- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6441の投稿をした、あきです。
私は23歳、彼氏は29歳付き合って4年になるカップルです。
今回は、浴衣を着てエッチする事が出来たので報告します。
とある日曜日…。彼氏と外で昼食を食べ、本屋に寄り、午後は私の部屋で、まったりと昼寝をしていました。
彼氏は買ったばかりの漫画を黙々と読んでいました。
彼氏に見せつけたつもりはなかったのですが、実家から持ってきた、お気に入りの浴衣を5年ぶりに着てみることにしました。
飾り帯でない、普通の半幅帯を上手に結べるのか、不安でしたが、やっぱり身体は覚えているのですね!昔、祖母に習った浴衣の着付け方…。
無事に着ることが出来ました。
彼氏に初めて浴衣姿を披露すると、恥ずかしながら、少し興奮してしまい、濡れ始めたのでした。
浴衣姿で彼氏に抱きつくと、どちらからともなく、ディープキスが始まりました。
私は興奮して、彼氏に浴衣を脱がされたい欲求が高まりました。
一段落キスし終えてから、彼氏の乳首を舐めると「ダメだって、したくなっちゃう」と言われたので、私は「エッチしたいの。」と答えました。
彼は「最近のあきはエッチだね。」とニヤニヤしながら囁くので、「うん、私エッチ好きだもん。」と返しました。
そういう会話をしながら、彼は私の浴衣の胸元をはだけさせ、おっぱいを出しました。
私のエロい気持ちが高まり、
「脱がせて欲しいの。」と言うと、
「分かった。」と彼。
彼は上手に帯をほどき、
「浴衣も脱がせられる男です」
と、おどけて言うので、少し楽しくなってしまいました(笑)
胸元からおっぱいがチラ見して、乳首が見え、浴衣のはだけ具合がとても良かったので、私はますます興奮。
アソコは触られる前から大洪水に…。
パンティを脱がされると、スルリと彼の人差し指が膣内に入ってきました。
私はあまりの快感に、
あっ…。あぁンッ。気持ち良い…。あっ、ダメ!
と声を出してしまいました。
はだけた胸元から見える乳首に、彼がしゃぶり付き、チュパチュパ吸ったり転がしたりするので、身体が熱くなってしまいました。
そして、興奮した私は彼の勃起したチンチンをしゃぶり、ジュパジュパ音を立ててフェラしました。
気持ちよくて、興奮して堪らない私は
「ねぇ、◯◯のおチンチン、欲しい」
とおねだりしました。
彼が正常位で、抱きつくように挿入してくれました。
もちろん生で。
彼は「エロい、最近のあきはエロいね」と言うので、「エロいよ、だって気持ち良いんだもん」と答えました。
押し広げながらチンチンが膣奥まで入って来ると、気持ちよくてモゾモゾしちゃいました。
腰の動きに合わせて声も出ちゃって、とても官能的なエッチになりました。
そのあと、彼に「上に乗って腰振りたい」と伝えると騎乗位で、舌を絡ませあい、唾液を交換するようなキスをしました。
もう…。堪らなくなり、彼の上で好きに動きました。
「あっ、あっ、あンッ」と、声も出しつつ。
そして、結合部を彼と一緒に見ながら
「エロいね。入ってるのが見えるよ」
と言い合い、興奮をより高めて、彼に下から高速で突き上げてもらいました。
気持ち良いですね。下からの突き上げは…。
ペチペチという肌のぶつかる音と、部屋のミシミシという軋む音…。
そして2人の荒い息遣い。
もう快感の限界でした…。
彼の、目をぎゅっと閉じ、眉間にシワを寄せた快感に浸る表情…。
そして、「ダメ、あっ、イクッ」という声。
それらを全身で感じながら、私も気持ちよさに浸り…。
二人で頂天を迎えました。
彼のものから、ビュービュービュー…と脈打つように射精されるのを膣奥で感じ、私も最高に気持ち良かったです。
「浴衣着てエッチ良かった?」と聞くと、
「まぁね」と照れて答える彼。
「今度は水着でエッチしたいな」と彼に囁き、しばらく抱き合いました。
おしまい。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる