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学生とOLは・・・中出しは気持ちいが、人妻に中出しするのに比べたら、感動はイマイチかな。
若さはあるが、やはり他人の女性に中出しする事に比べた大した事はないです。
今回は人妻について書きたいと思う。
人妻Aは25歳で細身のEカップ、人妻Bは31歳で普通体でDカップ、人妻Cは34歳で元モデルのDカップ、この3人は男うけする、美人タイプである。
いづれも出会い系でGETした女である。
私は、相手を落とすまでのプロセスが楽しく、相手が私に会いたいと思わせる様にメールして、遊んで捕獲した女達である。
この3名の中でもお気に入りは、人妻Aである。
旦那とも週1でSEXしているが、旦那とする日は、その前に私と会い中出しSEXを楽しんでいる。
旦那は何も知らず、私の精子が奥に入ってるアソコに挿入しているそうです!
人妻Aは旦那としてる時、
「馬鹿な旦那・・・あんたに抱かれる前にもう、お腹いっぱい中に出してもらったんだよ」
と思っているそうです。
旦那はいつも凄い濡れて感じてるな!って耳打ちするそうですが、
「あんたじゃ無いから、しかも精子だから」
と感じた演技している様です。
Aから、その話を聞くと、ちょっと旦那さんが可哀相になっちゃいますけど・・・・
旦那の事は好きだけど、Hは早漏で気持ちよくないから不満との事で、その不満を私で満たしているようです。
その人妻Aが、この前会った時に妊娠しちゃったと報告してきた。
妊娠の相手は、私の様であるが・・・
「どうする?」と私が言うと、即答で
「産むよ」といった。
「旦那とは血液型も違うのに、いいのか?」と聞くと、
「うん、旦那の子供として産むから」と笑っていた。
まぁ~私もあまり気にしないタイプだから、
「じゃー産みな」
って言ってあげた。
これで、中出しフレンドで4回目の妊娠だ!
妊娠が怖くて中出しが出来るか!って思ってるので、これからも中出しを続けますね。
妊娠期間中は人妻Cをメインに遊ぼうかと思う次第である。
学生とOLは中出しNGで友達にレンタルして、飽きてきたので・・・・新しい子をGETしよ。
今度は友達以外にもレンタルしようと考えてます。
世間はクリスマスで盛り上がっていた頃。
俺は一月前に恋人と別れ、独り身でした。(元カノとは中出ししまくりでした)
クリスマスも予定無いなぁと思った矢先、友達の紹介で22歳の咲に出会いました。
初デートはクリスマスイブ。
普通なら恋人同士で盛り上がるのだろうけど、初デートの相手だとちょっと腰が引けました。
相手も緊張してたし、積極的に話す人でもないし、ましてや年下。
それまで付き合ってきた女性のほとんどが年上で、年上好きな俺には好都合でした。
とりあえず年下ということもあり、変な話や変なこともしないよう気をつけました。
さすがにクリスマスイブともなるとどこも混んでいて無言の車の中は最悪でした。
夕飯を食べに行く頃には手を繋いだり会話もするようになりました。
帰り際、ダメ元で半ば強引にキスするとまんざらでも無い感じ。
ただホテルに行くにも次の日仕事だし、遅いのでその日は帰りました。
二日後、お互いに仕事も休みになりデート。
少し遅くなったクリスマスプレゼントを買いました。
それでも時間が無いからその日もホテルは無し。
デートをしていくなかで咲の笑顔に惹かれ、この子は大事にしないといけないと思いました。
3回目のデートは元旦。
初詣に行きお昼を食べ、ドライブ。
元旦のため飲食店以外ほとんど休み。
その代わり、元旦を家で過ごしている人が多いのかガラガラでした。
咲の反応を見ようと思い、
「ホテル行く?」
と聞くと顔を赤くして頷きました。
ホテルもガラガラでした。
恥ずかしいのか別々にシャワーを浴びて、いざベッドへ。
咲は胸がCかD。
細身ではないけどくびれはありました。
