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いいね!ベスト5
こういうお店はタイミングが良ければ好みの女性と大人の付き合いも出来るが、タイミングが悪ければ女の子が居なかったり遊びなれた常連さんしかいなかったりで、当たりはずれが大きいものです。
この日も女性は数名居たがタイプとはかけ離れていたので、1時間位ただぼーと過ごしていました。
1
時間を過ぎた頃に人妻っぽい綺麗な女性が入ってきました。
入ってすぐその女性は店員に何やら説明を受けていました。
どうやら新規の女性のようです。
顔スタイルともタイプだったのでこれはラッキー思い、店員の説明が終わるのを待って会話を申し込みました。
そしてやがてトークルームで会話が始まりましたが、彼女は初めてでしかも入店間もなくだったのでかなり緊張していました。
私は緊張を取り解こうと勿論最初はエッチな話をせず世間話で盛り上げようとしました。
これでも私は某メーカーの営業の仕事をしてるので一応話術には自身がありました。
やがて彼女もリラックスしてきたのがわかりました。
少しずつそれとなくエッチな話をしていき、聞けばどうも旦那とはセックスレスのようだとわかりました。
このタイミングだと思い割り切り交際を申し込みました。
しかしさすがに彼女もいきなり割り切りは抵抗があったようで、軽く外でお茶程度ならと言うので無理をせず、じゃあカラオケにでもと誘いいっしょに出る事になりました。
歩いて5分位の所にカラオケボックスあるので早速はいりました。
実はこの時心の中でチャンスがあれば部屋でいちゃつく程度ならしてやろうと思っていました。
以前知人から聞いた事があるのですが、お店によっては部屋に防犯カメラがある所とない所があって、私が入った店は部屋までカメラはないと聞いたことがありました。
そして部屋の中で家庭の悩みとか聞くふりをしながら少したったところで彼女の肩を抱き寄せました。
そして思いきってくちびるにキスしました。
当然彼女はびっくりして抵抗しました。
しかしすでに興奮していた私は抑え切れず、そのまま彼女を押し倒しTシャツの上からおっぱいを揉みまくり、下半身に手をやりパンストを剥ぎ取りました。
彼女は怖かったのかあるいはセックスレスで彼女も興奮してきたのかわかりませんが、そのうち抵抗しなくなりました。
勿論私は万が一誰かが部屋に入ってきたらどうしようとか通報されたらどうしようかと考えましたが、男の欲望はここでやめるわけにはいきません。
そしてやがてブラジャーをずり上げ遂にパンテイーまで剥ぎ取りました。
この時彼女もすでにあそこは正直で濡れていました。
スカートははいたままで特大になった私の物を入れようとしました。
彼女は旦那ともしてないのに妊娠したら大変なのでそれだけはやめてといいましたがなかば強引に挿入しました、もちろんゴムなどなく生です。
興奮していた私はすぐに彼女の中でとうとう大量に射精してしまいました。
しかもそのまましばらく抜かずに余韻を楽しみ彼女の下半身を持ち上げ子宮の奥まで精子が浸透するようにしてやりました。
彼女はしばらくショックだったのかボーとしてましたが、あきらめたのか服を整え帰る準備をしました。
幸い中出ししたおかげで服は汚れていませんでした。
ただパンストだけは勢いで少し線が入ったようなので生足で彼女は帰りました。
あれからどうなったのかは分かりませんが妊娠してない事を願ってます。
実は翌日にも、その綾瀬はるか風の16歳で結婚した18歳の人妻ソープ嬢に膣内射精するために同じソープランドに向かいましたが、残念ながら綾瀬はるか風の18歳のソープ嬢は休みでした・・・。
意気消沈する私を懇意にしている店長が
『わが店舗に2015年3月末までの限定で19歳の看護学専攻の現役女子大生に膣内射精できますよ!』
『超人気の女の子なので30分限定ですが新人割で10000円+税ですよ!』
『芸能人としては珍しく処女説も流れている若手女優の桜庭ななみ嬢にそっくりですよ!』
と励ましてくれました!!!
