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投稿No.6164
投稿者 あある (34歳 男)
掲載日 2015年3月22日
昔、付き合っていた彼女、絢子とのセックスに溺れた日々を書きます。

私は二十代前半、絢子は大学生でした。
彼女は身長が171cmと高く、足がスラッと長くモデル体型でした。

彼女は母親との折り合いが悪く、私の家で半同棲の様な生活をしていました。
その為、毎日セックスをして、毎日朝、目が覚めたらフェラ、そして挿入して中出し。
彼女が大学の講義がある時は、バイブを入れさせて、メールで報告させたりしていました。
[今、バイブ入れろ]
[無理だよ!音でバレちゃうよ!]
[早く]
[わかったよ、顔が赤くなっちゃう]
しばらくして、
[入れたか?]
[トイレで入れてきたよ、バレちゃう]
[ガンバレ!夜、本物入れてやるから]
[バカ!]
こんなやり取りをしていました。

ある日の夜、二人で夜出掛けることにして、車の助手席の絢子にはバイブを仕込ませていました。
「絢子、しゃぶれ」
「ぅぅん、はぃ、」
絢子の股間のバイブが唸りをあげながらオレンジ色のパンティの中で蠢いている。
助手席の窓に、バイブの蠢くパンティの尻を向けさせ、走りながらフェラ、夜でなければ出来ないことですが。

そして近くのゲーセンに、バイブを入れたまま行く。
うまく歩けない絢子を連れて、プリクラにはいる。
絢子を全裸にさせて、プリクラでフェラ、そして挿入中のプリクラを撮る。
絢子のマンコはキレイに剃りあげてあり(剃るように指示)、モデルのような長身に不釣合な無毛マンコに蠢くバイブ。

そしてひと通り遊んだ後にホテルへ。
あらかじめ用意した、体操着や制服とビデオカメラ。
それらを使って楽しむ。
高校の制服に着替えさせた後、ずっとバイブ入れっぱなしのマンコを見せろと指示。
スカートをめくり、長いあしを開いていく。
「絢子、これからどうしてほしいんだ?」
「絢子のオマンコは御主人様の物だからぁ、入れてくださいぃ」
いきも絶え絶えに呟く。
「入ってんじゃん」
「違うの、御主人様のチンポを入れてくださいぃぃ!」
「チンポ入れるだけでいいの?」
「チンポ入れて、絢子のオマンコで、気持ちよくなって下さい」
「で?」
「絢子のオマンコに、精子イッパイ出して、受精させてください!」
そう言わせて、手を使わないでバイブを抜けと指示。
ヌルリと出てくるバイブ。
そしてパンティを横にずらして生のチンポを挿入。
二人でグチャグチャになる。

しばらくピストンしながら
「中に出してやるからな、受精するぞ」
「はぃぃ、中に御主人様の精子ください!」
「妊娠するぞ!いいのか!?」
「妊娠したら堕ろしますぅ!だから、だから中に!」
「母乳出るまでおろすなよ!」
「わかりました、母乳が出るまで堕ろしませんからぁ」
「よし、イクぞ!」
そしていつものように絢子の子宮めがけて射精をする。
射精が終わったあと、チンポを引きぬき、精液が流れで出くるマンコを指で開かせる、それをビデオカメラでアップで撮ってやる。

絢子には、何度となく射精をして、妊娠もした。
一度ではなく何度も。
別れてしまったけれど、いまだに脳裏に焼きつく思い出です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6163
投稿者 Y子 (21歳 女)
掲載日 2015年3月21日
投稿No.6158の続き

皆様、こんにちは。
先日投稿したY子です。
彼(まだ恥ずかしくて、彼の事を中々『主人』とは言えません)が私のPCにこの板を「お気に入り」に登録したので、私も彼の留守中に閲覧し、彼に内緒で投稿してみました。
でも直ぐに彼にバレてしまい、「文章はもっと解かりやすく、丁寧に書くものだ」と注意され、更に「俺のチン○○はデカイと誉めたのは、お世辞だったのかぁ?」と疑われる始末(確かに先日の文章では「お世辞ですョ」と書いてしまったので)、でも私のソープに勤めていた経験から言えば、彼の沈々は大きい方で(中には本当に『デカチン』と言える人にも遭遇しましたが、その人の沈々は太くて長かったけれど、雁首が殆ど無い様な変形の沈々)、私は今とても満足なんです。

