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投稿No.6498
投稿者 みゆ (23歳 女)
掲載日 2016年9月02日
初めて書きます。
ブログとかツイッターにはとても書ける内容じゃない上に何だか誰かに知ってもらいたくて…。
胸はFカップですが見た目が結構地味なので胸以外自信がない普通のOLです。

大学の新歓で酔っ払ってしまった時のことです。
当時の私は彼氏がいたのですがいわゆる草食系で、付き合って一年も経つのですが、まだキスまでしかしたことがありませんでした。
一方の私は、地味な見た目とは裏腹にこの胸のせいで高校時代はよく変質者や痴漢に遭うことが多く、無意識的に性への興味が高まっていました。
初めておちんぽを見たときは、家に帰って夜中に一人で、あんな大きいものが私のおまんこに入ったらどうなるんだろう…と一時間近くオナニーに耽ってしまったくらいです。

話は戻りますが、完全に酔ってしまった私はと言うと最寄りの駅の真向かいにある公園の公衆トイレの個室で暫く休もうと便座の上に座っていました。
家まで10分くらいあるのですが、とても歩けるような状態では無かったのです。
いつの間にか個室の扉を全開で寝てしまったようで、気がつくと見知らぬ人の息遣いが何故か耳元で聞こえます。

「はあ、はあ…」

重い瞼を開けるとそこには知らない30代くらいの男の人が立って、此方にビデオカメラを向けながら自らの手で自分のおちんぽを必死に擦っていました。
まだ酔いの覚めていない私でしたが流石に危険を感じ、声を上げようとしましたが突然その男性におちんぽを触っていた手で口を塞がれ
「騒ぐとこのビデオの内容、ネットでばら撒くよ」
と脅してきたのです。
私は無言のまま首を縦にふると、個室のドアが閉まっていたことに気づきました。
無論、扉の前には男性が立ち塞がっているため、動くこともできません。

男性はカメラを此方に向けたまま、私のシャツのボタンを外しブラの上からゆっくりと乳首を擦ります。
酔いのせいか昂ぶりやすかった私は口を閉じていましたが、思わず声が漏れそうになるのを必死に我慢していました。
グリグリと念入りに乳首あたりをこねくり回すと、一気にブラをお腹あたりに引き下ろし、ぶるんっと私のおっぱいが剥き出しになりました。
男性はカメラを窓近くの塀に此方が映るように乗せると、片手で揉みしだきもう片方のおっぱいをジュルルッ!とわざと音を立てながら吸い上げます。
私も気持ち良くなってきてしまって
「んっ…やだ、だめっ」
と喘ぎ声が漏れてしまいます。

男性はずっとおちんぽをパンツスーツのチャックから勃起させたまま出していたので、思わず視線が集中してしまいます。
そのことに気づいたのか、
「好きなの?おちんぽ」
と嬉しそうに聞いてきます。
酔いの勢いもあって、つい
「…はい」
と素直に答えてしまうと男性はカメラをまた手にとって
「好きにしていいよ」
と指で自分のおちんぽを撫で上げました。
こんな至近距離でみるのも初めてな上に、二、三度見たことのある変質者のおちんぽよりもずっと太くて大きかったです。
思わずゴクリと唾を飲み、躊躇いながらも少し舌で舐めてみると口の中に初めて感じる雄の味がしました。
それでスイッチが入ったのか、地面に足を曲げて男性の腰に手を添えながら思い切りおちんぽを口に含むと舌で舐めあげたり唇で亀頭をはむはむしたり…AVでしか見たことのないフェラを初体験しました。
思い切りフェラにのめり込んでいるときにカメラを回している男性から
「すごい美味しそうに食べるね~」
「必死じゃん、そんなにチンコが欲しかったの?」
と散々言われましたが私の舌は止まりません。
もう触ってなくても分かるくらい、私のおまんこはビショビショでした。

