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元CA超美形の人妻ミホさんと、受精契約書を取り交わし押印した後に、ウエディングドレスを着せて、スイートルームでの乱交結婚式を済ませたあと、すぐに荷物をまとめてミホさんの邸宅に住み込むことになりました。
契約したとおり、期間は1ヵ月に限定されていますが、まず、その邸宅の巨大さに圧倒されました。
高級住宅街の物凄い豪邸。
ガレージにはBMWとフェラーリがあり、玄関までに家が1件立ちそうです。
内装も家具も超豪華。
当然、お手伝いさんが掃除をしているということですが、お手伝いさんには1カ月間の休暇を取らせていました。
代わりに、竹内結子似の、旦那の愛人だという24歳ホステスの、アイリさんが待っていてびっくりしました。
今回の懐胎に向けての挑戦のことは既に知っていて、口止め料&お世話代を三桁万円もらっているとのこと・・
ミホさんと旦那は超リア充な肉食系カップルで、愛人を持つことも、お互いにしっかり認識して避妊すること、情報が漏れない相手だという条件でOKだそうで。。乱交も何度かしているとのこと。
こんな上層階級の人たちがこんな淫らな生活を楽しんでるとは夢にも思わなかったですが、用意された紅茶を飲みながら現実離れした世界にぼーっとしていたら、アイリさんに抱き付かれ、ディープキスされ
「話には聞いているけど、セックス、凄いんだって?フフッ、これから1カ月でミホさん受精させるんでしょ?私はミホさんやあなたのお世話するけど、激しいセックス見せつけられて我慢できるわけないし、ショウさん(旦那)だって、相手いないと困るし、私も混ぜて貰うの。まずは挨拶替わりね」
とのことで、、そのままベッドへ・・
このアイリさんも、松下奈緒似の美女ですが、身長は154と小さいのにバストはHカップ。
それでいて垂れない美乳で、一瞬で性欲は暴走してハメ倒してしまいました。
ミホさんは
『もぅー!いきなり契約違反よ!1ヶ月間、ナオちゃんは私の許可なく射精できないんだからね!!』
とプンプン気味でしたが、僕がハメている横から、超強力ローターでアイリさんの胸とクリトリスを責め、自らも電マオナニー開始。。
アイリ「アアァァァン、すっ・・すっごおぉごい。。こんなの反則だよぉ」
ミホ 「ナオちゃん・・やっぱり凄い。。女のコを犯すために生まれてきたような牡ね。。受精して男の子だったら、将来、女の子を犯しまくるのかしら。。」と既にパンティはぐちゃぐちゃ状態。。
僕 「アイリさんもスケベだね。こんな淫らな、受精計画聞いて手伝うんだ?ショウさんともナマハメしてるの?」
アイリ「だってェん、ナマじゃないとセックスじゃないわよ。ナマで粘膜からませながら愛液と精子グチャグチャかき混ぜながら絶頂するのがセックスよ」
30分で4回絶頂させ、アイリさんがぐったりしたあとに、射精を我慢しまくってたペニスを抜いて、ミホさんに種付けプレス開始。
ディープキスしながら
「がんばって子供作ろうね」「いやらしい欲望まみれの濃厚なミルク注いで孕ませて」
と言葉を交わしながら高級な邸宅には似つかわしくないケダモノの肉欲まみれの行為で高級ベッドが精子と愛液にまみれていきました。
僕はこの素晴らしい女の肉体を1ヶ月思う存分味わえるとはいえ、その後は一切の関係を絶たなければならないと思うと射精を繰り返し力尽きても、休んでられない!もっと貪り味わい尽くしたい!と勿体なく思うのと、こんなセレブの美女を母親に持つことになる、自分の子種をなんとしても着床させたいと強烈な本能が沸き上がり、ハメながらそのままで、
「アイリさん!!強壮剤飲ませて!!早く!睾丸にもテストステロンを塗り込みまくって!!」
と頼みました。。
