかと思ったが、ギリギリ見えない位置にはあるようだ。
そこで、ワンピの上から乳首を擦りながら、もう片手でノーパンの秘所を嬲り始めた。
よく見えないが体勢的に中指と人差し指を膣に挿入し、親指でクリを弄っているようだ。
「あ、あ、あ・・・」
「感じてるふりして・・・本当に濡れてるのか?」
「あん、あ、あ、今朝散々私を玩具にしてたじゃなぃ・・・だから、その余韻で充分・・・」
みきえは、ビックリする私を横目に結構本気のオナニーを見せてくれ、最後に
「朝・・奥の奥に出されたのが・・・出てきたみ・た・い・・あ、イクッ・・イクッ・」
と軽く達したようだ。
「わかった。負けた。家に行きます。行かさせて下さい、みきえさん」
約束だから仕方ない、ハンドルを握りながらみきえにそう言うと、その腕を握ってみきえが切ない声を出す。
「ありがと・・・でも、お願いがもう1つ・・・今ので、スイッチがガツンって入っちゃった・・・お願い・・・・あなたのぶっといのがすごく欲しくなっちゃった・・ね・嵌めて・・」
まだ明るい昼の日中に、野外orカーセックスのおねだりになってしまった。
みきえの声とかを考えて、その時は林道のかなり奥まで車をやり、文字通り、みきえの膣に精液を残らず搾り取られてしまった。

みきえの家を訪ねる約束はその4日後の夕方のことだった。
甘いものが好きなみきえの好みの洋菓子と私からの特別なプレゼントを用意してみきえの賃貸マンションの部屋を訪れた。
聞いていた築年数からすれば結構綺麗なマンションで、部屋の前でチャイムを押すと、鍵を開ける音がしてドアが開けられた。
開けた瞬間、料理のいい匂いが玄関にまで漂っていた。
「いらっしゃい、待ちかねていたわ」
そう言うみきえはいつもの感じとは全く違っていた。
化粧も濃い目で、裾がほつれているデニムの超ミニスカに真っ赤なキャミに真っ赤なブラの紐が少しはみ出している。
「何びっくりして見てるの・・・ラブホのAV見ながらこういうの着てる女って好きだなって言ってたじゃない。正直40近い女がこの格好ってかなりイタイんだょ。外に出るなら絶対ゴメンだけど、家の中ならまぁいいかって、頑張ったんだょ、褒めてよ。」
「いやぁ、ビックリした。うん、凄いエロい。見違えたよ。はい、お土産」
「あ・・○○のケーキじゃない。うれしぃぃ!覚えてくれていたのかな、前に話したこと。ありがとう!・・ん、これは?」
もう1つの包を持ち上げた
「服でも無さそうだし、この大きさだとアクセサリーでもないよね・・・開けてみてもいい?」
「いやこれは、後のお楽しみにしよう」
そう言ってみきえを抱き寄せようとするとスルリと交わして
「このミニスカの下は、あなたの大好きな、ブラとお揃いのTバックの紐パン!この間、通販で買ったんだ。あ、今、目がケダモノになった!」
そう笑ってみきえがクルリと回って
「ねぇ、お食事にする?それとも、お風呂?それとも、まず私??」
にっこり微笑んだ。
頭の中でエロが炸裂した。
「そんなのまずみきえに決まってるだろ」
いきなり抱き締め、みきえの舌を吸い出しながら、ミニスカの中を探る。
私はエッチがやりやすいし、エロいので紐パンが大好きだが、みきえはなかなかそれを付けてくれなかった。
指で探ると確かに紐パンのTバックを付けていたが、すでに溢れ出る淫液に塗れてせっかくの紐パンが大事なところを覆う部分も殆ど紐状態になっていた。
「ん・・・見たなぁ・・じゃぁ無くて触ったなぁぁ・・ずっとそんなになって待ってたの」
みきえはそう言うと玄関を上がってすぐの廊下の壁に両手をつき、脚を思いっきり広げた。
「ここで、嵌めて・・・」
私はズボンを脱がずジッパーを下ろし、窮屈な思いをしているモノを取りだし、紐パンの片紐を外して、ズブリと挿入した。
「はぁぅ!・・・あああ、たまんない」
亀頭がネトネトの粘液にくるまれてニュルンと入った。
最近、初めの頃の軋むような感じが薄れて来たので、みきえは緩くなったんじゃないかと心配しているようだが、挿れた瞬間に粘膜に包まれ扱かれ締め付けられる感じは前以上に感じられる。
多分、これがみきえのまんこが私に馴染んで来たというものではないだろうか。
みきえが腰を振るのに合わせ、円を描いたり強く弱く打ち付ける。
みきえのヨガリ声が家中に響くが、最後に一声高く叫ぶと
「イクイクイク・・・ああああ、イッチャウゥゥゥ」
とガクンガクンと体を震わせ廊下に崩れ落ちた。

