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折角の機会ですので、その後の出来事を書かせていただきました。
私と付き合うようになった浅尾美和似のJDデリヘル嬢は、思うところがあったようで、しばらくしてデリヘルをやめてしまいました。
そのため、名前はナオとしておきます。
若手女優の南沢奈央とも似ているものでして・・・。
ナオと付き合い出して半年ほど経過したある日。
今年の夏は友達と海に行く予定だと聞かされ、あることがひらめきました。
水着を、しかもビキニを着せて、やってみようかと。
ナオが友達と海に行ってから数日後、また逢う機会がありました。
日焼け止め対策を十分していなかったらしく、だいぶ日焼けしていました。
そのためか、より一層浅尾美和に似てきました。
街中でも、よく間違えられて声を掛けられるのだとか。
いつものホテルに入室後、今日は水着を着てほしいと思い切って話してみたところ、かなり拒否されました。
今までそんな経験はなく、かなり恥ずかしいから、とのことでした。
ですが、何度か懇願して、しぶしぶですが着てくれました。
ネットで購入しておいた、赤と白の横しま柄の、いわゆる三角ビキニを。
ビキニを着ると、ビーチバレーで活躍していた浅尾美和と怖いぐらいに似てきます。
日焼けした肌と赤白の横しま模様とのコントラストも、美しいとさえ思えました。
しかもナオは、脱毛のエステに通っているらしく、ずっとパイパンなんです。
そのため、生肌のままでビキニを着ると、食い込んでしまい、「スジ」がくっきりしちゃうんです。
これがまた、直接見るよりも、なぜかいやらしく感じました。
たまにアイドルのDVDなどでちらっと見えちゃうようなお宝映像。
それが今、自分のまさに目の前にあるのがうれしくて。
しかも、今からその「スジ」の中に、欲求の塊であるいきり立った肉棒を、生で何度も何度も出し入れして、中出しまでできちゃう。
もうたまりません。
まずは軽くキスをしたり愛撫をしたりして、ゆっくりと、ねっとりと責めていきました。
ビキニに窮屈そうに収まっているEカップを、ビキニを着せたままやさしく揉みしだきました。
そして、「スジ」に沿って指をはわせたり、「スジ」に沿って舌先を上下に動かしたり。
三角ビキニを、少しずつ、少しずつ、ずらしながら。
そして、ころあいを見計らって、上に乗ってもらいました。
赤白のしま模様のヒモパンを、人差し指で半分だけずらし、ゴムをつけずにズププっと生挿入。
ナオは、まるで何かを耐え忍ぶかのように、しばらくじっと目をつぶり、口を真一文字にしていました。
(後で聞いたのですが、恥ずかしい格好なのにいつも以上に気持ちよくなってしまい、声を出すのを必死で耐えていた、とのことでした。)
ところが、ただでさえ狭くて窮屈な名器である上、まるでグラビアから飛び出してきた水着姿のアイドルとエッチをしているかのような感覚に陥ってしまい、いきなり射精感が高まってしまいました。
その強制的に逝かされるかのような快感を何とか耐え抜きながら、できるだけゆっくりと動かしました。
そしてナオ自身も、自分が気持ちよくなれる所を探すかのように、ぎこちなく上下に動いてみたり、でも、時々止まってみたりしました。
ナオの心の中で、何かと何かが葛藤しているのが伝わってきます。
そうした恥ずかそうにしている表情にも、なぜか征服感を感じたりしていました。
そういうナオを下から見上げながら、両手でEカップをたっぷり揉みしだきました。
右側のおっぱいはビキニにだいぶ隠れたままなんですが、パットを外していたため、乳首がポチっと主張しています。
で、左側は、ビキニがはだけてほぼ丸出しの状態です。水着の形の日焼け跡が、なんだか卑猥です。
水着の化学素材の触感と柔肌の触感のコントラストも、想像以上に心地よかったです。
その両方のおっぱいを、何度も何度も揉みまくり、もてあそびました。