アイリさんは見たこともない種類と数の強壮剤や精力ドリンクに戸惑いつつも、、凄まじい精力で種付けプレスの体位のままの濃厚なプレイと結合部から溢れるというより噴出する愛液と精子に衝撃を受けたようで
「凄い!スゴイ!やばいわ~ こんな激しいの見たことない・・」
と食い入るように見つめつつ電マオナニーで、高級ランジェリーもビチョビチョでした。。
クンニさせてもらい愛液を飲ませてもらうと興奮する性癖があるのですが、それで睾丸がますます精子フル生産始めたのを実感しつつ、、同時に僕の頭ではこのアイリさんもこれで関係を深めることができて肉欲漬けにできる!いつでも好きなときに犯して子宮にぶっかけることができる肉壺に落とせる!という危ない欲望で頭が埋め尽くされていきました。。
ピストンは激しくなり、そういう危ないことを考えているのは二人にも伝わるようですが、それで一層、ミホさんもアイリさんも興奮してしまったようです。。
ミホ 「こんどはまた、ウェディングドレス着せて駅弁ファックしてぇ」
アイリ「精力剤入りのカクテル作ってあげる。もうすぐショウさんと、ナオちゃんのお姉さん(エリさん)も来るから、精力付く回春ごはんもつくらなきゃね。」
ピルなし生ハメの快楽に堕ちた美女と、暴力的なまでの精力で女を犯し尽くす絶倫を甲斐甲斐しくサポートしつつ濡れる淫乱美女の狂った子づくり生活は際限なく続いていきました。
19歳処女大生等の投稿ではお世話になりました。
先日、取引先の社員が人妻との不倫で慰謝料・離婚問題で揉めていて助けて欲しいとの事で、会社の顧問弁護士を通じて民事専門の弁護士を紹介したのですが、、、、
その時にその馬鹿チンに偉そうに
人とは何ぞや!
家庭とは何ぞや!
家族とは何ぞや!
と大説教したのですが・・
ふと想いだしたのですよね。。。風呂に入りながら・・・。
私の最初の投稿は、何と「その人妻」との投稿だったんです(泣)
しかも3組の布団を敷いて「旦那・人妻・私」の川の字で寝ているのに奥さんが旦那さんに甘えるように上半身を旦那さんの方に向け下着を脱いだ下半身を私に向けて・・・「Nの字」の形で週2で中出ししていた過去。。。
旦那さんが出かけりゃ2人で中出し三昧。。
この人妻が変わった人で、私に彼女が出来ると「姉」と称して邪魔ばかりしてくる。。。
彼女に親切心を見せながら、彼女と別れるように仕向けてくる。。
ある日、私が引越ししたいと言えば、人妻の近所に引越しをするように強制してくる。。
当時、学生だった私には引越し代を出すからと言われりゃ、逆らえるハズもなく。。(肉体的にも)
引っ越した先で猿状態だった私に、新しい彼女が出来て2人で寝ていると「姉」と称して押しかけて来ていました。。
彼女も「お姉さん」ですから、無下には扱えません。。
部屋に押しかけて来ては、
あの子はどうだった?
体位は?
何回したのか?
とか聞いてくる。。。
若くて、猿状態だった私も正直に聞かれた通りに話してしまう。。
まぁ 今思えば、異常な関係だったのでしょうね。。。
ある日、人妻が「あの子と別れなさい」「私の姪」を紹介するからと。
当時、私の年齢は覚えたたての猿状態の20歳の学生。
姪は、14歳の中学3年生・・何度か遊園地に人妻同伴で出かけたが、中学生と出来る訳もなく、しかも あと1年はエッチをするな!
必ず奥さんにさせるから・・と・・(異常でしょ?)
それまでは、我慢しなさい!それまでは、代役で私が満足させるからと・・
それに貴方は、避妊した経験がないでしょ?
私は、ピルを飲んでいるから妊娠しないけど、中学生を妊娠させたらしゃれにならないと・・。
まぁ~そんな異常な関係も私の方から徐々に疎遠に持って行ったんですが、これがまずかった・・
週に3~5日は、生エッチを繰り返し何度も中出し三昧だったのが、私との不倫で熟れた女性が我慢出来ますか?
人妻は、それを他の男性に求め旦那さんにバレて両家族を交えた騒動になって「あいつとも(私)やっていたのか!」
これは、必死になり否定したとの事で「口裏」を合わせるように依頼が来てから、正直に言って本当に疎遠になったんですね(恥)
ここからが、本題です。
数ヶ月、女っけのない生活をおくっていたのですが・・
ある日、別れさせられた彼女が遊びに来てくれたんです。
会うの、ほぼ半年ぶり以上です。。
私は4年生の夏でしたから授業も数コマを昼からが受けていましたし人妻からの援助もなくなり、深夜のアルバイトをしていましたから起きるのは、9時や10時頃でした。
遊びに来る彼女は、寝ている私の下着を脱がし咥えて口で射精させたり上に乗って腰を動かして起こすのが日課になり食事も用意してくれていました(旦那さんを送り出してから来ていたみたいです)
ただ、以前のような四六時中の生中出しエッチでなく安全日以外は禁止でした。
正直に言って猿だった私は数年は、生中出し以外は全然知識がなく同時にゴムじゃツマンナイ感は有ったんですね(泣)
彼女は、週3回程度の通い妻をしてくれていたのですが・・・
ある日、いきなり彼女は「夫」の愚痴を言い始めたんですね。。。
そう、彼女は結婚していたんです(驚)
彼女からは、左手薬指に指輪を付けているでしょ?
気が付かなかった?・・と・・・。
お猿には、指輪の意味も判らず、ただただ・・エッチが出来れば全然問題なしで、それが当然な事ととか、色んな常識が欠落していました。
旦那さんしか知らないピル飲みの人妻に仕込まれたんですよ。。。
初めての浮気と始めての(純粋な意味で)女性です。。。
私も人妻も2人で猿状態だったから狂っていたんでしょうね。。
そんなある日、いつものように彼女が9時頃に遊びに来てくれました。
「今日は、中に出して良いよ」にお猿さんは、頑張りました♪
咥えて起こしてくれたから、お返しでタップリクンニと指で何度も逝かせてから正常位、バック、騎乗位、松葉崩し・・・等々。。
その日は、授業もなかったしアルバイトもありません。。
5日(位)ぶりでしたから、お猿さんは6回は、中出ししましたね。
そりゃもう頑張りました。
彼女もえらい頑張ってくれましたから9時頃から2時頃まで裸で抱き合いました。
休憩しながら、その年から始まった「24時間テレビ」を観ながら弁当を食べて何度も挑みました。
彼女も夕方までに家に帰れば良い訳ですから。。
数えくれない程、お猿な私は何度も挑みました。。。。
部屋の中は異様な匂いが漂っていたと思います。
ティシュも1箱は直ぐに無くなりましたから・・・
ベットの下には、使用済みの丸まったティシュが、足の踏み場もない位に散らかり所々は、山になっていました。
当然、疲れますわね。。。。。。それだけ頑張れば・・(照)
疲れりゃ・・そりゃ気絶したように寝ますわ。。2人とも全裸で・・
私は、クンニしながら、クンニした状態で寝ていたそうです。。。
そう「クンニ状態」で寝ていたそうです。。。
寝・て・い・た・そ・う・です・・。
お馬鹿な、お猿さんの安眠というか爆睡は、いきなり罵声と水とパンチで現実に戻されたんですね。。。
頭を何度か叩かれ目から白い花火が何度も飛び散りました。。
同時に大量の水を掛けられました。。。
甲高い怒号と鬼のように怒りまくる知らない、男性の姿が目に入った時には、状況が掴めず「???状態」の繰り返しでしたね。。
彼女も全裸姿で水を掛けられた勢いと怒号で口を半開きした状態でタオルケットで裸姿を隠す余裕もなく、しばらく目が点でした。。
以下、詳細とその後の事は、皆様の想像にお任せいたします。。
ただ・・言える事は「彼女」と生エッチしていただけなんですが・・
(このお猿の頭は、狂っていますよね。。。。。)
予断ですが、この知らない男性は彼女のお父さんと、お父さんの陰にいたのは、旦那さん・・でした。。
娘、嫁の挙動不審な行動から、バックを漁り見慣れない鍵を見つけスペアーを作っていたそうです。
因みに罵声と責任追求は、2時間ほど続きましたとさ。。
それから人妻と判断できる人との浮気は、一切ありません!!