「もう、立ってられない・・・」
息をはぁはぁはずませながらも、私のベルトを外し、ズボンの器用に脱がせ
「ね、来て・・・」
と廊下に横になり、股を開いた。
私はパンツを脱ぎ捨て、みきえに見せつけるようにモノを扱きたてると泥濘のような割れ目に亀頭を擦り付けると、膣口に沈めていった。
根元まで埋めるとみきえは脚を腰に巻きつけ、キスを求めてくる。
抽送しながら、みきえの求めに応じるが、私が動く度にみきえの頭がフローリングの上で動くのが痛ましくて、私の手を頭の下に置いた。
みきえは、私の体が前に伸びると私の乳首を舐め、もう一つの乳首をコリコリと指で転がしてくる。
「う、う、みきえ、気持ちいい・・・」
「ホント?うれしい・・・でも、私の方が、またイッチャイそう・・・」
ヌチャヌチャと卑猥な音が響く中、みきえがいきなり仰け反るとモノがキツク何度も締め付けられた。
「あ、もぅダメ・・・イッチャゥ・・・ゥゥゥ」
肩で息をしているみきえの体を起こし、座位の形に持ち込む。
もうエロの世界に没頭しているみきえは、私の膝の上で快楽を追い求めて腰を振る。
最初の頃は、騎乗位や座位ではみきえは前後にしか腰を振らなかったが、今では前後に振ったかと思うとアンアン言いながら腰を上下に振ったり、私の巨棒を味わい尽くすかのように思いっ切り根元に擦りつけながら円を描いたり、色々な楽しみ方を覚えたようだ。
みきえの合わせて突き上げたり、揺すったりしながら、私は横開きのデニムのミニスカのジッパーをおろしてスカートを取り、キャミ、ブラと剥いてみきえを全裸にした。
いつ覚えたのか、みきえがクイッ、クイッと捻りを入れてくると、私の我慢も限界に来た。
「みきえ、それたまらん。イキそうだ」
「一緒にイって・・・一杯一杯中に出して・・・お願い・・・ああああああ」
「おぅ、おぅ、みきえ、イク、イクッ」
「来て来て・・・あああ、イッチャウぅぅ・・」
みきえがイクのと同時に最奥に熱い迸りを幾度も噴出させた。

ディープキスを繰り返しながら、結合したまま余韻にしばらく浸っていたが、みきえが
「フフフ・・・体が軽くなったみたぃ・・・お風呂入って体洗おうか」
そう言いながら、ふらふらしながら立ち上がる。
「あ、いつのまにか私全裸にされてる・・・あなた、ブラ外すの上手いよねぇ」
え?そんなこと言われるのは初めてだぞ。
みきえは、わたしのシャツを脱がせ私を全裸にしようとしながら
「だって、片手が背中に回ったなぁと思ったら、フッと胸の締め付け軽くなるんだもん。服の上からでも片手でホック簡単に外しちゃうでしょ。初めの頃、びっくりしたゎ・・この人凄い遊んでるって・・・」

