- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
この話は、私の経営するカフェにて出会い親しくなった御客様が中心の体験談です。
御客様の身バレを防ぐ為、ある程度のフェイク等を含んでいるため事実とは少し違いを持たしています。
その為、話の展開に不合理等が生じる事になると思います。
御了承、御理解の上、閲覧して頂ければ幸いに思います。
なお、投稿にあたり御本人様の御了解を得て投稿させて頂いております。
——————————————————————————————————————————————
あれから7年近くの歳月が流れた。(投稿No.5909参照)
それまでの俺の人生と環境が一変し、まるで過去の生活が夢の出来事の様に感じる時さえある。
離婚して直ぐは、やはりと云うかフラッシュバックに多少ながら苦しんだ!
涼子と義彦が、あの自宅マンションの寝室で絡んでいて隣で俺が泣き叫んでいる、そんな夢を見たりもした。
二人に復讐し離婚をしても結局はニ人に負けたのかもしれないとさえ思わせた・・・・・
だが、そんな卑屈になっていた俺を救ってくれたのは友人達であり従業員、そして美穂の存在だ。
再会し交際をし傍らに美穂が居る(同棲はしていない)、愛があるのか単に傷を舐め合っているのか当事者達にも判らない。
ただ判る事は、お互いが必要な存在であると云う事だ。
しかし、美穂と再婚を目指す間柄なのか?と聞かれれば「NO!」だと答える。
美憂の存在だった。
美憂に真実を知られる訳にはいかない、美穂と義彦の娘に対してもだ!
美憂の実父は、あくまで亡き義彦なのだ!
美憂を不貞の子にしてはならない、美穂を不貞をした母親にしてはならない。
何より再婚した場合に真実を隠し通せるほど俺達は器用ではない・・・・・
そういう意味では俺達は、あのニ人と何ら変わりない罪人だ。
義彦は死で罪を償い、涼子は一人で勇人を育てて罪を償いながら生きていく。
俺達は真実を隠し、発覚する事を死ぬまで怯えながら生きていく・・・・・
どちらが罪深いのか?もう俺にも判らない・・・・・
そんな思いとは裏腹にカフェの方は皮肉にも順調だ。
リピート客も増え、地元情報誌の取材も受けた。
忙しく、時間だけが過ぎていくように感じる、その忙しさが「托卵」の事実から俺の目を背けさせ静寂の時間を神が作っている様にすら感じる。
金なんかどうでも良い!忙しくあってくれ!
美憂に会う度に襲われる感情、実父であると名乗り出たい衝動と真実発覚に怯える事・・・・・
美憂に「おじちゃん!」と呼ばれると抱きしめたくなる・・・・・
もう俺と血の繋がった人間は、もう美憂しかいない・・・・・
欲求と理性の狭間の中で苦しめられる事を、自分で選んだはずなのに・・・・・
忙しくあってくれ!静寂の時間を俺に与え続けてくれ(泣)
そんな思いを抱えていた頃、一人の客と親しくなった。
名前は克敏、中小企業に勤める27歳、趣味は鉄道、所謂「撮り鉄」と呼ばれる鉄道マニアのちょっとひ弱な感じの青年男性だ。
克敏が訪れた切っ掛けはカフェから見える景色、海をバックに走る電車を眺める為と云う彼らしい理由だ。
後に真理と同郷だと判り俺達と親交を深める事になった。
そして半年前、克敏が婚約者を連れてカフェを訪れた事から俺や俺の周りの人々を巻き込む騒動に繫がっていく事になる。
克敏が連れて来た婚約者の真奈(26歳)は克敏には失礼だが普通の容姿の克敏には不釣り合いな美しい女性だった、そして元同僚らしい。
俺 :克敏君も中々やりますね、こんな綺麗な女の子と婚約するなんて(笑)
克敏:会社の部長が間を取り持ってくれたんです!
俺 :そうか良かったね!で、式は?
克敏:実は順序が変なんですけど、出来ちゃった婚(妊娠2ヶ月)なので来月に!
それから部長が仲人をしてくれるんです(笑)
俺 :そうか~、克敏君もスミにおけないなぁ~(笑)
克敏と話していた時に一瞬だが真奈が見せた醒めた目に「どこがで見たような・・・・・」と感じたが俺は二人を祝福した、気になる、あの目・・・・・
そして二人は結婚したが1ヶ月後、克敏の隣県への一年間の単身赴任が勤務する会社より下ったと克敏が報告に来てくれた。
俺 :新婚早々に単身赴任だなんて・・・・・
克敏:仕方ないですよ!それに、この転勤は部長が僕ら夫婦の為にプッシュしてくれたんです!
早く出世が出来るように、帰って来た時は主任です!
俺 :そうか・・・・・
聞いていても違和感以上のモノを感じた、新婚早々に単身赴任、部長が取り持って結婚した人間に部長が単身赴任を推奨する・・・・・普通なら部長自身が赴任回避の方向に動くべきではないのかと・・・・・
そう思いはしたが俺は何も言わず克敏を見送った、俺の不安が帰趨に終わる事を祈りながら。
1ヶ月後、祈りは届かなかった・・・・・
克敏から泣き叫びながらカフェの電話に連絡が入った。
克敏:マスター(俺)・・・・・僕、どうしたらいいか・・・・・(泣)
俺 :克敏君、どうした、何かあったのか?
克敏:僕・・・・こっちに友達いないし・・・・・会社以外ではマスターしか頼れる人が・・・・・(泣)
泣き叫ぶ克敏から難とか現在地を聞き出すと意外にも単身赴任先ではなく自宅のアパートに居た。
住所を聞き出し、後を真理に任せ車で向かう。
着いて鍵の掛かっていないドアを開け克敏を呼ぶが応答が無い為、勝手に入りガラス戸を開けた瞬間に「ツゥーン」と云う臭いがし、フローリングの上で蹲り嘔吐物に汚れた克敏がいた。
俺 :克敏君、これは一体何があったんだ?
克敏がテレビの下に設置されたDVDデッキを指差した、それが今、克敏に出来る精一杯の行為のように・・・
DVDデッキの再生ボタンを押すとかなり際どい下着を着た真奈が一人映し出された、場所は何処かのホテルの部屋のようだ。
真奈:真奈は結婚します、独身最後の夜です、最後の記念に中出しして貰います(笑)
男 :よく、そんな事を言えるな~真奈(笑)
真奈:もう貴方が言わせたんでしょう(笑)
男 :そうだったな、よし!パンツを脱いでワンワンスタイルになって、こっちに尻をむけろ!
真奈がパンツを脱いでカメラの方に尻を向けた、白く形の良い真奈の尻が画面いっぱいに映し出された。
男 :独身最後の夜だ!子宮の中にたっぷりと注いでやるからな(笑)
そういうと男は真奈の尻肉を左手で掴みチンコをゆっくりと挿入していった!
同時に真奈の背が反り返るのも画面に映った。
真奈:あああああ、ああ~ん
男 :もう濡れているから、すんなり入って行くぞ!本当にスケベな女になったな!真奈(笑)
真奈:貴方がそう仕込んだんでしょう(笑)
男 :最初の頃は抵抗したオマンコだったが俺のチンコの形を完全に覚えたな(笑)
男がバックから突き壊すような腰使いで真奈を攻め始めた。
真奈:あああ~ん、あまり激しくしないで~、お腹の赤ちゃんが流れちゃう~
男 :ああ!誰が仕込んだ種だと思ってるんだ!俺の子だ、このくらいで流れるか!
真奈:あああああーん、あん、もっと激しくして~
男 :よし、ほら!子宮にたっぷり注ぐぞ!
真奈:出して~、子宮にいっぱい出して~
男 :バージンロードは俺の精子を子宮に入れたまま歩けー、逝くぞー!
画面には男の腹がピクピクと痙攣し射精した事が判った、そして真奈の尻がヒクヒクと動き精子を取り込んでいく様子が映し出された。
克敏:ウゲッゲエエエエエーー
克敏が再び嘔吐した・・・・・
俺 :大丈夫か!克敏君!