だから彼が疑いの眼で言った時に
「貴方の沈々は大きいわョ、私にとってとっても良くフィットするのョ、だから自信を持って頂戴!」と励ますと
「そうかぁ~?、やっぱ俺のはデカイよなぁ~、だからY子もこのチン○○の虜になったんだよなぁ!」
そう言って自信を取り戻したようです。(結構単純な一面を持っているようです。)

先週の週末は丁度「危険日」になり、絶対に愛されると期待していましたが、彼の会社が決算期(彼は一応大手総合商社の営業部へ勤務しています。)のため、残業と休日出勤が多く、先週の金曜日も残業で帰宅は午前様の状態。
「アァ~、疲れた疲れた、毎日毎日残業で疲れちゃったよ」
そう言ってお風呂から上がると寝床へ一直線、待っていた私をほっぽり出して睡眠です。
(愛されるのを待っていたのにぃ~)と心の中でモヤモヤしてしまいました。

それでも翌日の土曜日は出勤しない日なので、午前10時過ぎに彼の布団の中(まだタブルの布団は買っていないのです)へ潜り込み、パジャマの上から彼の沈々を愛撫しました。
彼は寝ぼけ眼で私を見つめ
「オイッ!何をしているんだぁ~?そんなにチン○○を触るなよ、立っちゃっただろう?」
「立っちゃっていいのォ~、今日は危険日なんだから愛してくれなきゃダメぇ~、いっぱいいっぱい生で出してぇ~」
私もパジャマ姿(今の季節は寒いので、ネグリジェは着ていませんし、勿論パジャマの下はノーブラノーパンの状態です)で、一番上と二番目のボタンは外しており、当然バストはもろ見えの筈(一応Bは88のEカップなんです)、そしてバストを彼の顔に押し付けました。
寝ぼけ眼であった彼もバストが目の前にあれば手を出し、右手で左乳首を捏ね回します。
パジャマのボタンを次々と外すと、両バストは彼の目の前にさらけ出されます。
右乳首を口に含み、吸ったり舌で乳首をこね回したりするので、私の快感が高まります。
私の手は彼のパジャマとトランクスを脱がせ、下半身を裸にし沈々を優しく摩ります。
見る見るうちに沈々は膨張?し、硬度は増して来ます。
挿入準備は既に整って来ました。
彼は私を布団に横たえ、右乳首を咥えながら私のパジャマズボンを下げ、お股に手を充てます。
乳首を愛撫されているので、お股には愛液が少しずつ分泌を始めます。
彼の指先がクリを探し当てクリの頭を擦り始めると、私の性感はドンドンと昇り詰めて行き、愛液の分泌も多くなり、いつでも彼の沈々を迎えられる準備ができます。

「ネェ~、そろそろ入れてぇ~、貴方も入りたいでしょう?」
彼は私の耳元で優しく囁きました。
「そんなにあせんなョ、今日はユックリと愛してあげるからョ、最初はY子のお股をしゃぶってからな」
そう言うと上半身を私の両足の中へ入れ、お股に顔を近づけクンニの開始です。
「チュルチュルチュル、ジュルジュルジュル」
お股を舐めながら分泌している愛液を啜るので、とても卑猥な音が聞こえ、それがまた一層性感を刺激し、感度はドンドンと上昇します。
「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~」
気持ちが高ぶりそして良くなり、何とも言えない声を挙げてしまいます。
「スケベなY子、もう逝きそうかぁ?」
クンニを中止し耳元で彼が囁きます。
「イヤぁ~、止めちゃぁイヤぁ~、もっと続けてぇ~、もっとよぉ~」
恥ずかしながら気持ち良さに勝てず、思わず声を挙げてしまいました。(女性としては本当に恥ずかしいのですが、彼を愛しているので思わず口から出てしまうのです。)
「スケベY子、ホントにお前はスケベだなぁ、俺もスケベだから俺達はスケベ夫婦だ」
(そんな余計な事は言わなくていいのォ~、早く入れてぇ~、アナタの沈々で逝きたいのよォ~)
心の中で思っても口には出せません、口に出したらまた彼にからかわれるのは、目に見えていますから。
時々クリを甘噛みするのでもうダメです。
「アアァァァー、ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ー」
第1ラウンドは終了です、入れてもらえなくて逝ってしまいました。