「わ、私のも触ってください…」
遂に我慢できずに自分のスカートをたくし上げ見せびらかすように頼みました。
男性は
「ヤッバ、パンツスケスケだよ。自分のおまんこ汁でビチョビチョじゃん、ほら。便器に乗って思いっきり足広げて頼みなよ」
私は言われるがままにカメラに向けて脚をM字に広げもう一度触ってください、と頼みました。
男性は少し笑いながらパンツ越しにグリグリと指を押し付けると
「慣らさなくてもいいくらいびしょ濡れじゃん」
と言って、パンツを片足に引っ掛けるように脱がせるとカメラを手にとって濡れた私のおまんこを広げながらカメラで撮り続けます。
するといきなり二本の指でおまんこの奥までズブっと挿れると、激しく揺さぶり始めます。
自分の指とは全く違う快感に思わず大きな声で
「あっ、だめェ、んんっ、そこ!きもちっいいっ」
と喘ぎ乱れながら男性のおちんぽをしごき上げます。
「だめっ、イく、イッちゃう!」
と快感に身を委ねているといきなり指を抜かれ
「イくならやっぱ大好きなおちんぽだよな?」
と目の前に反り勃った太いおちんぽを見せつけてきました。
私はイキたいあまり
「お願いします、その太いおちんぽを私のおまんこにください…中に思いっきりザーメンブチまけてください…」
と縋り付いてしまいました。
男性は
「お願いされたら仕方ないな」
と思い切り脚を広げた私のおまんこに硬いおちんぽをズブッ!と挿れました。
「んんんんんんーっ!だめーー!きもちっいいよーっ!」
私は涎を垂らしながら善がっていると男性は腰を打ち付けるように激しくパンッパン!とピストンを繰り返します。
ガコガコと便器が音を立てるくらい激しく、私は感じたことのない快感に意識が飛びそうでした。
更に激しさを増すと男性も息を荒げながらおまんこの深いところで腰を一気に沈め、私のおまんこの中にたっぷりと精子を放ちました。

そのまま余韻に浸っていると、そのまま抜かずに壁側に私を移動させると立ちバックのまま、また激しく腰をパンッパン!と振り始めました。
1度目より私の良いところを見つけたのか、同じところを狙って来るので自分でも腰が思わず動いてしまうくらい気持ちが良かったです。
そのまま勢いは劣らず、深いところで二度目の中出し。
今度はゆっくり、ぼろんっとおまんこからおちんぽを抜くと、私のナカから垂れ落ちてくるたっぷりのザーメンをカメラに収めていました。
そのあと、たっぷり犯されたとわかるように、精子で真っ白な私のおまんことおちんぽが写るようにケータイで写真を何枚か撮り、勝手に私のアドレスを登録し全て写メを送ってきたかと思うと、壁紙まで精子で白くなったおちんぽに変えられていました。

そのあとはと言うとノーパンのまま家まで案内しろと言い始めました。
流石に酔いと疲れて動けない、と言うと勝手にタクシーを呼ばれ、男性のアパートに連れて行かれました。
抱えられたまま、男性の自宅まで運ばれ、ベットに座らされたので少し休んでいると、男性はカメラを何かのコードを繋げ、テレビをつけてさっきのハメ撮りをテレビで流し始めたのです。
実はこの後にまたハメ撮りを見ながら二回目のエッチをしてしまい、男性とは今でもSMごっこをしたり同じトイレでハメ撮りしたりと完全にセフレで仲良くしています。

ど変態な一面を見ず知らずの人に知ってもらいたくてつい書いてしまいました。
今日も仕事が終わるってからトイレで待ち合わせしています。
読みづらくてすみませんが、今晩のオカズにいっぱい抜いて貰えると嬉しいです。笑

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投稿No.6497
投稿者 えんじ (34歳 男)
掲載日 2016年8月31日
前回(投稿No.6483)のマキとの続きです。

ある夏の昼、マキの部屋でダラダラしていた私は切り出しました。
「夏場は股間が蒸れて気持ち悪いんだよね?」
「そりゃあね。いつもトレンカだもん」
「じゃあこれあげる」
通販で買ったオープンクロッチのパンティを進呈しました。
「なにこれ!?履く意味ないじゃん・・・」
とマキは驚きつつちょっとうれしそう。
「今も蒸れてるんでしょ?それ履いて散歩に行こう!股間に風を!」
「えー・・・。こんなもの渡すってことは、どうせトレンカ履いちゃダメなんでしょ?」「当然!スカートでね」
「ロングね」

それから近所の大きな公園に散歩。
大きな池があり、その周りをゆっくり1周しました。
マキは落ち着かなそうな表情をしていました。

家へ戻ると案の定びっしょり。
切なそうな顔をして求めてきましたが、思いついたことがあったのでその場ではしてあげませんでした。
いったん私は煙草を吸ってくると言って外出しました。

夜になり、私は切り出しました。
「散歩に行こう」
「なんで?そんなことより、早く・・・」
「ただの散歩じゃない。さっきのパンティ履いてね、ミニスカで」
「んー・・・。まあ昼の感じだとかがまなければ大丈夫かな。でも、それだけ?」
「これをつけよう」
私は糸と直径5mmくらいの鈴を取り出しました。
マキはどういうことかわかっていなかったようなので、説明しました。
「クリトリスに糸を結び、その先に鈴を垂らします。鈴はスカートから少し見える位置にしましょう。股間から鈴の涼しげな音が・・・」
マキは顔を赤らめましたが、やはり断ることをしません。