克敏:どうして・・・・こんな・・・(泣)
俺 :この男が誰だか判るか?誰なんだ!
DVDには男の顔は映っていない、声だけだ、完全なハメ撮りだ・・・・・
克敏:たぶん・・・部長・・・・です・・・・この声・・・・・(泣)
その言葉を聞いて一瞬見せた真奈の目の事が判った・・・・あの時の涼子と同じ目だと・・・・・
そして画面には男のチンコをお掃除フェラしながら愛おしそうな顔の真奈が映っていた。
男 :結婚しても、たっぷりと可愛がってやるからな(笑)
これから克敏は俺が過去に体験した修羅場を味わい苦しむ事になる・・・・・
そして、それは同時に俺の静寂の時間が終わりを告げた事を意味していた・・・・・
続く。
みきえからは10日目にメールがあった。
「ご指示通りにしました。生理は昨日終わっています」
みきえのメールを見ると、みきえの均整のとれた裸体とグニグニねっとりと纏わりつき締め付けるまんこを思い出して、不覚にも下半身を硬くした。
「明日会える?」
と送るとすぐに
「はい、大丈夫です^^」
との返事があった。
時間と場所を連絡するとかなり長い間を空けて
「嬉しいです!」
とだけあった。
たぶん、色々な文を打っては消していたのではないかと想像すると少しおかしかった。
5年ぶりに味わった男の味への期待が短いメールに込められているように感じた。
翌日、待ち合わせた駐車場にはすでにみきえが立っていた。
ウェストの細さを強調したワンピがみきえによく似合っている。
今日からは、俺流を教え込まねばそう思いながら、助手席に乗るみきえを見た。
「久しぶりだね」
と言っても会うのはまだ2度目なんだけどと思うと、間が抜けた挨拶だなと思った。
俺も少し緊張しているのかもしれない。
みきえは
「はい」
と言って私を見たが、みるみる首まで赤くして俯いてしまった。
何を思い出しているやら・・・(笑)
こういう場合は行動あるのみである。
私はみきえの顎の下に手をおき顔を上向かせた。
受け入れ充分な気持ちを示して、みきえは目を閉じ、口は半開きである。
もうキスは完全自由化のようだ(笑)
「会いたかった」
「私も。。。」
小鳥が啄ばむようなキスはすぐに濃厚に舌が絡み合うものに変わった。
私は黙って唇を吸い舌を絡めながら、みきえの膝に手を置き、少しずつ太ももの奥へ向かわせる。
「ダメ・・」
みきえは膝を固く閉じ、手を私の手の上に置き動きを封じる。
「どうして?」
「恥ずかしいの」
私はみきえの手を私のモノへ導く。
「もう、みきえに会った時からこうなってる」
キスしながらみきえの口が
「す、ご、く、か、た、い。。。」
と動く。
「だから、みきえのあそこがどうなっているか、知りたい」
そう言うと膝の力が緩んだ。
私の手が奥に辿り着くと、パンスト越しなのにかなりの湿り気を感じた。
指でゆっくり擦るとさらに湿り気が増してくる。
「お願い、止めて、あなたの指が動いていると思うだけで・・・」
お、○長さんから最早あなたか、と思ったがもっと苛めてみる。
「昨日、明日会おうと言ってからずっとこうなの?」
みきえは素直に頷き、
「ね、早く・・・連れて行って」
禁欲の後の1度とは言え濃厚なセックスは思った以上の効果をみきえに与えたようだ。
私は車をスタートさせた。
そう、みきえは早く嵌めて欲しいのだ。
そう言って苛めたかったが、それはまだ早いと思って止めた。
ラブホに向かう途中で、みきえがバックからケースを取り出し小さな錠剤パックを出し、見せてきた。
すでに10個分くらいパックの中が空になっている。
「ん?」
「ご指示通り飲んでます。ピ、ル」
「飲み始めは吐き気とかあるらしいけど、大丈夫?」
「低容量だし、私は平気な体質みたいです」
「飲んでくれたら、すごく便利になるよ。何せ、いつでもどこででもできるから、色々楽しいことができるし、何と言ってもお互いにゴム有よりずっと気持ちいい」
また、首筋まで真っ赤にしてみきえはピルケースをバックに仕舞いながら、目が泳いでいた。
この程度の会話にドギマギされたら困るのでさらに追い打ちをかける。
「浴室で絡み合う時も、その気になればすぐに嵌めちゃえるしね、浴室までゴム持って行くなんて間抜けでしょ?それに、屋外でもできるし」
「今日も、そうしちゃうんですか?」
みきえが小さな声で尋ねる。
「私、ほとんど経験無いんです。学生の時に1人、勤めて不倫になった人が1人に、今の主人、3人だけです。誰も前の時、最初にあなたがして下さったことなんてしてくれませんでしたし・・」
(ん?最初にって何だ?クンニのことか?ゲッ、クンニしない男なんて本当にいるのかよ・・)
「エッチで・・・あんな・・・あんな・・・何度も何度も死にそうになるほど気持ちよくしてくれた男の人なんていませんでした・・・だから、昨日メール頂いてからこの間のことばかり考えてて・・・いえ、この間抱いて下さってからずっと忘れられなくて・・・だから、だから、これからも一杯・・・色んなこと教えて下さい」
みきえは、それだけを精一杯の思いで言ったようで、俯いたままである。
みきえのように感度のいい体を持ちながら砂漠のような不毛な経験しかないのが可哀想に思い、左手でみきえの手を握った。
「で、ご主人が入院してからはずっとセックスレスだったの?」
「はい・・」
「じゃあ、これから女のいい時間を一杯取り返さなきゃだね」
ラブホはみきえが慣れるために前と同じホテルにして、部屋も同じ部屋を選んだ。
部屋に入ると、
「え?私はシャワーでいいですよ」
と言うみきえに風呂に湯を貯めることを命じた。
これまで付き合った女たちは皆ラブホに着くなり進んで自分から風呂を入れに行くような連中だったので新鮮な思いもしたが、手がかかる煩わしさも感じた。
今日は浴室に行く前にみきえの性器を味わうつもりだ。
いつも、他の女性とは明るい部屋でも平気でお互いの性器を貪り合っているが、みきえはそうはいくまいと思い、カーテンを閉め部屋を暗くした。
しかし、そのみきえがなかなか戻って来ない。
浴室に私が行くとみきえはずっと浴槽にお湯の溜まる様を眺めている。
「何してるの?」
「このまま放っておくとお湯が溢れちゃうなぁって思って・・」
「放っておいても大丈夫。適量で止まるからって、もしかしてラブホの経験無いとか?」
「そっかぁ、止まるのかぁ。いえ、ラブホは昔それなりに行ってました。お話したように不倫とかもしてましたから。」
みきえを促して部屋に戻る。
「不倫の彼もクンニしなかったの?」
「クンニって??」
「男が女性のあそこをキスとういか舐めまわすこと」
みきえは恥ずかしそうに下を向き
「2、3度されそうになりましたけど、私が嫌がったらしませんでした。てか、あまり本人も好きでないとか言ってましたし・・」
「今もみきえはクンニ嫌い?」
そう聞くと、みきえはもっと恥ずかしそうに俯きそっと首を横に振った。
部屋に戻ると暗い照明に驚くみきえをいきなり抱き締め、耳元に囁いた。
「じゃあ、今すぐみきえのおまんこ舐めまわしたい」
ダイレクトな言い方にみきえの息が荒くなったが、
「ダメです。シャワー浴びてから」
と抵抗を示した。
「ダメだ。今日は私のやり方に従ってもらう」
そう言ってベッドに押し倒した。
「でも、さっき触ってご存知でしょ。一杯汚れているから、だめです。許して下さい」
「いや、許さない。生のみきえを味わいたいんだ」
私は脚をばたつかして抵抗するみきえのお尻側からパンストとパンティを同時に掴んで、手慣れた感じ剥き取り、局所に掌をあてゆっくり擦りあげるとみきえは大人しくなった。
もっとも、本当のところはみきえも必死の抵抗をしたわけでは無い。
手心を加えたみきえの抵抗に、彼女のクンニへの期待がひしひし感じられる。
みきえの割れ目全体、掌が当てるだけでびっしょりになるくらい潤っている。
私は、ゆっくり全体を舐めはじめた。
「ああ、気持ちぃぃ・・・」
みきえはヨガリ声をあげながら、前回と異なり腰も舌の動きに合わせて動かしていた。
セックスに対するみきえのもの覚えの良さは天性のものかもしれない・・・・
私はワンピの裾をまくり、双方の陰舌を舌が擦り上げると淫液がほとほとと幾らでも溢れて来るので、それを吸い上げながら膣口に舌を差し挿れる。
みきえの声のトーンが高くなった。
頃合いは良しとみて舌をクリトリスへ移す。