更に予断ですが、当時19歳だった愛人とはまだ付き合っていますが、殆ど、家族みたいな関係ですが生中だしはしています(><)
追伸ですが、今でも24時間テレビは見ません!
あの番組は、予告でも見ると・・・今でも心臓がドキドキして痛いですよね。。
読んでばかりでなく、良い思い出を書いてみますので、下手な作文てすが、お付き合いください。
このスレンダーな女性と知り合ったのは、当方の仕事絡みで派遣されてきました。
当方も一応既婚、子供もいてごくごく普通の家庭をもっています。
女性の方も既婚子供無しで冷め切った家庭で夫婦生活は5~6年以上も無いと言っていました。
仕事柄出張で地方に行く機会が多く、毎週の様に2泊3日で出掛けておりました。
出張は単独行動でなく、いつも7~8人で行動。
その中に派遣で来ていた一人に彼女がいました。
見た目は落ち着いた大人の女性。
身長は160cm位、運動をしているのか、たいたるみ等は一切なし。
胸はBカップ位。
最初はごくごく普通の仕事の話をするだけで。
何か気になってしまう存在だったので、派遣元の社長さんにお願いして全ての出張に来られないか打診、本人にも前もって日程を連絡。
そして全日程出張に来てもらうことに決まり、楽しい出張生活が始まりました。
その間みんなでお酒を飲んだり時には二人っきりで飲んだりと月日だけが過ぎていきました。
そして勇気を出して最後の日に部屋で一緒に飲まないかお誘いをしたところ、快諾。
ビジネスホテルの狭い部屋のベッドに並んで座り仲良くテレビを見たりして過ごしていると、もう遅いから部屋に帰ると立ち上がろうとしたところ、自分の身体が無意識に彼女の腕をつかみベッドに押し倒しキスをしました。
彼女も抵抗すること無く自然に受け止めベッドの上でディープキス。
聞けば彼女もこうなる事を望み、もっと早くしたかったとの事でしたので、今思えばもっと早く手を出しておけばよかったと後悔の念が。
そして長い長いキスの後は、ゆっくり胸の方にいきブラの上から撫でていくと息づかいが荒くなり、ブラをずらして乳首をなめまわすと体をくねらせ、“あぁ~”と声がもれました。
それから乳首を舐め回しながら、右手は下にパンティの上からなぞることなくいきなり中に、既にあそこは濡れ濡れ状態。
クリトリスを攻め指を中に入れると…
なぜが彼女からストップのサイン。
そのままお構いなしで進めても良かったのですが、紳士?な自分は止めてしまい、それからは朝までキスの嵐。
挿入無く終わってしまいました。
出張も一段落し、また地元で会う約束をメールで取り付け逢うことに。
食事を済ませ、車で移動最中に彼女の手を握りこの間の続きをしたいなぁ~と囁くと快諾。
昼間からラブホテルに直行。
入ってからはシャワーも浴びずにキスをしながらベッドになだれ込み前戯。
改めてみると彼女の乳首は綺麗なピンク色をしています。
そして下も余り使い込まれて居ないせいか、綺麗な色をしていました。
更にヘアーも前側にちょこんとあるだけで、69にもちこんでも口にヘアーが当たらず、集中して責めることがてきました。
そしてなんと言ってもシャワーも浴びずに舐めましたが無臭。
感度が良いせいか、69で責め続けるとフェラがおろそかになり気味。
責めずにしゃぶってもらいましたがテクニックは今一歩慣れない感じで、優しくではありましたが歯が当たる!そのせいか何だか感覚が薄れてきました。
じぶんの息子は会う方会う方に大っきいですねと言われる位ですが余り長持ちしません。
小さい膣の方ですと締め付けがきつくなおさらです。
しかしなぜが今回は歯がスレて感覚鈍れいっぱい腰が振れそうな気分。
そして正常位で挿入するためにゴムを着けようとしたところ、着けないで生でしてと言われ、一瞬戸惑いましたがどうにでもなれと吹っ切れて中出しをすることに決めました。(あとで聞いた所安全日)
さすがにスレンダーな彼女に当方の息子は大きいらしく中々入りませんでしたが、濡れやすい体質っしたので、まずは先っぽだけ挿入し、徐々に根元まで入れていきました。
正常位の次はバック、そして正常位にもどり抱きつきながら腰をふていましたが、ひょんな事で耳同士当たった所、声が大きくなり感じている様子。
彼女の性感帯が耳にあるのを発見。
それからは正常位で入れながら耳を舐め回すと何度もイッてしまってい、あそこもびしょぬれになり、こちらもフィニッシュを迎える頃に、”中に出すね“と囁くと首をコックリ膣の奥深くに発射してしまいました。
それから少しインターバル置いてから2回戦目に突入しやはり中し出しHをしてしまいました。
Hをしてつくづく思ったのですが、あれだけ感じで声をだしていたのに、疲れているのかと思いきや…
こちらの方が体力が持ちません。
もし彼女と一日中一緒にいたら廃人になっていたかもしれません。恐るべし!
