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投稿No.6279
投稿者 どどどど (31歳 男)
掲載日 2015年9月23日
先月末のことです。
よく使う人妻デリヘルでお気に入りのMちゃんを指名。
30半ばちょい前半ぐらいで、エッチにとっても積極的。
さらに前回のとき、いつも指名してくれてるから、とのことで、生をOKしてくれ、しっかりと生中だしを合計3回楽しみました。

そして今回、いつも使うラブホテルから、お店に電話するのはいつも通りですが、今回普段と違うのは、部屋の中ではなく、ホテルの駐車場で待ち合わせする、ということ。
車に乗ったまま待つと、デリヘルの送迎車らしき車がホテル前に停車。Mちゃんが出てきました。
ヘッドライトをパッシングして合図すると、Mちゃんが近づいてきました。
「こんにちは~、どうしたの、今日は外で待ち合わせなんて」
送迎車が出ていくのを確認した後、こっそりお願い事をしました。
「実はさ、このホテルのすぐ近くに神社があるでしょ?そこでやりたいな~」
「ええっ!?」
「境内の裏の外廊下のところに買ってきたバスタオル敷いて、その上で生中だししたいな~」
「もちろん時間内ってことで、今お店に電話して部屋に入りましたって連絡して、神社に行ってヤった後、またこのホテルに戻ってきて続きをすればいいじゃん」
「でもぉ・・・」
「普段の料金プラスお小遣いもあげるし。素っ裸にならなくていいよ、スカートめくってパンティだけ脱いでくれればできるよ。」
「エッチし終わったらどうするの?」
「ティッシュとかタオルとかはごみ箱に捨てればいいし、あ、中だしした後パンティ履くと汚れるから、ホテルに入るまではノーパンだね(笑)」
「・・・うん、いいよ(笑)」
商談成立。Mちゃんにはホテルに入ってプレイ開始したという報告の電話をしてもらい、神社へ徒歩で移動。徒歩といっても1分も掛かりません。

その神社は小さな神社で、裏手は木が茂り、境内の裏はまず人目にはつきません。
時々車が通る音が聞こえるくらいで、誰かが来たり、子供が遊んだり、ということもほぼありません。
さっそくバスタオルを敷き、その上にMちゃんが座りました。
「大丈夫かな、ほんとに。誰か来ない?」
「大丈夫だよ、はやくやっちゃお~」
「うん(笑)」
まずはディープキスから。お互い抱き合いながらキスをし、カラダを触りあいます。
「フェラしてよ・・」
「いいよ・・」
私は下半身だけズボンとパンツを脱ぎました。
ペニスは見事にそそり立ち、先端からは少し先走り液が出ていました。
「んっ、んっ、・・」
Mちゃんはフェラが上手い、というわけではないのですが、優しく丁寧に亀頭を刺激し、さらに挿入しやすいように唾液をたっぷり含んだ舌でペニスをしっかりと濡らしてくれました。
私は興奮し、Mちゃんを仰向けにしてスカートをめくり、パンティを脱がしました。そのまま正常位で生でヴァギナへ挿入しました。
「うっ、気持ちいい・・・!」
ちょっと大きな声を出してしまいましたが、青姦中で大きな声はまずい、と思い、とっさに口元を手で押さえました。
前回よりもMちゃんのヴァギナは締まりがよく、ザラザラとした生の膣の感触がペニスの亀頭と竿にじかに伝わり、数十秒ほどのピストンで生の気持ちよさにもう我慢できなくなりました。
そのままMちゃんに覆いかぶさり、ディープキスをしました。
「もうイクよ・・・生で中にいっぱい出すよ・・・」
「いいよ、中だしして妊娠させて・・・」
Mちゃんも声を押し殺しながら、とてもエッチなことを言ってくれました。
「うあっ、出るっ、イクっ・・・」
必死に声を抑え、Mちゃんの耳元で囁きながら、最高に興奮し、ドクドクと精液を膣内に思うぞんぶん放出しました。
「ハア、ハアっ・・・」
ペニスが数回脈打ち、たっぷりと射精した後も、Mちゃんのヴァギナの中でペニスがぴくぴくと動き、そのたびに残った精液がピュッ、ピュッ、と出ていきました。