若いから揉んでも跳ね返って来る感じ。(先ほど書いたように年上と付き合う機会が多かったのでちょっと新鮮でした笑)
下も指で触ると濡れており、我慢できなくなってきたから挿入。
ここは生でしたい感情押さえてゴム着けました。
ところが入らず。っていうか痛がってました。
俺「もしかして初めて?」
咲「初めてなんだ」
マジかぁ!!と驚きながら恐る恐る挿入するも痛がるためやめました。
その日は初めて抜かずにホテルを出ました。
俺「仕方ないよ。ゆっくりしていこう。」
と言うと咲は泣き出してしまいました。
やっぱり女としても好きな人とできないと嫌なことなのかなぁって思いながらホテルを出ました。
お互い無言の車内でしたが突然、
咲「次は頑張るからホテル行こう」
と言われた。
その機会はすぐに訪れた。
1週間後にデート、いざホテルへ。
今度は一緒にシャワーを浴びてベッドへ。
俺「本当大丈夫?」
咲「大丈夫、頑張る」
ディープキスから体全体を愛撫していざ挿入。
フェラはしたことあったみたいだけど下手だったので早々やめさせました。
ゴムを着けようとしたら「そのままきて」と言われた。
嬉しい反面、大事にしないといけない相手と決めたのに。
でもそこは男。生挿入した。
案の定、入らない。
苦悶の表情を浮かべてるからやめようかと思ったら
咲「続けて」
と言われ、思い切り挿入した。
それまで以上に苦しがるからあまり動かないようにした。
しばらくの間、正常位で痛がらないようゆっくり動いていたが俺も我慢できなくなりイッて良いか聞いてみた。
俺は生挿入ということと元カノとの中出し経験から
俺「このまま出してもいい?」
と聞いてしまった。
大事にするはずなのにと後悔。
すると
咲「いいよ!」
と言ってきた。
思わず聞き返したが時すでに遅し。
嬉しくなり動きを早め発射。
前回のデートから一人でしていなかったから大量に出たと思う。それも濃いのが。
抜くと血混じりの白いのが出てきた。
とりあえず一緒にシャワーに行って洗ってあげた。
ちなみに元カノとはいつも中出しばかりしてたのに、全く的中しなかったため、俺は種無しだと思っていた。
大丈夫だろうと思いながら2回戦。
そのときはゴムはめしました 。
その後のデートも生中はしてたけど出来たとも言われず、やっぱり種無しなんだと思った。
ところが4月になるとデートしても咲からエッチしたくないと言われた。
嫌われたのかなぁと思い、別れようかと思った6月。咲から突然の告白。
咲「3ヶ月くらい生理来ないんだ」
俺「えっ!はぁ!?」
一緒に産婦人科に行くとおめでたと言われた。
お互いの両親に怒られながらも祝福されその後、結婚。
その秋に無事に長男が生まれた。
今では俺の妻となった咲。
そのときは生まれた長男はは今年4才。
今では1才の娘もいます。
咲と家庭を持つことができて今では俺も咲も幸せ。
だけど、遊びたい年頃であったはずの咲。
22歳で妊娠、23歳で出産することになった咲には申し訳ない気持ちでいっぱい。
咲と子供達という大切な存在を持てたことは凄く幸せだけど、咲に対して犯してしまった幸せという罪を、俺はそれ以上の幸せで一生償わないといけないんだと誓ったお話でした。
慣れない長文で読みづらいかもしれません。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
25歳の新米サラリーマンの時に、大学のサークルの後輩である当時20歳の前女房とデキ婚、女房はでかい腹をしながらも大学へ通いながら女の子を出産、育児のため6年かけて卒業したまじめ人間、卒業後すぐに二女を妊娠出産、そして「もう子供はいらない、お腹の中を空にしたいの」と言うことで、以後は殆どゴム付きのSEX、こちらはいい加減になってしまい以後おざなりのSEX生活でした。
