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投稿No.6503
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2016年9月12日
初めて避妊をせずセックスをして中出しまで体験した時の忘れられない話です。
名前は全て仮名ですが、内容に大きな変更点はありません。
当時僕は24歳、お相手は年上で当時27歳の女性、初対面でした。

就活中だった24歳の夏の終わり頃、同じアパートにもう5年以上住んでいて不満もたくさん出てきていたので、仕事を決める前に僕は引っ越すことにした。
新居の希望条件等がざっくりと決まった後、希望の地域のとある小さな不動産会社へ足を運んだ。

腕時計を見ると時間は午後3時30分をまわっており、もう少し早く来ればくればよかったな…と思いつつ中へ入る。
中には50歳くらいの年配のおばちゃんと20代後半くらいの若い女性が、2人だけで事務作業をしていた。
テーブルに座り、年配のおばちゃんと物件の相談をしている最中、気になってもうひとりの若い女性を見ると、向こうも僕を見ておりいきなり目が合った。
すぐに目をそらしたが、気になってまた見るとまた目が合い、見ては目られて、見られては見ての繰り返し。

彼女は長い黒髪をヘアゴムで後ろでひとつにまとめており、その髪はうっすらと茶色に染まっていた。
顔はとくにかわいくなく、やや色黒でぽっちゃり体形。
僕のタイプとは真逆の人だったので、一目惚れではない。
それなのに、彼女のことが気になってしまうのを不思議に思いながら、何度も彼女と目を合わせていた。
10分ほどおばちゃんと物件の相談をしていたが、20回以上は彼女と目が合っていたと思う。

「見るだけでも構いませんので、中を見たいお部屋があったら遠慮なく言ってくださいね?」
とおばちゃんに言われたので、少し気になった近場の物件を3つほど伝えると、おばちゃんは
「ユミちゃーん、内覧お願いねー」
と言って自分のデスクに戻っていった。
何度も目を合わせたユミちゃんという彼女が案内してくれるらしく、鍵を持ってすぐに僕の目の前までやってきた。

「初めまして、ご案内させていただきます○○と申します…よろしくお願いします」

名刺を渡され、僕も立ち上がりお互い顔を合わせて初めての会話。
…やはりかわいくない。
かわいいかブスかと言えば、ブスと言う人のほうが多いんじゃないだろうか?

しかし、僕はたった今初めて挨拶しただけの彼女を、「今すぐにでも抱きたい」と思ってしまった。
前の恋人と別れてだいぶ経っているので欲求不満かと思ったが、ここへ来る前にコンビニでとてもタイプでかわいい女の子の店員さんと軽くお喋りしたのにこんなことは思わなかったので、たぶん違う。

「では、内覧行ってきまーす」

受け取った名刺には「由美子」と書いてあった。
時刻はまだ午後4時前だった。

…社用車の中で運転席の由美子さんに物件をまわる順番などを決めてもらい、すぐに車のエンジンがかかって3つの物件内覧に出発した。
3つとも会社の近場なので、会社から物件まで約5分、部屋の下見が約10分、次の物件まで約5分…といった流れで、1時間もあれば内覧を終えて帰ることができる計算だ。

挨拶をする前から何度も目が合っていたので、車内では気まずい雰囲気で無言…。
僕はバックミラー越しに由美子さんを見て、「なぜ会ったばかりのこの人をこんなに抱きたくなるんだろう?」と疑問に思っていた。
由美子さんのような外見の女性には、前に1度アプローチをかけられて断ったことすらあるのに。

バックミラー越しでも何度も目が合って、だんだんと由美子さんがかわいらしく見えてきた。
かわいくもなくタイプでもないが、そんなにブスでもない気がするし、よく見ると目はぱっちりしてるし、厚い唇はぷるんとしててセクシーだし、ぽっちゃりしてるがムチムチした身体も色っぽいし、小麦色の肌も健康的でいいなと思う…。
そんなことを考えているうちに、僕は頭の中ではもう完全に由美子さんを抱いていた。

…1つ目の物件に到着、アパート2階、ワンルーム。
由美子さんを抱きたくて部屋の下見どころじゃなくなっていたので、適当に下見を終えて次へ向かった。

…2つ目の物件、アパート2階、かなり広い。
玄関で靴を脱いですぐ、由美子さんと間近で目が合い、今度は初めてふたりとも目をそらさなかった。
向かい合ったままただ見つめ合い、5秒、10秒と時間が経っていく。

「…今日この内覧を終えたら、もう二度と由美子さんに会えないかもしれない」と思った僕は、後悔したくなかったので、そのまま彼女に顔を近づけてキスをした。
彼女は抵抗しなかった。
ふたりの唇と唇が何度も触れ合うピチャピチャとした音が響く。
手を伸ばして彼女の肩を抱き寄せようとすると、彼女は顔をそむけてしまった。

「…あの、ここは壁が薄くて隣に聞こえるので…」
「あ…すみませんっ」
「…次の物件は、壁が厚くて……。隣に住んでる人も、…いません」

由美子さんが下を向きながら恥ずかしそうにそう言ったので、次の部屋で彼女を抱けると確信した。
まさか彼女のほうから言いだしてくれるとは思わなかったので、一刻も早く彼女を抱くため、部屋の下見をせずに僕と彼女は最後の物件へ出発した。

…最後の物件に向かう車中、由美子さんが口を開いた。

「あの、嶋さん…。私なんかで、いいんですか?」
「…はい、由美子さんがいいんです」

それで会話は終わり、沈黙。
ふたりとも少し息が荒くなっているのがよくわかった。

「部屋の下見中に交渉してセックスする」というAVを1度見たことはあったが、僕たちはそのシチュエーションとはかなり違い、お互い合意のうえで、部屋の下見ではなくセックスをするために空き部屋に向かっている。
その変な空気に、妙に興奮した。

…最後の物件、マンション2階、角部屋、2DK。
時間は午後4時20分。
物件をろくに下見せずここまで来たので、予定よりもかなり早く最後の物件に到着。
僕たちは早足で階段を上り部屋の前へ。
鍵を開けると同時にふたりで中に滑り込み、閉めると同時に鍵を掛けてその場で抱き合ってキスをした。
舌が絡み合ったのも束の間、ふたりとも靴を脱いでいないことに気付き、すぐにキスをやめて急いで靴を脱いだ。

