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投稿No.6269
投稿者 はるよし (69歳 男)
掲載日 2015年9月10日
前回(投稿No.6266)の続編です
  
読んでいただいた方に感謝すると共に、文字の変換ミスなどがありご迷惑をかけていますが、約束しました後編(ワギュナ中出し)を、詳しく書きますので宜しくお願いします。

待望の肛門内射精も終わり、嬢は小生が持ち込んだ軽食を食べている時に、自分も入浴して陰茎を洗剤で丁寧に洗い、2回戦にそなえました。
陰茎は1射した割に元気で半立ち以上の硬さがあり、少ししゃぶってもらうとオメコなら簡単に入りそうです。
嬢はソファーで白の薄いガウン(寝巻)の前を開き、両足を開きパイパンのクリを弄っています。
自分は横に座り観音様の前で跪き、とっさにオメコを舐め、暫くして手で薄黒いビラ両方に引っ張り開くと、間隔は5cmあまりあったでしょう。

中は綺麗なピンク色で尿道口も確認できました。
チンポを差し込む膣も中指が入る程の穴、指を入れると上側は膣壁のヒダが分かり、指を2本入れて潮吹きをさせようと弄ると、
「ごめん…私は潮吹きしないのよ…」
分かったよ。
デリヘルでも愛液は出てきたのか指の汁で糸を引く。
「もうベットに行きたいわ、此処だと坊やさんを可愛出来ないから…」

二人でベットに行き嬢は全裸で大の字になり、舐めやすい様に尻の下に枕を置き、あらわになったパイパンを舌で舐め、クリを指で上下左右に軽く弄るが、大豆より小さく大きくはならなかった。
感じているのか陰部をよじる程度で、声も出さず軽く目を閉じていて、左の頬のホクロが一つが白い肌に目立った。
擂鉢状の火口もヒダが綺麗に目立ち蟻地獄にそっくり、また弄りたくなったので中指を肛門に当てると、
「チョット待ってよ…生入れすると肛門内の皮膚が傷つくから…」
舐めるだけで辞めた。

そろそろ咥えてくれるかな、今度は自分が大の字になった。
少し萎えかけたチンポをパクリと咥えて、高速でフェラされると数分で硬くなった。
嬢は片手で軽く扱きながら、腹部から胸の乳まで手を滑らせ、舌でも同じことをした。
男性でも乳首を弄られたり吸われると硬くなるし気持ちも良い。
「お客さんは助平の証拠だわ・・・乳が硬くなったから」
世間ではそんなことも聞いたことがある。

そこで嬢に2つほど要望をすると、簡単に応じてくれることになった。
一つ目はアナル舐めだ、以前オキニにしてもらって以後暫くご無沙汰だったので、自分は膝立ちで体をまえにたおして尻を突き出す、そしてベロベロ舐められると止められない。
この時に2つ目の要望は睾丸舐め、片方ずつ口に含んでもらい、舌先でくるくるされるのも良い。
それが終わると股下に顔を上にして入ってもらい、イラマチオを少しだけして、いざ挿入へ・・・。

嬢から「体位はどうするの…?」
正常位が好きなんだ、入れていて乳が吸えるし各所にキスが出来るから。
「分かったわ・・・」とベットでM字開脚をする。
いきり立ったチンポをフェラしてもらい、直ぐに膣に当て膣口からクリにかけて、亀頭を5回上下させてから膣の下部分に宛がい、腰に少し力を入れると«ずる~»と呑み込まれた。
お互いの陰毛が強く押さえられるほど目一杯差し込んだ。
嬢は「あああぁ~」と声を出した後、美脚で俺の尻を羽交い絞めした。
気持ち良い小さなチンポでも握られているようだし…、「お客さんからキツイと褒められるは…」と自慢そうに言う、未産婦だと言いたいのだろう。

目一杯入れたけど子宮を押し上げるには長さが足りなかった。
たかが12cmの短小だし仕方ない。
亀頭の感触も良く、スローやクイックを使い腰を振りながら、キスをしたり乳房を吸う。
動きを止めて入れたままクリを弄ると、顔を仕向ける、感じているのだろう?

