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疎遠になっていた友美から連絡が来て、病気をうつされたりとかしたが、友美の寂しさ、友美のあそこの気持ち良さもあり、ちょくちょく、逢う様になった。
友美「最近、タケちゃん会いに来てくれるから、嬉しい。」
友美「ただ、やりに来てるだけだって、分かっているけど、嬉しい。」
私 「ともちゃんのあそこ丁度入れた時、奥に当たって、チンコの先が奥の方が刺激されてすぐイキそうになっちゃううだよね。」
友美「私だって、タケちゃんの極太おちんちんでズコズコ突かれると、直ぐに、イっちゃうからね。タケちゃん、出すとき、一番奥で子宮に注ぎ込むように出すから、出されるとき、幸せ感じるんだよね。」
とある、年末のある日、友美の家に泊まりに行った。
友美「今年は、色々迷惑かけてごめんね。それから、他の人としちゃってごめんね。」
私 「結婚してる訳じゃないんだから、コンドーム付けてしてれば、病気になることも無かったんだから、別に、怒ってないよ。」
友美「そんな事言わないで、もう、タケちゃん以外の人と絶対しないし、とものマンコはタケちゃんのものなんだから、生でしてくれないと嫌。早く妊娠してタケちゃんの子供産みたいな。」
友美「実は、タケちゃんあんまり、かまってくれないから、なんか、奥さんも、子供もいる40代の人としちゃったんだよね。既婚子持ちってのもあって、まさか、病気持ちとは、思わなかったんだよね。」
友美「とにかく、ごめんね。」
私 「この間のフェラチオ、その男に仕込まれたの?」
友美「タケちゃん、あんまり、どこが気持ち良いとか、教えてくれないから。」
私 「その後、その男とは、どうなの?」
友美「実はあれ一回限りなの、すごく、後悔した。タケちゃんとするのが、いいの。まあ、この、病気持ちって、教えてだけは、あげたけど。」
友美「結構しつこく、連絡とってこようとするから。」
私 「ともちゃん、結構尽くしてくれるのに、俺って、ひどい人だね。」
友美「全くだよ。まあ、仕方ないか、私結構しつこいから、特にタケちゃんに対しては。」
友美「そうは、言っても、私、タケちゃんのこと何にも知らないんだよね。住んでるところも知らないし、勤めている会社も、名前だって、本当なんだか・・・。知っているのは、携帯の番号くらい。」
私 「そう言われると、申し訳ないね。」
友美「折角、タケちゃん来てくれたんだから、年末だし、飲みに行くか、お酒買って来るかして、飲もうよ。そうすれば、泊まるでしょ。」
私 「じゃあ、車取ってくるから、通りのところで、待ってて、5分くらいで車で迎えに来るから」
私は、近くの駐車場に車を取りに行き、数分で、友美を、車に友美を乗せ、お酒が売っているスーパーへ向かった。
スーパーに入り、ショッピングカートを押す。
友美と手を繋ごうとすると、友美は、
「誰に見られているか、分からないから、やめてね。今は、タケちゃんのこと知らなすぎて、誰にも紹介出来ない状況だから。」
私 「ごめんね。そんな思いさせてたんだ。」
友美「私こそごめんね。あんな事言って、タケちゃんと結婚出来たら、みんなに見せびらかして歩いて回るんだけど、タケちゃん結婚してくれないから、子供出来たら、結婚してくれるんでしょ。」
私 「そうだね。」
ということで、私は、ショッピングカートを押す友美の隣を歩きながら、友美と一緒に、ワイン2本とシャンパン1本と生ハムとチーズを買って、友美のアパートへ帰った。
友美のアパートに帰ると、友美は、グラスを二つ持ってきて、テーブルの上に置いた。
その後、私はシャンパンを一本持ち、友美を後ろから抱きしめ、二人で、外に出て、シャンパンの栓を開けた。
外から戻ると、友美は、シャンパンをグラスに注ぎ、生ハムとチーズを皿に並べた。
友美「今年も色々お世話様でした。来年もよろしくね。」
私 「こちらそこ、来年もよろしくね。二人だけの忘年会という事で、乾杯。」
友美「乾杯。」
私は、シャンパンを一気に飲み干した。
ある程度、飲むと、私は、友美にキスをした。
友美も私につられて、シャンパンを結構飲んだので、友美は珍しく、キスの時、舌を絡めてきた。
私は、調子に乗って、友美の股間に手を伸ばし、指を入れようとしたが、まだ、濡れていなかったので、パンティをズリ下げ、割れ目を開き、クリトリスに吸い付き、舌でクリを転がし、マンコに指を2本挿入した。
マンコに指を出し入れし始めると直ぐに、私は、Gスポットを探り当てたので、
友美「タケちゃん、おかしくなっちゃう。早く入れて欲しいの。」
私 「じゃあ、しゃぶってくれる?」
友美「わかった。タケちゃんの太いおちんちんで突かれたら、直ぐに、イっちゃうかも。」
結果、私と友美はシックスナインの体勢になった。
私は、友美のマンコがある程度濡れたところで、チンコを一気に、マンコにぶち込んだ。
友美「ああ、いい。」
私は、欲望のまま、ズコズコチンコをマンコに出し入れした。
友美「タケちゃんのおちんちん奥に当たってる。これで、出されたら、きっと赤ちゃんできちゃうよね。思い切り奥に出してね。」
数分後、友美の膣の奥に久々の中出しを行った。
友美「もうちょっとでいけそうなの。もうちょっと動いて。」
私は、中出し後も、チンコの出し入れを続け、友美の尻を強めに掴み、チンコを奥に押し当てた。
しばらくすると、友美は、
「タケちゃんいっちゃう。いっちゃう。」
そう言うと、友美の子宮口は少し下りて来て、マンコは多少緩んだ。
その後、友美は、私の精子とマンコ汁でドロドロになったチンコをいわゆる「お掃除フェラ」を始め、こんな事を言い出した。
友美「なんか、タケちゃんととものミックスジュースみたいで嬉しいな。気のせいか、美味しい気がする。」
友美「あと、タケちゃん、私のあそこに溜まっている、タケちゃんの精子吸い出して、私に口移ししてくれないかな。」
私 「ともちゃんのあそこ舐めるのはなんとも無いけど、自分の精子はちょっと無理かな。ごめんね。」
友美は、浴室に、股間を洗いに行き、歯を磨きに行った。
私は、その間、新たに、ワインの栓を抜き、チーズを生ハムをつまみに、ワインを飲み干してしまった。
少しすると、友美は、身体を洗い終わって戻って来た。
友美「タケちゃん、大丈夫?そんなに飲んで、ほぼ、2本開けちゃったじゃない。」
私 「大丈夫だよ。今日は泊まるし。」
友美「大丈夫なら、いいんだけど。」
友美は、そう言い終わると、私にディープキスをしてきた。
友美「そう言えば、お姉ちゃん、今、帰省して、こっちに来てるんだよね。」
私 「まさか、来ないよね。」
友美「多分、タケちゃんが来るのは、言ったから。」
友美「あの人、危ないだよね。タケちゃん、好みのタイプだし、本当は会わせたく無いんだよね。」
私 「そう言えば、ともちゃん、お姉さんに、会わせてくれなかったものね。」