「ふぅ~ふぅ~ふぅ~、アァァ~アァァ~」
お腹を上下させ深呼吸をしないと苦しくてたまりません。
天にも昇る気持ち良さなのに、なぜ苦しくなっちゃうのかな?
身体全体が「フアッ」とした感じで浮き上がってしまう感触、これが「逝く」って言うことなのでしょう。
「逝ったのぉ~、逝ったのょォ~、」
「何だぁ、入れる前に逝っちゃったのかぁ~?お前本当に好き者だなぁ、じゃあ今度は俺の番だぞ」
彼の雁太の沈々が静かにお股に入って来ました。
いつ入って来ても本当にきつく、愛液が分泌されているのでどうにか挿入されるのです。
「まだY子のお股はキツイなぁ、早く俺のチン○○がスルッと入る様になれよ」
「だってキツイお股の方が気持ちがいいんでしょう?ズルッとしていてもいいのォー?」
「ズルマンは嫌だよ、あれは全然気持ち良くないからな」
「貴方はいろんな女性と交渉を持ったから、今までの女性のお股とワタシのお股を比べられるでしょう?沈々を入れた感じはどうなのよぉ?」
「Y子のお股が一番だョ、最高のお股だョ」
嘘でも褒められると嬉しいもので、お店のお姉さんに教えてもらった「技」を使い、彼の沈々を締め付けると
「オィ、何してるんだョ、なんか余計にきつくなったぞぉ、チン○○が柔らかくもまれているぞ!アアァァーもう直ぐ出そうだぁ~、出そうだぁ~、アァァ~出るぞォ~、出るぞォ~、出すよォ~」
「出してぇ~、中にいっぱいいっぱい出してぇ~」
「うぅぅぅッ~、出るぅぅぅ~」

ピュッピュッピュッピュッピュッーーーー。

中にタップリ出して貰い、暫く抱き合ったままの状態でおりました。
「いっぱいいっぱい出したのネェ?」
「ウン、いっぱいいっぱい出したョ」
「これで妊娠してもいいわよねぇ?」
「あぁY子の希望なら妊娠しても構わないョ」

こうして危険日の子作りは終わりました。
本当はもっともっと愛して欲しかったのですが、翌日の日曜は休日出勤なので、これ一度のSEXで今回は終了しました。
その後は彼は私のバストをいじりながら遊び、私は沈々を触りながら時々フェラをして過ごしました。

彼は私のバストから母乳が出るのを楽しみにしているそうで
「オッパイは妊娠しないと出ないのよぉ~、だから早く妊娠させてぇ~」と頼みますと
「やっぱ妊娠しないと母乳は無理かぁ~、妊娠しないで母乳が出ればなぁ~」
「貴方オッパイが飲みたいのォ~?赤ちゃんみたいねぇ~、でもオッパイは赤ちゃんが優先なのョ」
「そんなの分かっているけれどョォ~、でもチョット飲んでみたい気がするんだ」
「子供の頃お母様のオッパイを飲んだんでしょう?」
「ウン、だけど直ぐに妹が産まれたから、妹にオッパイを取られちゃったんだ、だからオッパイの味を覚えてないんだょ」
「でも私のオッパイは赤ちゃんが優先だからネ、貴方に飲ませるオッパイじゃないからね」
しょんぼりした彼の顔を見ると何だか可哀想になり
(赤ちゃんが飲み終わったら彼にも飲ませてあげようかな?)

次回の危険日は来月の初旬の予定なので、その時には彼も決算を終わり少しは身体が空くので、今日以上に濃厚なセックスをしてもらおうと考えております。
今回のような簡単なSEXで妊娠出来たら嬉しいのですが、結果はどうなんでしょうか?