丹念に下から上になぞったり頂点をつついたり、舌の平で回したり、時に全体を吸い上げて、みきえの反応を楽しむ。
高いヨガリ声を洩らしながら、いつまでも気持ちよさを味わっていたいのか懸命に体を捩ってイクのを耐えている様子だ。
早くもトロトロになっている蜜壺へ指を差し入れる。
ざらついた感触の向こうに先日覚えたみきえのスポットがある。
そこに律動を加えながらクリの頂点を舌先で刺激するとボタボタ淫液を滴らせて、みきえが呻き声を挙げて頂点へ昇っていく。
「あ、あ、だめ、イッチャゥ・・・あ、あ、イクゥゥゥ」
全身うっすら汗を掻き、肩でハァハァ息をしてみきえが果てた。
私はベッド脇に立ち、ゆっくりズボンを脱ぎパンツに手をかけると、みきえが気だるそうに半身を起こした。
「今日は私にもご奉仕させてください」
そう言えば前回みきえのフェラは味わっていなかったなと思った。
みきえはボクサーパンツ越しにモノに触れると
「凄く硬い・・」
と言いながら、いかにも慣れてない手付きでパンツをおろすと、パンツに抑えられていた私のモノがみきえの顔の前に姿を現した。
「凄い・・・大きい・・・」
息を呑むみきえにやっと言ってくれたかとちょっと嬉しくなる。
みきえはモノを手で握りながら
「指が届かない・・・凄い、こんなの初めて・・・これが前、私の中に入ってたなんて信じられない」
そう言うと私をみて
「私のあそこ、ユルユルになっちゃう」
と言ってちょっと笑った。
みきえは両手でしっかり握り、懸命に口をあけて頬張ろうとするがうまくいかないし、時々歯も当ってちょっと痛い。
思った通り、フェラは下手なようだ。
私の時々挙げる「ア、イタ」という声にビクッとして、みきえはちょっと悲しそうに私を見上げる。
「ごめんなさい。タダでさえフェラチオ下手なのに、こんな凄いの初めてで、どうしたら気持ちよくできるのか・・・お願いです。教えてください」
健気なみきえに時ならぬフェラ教室とあいなった。
まず講習前に服を汚さぬよう、みきえのワンピを脱がせ、ブラのホックを外し全裸にした。
最初は、竿の部分の裏筋への舌の這わせ方と、玉袋の揉みしだき方の力の入れ具合を実際に何度も繰り返しやらせ、次に一番敏感なカリの鈴口へのキスの仕方、舌の使い方を念入りに教え込んだ。
みきえはまるで砂地に水を撒くようにどんどん吸収していく。
面白くて、竿を扱きながら蟻の門渡りの舐め方、カリ全体の舐め方、上から精一杯口を開けさせて亀頭を咥えられる所まで咥えて、舌を使ったり、尿道を舌で刺激したり、尿道の精液を吸い出したりするテクを教えて行く。
前半は結構歯が当たったり、舌遣いが甘かったりして余り性感を感じなかったが、みるみる上達するみきえに後半は結構感じて時々呻き声を洩らしたりすると、みきえとしてはかなり嬉しいのか、ますます舐め方に気合が入るようだった。
そのせいか、モノからは我慢汁が滴りだしていた。
みきえは丹念にその滴を舐めまわしながら、
「これは何?」
と言うように私を見上げる。
「みきえが上手くなったから、気持ちいい印だよ」
そう言うと
「本当ですか?だったら凄く嬉しいです」
「じゃあ次は、お臍から脇腹、そして乳首へと舌を這わせて、その間、手でモノを優しく扱いて」
「そうそう、ああ、気持ちいいよ。男も気持ちいいところは原則同じなんだ。特に私は乳首が感じるので、みきえが自分が舐めて欲しいように舐めてごらん」
「あああ、たまんない、みきえ上手だよ。そう、胸を舐めながら、次は気持ち良くて我慢汁の出た亀頭をみきえの乳首に擦りつけて、そうそう、うまい、ああ、たまらん、それで硬く尖ったみきえの乳首をさっき教えた鈴口に擦り付けて・・・う、う、気持ちいい」
みきえの反対の乳首は私の指が揉みしだく。
みきえもはあはあ言い、亀頭を乳首に擦り付けながら
「これ、見るだけで凄いイヤらしい・・・私たちケダモノみたい・・・」
私がみきえのあごに手を当て顔を上向かせ、唾液を垂らすように舌を絡めた。
お互いの唾液を十分に交換するとみきえが訴えかけるように私を見た。
「お願い、これが欲しいの」
そう言うと、自分から我慢汁のしずくを垂らしている亀頭を膣口に宛てがい、体を沈めて行った。
軋むように先端が入るとみきえが自ら体を上下させ奥までモノを呑み込んでいく。
自分から能動的に動くみきえはエロかった。
「ああ、凄いあなたの・・・挿れてるだけで変になる・・・」
座位の形で挿れられた私はデロデロにみきえと舌を絡み合わせる。
ネットリ絡みつく粘膜がぎゅぅっと締まりたまらぬ快感だ。
「あ、あ、あ、気持ちィィ・・・」
みきえは両手を私の首に巻き付け前後に腰を振りながら、全く型崩れしていない少し小さめの乳房を揺らしている。
「ずっと、あの日からずっとまたあなたとしたかった・・・」
乳首をそっと口に含み、みきえの腰の動きに合わせ上に突き上げると、みきえが
「ダメ、当たってる・・凄い。イヤァ・・・」
かなり長い間みきえは歯を食いしばってイクのを我慢していたが、ついに耐えられず
「ああ、ご、め、ん、な、ざ、い。またわたしだけ、イッチャウゥゥ・・・ううううう、、いぐぅうぅぅ・・・」
力が入らなくなったみきえを前に押し倒し、正常位で両方の乳首を舐めながらゆったりしたピストンを繰り返すとネトネトの粘膜が纏わりつくように絡みつきすこぶる気持ちいい。
しばらくは小さく唸り声を上げてたみきえは、しだいに声が大きくなりタガが外れたように連続でイキ続ける。
少し休む感じでみきえの舌を貪り声をかける。
「たまらんな、みきえの体。そろそろ風呂に入ろうか」
と誘ってみる。
「いやだぁ。このまま嵌めてたい・・死ぬほど気持ちいいんだもん。。。何度イッタかわかんなぃ」
甘えて首を振るみきえに
「だからベッドだけでなく浴槽でも、みきえの体を楽しみたいんだ」
そう言いながら抜くとさっき覚えたばかりのテクでモノを咥えて舐め始める。
この間、散々イカセられて放心した本人とは思えない変貌ぶりだが、この変貌は私の好みに合っている。
浴室に入ると体も洗わず2人とも縺れ合うように温めのお湯の中に体を沈めた。
みきえを私の膝の上に乗るように促すと照れたように向かい合う形で膝に乗って来た。
舌と舌を吸い合うエンドレスのキスを繰り返す合間に会話をする。
「あなたの凄いのお尻の下に感じる」
「みきえのあそこの味がたまんないから、立ちっぱなしだ」
「今日会った時からずっとこんな状態なんて・・超凄すぎょ」
「みきえの体なら一日中やってられそうだ」
「本当?私ばっかり気持ち良くなって、あなたはまだ一度もイッテないでしょ。私に満足して頂いてるのか心配・・・フェラとか一生懸命練習するから見捨てないでね」
「心配しなくていいさ。みきえの道具ってみしみし締め付けて、グニグニ纏わりついて、奥は舌で舐められてるような気持ち良さだし。。。このみきえの体なら相手はすぐイッテしまうんじゃないか?」
みきえが甘えた声を出す。
「だから、あなた以外では数えるしかイッタことないもん」
「ん?」
「今までの私の人生のイッチャッタ数、この間と今日で3倍くらい増えたのよ」
「こんな敏感な体してるのに勿体ないな。私は末永くこの体を楽しませてもらうよ」
「本当に?なら嬉しいけど。。でも、きっとお相手、一杯、いるんでしょ?。。。それと、ピル飲んでるんだから私の体の中で何度もイッテ欲しい・・・」
私はみきえの乳首を咥え、舐めながらみきえの下半身に手を伸ばした。
鳩が啼く様な声を洩らしながらみきえが快感に耐えていたがちょっと狐のような顔になって
「んん、もう我慢できなぃ」
と私に抱きついたまま、うまく秘所に屹立したモノを宛がい膣に収めようと体を上下させた。
みきえの中はトロトロだが膣口はお湯に洗われ、挿入に始めと同じ軋むような感覚があるが、それがまたたまらない感じでもある。
数度の上下動で少しずつ入っていく度にみきえは虚ろな顔になり
「ああ、凄い、凄い大きい、、ああああ」
と歓びの声を挙げる。
全てが収まるとみきえが快楽のツボに合わせて腰を振り、お湯が大きく揺れ一部が外に溢れていく。
私はみきえを抱きしめ彼女の動きに合わせて突き上げる。
「ああ、たまんない、最高ぅ、気持ちィィ」
かなり長い間お互いに楽しんだ後、私が最奥を突くと、みきえが
「そこ、そこ、そこはあなただけぇ」
