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投稿No.6259
投稿者 イチロー (30歳 男)
掲載日 2015年8月31日
妻の母、俺からは義母になる弘子。
今年のお盆に妻の実家へ帰省した時の事。

妻と知り合い結婚をしましたが、本当の決め手は母親の身体を戴きたく、妻と交際し結婚をした。
結婚5年目で義母の身体を手に入れた。

義母(弘子):69歳 豊満な身体(デブに近い)
義父:他界
妻との子供ができず不妊治療中。

今年のお盆は、義父の3回忌の法要があり妻と実家へ帰省をしました。
法要を済ませ、妻は仕事の関係で翌日一人で帰宅。
自分は実家の力仕事をお願いされたので一人残った。
妻を空港まで送り実家へ戻った。
早速手伝いをお願いされ、冷蔵庫の移動、洗濯干し受け(木製の修理)日曜大工的な内容で全て終わった。

ここからが念願の義母の身体を戴く。
冷蔵庫の移動の時、前屈みになると胸元が大きく開いたワンピースからノーブラのおっぱいが丸見えになったり、庭での日曜大工では袖から丸見えになる横乳がたまらなくいやらしい。

夕方、先に風呂を入らせてもらい、義母が田舎飯を用意してくれた。
一緒にお酒を飲みながら食事をし、義母もほろ酔い出した時に義母からHな話が出始めた。
昼間のおっぱいチラ見を全て見抜かれていて、平謝りたった。
義母から、ストレートに「私のおっぱい見たいの?」
素直に見たいと宣言。
義母は、それは出来ない。妻に申し訳ない。と・・・。
世間一般には当たり前、納得した。(とりあえず)

就寝しようと部屋に行き、寝転がっていると、義母が入ってきた。
風呂上りで、寝巻きの浴衣姿だった。
「イチローさん」と言い浴衣の帯を取り浴衣の前が開いた。
月灯りの中、義母の大きなおっぱいがうっすらと見えた。
「お母さんどうしたんですか?」
「私、本当はイチローさんとしたかったの(SEX)。」
「自分もです。」と言うと義母は、おっぱいを吸わせてくれた。

もう男と女です。
自分も素っ裸、義母もパンツを脱ぎ素っ裸。
お互いに舐めあった。義母のマンコは陰毛が無くパイパンだった。
陰毛の事を聞くと生えた事無く天然のパイパン。
(妻も極度に薄いのがわかるような気がする)
マンコもクリトリスも夢中でクンニをした。
義母もお返しとばかり、フェラをしてくれた。
義母が口に手を入、入れ歯を外した。(知らなかった)
歯の無いフェラは最高に気持ちがよかった。

そろそろ、マンコに入れたいと義母に言うと、義母が「そのまま来て、激しく突いて、全て受け入れるから。」
あまり濡れていないマンコにゆっくり挿入、濡れていないので激しくは出来なかったが、最後は中出しをさせてもらった。
その日は、そのまま抱き合ったまま朝まで眠りました。

翌朝、朝食をと起きて行ったら、浴衣を羽織っただけの姿でいて、大きなおっぱい、ツルツルマンコが見えている状態で朝食を戴いた。
義母から「もう2・3日泊まってね。」
義母から妻にTEL、まだお願いが終わっていないとの内容で勝手に決まった。

朝食後、隣町迄行き薬局へ。
潤滑ゼリーを購入。
・・・その晩・・・
ぬるぬるになったパイパンマンコに激しく突き何度も義母の中に発射。
夢が叶った帰省だった。

妻と話し合い、義母の面倒を見る事を決め、今年中に自分達のマンションに呼びます。
義母が来たら、妻に隠れて中出しをします。

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カテゴリー:セフレ・愛人,近親相姦
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投稿No.6258
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2015年8月30日
お久しぶりです。
投稿No.5913の姫とは相変わらずセフレ関係でほぼ週1日は処理してもらってます。
青姦とか漫喫とか色々変態チックなプレーもさせてもらっていますが、その話はリクエストがあればということで。

