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投稿No.6249
投稿者 武夫 (70歳 男)
掲載日 2015年8月15日
25年前の想い出。

子供が小さい頃は毎年お盆休みには妻と子供達と田舎の実家に帰省していたが、子供達が大きくなって来ると一緒に行けなくなった。
25年前のあの年、妻も子供も行けないというので私独りで帰省した。
当時、父はすでに亡くなっていて、70才の母が一人で暮らしていた。

お墓参りをして、夜、母の手作りのご馳走を食べて飲んだ。
母も久しぶりの息子と二人きりの食事に喜んで飲めないお酒を飲んではしゃいだ。
私の子供の頃の話をして、尽きなかった。
目がとろんとしてふらついてきた。
「お母さん、大丈夫かね。もう寝るかね」
母を抱きかかえるようにして母の寝室に連れて行った。
敷いてある布団に横たえた。
「あ、ありがと、パジャマ、パジャマを」
ふらつきながらパジャマに着替えようとする母を手伝ってブラウスを脱がせた。
思いがけない豊かな乳房が、現れて驚いた。
スラックスを脱がせたら、これまた弾力のある太腿が現れてびっくり。
確かもう70才のはず。とても見えない。
母はそのまま倒れて眠り込んだ。

見ていて思わず勃起した。
そういえば妻とは何ヶ月もレスだった。
母に女を感じたのだ。
さすがに禁断の行為に迷ったが酔った頭に理性が吹き飛んだ。
母の乳房を揉み、乳首を吸った。
母のパンツの中に手を這わせた。
陰毛をかき分けて中心部に指を這わせた。
濡れた穴に指を入れた。
そろそろと指を中に入れると心なしかそこが潤んできてとうとう奥まで指が入った。
指を動かすとそこがどんどん濡れてきた。
母が感じている。

私のものははち切れそうになった。
我慢できずに母のパンツを脱がせて母の両足を押し広げてそこに挿入した。
母が目を覚まして・・・「ん、んん、どう、どうしたの」
状況が中々飲み込めなかったようだ。
僕はもう狂っていた。
そのまま激しく腰を動かした。
「あっ、あ、武夫ちゃん、なに、何をしてるの」
跳ねのけようとしたが私はかまわず腰を動かした。
「ばか、何を、止めて、止めなさい」
「・・・・・・・」
「いけません、だめ、止めて、武夫ちゃん、だめよ」
「・・・・・・・」
私は頂点に達して母の中にどくどくと射精した。
「ひー、だめーー」
そのまま母の上に突っ伏して、正気に返った私は愕然とした。

それからのことはよく覚えていないが、翌朝、全裸で並んで目覚めた私は再び母にのしかかって、昨夜の再現となった。
70才になっても女は女だと実感した体験だった。

その後、一人で田舎へ帰るような機会を作り、その都度母を抱いた。
数年後、母が亡くなる直前まで続いた。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6248
投稿者 単身の課長 (47歳 男)
掲載日 2015年8月14日
「ゴムしなくていいよ、そのまま挿れて。」
と促されるまま、僕は、彼女のマムコに擦り付け、白い精子を注ぎ込みました。

メガネを掛けた地味目な彼女ですが、胸は大きく、ウエストからヒップのラインが妙にソソられる子です。
今年で23才、僕の職場に配属されてから気になり、無意識のうちにパンテイラインを目で追っていたのですが、それを知ってか知らずかの俯き加減の表情にも、僕のチムポは反応していました。

そのような彼女は、実はコスプレ好きで、メイドさんの恰好をしている姿を、地元のイベントで偶然に見かけました。
その時の彼女は、職場とは違い積極的な感じで、
「課長、今日は一人なんですか?よかったら、一緒に来てください。」
と、手を引っ張られ、会場に連れていかれました。
コスプレをしている人々の中で、僕は違和感があったので遠慮しようとしたのですが、
「ダメです、放しませんよ。」
と彼女。
その言い方が可愛かったので、しばらく、その場で催しを眺めていました。

「課長、今日はありがとうございました。お礼をさせてください。」
と、次に彼女に連れていかれたのは、今は使われていない旧家でした。
時々、コスプレの撮影会で借りることがあるそうです。
そして、メイド姿の彼女が案内してくれたのは、寝室のベッドでした。
「課長、いつも、私をいやらしい目で見てるでしょ?だから、私も、すごく敏感になっちゃったの。」
と言って、彼女はスカートの裾を上げました。
なんとノーパンでした。

思わず、僕が彼女にキスしようとすると、イヤイヤしながらも「照れちゃいます。」
服を脱がそうと触れる度にピクッピクッと反応し、横になると体を丸めながら、吐息を漏らします。
マムコに指を当てるとヌルッとした感じで、舌で舐めると
「だめ、すごい、腰が~。」
と、よがり声。
そして、「私、逝っちゃいました~。」