セックスしていた時間は2分もなかったのですが、あまりの気持ちよさに、そのまま10分ほど合体したまま放心状態で抱き合いました。
ペニスを抜くと、ドロッと精液がMちゃんのヴァギナから流れ出て、Mちゃんの股間をすっかりと汚してしまいました。
とにかくティッシュを何枚も使い、精液をふき取りました。
「すごい、精子の量こんなに出るんだ~」
Mちゃんもびっくりしていました。
私のペニスも精液まみれだったのですが、Nちゃんのお掃除フェラとティッシュできれいにしてもらいました。
ゴミはまとめてゴミ箱に入れ、すぐにその場を立ち去りました。

Mちゃんはもちろんノーパンなのですが、ラブホテルのエレベーターに乗ったとき、
「あっ、精子垂れてきてる!」
と言いました。
太ももの内側から、白い精液がツーっと垂れており、急いで残ったティッシュで拭き、部屋に入ると急いでユニットバスに入り、精液を洗い流しました。

そのあとは、2回目は普通にベッドの上で、再び正常位で生合体。
激しく抱き合い、その間はディープキスをし続ける濃厚な生セックス。
3回目も抜かずにそのまま抱き合い、2発連続中だし。
単調なセックスでしたが、ある意味本能に忠実なプレイで、とにかくMちゃんに青姦とベッドで好きなだけ生中だしを楽しめた、最高の時間でした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6278
投稿者 優しい夫 (70歳 男)
掲載日 2015年9月22日
投稿No.6273の続き

今これを書いているのは、9月22日で明日で連休も終わりですね。
まあ、お仕事で休めなかった方には申し訳ありませんが、多くの方々は5連休で国内外で旅行されたのではないでしょうか。

私も16日に「久しぶりにハワイか、娘の留学してるオーストラリアに行こうよ」と栞に提案したんです。
そしたら、栞のやつ「嫌よ。こんな連休中に何処に行っても日本人で溢れ返っていて疲れるばかりだもの、それにこんな期近じゃ飛行機のチケットも取れないんじゃないの」
「それがね、君も知ってるOOOツーリストの合田君に昨日電話したら、出発の期近になると必ず何人かのキャンセルが出るんだって、今回もこれからでもチケットが取れるし、ホテルの予約も出来ますよ」だって。
「駄目よ。私は連休中にやらなくちゃいけない事があるの」
「そんなに大事なこと?」
「そうよ。東野くんのマンションに行って子作りに励むの」
「何それ、まあ1晩ぐらいなら良いよと送り出せるけど、6日間、それも子作り~?君ピルを飲んでるって言ってたじゃないか。だから僕も他の男達の中田氏を許してきたんだよ。もうピルを飲んでないの?」
「12日から飲むの止めたわ」
「そんなに子供が欲しいなら、僕が相手するよ」
「駄目よ。貴方の精液じゃ薄くてチョロチョロチョってしか出ないから妊娠でしないわよ。仮に妊娠したとしても病弱な子供のような気がする。東野君みたいに23歳と若くて力強い男の種なら元気な男の子が生まれるわ。貴方だって「俺の子供は3人とも女だし、私の連れ子も娘だから家を継いでくれる息子が欲しいな」って言ってたじゃないの。だから、この子作りは貴方の為にしてあげるのよ」

まあそれは事実だから反論はできません。
「で、東野君には子作りの計画は話したの?」
「話してないわよ。彼の良い所はイケメンだって事と、大ききなペニスだけだもの。経済力も無いし、私の他にも人妻セフレがいるし、子供が出来ても彼とは結婚なんて考えられない。だから、彼には黙って種馬になって貰うだけよ。」
「でも、急にこんな大事な事を決めてしまったの?」
「だって、私もう45歳だよ。更年期症状も出始めてるし、閉経も近い将来に起こるでしょう。今月の21日が排卵日の予定だけど、もしかしたら後数回しか排卵しないかもしれない。そう思ったら東野君か他の若い男達に中出しして貰う必要があるでしょう。本当は若い男達10人位に集まって貰って1日に何回も何回も中出しして貰いたい位だわ。だけど、そんな事したら私のマンコ壊れちゃったら困るし、性病の危険も心配だから、今回は東野君だけと6日間の子作りにしたのよ」