「こっちで…」

和室へ由美子さんが誘導してくれたので、僕はズボンのベルトを外しながら和室に入ると、由美子さんはすでにスカートを脱いでいた。
僕のズボン、由美子さんのスカートとストッキング、最後にふたりのパンツが畳の上に脱ぎ捨てられ、シャツだけを身につけた由美子さんを畳の上に押し倒した。

由美子さんは自分から足を広げ、僕はずっと固いままだった肉棒をそのまま彼女の膣口に当てた。
彼女はもうびちょびちょに濡れており、僕の固い肉棒が由美子さんの中へ吸い込まれるように入った。
僕の初めてのナマ挿入だった。

「あっ」
「あっ」

あまりの気持ちよさにふたり同時に声が出て、すぐに一緒に腰を振りあう。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
「あんっ、あんっ、あんっ」

汗もかきはじめていたので、腕時計を外してシャツも脱いだ。
まだ4時25分だ。
由美子さんも腕時計を外してシャツのボタンに手をかけたので、手伝ってブラも外してあげる。
由美子さんのおっぱいは大きかった。

ふたりとも全裸になると、僕と由美子さんは存分に声をあげてお互いを求めあった。

「あぁっ!由美子さんっ!ずっとこうしたかったっ!」
「あんっ!嶋さんっ!私もっ!もっとしてっ!」

由美子さんのムチムチした身体に抱きついて密着し、ぽっちゃりした女の人の身体ってやわらかくて気持ちいいんだな…と思った。
由美子さんも僕の背中に手をまわして抱きついてきて、両足でも僕の腰にしがみついてきて、すぐにイキそうになった。
会ってからずっと考えていたので予想はしていたが、ものすごい射精感だ。
しかし、今の僕には由美子さんから離れることができず、逆にもっと彼女に密着してめちゃくちゃにキスをした。

「んっ、はぁ、んっ」
「んっ!あっ!んっ!」

ねっとりとした濃厚なキスをしながら、そのまま膣奥深くまで肉棒をねじ込むようにして全力で腰を振った。
僕にしがみついている由美子さんの両手両足にギュッ!と力が入り、キスをしたまま由美子さんの一番奥でビュルンッ!とものすごい勢いで射精が始まった。

「んんっ!…んっ、んっ」

ビュンッ!ビュンッ!と精子が飛び出しているのが由美子さんにも分かったみたいだが、由美子さんの両足はガッシリと僕の腰をブロックしたままだった。

ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!…

「ん~っ、ん~っ、ん~っ…」
「…んっ、…んっ、…んっ」

初めて射精を体験した時のような、長い長い射精だった。

人生初のナマ中出しを終えて、腕時計を拾い時間を見るとまだ4時30分。
挨拶をしてからまだ30分しか経っていない。
初めて出会った時から考えても1時間も経たないうちに、キスをし、抱き合い、交わり、膣内射精まで終えてしまった。

「…あっ、…あっ、…あんっ」

その初対面の相手、由美子さんは全く嫌がらず、むしろ自分からまた腰を振り始めている。
初めてだらけの行為はさらに続いた。

……

…しばらくして、僕と由美子さんは何度も絶頂を繰り返し、体位は騎乗位になっていた。
静かな空き部屋には、ふたりの腰がパンッパンッとぶつかり合う音だけが響いている。

すると突然由美子さんの携帯電話が鳴り、僕たちは我に返って腰の動きを止めた。
由美子さんは僕にまたがったまま携帯電話に手を伸ばし、電話に出た。

「もしもしっ、お疲れ様ですっ。…はい、すみませんっ、ちょっと仕事が押してまして…」

会社のおばちゃんからだが、由美子さんは慌てて嘘をついた。
腕時計を拾い上げると、時間はとっくに午後5時を過ぎていた。

「もう少しで戻ります。…はい、すみません、お先にお帰りになってください。…はい、あとのことは私がやっておきます。本当にすみませんでした」

そう伝えると、由美子さんは電話を終えた。

「由美子さん、ごめん、時間忘れてた」
「いいの、私も忘れてたんだし、それに…」

由美子さんは携帯の電源を切ると、長い髪をまとめていたヘアゴムを外し…

「もう、時間気にする必要ないから…」

僕にまたがったままの由美子さんの腰が、今まで以上に激しく動き出した。
僕たちは、狂った動物のオスとメスになった。

……

午後6時を過ぎて、暗くなってきたことに気付いて僕たちはセックスをいったん止めた。
僕と由美子さんは、出会ってからもう全裸でセックスをしていた時間のほうが長い。
僕はまだ彼女を抱き足りなく、彼女もまだ僕に抱かれ足りないので、続きは由美子さんのマンションですることになった。
部屋の蛇口から水は出てたので、近くのスーパーで雑巾を買い、ふたりの汗やいろんなもので濡れた畳を拭いて、キレイにしてから部屋を出た。

…帰りの社用車の中で由美子さんと話をし、彼女もナマセックスと中出しは初めてだったこと、僕に誘われた時のために隣人がいない物件をあえて最後にしたことなどを聞いた。

「由美子さん、避妊もしないで、本当にすみません」
「いえ、こちらこそすみません。私も嶋さんを離さなかったんですから…」
「夫婦の子作りって、あんな感じなんですかね?」
「……たぶん、そうだと思います…」
「妊娠するとまずいですよね、ゴム買っていきましょうか?」
「…そうですね、買っていきましょう」

急に敬語に戻り、初対面ということを思い出す。
プライベートな話もして、お互い独身で恋人も長い間いない者同士だったこともわかった。
由美子さんは僕より3つ年上で、27歳だった。