と絶叫しながら果てた。
結合したままではぁはぁ息をするみきえの呼吸が整うのを待ちみきえに囁いた。
「風呂の楽しみってそれだけじゃないんだぞ」
私は風呂の浮力を活かして少し腰を浮かした。
「ほら、ベッドでは出来ないこういう体勢から、ほら、みきえ、これはどうだ」
そう言いながらみきえの中を突いたり掻き回したりする。
「え、あ、いや、なにこれ、あああああああ」
「な、で、こういうのもあるんだぞ」
少し体勢をまた変える。
「いやっ!そこ、当たってる、当たってるゥゥ」
ベッドでは出来ない体勢からみきえの新しい弱点を抉りこむように突いて二度目三度目と続けてみきえをイカせたが、ついに私も耐えきれずみきえの中に放出した。
私がモノを引き抜くと、結合部からザーメンが少し漏れお湯の中にたなびいている。
はぁはぁ喘ぐみきえが、それを見付け
「嬉しい・・イッテくれたのね・・私、自分に夢中で気が付かなかった」
お湯の中の精子を両手に掬い、チロッと舐めてにっこりほほ笑んでくれた。
「フーッ」
私が浴槽のはしに腰掛けるとみきえが、モノを握り溜息をつく。
「イッチャッたのに、まだ大きいままなんて絶倫過ぎる・・・」
そういうとみきえはフェラを始めた。
まず竿に残る樹液を吸い出すと、さっき教えた通りに愛撫を繰り返し、そこに自分のアレンジと工夫を加えて時々私の反応を確かめるように上目で見る姿が色っぽい。
(あっという間にずいぶんとうまくなっている・・・恐ろしい女だ・・・)
とくに鈴口への攻撃と浴室にあったローションの扱きに、さっき出したばかりだというのに不覚にもまた射精欲が湧いて来た。
「うぅ、たまらん」
まだ我慢しようと思えばできるが、ふと口に出してみきえに飲ませみようかと思いついた。
「みきえ、また気持ち良くなりそうだ」
そう言うと、みきえは意味をすぐ理解してくれて舐め方と、手の扱き方のモードを私が感じるように変えていった。
いつの間に覚えたのか、その勘は天性のものなのか私も少し驚いた。
二度目だけに私もイクべく気持ちを集中させた。
「ああ、イクッ!!」
かなり時間がかかったが、みきえがその間全く手抜きをしないで奉仕をしてくれたおかげで2度目とは思えない迸りがドピュドピュと際限ない拍動を繰り返し、放出されていく。
全てを口に受け止めてるみきえも量に少し驚いたように目を見開いた。
「ふーっ、・・・気持ち良かった」
みきえは咥えたまま少し口の端から精液を細く垂らしながら、これどうすればいいの?と問いかける顔だ。
「辛いかもしれないけどそのまま全部飲んで。それが男には凄くうれしい」
コクリと頷くと、少し逡巡する感じだったがゴクリと喉仏が上下するのがわかった。
「嬉しい・・・私の拙いフェラチオでこんな一杯出してくれて。。。きっと、私の頑張りのご褒美に頑張ってイってくれたのね」
そうみきえが言いながら、亀頭から竿を綺麗に清めてくれて、最後にお約束の尿道に残った精液をチュッと吸いだすとニッコリ笑った。
「飲んでくれてありがとう」
私はそう言うと、そっとみきえの唇に唇を捺しあて、舌を侵入させた。
みきえの精子臭い舌が絡まるがそう嫌では無い。
時としてはそれが興奮を掻き立てるが今は2度の放出で落ち着いた気持ちでみきえを慈しむ気持ちが強い。
目を瞑り懸命にキスに応えているみきえの目の周りに軽い疲れが滲んでいた。
「疲れた?」
みきえはゆっくり首を振り、ちょっと考えて答えた。
「今日は新しいこと一杯覚えたから頭が一杯」
「そっか、じゃあそれを忘れないように今日は帰ろうか?」
「・・・・・微妙・・・もうお腹一杯なような・・・まだまだ食べたいような・・・」
なかなか私好みの女になってくれそうで楽しみだ。
今回の私の投稿は将来の夫に知られてはならない5年ほど前の20歳の時の屈辱的体験です。
私は母子家庭という経済的に恵まれない状況にあったにもかかわらず出身地を離れた遠くの私立大学で看護を専攻していました。
自宅から離れた私立大学への進学が可能だった理由は、その私立大学の理事をつとめる資産家のオジサマが、私の母の経営しているクラブのお客様として常連だった時代があった(理事と私の母親は肉体関係もあっただろうと思います)ので、その理事の亡くなった奥様の代役として私が理事のセックスフレンドになる代わりに学費の面倒を見ていただけたからです。
その理事が当時は20歳だった私に土下座してお願いされました。
要望とは『障●者の息子(余命1年未満のダ●ン症児)の期間限定のセックスフレンドになって欲しい。』という要望でした。
同時に『もちろん卒業まで一円も学費を払わない特典に加えて、看護師の国家資格試験勉強に専念するためにアルバイトの時間を削れるように、息子が生きている間は月に10万円以上は差し上げます。』という報酬の提示もありました。
当時はセックスボランティアという障がい者の男性の皆様を相手に性欲の処理を担当する女性の存在が徐々に指摘され始めていました。
ですから、私は軽い気持ちで『理事と理事の息子さんが私のヴァギナ経由で穴兄弟になっちゃいますよ~』と笑って答えて、簡単に引き受けてしまいました。
もともと20歳前後の私は本当にSEXが大好きな女の子で下はカッコイイ中学生の童貞卒業の相手から上は母が経営するクラブのお客様まで、不特定多数の男性とSEXできるだけで気持ちが明るくなり元気が出る淫乱な女の子でした。
もうすぐ亡くなる障●者とのSEXも当時の私にとっては趣味の一環であり、その趣味を繰り返すだけで学費免除とお小遣いの特典がもらえるという美味しい話なので簡単に乗ってしまいました。
ちなみに、その直後に『というか既に母と私は理事のペニス経由で棒姉妹ですよね?』とカマをかけたら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。
〔理事に見られて18歳のダ●ン症の息子のスキン付童貞喪失を引き受けた私〕
私は『いつもと同じく私が理事にしてあげるプレイ内容:一緒に入浴>フェラチオ>コンドームの装着>ペニス挿入>ゴム内射精:を18歳の息子さんに見学させた後、息子さんにリピートさせてあげましょうよ。』と提案しました。
いつもの理事とのSEXを終えた後、体重が100kgを超え、明確にダ●ン症とわかる顔立ちの息子さんとも同じようにSEXしました。
私はSEXの最中の会話が大好きです。
健常者とのSEXは会話を楽しめる反面で、知能の発達の遅れているダ●ン症の息子さんはSEXの最中に『あっ』『うっ』『おっ』等の声を上げるだけです。
正直に言うと私はSEXの最中に違和感を感じていました。
にもかかわらず私はダ●ン症の男の子が途中から天使に見えてきて、SEXを終えた瞬間には幸福感さえ感じてしまいました。
彼がぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んだ後、あっけなく射精して童貞を喪失した瞬間に、それまで三角形だった目が丸くなり、天使の笑顔になってくれたのです。
たくさんの男の子の童貞卒業に協力してきた私が最も幸せを感じた瞬間でした。
私はディープキッスをして『童貞卒業おめでとうございます!』と言いました。
隣にいた理事が息子の童貞喪失を見届けて涙を流しておられたことを私は死ぬまで忘れないと思います。
〔ダ●ン症児から受けた膣内射精には我慢できた私も膣内放尿には我慢できず〕
私の人生を通じて最も屈辱的な経験をする日がやってきました。
私が20歳だった大学3年生の夏休みに私の在籍していた大学が主催者になり、ハンディキャップを抱える子供たちとの交流の機会を設定するサマーキャンプが実施されました。
離島の合宿所という密閉空間で交流会です。
もちろん、理事の息子も参加しています。
理事と私は、ダ●ン症児の息子さんとは理事の自宅でのみSEXすると決めていました。
ですから、私はコンドームを持参していませんでした。
しかし、考えてみれば、そんな約束は理事と私の間でのみ有効であり、ダ●ン症児の息子さんには意味や概念さえ理解できないでしょう。
ダ●ン症児の息子さんは風呂あがりの私の浴衣姿を見て興奮したらしく、私の個室に素っ裸で忍び込み、私にのしかかってきました。
いつもなら止めてくれるはずの理事は別の部屋で寝ています。もう午前3時でしたから。