成る程!!栞の言う事は理論的で、私も納得せざるを得ないので、6日間の子作り派遣に同意したんです。
ただ、私だって生まれる子供の父親になる可能性が全く無いし、その可能性に挑戦する為に18日の晩に栞に珍しく2回も中出しさせて貰いました。
これからの子作りの成否が楽しみですが、これで一旦絶筆し、いずれ(2~3ヶ月先)にご報告出来れば幸甚です。
応援ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6277
投稿者 ○長 (53歳 男)
掲載日 2015年9月21日
みきえ一筋でずっといたのですが、ふとしたことである人妻と新しい関係を持ちました。
今回の彼女は、日記とか文とか書くのが好きなので、私のことをエロい文で書いてみないかと提案したところノリノリで書いてくれました。
いつも相手にピルを強要しているので、妊娠させたのは初めてです。
本人にはこのサイトに私の名義で投稿することも了承をとってます。
玩具も大好きな女性で、極太バイブでオナニーしながら書くそうです。
まぁ、若干、私のことをカッコよく改変しましたが、それは御愛嬌ということで・・・・
 

結構遊んでいた私は、勧められた見合いの相手がそこそこ見栄えが良く、まずますの学歴であることに満足して28歳で結婚しました。
結婚式は彼の上司が仲人のごくありふれたものでしたが、結婚して2年ほとほと夫に愛想が尽きていました。
理由は性格の不一致という名目の性の不一致。
割と経験豊富な私は、夫の下手糞なHにうんざりしていましたし、極度の欲求不満に陥っていました。
夫はさも経験ありげに振舞っていましたが、寝てみると愛撫は独りよがりで、フェラとか要求するくせにクンニは好きでなく、何よりも短小、包茎、早漏の最悪パターン。
臭いのを我慢してフェラしても、お返しのクンニは無く、ちょこちょこと胸を触って、アソコを触って、すぐ挿入、1人でアヘアへ興奮してやたら腰を振ったと思うと3分くらいで簡単にいっちゃいます・・・サイテー。
本当にこの時ほど、ブリッコして結婚まで夫と寝なかったことを後悔したことはありません。

丁度、その頃、夫は仲人をして下さった上司とよく夜帰って来ていました。
正確に言えば、接待する側の自分が酔ってしまう夫をフォローして下さって上司が送って下さるという何とも情けない話です。
そして情けない夫の妻である私は欲求不満の絶頂期で、もうしたくてしたくてたまんない状態。
その上司の方は、もう完全なオヤジの年代なのですが、イケメンという訳では無いけど大人の男の体臭と雰囲気に溢れていて、私は気になって気になって仕方ない感じで・・

ある日、グデングデンで玄関に入ると、廊下に寝込んでしまった夫を確認すると、思わず涙ぐむ振りをしてその方に抱きついてしまいました。
彼はちょっと驚いたようですが、いかにも手慣れた感じで簡単に唇を奪われてしましましたが、最初は優しく、そしてしだいに濃厚に舌と唇を吸われて、蕩けるような感覚・・
そして何より驚いたのは、凄く硬いものが私に押し付けられましたが、その硬さと大きさ・・
実は昔、黒人の男性とかなり遊んでいたのですが、黒人男性のアレは日本人に比べてメチャ大きくて、長くて・・
その大きなアレを入れられると、ただ、入れてるだけなのに声が絶叫モードになって、その後突かれて掻き回されて頭の中真っ白になって、本当に涎流しながら何度もイキまくっていました。
今の夫とのHからは考えられない快感なのですが、上司の方の膨らみはその黒人男性のアレより、大きいんじゃない?って感じで・・・
その時は、夫がムニャムニャ言いながら起きちゃったのでキスだけになってしまったのですが、もうその上司の方のことで私の頭は一杯で、どうやれば会ってもらえるかそればかり考えていました。