…会社に戻り、由美子さんの仕事はすぐに終わり、ふたりで会社を出て彼女の車に乗り込み一緒に食事へ。
夜にそなえてスタミナをつけるため、一緒に焼き肉を食べる。

「由美子さん、明日土曜日ですけど、仕事ですか?」
「いえ、休みです」
「今日、泊まっていいですか?」
「…はい、大丈夫です…」

食事を終えてドラッグストアへ寄り、ゴムを買い物かごに入れたが、

「ゴムなし、気持ちよかったですね」
「はい…」

そう言って目が合うと、ふたりともさっきのナマセックスを思い出してしまい、僕たちはゴムを静かに棚に戻していた。

…僕たちは関係ないパンやお茶などを買い、結局ゴムを買わずに由美子さんのマンションに到着した。
一緒にシャワーを浴びてすぐに寝室へ。
畳の上ではなく、今度はふかふかのベッドの上で、再び僕と由美子さんは乱れまくった。
お互いの性器を舐め合い何度も由美子さんをイかせると、彼女は僕にまたがりナマの肉棒をつかんで自ら中へ入れた。

「あっ、あっ、由美子さんっ、由美子さんっ!」
「あっ、あんっ!嶋さんっ、嶋さんっ!」

初対面の相手を呼び合い、様々に体位を変えながら初対面ナマセックス再開。
僕もイキそうになり、正常位で由美子さんのムチムチな身体に抱きつく。

「由美子さん、また、中で出したい…」

由美子さんも僕にしがみついてまた両手両足で僕の腰をしっかりブロックし、僕たちは密着。

「もう、いっぱい出されちゃったし、……たくさん中に出して?」

そして、中出し。

…ビュルンッ!

「うっ!」

初対面の由美子さんに中出しする僕。

ビュルッ!ビュンッ!ビュッ!

「あっ、きてる、出てる…。あっ……あったかぁい…」

初対面の僕に中出しさせる由美子さん。
僕は由美子さんの中へ精子を出し続け、由美子さんは僕の精子をすべて中で受け止める。
まるで子作りに励む夫婦のように、ふたりとも気持ちよくなることだけを考え、好きな時に好きな体位でイキたい時にイキ、お互い絶頂に導き合った。

その次の日も由美子さんのマンションに連泊し、日曜日の夜にさよならするまで僕と由美子さんは一歩も外へ出なかった。

…それから僕は、土日祝日は必ず由美子さんのマンションに連泊する生活が続いた。
結局ゴムは1度も使うことはなく、毎回ナマ中出し子作りセックス。
そんな生活が1ヶ月ほど続いたが、僕は就職が決まって他県に引っ越すことになり、由美子さんとはお別れした。
由美子さんの生理は1度も来なかったので、由美子さんはやっぱり妊娠したのかもしれない……。

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投稿No.6502
投稿者 ファンキー親父 (50歳 男)
掲載日 2016年9月06日
最愛の彼女との初めての時の話しです。
自分50歳、彼女45歳、お互いに既婚の恋人同士です。

かれこれ1年ぐらい前の話しになります。
独身の友人が女性を紹介してもらう事になり、向こうが女性2人で来るので人数合わせもあり一緒にと頼まれ同席いたしました。
紹介者は既婚の方でしたが、2人ともとても楽しい女性で自分と女性達2人は超盛り上がりでした。
当の本人はイマイチついて来れずに結局紹介された女性とも上手くいかず、その紹介された女性も既婚者の自分を気にいってくれたのですが、自分は以前に一度だけ紹介者の女性に逢った事があり、本当はその時に一目惚れしていて、紹介者が彼女だと知っていての参加でした。
もちろんどうにかなるなんて全く考えてはいませんでしたが、ただ一緒に飲める、それだけで良かったんです。

ですが、意気投合して盛り上がり、たまたま住まいが近くだったので、帰りに彼女を送るとその夜に彼女からハグされて、それからはLINEで一生懸命口説きました。
本当に自分でもビックリするぐらい頑張ったなぁ~!
今まであんなに一生懸命女性を口説いたことはなかったです。
それでやっとキスまでに、キスしてからは、しばらくは逢えばキスはしていました。
そしてやっと胸を触れる迄に、でも彼女は結婚してから1度も他の男性とそう言うことなど全くしたことなどない真面目な普通の主婦だったので最後の一線は中々許してもらえず、だから焦らずに半年ぐらいかけてゆっくり攻めるつもりでいたんです。

ですが、その時は突然やって来ました。
きっとそのチャンスを逃していたら今でも今の関係には至っていないとおもいます。
それは彼女と郊外のレストランにランチに行った時の話しです。
あいにくの雨でしたが、それが幸いしたのか窓の外は何故か幻想的ないい雰囲気でした。
自分は車なのでノンアルコールのビールで、彼女にはワインを進めました。
彼女はワイン好きで飲むとちょっと淫らになるとは聞いていたので、グラスが空になりそうになったら黙ってついでくれるようにお店の方には事前にお願いしておきました。
お店を出るころには彼女の目はもうトロ~ントしていました。
帰りの車内で彼女からまだ帰りたく無いと言われ、でも一線は越えていない仲なのでそのままホテルに連れて行く訳にもいかず、それでゆっくり会話を楽しむつもりでスーパーの屋上に車を停めたんです。
大雨でエンジンを切ったら窓は車内全体が見えなくなる程にくもり、2人だけの世界でした。
自然にキスをして、胸を触り、乳首を優しく噛んだり、ただここから先はいつも許してもらっていない世界でしが、その日の彼女のいつもより派手なブラに興奮してしまい揃いのパンティが見たくてスカートをたくし上げて、またその下着に興奮して、自然に下着の中に手を這わしていました。
もう彼女のあそこは濡れ濡れで結局そのまま、彼女とはスーパーの屋上でひとつになりました。

あれから1年、未だに彼女は私のかけがえのない彼女です。
丁度1年目の記念日に思い出のスーパーの屋上で彼女を抱こうとしましたがとてもそんな事の出来るような場所とは思えませんでした。
2人して何故あの時こんな場所で出来たのだろうと驚きながらも、絶対に人には言えない秘密の思い出の場所です。