人差し指で小さめの乳首をコロコロところがしたり、親指と人差し指ではさんでみたり。
そうかと思えば、突然両手でガシっと鷲づかみしたり。
ナオはやわらかEカップなので、五本の指がやわらかいものにもふっと埋もれていくような感触です。
手でつかむというより、手が包まれるというような。
しかも、おっぱいがだいぶ感じるらしく、触り方を変えるたびに、膣がキュッとしめつけるんです。
小さな布地の三角ビキニを浅尾美和似の女子大生に着てもらいながら思う存分やりたいことをするという非現実的な現実が、そこにはありました。。
グラビアアイドルと出会い、奇跡的に付き合うことができ、自分がやりたいようにエッチしているという錯覚(現実?)にさえ、陥ったようでした。
そのため、やさしく揉んでいるつもりが、うれしさのあまり、どうしてもかなり手に力が入ってしまったのです。
やっぱり痛いかな、と思ったところ、ナオはむしろ「もっと強くして!」などとのたまう始末。
女の子の気持ちは、やっぱりよく分かりません。
ただこの時、自分中心の最低な淫欲の所業だと思っていたことが、相手の究極的な快感につながるという不思議な幸福感も味わえました。
ナオは、性欲があまり強いほうではないためか、一回のエッチで一回だけ、という約束にしているんです。
ビキニを着てもらっているという状況をたっぷり堪能したかったため、繰り返し押し寄せてくる射精感を、何度も必死に耐えなければなりませんでした。
ですが、それでも我慢の限界がきてしまい、もう果ててしまいたいという絶頂期に達しました。
私の上で慣れない腰遣いを頑張っていたナオは、へたり込んでしまっておおいかぶさってきました。
それにかまわず小ぶりのお尻を両手で抱え込み、ピストン運動のスピードを一気に高めました。
そして快感が頂点に達する寸前に、腰の角度を変えてグニュっとさらに奥までえぐるようにねじ込みました。
先っぽに、コロコロするものがあたりました。
そこにねじあてたまま、ビキニがすっかりはだけてしまったEカップに唾液まみれの口でしゃぶりつきながら、劣情の白い液体をドピュドピュっとたっぷり流し込みました。
その後も全く萎える気配がなかったため、すぐには抜かず、しばらくはそのままつながっていました。
時折ドクッ、ドクッと膣内で脈打つたびごとに、生中出しの瞬間の快感が繰り返しよみがえってきました。
少し溜まっていたというのもあって、いつもの倍ぐらいの量が出たように記憶しています。
そのままずっとつながっていたかったのですが、上に乗っかったままのナオの腕をなんとか振りほどき、太ももを持ち上げてナオを放しました。
ヒモパンに半分隠れている膣口から、ダラ~っと白濁液が出てきました。
ナオは恥ずかしそうにしていましたが、流れるままに、しばらくその眺めを堪能していました。
自分の下腹部に、さっき出したばかりの分身たちを再び迎え入れるという感覚は、なかなか忘れることができません。
ぬるっとしていましたが、なま温かかったです。
赤白の横しま模様のヒモパンにも、白い粘液がべっとりとついていました。
あ、そうそう、ご接待した二人の社長さんのお名前を書いていませんでしたね。
でも、9月6日の事をお話しするには彼らのお名前を書かなければ、誰が何をしていたのか読者の皆さんにお分かり頂けないでしょうから、仮名ではありますが、抜差(ぬきさし)さんと出下(だした)さんとしておきましょう。
抜差さんは、55歳。中肉中背で陽気なおじさんタイプだそうです。
出下さんは 栞より3歳年上の多少メタボのお腹の方だったんだすって。
お二人共その陰茎は、栞が経験した70~80人の中では標準的てきなもので、特筆するものではなかったと残念そうに栞は申しております。
前回も書きましたように、6日のゴルフは朝からの本格的な雨の為キャンセルせざるを得ぬ事になりました。
4人とも、7時には起床し、野崎さんが栞に朝食を作るように命じました。
但し、全裸で料理を作りなさいとの指示だったんです。
栞はもう三人の男性とセックスした関係ですから全裸になる事には問題は無かったのですが、軽井沢の気温は既に低く、加えて雨も降っている朝のキッチンは凄く寒かったので、上半身にブラウスだけは羽織る事を許して貰ったそうです。
最初は三人とも居間で談笑してましかが、途中からキッチンに入って来て、抜差さんが栞にキスした事を合図に、野崎さんがブラウスの上から栞の胸を揉み、出下さんが栞の膣に指を差し込んできたんです。
栞は「止めてください。もうすぐお料理が出来ますから、続きは食後にしましょ。折角温かい料理を作ったのに冷たくなっちゃうから。ね、ね、う、あ、いや、だめ、だめ、だめ」って抵抗したのですが、
「奥さん、料理は冷たくなっても、レンジでチンすりゃ良いでしょ。僕ら奥さんの身体を前菜に、貴女のラブジュースを最初に頂きたいんですよ、ほらほら、もうこんなにジュースが出始めましたよ」なんて言いながら役を交代していじ始め、結局は栞をシンクの方に向かせて、抜差しさん、出下さん、野崎さんの順で後ろから挿入・中出ししたんですって。
お陰で栞の体温も上がり寒さも感じなくなったとの事です。
此れで中出し累計計は11回となりました。
朝食の後だって3匹の種馬は、雌馬を開放して呉れない事は自明の理ですよ。本格的な4Pをされたとの事。
次々に三人のペニスをフェラさせられイラマチオで口内にザーメンを出され、飲む事を命じられてそれに従った後には、ソファーに向かって跪かされ、膣に抜差さんがペニスを挿入してきたと思ったら、次いで出下さんがアナルに、ソファーに座った野崎さんが口に挿入して来たのだそうです。
同時三穴をされると初めての女性は普通のセックスでは満足出来なくなると言われていますが、栞は過去に数回(2~3回らしい)の経験があり、嫌ではなく、久しぶりの三穴同時挿入に失神するほど逝ってしまったとの事。
私が「やられてう時はどんな感じなの」ってきいたら
「入れられてから直ぐは膣とアナルがパンパンになって息が出来ないほど苦しいの。でも膣とアナルが薄い膜を通して擦れ合うと凄い快感が押し寄せてきて、もう何も考えられなくて、万華鏡の色彩のように頭の中に色んな色が飛び交うの、失神しちゃうからその後は真っ白か真っ黒の世界ね」だそうですが、男にはわかりませんよね。
尚、栞は三穴同時挿入より膣とアナルの二穴挿入の方が好きなんですって。
理由は、同時にフェラチオもしなければならないと、気が散るし苦しいからだそうです。
今回の三穴同時挿入では、お客さまの抜差さんと出下さんが栞の口では射精せず、膣2回、アナルに一回射精されましたが、野崎さんは膣への中出しだけだったとの事です。
上記の栞の告白の通りなら彼女フェラは手を抜いていて、男性方は口には射精出来なかったのかもしれませんね。
これで栞の膣への中出し合計は16回になりました。
アナル中出しはたった2回ですからもう少し頑張って貰いたかったですね。
この乱交会も14時頃に終了、男性3人はジャグジーに入って汚れを落したのですが、栞は「子宮に溜まった精液を旦那(私)にとどけなさい」と命じられ、ジャグジーにも風呂にも入れさせて貰えなかったのです。
以前にも書きましたが、野崎さんが栞を贈り届けて下さったのは翌7日の朝との事だそうですが、私はもう出勤した後ですから実際に何時に帰って来たかは不明です。
ですが、軽井沢からの帰路二人がラブホに泊まったことは当然ですよね、野崎さんもお客接待の旅行でしたから、自分が楽しんでばかりはいられなかったのでしょう。
それで、自分の思うままに栞とセックスしたかったという事は理解できます。
で、私が栞の下腹部を見る事ができたのは、7日の夜でした。
スカートをめくってみるとノウパンでしたが、
「エ、これ何」と驚くと共に
「アハhh」と笑い出してしまいました。
そこに見えたのはコルクでつくられたワインの口を塞ぐ栓だったんです。
私はゴムなどで出来たアナルスットパーは知っていましたが、膣を塞ぐストッパーの事は聞いた事がありませんでした。