寝てもらい、脚をM字に開かせ、ぬるぬるでぴんぴんになったクリトリスに糸を結びつけました。
鈴の位置を調整するために仁王立ちになってもらい、試行錯誤。
途中、糸が張るとぴくんと体を震わせます。
つけ終わり、姿見で確認してもらうと、マキは顔を真っ赤にしました。
「思ったより鈴が見えちゃう・・・」
「夜の暗い中だから大丈夫だよ。さて、行こう」

家から出て静かな道に入ると、マキが歩を進めるたびにリーンリーンと鈴の音がします。
風流です。
マキはずっとうつむいて私にしがみついていました。

20分ほど町内を回ったところで、マキが潤んだ瞳で私を見つめてきました。
「そろそろ戻ろうか」
「うん!」
非常にうれしそうです。

ちょっと意地悪してみました。
「コンビニで飲み物買ってからね。店内に入りたくなかったら外で待っててもいいよ」
マキは仕方なく私とともに店内に入りました。
客はほとんどいませんでした。
会計時に店員の目線がマキの股間あたりにあったような気がしましたが、気のせいでしょう。
マキも顔を赤くしていましたが、自意識過剰というものでしょう。

家についたとたん、マキは私を押し倒しました。
「今日は1回じゃ終わらないよね・・・?」
マキはそのままの格好で、私は下を脱いでバックで挿入。
バックだと突くたびに鈴の音が響きます。
「これっ、恥ずかしいよー」
正常位になると、鈴の糸を引っ張ってあげました。
クリが締まってとても気持ちよさそうです。
当然フィニッシュは中。
2回しか中出ししませんでしたが、マキは2桁は達したようなので満足していました。

その後、今回のことで味を占めたマキは、徐々に露出趣味へと傾いていきます。
要望がありましたらその件も書いてみます。

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投稿No.6496
投稿者 ただのおっさん (53歳 男)
掲載日 2016年8月30日
新規登録したサイトで、Sさん(44歳)という女性と数回やりとりをしていました。
サイトのプロフには詳しいことが一切書いてありませんでした。
怪しいと思っていたのですが、初めて会う約束をした日に、音信不通になってしまいました。

私としては騙されたと思い、あきらめていたのですが、翌日の朝にメールがきました。
「昨日は本当にごめんなさい。携帯が壊れてショップに行って修理してもらっている時間がかかり連絡できませんでした。今夜にでも会えますか?」と。

夕方に某ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせです。
Sさんの服装は黒色のワンピースに肌色のストッキングに夏っぽいハイヒールでした。
ものすごく清楚で奥さんって感じの女性でした。

とりあえず、食事をしながらお互いの身の上話をして、車に戻りました。
ここで分かったのは、22歳の娘さんがいることだけでした。

私  「今日はどんなつもりで私と会ったの?」
Sさん「・・・」
私  「じゃあ、Sさんの車まで送るね。」
Sさん「・・・」

Sさんの車の横に着いた時です。

Sさん「あのぉ、私で良ければ今からホテルに行きませんか?」
私は期待していましたが、「えっ」と言ってしまいました。

Sさん「ダメですか?」
私  「大丈夫ですか?」
Sさん「はい」

車で近くのホテルに移動しました。

Sさんがホテルのチェックインをするタッチパネルや部屋の造りにすごく驚いている様子から、来たことが無いと推測できる状態でした。
部屋に着くなり抱きしめたのですが、Sさんが私の股間にスーっと手を伸ばしてズボン越しにゆっくりと息子を擦っていました。

一緒にお風呂に入り、ベッドインです。
今までたまに見せてくれるクスッと笑う笑顔もなく、トローンとした目でますます色っぽく見えていました。

顔面騎乗でかなりの時間クンニしてあげると、「私にも舐めさせて」と。
ものすごく上手なフェラで、思わず「いきそう」と言うと
Sさん「ダメ!もう少しだけ、私のを舐めてほしい。」と。

69になり、お互いに舐めていたら
Sさん「もう我慢できない、入れて」
と自分から私の上にまたがり、そのまま自分から入れてくれました。

深く腰を沈めながら「あぁ、気持ちいい」
ゆっくりと腰を振りながら、「気持ちいい?」と。
私  「気持ち良さすぎで、出そうだよ」
Sさん「いいよ、このままたくさん出して~」と。
私  「大丈夫なの?」
Sさん「うん」「うん」
そのまま、大量発射してしまいました。

