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投稿No.6144
投稿者 未成年ソープ嬢愛好家 (30歳 男)
掲載日 2015年2月19日
【福岡の現役女子大生や予備校在籍中の女子浪人生に熊本・下関・高松に続いて松山市の道後温泉でも遭遇!】

四国4県(時計回りに香川・徳島・高知・愛媛)は各々の県庁所在地(時計回りに高松市・徳島市・高知市・松山市)にソープランドが存在しており、東京では存在すら許されない20歳未満(18~19歳)のソープ嬢がいらっしゃいます。
さらに花も恥じらう18~19歳なのに、妊娠の危険をおそれず、自尊心を捨ててソープランドに通い詰める男性客が求める最高のサービスである〔中出し〕〔膣内射精〕を許可してくれる未成年ソープ嬢もいるのです。
高知市には数名、高松市と徳島市には十数名、道後温泉ソープ街を抱える松山市には数十名もの膣内射精OKの18~19歳の未成年ソープ嬢がいて、初対面の男性客に自ら進んで『お願い!赤ちゃんができてもいいから中に出して!』と叫ぶのです。

【春から九州で公務員になる18歳のJR(女子浪人生/公務員試験合格後アルバイト中)ソープ嬢に膣内射精】

さて・・・愛媛県松山市の道後温泉にあるソープランド街で18歳(2015年3月末までに19歳になる)の浪人生という珍しい境遇のソープ嬢に遭遇しました。
なんと2015年4月から真面目な職業の象徴である地方公務員になるという・・・18歳の膣内射精OKのソープ嬢にしては珍しく堅実な人生設計の女の子でした。
九州7県の公立高校を卒業した後、同じく九州にある初級職(高校卒業程度)公務員試験対策を指導する予備校に入ったものの、2014年11月下旬までに出身地の町村役場の地方公務員になることが内定したために、もはや予備校に通う必要がなくなり、2014年12月~2015年3月の4か月間限定で知り合いと遭遇する可能性が少ないであろう愛媛県松山市の道後温泉のソープランド街で〔私にとっての趣味のSEXを不特定多数の男性たちにやらせてあげるだけで報酬をもらえる〕ソープ嬢になったとのことでした。
ちなみに、働いているソープランドのホームページ等にまったく情報を出していない18歳の真面目なJR(女子浪人生)と私を結び付けた仕掛け人は、中出し倶楽部での投稿を通じて知己を得た〔某風俗ライター〕様なのです。

この18歳の真面目なJRは、私こと〔未成年ソープ嬢愛好家〕の投稿を読んで、
『自分が18歳であることを示す氏名と誕生日と顔写真つきの身分証明書を〔未成年ソープ嬢愛好家〕さまに見せるだけで特別手当をもらえるうえに、今は亡き沖縄県で膣内射精したソープ嬢の天国での幸せを祈っている〔未成年ソープ嬢愛好家〕様の心を満たしてあげられるなら沖縄県の17歳の女の子の身代わりに私の肉体を差し出します!』
と〔某風俗ライター〕様経由で私に直訴してきたのです。
私こと〔未成年ソープ嬢愛好家〕は〔中出し倶楽部〕の運営者の皆様と新しく知己を得た〔某風俗ライター〕と私の性欲を体で受け止めてくれる〔春から公務員になる19歳の真面目なJR〕に心から感謝しながら、道後温泉での4回の膣内射精を心行くまで楽しみました。

店舗と女の子の特定を避けるために、時間や総額、容姿や身長や体重やスリーサイズその他を書けないことが本当に残念ですが・・・ロリータ系の顔立ちながらバストはEで処女を思わせるほど乳首もアソコもピンク色であることは〔未成年ソープ嬢愛好家〕の魂を奮い立たせました!!!
あまりにカワイイ女の子なので、1回目のプレイ中には『こんなに華奢な子供に膣内射精することは許されない』という良心の呵責に苛まれて、射精の直前に〔春から公務員になる19歳の真面目なJR〕の腹の上に射精しようとしました。

すると春から公務員になる姫は私の腰に両脚を巻き付けて
『お客さん!このまま中に出して!』
『他のお客さんも、私の中にドピュッと出しなさるとです!』
『お願いだけん!中に出して!!!』
と九州弁まる出しで私を叱りました。

もちろん私は
『あ~っ!愛媛県に松山市に俺の赤ちゃんができちゃう!!!』
と絶叫して膣内射精しました。

2回目は春から公務員になる姫の命令を受けて素直に従いました!!!
姫は
『お客さん!中に出しても良かとよ。』
『私の体はどぎゃんなっても良か!子供ができても良か!中に出しても良か!』
と言いました。