お互い全裸になると縺れ合うように浴室に向かう。
浴室ではお互いを洗い合うというより、まったりキスしながら石鹸を含ませたスポンジとボディソープでヌルヌルにした手でお互いの性感帯を弄り合うというものだ。
一度、かなりの量を出したにも関わらず、みきえのヌルヌル攻撃にすぐに回復した。
回復ぶりの硬さとカリの張り具合を手で確認すると、みきえはお互いの性器の部分だけシャワーで石鹸を落とし、当たり前のように背面座位の形でモノを膣に咥え込んだ。
私はヌルヌルの手でみきえのせっけんだらけの乳房を揉みしだき、みきえが没頭し始めるとシャワーでお互いの石鹸を洗い流し、最後はみきえが浴槽に手をついての立ちバックへ変わった。
みきえのマンションの浴室は外側に面してなく、窓の無いタイプのものだから遠慮なく浴室内でセックスを楽しめる。
バックからGスポットを集中的に抉り、遠慮なく久々にみきえに大量の潮を吹かせて、仕上げは浴槽内でみきえのポイントを突きまくり絶叫させた。
「ダメ・・・もう死んじゃぅ・・・」
みきえは、息も絶え絶えで浴槽から這い出ると、体をシャワーで流し先に浴室から出ていった。
わたしは浴槽を出てゆっくり汗を流し、浴室を出るとみきえがTシャツ、スカートの普段着で待っていた。
「たまには私が苛めてあげようと思ったのだけど・・やっぱり逆に苛められたよね・・」
みきえはそう言うとバスタオルを渡してくれると、自分は跪いてフェラを始めた。
私が拭き終わると、フェラしながらパンツを履かせくれて、パンツの上からチュッとキスをした。
「私たちってキリないよね・・・節度を持ってこれくらいにしておくわ」
そう言い、部屋着も渡してくれた。
「心配しなくてもパンツもこれも全部新品だょ」
こちらの心を見透かしたように言う。
「食事の支度するからデーブルでちょっと待っててね」

みきえの心づくしの食事は美味しかった。
この間の温泉では和食だったので今日は洋食にしたと言う食事は、サラダ、野菜のキッシュにコッコ―ヴァンが並び、ワインも抜いてくれた。
食べながら出会って以来の話題に花が咲いたが、食事の終わり頃にみきえが改まって伝えたいことがあると切り出した。
「ね、私の夫のこと気にしているでしょ?ここに来るのも夫婦の部屋にどうのこうのとか考えてたでしょ?それに、時々、エッチの時に夫のこと持ちだして私の反応みてるでしょ」
みきえがそう話し始めた内容を要約すると、会社に入って2年くらいで上司と不倫の関係になったこと、相手の奥さんにばれたこと、その後、その不倫相手と別れようとしたらDVまがいのことやストーカーされたのを今のご主人に救われたこと等をワインを飲みながら話してくれた。
やがて、そのご主人に熱烈に求愛されて結婚したこと、でも、みきえ自身の気持ちとして、すぐに感謝と愛情は違うことに気がついたけど、その時ご主人はすでに不治の病が明らかになったと話は続いた。
「だから、あの不倫の最後の時死にたいほど怖くて辛かったのを救われた恩返しをしなけりゃいけないと思って、5年間ずっと頑張って来たわ。それで、最後は女手ではどうにもならなくなってあなたにお金借りたのだけど・・・時々エッチの時、あなた、夫に見せてやりたいとか言うでしょ?」
私が頷くと
「あれって・・普通の奥さんが心は夫にあるのに体に負けて浮気して、夫のこと考えて罪悪感で燃えるとかって言うの期待したのかもだけど、ちょっと違うの・・・夫は私のこと凄く愛してくれてるわ。だから、彼の前だけではその気持ちに応えたいと思ってるけど、正直に言うと私の本当の気持ちは結婚した当初から彼には無かったの・・・彼が病気にならなければきっともう離婚してたかも・・だからこそ、あれ言われると辛いの。私とこれからもお付き合いしてくれるつもりがあるなら、あれは止めて欲しいの。彼に無頓着にエッチに没頭している私見たらきっと彼死んじゃうだろうなって思って・・・」
「分かった。悪かった。もう言わない」
「それと、この家のことだけど、変な想像してるかもだけど、彼が入院してから一軒家の借家だと女一人で物騒だなって思って引っ越したの。だから、ここには彼の匂いのするものは全く無いから。でも、どうしてそんなに夫のこと気にしてたの?」
やっとみきえは笑った。
「ひょっとして少しは私のこと好きになってくれた?・・・なあんて、それは無いな」
(え?どうして?)
口には出さなかったがちょっと動揺した。
「だって、あなた、私と同じくらいに深い付き合いしてる女の人、1人・・・いや2人くらいいるでしょ?」
図星だった・・・きっと目が泳いでいたと思う。
「でも、家まで来てくれたのはひょっとして私が初めてかな??」・・(笑)
完全に目が泳いでいたと思う・・・女の勘は怖い・・・