すでにシーツがグッショリ濡れていて、汗もかいたので、風呂場へ。
湯船に一緒に入りながら、彼女の胸やマムコを弄んでいると、ピクッピクッと相変わらずの敏感さ。
「お返しです。」
と私を座らせ、チムポを縦笛や横笛を吹くかのような彼女のフェラに極楽気分。

「ゴムしなくていいよ、そのまま挿れて。」
と促されるまま、僕は、彼女のマムコに擦り付け、白い精子を注ぎ込みました。

そして、僕は、僕にとって天使のような彼女を、どのような形であれ、幸せにする覚悟を決めました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6247
投稿者 すこんぶ大好き (25歳 男)
掲載日 2015年8月04日
10年前の中3の頃に友達の家に遊びに行った時の話。
その友達には2つ離れた妹が居た。
15の俺達と2つ違うから13歳の中1。
黒髪ロングで顔も結構可愛くて胸も程よくあった。
何故か俺によく懐いてて友達からもお前にならあげてやっても良いとか茶化されてた。

夏休みのある日、13時頃にいつも通りその友達の家に遊びに行くとチャイムから出てきたのは妹さん(以後A子)だった。
服装は白に花柄のワンピースと大人しめ。
曰く、どうやら急な用事が出来て居ないとのこと。
帰ってくるのは18時頃らしい。
しょうがないから帰ろうと思ったが妹A子に折角だし上がっていってと言われた。
親はどちらも仕事に行っていてまさかの二人っきりだった。

最初は他愛もない話をしてたんだが暫く話してると突然
「ねぇ○○さん(俺)、エッチってしたことある?」
と聞いてきた。
俺は素直にしたことがないと返すと
「友達が最近彼氏ができてこの前初エッチしたんだって。私も興味あるし○○さん私とエッチして!」
とトンデモナイことを言ってきた。
性欲に溢れた中学生だった俺は勿論やりたいと答えた。

お互いに服と下着を脱いで全裸になった。
A子はちょっとだけ毛が生えてたが殆どパイパンに近かった。
先ずはキスをして胸を揉んだり舐めたりした。
あ…ん…はぁ、という小さい喘ぎ声が聞こえた。
マ○コに手を当てると既に濡れてきている。
オナニーは小6からしていたとのこと。
指を1本入れると温かくてヌルヌルしている。
ゆっくりと動かすとさっきよりも明らかに濡れてきていて喘ぎ声も大きくなっている。
暫くして2本目を入れると流石に痛いみたいで1本で暫く手マンした。

我慢ができなくなって挿れたいと言うと
「先にフェロ?じゃないフェラ…だっけ?オチンチンを舐めたりくわえたりしてみたい」
と言われフェラをしてもらうことに。
ぎこちない動きが返って刺激になり1分くらいしてイキそうになったのでこのままじゃ出ちゃうからそろそろ挿れたいと聞くと
「分かった、じゃあしよっか」
とOKを貰ったので正常位で挿れることに。

友達が無修正のAVを持っていたのでそれを見たことがあったから何処に挿れれば良いか分かった。
さっき手マンしたし場所はバッチリ。
入り口にあてがってゆっくりと挿れていくと途中で「痛い!」と言われたが快楽に負けてそのまま進めた。
「痛い!痛い!止まって!待って!お願い!」と言われるが構わず続ける。
するとプチンというような感覚の後に急にスルンと奥まで入った。
温かくてヌルヌルしていて中がうごめいているのが分かる。
結合部を見ると血が出ている。
「ゴメン、我慢ができなくて」と謝ると
「ホントだよ・・・すっっっっっごく痛かったんだから!」と涙目で言われた。
「でもちゃんと入ったね、嬉しいよ・・・」と許してもらえた。

俺はいい加減限界が来て
「動かすよ?」と聞くと
「いいよ、でもまだ痛いから最初はゆっくり動いてね」と言われたので最初はスローペースで動いた。
1分くらい動かしていると
「痛みが減ってきたからもっと早く動いていいよ」
と言われたので欲望のままに動かした。
1分くらいするとイキそうになってきたのでイキそうだから抜くよと言うと
「まだ生理(初潮)来てなから中で出していいよ」
とまさかの中出しOK。
それを聞いた俺はラストスパートで激しく動かした。
そして15秒ほど経った時、いよいよイク直前に
俺は「イクよ!中にイッパイ出すよ!」と言った。
A子は「いいよ、イッパイ出して!」と大きい声で喘ぎながら言った。
そして次の瞬間、子宮に押し付けるように大量に射精した。
まるで絞りとるかのように中が動いてその度に背中と脳に電気のような快感が走った。
5,6回ほどに分けて中に出してから暫く余韻に浸り、萎えてきたので抜くと精液と破瓜の血が混ざってピンク色のドロドロが溢れ出てきた。