お互いに既婚者同士なので、彼女に無理の無い範囲でデートを重ねています。
プリッツプリッツのオッパイに締まったヒップ、オマンコの締まりもとても出産経験があるとは思えない程の締め付けで、彼女にキスの嵐を受けながらのセックスは相性もぴったりで最高です。
彼女がしがみ付きながら痙攣して逝く時の仕草は愛しさの極致です。
世間の人から見たらただの不倫カップルでしょうが自分達は世間一般で言う不倫と言うよりはお互いに結婚してからたまたま本当に愛せる相手に巡り会ってしまった恋人同士だと思っています。

そして、最近やっと生中出しを許してもらえるようになりました。
いままでもスキンは使っていませんでしたが、逝く時には外出しでお腹に出していました。
今は愛しい彼女をおもいっきり抱きしめて彼女に全てを注ぎこみます。
男としてこれ以上の幸せはありません。
この幸せが続くように大切に上手く付き合いながら、何時までも彼女の側にいたいと思っています。

つたない文章に長々とお付き合い頂きありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6501
投稿者 性欲絶倫パパ (35歳 男)
掲載日 2016年9月05日
私は35歳、妻は一つ年上の36歳です。

私の妻(仮名:薫)は、色白、髪はセミロング、身長167cm Cカップです。
まだまだ、食べごろです。
チンポ入れまくるには十分です。
色気ムンムンの俗に言う人妻です。

結婚してから10年。
私達には小さい娘(3歳と5歳)がおります。

妻とのセックスは、マンネリ化及び子育てが忙しく、最近は月に2回若しくは3回程度です。
夜、子供達が寝た後に、決まって寝室のベットでハメています。
お互いに中出しが好きなのでセックスするのは安全日のみです。

ゴムなし生チンポをマンコへ突っ込みそのまま膣内射精。
精液をマンコの奥へぶちまけるか、もしくは直前でチンポを引き抜きオッパイまたは顔へ精液をぶちまけます。
1度のセックスで1回精液をぶちまけた後は、決まって口マンコをしてもらって終わりです。
それが、最近のパターンです。

結婚当初は、20代。
安全日に膣内へ精液をぶちまけまくってました。
1度のセックスで多いときは妻の膣内へ精液を3回ぶちまけてました(通常は、2回です。)。
2回目以降は、チンポはすんなりとマンコへ入りますが、中はスカスカです。
先に膣内へ精液をぶちまけた後なので、マンコはすでに精液まみれ。
ぽっかりひらいた膣口から精液が滝の様に流れ出ています。
なので、チンコをマンコへぶっ刺し出し入れするたびに先程出した精液がさらに膣内からかき出され漏れ出てきます。

今もそうですが、中出しをした後は、後日、若しくは数日後にマンコから精液がドバっと出てくることがあるそうです。
なので妻は、中出しの後は数日間、オリモノシートをつけているそうです。

話は現在へ戻りますが、とある金曜日の夜に、妻は子供達を寝付けた後、髪の毛を後ろへ一つに束ねてポニーテールにすると、いつも通り黒のショートパンツ(生地が薄くピチピチなので履いているパンティーがクッキリ。お尻のラインもはっきりです。)、黒のスポーツブラ(前チャックで開くタイプ)を着てDVDに合わせてダイエットの体操を始めました。
その間、私は、体操中の妻を見ることは禁止。
寝室で体操が終わるのを待ちます。

ここのところ、セックスはマンネリ化し、刺激がない。。。。
私は、妻のショートパンツ、スポーツブラの姿にムラムラきてしまいます。
ポニーテルを揺らしながら汗をかきながら体操をしています。
想像するとチンコはギンギンで先走り液が流れています。

今日は確か安全日(中出し解禁日)。
我慢できなくなった私はついに妻を襲ってしまいました。

体操を終えた妻は、脱衣所へ行きました。
いつも通り服を脱ぎシャワーを浴びるのです。
しかし、今日は私はドアを開け中へ入りました。
そして、服を脱ぐ前の妻の後ろから抱き着きました。
ポニーテールのうなじにキスをし、まだ火照っている体を後ろから抱きしめると妻は、一瞬驚きましたが、私が何をしたいのか分かったようです。
”パパまだだめよ。子供達が起きちゃう。。それに、まだシャワーを浴びてないわ。”
私のコチコチのチンコは、妻のお尻の谷間に挟まっています。
ショートパンツ越しにコチコチのチンコをさらにグイグイとお尻の谷間へ押し付けスポーツブラの上から両手で胸を激しく揉んだ。

妻の体を正面へ向ける何か言いたげな妻の口をディープキスで塞いだ。
最初は、私の舌を外へ押し出そうとしていたが、暖かい舌を私の舌に絡ませてきた。
両胸をもう一度触ってみると乳首はすでに起っていた。
スポーツブラの上からでもわかった。
塞いでいた口を外すと、妻は無言で私の目を見つめた。
火照った体、そして汗で少ししんなりとした前髪、ポニーテールが女としての色っぽさをさらに増していた。

妻は、私のパジャマのズボンを下げパンツの上から手で私のコチコチのチンコを上下にさすってきた。
”すごーい。コチコチ。”
そしてさらに指に力を入れて上下にさすりながら
”気持ちいい?”
と聞いてきた。
亀頭を掴むとモミモミ。
先走り液がパンツから染み出てきて、いやらしい糸を引いた。

妻は、脱衣所のドアのカギを閉めた。
そして
”乱暴にしないでね。”
と言うと、正面を向きながら洗面台に腰かけた。
そして股を広げた。
いやらしい恰好である。
スポーツブラを捲り上げるとコチコチの乳首の胸があらわになった。
乳首をコリコリすると妻は喘ぎ声をあげた。

ショートパンツの横から指を入れるとあそこはすでにグッショりと濡れていた。
妻のマンコはいつでも挿OK。
私は自分のパンツのチンコ穴から先走り液の流れ出ているコチコチのチンコを出すと妻のショートパンツの横からチンコをねじ込んだ。
すんなりと奥までズブリと入った。
”アハ~ン”と喘ぎ声をあげた妻だが、私の目を見ながら
”変態”と一言いってきた。
なので両手で妻の両手首を持ちながら激しくチンポを何度もマンコへ突き立ててやった。
突くたびに揺れるポニーテールが鏡に映っていた。
いやらしい光景である。
洗面台に座った状態でやるのはお互い初めてですごく興奮した。