私は姫が教えてくれた個人情報に基づいて
『(愛媛県松山市の18歳のJRソープ嬢の)〇〇●●ちゃん!!!』
『〇〇●●ちゃん!!!〇〇●●ちゃん!!!〇〇●●ちゃん!!!』
『あ~っ!〇〇●●ちゃんが□□県立〇〇高等学校に在学している間に知り合いたかったよ!』
『嬉しい!このまま15歳の頃の□□県立〇〇高等学校1年の〇〇●●ちゃんを中出しレイプするぞ!』
『嬉しい!このまま16歳の頃の□□県立〇〇高等学校2年の〇〇●●ちゃんの膣の中に出すぞ!』
『嬉しい!このまま17歳の頃の□□県立〇〇高等学校3年の〇〇●●ちゃんを妊娠させるぞ!』
『あっ!やばい□□県立〇〇高等学校の〇〇●●ちゃんの子宮に俺の赤ちゃんができちゃった!』
などと絶叫しながら大量に膣内射精しました!!!

3回目も春から公務員になる姫の命令に素直に従いました!!!
姫は言いました・・・
『1回中出しされたら2回も3回も同じだけん、もっと中に出して良かとよ。』
『私の体はどぎゃんなっても良か!子供ができても良か!中に出しても良か!』

私は姫が教えてくれた個人情報に基づいて・・・
『(愛媛県松山市の18歳のJRソープ嬢の)〇〇●●ちゃん!!!』
『〇〇●●ちゃん!!!〇〇●●ちゃん!!!〇〇●●ちゃん!!!』
『あっ!***ゼミナールXX校の〇〇●●ちゃんを中出しレイプするぞ!』
『あっ!***ゼミナールXX校の〇〇●●ちゃんの膣の中に出すよ!』
『あっ!***ゼミナールXX校の〇〇●●ちゃんを妊娠させるぞ!』
(この瞬間が最も興奮しました!!!)
『あっ!やばい!***ゼミナールXX校の〇〇●●ちゃんの子宮に俺の子供ができちゃった!』
などと絶叫しながら鬼のように膣内射精しました!!!

最後の4回目も春から公務員になる姫の命令に素直に従いました!!!
姫は言いました・・・
『お客さん!もう妊娠は避けられんばい。』
『私はどぎゃんなっても良か!子供ができても良か!中に出しても良かとよ!』

私は姫が教えてくれた個人情報に基づいて・・・
『(愛媛県松山市の18歳のJRソープ嬢の)〇〇●●ちゃん!!!』
『〇〇●●ちゃん!!!〇〇●●ちゃん!!!〇〇●●ちゃん!!!』
『あっ!***職員の〇〇●●ちゃんを中出しレイプするぞ!』
『あっ!***職員の〇〇●●ちゃんの膣の中に出すよ!』
『あっ!***職員の〇〇●●ちゃんを妊娠させるぞ!』
『あっ!やばい!もう二度と会えなくなるのに・・・***に俺の子供ができる!!!***職員の〇〇●●ちゃんの子宮に俺の子供ができちゃった!』
などと絶叫しながら鬼のように膣内射精しました!!!

それにしても・・・私が西日本の膣内射精OKのソープ嬢が多いとされる街で18~19歳のJD(現役女子大生)やJR(女子浪人生)を探した結果・・・熊本(中央街)・下関(まるは通り)・高松(城東町)・松山(道後温泉)のいずれで遭遇した女性にも一つの共通点がありました。
それは・・・彼女たちが所属している学校が、大学にせよ予備校にせよ・・・みんな福岡県の学校であったことです。
西日本の女の子が妊娠をおそれず男性に膣内射精を許す精神こそが、西日本各県の高い合計特殊出生率を支え、低い性犯罪率の維持につながっているように思えます。

わざわざ熊本・下関・高松・松山に遠征し、妊娠の危険をおそれず自尊心を捨てて〔膣内射精〕を受け入れて獣にも劣る私の性欲を発散させてくれた福岡県のJD(現役女子大生)やJR(女子浪人生)たちよ!!!
皆と生でSEXさせてもらい膣内射精までやらせてくれて本当にありがとうございます!!!愛しているよ!

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6143
投稿者 グーフィー (42歳 男)
掲載日 2015年2月18日
お久しぶりです。
契約していた愛人ちゃん(28歳)との終焉(泥沼でしたが)が終わり、ようやく個人経営に集中できるようになりました。
愛人ちゃんとは、大まかに1年半ちょいのお付き合い、後半は、半同棲状態でしたが、その辺は以前の投稿内容にお任せいたします。

今は、中出しが可能な女性とのお付き合いは3人です。

■近所の未亡人
43歳でしょうか、息子さんの話など様々の相談をうけていますが、エロいです。
今は、私の好みとおりフェラからはじまり、さんざんマンコで逝かせて、それからの挿入が毎回の楽しみです。
頻繁に朝から出勤前にオマンコに精子を欲しがります、悶えて。
夜も、これも頻繁ですが、私の必要な買い物をして訪れます。
勿論、マンコに沢山の精子を入れてほしいと・・調教かな?

■少し遠い彼女
170㎝の既婚、子持ち、34歳。
いつだったか出会い系で知り合った女性。
旦那がうるさいので、会える日が難しく、かつ、一応はお小遣いを渡す相手。
中越典子にそっくりな美人ちゃん。
最初の頃は、ゴム付きでしたが、最近になり中出しOKとなりました。
この子の場合はゴムが無いと不安とのことでの関係でしたが、ピルをお願いしたらあっさり中出しOKとなり、いまでは、あんあん言いながら中で出される喜びでいっぱいのようです。

■遠方の彼女
300km程度離れている彼女です。
私、出張が多いので全国あちこち出て行きますが、出張先に3泊程度で呼びます。
もともと都内でデリヘルをしていた頃に会った関係ですが、今では、ちょっとしたお小遣いで出張先に連泊で来てくれます。
バツイチ、35歳ですが、美人でかつスレンダー。
手放せません。
オマンコも最高の具合で、常に中出しです。
本当に、感度もよく、何処でも出せますが、頻繁に会えないので常に中出ししてます。
早く、あなたの子供が欲しいと・・・

これからも、中出しフレンドが出来るように努めます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6142
投稿者 内射 (22歳 男)
掲載日 2015年2月14日
大学生の頃の話です。
卒研に使う実験生物が盗まれてしまい、私はショックと憤りで眠らずの捜索を行っていました。
三日目には、極限状態になり…教授からも少し休んだらと促されアパートに帰ることにしました。
すると、研究室の外で同じ実験をしていたN美が
「その状態でちゃんと帰れる?全部任しちゃってごめんね、ご飯作ってあげるから家においで~」と。
3日間缶コーヒーしか飲んでなかった私は、喜んで着いていきました。

アパートに着くと
「事件からお風呂入ってないでしょ?先にお風呂入りなぁ~くちゃいよww着替えは、下着はないけどシャツ貸してあげる」
って料理の準備をしながら言ってくれて…
涙が出そうなくらい嬉しく思い、それと同時になんでこんな優しいの?っと疑問が出てきた。

シャワーを浴び、用意してあったシャツと短パンに着替えると。
「出来たから、冷めないうちに食べちゃって~」
って卓につくと、山盛りの焼きそばが!
とにかくがっつきました(笑)

N美「ホントよく食べるよね~なんで太らないの?」
私 「わからん!モグモグ」
N美「羨ましいわ~」
私 「なんでこんなに優しくするの?」
N美「なんでだろ~ね」
私 「なんじゃそりゃ~ご馳走さま。うまかったよ。」

それからしばらく雑談をして。
私 「ふぁ~眠くなってきた。楽しかったよありがと~かえるわ」
N美「いいよ寝ていきな」
私 「悪いからいいよ~」
N美「疲れてるんだから、無理しないの!」
私 「わかった仮眠させて」
N美 「ベッド貸したげる~私片付けるから~」
私 「ありがとおやすみ」

寝てからしばらくすると、もぞもぞ何か入ってくる!
同時にシャンプーの良い匂いが…
N美「寝るからちょっとそっちに行って」
私 「一緒に寝るの?」
N美「いけない?」
私 「いや、いいけど」
N美「おやすみ~」
私 「おやすみ」

もぞもぞ!もにもに!!
背中におっぱいが当たる!ノーブラだ!!

私 「背中に胸が当たる、気になって寝れない」
N美「触ってもいいよ」
私 「はい!?」
N美「おっぱい触ってもいいよ(笑)」
私 「いいよ~いいよ~」

もぞもぞ!ふにふに!!

私 「なっ!!どこを!!」
N美「あれ?勃ってると思ったのに(笑)」
私 「何何?どうしたの」
N美「鈍いなぁ!」

ばさっ!覆い被さり強引にキスをしてくるN美。

私 「んっ!!なんで」
N美「おもいっきりキスして!大好きなの!!」
私 「えっ!なに?いつから」
N美「配属される前から好きだった!いくらモーションかけてもスルーだもん!!止まらないよ!おもいっきりして!」
私 「ごめん!気付かなかったよ。」

キスをしながらシャツを脱がすと、形の良い上向きのおっぱいが現れた。
N美がヨダレを滴ながら、舌を絡ませてくる。
チュベロ!!チュッパ!!
さすがの私も、我慢出来なくなり、N美のヨダレまみれの唇で乳首にしゃぶりついた。
N美「ふぁあ!!んっ!!」
可愛いく声をあげるN美。