チャンスは意外に早く来ました。
次に夫が酔って彼と帰って来た時に、そっとメモを渡しました。
「私と秘密で会って下さい」
そして私の携帯の番号と携帯のメルアド・・・待ちに待った反応は1週間くらい後にありました。
電話だともっと渋く感じる彼の声で、
「明日の昼の3時から時間取れます。○○駅前に来て下さい。XX(←夫の名前)は明日から出張に行かせます。」
最後はちょっと笑いを含んでいました・・・出張は・・正直メチャ嬉しかった。

当日、夫を出張に送り出して、心ここにあらず状態で家事をしながら、どんな格好でいけばいいのかばかり考えていました。
昼にはシャワーに入り、念入りにメーク、ことにチャームポイントの目を強調してと、やっていたらもう2時・・・お洋服は悩んだけど、どうせバレバレ、きっと今日中に寝ちゃうのだろうから、中年の男性に気に入ってもらえるように、そして脱がされやすいようにHめな下着に、大きく胸元の空いたカットソーにタイトなミニスカにしました。

あれやこれやで約束の場所には、10分くらい遅れてしまったけど、車の彼は私を見かけると軽くクラクションを鳴らして合図してくれました。
私が助手席に乗ると、彼は渋く笑って「即ホテルでいいよね」といきなり本題。
ちょっと、私が動揺して「え、いきなり行っちゃうんですか」と言うと
「だって時間もったいないでしょ。たっぷりとまほちゃんの体を楽しみたいから」と直球の返事がズーンとアソコに響き、疼いちゃいました。
そして、車を出しながら、いきなり彼の左手が私のカットソーの胸元に・・全然狙いを外さずブラの中に2本の指が潜り込んで来て、本当に絶妙の強弱で乳首責め。
脚が自然と摺り合わさって、声が出ちゃいました。
「いい声だね」
「だって乳首弱いんです」
そう言うと、左手が胸元から出て背中に回ったかと思うと、胸の緊張感がフッと緩んで簡単にブラのホックを外されちゃいました。
「すごい・・この人・・めちゃ遊んでる」
そう思う間もなく、今度はカットソーの右脇から左手が侵入してきて、おっぱいを優しく揉みしだかれながら、指の腹の凹凸を使って乳首責め・・何これ、凄すぎる・・・
私も負けずに頑張って彼の股間に手を伸ばして・・予想していたけどやっぱり驚きました。
「凄い!!何これ、大きい・・・長くて、太くて・・・凄く硬い・・・」
胸を触られながら「大きいの嫌い?」と聞かれて、喘ぎながら思わず正直に
「大好き・・・」と答えると笑顔で
「良かった。結構引かれることもあるからね・・まほちゃん、結構触るのうまいね。XX(←夫の名前)に仕込まれた?」と聞かれて、夫に教わったものなど何も無いって激しくかぶりを振りました。
彼の左手は今ミニスカの中を切ないほどの微妙な触感で這いまわっていて・・乳首責めと太もも・局所責めで下着が凄いことになっていそうな予感です。
「この感じだと、ラブホがいいかな。その方が楽しめそう」
彼がそう言うと、大きく右にハンドルを切り、10分ほどでお洒落な感じのラブホに連れて行かれました。