祖父が亡くなり父から会社(小さな有限会社)を手伝うように言われ、一応副社長の肩書となり(その時点でサラリーマンは退職)、現在は経理と営業の責任者です。
曾祖父の時代に鉄道が新駅を作ってくれた(曾祖父が鉄道会社に二束三文の値段で駅用地を売ったそうです)おかげで、現在でも他人の土地を通らずに駅へ行けます。
40年近い前のバブル時代に祖父と父が銀行から土地を担保に借金をして、駅前に家族向きの5階建ての賃貸マンション2棟と、独身者向けの2階建てのアパートを3棟建設し、更に賃貸店舗と月極駐車場を作っていてくれたおかげで、毎月の生活費はそれらの収入で補っており、さらに男性社員5名の給料・ボーナスも補えます(バブルのおかげで借金は20年で完済したそうです)。
一応副社長なので、月に一度社員慰労の名目でキャバクラで日頃のウサ晴らしを行い、3ヶ月か4ヶ月に一度は吉原か堀の内へでかけ(全て社員慰安の経費扱い、何年か一度は税務署にお小言を言われますが、事業税等はキチンと支払っているので税務署からの捜索はされていません)男達の欲望を満たしています。
ある日(去年の4月の桜の花見時)社員の一人Aが私に囁きました。
「副社長人妻デリヘルというのを知っていますか?」
デリヘルと言う存在は知っていましたが、お世話にはなっていません(本番ができるソープへ行っているので)。
「人妻デリヘル?よその奥さんがチンポの処理をしてくれるのか?」
「そうなんですよ、人妻と言ってもほとんどがバツイチ人妻で、中にはバツニなんてのもいますよ、一応原則としては本番無しになっていますが、なぁーに所定の料金のほかに諭吉さん一枚を出せばたいてい本番OKになりますよ、俺いま一人のバツイチ人妻とうまくやっているんですよ、こいつのオマンチョがとびきりでね、子供を産んでいないのでもう処女みたいなきついオマンチョで最高なんですよ、今度ご一緒にどうですか?」
根がスケベな私もムラムラして来て
「どこのデリヘルなんだ?店の名前は何とゆうんだ?」
「山手線の○○駅の●●店ですよ、HPもありますから、アッそこのFは俺の馴染みですから指名は止めてくださいよ、ほとんどが鼻下からは隠れていますが両目はしっかりと写っていますから、好みの女は見つかると思いますよ、もし行くようなときは俺も誘ってくださいね」
早速HPを閲覧(妻とは私がキャバクラやソープ通いをしているため、3年前に離婚、子供の親権は妻が持ち、こちらは慰謝料と養育費、と言っても子供たちは18歳を過ぎているので殆ど無しです)
好みの人妻を見つけ早速Aに教えました。
Aの指名のF嬢と、私の好みのT嬢が一緒の出番の日に早速予約(Aは午後半休暇をとり、私は営業の名目で出かけました)
2人連れ立って○○駅前のラブホにインです(Aの所定料金は私が支払いました)。
コンコンとノックがされ、指名のT嬢がやって来ました。
ズバリ大当たりの100点満点、HPのサイズはT158、B82のCカップ、W60、H87との事でしたが、話している最中に確認するとT162、B85のDカップでブラウスのすき間から「美味しそう」なパイオツの谷間が見え隠れします。
T嬢はやはりバツイチ人妻で娘が1人おり、以前はヤンキーでブイブイいわせていたそうで、二十歳の時にヤンキー仲間とゴム無しセックスで妊娠、現在は34歳で娘は高校1年生との事(HPでは年齢31歳となっていましたが3歳サバよみです)。
先ずはビールで乾杯、冷蔵庫の350ml缶ビール3本が瞬く間に空っぽになり、T嬢が風呂の用意(その日は120分大2.4枚を30分延長のプラス大1枚の3.4枚で決めました)をし、互いに全裸でシャワーを浴びます。
「お客さんのチンポ立派ですねぇ、早く綺麗に洗っておしゃぶりしたいわぁー」
私のチンポはたいして長くはなく(勃起時15cm位ですが、太さは500円玉よりちょい太目、ただ先端の雁の部分は少々太くて4cm位)の雁太チンポとソープ嬢から言われていました。