”チンポしごきマシーンだ!”と私が言うと妻は、
”はーあ?”と喘ぎながら言い返してきた。
そして
”早く出しちゃいなさいよ”
と言ってマンコに力を入れてきた。
そのままマンコの中にぶちまけてしまっては、中がスカスカになってしまうので、直前でチンコを引き抜いた。
”ドピュ!ドピュドピュ”
と何度も脈打ち大量の精液を吐き出した。
”ひゃー”
と声を上げた妻は眼をつぶったまま固まってしまった。

チンポを手でささえていなかったので、暴れまくる水道のホースではないが、精液が飛散した。
最初の一撃群は、勢いがよく、妻の前髪、おでこ、鼻の頭にかかっていた。
いや、さらに頭を超え、ポニーテール、ポニーテールの映っている鏡にも一部付着していた。

ゆっくりと目を開けた妻は、
”そのまま中に出せばよかったのに”
と私に言った。
妻の胸、まくり上げたスポーツブラにも精液がところどことにベットリと付着していた。
二撃、三撃群それ以降群はあまり飛ばなかったので、ショートパンツの正面部分と両太ももの上にどっぷりと付着していた。
辺りにはあの独特の臭い、精液臭が充満していた。

チンコの先からは精液が流れ出ておりまだヒクヒクしている。
妻の両手でチンコを握らせ上下にさすらせた。
流れ出てきた精液と付着したマンコ汁がいやらしい音を響かせた。

”私はまだ、いってないんだからね。”
と少し不満そうな妻。
そして指に力を入れてきた。
再びコチコチになったチンコを両手でしごきながら、
”おマンコをめちゃめちゃにして。”
と言ってきた。
”パパの精液をおマンコにいっぱいちょうだい”
とさらに言ってきた。
私が”変態”と言うと、妻はニコリと笑い”いっぱい犯して”といやらしい表情で言ってきた。

ショートパンツの横から未だ中出ししていないおマンコへチンポを勢いよく奥までぶっ刺した。
先程同様に妻の両手首を持ちながら何度も激しく突きまくった。
そのうちに妻は果ててしまった。
グッタリしている妻を見ながらおマンコの中、膣内の奥深くに2回目の精液をぶちまけた。

ぐったりしながら妻は一言
”何度も脈打ってるのが分かるわ。”
と言ってきた。
”チンチンが精液を注ぎ込んでいる。”
と言うと何度かあそこに力を入れてきた。
”あなたの中に溜まっているもの全部吐き出しなさい。”
と言ってにこりと笑った。
なんていやらしい表情なのだろう。

ちんぽを引き抜くと精液が流れ出てきた。
ぽっかりと開いた膣口から精液が流れ出てきているのが横から見えた。
そしてパンティー、ショートパンツの股間の部分に大きなシミをつくり、さらに洗面台の上に丸く溜まっていた。

妻は、洗面台から降りると乱れている着衣をある程度直し近くにあった手拭き用のタオルで股間、太もも近辺に付着した精液を拭いていた。
いかにも、やりましたというような感じで、いやらしい光景であった。

洗面台を見るなり、
”あー、鏡にも付着してる!”
と言って目を大きくした。
そして、あそこから流れ出た精液が丸く溜まっているのを見て
”洗面台の下(床にも)垂れてる!”
と言い同じタオルを使って拭き取りはじめていた。
その姿にムラムラきていた私は、床の精液を拭いていた(お尻を上に突き出していた)バックでわんわんスタイルの妻の後ろから抱き着き、ショートパンツの股間部分を横にずらすと、チンコを勢いよく一気にズブリと突き立ててやった。
再び後ろから襲われ、最初は妻は少し驚いていたが、チンコを出し入れしやすいように足をひろげてくてた。
チンコをマンコから出し入れするたびに、マンコから精液が流れ出てきた。
粘液が擦れあういやらしい音を辺りに響きわたらせた。
マンコから漏れだした精液の一部は太ももをつたっていた。

おマンコは、先に出した中出し精液でスカスカなので、3回目はなかなか射精しなかった。
”マンコをもっと締め付けな。”
と言うと妻は喘ぎながらうなづいた。
腰を両手で掴み激しくチンコをマンコ奥深くへ何度も突き立てていると、妻はそのうちにいってしまった。2回目である。

少ししてから、最後のありったけの精液をおマンコへぶちまけてやった。
膣内で脈打ちながら精液を吐き出しているチンコをゆっくりとマンコ入口付近まで移動させ止めた。
完全に精液を吐き出してからマンコからチンコを引き抜いた。
わんわんスタイルのままぐったりして動かない妻。
おマンコの穴はぱっくり口を開けていた。
中に指を入れると精液が膣内入口付近まで溜まっているのが分かった。
精液とマンコ汁まみれのチンコを妻の口へ持っていき口に突っ込み口マンコさせ、掃除した。

少ししてから妻は起き上がった。
精液がパックリ開いているマンコから糸を引きながら漏れ出し、床に丸く溜まっていった。
妻は、”3回も突っ込んでくれたのは久しぶり”と言って満足してくれた。
私は、いやらしい姿の妻を犯しまくれたの満足だった。

セックスのマンネリ防止には、コスプレや場所を変えるといいですね。

おわり。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6500
投稿者 (39歳 男)
掲載日 2016年9月04日
初めて投稿させて頂きます。
とあるサイトで、安全な状態でなら、生中出しをしたいと書いて、いきなりメールを頂き、しばらくやりとりしてから、本当に出会えたのは、人妻のA子(仮名)でした。
決して美人とかではありませんでしたし、体型も気にしないなら・・・という条件でした。

そして夜に逢いました。
当時は罪悪感を持ってましたし、こちらからは仕掛けないつもりで居ましたが、普通の話をしてるうちに、気が付けば、肉棒を握られてました。
こうなるとたまらなくなり、そのまま近くのホテルへ。