実は○長は女遊びが過ぎて、家庭では寒風が吹きすさびまくり状態である。
ゆえに今日は早めに引き上げなければと思っていたのだが、つい好きなだけにワインまで飲んでしまい・・少なくとも酔いが醒めるまでは動けない。
その様子をみきえが見て、笑いながら
「酔いざましにエッチでもする?」
ととんでもないことを平気で言う・・・
躊躇っていると、みきえが股間に手を伸ばし揉みしだきながら、私のシャツを捲りあげ乳首を舐めはじめた。
情けないことにすぐに勃起した。
その気になってみきえを抱きしめ、胸を触ると、みきえも喘いで
「お願い・・・ベッドで抱いて・・・隣の部屋・・連れってて」
慣れないこととはいえ言われたら仕方ない。
みきえをヨタヨタとお姫様抱っこして、寝室に行き、みきえをベッドに投げ出した。
部屋全体に慣れ親しんだみきえの匂いが立ち込めていて妙に興奮する。
みきえに飛びかかろうとした時に、サイドテーブルに載っている私のプレゼントに気がついた。
みきえもその様子に気づき
「それ、寝る前に見てみようと思って置いておいたんだけど・・なあに?もう開けてもいいでしょ?」
と包みを手に取った。
まぁ、こんなプレゼントでいいのか?!とも思うが開ける状況としては最適である。
私が頷くと、みきえが包みを開き、物を取り出し笑った。
「何これ・・やっだー・・・・初めて見るけど・・これって・・バイブ・・?」
そう、バイブ(笑)
みきえは好奇心むき出しで握ったり、触ったりしている。
「結構太いのね・・・でも、あなたのよりは細いよね・・あなたって本当に大きいんだねぇ・・」
妙なことで感心しているが、みきえさん、自分の付き合っている女に自分のモノより太いバイブあげる人、誰もいませんから。
「ここをこうすると、こうなって、ここをこうするとこうなるから」
私が二つのスイッチの違いを実地に示すと、バイブの先端がくねりだし、伸びた小さな玉が激しく振動した。
「へーっ・・面白いぃ・・・エッチぽい動き・・この振動してるのは何?」
「クネクネしてるものを挿入した時、そこがクリに当るようにするんだ」
「ふーん、なるほどねぇ・・・・凄いゎ・・・あ、でも、こいつにバイブ与えておけば、会うのはやっぱり週1でいいって思って買って来たんじゃない?」
「無い無い無い。本当に無いから。まぁ一度使ってみろよ」
「えーやだー。恥ずかしぃ・・・でも、ゴムとかして使うんじゃないの?家にゴム無いし」
と興味津津である。
「付けてもいいけど、みきえ専用なんだから、後で拭くか軽く洗えば直接でいいんじゃない?」
躊躇うみきえのパンティを脱がし促すと、全体を洗浄ティッシュでよく拭き、膝立ちになって股間を広げ
「もう、見ないでよー。ヤダ―」
と笑いながらバイブを宛がい、怖々出し入れを始めた。
くすぐったいとか、変な感じとか笑い声で色々言っていたが2,3分すると俯いたまま妙に大人しくなっていた。
ふと思って、顔を上向かせると、手を股間で上下させながら、トロンとした顔で口端から涎を垂らしていた。
「あ、こら、みきえ、自分だけ気持ち良くなってんな・・・俺も気持ち良くしろ」
ベッドの上に立ちあがって勃起している私のモノを口元に向けると、懸命に口と舌だけを使ってフェラをしようとするが、感じてくると時々フェラがお留守になる。
フェラをしたり中断したりを幾度も繰り返し、最後にモノを口から離してベッドに崩れて
「ああああ、イッチャウゥゥ」
と達したようだ。
私がみきえをベッドに押し倒すと
「どんどん、私を悪い女にして・・・ひどい人・・お願い。あなたのもっと太くて暖かいモノでメチャメチャにして・・・中に一杯出して・・・」