即決で入店しました!!!
実際に顔合わせをすると・・・桜庭ななみ風の現役女子大生(無防備にも学生証を見せて本名が◯◯●●であることを教えてくれました!)で誕生日から計算すると19歳3か月で国公立大学の◎◎大学で看護学を専攻する女の子でした!
昨日は綾瀬はるか(似)の18歳の人妻に旦那様を差し置いて膣内射精を決め、今日は看護師を目指して勉強する桜庭ななみ(似)の19歳の国公立大学の現役女子大生に膣内射精を決めるという・・・2日連続で美しい未成年ソープ嬢たちに膣内射精できることに・・・あらためて歓喜が湧き上がってきました!!!
部屋に入ると桜庭ななみ(似)の19歳の現役女子大生は直ちにフェラチオを始めて私のペニスを勃起させてくれます!!!
さらに、桜庭ななみ風の19歳の現役女子大生ソープ嬢は
『私は食事よりも勉強よりも色々な男性との激しいSEXが大好き!』
『お客様のようなカッコイイ男性が膣内射精を決めた瞬間に子供のような表情になる瞬間が大好き!』
などと呟きながらフェラチオを続けます!!!
私は、桜庭ななみ風の19歳の現役女子大生ソープ嬢に
『君の子宮に俺の子供をつくりたいから膣内射精させて欲しい!!!』
と言って彼女を仰向けに倒して正常位で私の怒張したペニスを彼女のヴァギナに挿入します!!!
もちろん、私は桜庭ななみ風の19歳の現役女子大生ソープ嬢には
『お願い!彼氏じゃなくてお客様の赤ちゃんが欲しいから中に出して!』
と言わせます。
そして、私は桜庭ななみ風の19歳の現役女子大生ソープ嬢を相手に激しく腰を振り、いつも通りの恥ずかしい雄叫びをあげます!!!
『あっ!お父さん!ごめんなさい!国公立大学の◎◎大学医学部保健学科1年に通う◯◯●●ちゃんに膣内射精して俺の赤ちゃんをつくります!』
『あっ!彼氏さん!ごめんなさい!国公立大学の◎◎大学医学部保健学科1年に通う◯◯●●ちゃんに膣内射精して俺の赤ちゃんをつくります!』
『あっ!お医者さん!ごめんなさい!いつか◯◯●●ちゃんと結婚するお医者さん!俺が19歳の◯◯●●ちゃんに一足先に膣内射精してごめんなさい!!!』
『あっ!歯医者さん!ごめんなさい!いつか◯◯●●ちゃんと結婚する歯医者さん!俺が19歳の◯◯●●ちゃんに一足先に膣内射精してごめんなさい!!!』
『あっ!薬剤師さん!ごめんなさい!いつか◯◯●●ちゃんと結婚する薬剤師さん!俺が19歳の◯◯●●ちゃんに一足先に膣内射精してごめんなさい!!!』
『あっ!看護師さん!ごめんなさい!いつか◯◯●●ちゃんと結婚する看護師さん!俺が19歳の◯◯●●ちゃんに一足先に膣内射精してごめんなさい!!!』
『桜庭ななみちゃん!◯◯●●ちゃん!桜庭ななみちゃん!◯◯●●ちゃん!』
『あっ!出る!19歳の◯◯●●ちゃんの膣の中に僕の精液が出ちゃう!!!』
『あっ!ごめん!もう二度と逢えないのに◯◯●●ちゃんの子宮に俺の赤ちゃんができる!◎◎県で◯◯●●ちゃんが俺の赤ちゃんを出産しちゃう!!!』
などと絶叫して膣内射精を楽しみました!!!
数年後に看護師として他人様に奉仕する白衣の天使=看護師様に現在の彼氏や将来の旦那様を差し置いて膣内射精する背徳感は素晴らしい!!!
19歳の国公立大学医学部保健学科に通う現役女子大生1年生に10000円+税で膣内射精できる西日本某市のソープランド街の気概も素晴らしい!!!