人妻だし、安全日と言われても、本当に大丈夫なのか、一切判らないものの、血液型を聞かれて、これなら万一でも大丈夫だと言われ、ねっとりと絡みつく舌の気持ちよさに一瞬で理性は吹き飛びました。体型はというものの、豊満な胸に興奮し、今まで滅多に舐めた事の無い、濡れた肉壺に夢中でむしゃぶりついてました。
これがもの凄く良かったと言ってくれました。
おっぱいも挟んで貰ったり、顔を埋めたり、色々楽しめました。

自分のも舐めて貰って、いよいよ我慢できなくなり、ヌルヌルの肉壺へ。
ぬるっ、ぬちゅっという音と感触と共に、人妻を生で味わう感触に酔い知れます。
正直、そこまで締まりが良い訳ではありませんでしたが、体位を替えて、色々と続けていたら、騎乗位で、熱いモノがいよいよ込み上げて来ました。
一瞬、外に出そうかと迷ったのですが、生まれて初めての中出しの快楽には勝てません。
やばい!と思いながら、ドクドク、びゅるびゅると、熱い子種汁の放出が中々止まらず、抜いたら凄い量の精液が、ドロリと流れ落ちました。
遂にやっちまったと思う反面、この時から中出しの虜になりました。

幸い?にも、非常に出来にくい体質だったらしく、その後も何度も愉しみましたが、徐々にお互いの予定が合わなくなり、消えてしまいました。
美人とかでは無かったものの、安心感を感じる雰囲気に、もしフリーだったなら、一緒になるのもいいなと思いました。
次の中出しセフレには、ちゃんとピルをお願いしたいと思います。

長文ご拝読ありがとうございました。

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投稿No.6499
投稿者 もりぞう (41歳 男)
掲載日 2016年9月03日
私は豊田ではございません!20代の転職前、愛地球博のプロジェクトに携わった際に個人的に開いたヤフーアカウント「○○○○○○○_kikk」がきっかけで、ペンネームを「もりぞう」としているだけでございます!!(汗)
今回は8年前に初めてデリヘルを利用した時に騙されてしまった失敗談なのですが、このサイト様の趣旨は中出し交渉体験談ではなく中出し体験談なので、初めに昔の真面目でピュアな中出し体験談を添えることにします。
後半は雑多なよもやま話ですので、お求めになられない方は、どうか読み飛ばして「いいね」のみクリックしてくだされば嬉しいです☆

●高卒まもないギャル風デリヘル嬢に生中だし~8年前の運命的な出合い~

今から8年程前の話になりますが、デリヘルを通して親しくなった現在26歳の「まい(仮名)」さん。
女の子は、店舗での紹介では「身長157センチ、3サイズB85(C)W55、H83」とのことで、ちなみに彼女は1年間アパレル店員と週末はデリヘルで働き、そこで貯めたお金で専門学校に通い、今は就職しているという意外にもしっかりした感じの女の子でした。

その子は、○○○ヘブンの写メ日記で運よく見つけたおそらく可愛いと判断できる子でした。
事前の電話予約で彼女をおさえましたが、予約を押さえることができた日は、ラッキーなことに危険日(生理休暇をとっていてブログは律儀にされ出勤状況まで書いていた子だったので)のタイミングでした。

利用した店舗名は通称○○○○○。
時間は深夜、いつも通りホテルの入り口まで迎えに行くと、薄グレーのキャミソールに薄手の黒のカーディガンを羽織り、インパクトのあるブランド物のワンポイントのシルバーのネックレスに、かわいい柄のショートスカートのギャル風なメイクの美女がオートロックの自動ドアの手前でまっていました。
カ○○ツの調査員的な評価だと(ルックス満点・スタイル満点・さわり心地4点・色気4点)でした。
黒髪ロングヘアのセンター分けで、小顔で目がパッチリ、すっきりとした小鼻で、アイドルといっても疑われないぐらいの可愛さで、身長158センチ、体重は45キロぐらいで、華奢ですらっとしており、守ってあげたくなるようなあどけなさも残っている、かわいい女の子でした。

ひとまず部屋に案内し、料金を支払い、いつも通り10分程度雑談をしました。
彼女はまだ18歳で高卒間もない風俗嬢(出会った時は勤務を始めて2ヶ月ほど経っていました)でした。
ありがちなパターンですが、高卒後は両親と離れて自立して生活したいとのことで(そこそこ裕福な家庭なのですが・・・汗)、ともあれ、家を飛び出し上京しデリヘルで働き、その店舗が提供する寮で生活しながらお金を貯め、専門学校に通おうと健気にがんばっていた子でした。

2ヶ月も働いているので慣れているはずなのですが、(たぶん)ピュアな女の子は結構緊張(恥ずかしそうに)していたので、(いつも通りの展開で)私がリードして、シャワーにつれて行き、ササっと一緒に浴びました。
女の子は華奢でしたが、バストはCカップでウエストはくびれ、乳首は小ぶりなピンク色。
ヒップは安産型でおしりのさわり心地は満点と…シャワーを浴びながら(シャワーのときには小難しいことを考えて勃起させないように気をつけていたのですが)意に反して半立ちになってしまいました。
相変わらず、シャワーは短時間ですませ、チャチャッとプレーに入りました☆

その当時に思い立ったテーマは「ピュアな恋愛プレー」だったので・・・まずは、二人(私の左側が女の子)で並んでベッドにもぐりこみ、彼女の気持ちをほぐすため雑談をしながら、女の子の手を握ったり、太ももをさすったりしながら気分をもりあげていってあげました♪
続いて、優しく彼女のほっぺから口の順でバードキスを数回し、ディープキスを始めました。
右手で女の子の腹部をさすり、徐々におっぱいから乳首にかけて刺激していくと、思惑通り女の子は太ももをもじもじし始めました。

私は体を少し起こし、右手で女の子の陰部全体を包み込みながら、乳首をしゃぶっていると、女の子も敏感さが増してきてくれたので、布団を剥いで、いつも通り(初回の投稿と同じく)女の子のお尻の下に大きめの枕を置き、腰を上げお股を開いてもらいました。
濡れたおま○こが丸見えなので女の子はとても恥ずかしそうにしていました。