部屋に向かうエレベーターの中で、もうネットリDキス+おっぱい触られで膝ガクガク状態。
部屋に着くなり、ベッドに押し倒されて、気が付いたらパンティとパンスト脱がされて、クンニが始まりました。
弱弱しく「お願いシャワー浴びてから」と言うと
「来る前に浴びたでしょ」とお見通しです。
それにもう舐め方、吸い方が絶妙で、ビラビラの間、膣の中、クリと至れり尽くせり、そのくせイキそうになるとツボを外され焦らされ続けて、私の腰が勝手に動いて、声上げまくりの狂乱状態。
最後にはクンニでイカされたと思えないほど重いアクメを与えられ、グッタリしていると、手際良くカットソーにブラ、ミニスカを脱がされ全裸です。
次は乳首を舐められながら、Gスポを手マンされ、10分で2度目のアクメに久々の大量の潮吹き・・・私は瀕死の状態でただ荒い呼吸をしていると、彼がシャツを脱ぎすて、ズボンとトランクスを脱ぎ、夢にまで見た彼のアレとご対面です。
凄い!!!・・・使い込んで黒光りしてる缶コーヒーくらいの極太の竿はゴツゴツと血管が浮き出て狂暴な雰囲気・・・長さも手で二握り分以上ありそうです・・そのコーヒー缶から大きくエラのように張り出して見るからにカチカチのカリ。
今までに経験した数名の黒人男性より大きい!!!・・・そう思って息を呑みましたが、ちょっとブリッコして
「ス・ゴ・イ・・・そんなの入れられたら、まほ、壊れちゃう」と言いましたが、もう入れて欲しくて欲しくて、アソコからエッチなおつゆが湧き出ているのが自分でもわかりました。
彼は、軽く笑って無言で私の脚の間に立膝ついて、真っすぐ天井向いているアレを手で押し下げて、割れ目とクリに亀さんの部分をスリスリし続けます。
そのせいでつい私の本音を言っちゃいました。
「焦らさないで・・・・お願い・・早く・・・」
彼は頷くとアソコに宛がい少しずつ体重を懸けます。
「生で入れちゃうの??」
「ゴムの大きさ合うの余り無いし、ゴム付けてツルツルにしちゃうとこのカリ味わえないよ」
夫以外のアレ、それも超極太を生で入れられちゃうなんて背徳感でゾクゾクしちゃいました。
生という単語がたまらないのでさらに背徳感を自分で煽りたくて
「ああ、まほ、生で犯されちゃう・・」
そこまでは言えたけど、亀ちゃんを全部入れられた辺りから、アソコが押し広げられ一杯一杯の感覚に抑えても抑えても絶叫モード・・・
少しずつゆっくりチビチビめり込んでいったのだけれども、根元近くまで入った辺りから頭真っ白になって、彼が少しずつ動き始めてからはアソコから全身粟立つような、感じたことが無いような快感が広がりました。
誰も当てられない箇所が突かれたり、引っかかったり、掻き回されたり、気が変になりそうな快楽です。
気が付くと、正常位で入れられたのに座位から騎乗位に変わっていて、私はそれまでに全身痙攣させながら何度も何度もイカされ、汗びっしょりです。
でも、憎たらしいことに彼は汗ひとつかいていないのです。
騎乗位で彼に突き上げられながら、ユラユラ上半身揺らして
「ああ、またイッチャウ・・・ああああ、イク、イク」と絶叫すると気が遠くなってしましました。

どのくらい意識を失くしていたか分かりませんが気が付くと、彼の胸を枕にしていました。
もう、彼の体臭だけでうっとりしちゃって心も体も鷲掴みにされた感じです。
「お、気が付いたか?大丈夫?今日はこれまでにする?」
「ダメェ・・・もっともっとして欲しいし、それにあなたイッてないでしょ・・・私ってよくないの??」
そう言いながらアレに手を伸ばし彼への愛撫を始めます。
本当に凄い・・握っても指届かないし・・でも遊んでいた頃を思い出しながら、エッチぽく舌を震わせて乳首を舐め、甘く握ってアレをしごきます。
「いや、まほちゃんのまんこ、凄く締まって粘膜の絡みつき具合も最高だよ。イクのを我慢しながら加減して腰を振ってたんだ。じゃあ次は遠慮なくイカせてもらおうかな。で、どこに出せばいい?腹?それとも口で受け止めてくれる?」
アレで手加減していたのなら、この人が本気で腰振ったらどうなっちゃうのって思ったけど、彼の問いかけに悪魔的な考えが頭に浮かびました。
乳首からお腹へ舌を這わせながら
「ねえ、血液型は何型なの?」と尋ねると
「Oだけど?」
「本当??嬉しい!夫と同じです・・だったら・・ね!」
そう言いながら、下がって行った舌はとうとうアレに到達して、舌を一杯に広げて玉から竿にかけて舐めました。
「ううう、たまらん・・」彼はそう言いながら
「だったら・・ねってどういうこと?」と目がケダモノになっていました。
「ん・・・もう、言わせないで・・・わかるでしょ?」
そう言いながら黒人男性に仕込まれたフェラテクを駆使するとまほちゃんからまほへ呼び捨てに変わって
「まほ、たまらん、それどこで覚えた」
彼になら正直になれました。
「昔、アレの大きい黒人のセフレにじっくり仕込まれたの・・だから、太くて長いの大好きなの・・」
彼のアレからは我慢汁がボトボト垂れ流し状態で、私のフェラのせいなら超嬉しい。