桜庭ななみ風のルックスを携えているにもかかわらず、妊娠の危険を顧みずに不特定多数の男たちから喜んで膣内射精を受け入れる19歳の現役国公立大学生ソープ嬢本人が最も偉い!!!
また投稿します!!!
前回と前々回の対面時は疲れもあり2回目以降が中折れ気味だったので、今日は○○○ラを飲んできて準備万端。
姫ちゃん(仮名)とは今回4回目。
背も高めでスタイルも良くきれいすぎてとっつきにくい位だけど、何より硬いチンポ好きで、チンポ入れてる間は性格が変わる女だ。
締まりも良くてエロい。
姫ちゃんが前在籍していたお店は全員NSの高級店であったが、今の在籍の高級店では生とヘルメット着用とではコースと料金も違う。
このソープ街ではそういうコース別の店が他にも何軒かある。
姫ちゃんは残念ながらヘルメットコースのみである。
対面して部屋に行く間のディープキスでは恥ずかしいくらいギンギン状態。
部屋に入って「元気だった?」等と軽い雑談をしながら、ソファーに座って脱衣アシストで脱いで、姫ちゃんも脱がせてあげて下着姿に。
沢山ディープキスをしてから身体のリップと続いて即尺。
フェラもじっとりいやらしくてたまりません。
「今日もしかして何か飲んできた?」
と姫ちゃんに聞かれたので、
「硬いの好きだって言うから○○○ラ飲んできたよ」
と言ったら、即尺中に急に膝の上に跨るように乗ってきて、肩に手を回してきて抱きつくようにしてきて、腰も振ってマンズリして息子に押し付けてきた。
「ありがとう。嬉しい。今日すごくムラムラしてたの。今日のオチンポ凄くギンギンで気持ちよさそう〜」
とマンズリしながら姫ちゃんから耳元で言われたので、ベットに移動することに。
また姫ちゃんがフェラをして、スキンをつけようとして手を伸ばした時に、今がチャンスと手を引っ張り抱き寄せ、姫ちゃんの耳元で、
「今日姫ちゃんとそのまましたい。生コースの差額は払うからお願い」
「ギンギンので今日は中で沢山イカせてあげるから」
とお願いしてみたら、姫ちゃんは
「内緒にしてね・・」
としおらしく答えた。
「姫ちゃんありがとう」
と、俺から姫ちゃんに覆いかぶさってキスしてそのまま姫ちゃんのオマンコに生で挿入。
「あぁん・・、熱くて硬いオチンポ気持ちいい・・あぁん・・」
初めて会った時の姫ちゃんはリード側で、チンポ入れるまでこんなに変わるとは想像出来ない位だったけど、実は姫ちゃんと初回会った時にチンポ依存症な位チンポ大好きであるのを知ったので、これはと思い、通って中出しチャンスを伺っていた。
「硬いオチンポでオマンコ沢山グチャグチャにしてぇ〜」
姫ちゃんよく言う台詞が出て来たので、
「今日はグチャグチャにするけど、中に出してもいいの?赤ちゃんデキちゃうかもよ?」
と意地悪言ったら、
「オマンコ気持ちよすぎ。あっ・・赤ちゃんデキてもいいから、オマンコもっと沢山汚して下さい〜」
だって。
大成功だ!