小さなピンク色の乳首に手にすっぽりと収まるくらいのさわり心地の良いバストで、肌も白くきめ細やかで最高でした。
おま○こは小さめの使い込まれていない感じで、サーモンピンクで濡れ具合やしまり加減もほど良く、私のち○ぽを優しく程よく包み込んでくれそうな慈しみに満ちたものでした♪
そんな女の子のおま○こを、私は右手で間接的にクリトリスを刺激しながら○○を重点的に責め、左手の人差し指の第一関節まで、膣口に入れてこねくり回したり、時々膣内に舌を入れ、女の子がイキそうになると動きを緩めたりすること10分、きっとピュアであろう彼女ですら泣きそうな感じで体をビクつかせておりました。
(初回の投稿でご紹介した通り)デリヘルを利用し始めたばかりの当時はまだ慣れていなかったので・・・そろそろかな?と思い、女の子に(挿入しやすくするための)フェラもしてもらわず、そのまま正常位素股に移りました。

私  「じゃぁ、素股しよっか?」
女の子「ぁぁ、ん・・・うん」
私  「よいしょっと☆」(女の子のお尻に敷いた枕を抜きとる)
女の子「・・・ふぅ」
私  (彼女に覆いかぶさって、そり立ったサオをクリトリスにあて)
私  (優しくさすりながら、ディープキスをする)
女の子「あっ・・・あぁ」
私  「よいしょっと・・・じゃあ素股するねっ」(体を起こしておま○こに亀頭をあてがう)
女の子「んっ・・ぁぁぁ~」
私  「ちょっと待って、ローションぬるねっ、(ぬりぬり♪)」
(おま○こに亀頭を擦りつけながらサオに”精子の運動を邪魔しない”妊活用ローションを全体に塗りたくる)
女の子「んっ、んぁ」
私  「じゃあ、ちょっと腰振ってっ」(使えます☆)
女の子「んっ、んっ、ぁぁ、あ”ぁ”~」

たぶん何を言っているのかバレバレだとは思いますが・・・(汗)この展開で「なんでだろ~う?」か、ピュアな女の子は亀頭を自ら膣内に導きこんだのでありました☆

私  「入れちゃって、悪い子だね」
女の子「あっ、だめっ」
私  「○○○○○○○○○○」(挿入の交渉中です)
(サオには妊活用ローションが塗りたくられているので合意をもらえば後は一瞬でズッポリです☆)
女の子「ん~」(ちょっとだけ考える時間を与えてあげる)
私  「キスしたい!」
女の子「うん」(キスと生挿入ともに合意してくれました☆)
私  (彼女の口にむしゃぼりつき、一気にチ○コを女の子のおまんこにぶち込む)
女の子「んっ、ぐ、んぁ”~ぁぁ~」(ディープキスをしているから声が出せない)
私  「なか、あったかくてめちゃ気持ちいいよ~☆」(優しく奥の壁をノックしている)
女の子「あっ、あっ、んっんっ・・・」
私  「(パンッパンッパン!)うぁ、気持ちよすぎる・・・」
(正常位に変え、彼女におっぱいを強調させるため腕を組ませて高速ピストンをする)
女の子「あっ、ぐ、いっっじゃうっ」
私  「○○○○○(中にだし)ても良い?(高速ピストンしながら)
女の子「んん”っん」
私  「嬉しい。ありがと。じゃあイクよ!中に出すよ!」
女の子「ぁあ” ぁ、いっぐぅ~」
私  (どびゅどぐっ~びゅっ、ぴゅっ、どくっ…)
女の子(全身から汗を噴き出して痙攣している…)
私  「キスしたい☆」
女の子「うんっ」

…といった具合で、女の子の中に気持ちよく1週間分の精子を流し込み、種付け作業も無事完了しました。
毎度のことですが、妊娠してもらうには少なくとも10分間は子宮付近に精子をとどめておかなきゃなりません。
膣内射精の余韻にも浸りたく、彼女と体を合わせながらディープキスをし、しばらく入れたまま戯れました。
射精後もあたたかく優しく包み込んでくれる気持ちのよいおま○こでした。
結合しながら聞きましたが・・・女の子は、上京する前に別れた彼氏とも生ではしたことがなく、お客様とも本番自体すらしたことがなく、させていなかった”らしく?”、中出し処女でした☆
中に出されたことについては、女の子は不安そうにしていました。

プレイ終了後、女の子のおま○こをふいてあげましたが、ふいてもふいても精液が出てくるので、仕方がなく、溢れだして太ももまで伝わせながらシャワーを浴びに行かせました。
時間は20分くらい余っていたので、準備していた美味しいスイーツを食べながら雑談しましたが、そのときに(冒頭でお伝えした)彼女の諸事情を知ってしまい当然鬼畜にはなれませんでした。
妊娠させまいと思い、彼女には中容量ピルを渡し、彼女は私の目の前でそれを飲みました。
(私が言えるようなことではないのですが)彼女には本番自体させない方法等をしっかりと教え(デリヘルの経験は浅かった当時でも、私の指導には説得力があったのです!)、たぶん二度目はないと願いながらも、もう一錠中容量ピル(アイピル)をあげ、いつも通りの展開で、ライン&名前を教えてもらいわかれました。
見た感じは今どきのギャルっぽい感じでしたが、意外と知的なことにも関心のあるピュア女の子でしたので、彼女とは約半年に1回は会って、お洒落に知的でエッチなデートをして楽しんでいます。

彼女が言うには、自分の体にピルはあっていないとのことでしたので、無理強いはせず、安全日とわず当初はゴムをつけて愛し合っていました。
不満ではなかったので、たぶん1度行った危険日の生中出しで、本能的にもある程度満たされていたのだと思います。
今では彼氏がいるとのことで彼女とはセックスレスな関係です。
1回目の投稿でお話した通り、基本的に24歳以上の子に性的興奮をあまり感じないので口説いてすらいないというのが正直なところですが・・・ともあれ彼女は私のことを思ってくれており、私も同様だということには変わりありません。