チンポをボディソープで丁寧に洗われると徐々に勃起をはじめ、シャワーで洗い流すとT嬢はパクリと咥え込みます。
「おいおい、ちょっと待ってよ、Tさんのオマンチョも洗わないとダメだろう?」
「大丈夫よ、ちゃんと店で出かける前にビデで洗ってあるから臭いはしないわよ、なんなら臭いを嗅いでみるぅ?」
そう言うとT嬢は両手でオマンチョを広げ、目の前に持ってきました。
少々黒めの外陰部、そして膣口は赤く使用頻度が多そうですが、特に変な(小便臭い)臭いもしないので舌先でペロリと撫でてみました。
「ウン、美味しいオマンチョだねぇー、早くベットでもっと良く舐めてみたいね」
互いの体を拭きT嬢を「ヨッコラサ」掛け声を出してお姫様抱っこをしてベットへと運びます。
「うわぁー嬉しいわぁー、お姫様抱っこなんて今まで殆どされたことがないわぁー」
「前の旦那にもかい?」
「妊娠する前は時々してくれたけど、妊娠してからは全く無しよ、もちろん昨日までのお客さんもないわ、だから今日何十年かぶりでお客さんにされたから嬉しいのよ」
(そろそろ交渉時だな)そう思い
「ねぇ、あといくら出したらオマンチョに入れさせてもらえるのかな?」と尋ねると、それ来たとばかりニヤリと笑いながら
「諭吉さん2枚出してくれたら2回戦もOKよ、2枚はダメェー?」
「2枚でOKだけど生でないとな」
「ウン、生理が終わって5日目だから安全日なので生でOKよ、だけど優しく入れてね、お客さんのチンポ大きいんだもの、オマンチョが壊れたら困っちゃうから」
「子供を産んでいるのに何言ってんだよ、俺のチンポはそんなにデカクはないからスッと入っちゃうよ」
そんな話をしながら先ずはSKからDKへとなり、Dカップのパイオツの乳首を左右交互に口に含みながら、吸い込んだり甘噛みしたりします。
甘噛みするとT嬢の口元から「ハァー」と切なそうな吐息が漏れ
「オッパイを噛まれると感じるのかい?」と尋ねると
「そうなのぉー、乳首が性感帯の一つなのぉー、貴方の噛み方はとても上手だから感じちゃうのぉー」
まあ10分近くパイオツを攻め、今度はT嬢をうつ伏せにし右手の爪先で背中をそっと撫でまわします。
背のある場所を撫でると身体がビクンとはじかれたようになります。
その場所を重点的に撫でまわすと
「もうダメェー、感じちゃうからよしてぇー」
「それじゃあ今度はオマンチョだよ」
「あたしはお客さんのチンポをしゃぶりたいわぁー、69になりましょうよ」
ご要望にお応えして69になると、T嬢のオマンチョからはテカテカと光るスケベ汁が出始めており、舌でオマンチョをしゃぶります。
T嬢は私のチンポにむしゃぼりついており、オマンチョからは少しずつですがスケベ汁が滲み出てきます。
スケベ汁を人差し指ですくうと、すーっと糸を引きます。
「Tさん、オマンチョがびっしょりになっているよ、スケベ汁が糸をひいているよ」
T嬢は黙ってフェラを止め私の方に向き直ると、チンポの先端を持ち自分でオマンチョの入口にあてがい「ググッー」と腰を沈め一気にチンポの根元まで沈み込みました。
「いいわぁー、いいのよぉー、お客さんの雁が擦れて気持ちがいいわぁー」
起き上がりチンポをはめ込んだままT嬢を抱き寄せ耳元で囁きました。
「君のオマンチョも気持ちいいオマンチョだよ、とても子供を産んだオマンチョじゃないよ、いい締まりをしているよ」
「あたしも気持ちいいのぉー、だからもっと強く擦って頂戴、そして早く逝かせてちょうだーい」
T嬢を下にして正常位の態勢でピストン運動を開始、すでにオマンチョからはスケベ汁が湧き出しているので、上下運動は速やかに出来ます。
「いいのぉーいいわぁー、もっともっと擦ってちょうだーい、逝きそうなのよぉー、もうすぐ逝くぅー」
可愛らしい喘ぎ声を聞くとこちらのペースも上がり、運動も激しくなります。
「いいっー、逝きそうよぉー、いいわぁー、逝くわぁー、逝く逝く逝く逝く逝く逝くぅー」
両足で私の体を挟み込み、両腕は背中をギシッと抱え込み、ネイルされた爪先を両脇腹に立てつけます。
オマンチョからは温かいスケベ汁が流れ、チンポを包み込みます。
もう膣口はスケベ汁でベチョべチョの状態、T嬢がしっかりと抱き付いているので運動は出来ません。
しばらくしてT嬢が我に返り
「良かったぁー、良かったわぁー、久しぶりに逝かせてもらったわ、今まではオナで我慢していたけど今日は本当に久しぶりに逝ったのぉー」
「じゃあ今度は俺が気持ち良くなる番だな」
正常位の態勢のまま再び上下運動を開始。
「ネエ、一緒に逝ってねぇー、貴方が出すときに私も逝きたいのぉー、だから出すときは出すって言ってねぇー」
喘ぎ喘ぎ頼むT嬢、その声を聞きながらラストスパートに入り
「出すぞッ!、出すよッ!、うっうっうっ出すッ」
ピュッピュッピュッピュッピュッとT嬢の膣内に精液を発射、耳元に「今出したよッ、気持ち良くいっぱい出しちゃったよ」
「貴方の温かいのがいっぱいいっぱい入ってきたのがわかったわ、気持ち良かったの?」
「君のオマンチョは最高のオマンチョ(お世辞も入っています)だよ、こんどは2回戦だな」
その日は2回のSEXで久しぶりにタップリと放出できました。
その後は多いときは月に4回(生休が1週間あるので)、少ないときは月2回通いました。
この6月、通い始めて約1年ちょい、T嬢が提案してきました(もう私の名前のMさんと言っております)。
「ねぇMさん、毎月30で私の彼になってくれないかしら?彼になってくれたら何時でも愛し合えるしさぁー、ねっお願いだからそうしてちょうだいな」
「デリはどうするんだよ、デリに勤めていて他の男のチンポを入れるんだろう?」
「デリは辞めるわよ、デリに勤めていたらいくらなんでもMさんに悪いでしょう」
「生活はどうするんだよ?」
「ウン、スーパーのレジで働くわ、一応月収は15ぐらいなんだけど、Mさんからの30があれば月45で何とかなるし、ネエお願いだからそうしてくれない?」
「彼氏になったらTのアパートへ行ってもいいのか?」
「ええ、娘が学校に行っている昼間なら構わないし、土日だったらどこかのホテルへ行けばいいでしょう?」
「スーパーのレジはどうするんだよ?」
「スーパーは夕方4時から9時までの5時間だから、昼間なら大丈夫よ」
そういうことでTは今年6月から私の愛人になり、面倒なので親父の家族向けマンションへ引っ越させました。
家賃は帳簿上いったんもらい、のちほど返却と言う形、そして夏休みでも娘は部活で地方遠征などがあり、7月は暑い中エアコンをガンガン利かしながらチンポとマンチョの戦いを繰り返しました。
ただ最近Tが真剣な顔つきで言います。
「赤ちゃんが欲しいのぉ、貴方の赤ちゃんを産みたくなっちゃったヮ、産んでもいいかしらぁ?まだ35歳だから充分に産めるわよ」
「でも妊娠しても結婚はしないぞ!後妻をもらったなんて言ったら娘たちが黙っていないからな」
「結婚しなくてもいいから、もし出来ちゃったら認知はしてねぇー」
何だかTは妊娠しそうな感じです。
ヤバイのでしばらくは「生中出し」はお預けにしようと思います。
位置情報を利用するアプリですが、実家に帰省したときに見つけた実家近くの人妻にメッセーシしたところ、早々にラインをゲット。
家庭の愚痴を聞いたり色々やりとりしているうちにランチに誘って会える事に。
他の男からも連絡は来ていた様ですが直球でヤりたいお誘いがウザかったらしく、ランチ程度のアプローチが上手くひっかかった様子です。
見た目は気にしないでほしいとの事でまぁ過度な期待はせずに教えてもらった相手の自宅まで迎えに行きました。
最初から自宅だったので家族バレしないかドキドキでしたが、昼間は人妻一人だけとの事。
ややポチャでしたが、やるだけなら全然オッケーなので、予告してたドライブ~ランチへ車を走らせます。