今度は騎乗位をしてほしくてお願いすると「私の好きな体位よ・・・」。
自分は勃起したチンポを天に向け両足を閉じた伸長位、嬢は跨り陰茎を膣に宛がい腰を沈めると、抵抗なくズル~と根元まで入った。
そして腰を曲げて俺の胸の両側に手を突き高速で腰を振る。
亡き家内の騎乗位とは比較ならないほど気持ち良い。
あまり早くピストンされると出てしまうから、「だってもうすぐ時間になるわよ…」
 
(注)この店は駅で合流した時間からホテルを出る時間をプレータイムとして計算する。
   田舎の店ではホテルインからホテルアウトで計算する。

その時には射精感があった、嬢はマイペースで腰を振り、我慢していたが限界で膣内に生出ししてしまった。
射精前には大抵出そうだと言い、射精時には出出ると口走り伸長して射精します。
「気持ち良かったの?」と聞き、良かったよと答える。

上から下りて直ぐに風呂に、俺も後を追った。
約束は100分コースだから、30分延長でも由紀地1枚近く必要御釣りは2英世、これで良いのだと言い聞かせた…
二人身繕いして駅に走る、2時前の電車が来るまで10分ある。
駅で嬢を下すとき、«今度はプライベートしない?»と書いたメモを渡すと3日後にメールが入ってきたよ。
★初めて聞いたが、【予約時プレー及び交通費前銀を銀行振り込み制度】、皆さんは知っていますか?

駄文を読んでいただき有難うございました。
☆デリヘルさんもお客探しには、«体を張っていることを聞きましたが、裏では苦労していることも感じました»

はるよし より

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6268
投稿者 ンコリロ (29歳 男)
掲載日 2015年9月09日
投稿No.6054のその後を書きたいと思います。

昨年の10月。
当時小学6年生、12歳の姪の麻理菜の妊娠が発覚(発覚時点で妊娠2ヶ月だったそうです)し、それを麻理菜の母親である姉に見つかり、一生麻理菜の面倒を見る代わりに許してもらってから約1年が経ちます。
麻理菜は今年の4月から、私の住むアパートからほど近い中学校に通っています。
私が全ての面倒を見る必要があり、姉の家から私が引き取る形で現在は私と同居しています。
妊娠発覚直後、麻理菜は子供を産みたいと言っていましたが、母体の命の危険があるからということで何とか説得し、中絶させました。
中絶直後から麻理菜は精神的に病んでしまい、一時期はうつで自殺まがいのこともありました。
なんとか私が幼い麻理菜を支え、うつの症状も軽くなったため何とか4月から中学校に通うことができました。

その麻理菜ですが、先月あたりから精神的な物なんでしょうが、私と毎晩SEXをしないと気が狂うというおかしな病にかかっています。
何がそうさせているのか、精神科やカウンセラーの先生曰く、原因はやはり私にありました。
幼い体に性的な快感を教えた私に好意を寄せてしまい、さらに好きな人との間に、望んでいないにしろ子供ができて嬉しかったんでしょう。
その子供を理由が何であれ、殺してしまったことを自分のせいだと考えている節があり、何としてでも失った子供を取り返そうと自分を追いつめている可能性が高いとのことでした。
これは月に1回、麻理菜をカウンセラーの先生に会わせている中で伝えられました。
麻理菜は私との子供を望んでおり、私を喜ばせようと必死なんだそうです。

そのため、SEXを断ると麻理菜を精神的に追い詰めることになりかねないので、毎晩、時には朝の登校前に麻理菜を犯しています。
ちなみにですが、麻理菜は妊娠できる体に戻っています。
違法ですが避妊薬で堕ろしたあと、幸いにも副作用が出なかったためほどなくして生理が戻ってきていました。
それからというものの、私は麻理菜の基礎体温を記録し、妊娠させないよう努力しています。
と言うのも毎晩SEXするようになってから、麻理菜が挿入前にゴムはいらないと言って外してしまうことが多いからです。

「じゃあ挿れるぞ」
「お兄ちゃんマッタ。ゴム着けてる。外して」
「ダメだって」
「いいの。ゴムなしで挿入しなきゃダメ。ちゃんと私の中で気持ちよくなってそのまま全部中に出さなきゃダメなの」
「中出ししちゃったら子供できちゃうよ。もう少し、麻理菜が大きくなったらいっぱい作ろう?」
「いいんだってば。お兄ちゃんの子供欲しい。お兄ちゃんは麻理菜の子供欲しくないの?」
「そりゃあ欲しいよ。だけど麻理菜の体が・・・」
「もう大丈夫。だからいっぱい中に出して。麻理菜の体で気持ちよくなって。麻理菜の体はお兄ちゃんだけの物なんだよ」
そう言うと麻理菜は素早く私の息子に被せてあったゴムを外し、自分から挿入してくるのです。
いやあこの時の動きは鮮やかです。