友美「妹の男でも関係ナシで手を出しそうだし。マジで、タケちゃんとすぐやろうとしたと思うし、してたら、最悪だよ。いっぱいして、子供でも出来て結婚してたら、ほんとに地獄だからね。」
友美「タケちゃん身近にいるのに。お姉ちゃんのもの。だから、会わせなかったの。」
友美「結婚もかなり積極的に自分から行ってたし、まあ、今は、旦那も、子供もいるから、大丈夫だと信じたいけど。」
友美「タケちゃんの場合、性欲強いから仕方ないよね。」
友美「これから、またエッチして出すものを無くしちゃえば、いいよね。」
友美はそう言うと、私の股間をまさぐり、手でチンコをしごき始めた。
少し経つと、勃起して来たので、友美は、跨がり、チンコを、マンコに収め、珍しく対面座位になり、腰を前後に動かしながら、キスをしてきた。
友美「タケちゃん、いい。奥に当たる。」
私は、直ぐに、射精感が高まって来たので、友美に
「ともちゃん、いっていい?」
と聞いてみた。
友美は、
「もうすぐ、一緒にイケそうだから、一緒にいこう。」
私は、友美の腰の動きをアシストするように、腰を支え、友美の腰を前後させた。
やはり、いい具合で、友美の子宮口が私の亀頭に当たっていることから、
私 「もう、出していい?」
友美「タケちゃんの精子、ともの奥で出して。もうちょっとでイクから。」
友美は、数秒後、「イクー。」と言って、オルガズムに達してしまった。
私は、友美の腰にチンコを押し付けた状態で、子宮口に亀頭を押し付けた状態で大量の精子を放出した。
友美「いっぱい出したね。ありがとう。すごく気持ち良かった。」
終わった後、残りの1本のワインを開け、二人で飲み始めると、友美のお姉さんが、アパートに帰ってきた。
姉 「タケちゃん、ただいまー。」
友美「お姉ちゃん、馴れ馴れしいなあ。」
私 「初めまして。こんばんは。」
姉 「貴方が、あのタケちゃんね。友美の事、泣かしている男ね。」
私 「すみません。」
姉 「飲んでるんだ、私も買ってきて、飲もうかな。」
友美「タケちゃん、もうワイン3本も飲んでるんだから、無理だよ。」
私 「すこしなら、お付き合いしますよ。」
姉 「じゃあ、コンビニで、買って来ようかしら。」
私 「もう夜中だし、無用心だし、私も一緒に行きましょうか?」
友美「変なこと言わないでね。」
私と友美の姉は、近くのコンビニに二人で歩いて、出かけた。
姉 「タケちゃんって背が高いのね。てか、手足が長いね。あとさ、はっきり、聞くけど、友美ってセフレなんでしょ。」
私 「・・・。」
姉 「姉としては、正常な恋愛関係になって欲しいとは思うけど、色々事情もあるだろうしね。」
姉 「実は、私、まだ、母乳出るの。後で飲む?」
私 「興味はありますけど、理性がぶっ飛びそうなので。」
私 「ところで、お子さんは、どうしたんですか。」
姉 「実家の母に預けて来た。」
私 「友美さんから聞いたんですが、お母さんって、足が不自由だから、大変じゃないですか?」
姉 「こちらで、昔のバイト先で往復の帰省費用稼ごうと思って、今日もさっきまで、駅地下の食堂でバイトしてたんですよ。まさか、子連れでは、行けないし、母も良いって言うから。」
コンビニに着いて、少しのお酒と、ツマミを購入して、アパートに帰った。
友美「お帰り。タケちゃん、お姉ちゃんに変なこと言われなかった?」
私 「大丈夫だったよ。」
友美「そう言えば、タケちゃんと出会った頃、お姉ちゃんとここで二人で住んでて、お姉ちゃんは、まだ独身だったんだよね。」
姉 「そうだよ。その頃、タケちゃんをここに連れて来れば、良かったのに。」
友美「タケちゃん、お姉ちゃんの方が歳近いから、会わせたら、取られちゃうかなと思ったの。」
私 「確かに、当時そんなこと、言ってたよね。」
姉 「会わせてくれれば、良かったのに、色仕掛けでも何でもして、協力してあげたのに。」
友美「そういうところが、会わせなかった理由です。明らかにタケちゃんお姉ちゃん好みだもの。」
私 「ちょっと、正直なところ、あの当時会って見たかったなと思う気もするよ。」
友美「やりたかっただけでしょ。」
友美「その割に、彼女はずっと変わらないんだよね。」
友美「不思議だよね。」
私 「そういうこと言うんだ。」
友美「怒った?ごめんなさい。私がそんなこと、言えないよね。」
友美「実は、お姉ちゃん、私、3ヶ月くらい前に浮気して、タケちゃんに淋病うつしちゃったんだよ。」
友美「タケちゃんは、彼女としかしてないから、全く病気の心配とか無いから、直ぐ、私のせいって分ったみたいで、でも、私、タケちゃんの赤ちゃん産みたいの。」
姉 「ところで、友美、今日は何回したの?」
友美「お姉ちゃんのバカ。何言ってるの?」
姉 「やった時の残り香があるから。」
友美「2回たっぷり出してもらいました。」
姉 「タケちゃん、なかなかやるねえ。」
と言いながら、友美の姉に思い切り、背中を平手で叩かれた。
姉 「試していい?」
私 「旦那さんに申し訳ないから遠慮します。それと、友美も嫌だろうし。」
姉 「黙っていれば、わからないし、友美は、タケちゃんがヤリたいならOKしてくれるよ。」
友美「どうなの?タケちゃん。ヤリたいの?」
私 「興味はあるよ。でも面倒なのは正直嫌だから。」
友美「許可します。タケちゃんしたいなら、していいよ。」
姉 「提案があるの。友美、タケちゃんとしてるの見せて。友美を虜にした、男の技を拝見したいなと思って。」
友美「恥ずかしい。タケちゃんがOKなら、見せてあげるよ。何でそんなこと言うの?」
姉 「単純にやってるところみたいんだよ。」
私 「最高に恥ずかしいですね。AV男優みたいですね。でも、やるしかないかなと思っています。」
私 「ごめん、ともちゃん、しゃぶってくれる?」
友美は、躊躇無く、チンコをパクッと咥え、舌を動かし始めた。
少し経つと,ムクムクとチンコは勃起してきて、
姉 「タケちゃんはチンポが長いというより、太いよね。ただ、私、子供産んで以来、ガバガバらしいんだよね。なかなか戻らなくて、緩かったらごめんね。」
私 「そんなこと気になさらなくて、結構です。濡れないのは、ちょっと、きついこともありますが。」
私 「ともちゃん、また、跨ってくれる?向き合ってさっ濡きと同じ体位でしようよ。」
友美「私は、タケちゃんが気持ち良ければそれで良いの。」
友美は先ほどと同じように、腰を前後に動かし、私の射精を促した。
私 「さっきより、ちょっと、勃起が不十分だから、腰を上下に動かしてくれると嬉しいな。」
友美は、腰を上下に動かしてもらうようにしたが、腰を持ち上げるとき、両手で支えて、サポートした。
やはり、力が入るのか、腰を持ち上げるとき、マンコがキュッキュと締り、ただでさえ締まるマンコが更に締り、程なく、私は、友美のマンコに精子を放出した。