最初につれてった絶景ポイントは近くにラブホもたくさんあり、誘いやすい立地なので車を停めるなり体を引き寄せキスをすると全く拒まない様子。
これならと直球でセックスを要求するとそのつもりたったらしく、近場のホテルへGoとなりました。
ホテル到着後すぐに脱がせてもふつーな感じですが、手まんすると濡れる濡れる。
数日前に旦那と結婚記念日セックスしたらしのですが、旦那は小さくてすぐ終わるので不満との事で前戯もそこそこに生で欲しがります。
いざ挿入すると濡れて緩急のついた人妻マンコは程よくチンポに絡み付きます。
旦那より長くて奥まで届くと言われて、頑張って腰を振るといい声で喘いでぬれます。
血液型を聞いたら人妻も旦那とO型なので中出ししたらバレるかな?とも思いましたが、人妻からピルのんでるから中に出して大丈夫、との言葉があったのでチャンスとばかりに中出しおねだりをさせてギューっとハグさせてからの深々マンコに中出しきめてきました。
直前まで彼氏がいたらしく、ピルは常用してるとの事で中出しセフレをゲットできました。
お互いの家庭がバレない程度の距離なので今後も都合がいいときには中出し処理させてもらいます。
高校生から浪2までの間に、痴漢で出会った変態美人痴女OLとの苛烈を極める射精調教で、成長期にも関わらず摂取上限など完全無視で毎日大量に精力剤を飲まされ、高校生の時は週一、浪人下宿を始めてからは殆ど毎日、睾丸がぶっ壊れるかと思うほど抜きに抜かれまくりました。
子宮口を精子でドロドロにしながらグチャグチャハメ狂う快楽の虜になった淫乱痴女の遊び道具にされた結果、ペニスはもともと16cmくらいだったのは22cmまで太さもかなり太く肥大させられ、睾丸に至っては1.5倍くらいに大きくなり血管が浮き出てセックスの時はビクビク脈打ちいやらしいミルクが熟成されていくのが自分でわかるほどになりました。
変態痴女OLのエリさんとは痴漢プレイはもちろん、露出野外セックス、ハプニングバーや乱交パーティへの参加、スワッピングなどありとあらゆる方法で性を堪能していましたが、ハプニングバーや乱交での僕とエリさんの壮絶極まる激しく濃厚なセックスと、僕の肥大させられ常人の5・6倍は多い射精量(特にその濃さ。好調な時はヤ○トのり並)が、淫乱なメンバー女性達に話題になり、ハプニングバーに夫婦で参加している人妻からこっそり連絡を求められ、二人で不倫ホテルデートなどすることもしょっちゅうでした。
その後エリさんのアパートに帰るときまって物凄いジェラシーで、人妻と一晩中愛し合って精嚢の精子は空っぽだというのに、徹夜明けの僕は有無を言わさず大量にアルギニンとシトルリン、各種の精力剤の錠剤とドリンクを吐くほど飲まされ、睾丸にテストステロン軟膏をタップリ塗り込まれた上、当時合法だった合法ドラッグを飲まされ、アナルから前立腺を責められ、完全に理性を壊され性の化け物のようにされ、体力の限界までぶっ通しでエリさんを犯し、次から次へと睾丸でミルクを生産しては次々にエリさんの子宮口にぶっかけ、射精しながらもピストンを止めず、溢れた愛液と精子がベッドをグチャグチャにして、グチャグチャの牝と牡が力尽きて眠りに着く。
そんな狂った肉欲生活にハマって、おかげで、僕の精子の製造量がかなり増えてしまっていました。(※当時は合法でかなりしっかり聞く合法ドラッグありましたが、今は全くありません)
そんな中、あるハプニングバーのカップル(男:スポーツマンの商社マン38歳 女:33歳元CAの超美人のミホさん)から、僕とエリさんに相談が持ち掛けられました。
それは、不妊についてです。
そのカップル、セックスは好きで、子供を作る前に思いっきり性を堪能しようとピル使って楽しんでいたものの、いざ作る段になって毎晩ナマでHしても一向に妊娠できず、病院で調べたところ、男性は精子の個数が極めて少なく、ミホさんも妊娠しにくい状態とわかったとのこと。