今回はこの3ヶ月間位の間にあった話です。
週末、一週間分の欲望を処理するために姫の家へ。
到着し玄関に姫が出迎えてくれましたがなぜか家にあげてくれません。
姫「スミマセン、今日はちょっと」
と頑なな態度でした。
以前もそのような事があり、その時は生理だったので今回もそうかと思い
私「いいよ、前も生理の時したじゃん」
と言って押し入り、キスをしながら玄関で姫のズボン(ホットパンツ位の丈)を下着ごと脱がしてお豆を中心にイジイジ。
いつものようにあっさり濡れたので立ち鼎で早速挿入。
そのまましばらく楽しんで体勢を変えて立ちバックでフィニッシュ。

ヘタレ込んだ姫を仰向けにして正常位で二回戦目に突入、したところで視線に気がつきました。
部屋の方を見ると顔を真っ赤にしてる娘が1人。
正直親や彼氏だったら殺されても仕方がない様な状態でしたが、女の子だったのでまぁ、いいやとピストン再開。
この一年で弱いところはしっかり把握しているのでそこを中心に責めているうちに姫もすっかり出来上がったようで、気持ちいい、とか、中に出してとか言ってました。

リクエスト通りたっぷり二回戦目のザーメンを注ぎ込んだ時点で
私「あそこで見てる娘、誰?」
と姫に質問しました。
しばらく惚けてた姫でしたが、私の質問を理解した瞬間大慌て。
半裸のまま娘に、違うの、とか、大丈夫だから、とか言ってました。

その後若干の紆余曲折が有りましたが結論を言うと姫の妹さんでした。
妹さんを交え3人で話しているときに姫かソープ嬢というのがバレて姫再び大慌て。
まぁ、家族にソープ嬢やってるなんか言えませんからね。

その後姉妹間での密談があり、姫のソープ働を親に内緒にする代わりに私が妹さんにレンタルされることに。
妹「連発できる上にお姉が喜んでたから試してみたい」とのこと。
色んな女の子とセックスできるのは良いことなのですが、中出しするために溜め込んだ精子をゴムの中になど、と思い
私「中出し出来ないならしないよ。一週間分子宮に注ぎ込む気だったんだから」
妹「生中?良いよ。私もピルのんでるし」
と返されてしまい妹さんの相手をする事に。

とは言え、まさか姫の家でするわけにもいかず、とりあえず姫に断ってラブホに行くことに。
楽しんだもの勝ちと開き直って部屋につき、ドアをしめた瞬間押し倒してラブホの玄関先でとりあえずの一発。
本日三回目を発射しそのままお掃除フェラをさせました。

回復してから駅弁で移動してベットでゆったり本日四回目。
そこからシャワールームでの五回目を発射してから姫の家に帰りました。
流石に六回目は無理だったのでその日は泊まって眠るだけでしたが、これで二人目の中出しOKのセフレをゲットしました。

そのうち三人でなどと考えながら毎週どちらかと1日過ごしていたある日、携帯に見知らぬ番号から着信が。
「私さんでしょうか?こちら姫姉と申します。妹たちの件でお話が有るのですか」
とお姉さんに呼び出されました。

正直戦々恐々と待ち合わせ場所に向かい、姉さんとお会いすることに。
姉「初めまして。姉です。単刀直入に言わせていただきますが妹たちとはもう会わないで下さい。妹たちは~(以下略)その代わり私がお相手します」
と何故その結論に至ったのかわからない超理論で姉さんがお相手してくれると立候補。
私「しかしながら妹さんたちとは合意の上ですし、それに私も避妊をしなくていい妹さん達との関係を切るつもりは有りません」
姉「妹たちからその件に付いても話は聞いています。今日まで連絡をしなかったのは私も同じようにコンドームを不要とするまで時間がかかったからです。これが処方箋の写しです。」
と見せてくれたのは産婦人科でピルを処方してもらったときの写しで日付は一月ほど前、妹さんと関係を持った直後位でした。
姉「末の妹が姫と同じ男と関係を持っていると聞き、全て聞きました。どうか妹たちを解放してください。」
とどんな勘違いをしたのかいつの間にか私が二人を弄ぶ悪人状態に。
私「だから合意で~」
姉「私だけで御容赦を~」
と平行線が続きそうになったので、とりあえず話に乗って姉さんと関係を持つことに。

知人に貴男とホテルに入るところを目撃されたくないと言われ気がつけば私の家に。
悩んでも仕方がないので押し倒そうとしたら押し倒されてました。
騎乗位の激しい腰使いに俺って早漏だったっけ?と思い直す位早くに秒殺されてしまいましたorz
その後は朝までタップリと姉さんに搾られました。

姉さんが帰ってから姫に電話をすると、姉さんも自分と同じようにセックス依存症気味だが、微妙にお堅い性格で彼氏以外とはしたくない人とのこと。
今回は私たちの代わりになってるっていう免罪符を手に入れて喜んで会いに行ったんじゃないの。
多分本人は自覚無いだろうけどとのことでした。

今は週2~3回姉さんが私の家を訪れては搾り取ってくれています。
勿論姫や妹さんとも会ってほぼ毎日中出しする日々になっています。
ちなみに姉さんは2人に会っていることに恐らく気付いていません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6257
掲載日 2015年8月28日
私の体験談をお話させて下さい。

私は幼い頃から真面目な子供として振舞ってきました。
小学校・中学校・高校と常に生真面目な堅物優等生として、野暮ったい伊達眼鏡にキツく纏めた三つ編みお下げ。
制服は規則通りに一切の加工はせず、スカート丈は膝下で脹脛近くまでキッチリとしています。
そんな私ですが、実は幼い頃より性に関して人一倍の関心を抱いていました。
きっかけは幼稚園に通っていた頃です。
深夜遅くに喉が渇いて目を覚ました私は、一緒に寝ていた母がいない事に不審を感じながら、一人で暗い廊下を台所目指して歩いていました。
その途中でフと父の部屋から明かりが漏れているのに気づきました。
こんな時間に何をしているんだろう?
素朴な疑問を抱いた私はソッとドアの隙間から中を覗きました。
部屋の中では現実とは思われない様な光景が展開されていました。
父の部屋は本来は夫婦の寝室を兼ねており、大きなダブルベッドが置いてありました。
そのベッド上に母がまるでハムの様に荒縄で拘束されていたのです。
素裸の柔肌がきつく締め上げられ、紅潮した肢体の彼方此方から汗と一緒に血が滲んでいます。
今から思えば、両親はSM趣味があったのでしょう。
豊満で美しい母はさぞかし縛り甲斐があったのだろうと思います。
父もたいそう興奮しており、まるで赤鬼の様に満面を朱に染めて激しく腰を振りたてていました。
普通でしたら怖気付いて布団の中に逃げ戻るのでしょうが、私は何か妖しい胸の高鳴りを覚えながら父と母が互いの性器を捏ね繰り合うのを見詰めて一心不乱に自身の股間を摩っていました。
やがて両親が激しい痙攣を起こして脱力したのを見て、咄嗟に気付かれてはいけないと急いで元来た廊下を戻っていきました。

こうした事件は以後も度々起こり、私は普段の優しい両親とは掛け離れた淫靡な世界が存在する事を知っていったのです。
小学校に上がる頃には早熟な友人から性の知識を(上から目線で)伝授され、自分が両親のセックスを覗きながらオナニーしていた事も理解しました。
ですが、こうした事柄はあまり表ざたにしてはいけないというのも十分に理解しており、飽くまで表面上は優等生の仮面を被り続けたまま、暇を見つけては自分の膨らみ切っていない乳房や尻、性器や肛門を悪戯する日々が続きました。
そうして性的にはむっつりスケベと呼べる性癖を抱えた私は、肉体的にかなり早熟な成長を示していきました。
日々刺激していた所為か、乳房や尻は早くから大きく膨らんでおり、身長も高めでなかなか見栄えのするスタイルとなっています。
共働きの両親の目を盗んで台所からオリーブオイルを失敬し、ローション代わりにして性器や肛門の中を刺激し、中学2年生の頃にはクリトリスではなく膣内部や肛門内部で絶頂に達する事が出来るまでになりました。
もちろんクリトリスも早くから包皮を剥いており、殆ど常時頭を出した状態になっています。
ラビアも感度が発達しており、うっかり走るとパンツのクロッチで擦れて自動的にオナニーしてしまう程です。
お陰で普段はおしとやかにゆっくりと歩く癖がつきました。

そんな私が高校受験のストレスを解消するべく考え出したのが、通学路から遠く離れた路線の電車に乗り込んでワザと痴漢に触らせる事でした。
伊達眼鏡をはずし、三つ編みを解けばいつも周囲に見せている私とは全く違う外見に早変わりです。
万が一知り合いの誰かに見られても絶対に気づかれないでしょう。
こうして私は中学2年生の秋頃から痴漢待ちの痴女としてデビューしました。

痴漢の人たちはいろんな傾向がありました。
丁寧に触ってくれる人もいれば、乱暴にいじる人もいます。
手だけで悪戯する人もいれば、初めからおチンチンを引っ張り出してくる人もいます。
いろんな人たちと半ば合意に近い形で痴漢プレイを楽しんでいましたが、やがて触らせてくれる若い女の子として有名になってしまったのか、だんだんと痴漢の求めてくる事が過激になってきました。
複数人で壁を作り、電車内で挿入しようとするグループがいたり、駅のトイレに連れ込んでセックスしようとする人がいたり。
さすがに迂闊なセックスは妊娠の危険がありますので、どうにかして逃げ切る様にしていました。

そんな時、web記事で生理痛の治療に低容量ピルを服用していた女性が不妊傾向になる事があると知りました。
妊娠と性病さえ注意していればセックスが問題なく出来る、そう考えた私は母に生理痛がひどくて悩んでいると嘘の相談を持ちかけ、婦人科に連れて行ってもらいました。
婦人科の先生は私の相談に真摯に乗って下さり、想定した通りにピルを処方して貰えました。
副作用として不妊に近い状態になる場合がある事を説明され、将来的に子供が欲しい時は改めて相談に来る事を約束しましたが、私としては定期的にピルを服用出来る状態になったので大満足でした。

以後は前述した変装で電車に乗り込み、更には痴漢が触りやすい様に予め駅のトイレでパンツとブラを脱いで準備する様になりました。
勿論痴漢は入れ食い状態で、私も嬉しい悲鳴というか嬌声を上げる羽目になりました。
隙あらばと次々に触ってくれますので、股間の乾く暇がありません。
昔から慣らしていたので、性器も肛門もクパクパして悦んで受け入れちゃいます。
それからほぼ毎日の様に気持ちいい時間を堪能していました。
そしてついに待ち望んでいた事態が訪れました。

ある日の事です。
夕方早目の時間帯でした。
帰宅時の混雑で電車内はギュウギュウです。
その中で周囲を取り囲まれる気配がしました。
明らかに連携をとって私を車両の端っこに囲い込んでいく集団がいます。
前もって制服のスカートはたくし上げ、マイクロミニ丈に調節してあります。
ブラもパンツも脱いでおり、少し捲り上げるだけで無防備の触り放題、いえ犯し放題です。
いよいよ初体験だ、それも電車内で集団輪姦されるかも。
処女膜は自宅でオナニーしていた時に破ってあります。
コンドームを被せた擂り粉木で前も後ろも予行演習は実施済みです。
待ちに待った生ハメ中出しの瞬間が間近に迫っていました。
周囲を取り囲んだ人垣の中から、やや大柄な中年男性が近寄ってきました。
耳元に厚く湿った声で囁かれます。
「この変態女、今からお前のお望み通りに犯してやるぜ。避妊なんかしねえ、ここにいる全員が満足するまで何度でも注ぎ込んでやる」
その素敵な宣言に子宮がキュンキュンしちゃいました。
思わず上擦った掠れ声で返事しちゃいます。
「避妊なんかしちゃいやよ、全部オマンコとケツマンコに注いじゃって。どっちも使える様に練習したから、遠慮なんかしないでね」
中年男性は少しギョッとした様でしたが、すぐに面白そうに口元を吊り上げると徐に私の股間に手を突っ込んできました。
そのまま乱暴に性器をいじくられますが、すでに期待でグチョグチョに濡れた私の性器はむしろ悦んで迎え入れます。
クチャクチャと厭らしい水音が自分でも聞き取れます。
周囲の人垣からの視線が突き刺さる様に集中し、それも興奮を盛り上げるスパイスとして感じられました。

中年男性は私の股を広げ、その間に腰を割り込ませる様にしていきなり挿入してきました。
勿論私の性器は難なく迎え入れます。
初めて体験する生の男性器に、オチンポの存在感の大きさに私は零れそうになる叫び声を必死でかみ殺しました。
騒ぎになってしまえばこの素敵な時間が中断されてしまうかも知れない。
頭のどこかでそう考える自分がいました。
さすがに満員電車の中ではあまり激しい動作は出来ません。
腰を擦り付ける様な挙動でゆっくりと私のオマンコを刺激し、ポリネシアンセックスの様に深く静かな快感が子宮の奥から湧き上がってきます。
じわじわと責められる私の中で、子宮が降りてくる感覚が何故かハッキリと分かりました。
中年男性がボソリと言います。
「今からタップリと中に出してやる。その後は電車を降りて、近くのラブホテルで残り全員の相手をするんだ。いいな」
確認する様な口調でしたが、最早これは決定事項です。
私もこの全員から犯して欲しいという期待で頭が弾けそうになっていました。
股間から愛液がとめどなく滴り、靴下も靴もお漏らししたかの様にビショビショです。
自分の足で立って歩けるかどうかも微妙でしょう。
快感で朦朧としてくる頭を必死に縦に振り、むしろ悦んで応じる旨を伝えました。
そして訪れる念願の射精。
降りてきた子宮目掛けて大量に噴出する精液の熱い感覚に、私は声もなく絶頂に達してそのまま気絶してしまいました。

目が覚めた時には見慣れないケバケバしい一室で、周囲を多数の男性に取り囲まれていました。
先ほどの中年男性がリーダー格の様で、他の年若いメンバーに段取りを指示していました。
最初は普通に順番を守って一人ずつ、各人が2、3巡した所で3Pなどの複数人プレイに移行し、その後で精力が余った者がいれば縛りなどのSMプレイや浣腸や飲尿などのスカトロプレイも検討するそうです。
聞いていて何だかワクワクしました。

それからの時間は常に誰かのオチンポが私の中に出入りし、繰り返し精液を注いで貰っていました。
まるで自分が精液を排泄される便器になったかの様な濃密な時間です。
海外の動画サイトを除き見て想像していた通りの激しいプレイを経て、私の記憶は今でも曖昧です。
ただただ注ぎ込んで貰える精液の熱さだけが全てでした。

ようやく私の頭が正気を取り戻した時には翌朝になっていました。
慌てて学校の事を心配する私に、犯してくれた周囲の人たちが今日は日曜日だから大丈夫と教えてくれました。
両親が心配しているかもしれないと言いましたら、予めラインで両親宛にメッセージを送っており、親しい友人宅に泊り込みで勉強会をしていた事になっていました。
ほっと安堵のため息を漏らしましたが、次の瞬間に周囲の空気が変な事に気づきました。
リーダー格の中年男性が私の生徒手帳を眺めて、困った様な顔で言いました。
「君、まだ学生だったんだな。こんな事してるから、もう大人なんだと思ってたよ」
私は比較的高身長でスタイルも大人びており、だれも本物の学生だとは気付いていなかったのだそうです。
私は弱みを握った様な優越感を感じ、今回の事は誰にも口外しないから、これからもこうしたプレイに招いてくれる様にお願いしました。

その後も私はこの時のメンバーと交流を続け、電車内での痴漢プレイや集団での激しい輪姦プレイ、時にはSMやスカトロといった変態的なプレイなど、時間の許す限り楽しんでいます。
勿論皆さんの精液はオマンコやケツマンコに注ぎ込んで貰っています。
女子大生になった今でも(現在結婚を前提に交際中の恋人には内緒ですが)ノーブラノーパン生ハメ中出しの痴女行為は止められません。
将来に結婚して恋人と子作りを開始しましたら、ピルの服用を中止する予定ですので、ひょっとしたらセックスフレンドの誰かの精子で受精しちゃうかもしれません。
そう考えても子宮が不特定多数の精液を求めて止まらないのです。
本当に女の性は業が深いものです。

そんな私ですが、これからも精液を愛し、オチンポを楽しむ事をここに誓います。
それでは皆さん、ごきげんよう。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6256
投稿者 助平 (77歳 男)
掲載日 2015年8月26日
先週金曜日昼過ぎ日本人会の案内状を配る途中最後の家で、お婆さんがお茶を飲んで行きなさいと誘うので台所に入り、世間話をしている内に昔話になりお婆さんが24-5年前の出来事を思い出し、私に覚えているかと聞くので覚えてはいたけれども何の事だと聞いたら・・・

当時田舎に住んでいて私が何かの案内状を持って行ったら、丁度旦那が町に出行って一人で畑で働いていました。
当時私は52-3才で、彼女は10才年上の62-3才でした。
暑い日の昼前で畑の側の木陰に座って話すうちにだんだんと話が変な方向へと進み、旦那は近頃二ヶ月もセックスしてくれないと言うので、その場で彼女の前に立ち上がり勃起したペニスを出して見せると、手で握ったので、フェラしてくれといったらどんなにするのか知らないといい、旦那とは股を開き待っていると硬くなったペニスをオメコに入れて、出し入れする内にいつも3-4分で終わりだそうです。
23歳で結婚、二人の子供を育て二人共結婚しています。
今までペニスは旦那のしか知らないそうでした。
その日は何時旦那が帰るかわからないので、その場で下着だけ脱がし後ろから入れたら吃驚していました。
こんな夫婦が居るのでしょうか。
抜いたあとオメコを舐めて掃除してやり、彼女もやってくれました。

その後一年近く続きましたが、移転して行ったのでそれまでになっていたのです。
彼女は移転後間もなく未亡人になり、町に家を買い移っていきました。
10年前私も同じ町に家を新築移り住みましたが、町で会っても季節の挨拶だけでした。
嘘かほんとか私と別れてから、今日まで男を忘れて暮らしているそうです。
人生二人しか男を知らないそうですし、私とオメコするまでオメコがこんなにいいものとは知らなかったそうです。
昔の移民の生活は苦しく小さな家で、大家族で暮らしていたので夫婦生活は単純で女は男の性処理のようなもので、大抵の家族は、子供6-8人多い家族では10人以上の家族でした。

色々と話す内にもう一回チンポを思い出したいと、私の横へ椅子を寄せて来てズボンの上から私のふくらみを触って来るので、私はこんな87才のお婆さんでもオメコしたいのだろうかと吃驚小さく萎んでいたペニスがいよいよ小さくなったようでした。
ジッパーを開けこすらられる内に普段の状態に戻り、そのままにさせているとベルトをはずしズボン、続いてシャツも脱がされ真っ裸にされ出てきたのは9センチばかりのだらっと下がったパイパンにしたペニスでした。
今度は自分で服を全部脱ぎ真っ裸になりました。
87才のお婆さんの裸を見るのは初めてですが、乳も綺麗でオメコは薄い性毛に覆われその性毛が殆ど真っ白でそれを見ているだけで興奮、もりもりと勃起し始めこんな事はもう何年もありませんでした。

小さな身体を抱いて台所のテーブルに座らせ、私はその前の椅子に座り両足を開きオメコを開けて吃驚しました。
オメコの中はピンク色でこんな綺麗な色をしたオメコを見るのは何十年ぶりかです。
何かの本で見たことがありますが、年取るとまた処女のようになると書いてありましたが本当のようです。
これを見て堪らなくなり、一気に口を持っていき舐めながら舌を入れるのが窮屈な状態でした。
やはり年寄りでしょうね。
オメコの中は殆ど濡れていませんでしたが愛撫するうちにだんだんとじゅくじゅくしてきたので、テーブルの縁まで引き寄せペニスを入れようとしたら亀頭の先が少し入ったところで中々入りません。
痛い痛いと訴えます。
ペニスをオメコから離し一杯唾をつけ、今度は一気に押し込もうとしましたが、亀頭が入った所でまた拒まれそこまでの出し入れをゆっくり繰り返しながら、痛いと言われながらもゆっくりと処女とやるように少しづつだんだんと押し込み10回目位で根元まで入れることが出来ました。
14センチの先が子宮口に当たるのがはっきりとわかり、ゆっくりと出し入れしている内に出そうになったので抜いて、今度は私が椅子に座り私の膝の上に跨り繋がり、これは私の一番好きな体位です。
女の腰を持って送抽のコントロールが出来ます。
終いはベッドで前後合わせて、30分ぐらいで射精しました。
射精後まだあまり萎しない内に抜いたらカリに精液が付いて出ました。
二人でシャワーを浴びて家路につきました。

今朝9時過ぎ電話で行ってもいいかと聞いたら、昼迄は誰も居ないと言ったので急いでシャワーを浴び出かけて来ました。
今日は勃起するのはしたけれども、あまり硬くならず入れるのが暇がかかり年には勝てませんが、オメコの中に射精することは出来ましたが射精まで一時間近くかかりました。
日に日に射精量が減ってきているようです。

