中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6432
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年6月16日
とあるデリ姫についてお話しさせていただきます。

いつも明るく、元気で可愛い姫なので何度か遊んでいました。
この日も店に電話しホテルで待っているとチャイムが鳴りました。
「あ~良かった。わかってたけど、もし違う人だったらどうしようかと思った。」と姫。

姫は身長160cmくらい、ベースボールキャップに黒のTシャツ、デニムとスニーカーのボーイッシュなファッション。
すらっと伸びる美脚にプリッとした張りのあるヒップがとてもおいしそう。
さらにくびれたウエストと大きく突き出たGカップの爆乳!
某アイドルグループの小〇菜月似のカワイイお顔で、なんと19歳のティーンです!

部屋に入りながら、
「約束ちゃんと守ったよ…。なんか興奮して昨日ひとりでシちゃった…。」
と恥ずかしそうに話す姫。。
約束とは前回、昼間の仕事が終わりそのままホテルに駆け付けた姫をシャワーも浴びずにクンニした際、姫の放つメスの香りと味にすっかり虜にされてしまいました。
そこで今回予約の2日前からお風呂はOKですが秘部を洗う事を禁止しました。
交換条件として小生も5日間の射精、エロ画像・動画を観る事の禁止を伝えられ、おかげで食堂のおばちゃんにも欲情してしまうほどでした。

お互いゆっくりと抱き合います。
甘い髪の香りにすでに愚息は勃起状態。
キスから耳、首筋とゆっくりと味わいます。
Tシャツを脱がすと黒のブラジャーからこぼれそうなおっぱいが姿を現しました。
掌におさまりきれない程のやわらかいおっぱいをやさしく揉み、コリコリに硬くなった乳首に吸い付くと
「ハァ、ハァ…。気持ちいい。もっと舐めてぇ。」
と身体をくねらせながら感じる姫。

感度も上がったところでいよいよ下半身へ。
スカートやショートパンツだと臭いそうなのでデニムのロングパンツにしたそうです。
ジッパーを降ろし脱がせると黒いレースのパンティーがとてもセクシー。
「ダメ…臭いよぉ…。いや…すごい恥ずかしい…。」
と脚を閉じ、手で顔を隠す姫。
両膝を開き、ドクンッ、ドクンッ、湧き上がる興奮を感じながらゆっくりと姫のパンティーに顔を近づけます。
じっとりとした湿気と共に、メスの匂いを感じます。
3日分の姫の汗と愛液、尿などが混じった激しく強烈な匂いでした。
(これはヤバいなぁ…)と思いながらも、その甘酸っぱさに涎が溢れ、男を誘う魅惑の匂いに引き込まれていく小生。
他の女性の場合は臭いがきつくて萎えてしまいますが、姫の匂いはそれとは異なり、いままで感じたことのない性欲が込み上げ、尋常でない興奮を誘うのです。
遂にクロッチ部分に顔が接触し、リミッターが外れてしまい我を忘れてしゃぶりつきました。

パンティーを脱がすとぬらぬら蜜をたらしながら強烈なフェロモンを放つピンク色の秘部が姿をあらわしました。
割目を開き舐めまわすとネチャネチャとした感触と汗と尿と愛液のが合わさった少ししょっぱい味。
しかしこの味が更なる興奮を誘います!
しばらくすると、奥からブルーチーズとヨーグルトを混ぜたような匂いと味のする大量のマンカスが出てきました!
舌を奥まで挿入し掻き出すとゼリー状の白濁液がドロドロと湧き出してきます。
「あぁぁ、あぁん…イクぅ、イクッ!」
ビクッ、ビクッと痙攣を起こし姫はエクスタシーを迎えました。

床に崩れ落ち余韻に浸ると、膝立ちになり小生の股間に顔を埋める姫。
そして涎をダラダラとたらしながら赤黒く勃起した愚息を美味しそうにほおばります。
頭を掴み、喉の奥まで押し込むと「ウッ、ウグッ!」と声を漏らすも、涙で瞳を潤ませながら嬉しそうな表情を浮かべて口から離しません。
咥え続け愚息がヌメヌメになると、
「欲しいです…入れてください…」
と四つん這いで美尻を突き出し、蜜をたらしながら強烈なフェロモンを醸し出す秘部を片手で開き誘う姫。
先を添わせるとブルッと身体を震わせ、腰をくねらせておねだり。
いつもはゴム着ですが5日間も禁欲を強いられていたため「ヤりたいッ!コイツを侵したいッ!」という感情に支配され、そのままガチガチに硬直した愚息をねじ込みました!

「ああぁぁッ!スゴいぃぃッ!……ックゥッ!」

熱く火照った蜜壺は、キツ締まり、ヒダがまるで別の生物の様に愚息に絡みつく、いわゆる“ミミズ千匹”!やわらかく包み込みながらギュルギュルと蠢きながらググッ締めつけてきます。
しかも“生”です!
よほど待ちわびていたのか挿入しただけでイッたにもかかわらず、何度も自ら腰を動かし昇天する姫。
小生もこの快感に射精感が湧き出てきました。
「いいぃ、イクぅッ!…精子、く、ください……ィクッ!」
「あぁ、出るッ!中に出すぞッ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクン!

無数のミミズ愚息がちぎられそうなくらい強い締め付けに導かれ、5日間溜まった精液をの姫の子宮奥深くに大量を放出しました。
ぐったりと床に倒れ込むふたり。
やさしく抱きしめキスをし頭を撫でると姫もそれに応じ、割目から白濁液をドロドロと流ながしながら、ふたりで抱き合いました。

「ドキドキして、いっぱいイッちゃったぁ!はずかいしぃ…。」
「俺もスゴイ気持ちよかったよ!」
「いっぱい出たね!出されてるときの“ドクドクッ”っていうのが気持ちよくて、またイッちゃったもん。するいよぉ!(笑)」

腕の中で無邪気に甘える姫がいつも以上に、可愛く、とても愛おしく感じ、そうするうちに、再び愚息が硬くなってきました。
ベッドへ移動し、激しく抱きしめながら、時間いっぱいまで愛し合いました。

最後にダメ元でlineのIDを教えてもらうとOKの返事!
いまでは時間に関係なく彼女の魅惑のフェロモンを堪能し、お互い何度も何度も愛し合っています!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:風俗・キャバクラ
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)