自分で下着を脱ぎ捨て、私の指を股に誘導する。
N美「触って」
マンコに触れる前から指に滴る愛液。
私 「まだ触ってないのに、見てこれ(笑)」
N美「バカ!恥ずかしい」
触れると温かいN美汁が溢れてくる、指先に纏いクリトリスを撫で回すと腰を浮かせて仰け反るN美。
私 「マンコも手もにゅるにゅるだよ(笑)」
N美「ん~!ばか!指いれて」
にゅるぅ~全く抵抗なく入る。
くちゅぴちゅ卑猥な音をたてて溢れてくる。
伝え漏れした愛液で布団はぐちゅぐちゅになり始めていた(笑)

N美「舐めて良い?」
短パンを脱いでぽろんと出る愚息。
N美「まだたたないの?強情だな(笑)」
チロチロ♪上目遣いで先っぽを舌で遊ぶN美。
チュッパじゅぼじゅぼ♪リズミカルにしゃぶりつくごとに、とうとう立ち上がる愚息(笑)
N美「たったぁ~意外におっきい」
私 「どういう意味だ?」
N美「ふふ♪おいひぃ~私のも舐めて~」
正直当時クンニは嫌いだった。
生臭いのが苦手で…極力回避してた。
N美「早くぅ♪」
私 「うっうん…」

恐る恐る…近付くと!!あれ?臭くない!これなら!!
舌で下から上へ掬い上げるように舐めあげる。
N美「ふぁぅうう!!!」
口一杯に流れ込むN美汁はトロトロしててほんのり甘かった。

指でクリの皮をつまみ裏側をペロペロ舐めるとフェラが止まり
N美「それ良い…気持ちいい…それもっと欲しい」
指をマンコに入れながら、クリ裏を舌の先でくりくり舐め続けたら…
N美「んぐぅ…やめやめやめ!!って」
チョロっ!!!!ぷぴゅぷしゃっ!!ぴしゃー!ぴしゃ~
んが!んぐんぐー!!
顔面で受け、布団がびしゃびしゃになるのを恐れ何故か口で塞いだ(笑)
口に満タンのN美の潮。
ほのかに喉がキリキリするが、急にいとおしく感じ全部飲んでしまった(笑)
私 「飲んじゃったよ~」
N美「出しなよ~汚いよ~」
今さら?(笑)

N美「いれて…○君のいれて」
立ち上がった愚息をN美のマンコに擦り付け、たっぷりの汁穴に押し当てる。がっ!!キツい…
N美「った!キツ!!渇いたかな?」
私 「濡れてるよ…ゆっくりいれるからちょっと我慢して」
先っぽをゆっくり出し入れしながら徐々に深めていく。
N美「はぁう!ぐっ!くぅ~はぁはぁう」
私 「全部いれるよ」
N美「うん来て」
ぐにゅるぅう~
N美「はぅあう!ぅん~大丈夫いっぱいして!」
ここで火がつき、N美に覆い被さり夢中で振り続ける。
早めたり遅めたり、浅め深めを交互に使い愚息に伝わるマンコの感触を楽しむ。
N美のマンコは、入り口が狭く一旦広がりまた急激に狭くなるタイプでカリが二回コリッコリッと引っ掛かる刺激がたまらない。
また、玉の裏はおろか、私の太ももまで滴る白濁汁がまたもや布団に染み込んでいる(笑)

ピストンをしているうちに射精が近付いてきた。
私 「出していい?」
N美「ふぁう~んっ!いいよ~いっぱい出して」
私 「お腹に出すね」
N美「うん」
ピストンを早めてN美を突く。

たんたんたたたっ!!

私 「イクよー!」
N美「んぁあああ~」

ぬゅぱっ!
抜いたと同時に愚息をくわえこむN美。

びゅぱっびゅぱっびゅぱっ!!でゅるでゅる~

半端ない射精感。
N美「どんなけ溜めてるんだよ~出しすぎぃ(笑)」
口にいっぱいの状態で微笑むN美可愛いすぎる。
N美「あっまぁい♪」
私 「なんで?お腹ぢゃないの」
N美「さっき飲んでくれたから私も飲む♪」

ごっくん…

私 「のんぢゃった?」
N美「うん♪おいひぃ~舐めたい~」

じゅぼじゅぼちゅるちゅる!