「あ・・・そこ・・奥が気持ちよすぎ」
と姫ちゃんは奥好きなので腰を掴んでさらに奥に導こうとしてる。
姫ちゃんのオマンコは締まりが凄い上に、ピクピクも凄い。
姫ちゃんの好きな所は言葉で説明するの凄い大変だけど、そこにINした亀頭も凄い気持ちいい場所があって、そこに到達できればヘルメットを付けていても同時イキできるくらい相性も抜群。
こうして同意のもとに生で中出しまで出来るなんて感無量である。
「そこされると・・イキそう!もっとして!」
ゆっくり奥にしてあげると姫ちゃんは押し付けながら何度もイクから本当にエロい女だ。
「あ!イク!」
姫ちゃんって前戯なしで即ちんぽINの方がイクのがホント早い。
姫ちゃんは鳥肌になることも多い。
今回も鳥肌になっていた。
「姫ちゃんもういっちゃったの?」
と、ちょっと格好付けて余裕をみせた
今日は久々で姫ちゃんと初ノーヘル。
姫ちゃんの奥は気持ち良すぎるから、耐えられるか心配だった。
イッタその間も
「オチンポ気持ちいい〜」
とグイグイ押しつけられ、俺も持たなくなってきた。
「姫ちゃんそんなに押し付けたら、俺もスグイッちゃうよ?中に出ちゃうよ?赤ちゃんできちゃうよ?」
と俺も我慢イキそうなのをしながらギリギリ言ったら、
「今日は・・しゃちほこさんのオチンポで沢山種付けされたい。グチャグチャにして・・」
と、オマンコピクピクさせて押し付けながら言う、その言葉に興奮して、
「ごめん姫ちゃん。先イッちゃうよ」
と言ったら・・・
「私もまたイク!あっ・・・!」
と更にグイグイ腰を押し付けてくる
ドクンドクンドクン・・と中出し。
溜まってたんですぐ止まらない。
姫ちゃんと初中出しは同時イキ、姫ちゃんのオマンコもピクピクしている。
姫ちゃんの鳥肌もすごい。
オマンコからザーメントローリを見たかったのもあって、抜いて起きようとしたら、姫ちゃんが、
「まだ気持ちいいから抜かないで・・・」
と背中に腕を回して抱きついて、起きるのを阻止された。
姫ちゃんもイッてまだ少し目が虚ろだけど、オマンコピクピクさせながら腰はまだ押し付けてくる。
本当にエロい。
「オマンコの中グチャグチャでホント気持ちいいの・・ずっと硬いオチンポ挿れてて…」
オマンコの中は大量ザーメンでドロドロ。
俺も少しくすぐったいけど、○○○ラのお陰でまだ戦闘可能状態だった。
抜かないまま何回か軽くピストンして、勢いつけてズボっと押し込むと・・
「あぁん・・。オマンコ気持ち良すぎ。辞めないで!オチンポ抜かないで!」
まだ続行できそうだったから頑張る事に。
「オチンポ気持ちいい〜。もっとしてぇ〜。」
押し付けて気持ちのいい所を狙うと
「あ、イッちゃう・・!!でもまだ抜かないでぇ〜!!」
3回もイッテるのにまだ??ほんとうにエロすぎる。
姫ちゃんもまだサカッたまま全開だ。
ちょっと疲れたので、動きを止めて抜かずにディープキスをしていると、姫ちゃんがオマンコピクピクしてくる。
「オマンコ気持ちよすぎ・・・」
と姫ちゃんこっちが腰振らないと押し付けてくる。
中もさっき放出した精子がグチョグチョなので余計気持ちが良い。
時折腰を動かしながら結構長い時間ディープキスしてた。
急に復活出来そうな気がしてた。
姫ちゃんもオマンコでそれを感じ取っていた。
「また硬くなってきたよ〜嬉しい〜♪」
とニッコリ。
姫ちゃんもオマンコ押し付けながらピクピクが続いてる。
しかも
「硬いオチンポ入ってるだけで気持ちいいの」
と嬉しそうにトロンとした顔して言うんですよ。
種付けされてグチャグチャなのに・・
(他のお店公認NSの子でも直後洗いに行くくらい。)
ここまで好き者だとは思わなかった。
姫ちゃんの押し付けとピクピクだけでも抜けないで勃起したまま。
○○○ラ様様である。
ちょっと復活してきたと思ったので、姫ちゃんの大好きな所に当たるようにした。
「またイッちゃう!」
自分も急に来たので急いで腰を振る。
「あ!イク」
ドクンドクン・・
二度目の同時イキ。
しかも抜かずの2回目!