その彼女もそれっきり会っておらず、風の便りで離婚したような話を聴きました。
もちろん全裸で湯を独り占めしていたら、隠さず全裸の男性が入ってきた。
長湯しすぎて混浴の時間になっていた事に気付かず、しまった…と思った。
男性は30代半ばで、2分位沈黙が続いた。
そしたら急に、「エッチしませんか?」とお誘いが。
湯は白くお互いの体はまだはっきり分からない。
断る意味が見つからなく、なんとなくフレンチキス。
Dキスとなり、手探りでマンコを触ってきた。
私も手探りでチンコを触る。
Dキスは辞めずに、お互いの性器を入念に触り何時の間にか手マンと手コキに。
私が手マンされてうっとりした顔を見せるとDキスしてくれる。
舌使いが最高に良く気持ちよかった。
膝上に乗せられ、下ネタを喋りながらおっぱいを揉まれたり、または手マン。
「もう挿れるか?」という事で、ニュルンと水中で生チンコ挿入。
安全日と分かっての了承。
男性は嬉しそうだった。
いきなりの駅弁でイキ、対面座位ではベッタリくっついてDキスもしながら初中出し。
グポグポと注がれてる間もDキスで愛を再確認。
バックで奥まで突かれ続けて2回目の中出し。
一旦別れて、その夜に一人旅していたというその男性は私が泊まっていたペンションに来てまたエッチ。
もちろん中出しで水中では無理だった騎乗位や正常位で楽しみました(笑)
私は祖父の代からの長屋を何軒か管理しており、その中の1軒に母親と2人の子供の3人家族が暮らしていました。
ウチは家賃を昔ながらの手渡しにしているのでその母親とは何度か顔を合わせたことがありましたがいつも笑顔で人当たりの良い印象でした。
ある日、夜勤から明けて帰宅しビールを飲みながら食事をしているとチャイムがなりました。
妻は友人との用事で出かけていたので私が玄関に行くとその母親が立っていました。
「あ、お休みのところすみません。実は昨日からエアコンの調子が悪いので見てもらえたら助かるんですがよろしいですか?」
「盆は明けましたけどまだまだ蒸し暑い日が続きますからね。わかりました。食事がすんだらそちらに行きましょう」
「よろしくお願いします」
手短に食事を済ませ着替えて長屋に向かいました。
その日は残暑が厳しくまた風もなかったため家の中はかなり蒸し暑くなっていました。
椅子を借りてエアコンを調べるとフィルターにホコリが溜まりそれが原因で調子が悪いことがわかったので椅子に立ったままそれを説明すると、
「ああぁ!日頃あまり掃除をしてないのがバレてしまったわぁ!」
と顔を赤くしながら恥ずかしがりながら苦笑いをする彼女。
よく見るとかなりの美人で、派手さはないですが三浦恵理子似の整った色っぽい顔立ち。
その可愛らしい仕草とシャツの胸元からチラッと見えた谷間に思わずムラッときてしまいました。
その後、2人でホコリまみれのフィルターを掃除するとエアコンは見事に復活しました。
「よかった!本当にありがとうございました。たすかりました」
「いや、動くようになってよかったですね」
「ええ、あの、これはお礼です。わたしは休みだったんですが、ご主人は今日はお休みだったんですか?」
と冷蔵庫からビールを2本取り出し、1本を差し出す彼女。
「ええ、夜勤明けなので休みです。じゃあ、いただきます」
暑い中フィルターの掃除をしたので冷えたビールがしみわたります。
たわいもない会話をしながらも、私は彼女のやわらかく見つめてくる瞳、ぷっくりと艶のある唇、そしてふっくらとした胸元に見とれていました。
すると彼女が私の隣に座り、顔を赤く染めながら聞いてきました。