だいたい毎晩このような感じです。
挿入しなきゃいいじゃんとも思いますが、精神的に追い詰める可能性がある以上、SEXを拒否することは得策ではないと考えています。
ならと、外出ししようとするのですが、挿入直後から妊娠固めのごとく両足でしっかり私の体をホールドし、中出しするまで離れようとしません。
体位をバックとかにしようとしても、麻理菜が拒否しますのでこれも無理。
麻理菜は正常位か騎乗位でしかしようとしません。
私に中出しする以外の手段がないように手を奪ってからSEXするので私は毎日がひやひやです。
そのため少しでも妊娠の確率を避けるため、危険日の把握が絶対なのです。
危険日は頑張って拘束を解いて外出ししていますが、今後成功の確率は低そうな感じがしています。
どうやら麻理菜は私に中出しさせることだけを考えているようで、今後がちょっと不安です。

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.6267
掲載日 2015年9月08日
その1
今の男子の情けない報道に呆れています。
お見合い企画だのコンパだのと男女の仲を誰かがお膳立てをするのを見て呆れています。
当時は電車の中や毎日の通学通勤の中で、これはと見初めたらまずは観察です。
友人と話すときそばにいたりして、自分に合うのかおおよその判断をして、いいとなれば自分の持つ最大限の努力をして近づき知り合うそこまでのプロセスもすごく刺激があります。
労力を費やしても報われる方が少ないが3回アタックしてダメなら諦めろ、と当時の我々の考えでした。

電車の揺れを利用したり、道端はわざとそのこのとおるのをまち現れたりして偶然を装いなんどか顔を合わせて話し出す、この努力はあの時代の男はほとんどしていたような気がします。
目的でない友人の方からはなしかけたりいろいろ手を尽くして目的のことデートにこぎつけます。
3回目のデートでキスができなければダメだというのもその当時の我々の考えでした。
少し強引にでもキスをすればほとんど大人しくなります。
それを繰り返しながらおもしろおかしくHな話になり、なんとか生理予定を聞き出してしまうのです。

あとは車の中や、良ければラブホに入りSEXです。
処女でもなんでもゴムなど付けません。
とろとろにして生で挿入してビクビクと吐き出しました。
「ええなかにだしたの」と後で慌てますが、事情を話すと納得してくれますし、数日後「生理が来た」と喜んでいます。
喪失の出血と生理の血は大きく違いますからわかります。

予定日が2・3日狂うことも予定に入れた安全日を狙い妊娠させたことはありません。
処女喪失にゴムを使うなど馬鹿げています。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6266
投稿者 はるよし (69歳 男)
掲載日 2015年9月07日
皆様のスレを読みレスを入れていますが、久しぶりに都会から呼び寄せたデリヘルの、下半身前後ろの穴に中出し出来たのは先月、21日の事を思い出し少し書きますので宜しく…

小生の住む田舎の小さな街には風俗店もなく、隣の市には小さな風俗店がありデリヘルも少なく、京阪神からの出稼ぎ組ばかりでしたが、1年間に33回利用しても生中出しは、1度も出来ませんでした。
大方がゴムだしで挿入可能ですが、拒否組は2,5割で、デリヘルに「Nさんは確率が高いわね」と褒められたのですが、中出しをしたくてpcで検索したのです。

検索の方法は京阪神には無限と言いたいほど、デリヘル店のhpが出ていました。
1店づつ電話を入れて聞くのも大儀の為、hpを利用して、「○○市迄出張する風俗店」と打ち込むと、15の風俗店があり、出張可能店に電話を入れてプレー代金、交通費、指名代を問い合わせると、運よく5件目の店で此方の要望に合う条件でした。
一時電話を切り、店hpの在籍デリヘルのオプションや体系を調べ、希望日時に我が街まで来るか店に問い合わせると、4時間足らずでOKです、交通費込みの総額は○、○万円幾ですと返事があり、翌日来ることが決まったのです。

当日は小さな駅でも特急の停車駅、で待つと、10人ほどしか下りないのこうのとり号から、デリヘルらしき女性が改札を出るとケイタイで、お客に電話している姿を見つけると小生の電話が鳴り、すぐに合流できたのです。
我が軽トラの乗せると直ぐ代金を支払い、その後ラブホでのプレー内容を聞くと、『時間内無制限だけどAF2回はきついから、前後ろの穴で生でも良いわ』
駅裏の対岸に見えるラブホ迄10分足らず、橋がなく遠回りした橋を渡るので、勃起した陰茎をデリヘルはチャックを開き弄ってくれます。
咥えようとした時にラブホ到着、車庫に車を入れカーテンを閉めると、マスターは鍵を持ってのお出ましです。
すでに電話予約で部屋を決めていたからです。