気がつくと朝になっていた。
昨日はあれからみきえとエンドレスのセックスになってしまい、中に1度、口に1度放出して、疲れ果てて寝てしまったようだ。
ああ、家に帰らないで外泊してしまったなぁとの後悔が胸に湧いたが、みきえの匂いで一杯の布団の中は居心地が良かった。
台所で包丁の音がするのはみきえが朝食の支度をしているのだろうか・・・
次はみきえを裸にエプロンにして犯してみようかと思いながら、何となくこれからのみきえとの関係がいろいろ変化していくのを予感していた。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6151
投稿者 アラフィフ (51歳 男)
掲載日 2015年2月28日
こんにちは!性欲と言うか精力の衰えを感じている50男です。
肩や腰の凝りも酷かったため、職場からの帰り道にあるマッサージ屋さんに寄ってみたのですが、ラッキーだったので報告します。

応対してくれたのは、見ため20代後半の中肉中背、顔も地味な感じな女性でした。
もの静かな雰囲気だったので、こちらから
「今日は、寒いね。」
と話かけたら、笑顔をみせてくれました。
ベッドにうつ伏せになりマッサージしている間も雑談を交わしていると、彼女は元陸上選手との事。
確かに、足の揉み方などからスポーツをやっていたように感じました。

そのうち、彼女の身体が私の背中に重なるようになり、胸や腿も触れ合うよう密着し始め、時おり吐息が聞こえるように。
私も、偶然に手が彼女の股に触れたように装うと、
「あっ!」
との声。
そして、
「私、敏感なんです。少し待って下さい。」
と言って、入り口に鍵を掛けると、上着を脱ぎました。

服を着ていた時には分からなかったのですが、引き締まった身体をしていました。
下着を脱がすと、敏感そうな胸、均整のとれた尻。
思わず、むしゃぶりつきました。
彼女も、
「いい、いい、」
て言いながら、ベッドに横たわって、自ら股を開きました。
大きなクリが印象的でした。
勿論、舌と指で堪能しました。

彼女は本当に感じ易いらしく、身体をヒクヒクさせて弓なりになっていました。
シーツはビショビショ。
「もう逝きそう、挿れて~。」
と私の息子を求めだしたので、彼女の大きなクリに擦りつけると、彼女は腰を上下させて、そのまま中へ。
喘ぎながらの動きに身を委ねていると、絶頂感が熱く込み上げてきて発射!
久々に、腰が痺れるような射精でした。
彼女も汗だくで、ゼイゼイしていました。

マッサージに行って腰を酷使しましたが、意外と身体が軽くなった体験でした。
やはり、たまには若い女性と運動するのが健康の元ですよね。
ありがとうございました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6150
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年2月27日
プールでハードに泳ぎたくなり、スポーツクラブに通うようになった。
当時通っていたスポーツクラブには、背が高い女性がおり、目立っていた。
露骨に見るわけにもいかないので、チラチラ見てみると、身長は170センチ以上でスリムな体型という感じであった。

まあ、その日は、何事もなく、帰ったが、数日後、スーパーの漬物屋さんの売り子さんして、その女性は、漬物を売っていた。
私は、その日の酒の肴に漬物を買うことにして、その店員から、漬物を買った。
その際、二言、三言、言葉を交わすことに成功した。
私 「この間は、プールで、どうも。」
店員「私も、あなたが、お店に入って来た時から、プールの時の人だって、分かりました。実は、また会えて嬉しいです。」
私 「後で、食事でも行きませんか?」
店員「是非、7時に仕事終わるので、また、来てくれますか?」
私 「また、後で来ます。」

7時少し前に、店に顔を出すと、着替えた店員が、待っていた。
私 「何食べたい?」
店員「何でもいいけど。飲めるとこ行こうよ。」
私 「じゃあ、少し歩くけど、○○でいい?」
店員「いいよ。やっぱり背高いね。」
店員「おにいさん、背が高くて、手脚長いから、この間から、気になっていたんだよね。」
私 「店員さん、スタイル良いし、綺麗だから、モテるでしょ。」
店員「全然、背が高すぎだし、実は、さっきのお店、私の実家の支店なの。会社が休みの日は、手伝いという事で、働いているの。バイト代は貰っているけど。」
私 「背が高いって言っても、俺より全然低いし、漬物なら、お酒のつまみに最適だから、それに、店員さん綺麗だ」