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6162
投稿者 未成年ソープ嬢愛好家 (30歳 男)
掲載日 2015年3月20日
西日本某市の某ソープランドに“血液型O型の男性限定のみNS(ノースキンで自らのペニスをソープ嬢様にナマ挿入できて膣のナカに射精できるナイスサービス)を引き受ける”という綾瀬はるか風の16歳で結婚した18歳の人妻ソープ嬢を発見いたしました!
もちろん、血液型O型の私も掛け付けました。
30分10000円+税の格安ソープランドです。

顔は本当に綾瀬はるかに似ています。
身長は160cm弱。バストはFカップ。

部屋に入ると直ちにフェラチオを始めて私のペニスを勃起させてくれます。
私が日本●十字社の血液型O型の手帳を見せると、私に騎乗位で覆い被さって来ました。
綾瀬はるか風の18歳の人妻ソープ嬢は
『私もO型、夫もO型』『だけど夫が無能で微妙で夫の赤ちゃんは生みたくないからO型のお客さんにナカ出ししてもらって子供をつくりたい!!!』
と言いながら、ノースキンで私のペニスをナマで挿入させてくれました!!!
そして
『お願い!!!優秀なお客様の子供が欲しいから中に出して!!!』
と叫びながら、バストを揺らして腰を上下に振ります。
私は綾瀬はるか風の18歳の人妻ソープ嬢を押し倒して正常位に持ち込んで、激しく腰を振り
『あ~っ!旦那さん!ごめんなさい!子供をつくります!』
と宣言して、大量に膣内射精しました!!!

人妻ソープ嬢に旦那さんを差し置いて膣内射精する背徳感は素晴らしい!
18歳の人妻に30分10000円+税で膣内射精できる西日本某市のソープランド街の気概も素晴らしい!
綾瀬はるか風のルックスを携えているにもかかわらず、不特定多数の男たちに膣内射精や子供づくりをリクエストするソープ嬢本人が最も偉い!!!

また投稿します!!!

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6161
投稿者 田中○雄 (51歳 男)
掲載日 2015年3月19日
ありささんとの出会いは2年半ほど前のことでした。
夏が終わり、年末に向けて仕事も忙しくなり残業続きの日々を送っていた頃、仕事帰りに部下たちと馴染みのバーで飲んで終電前に帰ろうとした時だった。
突然めまいに襲われ椅子から立ち上がる事ができなくなってしまい、店員さんの機転で救急車を呼んでもらい、そのまま大学病院に搬送→緊急手術。
幸い命は救われたが重度の後遺症が残ってしまい、その後リハビリ病院で半年間の入院生活。
毎日、きついリハビリが続き、半ば生きる気力も失ってベッドで横たわっている時が安心という日々。
食事も満足に喉を通らず体重もひと月で十数キロ落ち、麻痺した側の脚は筋肉がなくなりやせ細って病院内の移動は車イスでした。
お風呂もシャワーのみで週に2回。
そこで介助してくれるのがヘルパーさんでした。
私の病室(4人部屋)にも何人かのヘルパーさんが担当してくれていたが、今思い出しても、ありささん以外は私と同年代のベテランさんばかり。

リハビリ生活が一ヶ月、二ヶ月と過ぎた頃、ふと気づいたことが、朝勃ちのこと。
食欲もなければ性欲もない…。
病院には若い看護士も少なく、こっちは一日も早く退院することばかり考えていたので周囲を気にする余裕さえ無くしていたのだった。

ちょうど三ヶ月を過ぎた頃、同室の患者さんがチョコを差し入れしてくれたのですが、いつもなら口にすることもなかったけど、この時はなぜか食べたくなり3分の一ほど食べました。
すると翌日、朝勃ちが!
しかし、久しぶりで新車の慣し運転状態だったので無理はできません。
それから次第に食欲も出て来て生きる気力も少しずつ湧いて来た感じでした。
そんな頃に、担当の看護士から新人のヘルパーさんが入ったことを聞き、どんな人か興味を持ったことを覚えている。