まだ残りも一時間以上時間もあるし、今日の俺大勝利。
お店公認NSの子とも抜かず2回は経験なかったので嬉しかった。
「まだ抜かないで〜。」
姫ちゃんまだオマンコピクピクさせて気持ちヨガってる。
今日の姫ちゃんは4回もイッテる。
いつもよりハイペース。
オマンコの中は2回分のザーメンでグチョグチョだ。
このまま3回目も出来そうな気がして、腰を動かしていた。
本当にエロい。
「姫ちゃん本当にオチンポ好きなんだね〜。みんなと生でしてるんじゃないの?」
と意地悪を言う。
「しゃちほこさんの意地悪ぅ〜!コースも料金も違うからしないよ・・。」
と姫ちゃんは答えながら腰を押し当ててくる。
俺も、
「このオマンコなら我慢できない時もあるだろう・・。本当のこと言ってみ?」
と反撃して意地悪言って腰を振る
「あぁん・・オチンポ気持ちいい〜」
「わ・・・私ね、本当は・・毎月○○○ラ飲んで来てくれてこういうふうにずっと入れてくれるなら生でも良いけど・・」と。
次回からもOKを貰う。
「ごめん姫ちゃん。実は・・ほぼ確定だけど、4月から4ヶ月は研修で遠くに行くんで、ちょっとの間はあまり来れなくなりそう。」
と姫ちゃんに言う。
「え〜残念。」
姫ちゃんちょっと口すぼめて残念がる。
「でも、戻ってきたらまた○○○ラ飲んだオチンポ沢山してくれるの?」
流石好き者の姫ちゃんである。
「ああ、姫ちゃんこんなにエロいなら、もっと早く会いたかったけど、生じゃないから、中々入るに入れなかったんだ」
と言うと、
「しゃちほこさんみたいに4回目までほぼ毎月続けて来て、ちゃんとケチらないでコース差額も言ってくれて、○○○ラ飲んでまで来てくれたら、断れないじゃない・・。」
と、義理堅いのか本当にチンポが好きなのかわからない答え方が姫ちゃんらしい。
また少しピストンして・・・
「じゃ、俺が初めて会った時に○○○ラ飲んで頼んでたら断ってた?」
とまた意地悪な質問すると、
「ああん・・は・・初めてだと差額って言われても絶対断ってる。セコくて差額なしで強行しようとする人はありえないのでフロントに言ってる。」
「お店公認NSの方が人気出るのも知ってるけど、お客さん選べないし病気貰うから、1・2回しか来ない人とは生やだな」
ともっともらしい返事。
俺は実は姫ちゃんに言ってない事があった。
以前、お店公認NSの子に入って性病かと思って大変な思いしたのだ。
実は雑菌貰っていただけだが雑菌も違和感出るのは大差はない。
誰でも=お店公認NSの子もちょっと怖くなったのもあった。
それで誰にもは生OKしてなさそうな子の開拓を決意して、姫ちゃん攻略を決めた。
そんな会話をしていたら、それを思い出してちょっと萎えかけてきた。
姫ちゃんも萎えかけを分かって、押し付けてきた。
「私ね、オマンコ自分でも動かせるの」
といって、
「奥でしょ・・ここでしょ・・」
「オマンコ沢山種付けされてるからグチョグチョで自分で動かしても気持ちいいんだよ♪」
姫ちゃんのオマンコは吸い付いてくる。
また元気になってきた。
「またオチンポ硬くなってきたよ〜嬉しいよ〜♪」
姫ちゃんはオマンコで分かってしまう。
もうそろそろ腰が限界になってきた。
「こんな好き者で中出し好きないけない子にはもっと種付けが必要だな」
と話題切り替えて逃げて最後のスパートにしする事に。
「ごめんなさいぃ〜。オマンコ気持ち良すぎるから・・ごめんなさい・・」
「ごめんなさいだけじゃ抜いちゃうよ?」
と意地悪言うと
「あぁん・・抜かないで。しゃちほこさんのオチンポもっとくださいぃ〜。」
オマンコピクピクさせながらかわいい。
「ほらいい子だ!ほら、また種付けするよ?」
「いっぱいオマンコに出してくださいぃ〜!!」
ドクン・・・
流石に最初と比べたら出ていない。
抜かずの3回達成!
姫ちゃんは
「イク時のオチンポ硬くて好き・・。もう一回くらいイキたかった・・。」
とグイグイ押し付けてくる。
しばらく繋がったまま抱き合ってた。
「しゃちほこさんおつかれさま。無理させちゃってごめんね・・」
と姫ちゃんに言われた。
姫ちゃんの性欲に付き合おうと思ったら、もうちょっと修行が必要かもしれない。
やっと姫ちゃんのオマンコから抜いて、お口でお清めしてもらって、まだトロリが出るか見せてもらうことに。
「ごめんね。出ないね。トロリ見たかったんだよね・・」
と言われた。
ベットにはザーメンと思われる大きなシミが。
「大丈夫。僕も抜かす3回出来て自分でもびっくりしてる。トロリはシーツに出ちゃったみたいだけど、今日は楽しく遊べてとっても満足。ありがとう。」
と姫ちゃんに言った。
飲み物を頼んでくるまでの間少し話をした。
「姫ちゃん本当にエッチ好きなんだね・・。」
と言ったら、
「硬いオチンポの誘惑に負けちゃった。私ね・・性欲強すぎて、付き合ってる人からしてもらえなくなってセックスレスになるの・・。最初は○○○ラ飲んで頑張ってくれるんだけどね・・。」
「エッチしてくれないなら別れようかって言っても、別れてもらえないの。一人ならわかるけど三人くらいそうだった・・・。お客さんからもたまにドン引きされちゃうんです。」
「せっかくしゃちほこさんとこうやって沢山エッチできることが判ったのに、しばらく来れないなんて悲しい。私ね、バイブも合わなくて、あまりオナニーしないけど、オナニー増えちゃうかも。。」
「何でバイブ合わないの?」
と聞いたら、
「奥好きだから奥用のスイングの何本か買ったんだけど、膣圧で止まっちゃうの・・」
「え?そんなに?」
「そう。だから・・リアルオチンポの方が良いから、なかなか辞めれないの。またしゃちほこさんの○○○ラでギンギンのオチンポ欲しいから、ドン引きしないでまた帰ってきたら来てね・・。」
「うん。姫ちゃんがOKならまたくる!」
飲み物飲んでユックリして、お風呂で入った。
○○○ラのおかげでずっとセックスしたままだった。
気持ち良い疲労感である。
僕も姫ちゃんがここまですごい好き者だとは思わなかった。
そこまで性欲あって好きな人にさえエッチして貰えないのは悲しいよね。
性欲強いお客でも、チンポさえ硬いなら姫ちゃんは喜んで受け入れるだろうなと思った。
姫ちゃんとは内緒だよって事になってるけど、ここに投稿するからには、僕みたいな開拓好きで性欲ありやまってる奴が、僕が店に行けない間に姫ちゃんに出会って、姫ちゃんの事沢山イカせてあげたらいいなと思った。
3回目もギンギンな自信あるならスキン付きでも十分楽しめると思う。
とにかく研修終わるまでは姫ちゃんに辞めないでいてもらいたい。
どうしても本番がしたくて人妻デリを選んだ。
人妻さんなら優しく許してくるかな?
3戦全敗。
世の中そんなに甘くないですね。
でも初風俗、初フェラ、初パイズリに初スマタ。
気持ち良かった~♪
おしま・・いじゃない。
まだ本番してない!
若いイケイケギャルだったらできるかな?
まだ諦めてません。
今度は若い子がいるデリヘルです。
Iカップ!
決めた、この子だ!
ワクワクし過ぎて30分も早く着いちゃった。
ラブホの駐車場で人間観察でもしようかなと思ってたらお店から電話。
「○○ちゃん、体調不良で今日はお休みです。」
えー!そんなあ!なんとかしてよ~
「なおみさん(仮)にキャンセルが出たので1時からなら応対できますよ。」
どんな子?Eカップ?