少し歩いて、お酒が飲めるご飯屋さんに到着すると、私と店員さんは、2杯ずつくらいお酒を飲んだ。
店員は私の隣に座り、こんな事を話し始めた。
「この間、おにいさんが、プールに来たとき、チラチラ私を見てるの分かってたんだ、でも、おにいさん、一人で来てたし、彼女居なきゃいいなって思ったの。」
私 「今は、居ないよ。前の彼女が、同棲出来ないなら、別れるって、転勤が決まって、別れたから、今、募集中。」
店員「本当?じゃあ、私応募する。」
私 「応募ありがとうございます。」
店員「私も人のこと言えないんだ。実は、あのプールの後、おにいさんの事妄想してひとりでしちゃったんだよね。」
私 「良ければ、いくらでも、後で実物堪能していいよ。」
店員「楽しみ。」
私 「付き合ってくれるの?」
店員「宜しくお願いします。」

ということで、その日は、夕食を一緒に食べ、お酒を飲み、ホロ酔いになったところで、車を取りに、スーパーに歩いて向かった。
そこで、店員の車で、ラブホに向かった。

ホテルに着くと、私は、店員と抱き合い、ディープキスをした。
抱き合ううち、パンティを脱がし、尻を触り、ベッドに腰をかけさせ、店員の股間に顔をうずめた。
私は、店員の割れ目を指で開き、クリとリスを舐め、更にクリの皮を剥きクリをチューチュー吸った。
私は興奮してきて、激しく勃起した。
私は、店員に、「あんまり、魅力的だから、チンコが勃起しちゃった。」
店員「見せて。」
私は、勃起して、上を向いて反り返っているチンコを店員に見せると、
店員「デカイ。絶対入らないと思う。触らせてね。」
店員「硬いね。熱いね。」
店員「私、実は一回しかしたこと、無いから、お兄さんの巨大だから入らないかも。」
私 「入れていい?」
店員「おにいさんの遺伝子欲しいから生でいいわよ。」
店員「私、英子って言います。おにいさんは?」
私 「タケっていうんだ。」
店員「じゃあ、入れて。」
私は、ゆっくり、チンコを挿入していった。

英子「うあー、痛い、でもそのまま、入れて、」
私 「英子さんみたいな人と出来るなんて、夢みたい、」
英子「私も、タケさんみたいな人に出会えて、嬉しいわ、背が高いし、私なんか、175もあるから、会社でも、男子社員に女扱いされなくて、」
私 「英子さん、綺麗だから、俺、狂っちゃいそうだよ。」
英子「私、タケさんなら、デキ婚でもいいかなって思うから、今日はたっぷり出して妊娠させてね。」
私 「締まりがいいから、直ぐに出ちゃいそうだよ。」
英子のマンコはあまり使われていないのと、日頃の運動のためか、すごい締りで、挿入後2、3分で射精してしまった。

英子「いっぱい、出たね。」
私 「英子ちゃんの美貌見たから、早漏になってしまった。」
その日は、正常位1回、バック1回、騎乗位1回の計3回の中出しで、シャワーを浴び、帰った。

英子「今度、いつ、会える。」
私 「電話してくれる。○○○-○○○○だから、よろしくね。」
英子「毎日電話していい?」
私 「一人で暇だから、待ってる。酔っ払ってたら、ごめんね。」
英子「わかった。電話するね。」

英子は、私と付き合うように成ってから、多少雰囲気が代わり、本人曰く、「話し易くなったらしく、最近、モテるようになった」そうで、近場の人といい仲になってきたところで、英子から、「今すぐ、結婚か、別れるか、どっちかにして」ということだったので、泣く泣く別れる事にした。
英子としては、私は、転勤族なので、地元志向の強い英子としては、地元の男性と交際できるに越した事は無いという事であったようだ。
私としては、夢のような2ヶ月くらいを過ごせた事はラッキーだった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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