私 「んっく!」
N美「出てくるよ♪ふふ」
私 「気持ち良かった~」
N美「あたしもー!もっかいしよ!!」
私 「ゴムないからダメでしょ」
N美「吸いだしたし、安全日だから大丈夫」
私 「本当に?」
N美「うん大丈夫」
いまだカチカチの愚息をN美に滑りこます(笑)

N美「んっくぅ~」
深く奥に奥に押しあて小刻みに突くと、赤くなりながら動いている私よりも汗を吹き出しながら…
N美「それ…ヤバい…ダメダメ」
ぶるぶる震えだし
N美「キスして」
チュベロチュベロ…
舌を絡める…精液くせぇ~(笑)それが妙に興奮し
私 「いきそう!!」
N美「いいよ!!」
体勢は変えず小刻みに奥を激しく突いた!
私 「出すよ!!」
N美「はぁああ~ダメダメダメダメ!いっぐっっ」
キスしながらだいしゅきホールドされ
私 「んっ!くっ」

びゅっびゅびゅくびゅく!でゅるでゅる~!!

私 「えっ…」
N美「はぁくぅ~沢山出したね~出てるのわかったよ気持ち良かった~」
私 「出来ちゃわない?」
N美「わからんねぇ(笑)」
私 「もぉ~」

愚息を抜くとどびゃあ~流れ出る精液は布団に染み込んでいく(笑)
そのまま付き合うことになりました。

これが、強制中出しした?された?私の経験談でした。
お目汚し失礼しました。

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投稿No.6141
投稿者 タケ (47歳 男)
掲載日 2015年2月12日
投稿No.5742の続き

和恵と会ってから、一週間が経った頃、家に帰ると、見知らぬ車が敷地内にあった。
あまり、気にもせず、指定の駐車場に車を停め、自室に入ろうとすると、背後にぴったりと着いてくる気配があった。
気にせず、そのまま、部屋に入ると、部屋に若い女が侵入してきた。
私 「誰?」
和恵「和恵だよ。忘れた?」
私 「ビックリした。調べたの?」
和恵「まあね。あれから、タケさんのことばっかり考えていたんだ。何か作るよ。」
私 「一緒に買い物にでも行く?」
和恵「うん。行く。良かったら何日か泊まって行っていい?」
私 「別にいいけど。急にどうしたの?」
和恵「一緒に寝れたらイイなと思って。」
私 「一緒に寝たら、大変な事になるかもね。」
和恵「タケさん頑張ってね。一緒に子作り頑張ろうね。私、タケさんと結婚したいし。背も高いし、私と違って大卒だから賢いし、今日も後で頑張っちゃおう。」
私 「お手柔らかにね。」
和恵「買い物行こうよ。」
私 「そうだね。」
そう言うと、和恵は、私に唐突に、ディープキスをした。
私は、和恵を立たせ、腰に手を這わせ、尻を触った。

二人は、私の車で手をつないで、近くのジャスコに買い物に出かけた。
和恵は、ジャスコに到着するまでの間ずっと、私の手を握りしめていた。

ジャスコに着くと、和恵は、当たり前のように、私と手を繋ぎ、身体を密着させてきた。
和恵「こうやって、男の人と手を繋いで買い物するの、夢だったんだよね。それも、タケさんみたいな人と一緒なんて嬉しい。」
私 「ところでホントは歳いくつ?この間は25って言ってたけど。」
和恵「23だよ。あんまり離れてると、嫌ってことで相手にされなくなると困ると思って。結構必死なんだよ。私。」
私 「まあまあ、可愛いから、こんなおじさんに相手にされなくても、大丈夫でしょ。」
和恵「そんなこと、ないよ。若い人には全然声かけられないよ。おじいちゃん世代には、結構人気だけどね(笑)。」
私 「気使わせちゃってごめんね。」
私と和恵は、刺身とお酒と、朝ごはんの食材を買い、帰りも同じように手を繋いで帰った。

家に帰り和恵と二人で刺身をつまみに酒を飲むことにした。
和恵「この間は、エッチばっかりであんまり話出来なかったからね。」
私 「住んでるところ良く、分かったね。やっぱり、おじいさんの兄弟伝いで聞いたの?」
和恵「そうそう。私にとって、タケさんビッグチャンスだと思ったのね。名刺貰ったとき、これは運命だって思ったんだ。だから、簡単にやらしてあげたし、中出しも、妊娠もしたら良かったんだけど、残念ながら、前回は、今日は、頑張ろうね。私も頑張るから。」
私 「こんな、おっさん、そうでもないでしょ。俺、もう30だし、もう少し歳近い人がいいのかもね。」
和恵「そういう事言われるのが、嫌だから、歳を多めにごまかしたんでしょ。分かってないなぁ。私、タケさんと結婚するために、何とか妊娠したいと思っているんだ。」
私 「分ったから、一緒にご飯食べよ。刺身も悪くなっちゃうよ。」
和恵「そうね。美味しいうちに食べないとね。」
私は、刺身をつまみに酒を飲み始めた。

私 「仕事は明日からどうするの?」
和恵「平日は、こっちから、車で通って、週末は、タケさんと自宅に戻って、そこから行こうかと、思ってる。」
私 「交通費とか大変だね。」
私 「自宅ってゴルフ場の近くだよね。」
和恵「そうだよ。」
私 「やっぱり、遠いよね。」
和恵「この後、ちょっとしたお楽しみがあるよ。」
私 「って事は、鍵渡せって事?」
和恵「ジャスコの隣にホームセンターあったから、明日そこで、合鍵作って来るから、良いでしょ。」
私 「ダメって言われても、来るんでしょ。」
和恵「うん。」
私、「分かったよ。はい。鍵。」
和恵「明日は、ご飯作って待ってるね。」
私 「食費と言うか、生活費は、明日帰りに銀行に寄って、お金下ろしてくるから、ひと月いくら位で足りるの?」
和恵「いくらのつもりだった?」
私 「とりあえず、10万かなと思ってた。」
和恵「子供も居ないし、十分だよ。」

私は、改めて、お酒を飲み始めた。
そうすると、和恵は、私の前でいきなり服を脱ぎ始めた。
和恵は、乳房を揉みながら、スカートとパンティを脱ぎ、私に見えるように、割れ指で拡げ、クリトリスが見えるようにこちらを向いた。
和恵「いつでも、好きなように使って良いよ。」
私 「使ってって、」
和恵「もう、私、タケさんのものだから、もし、やりたくなったら、いつでもかずのマンコは使っていいんだよ。というか、使ってね。他で使わないでね。」
そうこうしながら和恵見ていたら、チンコが勃起した。

和恵「大きくなったね。入れるね。」
和恵は、私に跨がり、チンコを咥え込んだ。
和恵「相変わらず、チンポ太いよね。マンコ拡がっちゃうかな?」
私 「ここで、やめとく?」
和恵「ダメに決まってるでしょ。さっきも言ったように、タケさんの精子は全部、かずのマンコに出してもらうんだから。」
和恵は、結果的に対面座位になり、私の首に手を回し、腰を振り、キスを始めた。
私 「バックでやっていい?」
和恵「顔見ながらだと、イケないの?」
私 「そんなことは無いけど、ただ、バックでやりたいなと思って。」
和恵「じゃあ、いいよ。」
私 「うつ伏せになって。」
和恵「えっ。分ったわ。」
和恵がうつ伏せになると直ぐに勃起したチンコを尻の下の隙間から膣口に宛いズブズブとチンコを差し込んでいった。

和恵「さっきと全然違う感じで何かおかしくなりそう。」
私 「なんかさっきよりチンコが強く擦れて気持ちいい。」
私 「激しく突いていい?」
和恵「自分が気持ちいいようにやっていいよ。出したかったら我慢しないで出していいよ。」
私は、言葉に甘え、欲望のままに、ガンガン突いた。
和恵は、チンコを挿入して直ぐは、アンアン声を出していたが、数分経つと、声を押し殺すように、「くーっ。」と言うと腰に大量の汗をかき、静かになってしまった。
私は、気を失っていたら、大変だと思い、一旦、チンコを引き抜き、呼吸を確認し、再度、チンコを挿入し、欲望のままに腰を振った。
直ぐに、射精感に襲われたので、我慢せずに、ドクドクと膣奥に射精した。
すると、和恵は「いっぱい出たね。身体の相性もぴったんこだよ。さっき、いっちゃったよ。今まで、こんな事ないのに。」
私 「俺も気持ち良くて、いっぱい出ちゃったよ。性欲も満たしたから、また、飲もうか?」
和恵「えー。まだ、硬いから、出るでしょ。」
私 「大丈夫?いいの?」
和恵は、徐に、体位を対面座位にして、上半身も裸になり、全裸になった。
腰を振り、私を射精させようと、必死に頑張り続けた。
和恵「タケの太くて硬いチンポが、かずにささってるよ。気持ち良いよ。」
私は、和恵のウエストを支え、和恵の身体を上下させ、チンコをマンコに出し入れし、射精感が高まったところでそのまま、中出しを行った。

和恵「また、来たよ2回分だから結構大変だね。」
和恵は、手で、膣口を抑えて、立ち上がった。
和恵「ごめん、ティッシュ貰うね。」
私 「好きなだけ使っていいよ。」
和恵「今晩、したいだけ、していいよ。彼女にして欲しいな。」
私 「もう、逃がす気無いでしょ。」
和恵「当たり前じゃない。」
私 「これから、よろしくね。」
和恵「こちらこそ末永く」

和恵「お風呂洗うね、お風呂どこ?後で、一緒に入ろうね。」
私 「その白いドアの奥。使い方分からないだろうから、俺が今から洗うよ。」
私はすぐに、お風呂を洗い、お湯を溜め始めた。
お湯が溜まるまでの間、二人で刺身をつまみに、お酒を飲み始めた。