友美「タケちゃんの精子いっぱい入ってきた。お姉ちゃんにエッチ見られちゃったね。」
私 「ともちゃん、食器洗い用のゴム手袋あったら、貸して」と、友美に小さい声で耳打ちした。
友美「何するの?」
私 「お姉さんを愛撫する時に、使おうと思って。」
友美「このド変態、何処を愛撫するの?」
私 「オマンコ、最初は指2本くらいにしようと思っているけど、緩いって言ってたから、場合によっては、手がスッポリ入っちゃうこともあるかもだしね。」
友美「まあ、赤ちゃん、出てきたことも有るんだしね。」
私 「タケちゃん、知ってたけど、ド変態だよね。」
友美は、台所へ行き、ゴム手袋を持ってきて、私に手渡した。
友美の姉は全てを察したようで、
「今日は、よろしくね。タケちゃんの指長いから、オマンコの奥も擦ってね。ゴム手袋の指のところザラザラしてるから、擦られたら、イっちゃうかも。」
友美の姉は、私にオマンコが良く見えるように、大股開きで、しゃがんだ。
私は、指2本を姉のマンコに挿入した。
指は、何の抵抗もなくズブズブとマンコに吸い込まれて行った。
姉 「緩くてごめんね。指の本数増やしていいわよ。」
私は、指を一気に4本挿入すべく、マンコに挿入して行った。
姉のマンコは案外すんなり、指を飲み込み、右手の親指を残し、掌を吸い込んでしまった。
私は、右手の親指でクリとリスをグリグリ刺激し、中指と薬指を折り曲げ強めに、友美の姉のGスポットを刺激した。
姉 「やばいね。子供産んでから、こんなに気持ち良いの初めてだよ。締まりが悪いから指がいっぱい入るから、ダイレクトに気持ち良いところいじって貰えたんだよね。この太いチンポが友美を虜にしたんだね。」
私 「そんなこと、ないんじゃないですかね。」
私 「私の方こそ、結構友美さんのあそこに虜だったりしますよ。実は、サイズがぴったりなんです。」
姉 「だったら、結婚してくれれば、いいじゃないの。」
私 「子供出来れば、結婚しますよ。」
姉 「友美も望んでいるから、毎日来て、子作りしてくれれば、友美も嬉しいし、結婚も近づくんじゃない?」
私 「すみません。ご希望に添えてなくて。」
姉 「それに、マンコとクリの刺激強すぎ、直ぐイキそう。タケちゃんOKだったら騎乗位でしよ。」
私は、友美の姉のマンコをいじっているうちにチンコが勃起してしまい、私はチンコをむき出しにして寝そべった。
友美の姉は、
「友美、ごめんね。いただきます。」
と言いながら、チンコをマンコに収め、一気に腰を沈めた。
ほぼ、締りはなかったが、それはそれでありなので、
私 「気持ち良くて、ヤバイです。」
姉 「今日、安全日だし、私は友美と違って病気は大丈夫だから、安心して。」
友美「お姉ちゃん、調子乗りすぎ。」
友美の姉は、ゆっくり腰を上下に振り、
姉 「おっぱい吸って、子供に吸われてるから、乳首伸びてるけど、」
私は、姉の乳首を吸い始めた。
私 「結構、お乳って甘いんですね。」
姉 「やっぱり、緩いから、イケないでしょ。」
私 「気持ち良いですよ。」
数分後、友美の姉の腰使いに負け、どろっと、膣の中に射精した。
私 「すみません。出しちゃいました。」
姉 「良かった。イケなかったら、私の方が凹むし。このあと、出来たら、指でイカしてくれないかしら。」
友美「お姉ちゃんの変態。タケちゃん、また、してくれる?」
私 「もう、空だから、できないかも。」
友美の姉は、ティッシュをマンコに宛てながら、浴室にシャワーを浴びに向かった。
友美「お姉ちゃんと一緒にシャワー浴びて来るね。」
私は、暇なので、一人で残りのワインを飲んでいたが、股間がヌルヌルだったので、洗おうと思い、浴室をノックした。
私 「このままじゃ、寝れないから、股間だけシャワーで流していい?」
姉、友美「恥ずかしいけど、どうぞ。」
私 「お邪魔します。」
浴室に入ると、友美は、シャワーを浴び、姉は、入浴していた。
友美「タケちゃん、いっぱい出すから、ドロドロだよ。タケちゃんのおちんちんも洗ってあげるね。」
私 「ともちゃん、洗ってあげるよ。」
私は、タオルをお湯で湿らし、シャワーソープをたっぷりつけ、友美の乳首めがけて、洗い始めた。
友美「タケちゃん、くすぐったい。」
友美の乳首周辺にシャワーソープがついたので、私は、乳首を愛撫し、乳房を揉み始めた。
友美は、少し喘ぎながら、
「タケちゃん、気持ち良くなっちゃう。お姉ちゃんの前だから、恥ずかしい。」
友美は、シャワーソープをたっぷり手に取り、私のチンコをしごき始めた。
そんな事を続けていると、だんだん、チンコは勃起してきて、かなりの硬さになった。
友美「また、入れるね。」
私は、友美に、
「壁に手をついて、お尻を突き出して」
と告げた。
友美は、言われるまま、お尻を突き出し、私を待っていた。
友美「何するの?」
私 「興奮したから、バックからしようと思って。」
友美「変態。お姉ちゃんの目の前でするの?」
私 「だめ?」
友美「お姉ちゃんがOKだったら。」
姉 「良いよ。後で、タケちゃん、オマンコいじってイカせてね。」
私は、友美の腰に手を添え、チンコを、マンコにあてがうと、半ば強引に、友美のマンコにチンコを押し込んだ。
友美「あんなにいっぱい出したのに、おちんちん硬いね。」
私は、姉に見えるよう、バックで、腰を振っていた。
その時、玉袋がマンコに、規則的に当たり、ペタンペタンと音がしていた。
その間、姉は、友美と私の結合部をじっと見つめていた。
私は、イキたくなってきたので、ピストン運動のスピードを上げた。
すると、友美は、腰を前にずらし、チンコを抜いてしまった。
友美は、
「タケちゃんごめんね。もうすぐ、イキそうだったんでしょ。また、さっきみたいに、抱き合って、しようよ。さっき、お姉ちゃんにやってたみたいに、おっぱい吸いながら、下から突き上げて、」
そう言うと、友美は、私に跨がり、マンコにチンコを収めた。
友美「タケちゃんのおちんちん、ともに、ささってる。相変わらず太いね。」
私 「直ぐに、いっちゃったらごめんね。」
友美「良いよ。好きな時にイってね。奥でたっぷり出してね。」
そう言うと、友美は、胸に付いた石鹸や泡をシャワーで流し、乳首を吸うのを促した。
私は、少し強めに友美の乳首を噛み、友美の腰を支え、上下させた。
私のチンコは友美のマンコに皮を引っ張られ、
私 「相変わらず、ともちゃんのマンコの締りは、抜群だね。直ぐに、いっちゃいそうだよ。」
友美の姉が、いきなり、風呂から上がり、私の方に尻を向け、
姉 「もうそろそろ、私も洗ってくれる?出しちゃったら、洗えなくなるんじゃない?」
私は友美の乳首を噛みながら、座位で、友美は腰を振り、目の前に見える、友美の姉のマンコにゴム手袋をハメた右手をすぼめて、指先から徐々にマンコに挿入した。
右手は、ズブズブ飲み込まれ、右手の拳は、ずぽっと、マンコに飲み込まれてしまった。
私は少し、びっくりしたが、一度、右手を抜き、右手の人差し指、中指、薬指を少し曲げたまま、四本指を挿入し、曲げた指でマンコの内側を強めに擦ってみた。
姉 「それ、いい。もっと、して。」
私は調子に乗って激しく、マンコを擦った。
数分後、姉は、かなり大きな声で
「イクー。マンコいい。」
と言って果ててしまった。
その後、シャワーをお湯を出したままで、マンコに突っ込み、愛液を流し、私は、姉をイカせると、友美に集中し、友美と対面座位でSEXを再開した。
私は、友美の乳首を強めに噛むと、友美のマンコはそれにあわせ、キュンと締まった。
友美「タケちゃん、痛い。でも、変なの。もっと、強く噛んで欲しいの。まずは、胸に、キスマーク付けて。」
私 「さっき、乳首噛んだら、マンコがキュンと締まったよ。また、出ちゃうかも。」
友美「一杯出してね。結婚して、毎日、ヤリまくれば、いいじゃないの。そうすれば、ヤリ放題なのに。」
私 「前向きに検討します。」
数分後、友美のマンコの魅力にヤラレてしまい、マンコの奥に精子を放出した。
友美「流石に、いつもと、違って、ちょっと、量が少なっかったみたいね。」
私 「出すときも、いつもと違って、睾丸が痛い感じだった。ヤリすぎかな?」
友美「間違いなく、ヤリ過ぎだよ。」
友美は、私の射精を確認した後、腰を浮かせ、マンコからチンコを抜いた。
そして、直ぐに、シャワーソープをたっぷりつけ、チンコを洗い始めた。
洗い終わると、直ぐシャワーで流し、3人とも、シャワーで流し、お風呂から上がった。
お風呂から上がると、友美は2組の布団を敷いてくれた。
友美「タケちゃん、布団2つしかないから、一緒に寝てくれる?」
私 「布団2つしか無いから、ともちゃんは、俺の上で寝てね。チンコ入れっぱなしで寝ようよ。そうすれば、三人とも寒くないじゃん。」
友美「嫌。私、太っているから、乗るのは嫌。」
私 「明日、正確には、今日だけど、朝まで、繋がったまんま、寝ていたいんだよね。前から、ともちゃんには、そういう、理由で拒否られてたけど、かなり、ともちゃんの騎乗位夢なんだよね。チンコ勃起したら、亀頭が、子宮口につぶされちゃうような感覚なんじゃないかと思って。」
友美「まさか、まだ、やろうとしてるの?」
私 「もし、上に乗ってくれれば、したいかも?」
友美「で、また出すの?」
私 「よろしくて?」
友美「私は、いつも受身なので。」
私 「じゃあ、69の体勢になってくれる?というか、顔の上に跨ってくれる?」
私は、目の前の洗いたての友美のマンコを指で開けたり、閉じたりして、いたずらし、たまに、クリとリスを甘噛みしたり、皮を剥いて吸ったりしながら過ごしていると、
友美「おちんちん大きくなってきたよ。ともの見て興奮したの?しゃぶる?入れる?」
私 「出来れば、入れたいな。」
友美は、私の話を聞き、私に跨った。
私は、チンコの先を友美のマンコの入口に宛い、ウエストを両手で支え、下からゆっくり、マンコにチンコを挿入し、そのまま、ピストン運動を開始した。
私 「ともちゃんのマンコまじまじと、見てたら、妙に興奮した。今も隣にお姉さん寝てるしね。」
友美「そうだね。私も、タケちゃんの変態が伝染っちゃう。今日は、ごめんね。急にこんなことになっちゃって。」
私 「正直、ちょっと、ビックリしたよ。ともちゃん、お姉さんの結婚前には絶対俺には、会わせてくれなかったものね。何でだか、少し分った気がするよ。偉そうなこと、言ってるけど、結局、お姉さんとも、ともちゃんとも、やって、中出ししちゃってるんだから、ダメな奴だね。」
友美「タケちゃんの性格知っててOKしたの、私だし、姉だし。ごめんね。帰ってきてるんだから、呼ばなきゃ、良かったんだよね。お姉ちゃんの結婚前は、我慢してたのに。もう、遅いから寝ようよ。」
私 「そうだね。明日5時半に起こしてね。うちに帰って軽くシャワー浴びるから。」
友美「起きれなかったらごめんね。」
私 「アラームかけて、極力自分で起きるようにするよ。さあ、寝るよ。」
私は、しっかり、友美のマンコに挿入し、しっかり友美を自分の上に乗せ、友美の重さを感じていた。
友美「タケちゃん、私恥ずかしい。」
私 「ともちゃん、今、結構ともちゃんの重みを感じて幸せを感じてるよ。あと、チンコがマンコに包まれてる感が凄いし。」
その日は、その状態のまま、寝た。
朝になり、アラームが鳴り、起きる時間になって、目を覚ました。
朝勃ちしたので、朝から、友美をバックでガンガン突きまくってみた。
友美「タケちゃん、まだ、眠い。朝から元気だね。」
数分後、私は、当然のように、中出しをした。
友美「帰るの?」
私 「仕事、行くから。ごめんね。やり逃げみたいで。」
友美「ありがとう。朝から、気持ちよくしてもらって。」
私 「じゃあ、悪いけど行くね。」
私は、友美の家を後にし、うちに帰った。
その日の夜、突然ではあったが、友美に別れを告げた。
私 「ともちゃん。昨日は、ありがとうね。楽しかったよ。突然だけど、家に帰ってから、考えたんだけど、もう、会わないことにしようと思ってね。」
友美「何で?もう、ヤリにも来てくれないの?」
私 「そうだよ。もう、会わない。つもり?」
友美「彼女、妊娠したの?」
私 「そんなことないよ。」
友美「じゃあ、それまで、私に中出しすればいいじゃん。早く妊娠した人と結婚すればいいじゃん。」
私 「自分でやっておいて言うのも何だけど、お姉さん危険かなと思って、また、会って誘結婚することになったら、離婚裁判起こされて、慰謝料取られて、子供も押し付けられて、お母さんも同居っていう話になっちゃうだろうし、一番ネックなのが、ともちゃん、身近なのに、手が届かなくなることだよね。」
友美「じゃあ、今、住んでいるところに、連れ込んでくれれば、いいじゃん。」
私 「なんだかんだ言って、結構、今住んでいるところって不便なんだよね。コンビニ、だってスーパーだって、自転車で10分くらいはかかるし。」
友美「全然良いよ。うちの実家に比べたら、便利だよ。どうしても、私と住みたく無いんだね。」
友美「彼女と住んでるの?」
私 「それは、ないよ。」
友美「嫌だな。お別れするの。」
友美「会ってすぐの頃みたいに、ラブホで待ち合わせして、ヤリまくって子作りしてくれればいいのに。そうすれば、お姉ちゃんは妊娠しないよ。妊娠するのは、ともだけだよ。」
私 「それは魅力だけど、もう決めたの。」
友美「残念だわ。やっぱり、お姉ちゃんには、会わせちゃダメだったんだね。」
私 「ごめんね。」
友美「彼女と幸せにね。」
レイプしてみたい私とレイプされてみたい女性達の需要と供給が合致、おおよそ↓みたいな感じで契約した。
1 何時、何処で、誰を襲うかは私の自由
2 擬似とは言えレイプなので、避妊は女性側で実施、ただし薬代は私持ち
3 殴る蹴るの暴力は極力避ける
4 服は破らない、ただし、ストッキングは除く
本来なら犯罪なのだから、人違い防止の手を十重二十重に打った。
その上でいよいよ1人目を実行。
雰囲気を出すため会社帰りをストーキング。
玄関にはいったところで追い付き、口を塞いで一緒に中に入る。
鍵をかけ、投げ捨てる様に押し倒して腕を拘束。
ガムテープで口を塞いでスカートをまくり上げ、パンツを引きずりおろし、(擬似)レイプ開始。
塞がれた口からんーー、んーー、と声が漏れるが構わず挿入、がっしり腰を掴んでバックでひたすら腰を振る。
一発目を奥に注ぎ込んで、拘束をとく。
玄関で拘束されたとき、怖かったが凄くドキドキして興奮した、との感想をいただいたところで二回戦目を土下座しながら頼みこみ。
ベッドで2回搾り取って貰いました。
此方も興奮はしましたが、はまるとヤバそうです。
後4人頑張らないとなー。
身体は健康診断でも異常なく、また性欲の方も衰えはなく、AVを見ながら右手でのオナニー、そしてキャバクラのネエちゃんを口説きホテルでの交合、はたまた吉原のソープ嬢とのお付き合いと、性欲を発散させておりました。
ある日会社の後輩達との酒席の際、後輩達から「人妻デリヘル」の良さを吹き込まれ、「それじゃあ一度試してみるか」と思い、後輩のお世話になった巣鴨のデリヘルへ電話(その前にネットでそのヘルスのHPの写真から希望の人妻を選び、指名したのです。)し、近くのホテルで彼女(源氏名は陽子ちゃん)の来訪を待ちました。
私の希望した陽子奥様は身長165、B90のEカップ、W70でH85の体型で顔はハーフぽい顔立ち、
「陽子さんはハーフなの?」と尋ねると
「いいえぇ~、純粋の日本人ですよぉ~、私の顔ってそんなにハーフっぽいですかぁ~?、初めてのお客様は必ずそう言うんですョ」
「ハーフのように美人だからみんなそう言うんだな、陽子さんみたいな美人に世話をされると思うと、アソコはもうピンビン奮立だよ」
「マァお客さんお世辞がお上手なのねぇ~、でも美人と言われるとそれがお世辞でも嬉しいものだヮ、だから今日はいっぱいサービスしちゃうわョ」
そんな訳で私の服を脱がせ、自分も服を脱ぎ、更にブラからこぼれそうなオッパイを私に見せびらかすようにしながら、私のブリーフを脱がせます。
「アラ随分ご立派のムスコさんですこと!、チョットお味見して良いかしら?」
陽子さんはそう言うとカパッとムスコを咥えフェラの開始です。
口から唾液を出しムスコをベロベロと一心不乱にしゃぶりながら、右手のしなやかな手つきでムスコを上下に擦るので性感がサミットに達し思わず
「でちゃう!!でちゃうよぉ~!!」と叫ぶと陽子さんは一瞬ムスコから唇を離し
「我慢しないでそのまま出して頂戴、口の中に出してイイのよぉ~」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッーーーーーーーーー
タップリと陽子さんの口中へ発射、彼女はそれを受け止め、「にやり」と笑いながら「ゴクン」と飲み干し、少しの量を唇に垂らして舌で舐め回しました。
その顔が何とも猥褻な感じで、今発射したばかりなのにムスコは折れもせず、相変わらず元気一杯です。
風呂に入ると陽子さんも全裸になり一緒に入浴、湯船の中でEカップのオッパイを触ると乳首が徐々に固くなり、陽子さんの顔が上気して来ます。
「ダメェ~、それはベッドでしてぇ~、お風呂の中では逝きたくないヮ~、だから早く上がってベットで楽しみましょうョ」
2人でベットへ倒れ込み先ずはSKから始まり徐々にHKへなだれ込み、互いの口中へ舌を入れ合い唾液の交換、陽子さんの唇はとても甘く感じます。
「君の唇はとても甘いんだねぇ」
「甘い感じのルージュを付けていると、どのお客さんも大抵甘い甘いって喜ぶのよ、お客さんもその内の一人ね」
HKの最中には勿論時々乳房や乳首を愛撫しながら、私の唇で吸ったり前歯で甘噛みしたりして、興奮させながら右手を下腹部へ持って行き恥毛の下の「おま○こ」を探ります。
陽子さんは探りやすいように両足を広げており、右手の指は直ぐに外陰部を探り当て、陰部を開きクリの頭を中指で探ります。
クリを見つけた後更に下部へ指を這わせ、膣口を探るとトロッとした感じの「お汁」が滲み出ておりました。
「おま○こにキスしても良いかい?」
「良いわよぉ~、痛くしないでねぇ~、それじゃあ私はムスコさんを頂くわネ、出したばかりなのにとても元気なのネ!」
69の体勢になり私の眼前には陽子の「おま○こ」が「お汁」を出しながら待っていました。
陰部を広げると中は綺麗な赤色の膣、思わずしゃぶりつきました。
「お汁」が出ている上に私の唾液が加わり「ジュルジュルジュル」と卑猥な音がします。
この「スケベ音」聞くと性感が増々高まり、息子の硬度は増していきます。
陽子のクリの頭を甘噛みすると、陽子の下半身が「ビクン」と反応を起します。
「お汁」は更に出続け、私はそれを呑み込み、一方陽子は一心不乱にムスコをしゃぶり続けます。
そして陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けながら2発目を陽子の口中へ発射、私の唇は陽子の「おま○こ」へくっついたままの状態でした。
陽子は私の精液を今度もしっかりと唇で処理をしてくれました。(前回同様ゴックンと飲み干した)
二人で横になると私は陽子の膣内に中指を入れてGスポットを探り当て、そこを指先でマッサージの開始、「お汁」の出ている「おま○こ」なので、Gスポットのマッサージをすると「グチュグチュ」とこれまた卑猥な音が「おま○こ」から聞こえます。
やがて陽子の口から歓喜の声が上がり、膣内からピュッピュッピュッピュッピュッと尿のような液体が発射され、私の右手はその液体でぴしょ濡れになり、陽子の口からは
「いぃっ~、いいのぉ~、気持ちイイワァ~、逝ったのヨォ~、いいのよぉ~、気持ちイイワァ~」
陽子の呼吸は荒く「ハァ~ハァ~ハァ~」と何度も深呼吸をし、その度にお腹が大きく上下しました。
そんな人妻陽子をすっかり気に入った私は、それから月に何度もそのヘルスの客となり何時も陽子を指名、そして12回目の指名時に
「ネェ今日はいつもよりもっともっと良い事をしましょうョ」
「何だい良い事とは?」
「今日はアソコにムスコさんを入れていいわョ」
「本番して良いのかぁ?」
「うん、イイの、だけとゴムを付けてネェ~、出来たら困るからネ、赤ちゃん出来たら貴方も困るでしょう?アタシも他人の赤ちゃんを妊娠したら主人に怒られちゃうから、そして主人から離婚されちゃうからネ」
この言葉で奮い立ちました。
「(妊娠したら陽子は離婚されると言っている、ならば妊娠させて離婚させかわりに俺の女房にしたら良いんじゃないかな)」
心の中でそう思い、陽子の膣内へ思いっきり精子をブチ込もうと思いました。
いつものように先ずはフェラから開始、そして69へ入り思いっきり陽子の「おま○こ」をしゃぶり続けます。
互いに興奮度が高まると陽子はハンドバックからスキンを取出し、いきり立ったムスコへ装着します。
「いつも他のお客とも本番をするのか?」
「本番なんかしないわョ、旦那以外のお沈々が入るのは貴方のお沈々だけョ、でもスキン付だから生のお沈々ではないからネ」
「生の俺のお沈々を入れたくないかぁ?」
「今日はダメョ、危ない日なのョ、だからゴム付で我慢してネ、でも今度安全日の時なら貴方の生のお沈々を味わってもいいかなぁ」
「是非俺の生沈々を味見してくれョ」
「じゃあ今日はゴム付沈々を入れてネぇ~、奥までタップリと入れてネェ~」
甘ったるい声を出して両手で「おま○こ」を広げます。
「ズブッ、」ムスコは陽子の膣内へ進入、さすがに人妻だけあって陽子の膣内は私のムスコを容易に受け止めます。
(キャパ嬢の中にはSEXの経験が少ないのか、はたまた「粗チン」しか経験が無いのか「おま○こ」のきつい嬢がおり、更にラヴジュースが良く出ていないため、上下運動がやり難い嬢が沢山おりました。)
10分ぐらいはズコズコとピストン運動を繰り返すと、陽子はもう喘ぎ声を出し続けその内に
「いいのぉ~、イイワァ~、イクイク、逝くのョォ~」と声を上げ頂点に達し、下半身をグッと上に上げ
「ウウウウゥゥ~」という喘ぎ声を出しながら逝ってしまいました。
(良し、今度はバック体勢で入れて、その時にゴムを外してしまえ)
グッタリとしている陽子の身体をうつ伏せにし、立ち膝の姿勢にして「おま○こ」とアナルが目前に見える状態になり、陽子の上半身はベット上にうつ伏せになっており、私がスキンを外したのも全く気が付きません。
生身のムスコをバックから陽子の膣内へと挿入、膣内はラヴジュ―スが充満しており、ムスコはすんなりと挿入されピストン運動を開始。
気持ちが良いのか陽子の口からは再び歓喜の呻き声、そして善がり声が出ます。
こちらもサミットに到達、ドバッドバッドバッドバッ、「陽子を孕ませるんだ!」という思いがあるためか精子の量はタップリと発射、陽子の体勢が立膝なので、発射した私の精液は膣口から坂を駆け下るように陽子の子宮めがけて突進して行きました。
陽子は2度も逝ったため、グッタリとしてベットに横たわっており、私はその間にシャワーで身体を洗いバスローブを着てベットへ戻りました。
陽子は目を開き私を見つめると
「2回も逝かされちゃったヮ、とても気持ち良かったのョォ~、旦那とやってもこんなに気持ち良くならないのョ、ホントに良かったヮ、また今度愛してネェ、貴方のムスコさんの虜になりそうョ」
「そうなのか、それなら離婚して俺と一緒になれば毎晩毎晩俺のムスコを味わえるゾ」
「そうねぇ~、毎日貴方のムスコさんを味わいたいけれど、そう簡単に離婚が出来たら良いんだけれどネェ」
「俺の子供を妊娠すれば即離婚だろう?だから今日はタップリと陽子の「おま○こ」の中に出しておいたョ」
「エッ?何なのォ~、中にタップリって?」
「おま○こを見てご覧、そろそろ出て来るころだ」
陽子が自分の指で「おま○こ」の外陰部を広げると、そこには真っ白な私の濃厚な精液が少しずつ滲んでいるではありませんか。
「キャア~、貴方中に生で出しちゃったのぉ?今日は危険日だから生はダメって言ったでしょう?だからスキンを付けたんじゃない?何で生で出しちゃったのよ!スキンを付けていたでしょう?」
「陽子を孕ませるためにバックでやった時に外したのサ、バックでケツを高くして生で出したら精子は子宮に流れ込んでいくからな、タップリと出してやったョ、妊娠するといいなぁ」
陽子は半べそで浴室に駆け込み慌てて精子を洗い流しておりました。
浴室から戻った陽子は怖い顔をして
「もし妊娠したらどうしてくれるのよ!私完全に旦那から離婚されるのよ!貴方責任取ってくれるの?」
「今夜旦那に生で抱いてもらえばいいだろう?旦那の精液が入ればどっちの子供か分からないからな」
「うちの旦那は無精子なのョ!20歳ぐらいの時に「おたふく風邪」にかかってその時精子が病原菌で殺されちゃったのョ、だから旦那とSEXしても妊娠なんか絶対にしないのョ!もし妊娠したら絶対に貴方の赤ちゃんだからネ」
「じゃあ俺と結婚すれば良いじゃないか、俺は陽子が好きだから結婚しても良いんだよ」
「そんな簡単に言わないでよ!妊娠したなんて旦那に言ったらぶん殴られるヮ、それに離婚なんて言ったら慰謝料も請求されるし、アタシの貯金なんてそんなに無いんだから」
「俺と結婚する気があるんなら慰謝料の金は俺が出してやるよ、だからサッサと離婚しちゃえよ、そうすれば俺の「○んぼこ」を毎日イャッという程食えるぞ!」
それから4か月後、陽子は旦那と離婚し私の妻になることになりました。
慰謝料は200万円、その内180万円は私が支払ました。
陽子は旦那から5、6発ひどく殴られたそうで、一時顔が腫れ(2ケ月ぐらい腫れたそうで)逆にその分を慰謝料の請求をして旦那の慰謝料と相殺となり、200万円で終了となりました。
離婚後直ちに入籍は出来ません。
女性は離婚後の新たな入籍は10か月後の入籍となり、陽子は今年の5月に私の正式な子連れ妻となります。
生まれた子供は女の子、産後の陽子の性欲は増々強くなり、毎晩のようにわたしのムスコを頬張ります。
「赤ちゃんが生まれたばかりだから、このムスコを中へ入れるのはもう暫く我慢してネ、落ち着いたらタップリと入れてあげますからネ」
「陽子、前の旦那以外に他の男の「○んぼこ」は入れたことがあるのかぁ?」
「そりゃあ前の旦那と結婚する前はあったわョ、だけど結婚後に入れたのは貴方の「お沈々」だけョ、貴方のみたいに立派なのは初めてだったのョ、だからお店に内緒で入れてあげたのョ、でももう誰にも邪魔されずに入れていいのョ、そしてまた私を孕ませてネ、アナタ!」
淫乱になった妻陽子、毎晩のようにムスコを求められると、私の精子はいつまで発射出来るのかなぁ?
昨年の孫の七五三でのこと、偶然と言うかラッキーと言うか巫女さんと知り合い(経緯は省略)メルアド交換までできました。
メールから気心が判りその後2回ほど食事を共にする仲にまでなりました。
2回目の時美奈(巫女さんの名前)さんの巫女姿をもう一度見たいな?って話を仕向けると意外にも「いいわよ!」って返事。
一応巫女さんのローテーションがあって美奈の休みの日に衣装を持って来てくれることになりました。
自分の衣装は自分で管理するため家に持ち帰りもできるそうなんです。
当日食事の後風呂敷に包んだ衣装を持って私の車に乗り込みました。
ちなみに彼女は23歳で外見のプロポーションはやや細身で黒髪のロングです。
私「巫女姿をお披露目するにはどこかホテルじゃないと無理だと思いますがいいですか?」って聞くと美奈から「はい」と返事が帰って来た。
この時点で彼女は全てを承知しての返事かいやっ、お披露目だけの姿で私を信じてのHなことは考えてない返事なのか判断が迷った。
郊外のラブホに入ると美奈は早速脱衣場の蔭で着替えを始めた。
数分で出てきた美奈は白い袷に赤の袴姿、白足袋に草履まで履いて手にはあの鈴まで持っている!。
私は感動しました。
美奈は鈴を振りながら静々と進み厳かな舞とまではいかないがしぐさを見せてくれる。
あっけにとられて見ているとニッコリ笑って更に続けてくれた。
何か神聖な気分になり当初企てていた赤い袴でのHな交じわりをやる雰囲気でなくなってきた。
すると美奈が「ご満足いたしましたか?」と問いかけてきて、私は思わず「十分満足いたしました」と答えざるを得なかった。
すると美奈は舞いをやめてベッドに腰掛けてる私の傍に来た。
ここで目的の行動をとらなければそのままで終わると思いそっと美奈の肩に手を回してみた。
すると美奈は体を私に預けてきたではないか。
こうなればオン・コースだ!っ。
ベッドに倒すと唇を重ねた。
甘~い感触の柔らかな唇です。下唇を挟み込んで舌先で舐める。
美奈はされるままに静だった。
舌を唇の間に入れると美奈は口を開けて舌を受け入れてきた。
それからはお互いの舌を吸い合い絡めて激しくDキスを続けた。
美奈は荒い息使いに変わったてきた。
キスをしながら着物の合わせ目から片手を差し込む。
ブラ越しに柔らかな乳房が触れる。
舌を思いきり吸いながら一気にブラの中に手を滑り込ませた。
柔らかな肉感が手の平の中に踊る。かなり大きい。
胸を肌蹴てブラ・ホックをはずすと一気に乳房にむしゃぶりついた。
小豆のような乳首を吸出し転がして愛撫する。
段々と乳首が膨らみ美奈は快感に首を振りながら応える。
「袴を、脱がせて下さい」と小さな声。
「いいよ、私に脱がさせて!」って言うとベッドの脇に立ち上がった。
白の肌襦袢にDカップの乳がはみだし、赤の袴姿は時代劇的な景色だ!っ。
腰紐に手を掛け解くとスポッと足元に袴が落ちた。
長襦袢を割って露出した真っ白な腿。
堪らず前を広げて股間を見れば股間は黒の小さなバタフライだった。
白の襦袢と黒のショーツの対比がエロだ。
そのままベッドに横たえると裾をめくりショーツを剥いだ。
高く盛り上がった丘に逆立ちするように薄い陰毛が生えている。
雌のかすかな臭いが漂い堪まらず股間に顔を沈めた。
巫女の高潔なのか?メスの臭いだ。
割れ目を開いて垂れ落ちるお汁をすくいあげるようにして飲む。
陰核を剥いて白い小さなクリを吸い出すと美奈は「ああーっそこそこ感じます」。
吸い続けると「気持ちいいっ、きもちいいー」を繰り返し何回も逝った。
これがあの巫女の大事な女の部分なのだっと感じつつ舌先を膣の中に差し込む。
薄いマン毛が鼻をくすぐる。
クリをシャブリながら中指を膣に入れGスポを掻く。
「あうううーぅっ、そこダメっ、出ちゃう出ちゃう」って言う間もなくピュッピュッと2回潮を吹いた!。
ヤッター、巫女に潮吹きさせた!。
思わぬ感動です。
その後は美奈は失神状態です。
私 「美奈、どうする?」。
美奈「入れていいです」。
私 「生で?」。
美奈「出す時は外へ」。
それからはM字開脚で子宮の中まで侵入させるほど根元まで差し込んで突き上げました。
締まる膣穴に堪えきれず射精と同時に抜き出しお腹に噴射した。
半分は中出し状態になっていたと思う。
でも美奈は昇天して気がついていない。
抜き出したオマンコに顔を沈めて余韻を楽しむ。
蒸れて擦れて白い粘々の糸のようになった巫女の感触を脳にプリントした。
意識が醒めて横抱きしながら後戯をしてやると美奈は「とてもよかったよ、初めての最高の頂点でした」としっかりと私の脚を股間に挟んで言った。
赤と白のベールを敷いた上で白い裸体を抱けたことに八百万の神に感謝です。
美奈からは又お願いねと頼まれました。
暫らくはあの素敵な裸体が抱ける楽しみができました。
当時の自分は二十代後半でしたが、彼女は居なくていつも風俗で抜いていました。
童貞ではないものの、素人とHしたことは無いという所謂「素人童貞」だった訳です。
そんなブサメンでデブなリーマンの俺にも幸運な出来事が訪れました。
近所の馴染みの定食屋で食事をしていた時、微妙な時間だったこともあり店に居るのは自分ともう一組の家族(母、娘)だけでした。
母親は店長と知り合いのようで、いろいろ世間話をしています。
母 「そういえば今度XXXX(バンド名)のライブに行くのよ~!」
自分「あ!良いですね~自分も好きなんですよ~」
母 「あらそうなんですか!あのバンド最高ですよね!!」
と、飯も食べ終わっていたため会話に参加。
そのうち母の話は違う方向へ行ったため、今度は娘ちゃんと会話。
自分「娘ちゃんもXXXX好きなの?」
娘 「うん、ライブにも一緒にいくんだ~」
自分「へ~いいな~、楽しみだね!」
娘 「うん!」
そんなことを話しながらも娘ちゃんはず~~っと携帯をイジったまま。
自分「メール?」
娘 「うん」
自分「友達?」
娘 「うん」
自分「どんな事メールするの?」
娘 「いろいろ~」
などと話していると急に「お兄さんの写メ撮ってあげる!」と言って携帯をこちらに向けてきました。
びっくりしましたが一応ニコッと笑って写メを撮ってもらいました(ブサメンなのに)
娘 「撮った写真送るからメアド交換しよ!」
自分「良いよ~、じゃあ通信で送るからちょっと待って」
娘 「あ!きたきた!じゃあ後でデコって送るね!」
自分「よろしく~!」
その後アパートに戻りしばらくするとメールが届きました。
メールに添付された写メには当然自分が写っていただけなので大して嬉しくはなかったのですがメールのタイトルが「カッコいいね!」となっていたためちょっと嬉しくなりました(笑)
せっかく女の子から(JSだけど)メールを貰ったので返信してみることにしました。
最初はありきたりな世間話を(学校のこととか)しました。
フルネームや、いまJS6で今度JC1、お父さんは単身赴任中などを教えてくれました。
そして娘ちゃん(宮崎あおいに似ていたので以下あおいちゃん)に
「あおいちゃんの写メも送ってよ」
とメールすると、すぐにニッコリ笑った写メが送られてきました。(カワイイ…)
そしてメールをし始めてから半月位たった頃、あおいちゃんから
「お兄さんて彼女とかいるの?」
という質問が。
(んんん?これってフラグが立ったってやつ?)などと素人童貞丸出しな考えが浮かびましたが、まぁ~これも世間話のひとつだろうと思い直し
「いないよ」
と返信しました。
すると今度は
「いつ別れたの?」
と言う、嫌なツッコミメールが。
彼女いない歴=年齢の自分はイラッとしたものの、
「今まで彼女なんて居たことないよ」
と何故か素直に返信。
するとあおいちゃんから
「え~?お兄さんカッコイイのに彼女が居たこと無いの~?」
などと冗談にしても悪質な嫌がらせメールが!!