「うちのナンバーワンなんで間違いはないです。どうします?」
お願いします。
待つこと2時間。
ピンポーン♪
来た!
この瞬間が一番ワクワクするね♪
「こんにちわ~♪」
ん~、普通だ。
どこにでも居そうな普通の子がコンビニに来てるみたいな。
まずはシャワーで身体を洗ってもらうんですが、目の前の乳首をそっと触ってみる。
ビクッ
「あん!」
敏感なんだ。
「まだ早い~♪」
なんか嬉しくなってきた♪
「ねえ、もうおっきくなってるよ。」
あ、俺も敏感だった(;´∀`)
「ああん、あん、あ、あ~♪」
全身性感体みたい。
首も腰も太腿も背中も触るだけでビクビク震えてる。
もうそれだけでチンコびんびん。
「しゃぶってあげる」
気持ちいい~♪
「入れますか?」
え?あ、あの・・・
「さっきから入れたいみたいだし、いいですよ。」
やっぱ分かっちゃうんだ。
「はい、ゆっくり入れてね。」
目の前に足を大きく開いた女の子が。
そしてその真ん中にはおまんこがある。
そこに俺のおちんちんを入れるんだ。
あ、そうだゴム着けなきゃ。
「そのままでいいですよ。」
え?いいの?
「うん、ゆっくりね。」
ハイ。
ドキドキ
ここかな?
入らない。
違うみたい。
「ここね♪」
なおみさんがおちんちんを握って位置を教えてくれる。
あ、入りそう。
「あ~」
入った。
うわ~、なんだこれ気持ちいい♪
チンコ気持ちいい!
凄い気持ちいい♪
あ、動かさなきゃ。
くいくいくい
あ、出る!
ドピュドピュドピュ!!
あ!
ちょっと待って、出るの早すぎ。
うわ~、出ちゃったよ~
「気持ち良かったの?」
うん、凄く気持ち良かった。
「もう一回する?それとも休憩する?」
ちょっと休憩しよかな。
嬉しかった。
10秒も経ってないのに出ちゃった俺になおみさんは優しかった。
責めるでもなく、笑うでもなく、呆れるでもなく。
恥ずかしいという気持ちを抑えてくれたんだと思う。
「このまま寝ていい?」
いいよ。
二人は抱き合ったまま寝ることにした。
・・・
すーすーと寝息を立てるなおみちゃん。
俺は全然眠くないんだけど。
でもいいや、ゆっくり寝させてあげよう。
先日書いためぐちゃん(投稿No.6165参照)に聞いたんですが、二人は知り合いで昔同じ店にいたそうです。
その時大喧嘩して今は別々のお店になり、今でもライバル視してるみたい。
俺の童貞を貰ってくれた相手はなおみさんだよ。と話したら凄い悔しがってました。
それも嬉しかった。
おしまい。
「まだ30分以上あるよ?」
そ、そうだね。でもちょっと休憩しよ。その方がギンギンになるし。
「分かりました。」
あれ?素直じゃん。
シャワーが気持ちいい。
めぐちゃんが俺の身体を洗ってくれてる。
ゆっくりと・・・
こらこら、その体勢は何かな?
俺の前に跪いて口を開け今にも咥えようと・・・
もぉ!
スッと腰を引く
「あ、ごめんなさい。」
ハイ、今度はめぐちゃん洗ったげるから。
と、下を見るとめぐちゃんのおまんこから出したばかりの俺の精子が垂れてる。
「いっぱい出ちゃったもんね♪」
ここも洗ってあげよう。
ジョボジョボジョボ
「あ~ん、気持ちいい~」
感じてるなよ!