二人でルームインすると嬢にお湯を張らせるように言い、その後はソファーで細かいプレーの打ち合わせをしました。
サイズは160、83,60、89で36歳独身で、過去は保育士であったがこの道に、数年前から転職したと言う。
お金を貯めたい事と男は好きだから…この道に入りAFも出来る様に自分で弄り調教したそうだ。
中年の男性からお尻を求められることがしばしばあると言う。

早く入れたい事情を話てシャワーせずに、1回戦に入ることを了解してもらい、お互いに全裸になった。
綺麗な女体に思わず引かれたが、俺には睾丸が3ツ有る事とその事情を話、触って確認してもらった。
初めての男性だと驚いた様子だが、勃起して居た69歳の爺の陰茎を握り前後に扱くと、既に我慢汁がにじみ出ているので亀頭に擦りつけられた。
「このままで充分は居る硬さになってるわ」

ベットに嬢が横たわりその体位は横位で尻を突き出して両足を腹に付く様に抱え込む、男性は肛門に差し込みやすいし良く見える体位だからだ。
最初は舐めることから初め、枕元に出していたゴムを指に被せて(肛門の皮膚は傷つきやすいため)肛門をほぐし、指が2本入るまでゆっくりと出し入れします。
この時に大事なことは女性が協力的になることで、呼吸の仕方が大きく作用するのです。
大きく息を吸いリラックスして、ゆっくり吐く時に男性は指を押し込むのです。
この作業で中指と人差し指の2本が入り、痛くない程度だと普通サイズの陰茎は入るのです。
小生はmax前兆12cm、カリの横幅4cm、陰茎中間部横幅3,5cm位です。

もうこれでチンポが入る準備は整ったが陰茎はmaxでなく、扱いてもらい咥えてもらうと亀頭は堅くなったので、再度横位になってもらい亀頭と肛門にローションを塗り、宛がい幾を吐いてもらいながら徐々に押し込むのですが、年寄りですから竿中間部が曲がったりします。
何度も挑戦すると亀頭が肛門括約筋を通るとズルリと入るのです。
生で入れさせることは無いけど(病気や衛生面で)、今回は強い要望なので許してくれたのでした。

此の体位でゆっくり腰を振る、目一杯押し込んだり抜ける寸前までの範囲で動きます。
AFの場合は直腸は膣の様に締め付けるわけでもなく、この様な行為をする男性は限られますが、好みの男性は満足感があります。
体位を変えて正常位になると、乳が吸えたり弄られるので大好きです。
土岐伸にしては黒い乳首で親譲りだとか。
陰部がパイパンなので、ジャングル好きの爺にはショックでしたが、【阿呆が窯を研ぐように】何度も何度も腰を振っていると、射精感が出てきたので嬢に中出しを聞くと「中出ししてよいわ」の言葉を聞き数滴の精液を注入後、動かずにいたが陰茎がくすぐったくなり、抜くとカリの部分に便が付いていて、彼女はティシュで綺麗に引き取り、そしてトイレに入り排便の様子でした。

自分はそのままベットで大の字になり休息、嬢は入浴してからソファーに座り、小生が買って持参したニギリを食べていました。
その後2回戦が始まるのですが、今回は肛門生中出し編だけにして、膣中出しは次回の機会に書く予定です。

何時もの様に子供の書く作文に劣ります。
誤字脱字も多く句読点も間違いがありますが、文の前後関係で判断してください。
読んでくださった方にお礼を申します。

はるよし より

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投稿No.6265
投稿者 きさらぎ (43歳 男)
掲載日 2015年9月06日
首都圏某所のデリヘルを利用したときとその後の体験です。
その店は、だいたい月一で利用していまして、毎回違う嬢と楽しんでいました。
嬢によっては、まれにゴム付きなら、ということで、最後までということも何度かあったりしました。
ただ、18才~20代前半の嬢が主体の高級店ということもあり、生以降はハードルが高くて未体験でした。
そして天蓋(店外で逢うことです)も、ほとんど経験ありませんでした。

ある日、新しく入店した嬢を呼び、ラブホでご対面。
外見は、ビーチバレーの浅尾美和似で、さらにおっぱいを大きくしたような健康的な美人。
きれいというよりかわいい寄り。
人によっては、浅尾美和より断然いいと思うかも。
しかも、「普通の」女子大生。
スタイルもよく、スペック的には何も文句ありません。
ただ、自分のタイプとはちょっと違っていたためか、そのときはなぜかテンションがあまり上がりませんでした。
プレイに入っても、あまりテクニックがあるわけでもなく(むしろ素人感が好きな方にはたまらないでしょうけど)、ちょっとハズレっぽいかな、なんて感じさえしていました。
高めのデリをよく利用していたためかもしれません。
慣れというものは、怖いものですね。
ただ、きれいなやわらかEカップだったことと、最後はゴム付きでならOKということで、タイミングがあえばまた逢ってもいいかな、とは感じていました。