そのあと一緒にシャワーを浴びたがその時も我慢できず1回中に出してから帰路についた。

お互いハマってしまい、その後も会う度に隠れて中出しを楽しんだ。
夏休み終わり頃に会った時に遂に生理が来たとの報告を受け、以降は基本ゴムありで安全日に中出しを楽しんだ。

そんな関係が続いたがA子が高2の時に彼氏が出来て自然消滅。
俺にも彼女が出来て今はその彼女にピルを飲んで貰って中出しを楽しんでます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6246
投稿者 nao (44歳 男)
掲載日 2015年8月01日
何年か前のお話しになります。
当時、SNSで高校時代の同級生と再会しました。
同じ高校であった事と懐かしさと、そして旦那さんに浮気をされたことがきっかけで婚外に安らぎを求めていた彼女との情事のお話しです。

SNSで彼女(I子と言います)からメッセージが突然来ました。

I子:あなた、naoくんよね?
私 :そうだけど、I子ちゃん?
I子:うん。

という事で、高校時代の懐かしい話しで夜中までメッセージのやり取りをしていました。

一月ほどそんな時間を過ごしていると、男と女。
やはり直接会って話しをしたくなります。
私の住む県と彼女の住む県は今は一つの県をまたぐほど遠いです。

しかし、彼女も私も「いったい今はお互いにどうなってるんだろう?」と言う気持ちが抑えきれず。
時間を作って夕方、お互いの中間地点で会う事にしました。
初めは居酒屋。懐かしくお互いに終電間際まで話したものです。

I子は高校時代、美人では無いが癖のない顔で、スタイルはスレンダー。
しかし妙に身体だけはエロく、体育の時間はそのブルマ姿をおかずに夜毎自家発電に励んだものです。
その彼女が良い意味で劣化し、熟女となって目の前で頬を赤らめ楽しく私と会話をしています。

何度か直接会い、お酒を飲む日々を繰り返し・・・

彼女、2人目の出産で里帰り中に旦那さんの浮気の動かぬ証拠を見つけてしまったことから、傷心し、婚外に走る様になったと飲んだ席で話す様になりました。
それからは、2人程婚外の彼氏が居たそうです。
最近別れた彼は、近所の子供のお友達で家族ぐるみでのお付き合いのあるご家庭の旦那さんだそうで。
でも、かなり嫉妬深いその男性に束縛されるのが嫌でお別れしたと聞きました。
そんなセンチメンタルモードで私をSNSに見つけたそうです。

有る時、彼女の地元、いわゆる私が今も住む地域に帰って来ていて連絡がありました。
私も仕事から帰る途中に受けた連絡だったので、一緒に飲むことに。

居酒屋の閉店まで色々話して・・・
そしてお店を出て駅近くの公園を散歩していて、どちらともなく唇を重ねていました。
高校時代は小ぶりで形の良い胸が体操着に強調されていやらしかった彼女。
いまここで私の手には程よく豊満に熟れた乳房が洋服の胸元から谷間を見せている。
接吻は舌を絡め始め、胸は乳首を刺激し始めるともうスイッチはオン。

流石に見晴らしの良い公園の真ん中で青犯は無理。
駅まで戻ってタクシーでホテル街に・・・

そこでは、高校時代になんど妄想で犯したであろうI子の身体にむしゃぶりついた。
彼女も私を激しく求めてきた。
フェラチオがものすごく上手い。
男の弱点を知り尽くした舌使いとバキュームテクニック。
過去のI子のエロさと今のI子のエロさの両方を頭の中で融合させながら、獣の様にお互いの身体を確かめ合って、この日はスキンをつけたままフィニッシュした。
タクシーで彼女を送り、私も帰宅。

1~2ヶ月ほど時間をおいて、彼女から連絡が来た。
またしても子供を連れて実家に戻っているから逢えないか?と・・・
もちろん即答。

彼女の実家のある駅で待ち合わせた。
彼女は車で迎えに来てくれた。
夕食を済ませ。お互いに近況報告。
その後はホテルへ。

キス、お互いに愛撫。
そしてクンニにフェラチオ。
考えうるお互いの身体のむさぼり。

そろそろ挿入。
そこで、彼女が

I子:私ね、好きな人には中出しして欲しいの。すっごく感じるから。
私 :いや、中出しは嫁以外にしたこと無いし、妊娠のリスクで傷つくのは女性だから無理だよ。
I子:この日の為にピルを飲み始めていたの。

っと言われ。
この日は最初から生でのまぐわいに興じた。

正常位、座位、バック、立バックと考えられる体位で私の分身を彼女の肉壁へ突き立てた。
まさに動物である。ここまで自分をさらけ出してしまったのは、過去に例が無い。
言葉でも攻めた。彼女にも攻められた。
攻守を何度も入れ替えながら・・・。