多分アナルに比べておマンコの方が形も千差万別で、既製品が無いのではと考えられます。
ですが、野崎さんはプロの木工師それも栞のおマンコの形も大きさも熟知されているので、この膣ストッパーを作る事が出来たんだと思います。
此処までして頂けた野崎さんに感謝しながら栞を立たせ、膣から顔を出している栓の端を引っ張ってみました。
すると、最初に「ドバッ」という感じで液が床に垂れ落ちました。
それに続いて液の流れは速度が遅くなりましたが、「ポトリ、ポトリ」と何時までも雫が床に出来た水溜りを大きくしていくんです。
これは一回、二回の精液の量ではない、きっと全ての中出しの時に栞の膣から流れ出たものを採集し、瓶にでも積めて保存してあった精液を栞の膣に戻して栓をしたのだろうと推測できる量でした。
おまけに、その液体は真っ白ではなく、多少黄色をおび、その臭いと言ったら饐えた臭いで死んでしまった精子はこんなにくさいのかと驚きました。
まあ、臭いには参りましたが、その量には私の嫉妬心を高揚させるには充分で、栞を押し倒し、貯めてあった私のザーメンを叩きこみました。
最近H系のバイトを始めたのですが、少しMの私にあっているようです。
身長は171、胸はBのアスリート体型がコンプレックスだったのですが、こんな私でもタイプだと、通ってくださるお客さんがいて、少しでも喜んでいただけたらと、気に入ったお客さんには生で入れてます。
お気に入り第1号のお兄さん。
部屋に入ってすぐ服をぬがされながらおっぱいをなめられて感じてしまいました。
そのまま30分くらいずっとクンニと手マンされて何度も喘いでしまいました///
マットでは全身を使ってローションプレイしていたらお兄さんが背中におっぱいが当たるたび、感じてくれてわたしもエッチな気分になってしまいました。
ベッドでは再びクンニされてついに三回くらいいってしまいました(*^◯^*)
それから挿入してお兄さんがすごく感じてくれて嬉しかったょ。
お気に入り第2号のおじさま。
またあいにきてくださり本当に嬉しかったです(//∇//)
エレベーターでキスをしてお部屋に入って服をぬがされながらおっぱいをなめられて思わず声が出てしまいました。
それから丁寧にパンツもぬがされ、クンニで責めてくださいました。
おじさまの舌が柔らかくて絶妙な舌使いなので何度もいってしまいました(≧∇≦)
騎乗位で下から突き上げられながらのフィニッシュ!
おま◯この奥までおじさまのが当たってすごく気持ちよかったょ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
私にとっての天職です。
もっともっとご奉仕したいです。
ありがとうございました(*^◯^*)
私は今はまともな職についていないから、なかなか満足いくようには暮らせないくらい低年収で、はっきり言って同世代では負け組だと思います。
そんな私でも一つだけ自慢できることがあります。
それは、すごくたくさんの女の子に自分の子どもを産ませたことです。
一人の女の子に産ませた人数は最大で2人ですが、合計では、かなりの人数になります。
私は小さい頃に父が亡くなり、未亡人となった母は夜の仕事をして私を育ててくれておりました。
夜に子どもを一人で残すのは心配だったらしく、私は小さいときから、同じくシングルマザーのお隣宅に預けられ、よく世話をしてもらっていました。
夫がいない同士の、今でいうママ友ということで、すぐに親しくなったそうです。
シングルマザーのゆうりさんは夜いつも家にいるので、3歳くらいの頃からお世話になっておりました。
ゆうりさんは色々な意味でかなり軽い女性ですが、とても優しく接してくれていました。
ゆうりさんには娘が2人いて、1人は私の5歳年上の結花、もう1人は2歳年上の由紀で、二人とも小さい頃から私と仲がよく、一緒に遊ぶこともよくありました。(3人とも特徴的な名前のため、仮名です)