私も、理事の息子さんを突き飛ばして学費免除とお小遣い10万円を失うわけにはいきませんので、仕方なく膣内射精を受け入れると決めました。
私に童貞を捧げて以降、おそらく息子さんは私以外とは誰とも性交渉を持っていないでしょうから性病の危険性はないですし、そもそもダ●ン症児の男性は、不妊症である確率が高いので中出しされても妊娠するリスクは低く、万が一にも妊娠した場合でも、父親の理事が中絶費用を出してくれるとの計算もありました。
彼はぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んで射精したのですが、やはりナマのペニスで感じたヴァギナは気持ちが良かったのでしょう。
いつものコンドームを使用するSEXの時にゴム内に射精する量と比べて遥かに多量の精液を私の膣内に射精したように私は感じました。
私の膣の奥底に少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感が残りました。
もちろん、いつものように『良かったよ。ありがとう。』と私は言いました。
もはや処女ではなくなった私は、せめて生まれて初めての膣内射精は将来の旦那様から受け入れようと思っていました。
その夢が叶えられなかったわけですから、顔で笑って心で泣きながら精一杯のつくり笑顔で『良かったよ。ありがとう。』と繰り返して言いました。
私は息子さんの体を揺すって私からペニスを抜くように促しますが、動いてはくれません。
それどころが、もそもそと息子さんのペニスが動き始めたばかりか、息子さんが『い~。い~。えへへへ!』と叫び声をあげた直後に、私の膣の奥の少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感は消え去り、小さなホースを体内に挿し込まれて液体を流し込まれるような感覚さえ感じました。
理事の息子(ここからは呼び捨て)は私の膣内に放尿したのです。
理事の息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。
私は膣内射精を受け入れることは我慢できたのですが、さすがに膣内放尿には我慢できず『お願い!助けて!』と大きな叫び声をあげました。
理事の息子は精液と尿の滴るペニスを隠しもせず、大声をあげた私から逃げて自分に割り当てられた部屋へ戻っていきます。
〔健常者の産婦人科医や小児科医の卵から受けた膣内射精と膣内放尿に絶句〕
理事の息子が出て行った後に部屋に入ってきたのが、同じ大学の医学部医学科の30歳を超える4年生でした。
理事も『高校卒業後に6年ほど浪人して裏金で入って来た大金持ちの馬鹿息子』『大学でも留年を繰り返して親が不憫』『世界と日本の医学界のために医者にならせてはいけない』と馬鹿にしている男でした。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『お~!これはこれは理事と理事の息子の性欲処理のメス豚ちゃんは噂通り君だったね!』という暴言を私に浴びせ、私をベッド上に押さえつけて、勃起したペニスを私のヴァギナに挿し込んできました。
もちろん私の心は『絶対に30歳の馬鹿息子にだけは膣内射精をさせない!』という拒絶感100%でした。
ところが、性行為の最中の私を興奮させるためのテクニックについては、キッス・うなじなめ・乳頭なめ・リズミカルな腰の動きなどテクニシャンと認めざるをえない男性でした。
それゆえ、私の体は医学部医学科の30歳の馬鹿息子のテクニックに満足すると同時に、SEXを金銭に換算する癖がついていた私は頭の中で『もし、望まない妊娠をしたら理事と30歳の馬鹿息子の親の両方から多額の慰謝料を獲得できる!』と考え始めていました。
だから、私は『駄目!中には出さないで!』と何回も繰り返して叫びました。
すると医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『君みたいな地方出身の母子家庭の娘じゃ俺のような名門の家とは釣り合わないから中絶費用込み300万円の示談金で赤ちゃんも堕してね!』『ありがとう!中に出すよ!』『やっぱり!中出しレイプって最高!』と言いながら、膣内射精されました。
そして、医学部医学科の30歳の馬鹿息子は、将来は産婦人科医・小児科医を目指すにもかかわらず『はい!膣内洗浄!』と言いながら、私の膣内に放尿したのです。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。
こうして天使と悪魔、いいえ2人の悪魔からの膣内射精と膣内放尿という悪夢の体験は終わりました。
もちろん、私は二人を刑事告発することも考えました。
しかし、私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いたダ●ン症の息子さんの父親である理事と医学部医学科の30歳の馬鹿の父親から、それぞれ300万円の示談金をもらえることになり私は刑事告発をしないことにしました。
幸い妊娠していませんでした。
理事とのセックスフレンド契約も終わりました。
大学3年の夏休み明けから大学4年の3月までの1年半の学費や生活費として600万円は魅力的でしたので、手を打ちました。
その事件から1年半の私は真面目な処女に戻って看護師国家資格試験の勉強に専念しました。
私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いた医学部医学科の30歳の馬鹿は交通事故で死去、理事の息子のダ●ン症児は天寿を全う、父親の理事も天寿を全うされたので、詳細を知る人はいなくなりました。
そして、私自身は地元に戻って現在の彼氏に出逢い、彼氏の童貞を奪い、私の好みのタイプに育てています。
私は膣内射精と膣内放尿という屈辱を夫以外の誰かにカミングアウトいたいと思っていましたが、ここでカミングアウトできて少し楽になりました。
やはり膣内射精は愛する男女が子供をつくるためにやるべきことであると私は思います。
最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
困っているという金額は200万円。
当時、馬券と一口馬主が珍しく好調で私的にはそれくらいの金額には不自由していなかった。
仲介の人に義理があって断れない話だったので初めは適当に利息を取って、分割でというつもりだったが、みきえに会って考えが変わった。
みきえは飛びきり美人というわけでは無いが、私好みの細身の体付きをしており、清楚な雰囲気なのにどこか崩れたエロさを感じさせて、会話をしながらも私の下でヨガリ狂う様が妄想され下半身を硬くしてしまっていた。
みきえは膝下くらいのフレアスカートに大人しいブラウス姿だったが、薄く透けているブラの線が妙なエロさを醸している。
子供がいないせいか38歳という年齢の割には若く見える。
心配していたお金が借りられそうだということでみきえは笑顔になっていた。
借用書にボールペンで綺麗な文字で名前を書くみきえの細い指に私の巨根を握らせる妄想が走った。
「それで、返済のことなんですが・・・・もし可能なら月に4万くらいにして頂ければありがたいのですが・・・」
印を捺しながらそう切り出すみきえの顔に少し疲れが見えた。
5年以上になる療養生活の夫を女手一つで支えているのだ、無理もないと思いながら
「でも、月4万は大変でしょ」
と答えると
「貸して頂いたんですから頑張ります」
と健気に笑顔になる彼女に、つい口が勝手に動いてしまった。
「週1回2万円の利息込みで125回の大人のお付き合いはいかがです?2年半で完済できますよ」
下を向いたまま固まる彼女に
(しまった・・・もっと時間を掛けて落とすべきだった)
と後悔したが言ってしまった言葉は元に戻らない。
黙ってお茶を飲みながら、下を向く彼女に目を向けると耳の付け根が赤く染まっていた。
わたしにとって重苦しい長い時間が過ぎて行ったが、長い沈黙の後、みきえが聞き取れないほど小さな声で答えた。
「でも・・・私、経験がほとんど無いので○長さんを満足させてあげる自信がありません・・・」
落ちた!