ふ~ん、そうなんだ。
高校入ってすぐ先輩にナンパされた事、その先輩がいい加減すぎる性格だった事、興味で始めた出会い系で今のエロイめぐちゃんが出来た事、そこでスカウトされてデリヘル始めた事、色々話してくれた。
「もお、ホント怖かったんだから。」
話し出したら止まらない。
ピロピロピロ♪
「あ、やだー!15分前!」
「お願いします。延長して!もっと一緒にいたい。もう一回したい。」
俺、金無いよ。
「う、う、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
あらら、泣き出しちゃった。( ̄◇ ̄;)
しかたないな~
「ハイ、30分延長です。ハイ、分かりました。」
電話を切る。
振り返っためぐちゃんが満面の笑顔で
「大丈夫です。延長できるって♪」
もお!今まで泣いてなかったっけ?
でも可愛いからいっか!
さて、さっきのお話の続きかな?と思ったら全然雰囲気違う。
同じように笑ってるのに凄くエロい。
え?
顔から、眼から視線を逸らす事ができない。
俺の口がめぐちゃんの唇に塞がれる。
口の中にめぐちゃんの唾液と舌が入ってくる。
そのまま押し倒されてしまった。
両腕を頭の上で固定され、口は塞がれ身体も密着されて身動きできない。
ん、ん~
「ハッハッハ・・・」
凄い興奮してる。
視線が俺を掴んで離さない。
あ、半立ちおちんちんが捕まった。
掴んだ手が一気に入れにかかる。
ジュボズズズ・・・
「あ~~~~」
濡れてるおまんこは簡単に俺を食べてしまった。
「フ――――ッ」
大きく息を吐き出すめぐちゃん。
めぐちゃんの視線が外れてやっと身動きができるようになった。
でも、でも、おちんちんが食べられてる。
凄く熱い。
根本までズッポリと咥えこみ、中ではアイスを溶かすように上からも下からも肉が絡み付いてくる。
溶けちゃうよ。
「ハ―――――ッ」
動き出した。
溶けたアイスを全て舐めとる様に上に下に。
「あ~、あ~、あんあんあんあん」
気持ち良さそうに俺の上でリズミカルに腰を振っている。
それでは俺も・・・
えい!
「あっあ――――っ」
おちんちんに力を込めて突き上げてみる。
「いい!当たる~!あ~、硬くなってきた!」
動き止ってるよ。
えい、えい、えい、えい、えい
「キャー、あんあんあんあんあん」
騎乗位だと奥まで入るんだな、何かがおちんちんの先に当たってるのが分かる。
気持ちいいな~、最高~♪
えい、えい、えい、えい、えい
「あんあんあんあんあんあん」
「も~だめ~、動けない~」
めぐちゃんが倒れてきちゃった。
えい、えい、えい、えい、えい
かまわず突いちゃう。
「あ~あんあんあ~あ~」
仕方ないなあ、次は正常位だな。
「あ~、いくいくいくいくいく」
ズコズコズコズコズコ
「いく―――――!!!」
あ、あ、締る、締るう
バコバコバコバコバコバコ
出る!
ドピュ~~~
ドピュドピュドピュ
ハッハッハッハ・・・
3発目なのに凄い出た。
おまんこの奥深く、確実に妊娠できる位の量は出た。
気持ちヨカッタ~♪
ブリッ
お!?
おまんこからおちんちんを抜くと精液と愛液の混ざった物が大量に出てきた。
「ああん、気持ちいい」
凄~い、こんなに出たんだ。
シーツがぬるぬるだぜ。
てか、めぐちゃんの愛液も半端なく出たね。
オネショしたみたいだよ。
「うそ、これあたしなの?」
「恥ずかしい、ちょっとシャワーしてくる。」
「あ、まだ精子出てくる~」
「ほらほら、ここ見て♪」
立ち上がったフトモモに精子が垂れてくるのを嬉しそうに見せてる。
ポタポタ・・・
ゆっくり歩いてね。
てか、ティッシュ使えよ。
「アハハ♪」
最高のひと時でした。
あれからめぐちゃんとは2年位遊んだ。
結婚するから風俗辞めると言われ、最後のお客に俺を指名してきたけど身体を壊してしまい会えず仕舞い。
お互いの連絡先は消そうね。とメールでお別れしました。
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