泊まるときは、小さい頃からずっと、少しお姉さんだということで、結花に面倒を観てもらっておりました。
お風呂も一緒に入っており、互いに洗いあったりしておりました。
しかし私が性的なものに興味を持ち始めてから、結花に対して性欲をぶつけるようになりました。
どういうことかというと、具体的には洗うときに太ももやおっぱいを揉んだり、勃起したちんこを結花の尻やおまんこに擦り付けたりです。(そのときはまだ挿入はしていませんでした)
結花も結花で、私に性的な目で見られるのが嬉しかったのか、私の行為を受け入れてくれて、それどころかだんだんと彼女がリードしてくるようになってきました。
私に自分のおまんこを洗わせたり、私のちんこを手コキするように洗ったり、おっぱいを私の背中に押し当てたりしてくるようになりました。
それまで唇が触れるだけのようなキスはしていたのですが、この頃からは完全に舌を絡ませたディープキスをするようになりました。
私が生まれて初めて射精したのは10歳の頃で、ディープキスをしながら結花の手でいじられながら、結花の太ももに亀頭を擦り付けていたときです。
ある日結花が「ねえ、フェラって知ってる?」と聞いてきました。
さんざん彼女の体をいじっておきながら、何故かエロいことを知ってるのは恥ずかしいと思っていた私はとっさに知らないと答えました。
すると結花は「そうなんだ」と小さく言うと、風呂の椅子に座ってる私の前に屈みこんで、勃起したちんこを優しく掴むと、そっと舌を這わせ、口で咥え込みました。
初めての経験だった私はすぐに射精してしまい、大量の精液を彼女の口に出してしまいました。
それ以来、毎夜彼女の口に射精するようになり、口の次は胸や尻やおまんこの周りにかけたりするのがいつもの流れでした。
私はかなり早漏だったのですが、短時間で何度か射精できるタイプだったため、体を洗い流すまで彼女の体は精液でベトベトで、風呂場にはにおいがこもっていました。
最終的にいつも二人とも精液や愛液や汗やおしっこでベトベトになりながら、キスをしたりおっぱいを揉んだり舐め回したりまんこやちんこを触りあったりしておりました。
ゆうりさんは当然気づいていたのですが、黙認してくれており、ちゃんと風呂場は綺麗に流しておいてとだけ言ってきました。
由紀も気づいていたのですが、由紀については別途お話いたします。
そんなことをしていれば当たり前ですが、私はセックスをしたくてたまらなくなり、結花を親が仕事に行ったあとの私の家に誘いました。
部屋に入ってすぐに結花を抱きしめてキスをしながら押し倒し、結花の部屋着をやや強引に脱がせて、いつも風呂でするように胸を乱暴に揉んだりしました。
まんこに手を伸ばすとかなり濡れており、ちんこをグイグイと押し当てているうちにすんなり入ってしまいました。
結花は結構経験が多かったそうですが、すごく気持ちの良いまんこで、激しく腰を振っていたらすぐに射精しそうになりました。
出す直前、思い切りちんこを奥まで挿入し、ぎゅっと抱きしめてキスをしながら射精をしました。
はじめての中出しは、普段口や手でしてもらうよりもずっと満足感が強かったことを覚えております。
「中で出されるのってはじめて・・・こんな感じなんだ・・・・」と、結花が言いました。
その日からかなりの頻度で結花に中出しをするようになりました。
風呂に入ってるときに結花に壁に手をつかせてバックから中出しをしたり、湯船につかりながらハメていたり、一緒に寝るときも寝付くまで挿入していたり・・・
結花は子どもの精子なら中に出されても妊娠しないと思っていたそうですが、当然、数ヶ月後には結花が妊娠してしまいました。
当時12歳で、私はパパになってしまいました。
続きは後日投稿いたします。
1日と3日は前夜に東野君のマンションにお泊りし朝帰りでした。
4日に野崎さんから「明日、明後日の二日間奥様をお借りできないでしょうか」という電話が入りました。
「私はかまいませんが、栞に何か予定が有るのか聞いてみないとーー」
「いえ、もう奥様には快諾して頂いております」
「そうですか。それなら結構ですが、何か緊急事態が有った時に連絡しないといけませんから、連絡先を教えて下さい」
「実は軽井沢でのゴルフにお誘いしましてね。我社の従業員の福利施設としてコテージを造ってあるんですよ。実際には我社の製品を販売して頂いている会社の方々にご利用頂いている方が多いんですがね。今回も二つの会社の社長様を接待するんですが、男ばかりじゃ色気がないし、我社には容姿が良く、良く気の廻る女性もおりませんので、失礼ですが接客業のご経験がある奥様にお助けして頂けないかと考えた次第なんです。何かご連絡が必要になりましたら、私の携帯にお電話ください」ですと。
もう、栞が19番ホールとして3人の餌食になることは明白ですよね。
でも、栞が出来る事は中出し接待ばかりではないんです。
私はもう歳ですからどんどん技量が下がってしまい、加えて脚が吊る癖に悩まされておりますので、ゴルフの回数も激減してしまいましたが、以前はシングルにもなった腕前で、栞と結婚した前後に彼女にゴルフを始めさせ、1ラウンド90位で廻れる迄にしたんです。
そんな栞ですから、私が彼女をゴルフに誘わなくなった事に不満を持ってたんでしょうね。
だから、彼女が今回の野崎さんの誘いを快諾したのは当然なんです。
そして、5日(土曜日)の早朝、栞は迎えの野崎さんの車で軽井沢に向いました。
それからの2日間、私は悶悶とした時間を過ごすことになりました。
今頃3人にどんな事をされているのか、今頃はもう何回ぐらい中出しされたのかななど等妄想し、手が自然に陰茎を握ってしまうのですが、「ハッ」として己を取り戻すのです。
最近月2回の栞との際中出ししても、薄い精液が少量出るばかり、だから出した精液が彼女の膣から膣圧だけで流れ出さず指で掻きださねばならないんです。
なんとか昔のように大量の精液を出したいと思いい、精液製造に効果があると言われている牡蠣や蜆の料理や味噌汁を食べたり飲んだり、薬も試したりしてるんですが、効果が見えないのです。
だから、今や精液はセンズリなどで消耗してしまっては勿体無い、栞が帰って来て男達の中出しのお土産に刺激されて私自身が彼女の子宮に発射出来るまで大事に溜め込んでいなけりゃならないと気付くのです。
こりゃ家に閉じこもっていては駄目だと思い、トムクルーズ主演の「ミッション インポシブル」を見に行ったんですが、アクション場面は凄いので目が覚めますが、その外の場面になると栞の陵辱されてる姿の妄想が目に浮かび、映画の筋なんか全然分からない状態でした。
楽しむより疲れました。
こんな事は生まれてから初めてです。
「俺は本当に栞を愛しているんだな」と実感しました。
そして、2日間が1ケ月の様に感じられた昨日帰ってきました。
でも、私はもう会社に出勤した後の帰宅ですから、夜8時に私が帰宅しやっと栞の帰宅を確認できたのです。
軽井沢ゴルフ接待に関しての栞の報告です。
家を早朝4時過ぎに出たので東京方面に向かう車は多かったけど、下り線はガラガラで6時前には軽井沢のコテージに到着したとの事。
コテージと言っても2階建てで1階は20畳ほどもある居間、調理場、バス・トイレが有り、2階には寝室が4つもある予想以上に立派な物だったとの事です。
驚いたのは1階奥に扉があり、そこから外にでると露天のジャグジーが設置してあったの見た時だったとのこと。
このジャグッジーは竹垣で囲われていて外からは見れる心配は無いそうです。
ゴルフ場までは車で10分位で、10時スタートを予約してあり、お客様は多分8時半位にお着きに成るだろうとのこと。
ずっと1人で運転をされて来た野崎さんも1時間程寝ようと言うことになったそうです。
この時は別にセックスは求められなかったので、栞もぐっすりと眠れたとの事です。
7時半過ぎに起きて、栞が朝食(パン、ソーセージ、目玉焼き、野菜サラダ、コーヒー)を作り食べた後、野崎さんが「本日のお客様接待について」と書かれたメモを取り出しブリーフィングを受けました。