和恵「タケさんが、彼氏になってくれて嬉しい。彼女はいないよね?」
私 「今はね。実は、先月転勤してきたばかりだから、それで、遠距離になるから、別れたんだよね。それと、ゴルフ場名門だから、お客さんにいい人紹介してもらえるんじゃない?」
和恵「そうなんだ。ラッキーだね。タケさんが彼女無しなんて、お客さんに紹介って言うけど、確かに、お客さんすごい偉い人多いけど、お尻とか胸とか触ってくるけど、ああいう場で、紹介してくださいとは、言いにくいんだよね。
   あと、同僚で、私より若くて、可愛い子が居るから、若い人が来ても、そっちに行っちゃうから。だから、そのうち、近隣ゴルフ場ウエイトレス集まったりするから、その時、タケさん見せびらかしていい?」
私 「そのうちね。」
刺身を食べ、酒を飲んでいるうち、お風呂が溜まった。
和恵に声を掛け、二人で浴槽に向かった。

浴室に行くと後ろから乳房をわしづかみにして、
私 「何か、強姦みたいで興奮するね。したことないけど。」
和恵「私なんかで興奮してくれて嬉しいな。私のマンコで良ければ、いくらでも、子種を注ぎ込んでね。」
和恵は、たっぷり、ボディソープを手につけて、精子でベトベトになったチンコを洗い始めた。
私は、私の精子でドロドロになった和恵のマンコをボディソープをつけて、洗い始めた。
私は和恵の割れ目を開きクリトリスの皮を剥き、指先でクリとリスを転がすうち、チンコがムクムク勃起した。
和恵は「入れて。」と挿入を促した。
私は、風呂の湯でシャワーソープを流すと、ウエストを掴み、バックから、一気にチンコを挿入した。

和恵「太いし、硬いよ。2回も出したのにすごいね。」
私は、荒々しく、後ろから、ガンガン腰を振った。
金玉袋が膣口の周りにぶつかり、ペタンペタンと音が響いていた。
やはり、出し入れする度、ぬちゃぬちゃとマンコから音を発していた。
和恵「音が出て恥ずかしいよ。」
私 「それは、俺もだよ。隣の部屋も上の部屋も同じ会社の人だから。やってるのバレバレだし。」
和恵「私はそれは、歓迎かもね。」
やはり、2回出しただけあって、長持ちして、挿入から射精まで、30分くらい持続した。
挿入し、腰を振り始めて10分くらいで、和恵のウエストのあたりが、暖かくなり、「ウーっ」と呻き、腰のあたりに汗を多量にかいていた。

私 「寒いからお風呂つかりなよ。」と言って、お湯に入浴剤を入れた。
和恵「ありがとう。また、いっちゃった。そう言えば、ここ、広いよね。何部屋あるの?」
私 「3部屋。」
和恵「明日、掃除してもいい?」
私 「ごめんね。散らかってて。是非お願いします。」

二人は、お風呂で温まったあと、食事を平らげ、寝室に布団を敷き、その日は、抱き合いながら、眠りについた。
和恵「タケさん胸毛が有って、暖かくて、嬉しい。」と言いながら、眠りに着くまで、チンコを触っていた。

次の日の朝、和恵は、遠い場所へ早い時間に出勤するため、早く起き出して、フェラチオを始めていた。
私は、朝勃ちも相まって、直ぐに、勃起したので、和恵は当然のように、跨がり、膣口にチンコを導き、腰を降ろした。
和恵は騎乗位で腰を振ったが、たまに、マンコに力を入れ、きゅっきゅと締めて、「気持ち良い?」と聞いいてきた。
私 「締り良いし、すごく気持ち良いよ。」
和恵「タケさんの突っ込まれてたら、直ぐにガバガバになっちゃうかもね。」
私 「ガバガバにならないようにもうしない事にするかい?」
和恵「タケさんのバカ、そうじゃないでしょ。私を捨てんなってことだよ。」
私 「ごめん。ごめん。分かったよ。」
私 「俺、変かもしれないけど、早く子供欲しいんだよね。早く子供出来るといいね。」
私 「じゃあ、結婚すればいいって思う人もいるみたいだけど、結婚したは、いいけど、子供出来ないってなったら、お互い凄いプレッシャーだと思うだよね。だから、出来てから結婚すれば、余計なプレッシャーも無いし、と思うんだよね。」
和恵「それもそうかもね。絶対妊娠させてね。」

その後、和恵は、マンコを締めながら、腰を振り、数分後、私は、和恵の膣の奥にびゅっびゅと精子を放出した。
放出が終わると、和恵は、ティッシュであそこを抑えて、浴室へシャワーを浴びに行った。
その後、和恵は、急いで、私と和恵朝食を作り、二人で朝食を食べ、和恵は、出かけて行った。