…いや、まてまて。
あおいちゃんは最初にくれたメールでもカッコイイって書いてあったじゃないか。
これはもしや本当にブサメンの俺をカッコイイと思ってるのかもしれない。
ここはダメ元ですこし押してみよう… と思い、もう少し話をエロ方面へと向けてみた。
「あおいちゃんは彼氏とか居ないの?」
「いないよ~」
「カワイイんだから告られたりするでしょ?」
「されるけどみんな子供っぽくてヤダ」
「じゃあ大人っぽい人が好きなんだ」
「うん」
「じゃあ大人だから自分が告っても大丈夫だね(笑)」
「大丈夫だよ~」
「マジで?じゃあ今度デートしようよ!」
「ほんと?じゃあいつする?」
「ん~~、明日の土曜日に暇ならウチに来る?近所だし」
「いくいく!」
そんなわけで急遽JSがうちのアパートに遊びに来ることに。
もともと大して物がないのでサクッと片付けて準備完了。
そのあとコンビニでジュースやお菓子を買い準備万端。
その夜はギンギンに目が冴えてなかなか寝付けなかったです(笑)
目が覚めるとあおいちゃんからメールが入ってたので早速返信。
「きのう聞き忘れたけど何時頃遊びに行っていいの?」
「いつでも良いよ」
「じゃあ九時頃行くね!」
以前にアパートの場所は教えてあるのであと一時間ほど待つだけだ。
初めて女の子が来るので緊張しっぱなし(相手はJSなのに)
八時四十分頃ドアをノックする音が。
開けるとあおいちゃんが立ってた。
「早いね~、とりあえず上がって上がって」
「ママが予定より早く出かけたんでちょっと早いけど来ちゃった!」
「そうなんだ。ママはどこ行ったの?」
「ママのお友達と遊びに。いつもは私も一緒に行くんだけど今日は友達と遊ぶって言って行かなかった。」
「今日みたいな日はママは夜九時過ぎじゃないと帰ってこないよ!」
「ふーん」(それは好都合)
ジュースを出し、お菓子を食べながらコタツで話し始める。
家の事とか学校の事などとりとめもない事を話す。
そして話は男女の話へ。
「お兄さん、彼女居なかったんならキスしたこと無いの?」
「うん、実は無いんだよね」(素人相手には)
「ほんとに?」
「ほんとほんと」
「してみたい?」
「そりゃしてみたいよ」
「じゃあしてみる?」
「え?」
ベットに寄りかかっていた自分の隣にあおいちゃんが来て、目を閉じて唇を突き出してきた。
これはチャーンス!!と思い最初は軽く「チュ」っていう感じでキスをしてすぐに離れた。
でもまだあおいちゃんは目を閉じたままなので、今度はもう少し強く「ブチュ」って感じにキスをした。
あおいちゃんはまだ目を開けない。
そこで自分は風俗で鍛えた(笑)ベロチューをすることにした。
キスしながら舌を入れた瞬間、あおいちゃんはビクッとなったがされるがままに舌を絡め出した。
5分位キスしてからようやく体を離すとあおいちゃんが
「私も初めてキスしちゃった…」
と言ったので大興奮、もう一度抱きつき激しくキスをした。
が!、なんといっても相手はJS、心配になったので一応聞いてみる。
「友達とこんな事したなんて話はする?」
「うん、彼氏が居る子なんかはよく話してるよ」
「え?マジ?じゃあ今日の事も話しちゃう?(ヤバイ)」
「たぶん」
「いやいや、それはマズイな~(汗)この事はミンナには内緒にしない?(懇願)」
「うん、じゃあ内緒にしとくね!」
「ありがとう(ホッ)」
「もっとしてみる?」
「もっとって?」
「AとかBとか…」
「あ…」
「最近はAとかBなんて言わないかな?」
「ううん、知ってるよ」
「じゃあしてみる?」
「…うん」
再びベロチューをしながらそっとあおいちゃんの胸を触る。
まだ僅かにしか膨らんでいない胸はノーブラで、キャラクター物のトレーナーの上からでも柔らかな感触が伝わってくる。
そのうち直接触りたくなったので、もぞもぞと服の下へと手をいれる。
乳首はとても小さく(風俗嬢とは大違い!)、触るとくすぐったがった。
この頃になると足に乗せていた手を首に回して抱きついてきた。
調子に乗った自分はそっと太ももへと手をのばす。
「ダメ…」とあおいちゃんは声に出すが手は首に巻き付いたままだ。
(まだ行ける!)と思った自分は、かまわずもっとスカートの奥の方へと手を入れた。
あおいちゃんの柔かな感触の綿パンの上から可愛いおしりを撫で回す。
そしてとうとうゆっくりと股間へと手をのばした。
あおいちゃんは無言で股をギュッと閉じ、手が差し込まれるのを拒んでいる。
しかたがないのでその位置でパンツを触ると丁度クリちゃんの上だったらしくピクッとなった。
人差し指で優しく刺激し続けると「ん…ん…」と小さく声を漏らし始めた。
太ももの力が緩んだ隙に手をどんどん奥へと差し込む。
とうとう指先がアソコの真上まで到達、揉み込むような感じで刺激を続ける。
あおいちゃんは顔を赤らめ相変わらず「ん…ん…」と唸ってる。
パンツの脇から中指を滑り込ませ直接アソコを触ってみる。
おしっこなのか愛液なのか判らないがだいぶ湿っていることは確かだ。
しばらく続けているとますますグチョグチョしてきた。
「小学生でも濡れるんだな~」などと冷静に考えながら「こうなりゃ最後まで!」と思った。
指をアソコの中に入れてみるがあまり痛がらない。
「あれれ?まさか処女じゃないのか??」と思いながら指を深く入れる。
中指を根本まで入れる前に子宮口に触った。小さくコリコリしてる。
あおいちゃんは相変わらず「ん…ん…」と言っていた。
「あおいちゃん、お兄さんのも触って」
と言うと、無言のまま首に回していた手をほどき股間をジーパンの上からさすってきた。
そのせいで息子は更にギンギンに!
「見てみたい?」
と聞くと小さく頷いたのでジーパンとパンツを下ろし息子を出す。
ちょいデブなので息子もちょいデブだ(笑)
長くはないが結構太い。
具体的に言うとAVの宇都宮援交シリーズの番長のチ○コに酷似している。
「おっきい…」
「え?誰かの見たこと有るの?(焦り)」
「お父さんの…」
あ~、ですよね~。
お父さんのなら見たこと有るだろうけど、元気な時のは見たことないだろうからな~。
他の男のを見たことがない事に安心しつつ聞いてみた。
「セ○クスって知ってる?」
「うん」
「今までしたこと有る?」:
「ううん」
「してみたい?」
「…」
沈黙は了解と受け止め、手を首に回したままのあおいちゃんをお姫様抱っこしてベットへと運ぶ。
34キロしか無いとのことで運ぶのは楽勝だ。
あおいちゃんの可愛いパンツを下ろし、産毛の生えた丘を見ながらピンク色のアソコをクンニする。
色素沈着もなく本当に綺麗だ。
さっきまでの手マンでグチョグチョのアソコを丹念に舐めまわす。
敏感な所に触れるたび小さな声で「あ、あ…」と声が漏れる。
「気持ちいい?」
と聞くと返事は無かったが、頭を手で押さえつけてきた。
そろそろ良いかと思いチ○コをあおいちゃんのアソコにあてがいながら
「挿れるよ」
と言うとちょっと間があってから頷いた。
「あ、そう言えばあおいちゃんて生理来たこと有る?」と聞くと
「まだ無い」と言う返事だったので生入れ中出しに決定!
ところがそこからが大変!指は大丈夫だったのにチ○コを入れようとした途端「痛い痛い!」を連発。
全然入らない。
あ~、やっぱりエロ漫画のようにはいかないもんだな~と思いつつ奮闘するもどうにもダメ。
しかたがないのでオナホ用に買ったローションをチ○コとアソコにたっぷり塗って再挑戦!
さっき程では無いがやっぱり相当痛いらしい。
キスで口を塞ぎながら体重を掛け、とうとうカリまで挿入成功!
一旦抜いてアソコの中にローションを塗ってから再度挿入、徐々に奥へ。
あおいちゃんは相変わらず痛がっていたが「大丈夫大丈夫」と言いながら更に奥へ(鬼畜)
とは言うものの未発達なJSの膣は浅くスクに子宮口に当たる。
JSの生膣は何と言うか「硬くて狭くてキツい」という感じで、ぶっちゃけあんまり気持ちよくはない。
まぁ、初めてだしな~などと考えながらゆっくりと出し入れを繰り返す。
するとさっきまでは子宮口に先っぽが当たって行き止まりだったのが、慣れてほぐれてきたのかだんだん深く入るようになってきた。
最終的には一番奥まで入って先っぽを圧迫、子宮口がカリ部分に当たってコスれるという理想の深さになった!!(こりゃたまらん!!!)
この頃にはあおいちゃんも少し慣れてきていて、あんまり痛くは無い様だった。
しばらくJSの生膣を堪能していたが、とうとう限界が。
ゴリゴリとした感触を楽しみながら出し入れのピッチを少し上げる。
あおいちゃんは黙ったままじっと耐えている。
「そろそろ出るよ」と耳元で囁きながら一番奥で中出し!
「ドクドクドクっ」と射精しヌルヌルの生膣の感触を楽しみながら、ゆっくり腰を振って放心していると、
「痛い痛い痛い!!!!」と言うあおいちゃんの悲鳴が!!
どうやら中出しした精液が切れた処女膜にしみたらしい。
ごめんねあおいちゃん。
結局その日は夜までに三回中出ししてバイバイした。
その後も数ヶ月間で何回かあおいちゃんと中出しHをしたものの、自分がとんでもなく遠くへ転勤になってしまい、なんだかんだで敢え無く自然消滅。
今でも夜のオカズに美味しくいただいています(笑)
食堂で出会っただけに…(←蛇足)
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