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投稿No.6273
投稿者 優しい夫 (70歳 男)
掲載日 2015年9月15日
軽井沢ゴルフ接待の続きです。(投稿No.6270の続き)

あ、そうそう、ご接待した二人の社長さんのお名前を書いていませんでしたね。
でも、9月6日の事をお話しするには彼らのお名前を書かなければ、誰が何をしていたのか読者の皆さんにお分かり頂けないでしょうから、仮名ではありますが、抜差(ぬきさし)さんと出下(だした)さんとしておきましょう。

抜差さんは、55歳。中肉中背で陽気なおじさんタイプだそうです。
出下さんは 栞より3歳年上の多少メタボのお腹の方だったんだすって。
お二人共その陰茎は、栞が経験した70~80人の中では標準的てきなもので、特筆するものではなかったと残念そうに栞は申しております。

前回も書きましたように、6日のゴルフは朝からの本格的な雨の為キャンセルせざるを得ぬ事になりました。
4人とも、7時には起床し、野崎さんが栞に朝食を作るように命じました。
但し、全裸で料理を作りなさいとの指示だったんです。
栞はもう三人の男性とセックスした関係ですから全裸になる事には問題は無かったのですが、軽井沢の気温は既に低く、加えて雨も降っている朝のキッチンは凄く寒かったので、上半身にブラウスだけは羽織る事を許して貰ったそうです。

最初は三人とも居間で談笑してましかが、途中からキッチンに入って来て、抜差さんが栞にキスした事を合図に、野崎さんがブラウスの上から栞の胸を揉み、出下さんが栞の膣に指を差し込んできたんです。
栞は「止めてください。もうすぐお料理が出来ますから、続きは食後にしましょ。折角温かい料理を作ったのに冷たくなっちゃうから。ね、ね、う、あ、いや、だめ、だめ、だめ」って抵抗したのですが、
「奥さん、料理は冷たくなっても、レンジでチンすりゃ良いでしょ。僕ら奥さんの身体を前菜に、貴女のラブジュースを最初に頂きたいんですよ、ほらほら、もうこんなにジュースが出始めましたよ」なんて言いながら役を交代していじ始め、結局は栞をシンクの方に向かせて、抜差しさん、出下さん、野崎さんの順で後ろから挿入・中出ししたんですって。
お陰で栞の体温も上がり寒さも感じなくなったとの事です。
此れで中出し累計計は11回となりました。

朝食の後だって3匹の種馬は、雌馬を開放して呉れない事は自明の理ですよ。本格的な4Pをされたとの事。
次々に三人のペニスをフェラさせられイラマチオで口内にザーメンを出され、飲む事を命じられてそれに従った後には、ソファーに向かって跪かされ、膣に抜差さんがペニスを挿入してきたと思ったら、次いで出下さんがアナルに、ソファーに座った野崎さんが口に挿入して来たのだそうです。
同時三穴をされると初めての女性は普通のセックスでは満足出来なくなると言われていますが、栞は過去に数回(2~3回らしい)の経験があり、嫌ではなく、久しぶりの三穴同時挿入に失神するほど逝ってしまったとの事。
私が「やられてう時はどんな感じなの」ってきいたら
「入れられてから直ぐは膣とアナルがパンパンになって息が出来ないほど苦しいの。でも膣とアナルが薄い膜を通して擦れ合うと凄い快感が押し寄せてきて、もう何も考えられなくて、万華鏡の色彩のように頭の中に色んな色が飛び交うの、失神しちゃうからその後は真っ白か真っ黒の世界ね」だそうですが、男にはわかりませんよね。
尚、栞は三穴同時挿入より膣とアナルの二穴挿入の方が好きなんですって。
理由は、同時にフェラチオもしなければならないと、気が散るし苦しいからだそうです。

今回の三穴同時挿入では、お客さまの抜差さんと出下さんが栞の口では射精せず、膣2回、アナルに一回射精されましたが、野崎さんは膣への中出しだけだったとの事です。
上記の栞の告白の通りなら彼女フェラは手を抜いていて、男性方は口には射精出来なかったのかもしれませんね。
これで栞の膣への中出し合計は16回になりました。
アナル中出しはたった2回ですからもう少し頑張って貰いたかったですね。

この乱交会も14時頃に終了、男性3人はジャグジーに入って汚れを落したのですが、栞は「子宮に溜まった精液を旦那(私)にとどけなさい」と命じられ、ジャグジーにも風呂にも入れさせて貰えなかったのです。
以前にも書きましたが、野崎さんが栞を贈り届けて下さったのは翌7日の朝との事だそうですが、私はもう出勤した後ですから実際に何時に帰って来たかは不明です。
ですが、軽井沢からの帰路二人がラブホに泊まったことは当然ですよね、野崎さんもお客接待の旅行でしたから、自分が楽しんでばかりはいられなかったのでしょう。
それで、自分の思うままに栞とセックスしたかったという事は理解できます。

で、私が栞の下腹部を見る事ができたのは、7日の夜でした。
スカートをめくってみるとノウパンでしたが、
「エ、これ何」と驚くと共に
「アハhh」と笑い出してしまいました。
そこに見えたのはコルクでつくられたワインの口を塞ぐ栓だったんです。
私はゴムなどで出来たアナルスットパーは知っていましたが、膣を塞ぐストッパーの事は聞いた事がありませんでした。
多分アナルに比べておマンコの方が形も千差万別で、既製品が無いのではと考えられます。
ですが、野崎さんはプロの木工師それも栞のおマンコの形も大きさも熟知されているので、この膣ストッパーを作る事が出来たんだと思います。 

此処までして頂けた野崎さんに感謝しながら栞を立たせ、膣から顔を出している栓の端を引っ張ってみました。
すると、最初に「ドバッ」という感じで液が床に垂れ落ちました。
それに続いて液の流れは速度が遅くなりましたが、「ポトリ、ポトリ」と何時までも雫が床に出来た水溜りを大きくしていくんです。
これは一回、二回の精液の量ではない、きっと全ての中出しの時に栞の膣から流れ出たものを採集し、瓶にでも積めて保存してあった精液を栞の膣に戻して栓をしたのだろうと推測できる量でした。
おまけに、その液体は真っ白ではなく、多少黄色をおび、その臭いと言ったら饐えた臭いで死んでしまった精子はこんなにくさいのかと驚きました。
まあ、臭いには参りましたが、その量には私の嫉妬心を高揚させるには充分で、栞を押し倒し、貯めてあった私のザーメンを叩きこみました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. はるよし

    >>優しい夫 殿

     抜き差しさんも出下さんも良く頑張られた様子だが、やはり膣16回と肛門2回の中出しでは、圧倒的に膣が多いのは一般的な事であり、まだ肛門性交を好む日本人は少ないことです。
     
     小生もAFは好きですが、膣と肛門の感触(挿入していて亀頭での感触)の差は大きく、膣の締め付け(イソギンチャクの様な)には比較になりません(直腸は膣と違い腸が収縮しない)が、肛門に入れるときと抜く時の感触は肛門がグーです。
     16:2は妥当だと言えます(笑い)

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