そうして、奇妙な、同棲生活は10年以上続いたが、紆余曲折があり、結局、別の女性と結婚し、子供を授かったが、今となっては申し訳無い気持ちは多々あります。
子供が授かっていれば、結婚したかと思うが、交際中は、妊娠することもなく、(不妊治療は結婚しているパートナー同士でないと、診察してもらえないらしい。)、野外でのSEXやら、3Pやら、いろいろ、思い出は有るが、妊娠に至らず、結局、別の女性と子供を授かり、結婚した。
考えてみれば、和恵には、数リットルの精子を注ぎ込んだのだが。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6140
投稿者 あのころのN (32歳 男)
掲載日 2015年2月09日
数年前、私にはフィアンセがいましたが、同時に恋人もいました。
その恋人は、戸田恵○香と麻生久○子をたして2で割ったような美人でした。(A子とします)
A子は性格も良く美人、スレンダーでエッチの相性もいいのでなかなか別れることができませんでした。
しかも、大学の主席で頭も良かったです。

そのA子と長岡(新潟)の花火に行ったときの話です。
花火も終盤にさしかかり、車の渋滞を避けるため早めに会場をあとにしました。
花火会場で人目を避け、たくさんA子のおしり(A子はいつもTバック)を触っていたので、私の理性は半分崩壊していました。

帰路で我慢できなくなり、A子にフェラをお願いしました。
車の中でA子は喉の奥まで入れて丁寧にフェラをするので、すぐぶち込みたくなりました。
我慢ができなくなった私は、どこかの工場裏に車を止めて、A子の手をひっぱり花火がみえる薄暗い人気のない場所に連れて行きました。
A子はいつもピルを飲んでいるので、私とA子はいつも中だしセックスをしていました。
このときも、A子は浴衣をまくりあげTバックを横にずらし、プッリっとしたおしりを突き出してきました。
私はA子の唾液でヌルヌルしたアソコを思いっきり立ちバックでA子の中にぶち込むと、A子は
「あっっ!」
と声を出しました。
私は周りに聞かれないようにA子の口を押さえ、一番奥まで入れて出し入れしました。(よく太くて長いといわれます)
二人とも野外では何回もしているのですが、この日はシュチュエーションなのか、いつもと感度が違って、A子は何回もイッて中がビクビクしていました。
A子はイクたび、
「あっ・・・もう立ってられない・・・。」
「少し待って・・・。すぐ言イっちゃうぅぅぅ。」
と言いました。
私は遅漏なので、何回もイかせてしまいました。
音もパンパンパンパン!と響いていましたが、夢中なっていてどうでもいいと思いました。(汗)
そのうちA子の愛液が股に伝わってきて私も興奮状態になり、
A子に「どこに出して欲しいんだ!?」と聞くと
A子は「中に思いっきり出してください」と言った。
A子はいつも「中に思いっきり出してください」と言うように調教してあって、中だしされると興奮して、自分もそのままイってしまうらしい。
「A子、全部受け取れよ?」とA子の中に思いっきり出すとA子も
「あっ~~!!イックッーーーーう」と言ってビックビクしました。
A子は気持ちよすぎると目が白目になるのを瞼を強く閉じて堪えます。
それが口を押さえていた手で確かめると、瞼越しに眼球もビクビクしていました。
お互いイッたその時間が、今までにないくらいに長く感じて、10秒くらいイキ続けていたように感じます。

A子と私はしばらく動けないでいると、3尺花火が上がりました。
クライマックスなのか、どんどん上がる花火の中、私たちがそのままの体勢で花火を見ていました。
暫くたってA子からアソコを抜くとA子は
「しばらく立てない・・・。」
「イキっぱなしなんだけど・・・。」
と震える声で言いながら、私のアソコを掃除してゴックンしてくれました。
普段はTバックも脱ぎTバックで竿も拭いてくれるのですが・・・
私もフラフラでA子はTバックをずらしM字開脚で垂れてくる精液が止まるのをビクビクしながら見ていた。
垂れてくる精液を見るのがいいらしい。

二人でまたそこで座り、花火のクライマックスを見てから車に戻りました。
車に戻る途中もA子はフラフラで、手をつないで支えながら歩きました。

A子の家に帰っても二人の性欲は止まらず、朝まで10回くらいエッチをしちゃいました。

A子とはこの数年後に別れました。
A子との思い出を長岡花火を見る度に思い出し、花火のように儚く消えていって切なく感じます。
でも、A子と一生にできるかどうかわからない、燃えるような恋をできたことが良かったと感じています。

また、A子とのエッチな思い出を時間があったら書きたいと思います。
誤字脱字が多いかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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