Sさん「たくさん出たね」と言いながら腰から降りましたが、直に「もう1回できる?」
結局その後もう1回頑張りました。

その後の話で分かったのですが、旦那は年齢が20歳上で何年もエッチはしていなかったそうで、今回は思い切ってサイトを使ったと言っていました。
別れ際に
「また逢える?」と聞くと
「最初で最後にしたいから」との悲しい返事がありました。

翌日サイトをみると、Sさんは退会になっていました。

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投稿No.6495
投稿者 けん (23歳 男)
掲載日 2016年8月29日
おばあちゃんが好きなけんです。

僕のおばあちゃんは68歳。
背が小さく145センチしかありません。
とても68歳には見えなく、可愛いおばあちゃんです。

僕が20歳の時からおばあちゃんとSEXをしてます。
最初こそ嫌がっていましたが今では僕の言いなりでSEXを楽しんでいます。

おばあちゃんは、ロリ体系です。
だから陰毛はありません。
パイパンにしています。

今年の夏に海水浴に出かけました。
ロリ体系ですから、スク水を着て海に行きました。
スク水のインナーを取り海に入ると胸ポチ、マン筋がくっきり。

そんなおばあちゃんとせSEXをする時は、ノースキンで生ハメ中出し。
おばあちゃんの家では、朝から晩までSEXをしています。
家ではスカート着でノーパン、スカートをめくれば直にマンコにはめれる。
一日中SEXをする時は、10回はします。
夏の時期は裸で過ごしている。

おばあちゃん、来週にまた遊びにいくね。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6494
投稿者 たける (35歳 男)
掲載日 2016年8月28日
梅雨の少し前の話にはなるが、良い子と出会えたので思い出して書いています。

仕事がひと段落して、その日の仕事はそれで終了だったので、まだ昼過ぎだったので物色していた。
平日の昼過ぎに「大学生です。」なんて言う投稿はほぼ援デリだろうけど、時間制限なし、エッチは2回までで。という話しで会うことに。

来た子は見た目はJUJUさんを若くした感じの、ボーイッシュな感じもある女の子(なつ21歳)だった。
好みとは少し違うが、当たりな感じでホテルにチェックイン。

色々話しをしてみると、正直に援デリだと明かしてしまう子だった。
この子あんまり嘘を言ったりする子じゃないんだなぁ。と思いながら話をしていると、ちょうど生理前の安全日だということが判明した。
そこで、プラス提示でどこまでOKが出るか探ってみることに。

最初のやり取りは、ゴムありだったが、それは業者の男とのやりとりなので、その額は先に払っておいたので、プラス0.5で生外交渉。
これはなんなくOKだったので、調子に乗って1プラスの生中交渉。
嬢「安全日だけど、中出しは…。今日はこれで終わりになっちゃうし。」
私「そうだよね。中出しされたら困るよね。」
という話しをしていると、不意に嬢から
「お兄さん、優しそうだし嘘つかなさそうだから中出ししていいよ。その代り私のお願いも聞いて。」
と言ってきた。
私「OKなら聞いてあげるよ。で、お願いって何?」
嬢「私、中出し初めてなんだよね。それで、中出しOKするから、今日の仕事終わり。時間無制限だし、出せなくなるまで何回も出して。それと、彼女さんとエッチするように普通に気持ちの良いエッチがしたい」
と言われた。
この嬢は、普通に前戯のあるエッチがしたいから時間無制限にしているそうだ。
でも、みんなサッサと出して終わりらしい。
男の人がそれで良いなら。と思っているそうだが、満足なエッチはなくストレスが溜まっているそうだ。

そういう事だったので、一緒にお風呂に入ってという感じで、恋人のようなエッチが始まった。
1回目だけ嬢に
「なつの中出し処女マンコにいっぱい出してください。」
と言わせてみた。
後は何も言っていないのに、自分で足を腰に絡ませてきていた。
中出しされた感想を聞いてみると、
「中でフワッと暖かくなる感覚が気持ちいい」と。

結局その後3回、中出しさせてもらった。

サイト以外でのコンタクトは拒否されたので、以後嬢とは会っていない。
デリ嬢とは言え、初中出しの女の子が出される直前に少し震えているところに、中出しするのは何とも言えない征服感があった。
1回きりだったが、今まで会った子の中では一番良い印象に残る子だった。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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