最初のフィニッシュは騎乗位。
彼女の腰の前後のグラインドが喘ぎ声とともに激しくなっていく。

I子:もうだめ。すごい。。いきそうだよnao。あなたの全てを出して。あたしの中に出して!
私 :もうだめだよ。気持ち良すぎる。出してしまいそうだよ。
I子:うん。受け止めたいの。奥に出して・・・

ビクンビクンっと身体もあそこも。。
私とI子は激しくお互いをつかみ合いながら、痙攣を繰り返し精液を絞りつくす・・・。
最後の炒って一滴まで。

その後、明け方までに休憩を交えて2回。
彼女の中に私の液体を出した。
そして彼女はそれを受け止めてくれた。

この時、私は初めて
「中出しで好きな相手を受け止める喜びを持つ女性がいる事を知った」
そんな女性、居たのですね。
私が経験不足で無知なだけなのかと思いますが。

今でも良い思い出です。

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投稿No.6245
投稿者 手越にテ○キ (26歳 男)
掲載日 2015年7月31日
オレ26 所謂ジャニーズ系のルックス。
相手24 堀北真希と桐谷美玲を足して割って情緒不安定にした感じ。以下真希とする。

元々はネットで知り合った真希。
自分が大学生のころ、半年ほど付き合ったけどヤりたいことやって飽きて別れた。
真希はルックスは飛び抜けて良く、お水の世界で田舎ではあるが県下No.1になり、某専用サイトでも叩かれまくってるくらい有名だったみたいだった。

当方結婚したが夫婦関係が微妙で久しぶりに会いたくなり、以前使っていた番号に試しにダメ元で電話してみた。

…つながった。
元気?
まぁまぁ元気だよー!そっちは?
元気じゃない。話を色々と聞いて欲しい。
いいよー!久しぶりだし!どうすればいい?

待ち合わせをして高級ディナーを食べる事。
この日のために新車の外車を日にちを合わせて納車し、ホテルもスイートを予約し、文字通りヤル気満々でフル装備で行った。

お水なのにお酒に少し弱い真希。
ハンドルキーパーという免罪符を片手にワインをたくさん飲ませた。

その後海まで軽くドライブをし、潮風でベタベタするからお風呂に入りたいという流れを作成。
彼女もそれに同意。
予約したスイートの最上階に、あくまでお風呂に入る事に。

ねーねー。一緒に入ろうよー。
嫌だ!
なんで?一緒に入った方が楽しいじゃん。
今日は…その……。

下の下着に紙状の何かが乗っていた。
神秘の日だった。

あーまじかー。
だから…ね?
けど温泉じゃないし、湯船に一緒に入ろうよ。楽しいよ?
うーん…わかった。

神秘の日だからなのか、昔の乳首よりもやや固く、ハリもあった。

真希、いいお湯だね。
あっ、やっ、やだっ、いじ、らない、でっ

下の方は昔と同じ感度のままで相変わらずだった。

もう無理。お風呂の中とベッドどっちがいい?
…ベッドがいい。

ベッド上だと堀北真希に、より近くなる彼女。
すぐに押し倒し、顔から徐々に下に行き、ついに丘の茂みに。
茂みは薄く、露の味も昔のままだったが、やや鉄の味。
生理独特の特異臭はあるが許容範囲、むしろその匂いが癖になる。

あたしも舐めていい?

小さい口と小さい舌で精一杯売春婦のようにモノを扱う彼女。
涙目の上目遣いを見るのが好きな自分は目一杯喉の奥に入れる。

んんぐっえ”ぇ”ぇ”っ

必死でこっちを見てくる。
たまらなく愛おしい。

小さな穴にあてがう。

私生理中だけどいいの?汚いよ?
お前の経血だろうが体液だろうがオレは飲みきれる自信があるよ。真希、色々とゴメンね。大好きだよ。
嬉しぁああんっ

指1本がギリギリで入るくらい狭い彼女。
付き合ってる当時も濡れていないと大変だった。
ゴムを付けると摩擦もある上、ゴムの分太くなるため基本生でいつもしていた。

久しぶりで凄くきもちいい。
あたしも…凄くきもちいい。
ねぇ、今日中で出してもいい?
いいよ、いっぱいあたしの中に出しんんっあっだめ、もうだめ、もうだめ
オレももう限界。出すよ。
出して。あなたの精子いっぱいちょうだい!

事後真希の局部を見ると赤く泡立っており、シーツも赤い鮮血で染みが出来ていた。

あたし、生理中したの初めて…。
オレもだよ…(嘘)

生理中の行為をケチャマンと言うらしいですが、久しぶりのケチャマンは息子が千切れそうなくらい締め付けられ、沢山放出しました。
真希は未だお水の世界で頑張っています。

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