「あの…少しお時間、大丈夫です?」
「え…ああ、今日は大丈夫ですよ…」
「いままで仕事と子育て一生懸命でしたが、最近その…急に寂しく感じるときがありまして…」
そう言いながら身体を添わせ、ほっそりとした手で私の内腿を撫でる彼女。
幸いこの日は長屋のみんなは出かけておりバレる心配もありません。
「わかりました。じゃあこの事は二人の秘密ということにしましょう」
そう言って肩に手をまわすと彼女は思わず抱き付いてきたので私も抱きしめました。
白昼に近所の女性宅で密会と言うシチュエーションと、彼女の髪と汗の混じった魅惑的な匂いに興奮しました。
唇を重ねると彼女の方から口を開き、舌を絡ませてきたので唾液を流し込んであげると嬉しそうに味わいながら飲み干しました。
お互い服を脱がせ合い下着姿になると彼女の細身ながらもグラマラスな身体が姿を現しました。
肌理の細かい白くハリのある肌にブルーのブラジャーからこぼれそうなほどに豊かにふくらんだバスト、たるみのない細くくびれたウエストからブルーのショーツに包まれ大きく張り出したヒップ。
思わず愚息が反り返ります。
それに気づいた彼女は私の股間に顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぎ、そして下着をズリ下げて愚息をしゃぶりはじめました。
「んはぁ、いい匂い…じゅるる、おおきいです…」
「気持ちいいよ。奥まで咥えられるかな?」
「はい…んぐッ…ぐぐッ…うぐッ…おいしい…」
嘔吐きながらも身体を小刻みに震わせ何度も喉の奥に押し込まれ愚息はドロドロになりました。
瞳を潤ませながらも嬉しそうな表情をみせる彼女。
涎の垂れた唇にキスをしてブラジャー越しの巨乳を揉みしだきました
「やん、だめ、ああん」
敏感に反応し乳首に指が触れると床にへたり込んでしまいました。
かなりずっしりとした感触で、ブラを外すとおおきな乳房がぶるんと弾けます。
「おおきく、やわらかくて魅力的だよ、何カップ?」
「Hカップです、でもこどもを産んでからさらにおおきくなって…」
そう言いながらまだまだ弾力のある乳房に吸い付きました。
「ああっ…い、いい…」
身体をくねらせながら感じる彼女。
しばらくすると小豆ほどに硬くなった乳首から薄甘い液体が少量ながら出てきました。
「え、おっぱいでるの?」
「はい、少しですけどいまだに、こどもに甘いので乳離れ遅くなってしまって…」
「じゃあ、おっぱい触られるのは好きなんだ」
「ええ、湯船につかって揉みながらオナニーをすると出るときがあります…恥ずかしいですね」
少し強めに揉み乳輪あたりから乳首に向かって絞り出すように吸い上げると、ジュワッと白濁した母乳が沁み出し、夢中になって飲みました。
「ああん、もっと強くすって…そう、もっと」
グイグイと巨大な乳房を私の顔に押し付けてくる彼女。
そして、
「ああ、すごい…い、イクッ」
ぴゅう、と勢いよく母乳が飛び出したあと彼女は身体を大きく痙攣させました。
うっとりしている彼女に今度はムチっとした太腿から膝、ふくらはぎ、キュッと締まった足首まで優しく愛撫すると再び吐息が漏れ、ショーツに手をかけました。
「あの…シャワーを浴びませんか?かなり汗もかきましたし…」
「大丈夫、私のモノも洗わずにしゃぶられたので仕返しだよ」
「えッ、あ、だめ、いやぁ」
ショーツを脱がすとクロッチ部分にはくっきりとした沁みができており、立てた両膝をひらきその間からのぞくと黒く茂った陰毛に小指の先くらいの大粒のクリトリスに肉付のよい割目には肉ビラがありヌメヌメの淫蜜を垂らしており、顔を近づけるとむわっとした湿気を感じました。