我慢汁を吸ったり、舐めたりしてると、彼の手が私のあごを持ち上げて、濃厚なキスになりました。
「もう、我慢できない・・・」
キスしながら、わたしは彼の極太君を変形松葉の形でアソコに宛がって
「また、生で入れて・・」とおねだり。
それからは、また嵐のような時間、連続でガンガンイカされて、最後はバックで彼も力一杯打ちつけて来て、私は、あ行しか言えないトランス状態だったけど
「イキそう」と言う彼の言葉に懸命に反応して喘ぎ喘ぎ
「だ・出して、な・中に頂戴・・いっぱい・・・ちょうだい」
彼は獣のように唸り、ついに熱い塊を何度も何度も子宮に感じて、私も何度目か分からない重い重いアクメに達しながら、口からザーメンが迸り出るような幻覚すら感じました。
彼が私の中から極太君を引き抜くとカリに濃厚なザーメンの塊がくっついていて・・、私は体を起こしそれを啜り、尿道に唇を捺しあて幹に残ったザーメンを吸い出しました。
これも昔仕込まれたテクですが、彼も「ううう」と呻って悦んでくれたみたい。
彼のアレ、あんなに出したのにまだ十分に硬いのに驚きましたが、亀さんから竿を丹念に清めていると、また彼に顎を持ち上げられDキス。
口内発射された後とか、お掃除フェラの後やおっぱいとか体にかけられたザーメンを舐めさせられた後とかにDキスしてくれる男はほとんどいないので、ちょっと感激しました。

散々唾液と舌を吸われてウットリとしていると彼に
「まほ、ずいぶん汗かいたな。風呂に入るか?」と言われて立ち上がると脚も膝もガクガクです。
「おいおい、足がよたってるぞ」彼に言われたので思い切りしなだれかかって、
「だってぇ、あんな凄いの初めてなんだもん。イカされまくって血管切れそう」
「何言ってんだ、黒人とやりまくってたんだろ。黒人2人と3Pとかしなかった?」
「ふふふ・・・しぃ・・たぁ・・うふ」と答えると彼の顔がまたケダモノになりました。
「だったら、こんなの大したことないだろ」
「だってぇ・・・こんな濃いの久しぶりだし、○○さんのアレって黒人より大きいもん」
「じゃあ、まほがどの位ぶっといチンポ入れ時に悦ぶか教えてやるよ」