「いえ、貴女のような素敵な女性と大人のお付き合いができるだけで男というものは満足なんですよ」
私は借用書を鞄にしまうと、用意していた帯封付き100万円の束を二つ机に置いた。
とにかくこの金を彼女に受け取らせてしまえば私の勝ちである。
みきえがかなり躊躇いがちにバックに札束を仕舞うのを見届けると、さも当然のように立ち上がった。
ここは気合の勝負である。
「さ、行きましょうか。今日が返済の1回目です」
そう聞いたみきえは目を瞠った。
「え!!・・・・で、で、でも、今日はそんなつもりで用意して来ていませんし・・・お願い・・今日は許して下さい。気持ちの準備が・・・」
そう哀願するみきえに
「そういう約束のお金を貴女はすでに受け取ってしまいましたよね。それで、ご主人も救われるのでしょ?なら、次には私を安心させて下さい。お金だけ取られて逃げられたことがあるんですよ・・」
話の最後に嘘を混じえると、立ちあがってみきえを促した。
みきえは観念したように頷き、言い訳のように
「でも、本当に私にガッカリしないで下さいね・・・」
と私の車のある駐車場へ足を向けた。
ラブホはみきえの気持ちが変わらないよう比較的近場でかつ豪華を売りにしている所を選んだ。
ラブホに着くと、高めの部屋を選び、エレベータに乗る。
みきえはちょっとオドオドした様子で付いて来た。
普通、私は部屋に入るとすぐ、風呂も入らず女体をと味わい尽くすのだが今日は我慢をした。
シャワーを浴びたいというみきえに満面の笑顔で頷き、みきえと入れ替わりに私もシャワーを浴びた。
部屋に戻ると、殆ど暗くした部屋でみきえはすでにベッドに入っていた。
私が全裸のまま横に滑り込み、バスタオルを巻いただけの姿のみきえにキスをしようとしたら、みきえは顔を私の逆に向け、軽く避けた。
(キスは許さないってか・・)
私は内心で苦笑した。
バスタオルの上からみきえの乳首を探り、人差し指で軽く刺激を加える。
しばらく無言だったが、長い愛撫に耐えかねたように
「ん、ん、ん」
みきえが声を洩らす。
私はみきえのバスタオルを剥ぎ、すでに硬く尖った乳首を口に含む。
「ん・・ああぁ・・・」
我慢しても声が漏れる様子だ。
手を下半身に滑らし秘所を探ろうとすると脚に力を入れて閉じている。
それをゆっくり抉じ開けて割れ目を探ると既に洪水のようにぐっしょり潤っていた。
無理もない・・・5年の夫の闘病生活の間、夫婦生活はきっと無かったに違いない。
みきえ自身の気持ちは私への拒否感に溢れているが体は私を歓迎してくれているようである(笑)。
私は淫水を指に纏わりつかせて、クリを優しく撫でながら
「ここをたっぷり舐めさせてもらいましょう」
そういうと指は乳首を弄びながら頭をみきえの脚の間に差し込んだ。
「そんな、だめ、汚いから止めて下さい!」
みきえが叫ぶが構うこと無くみきえの性器へむしゃぶりついた。
激しい抵抗を予想したが、意外と股の力は緩められたままだった。
剥き出しの性器からむっと淫らな雌の匂いが立ち込めている。
わざと音を立てながら、ゆっくり陰唇を舐め回し、膣に舌を挿し入れる。
ウオッと声にならない声を挙げ、みきえが私の頭を掴むが、もちろん動きは止まらない。
何度も上下に舌を往復させ、滴る淫水を啜りあげるとさっきまで堪えていた声がついに堪え切れなくなってみきえの声のトーンが上がる。
「あああああ・・・気持ちいぃ・・・」
両手で乳首を弄りながらピクピクと震える蕾を舌先が捉えると
「アウゥゥ」
とみきえの腰が跳ね体を反りかえらせる。
私は舌で淫水を掬いあげては蕾を嬲る。
「ダメ、ダメ、ダメ、あ、イク、アアア、イクゥぅう・・・」
久々だから時間が掛かるかと思ったが、あっけなくみきえはアクメに達した。
意外と敏感な体なようだ。
口を離し膣口をみるとパックリと開いて、淫水を流している。
私は体勢を戻し、淫水塗れの唇で乳首を咥え、人差し指を膣にゆっくり入れて感触を確かめると、続いて中指を挿れた。
みきえの中は思ったよりキツイがとめどなく溢れる淫水のおかげで楽に指が入る。
全体にネットリした感じで指を締めつけて来るし、上側にイボイボが密集したザラツキ感があり、生で挿れるとかなり楽しめそうな道具である。
さらに指を擦りながらクリの下あたりを探るとGスポットが簡単に分かった。
「ほら、ここにあったよ」
そう言いながらその部分を強く擦ると、グッタリしていたみきえが電気仕掛けのように体を弾ませ、びっくりすような大きな声を漏らす。
「あぁぁ、気持ちぃぃいいぃぃ」
その声を聞いて私はほくそ笑んだ。
女の中には一度イクと擽ったがって2度目が長い時間空けないとダメのタイプもいる。
こういう女性とは遊んでも面白くない。
しかし、みきえが何度もイケる体質であると分かったら下半身がさらに大きく膨らむのを感じた。
「ほら、ほら、我慢しないで出したいもの出してしまいなさい」
そう言いながら、手慣れた感じでGスポットを刺激し続けていると眉間にしわを寄せて声を漏らしていたみきえがいきなり
「あ、いや、何これ・・・ああ、ああ変、変、変になっちゃう」
といいながらそんなに多くないものの潮を吹きながらまた果てたようだ。
明らかにイッタことは全身濡れたように汗を掻いていることでよくわかる。
かなり日を置いて聞いたところによると、潮吹きなんてAVビデオの絵空事と思っていたのに自分が潮を吹いたことに心底驚き、また掛け布団を汚してしまったことが恥ずかしくもあり口も利けなかったとのことである。
グッタリしたみきえの脚元に私は膝で立ち、みきえを見下ろしながら激しくそそり立ったモノを手でしごいた。
みきえは一度眼を向けたが、焦点が定まらないトロンとした目を閉じ、はぁはぁと肩で息をしている。
ここは息を呑んで
「大きい・・」とか「すごい!」とか言って欲しかったが何も見えて無いようである。
仕方が無いので私は天井向いてそそり立つモノを手で抑えつけてクリに亀頭を擦り付けた。
クリに亀頭が当たる度にみきえは小さい声をあげる。
2度イッタがまだまだ体は反応してくれるようだ。
私はそれを確かめると、膣口にいきり立ったモノを宛がい少しずつ力を加えて行った。
ドロドロに近い膣だが、入り口が特に狭くて良く締まるので中々入らない。
私のモノが軋みながら少しずつめり込んで行き根元までやっと入った。
みきえが眉根を寄せ、
「気持ちいい・・・」
とつぶやくのがわかった。
次にゆっくり入口まで引き抜き、少し早く根元まで深く挿れる動きを一定のリズムを続けると、少しずつみきえの呼吸が荒くなり、
「ダメ。。あ、ああ」
みきえの手がしっかり私の背中に回っていた。
最速で動くと
「ひーっ。。。!」
みきえが獣のように悲鳴に似た声を挙げ顔を歪めていたが、
「いや、だめ、許して」
と、はあはあ言いながら哀願する。
「ん?何を許してって言うの?抜いちゃった方がいいの?」
分からない風を装い動きを止めると、
「イヤ。。抜かないで・・・あぁぁ気持ちぃぃぃ」