医師からは人工授精も提案されたものの、このカップルは、全く別の方法を考え出しました。
二人の性癖を思いっきり楽しみつつ自然妊娠を期待するなんともインモラルなものでした。
二人とも愛し合っているものの、寝取られの指向が本気で強く、その結果の選択肢が、【血液型の同じ、別の男を交えて妊娠するまでトコトンやる。】というもの。
このカップルは、ハプニングバーに来ていた男メンバーから、容姿/体つき/頭の良さを考え、かつ、受胎時に権利関係で揉めない人物かを考慮し、僕を選んだというのです。
とある、高級ホテルの喫茶店に、そのミホさんカップルから相談があると、エリさんと僕が呼び出され、周囲の席では優雅な年配女性達がお茶している中、この提案を受けました。
契約書まで用意していたのです。
内容は、セックスの行為について過激なSMや身体に傷をつけることを禁止することや、親権を主張しないこと、行為はすべて自宅の寝室で行い、すべて録画して保存すること。毎日妊娠検査し、妊娠が判明した時点で関係を一切解消しその後連絡を取らないこと。
期間は最大1か月とすること。
など・・・
これがそもそも契約書にはならないのではという疑問はさておき、きっちりと文書の形にして出してくることに彼らの真剣さを感じました。
僕は、33歳元CAの超美人ミホとは何度も身体を重ねてはおり、ナマセックスも当然堪能済みでしたが、【ピルすら無し!】【本当に妊娠可能!】の提案にペニスは側鎖にバッキバキに勃起し、凄い勢いで睾丸が精子を生産開始するのが自分で分かりました。。
エリさんがジェラシーを焼いているのは分かりましたが、エリさん「ナオちゃんの欲望は止められそうにないわね」としぶしぶOK。
ゴムよりは生、ナマはナマでもピルすらない本物のナマ、それが超美人となれば男の欲望が強烈に刺激されてしまうのは自然なのでは、と思います。
契約書に印鑑とサインを押すと、そのままスイートルームへ案内され、ハプニングバーの会場へ。
ミホさんと、旦那のなんともスケベな催しは続き、疑似結婚式をしました。
ミホさんはウェディングドレスを着て、旦那は神父の真似事をし、僕はミホさんとウェディングロードを歩きました。
旦那から
「あなたは、ミホを懐胎させるまで全ての精力を彼女に捧げることを誓いますか?」
「ミホは、夫と、種付け夫その2名のみの精子を子宮に受け止めて妊娠することを誓いますか?」
といった宣誓をさせられ、その後、ミホさんと僕は濃厚なディープキスを3分程周囲に見せつけました。
その後ウェディングマーチが流れ、本番開始。
オマンコは僕専用でしたが、興奮した他の♂や旦那は、ウェディングドレスにも構わずミホさんのアナルを犯し、僕はイキ狂うミホさんの子宮口を亀頭で堪能しながらドクドク注ぎました。。
ウェディングドレスは6人がかりで何度もの大量射精でドロドロになりながら、小さなウェディングケーキもザーメンまみれにされ、ミホは両穴から濃厚なミルクを溢れさせながら
「貴方ぁぁ。。イグッ!!イグッ!!いっちゃう!!ごめんなさい・・」とガクガク震え、
旦那は「いいんだよ!ミホ、しっかり感じて卵子出して孕ませて貰うんだぞ!!ほらっ!またアナル犯してやる。。。ナオ君!!ミホはポルチオが弱いんだ。しっかり男らしく犯して受精させてくれ!!」
僕 「うぉぉぉ!!ミホさん、好きだぁ。僕のスケベなオタマジャクシ注ぎ込むよ!受け止めて!!グオオオ!!」と絶叫していました。
ミホ「うそぉ?もう6回目なのにこんなにいっぱい・・暖かい。。」
5時間ほどの濃厚なドスケベ結婚式のあと、僕は最低限の荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
新婚生活を疑似体験するような甘美なものではなく、壮絶極まる肉欲絶頂で狂うかと思いました(続く)
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