要点は次の通りです。
1.二人には栞さんの事を「我社の顧問で、広報兼カスタマーサービス担当と紹介する
2.今日・明日私が指示する衣服を着て貰う
3.ラウンド中に僕が合図(私のお尻を2回叩く)したらわざとボールを森に打ち込む
4.ラウンド終了後には、別途指示を出すから、何があっても拒否しないこと
まあ、上記1はどうでも良いことですが、私が考えるに、野崎さんは将来彼ら二人が栞に直接近づく事が無い(逆に野崎さんを通さねば会えない)様に手を打った積りなんでしょう。
2、の着用する衣類は、土曜日ラウンド中に着なければならなかった下着が穴あきショーツ、膝上10cmの紫色のショート撒きスアカート、上半身は薄手のシャツでノウブラジャーを指示されて此れに従ったそうですが、まあ同じパーティの男性3人に見られるのは仕方無いとして、最初のティグラウンドの周囲には多くの知らない人達がいたので、誰かにこのHな服装を見せるのがとっても恥ずかしかったそうです。
ラウンド中に二人のお客様にも私が穴あきパンティを履いてることを知れれてしまい、各ホールで芝目を読もうとしゃがみこむと、二人から「もう少し股を広げないと正確に芝目は読めないよ」なんて声が掛かるんです。
その声に従うとショートの撒きスカートだから、もう隠すものも無く、何だか外でオシッコをしてるみたいな姿になっちゃうんですね。
更に、野崎さんたら酷いことをするんです。
私のお尻を2度軽く叩くので、指示されていた通り態と森にボールを打ち込んだんです。
球を捜そうと森の中に入っていったら、野崎さんも私のボールを捜す振りして着いてきたんです。
でも、彼のやったのはボール探しではなく、遠隔操作可能なローター「とびっこ」を私の膣に入れちゃったんですよ。酷いでしょ。
スイングしようとすると、ローターをオンにされ、「ウッ」と声が出てしまうし、ローターを落しちゃいけないから、股に余計な力が入っちゃうんです。
で、それまではそこそこ良いスコアで廻れてたのに、最後の3ホールは大叩きになっちゃいました。
お二人から「どうしたんです急に。私達より良いスコアで廻っておられたに、私達に気を使って調整されたんですか」
「いいえ、急にお腹が痛くなってーー」。
すると野崎さん「実は最後の3ホール、彼女これを膣に入れさせてプレイさせたんですよ、面白かったでしょう」と、私の股から私の愛液がベッタリ着いた「とびっこ」を取り出し彼らに見せたんです。
「そんな八百長を仕掛けたんですか。可哀相に。後で栞さんを大いに労ってあげなくちゃ」
これで私が何を命令されても従順に従うM女だって事がお二人にも分かったみたいだわ。
ゴルフ場ではお風呂に入らずに、一度コテージに帰り4人でジャグジーに入ったの。
そこで、3人(この時は一人づつ)順番に挿入されて普通に中出しして頂いたから、中出し回数は小計3回だったわ。
皆特に変った事はしないノーマルなセックスでした。
そして、夕食はゴルフ場を経営してるホテルに行って豪華な中華料理を頂きました。
土曜日のラストイベントは、居間でのセックス。
相手が3人だから、一人が挿入中に二人目の方が、キスしたり乳房や乳首を舐めたり抓ったり、そして3人目が私にフェラさせながらスマホで動画を撮ってました。
でもね、これも私に言わせれば普通の4Pで、何回か経験してたから特別な事ではなかったわ。
中出し回数はお二人の社長さんが2回、野崎さんはお二人に遠慮したのか一回だけでした。
これで中出し回数は小計8回になりました。
本当は翌日6日(日)にもゴルフをする予定だったのですが、生憎朝からの雨で取り止めとなりました。
それで午後の3時頃まで大セックス大会になってしまったんです。
これが栞の土曜日に起こった事の報告です。
上記日曜日の事は次回に紹介します。
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