そう言いながらいまや自然にみきえも私の動きを受け止めるように腰を振っている。
私は張り出したカリの味を教え込むように円を描きながらじっくり前後に腰を振る。
「ダメ、ダメ、あああああ、いっちゃうぅぅ」
と叫ぶとガクガクと体を揺らしながらギュギュっと幾度も幾度もモノを締めつけ痙攣をする。
幾度かの痙攣が治まるとはあはあと肩で息をしながら汗びっしょりでグッタリとしている。
みきえはまたイッテしまったようだ。
最初の日ではあるが、みきえの感度が予想以上にいいので私は色々な体位を試すことにした。
みきえを抱き起こして座位の形に持ち込むと虚ろな瞳でただ腰だけは貪欲に快楽を求めて前後に振り続けていた。
私自身の持続力にはまだまだ自信があった。
頭の後ろに手をやり、キスを求めると今や何の抵抗も無しにみきえから口を半開きにして舌を濃厚に絡めてくる。
唾液をみきえに流し込むと無抵抗に全てを受け入れる。
みきえの歯茎の裏の感触まで楽しむと、今度はみきえを持ち上げ背面座位に移行し、次いでバックへと体勢を変える。
後ろから乳房とクリを弄りながら、強く奥まで打ち付ける。
「あぁぁ、そこぉ、そこぉ、当たってるぅぅぅ。。ぎ。。ぼ、、じぃ。。。。いぃ。。。いぃ」
じっくりとゆっくりした動きで今度は長い時間をかけてみきえを4度目のアクメに導く。
もう、みきえの中はドロドロである。
「もう、何度イッタんだ?」
そういいながらバックから私が横になりみきえが背中を私の胸とお腹に密着させた体位に導き、私が下から突き上げる。
ん。。。んん。みきえ、たまらん」
「す・ごぃぃ、これ、感じるぅぅぅ。口からおちんちん出そう・・・」
後ろから抱きかかえるようなその体勢で乳首とクリを弄りながら突いているとみきえの膣から止めどなく愛液が滴ってくるのを感じる。
「ああああ、ご、ご、めん、な、さい、また、イッチャウゥゥゥゥ・・・・」
みきえの体が弓なりになりガクガクまた震えた。
みきえの呼吸が収まるのを待ち、モノを引き抜き正常位の体勢で押し倒し唇を貪るとみきえも私の舌を吸い込み、今度は唾液を私に送りこんできた。
キスをしながらみきえの淫液塗れのモノをまた膣口に宛がった。
「ま、た、するの?わたしばっかり良くなって、○長さん、イッテ無いでしょ・・」
そう尋ねる気だるいみきえの声はモノを受け入れた途端獣じみたヨガリ声に変わる。
「たまらんな、みきえのまんこ。いくらでもできる」
そう言ってもみきえは完全に自分の世界にのめり込んだままだ。
そろそろ、私にも我慢の限界が来たようだ。
「ああ、いっちゃいそうだ。。。気持ちいい。。。。」
と言うとみきえは訳も分からずに
「イッチャウよぉ。イッチャウよぉ。また、イッチャいそぉ」
とやっぱり自分の世界である。
もっとも今日は中出しと決めていたのでみきえの意向を確かめることもなく、ええいままよと呪縛を解き放った。
思った以上に大量の精子の放出を感じたが、みきえも獣のように吠えて悶絶した。
みきえが自分を取り戻すまでかなりの時間が必要だった。
私としてはみきえが我に返り次第、このまま浴室でまたみきえの体を弄び、好きなだけ嵌め、さらに寝室でゆっくりとセックスを楽しむつもりだったが、自分を取り戻したはずのみきえが放心状態なのだ。
風呂に入ろうと促しても首を振るだけである。
中に出されたことは自覚しているようだが洗う気力もないようだ。
「こ、腰が抜けたみたぃ」
小さくそう言うのがやっとである。
(ちょっとやり過ぎたか。。。)
1人で浴室で体を洗い出て来ると、まだ、みきえは全裸のまま床にへたり込んで呆然としている。
「今日は大丈夫な日か?」
みきえに聞くと、みきえは小さく頷いて
「多分・・・」
ともっと小さな声。
素人同然の女にはちょっと悪戯が過ぎたかと思ったが後に引く気は無い。
みきえがこれ今日は続行不能と判断すると、私は服を着て、
「帰りましょう」
とみきえを促した。
みきえは緩慢な動作でブラを付け、タオルで局所を拭うとパンティを履き、足元をふらつかせながら服を着た。
私は財布から1万円を出し、今日の帰りに産婦人科に行きアフターピルを貰うことと、今後、私自身に避妊をするつもりが全く無いことを伝え、行った産婦人科で相談し次の生理からピルを飲むことを命じた。
「みきえのおまんこの絶妙な味は生でないと楽しめないからな」
初めてみきえを呼び捨てにしたが、みきえは咎めもせず少し笑顔になって
「気に入って頂けたのならうれしいです」
帰りの車内で、まだ虚ろな様子でポツリポツリと話すみきえの話を総合すると、生理が近いから今日は大丈夫だと思うけど、私の指示どおりに産婦人科に行き、ピルを飲むことを誓った。
「だって、これからは○長さんが私の御主人様なんですものね・・・・それに、今日・・・」
と言いながら顔を真っ赤に染めたみきえの手を取り、まだ硬いままの私のモノに導いた。
「生理が終わったら連絡下さい。次はもっと長い時間、みきえの体を楽しみたい」
みきえはおずおず手に力を込め、小さく頷いた。
昨年の6月、夏のボーナスが支給され(アベノミクス?とやらのお蔭で、会社の業績が右肩上がりになっているため、予想以上の支給額で、総額100万近く支給されました。しかし所得税、健保料、厚生年金料と結構な額が天引きされております。)同期の仲間と会社指定のクラブで酒宴、その後勢いで吉原へ大挙して出撃しました。
同期の一人が常連?であるソープランド店へ予約することになりました。
スマホでコンパニオンの一覧で顔を確認(鼻から下は分からないように覆われていますので、完全に自分の好みの嬢なのかどうかはカケになります)し、ある程度納得して、それぞれが好みの嬢を指名をし、U駅から迎えの車で店に到着、フロントで120分総額5万円の料金を支払い、嬢の出番を待ちました。
私の指名した嬢はY子ちゃん(後で聞いたところT162、B88のEカップ)で中々のナイスバディ嬢。
年齢は21歳の女子大生?との事で、週2回、12時からラストまで勤めているとの事。
もちろん、途中で体調を崩した時など(好みの客への接客で、逝かされまくったりすると、その後仕事にならないとの事)はラストまで勤められず、早退するとのこと等や、芸能界の噂話等の雑談をしながら個室に入ります。
吉原高級店だけあって、個室は結構広く(12畳ぐらいの広さ)、インテリア関係は上品な白で統一されており、お風呂の腰掛や、桶等の備品まで白一色の部屋でした。
「随分と清潔そうな個室なんだねぇ」
私の質問にY子ちゃんは
「殺風景でゴメンナサイね、ワタシの趣味でマネージャーに頼んで、お部屋を白一色にしてもらったんデス、お客さんがイヤなら部屋を代えましょうか?今日はまだ空いているお部屋がありますから」
「いや、俺もこういうシンプルさが好きだから、このままで構わないョ、清潔感があって良いじゃないか」
「そう言って頂くと嬉しいヮ」
喜んだY子は私の肩に両腕をまわして、「チュッ」と軽いキス、まだ互いに服は着けたままの状態で、私も彼女の腰に手を回し、今度は自分から彼女へキスのお返し、そのまま唇を付けっぱなしで彼女の上唇、下唇を奪います。
しばらく唇を奪っていると、やがてY子が唇を離し
「そろそろ服を脱いでお風呂へ入りましょう、サービスをしないと怒られちゃうから」
と私の服を脱がし、素っ裸します。
Y子も服を脱ぎ薄緑色のブラとパンティーの姿になります。
ブラの中には88㎝Eカップのオッパイがギュッと押し込められており、胸が両サイドに、こんもりと盛り上がり私の目を刺激します。
「こちらへどうぞ」
と風呂場へ案内され、白のスケベ椅子に座らせられました。
適温のお湯を背中からかけられ、Y子はブラを外し(Eカップなのにブラを外してもオッパイは下に垂れません)、私の前に屈みこんでボディソープを両手につけて、私の逸物を洗います。
柔らかい手のひら、そしてソープの感触で逸物は直ぐにそそり立ちます。
「マァ素敵なムスコさん!綺麗にするまでもうちょっと待っていてネェ」
逸物にそう声をかけながら、逸物洗いを終了、直ちにパクっと咥え込み、フェラの開始です。
唾液を出しながら、顔を私に向け逸物を頬張るY子の卑猥なそして若い可愛らしい顔、途中からは「ジュルジュル」と音を立てて自分の顔を上下させ、更に右手で擦りあげられると、もう我慢の限界(結構早く逝かされました。)に達し、
「出るよぉー!出る出る!出ちゃうよぉー!」と叫ぶと
「出してイイのヨォー、お口の中に出して頂戴!」
ピュッピュッピュッピュッピュッーーーーーーー、Y子の可愛らしい顔の口中へ最初の発射。
Y子は手のひらに口中の精液を出し、それを私に見せながら
「随分溜まっていたんですネェー、ほらこんなに沢山出ましたよー、今まで彼女に出して貰わなかったんですかぁー?」
「いま彼女はいないから、Y子ちゃんの処へ来たんじゃないか、居たら来ないョ」
「じゃあ彼女が居ないんなら、今日はウンとサービスしちゃうからネ、頑張ってねぇ」
湯船に入っているとY子が素っ裸でやって来て
「ワタシも入るわー、一緒に入れてねぇー」
狭いバスタブに2人が入ると、ザザザザザーと湯船からお湯が溢れ出します。
Y子の手が浴槽内で私の逸物を優しく握り、マッサージを始めます。
ムスコは再びそそり立ちします。
「ウㇷㇷㇷㇷー、もう準備万端ネ、でもこの後はマットが有るのョ」
興奮している私は
「マットプレーはいらないよ!早くY子ちゃんを抱きたいよ!」
「それじゃあマットの分、ベットでユックリとしましょうね」
バスタオルで互いの身体を拭き(拭きながらY子のオメ子に軽くキスをすると、お返しにY子もムスコを咥え込みます)ベットへ移動、仰向けに寝かされフェラの開始。
暫くするとY子が身体を入れ替え69の体勢になります。
Y子のオメ子は外陰部が少々大きめですが黒色ではありません。
ですから両手で外陰部を開くと、中は綺麗な赤色で、下部(正規の体勢だと上部)にほんの少しのクリ頭が見えます。
クリの頭を擦るとオメ子がクニュクニュと動き、やがて膣内から少しずつ透明な液がにじみ出て来ます。
「ダメぇー、そこをそんなに擦っちゃダメぇー、気持ち良くなっちゃうからフェラが出来ないわョー」
「もうフェラはいいから、こっちを向いてオッパイを触らせてよ」
69の体勢を解き私と横並びになり、Eカップを目の前に突き出します。
白いこんもりとした肌の上に、ピンク色の乳輪と更に薄ピンク色の小さな乳首、右乳首を頬張り、左乳首を指でこね回すと、乳首は咥えやすいように立ってきます。
オッパイをしゃぶりながら、再びクリへの攻撃を再開します。
「アァアァーン、アァッ、アァッ、」
最初は小さな乳首うめき声、その内に段々と声が大きくなり、膣口には液が溢れて来ます。
「入れてイイのよぉー、中にーぃ入れてぇ~、太いの(お世辞)入れてぇ~」
それではご要望にお応えしてと、Y子の両足の中へ入り、ムスコを膣口に押し付け腰に力を加えると、ズズッとムスコはY子の体内へ進入しました。
膣内はチョットきつめですが、運動にはそれ程差し支えありません。
「Yちゃん、ゴムなしで良いのかぁ?」
「今日は危ない日じゃないのォー、だからそのまま出してぇ、出してイイのよぉー」
さすがに高級店、NSで出せるとは思わなかったので、大喜びで運動を継続、オメ子の締り具合いが良いので直ぐに膣内発射、ゴムなしなので精子は大喜びでY子の子宮へ向かって行きました。
射精後は暫くY子の上で余韻を楽しみ、やがてムスコは抜きY子の横へ寝ころびます。
Y子は「フゥ―フゥ―」と大きく深呼吸をしており、グッタリと横になったまま暫く起き上がりません。
「Yちゃん、とっても気持ち良かったヨ、Yちゃんのオメ子最高だョ」
Y子は私の方を向きながら、だるそうに言いました。
「アナタの沈々も良かったヮー、ワタシ天国に逝かされそうだったヮ、久しぶりに逝っちゃったのォー」
Y子の膣口を広げて見ると、ダラリと私の白い精液が、Y子のラヴジュースと共に流れ出してきており、Y子はティッシュでそれを拭い、急いで風呂場へ行きシャワーでオメ子を洗い流し、次に私を風呂場へ呼び寄せ、私のムスコをシャワーで洗い流してくれました。
「マットの分、もうちょっとお時間があるの、どうなさる?もう一回入れるぅー?」
「二度出したから、もう入れるのはいいや、その代りYちゃんのオメ子をもう一度しゃぶりたいなあー」
「しゃぶるだけでいいのォー?それなら自由にしゃぶってぇー」
寝ころび、自分の両手でオメ子を広げます。
上部のクリを唇で挟むと「ビクン」と身体が反応、更に膣口から上方向へ舌でなぞりあげ、更に舌先を膣内へ入れ込みますと唾液と共にジュースが滲み出て来て「ジュルジュル」と音を立てるのでこちらも興奮します。
やがてタイムアップ、後に心を残して退店です。
その日からY子のことが忘れられず、ボーナスをもらった勢いもあり、次回の出勤日に直ぐに再来店、週一の時もあり10日間隔が空いたこともありました。
何だかんだで月平均3回、Y子のもとへ通い詰め、昨年の11月からは店を通さずに外で逢う事が出来るようになり、その際はもう普通の恋人状態、もちろん身体の付き合いも継続しております。
1月中旬Y子とのデートで、ホテルで一戦交じりあった後Y子が言いました。
「もう直ぐ卒業だけれど、大学を卒業すればもうソープで働かなくてもいいんだぁー、そしてソープ辞めたら貴方の可愛いお嫁さんになりたいなぁー、今度アナタが生で中へ出したら妊娠しちゃおうかなぁー」
「21歳で4年生だからあと少しだね、3月に卒業したら直ぐに結婚するからさ」
「妊娠しちゃおうかなぁ、なんて言ったけど、でも本当は今お腹に赤ちゃんが入っているのョ、お医者さんで見て貰ったら3か月めですって、貴方が10月にお店で生出しした時に妊娠したみたいなのよ」
Y子の言葉で今悩んでいます。
Y子のお腹の子供は本当に俺の子供なの?それとも俺の知らない他の男の子供なの?
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