浴室の洗面台はラブホっぽく大きな鏡だったけど、そこの前に手を付いて立たされて
「入れた瞬間の顔、見てご覧、凄くエロいから」
「恥ずかしいからやだー」と言いながら目を閉じたふりしましたが、薄眼を開けて確りと見ました。
大きなカリの部分がニュルンと入れられた瞬間の「アン・・」という自分の顔、凄くエロくてそれだけで興奮しました。
この時は、感じ過ぎてすぐに立っていれなくなって床に崩れ落ちてしまいました。
彼とは今もずっと関係が続いているのですが、私は立ちバックとバックがお気に入りです。
だって、普通立ちバックでやる時って、男の人ってヒップを鷲掴みにしてパンパン音を立てて腰を高速に振るのがお約束ですが、彼は全然違います。
腰は前後にあるいは円を描くようにゆっくりあるいはめちゃ高速に動いて、その極太君の動きだけでもうメロメロなのに、その腰の動きとは全く違うリズムで例えば左手は乳首をソフトタッチで愛撫、右手は左手と違うリズムでクリトリスを嬲られ、彼の舌は私の性感帯の1つの背中を這い回ったかと思うと耳たぶを甘噛みしながら
「まほのまんこたまんない」とか淫語を熱い吐息で囁かれたりのそれぞれ完全に違うマルチ攻撃に全身感じまくりであっという間に連続イキに追い込まれちゃって、もう思い出すだけでドロドロに濡れちゃうほどの快楽です。
とにかく、挿入されている時も必ずマルチの攻撃されちゃって、極太君だけで即イキ状態なのに、いつもイキまくりですっかり彼のテクに夢中な私です。
この時も立ちバックから崩れ落ちた床でイカされ、嵌めた状態で潮まで吹かされちゃって、私の体はヘトヘトなのにエロスイッチが二段目から三段目に入って、もっともっと状態になって、彼と濃厚にキスしながらお互いに性器を手で愛撫しあって浴室の浴槽へ。

浴槽の中で、ボディーソープの濃いものをお互い塗りたくり体を摺り合せて彼に私の体の色々なところを弄られると
「我慢しようと思ったけど我慢できない・・・生で入れて・・・」
と、私から挿入のおねだりです。
「生チンポばかり欲しがって、まほはスケベだな」
私が彼の亀さんを私のアソコに宛がいゆっくり体を上下させていると彼にそう言われちゃいました。
私はトロンとした顔で
「だってぇ・・○○さんのアレ、ずっと硬くて大きいままなんだもん。生の美味しさ教えたくせにぃ・・・ずるい・・」
でも亀さん、入った段階でまた頭真っ白、もうホントに凄すぎます。
お湯に逆上せそうになりながらイカされ続けて・・・お風呂の中だとベッドとは違う角度で抉られる気持ち良さがたまらなく、彼に言わせるとエロい声で啼きまくりだそうですし、イク毎に体が痙攣するさまも凄くエロいそうです(恥)。
何度も何度も温めのお湯の中での激しい動きでお湯の量が半分になっちゃいました。
はぁはぁ息を整えながら、私は彼の体に手と唇を這わせながら
「もう、こんな味覚えさせて、今日だけなんて絶対イヤょ・・・ねぇ、○○さんのこと好きになってもいい??」
「ああ、いくらでも好きになってくれ。部下の美人妻を寝盗って自分に夢中にさせるのは男冥利に尽きる」
「もっともっとあなたに夢中になってもいい?あなたなら私に何してもいいゎ。ずっと生でセックスしてもいいょ・・・でも、私、ピル飲むと体調崩しやすいから・・いっそ妊娠させて・・」
「人妻がそんなこと言っていいのか?XXの奥さんだろ、まほ」
「あんな粗チン男なんてもぅ心底ウンザリなの・・・女ってセックスが上手くて大好きな人の子供欲しいって思うものなの・・・ねえ、迷惑かけないし、粗チン男の子供として育てるから・・・だから、ね、都合のいい女になるから」
「そうか、だったら遠慮なくベッドで楽しませてもらって、また、中出しするかな」
そう言われると、あんなにイカされたのに、背中がゾクゾクするような興奮を感じました。

結局、その日はベッドに戻って1度、最後に服を着た後でパンストとパンティをまた脱がされて立ちバックでさらに1度中出ししてもらいました。
彼は私のパンティで自分のアレの後始末をして、放心状態のわたしの足もとにパンティを投げ戻すと
「明日夜、粗チンの旦那が戻ったらアリバイ的に中出しセックスしておけよ。」と命じると
「そのパンティ、俺のチンポの匂いとザーメンが染みついている。今日のこと思い出しながら今晩と明日の昼、それをオカズにしてオナニーしろ」
きっと、いや絶対にそうするだろうなと思って私はコクンと頷くと、パンティとパンストを拾いバッグに入れました。

その日から、私は彼の玩具になりました。
でも、彼のしたいことは、ほぼ私のしたいことでバイブ、電マ、ノーパンノーブラ、野外、夫と電話しながら彼にクンニしてもらうとか皆刺激的でした。
唯一、アナルセックスだけは彼のものがものだけにNGです(笑)
そして、玩具三月で無事?妊娠・・・彼に中出ししてもらった日は夫にも中出しを許していますが、まず間違いなく彼の子だと思います。
次に機会があれば・・・彼がまた許して呉れたら妊娠期のセックスについて書かせてもらうかもしれません。

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投稿No.6276
投稿者 蜂蜜 (21歳 女)
掲載日 2015年9月20日
ハチ公でナンパ待ちをしていると……

「君、可愛いねぇ~」
『ありがとうございます…///…』
「ねぇねぇ、これから俺と……気持ちいいコトしない?」

ちょっとズボンをずらして、他の人に見えないように私にだけ、立派なオチンチンを見せてくる。

『………いいですよ…///…』

恋人繋ぎでラブホへ。
ベットは大きく、お風呂も大きかった。

「名前は?俺はヒロ(仮名)。」
『ヤヨイ(仮名)です。』

偶然にも同い年だった。

「取り合えず、お風呂入ろっか。」

………

「あぁ~気持ちいい~2人で入っても余裕の広さだな。」
『うん…///……』
「あ、俺のオチンチンに見とれてた~?」
『うん…////…』
「好きなだけ触って?しゃぶってもいいよ。オチンチンどうぞ。」
『うわぁ……ビンビン…///…』

ヒロのオチンチンは18cm。太くて、素敵だった。

『んふぅ…んんふっ…うんっ…じゅるじゅる……』
「あぁっ…っあ~気持ちいいよ、ヤヨイ。」

頭を撫でてくれるから、もっと頑張ってしまう。

『んんっふうんっ…んんんうっ…じゅるじゅる…んふうんっ…じゅるじゅるじゅるじゅる…………』
「っああー!!やめろっ……//…」

ドクドクッ…………

口の中にヒロの精子の味が広がる。
不思議と苦くない。美味しい。

「ごめん……気持ち良すぎて…//…」
『んんう、美味しいかったよ。ありがとう♪』
「ベット行こうか。」

………

「『………////…』」

裸で抱き合っている。
ギュ~ッと超密着している。
ちょっと動く度に性器が擦れ合う。

「唇……ぷっくりしてて、可愛い。」

親指で唇をなぞられる。

「おっぱいも、ムニムニ当たってる。おまんこも、少し擦れ合ってるね。」
『…………////…』
「挿れていい?我慢出来ない……」
『うん…いいよ?…///…』
「生中出し…しちゃうよ?」
『うん……ヤヨイのおまんこに頂戴?』

………

5回精子をもらい、22歳で妊娠し、ヒロと結婚しました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6275
投稿者 ゆーみ (23歳 女)
掲載日 2015年9月19日
旦那さまが出張でいないから独りでお出かけしてたらナンパされました~
バイト先でもお客さんにされることあるし珍しくもないけど、エッチしてないしイケメンだったしOKしちゃった。

そのときはちょっと遠出してたから回りのこと気にせずに浮気デート。
まずはファミレス、その後にお酒を飲んでカラオケ。
抱っこされて、アソコをパンツの上から撫でられてるうちにその気に・・・
イケメンさんも我慢できないからってパンツずらして入れられちゃった。
イケメンくんの膝に私が座ってる格好(騎乗位?すわりバック?)
「子供作ってるんでしょ?1回くらいいいよね?」って中出し。
「旦那いないならホテル泊まろ」「もっとさせて」ってグイグイこられてOKしちゃった。

ホテルに着いたら今度は裸にされて正常位。
「バックがしやすいまんこ」って言われてバックでガンガン、最後に中出し。
旦那さまより元気なアレでいっぱい突かれてお漏らしもしちゃった。

ホテルについて2回かな?3回かな?
イケメンくんに中出しされたら「しゃぶって」って旦那様にもしたことのないお掃除もしちゃいました。

今でも思い出すと興奮しちゃいます・・・

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