数日後、入浴の介助をしてくれたのが、ありささんでした。
年齢は30代前半で結婚してお子さんが一人いるみたいで、優しい雰囲気で美人だけど可愛らしい感じのスレンダータイプでした。
その後、何度か介助をしてもらううちにお互いの事を話すようになり、退院も近づいた頃、身の下話を繰り出すと、最初は驚いていたが親身になって聞いてくれたので、すごく好感が持てたと同時に好きになってしまいました。

退院を数日後に控えたある日、突然チャンスが訪れた。
ありささんが夜勤となり、深夜枕元に…。
この日は優しいフェラチオで完全勃起状態に!
しかし、発射には至らず。

退院後にリハビリに付き合ってほしいと頼み込んでアドレス交換し、約一ヶ月後にありささんは訪ねてきてくれました。
リハビリ介助に家事全般と買い出しをしてくれ、そのあと一緒に入浴して自然と男女の関係に。
彼女に上になってもらい、スリムながらくびれたウエストから丸みを帯びた美尻を眺め、生きている実感をかみしめた。
ありささんのオ●ンコにむしゃぶりつき69で互いに舐め合い、私のペニスは痛いほどに膨張し挿入を欲していた。
頃合いをみて彼女から跨がってきて腰を沈めてくれた。
彼女の中は熱く濡れていて動きもスムーズだったので、先端がウィークポイントを擦りあげると肉襞が収縮してペニス全体を締め付けてきたので、10分もしないうちに絶頂を迎えてしまい(中だしをやんわりかわされ)彼女と離れた瞬間に自分の腹上に射精した。

それから月に一度の関係が始まりました。
私は彼女に似合うコスプレを用意して二人で楽しむようになり、ありささんの痴態をフレーム内に収めるようになりました。
三度目の時、ありささんは自前のセーラー服を持参してきて素肌に身につけたスカートの下から覗くと、いやらしいオツユが太ももを伝って流れてきた。
ありささんは私の顔をスカートで覆い隠しオ●ンコを口元に押し付けて腰を前後にくねらせ、可愛らしい喘ぎ声を発している。
この日はかつてないほど怒張したペニスをありささんの口内で踊らせてから正常位で挿入。
彼女もいつもより感じているようで白濁した愛液がペニスにまとわりついて溢れ出てきた。
いつもより激しく長く挿入したせいで、ありささんは半ば失神状態でぐったりしているので
「中に出していい?」
と聞くと、無言で頷いた。
私は両手でしっかりと腰を抱え最深部へ射精した。
しばらくぐったりしていたが意識を取り戻すとお風呂に駆け込み洗い流している様子だったので、帰りに婦人科でアフターピルを処方してもらうように話をした。

それから今日まで、今では会うたびに中だしを求めてくるのは、ありささん。
私も彼女のお陰でどうにか社会復帰も果たし、元気を回復しました。
ありささん曰く、「最近セックスレスだった旦那さんが夜求めてくるので、夫婦生活も円満よ。」と言ってくれたので、私も安心して中だしセックスを続けられそうです。

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投稿No.6160
投稿者 ケン太くん (47歳 男)
掲載日 2015年3月18日
ある出会い喫茶での事です。
時間つぶしのつもりで入店すると間もなく綺麗な女性が入ってきました。
細身でとても清楚な感じでスタイルもよく思わず見入ってしまいました。
すかさず私は店員にトークを申し込みました。

彼女は20代後半の事務員で話をしているといい男性が居れば大人の付き合いもOKだそうなので誘うと少し間あったが何とかOKしてくれました。
私はコスプレが趣味なのを話すと彼女も少し興味があったようなので私が持参していたOL服をきてもらう約束をしました。

店を出て近くのトイレで着替えてもらいそのままラブホまで歩きました。
OL服は半そでだったが彼女も約束をした以上仕方なく着てくれました。
3月でまだ寒かったが身をすくめながら歩く姿がたまらなかった。

ホテルへ入るなり欲望を抑えきれずすかさずOL服のまま本番行為に入りました。
彼女は少し抵抗していたようすですが援助のお金も払っていたのですべてを受け入れてくれました。
そしてコスプレを楽しんだあと我慢出来ずとうとうゴムなしで挿入しました。
彼女は何も言わなかったので私はそのままOL服を着た状態でたっぷりと中出ししました。
時間つぶしのつもりが最高の思い出でした。

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