尿が体熱で蒸された強いアンモニア臭に加え、かなり汗をかいたであろう芳醇な汗臭、そして熟女特有の甘い愛液の発情臭が混じりあい、彼女の秘唇からは牡の本能を奮い立たせる艶めかしい淫臭を強烈に放っていました。
(ぐおぉ、すごい匂いだ…た、たまらん…しゃぶりつきたい)
淫臭を吸い込みながら蜜の滴る秘唇と大きく充血したクリトリスに舌を這わせます。
ベットリとした粘着質の感触に塩気と甘酸っぱさの濃厚な旨味が更なる興奮を誘い反り返った愚息からは先走り液がダラダラと溢れ出しました。
「ああん、もっと、もっとおねがい」
「すごくおいしいよ、もっと舐めさせて」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃう…あッ…」
「まだまだだよ、もっと気持ちよくなってるところ見せて」
「…あああ、また、またいっちゃうぅ…うくッ」
恍惚の表情で息を荒げながらも悩殺的な裸体と牝のフェロモンで誘う彼女に、私は赤黒くいきり勃った愚息の先端を秘唇に重ね、ゆっくり腰を押し進めました。
「ああっ…か、かたい」
「う、熱い…くはぁ、き、きもちいい」
「うぐ、お、おっきい…すごい、すごい、奥まで…あああああッ!」
大きくのけ反らしビクンビクンと全身を痙攣させる彼女。
その完熟した蜜壺はやさしく、そして淫らしく肉棒に絡みつき、子宮口のある奥へ奥へと誘うように蠢いていました。
その快感を貪るように激しく腰を動かし荒々しく子宮口を打ちつけます。
「んひぃ、ああああ、いくいくッ!…ああ、い、いくぅ…ま、また、ああぁ…」
何度も何度も絶頂の波に飲まれ、狂おしいほどに激しくみだれる彼女。
私も睾丸の奥からじゅわっとした刺激を感じ愚息はパンパンに膨れあがりました。
「ぐぐぅ、で、出そうだ…」
「そのまま、そのまま出して…そのまま奥にぃぃぃッ」
両腕、両脚で私にしがみつきながら強烈に締め上げてくる蜜壺の奥深くに大量の精液を放出しました。
ゴクン、ゴクンと飲み干すような蠢きに精液を絞り取られました。
ぐったりと倒れ込む2人。
唇を重ねると瞳を潤ませながら彼女が擦よってきたので優しく抱きしめました。
「ありがとうございました…気持ちよかったですか?」
「ええ、私もこんなに燃えたのは久しぶりです…とても魅力的なので興奮しちゃいました」
「うふ、うれしいです…こんなに激しく感じたセックスは初めてです」
「よかった…中に出したけど大丈夫?」
「ピルを飲むから大丈夫です…ご主人とこんなことになるかと思い昨日買ってきたんです」
うつむきながら恥ずかしそうに照れ笑いをみせる彼女がとても可愛くまた愛しく思ってしまいきつく抱きしめると、華奢な身体と豊満な乳房のやわらかい感触が再び興奮を誘い愚息を硬くしてしまい、彼女もそれに気が付きました。
「え…あら、また…」
「いいです?」
「え、ええ…こんなオバサンですけど、また抱いてくれます?」
「もちろんですよ」
「ああ、わたしなんかでこんなに硬くしてくれて…」
そう言って彼女は再び愚息を咥えこみました。
その後、私達はもう一度抱き合い、残りの精液を彼女の子宮口めがけて放出しました。
お互いのLINEアドレスを交換してその日は終了しましたが、家に帰り寝ようとするとあの興奮がよみがえり1人でオナってしまいました。
若い娘も確かに良いですが、たまには熟した大人の魅力もいいですね。
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