今週中禁欲、週末土曜日までお預けで土曜日昼から妻と温泉にいく予定です。
12時過ぎ帰って昼飯をたべてからこの記事を書いている所です。
10時前から11時半までに1時間半、今日も真っ裸で87才のお婆さんのオメコを堪能して来ました。
お婆さんおばあさんといっているがそういう私も77のお爺さんです。
何時までオメ子出来る物かと心配です。
私より年下の友達でセックスを卒業した補とが多々います。
今日はオメコして4日目でしたが、精液は少ししか出ませんでした。
真っ裸でこれを書きながらオナニーをしていますが、全然勃起に様子もありません。
また3-4日後迄には回復する事でしょう。

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投稿No.6255
投稿者 奈緒子 (29歳 女)
掲載日 2015年8月25日
29歳です。
もう、なんだかね。いつものように中出しでやってます。
精液の出てくる勢いと暖かさ、中にピュピュって入ってくる感じがとにかく好き。
女としての喜びも感じるし、男を満足させられたーって思うとそれだけで快感。

最近も相変わらず彼氏(セフレ)さんの趣味で公衆便所でホームレスさんを集めてのセックスもするし、カップル喫茶に連れていかれての乱交、風俗街に連れていかれての公園での公開セックスとかやってます。
だいたいなんだけど、ホームレスさんとの便所乱交は終わった後は体中精液でべったべった。
中出ししてくれた精液やお口に出してくれた精液は、ぜーんぶ私の中に収納w
中出しはあそこにピュピュされて。。(多すぎて垂れ流し状態ですが。。。)
お口に出してもらった精液は飲めばOK(ちなみに私は精液が好き。これ女友達に話すと変態扱いされます。。)
ホームレスの人さぁ、中と口に全部出してくれればいいんだけど、体にかけられると後が大変。

で、最近は、カップル喫茶と風俗街にある公園での公開セックスやってます。
彼氏(セフレ)の要望はとってもハード。
私が学生の時にソープとかのバイトやってたの知ってるから要求はどんどんエスカレート。

カップル喫茶いきました。
カップルと言ってもごく少数で男性単独の人がわんさか・・。
「あーこれ絶対3Pとか4Pやるんだろうなぁ」って期待半分、不安半分だったんだけど、
「単独男性10人集まるまでなんにもやらないよー」って彼氏・・。
私の頭の中はカップルも何もないよーってカップルなんていないしー、結局ハードセックス??
って彼氏(セフレ)に聞いたら「そう、ここならシャワーあるから大丈夫!!」
彼氏(セフレ)さんは私がホームレスさんの精液でベタベタになるのが大変だろうから、カップル喫茶を用意してくれたんだと思いました。

で、単独男性10人集まって、私の右に男性5人、左に男性5人。
みんなカッチンカッチンのおちんちん。
覚悟決めました。
ハードプレイが始まりました。
私もあそこはべっとべっとなので、すぐさま男性が挿入してきました。
スタートから大きいの、カッチンカッチンのでちょっと芹まがったおちんちん。
突かれると私のポイントっていうか子宮口ツンツンしてるのがわかってとても気持ちいい。
この気持ちよさって絶対に男にはわからないと思う。
で、バックと正常位で突きまくられて精液がいっぱい私に入ってきた。
これがとっても気持ちいい。
女の中心を突かれて精液いっぱい出されるのは女として最高にうれしいんだよね。
この後は全員が私の中に出しまくり。
あそこは精液でいっぱい。下のお口は満足だけど私は上の口でも精液飲みたかった・・・でも誰も出してくれない・・。。。
見学していた彼氏(セフレ)がグラスをもってきて、私のあそこから精液ほじくりだしてグラスに集めた。。
彼氏(セフレ)も変態です。
私にはこんな発想すら浮かばない。
精液集めて飲みました。
混ざるとすごい味っていうか濃厚。
でもたくさんの男の人が頑張って私の中に精液いっぱい出して、それを飲むのもいいなーって思いました。
濃厚な精液は美味しかったです。
カッチンカッチンのおちんちんから出る精液は一味違うんですよ~(女友達にはこんなこと絶対言えないけど、私は好きなんだよね。。。)

書いててつかれたので、風俗街での公開セックスのお話はまた次に・・・。
こっちのがお話が長くなります。。。

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