そんなことがあってから数ヵ月後、なんとなく気になってその嬢をリピートしました。
二回目ということもあり、お互いある程度打ち解けた感じになりました。
デリであることを忘れるような、でもラブラブな恋人同士というのともまた違うような、不思議な親近感を感じていました。
先輩と後輩、あるいは、上司と部下、という感じというと、少しはご理解いただけるでしょうか。
ですがその日も、プレイそのものは相変わらず淡白でしたけどね。
結局、ゴム付きでなら、という感じでした。
でも、ふと思い立ち、プレイ後にダメモトで「今度食事でも」と誘ってみたのです。
すると、あっけないぐらいにあっさりとOKということに相成りました。
自分が感じていた親近感を、嬢も何となく感じていたようです。
あまりがっつかないで接したのも、逆によかったようです。

それで別の日に、軽く食事をした後、いつもとは違うちょっとリッチなシティホテルで、時間を気にせずゆったりと嬢との逢瀬を堪能しました。
このときは、ソフトにやさしく接したことが功を奏したようで、嬢もまた、心から楽しんでくれている様子でした。
ただ、この段階でも、まだゴム付きでした。
それでも十分気持ちよかったんですけどね。

後日、また逢ってくれることになりました。
奮発して、選りすぐりのワインなどを交えながら食事を楽しんだあと、ホテルへと向かう道すがら、実は生理不順だからピルを飲んでいる、という話を聞かされました。
嬢はその時どのような思いだったのかはわかりませんが、ほろ酔いの中でそんな「告白」を聞いてしまい、自分の中に眠っていたはずのケダモノが、覚醒したのです。

その日のホテルでは、いつもと違い、入室後すぐに半ば強引に押し倒して服を脱がし、半裸状態のままで無理やり始めました。
嫌われてもいいからとにかくやらせろ、やらせてくれ、という思いでした。
絶対生中出ししてやるという、密かな、卑劣な欲情とともに。
ところが、なぜかいつも以上に嬢も濡れていたことを覚えています。
下着の中に指を入れてパイパンのアソコが濡れているのを確認した後、嫌がっている嬢を押さえつけながら、下着を半分だけずらし、ほとんど強制的にズププッといきなり根元まで生挿入。
躊躇なく奥まで押し込みました。
嬢は、いつもは見せない苦悶の表情を見せました。
それから、かわいらしい頬を両手で挟みながら唾液まみれのベロチューをしたり、Eカップの美巨乳を吸ったり舐めたり、力いっぱい鷲づかみしたりしました。
そうしながら自分自身は、浅尾美和似の女子大生の生の膣内を、えぐるように何度も何度もかき混ぜ、突き続けました。思う存分に。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、という卑猥な連続音と嬢のあえぎ声が、部屋中に響きわたりました。

ほどなくして、強烈な射精感がこみ上げてきました。
そこで、中出しはほとんど未経験だったこともあって、思わず「な、中でもいいの?」と聞いてしまったのです。
すると、少し間をおいて、わずかに、でも、何かを覚悟するかのように、しっかりコクンとうなずいてくれたのです。(絶対嫌がられると思っていたのに。)
それから正常位のまま、Eカップを鷲づかみしている握力をさらに強めながら、全力で何度か腰をたたきつけました。
しばらくして、「うぐっ」という声を発しながら果てた瞬間、未体験の快感と達成感が同時に押し寄せてきました。
そして、思わず嬢をぐっと引き寄せ、抱きしめたのです。
しばらくして、まだ相変わらずいきり立ったまま、時折ドクッと脈打つ自分自身を嬢の膣内からヌルッと出したところ、先ほど放たれたばかりの白濁液が、嬢の膣口からドロッと出てきました。
今までAVでしか見たことがないような、まさに絶景でした。

その後のトークでは、怒られるものと覚悟していたのですが、ちょっと強引な感じもたまにはいいかも、などと、むしろ褒めてさえもらえたのでした。
女の子の気持ちは、ほんとにさっぱり分かりません。
嫌われてしまって、もう二度と逢ってくれないだろうと覚悟してたのですが、不思議なものですね。
でも、なんだかとても嬉しかったです。

それから3年以上、現在に至るまで毎週のように逢瀬と生中出しを繰り返すセフレになるとは、そのときは全く想像できませんでした。

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