一般女性の場合は、一度でもセックスをしてしまうと、結婚でもしないかぎり、いつかは終わりのある関係になってしまいます。(ですので昔からその点については大変気をつかっています)
デリヘル嬢にもあてはまるかと思いますが(ということは100%?)・・・彼女との関係も例外ではなく「いつかは終わってしまう可能性が高いのではないか」と考えるとなんだか寂しく思えてなりません。
風俗を通してという特殊事情ということで何とかして抗いたいものです。

意外な一面を垣間見せてしまった、もりぞうでございました(汗)

次回は、今でもプライベートで会っている一番お気に入りの当時19歳だった女の子とのデリヘル体験談を投稿しようと思っております☆

おしまい。
 
 
●(第4話)パネマジ!デリヘルば○ぁとの○○失敗談

デリヘルにはごっくん(精液を飲む)という高額オプションがありますが、私はデリヘルではやはり、18歳から23歳ぐらいまでの、妊娠適齢期のぴちぴちの可愛い女の子の子宮に自分の精子をごっくんしてもらうことに射精し甲斐を感じてしまいます。
イマラチオで女の子に根元までち○ぽを咥えてもらった状態での口内射精は最高に気持ちよく、征服感もあります。
会って初めてのかわいいデリヘル嬢であれば、追加料金を支払って確実にそこまでのことをしてもらえるのであれば、ぜひ一度は試してみたいものですが・・・やっぱりどう考えてもNNの方が敷居が低く(しかも基本無料なので)・・・想像の域はでませんが、イマラチオでの射精後に女の子を口説き落とすのは至難の業でしょうし・・・リスクと向き合うと、どう考えても「絶対NNでしょ!」と思ってしまうのであります。

ちなみに、好きなのは1位「NN」2位「素股」3位「ゴム本番」です。
しかし、好みの女の子相手で「(半分入れちゃう)素股もどきちょっと中出し」「ゴム本番」のいずれかしか選択できないのであるならば、間違いなく”相手にもちゃんと感じてもらえるという理由”で「ゴム本番」を選んでしまうと思います。

・・・最近、アンチエイジング関連のサイトで、パイプカットに関する記事をみかけました。
パイプカットに対する私の捉え方ですが・・・神から人間のみに(賛否両論ありますが)与えられた究極の選択肢(自由)は「自殺ができること」だと思います。
すなわち我々は自分自身の"生"の領域をも自由に扱えてしまうが故、自殺する人もいるわけです。
自殺いうと響きは悪いでしょうが、昔の切腹ときけば聞こえもまだましになるので認識って不思議なものです。

"生"の領域を自由に扱え、かつ医学が発達している現在において、男性が女性化してしまったり、パイプカットのような"生"殖機能を寸断するような行為も容易にできるようになってしまいました。
一概に良し悪しは言い切れませんが、ただ私はそういった"生"にかかわる領域に自ら手をかけてしまうと、本来の人間のありかたから遠のいていくような気がしてなりません。
脳の領域しかり、身体の領域でも、人間の機能を殺ぐあらゆる外科的な医療行為に対し、非常に抵抗を感じております。
私にとって、そういった行為は遺伝子操作などといったものと同じく倫理的にも抵抗感を覚えてしまうことなのです。

ともあれ・・・そういうことで、(パイプカットをなさった方々の分も)今後もパイプカットなどはせずに妊娠適齢期の可愛いデリヘルやキャバクラの風俗嬢たちと、中だし種付けセックスに励んでいこうと思う、私、もりぞうでした☆

*では、失敗談にはいります。

日本で初めてデリヘルを利用した時のことです。
東京出張の際に、宿泊先のホテルにデリヘル嬢を呼んでみようと決め、「デ○○ルが呼べるホ○ル」というサイトでホテルを探し、同時にそのサイトに広告を出しているデリヘル店舗をチョイスいたしました。
初めての利用だったので、初めから可愛い女の子を当てようとも思っていなく、パネルマジックも見抜けないでしょうし、「カ○○ツ評価的に(ルックス4点)もあればラッキーかな・・・酷すぎれば断ればよいだけだし」(海外では風俗を利用していた経験もあり交渉力もそこそこあるので断れると思っていました・・・)、程度の感覚で女の子を選んで、予約をとったのでした。

昔の話なので店舗名や女の子の詳細などははっきり覚えていませんが・・・たしか、(現在だと・・・たぶん・・・)「現役女子大生のみが在籍しており、大手情報サイトで上位にランクインしているとか云々かんぬん謳っている系統のデリヘル店舗」(昔から名前を変えながら蔓延っているクソ企業!)で彼女は19歳で身長は158センチ、スリーサイズは84(D)/54/85、キレカワの女の子などといった感じで紹介されていたかと思います。
金額も1時間2万円程度だったと記憶しており、ミドルクラス級の価格帯でした。

ホテルの部屋番号を伝えていたので、指定の時刻(深夜だったと思う)に女の子がやってきて、ドアをノックしてきました。
ついていないことに覗き窓のない扉だったので、扉を開けると、うつむいた前髪を垂らした女性が「ささっ」っと部屋に滑り込んできました(その感じはホラー映画の貞子のようでした・・・恐)。
ドアを閉めた後、女の子は顔をこちらに向けて微笑みかけました。
顔は貞子ではなかったのですが、なんと5頭身(4歳児ぐらいの頭と体のバランス)で顔は長方形、体は三角形、足は丸太2本、腕は石ちゃん、口調や表情から漂う雰囲気は大阪のおばちゃんのような妖怪さんでした。

私は唖然としてしまい、「出て行け!」とすぐにいえなかったため、その千葉出身の大阪風妖怪ばばぁ(以降ばばぁ)はずかずかと室内に上がりこみ、ベッドにドスンと座ってしまいました・・・(大泣)
その後も動揺していましたが、その動揺を隠しながら彼女と話しており、(その行為自体が動揺した結果なので)その時点で、もうお手上げとなってしまいました。

彼女は業者に電話をし、私は約2万円を支払いました。
早々に彼女はお風呂を沸かしに行き、服を脱ぎ下着姿になりました(普通の風俗嬢であればそれでよいので、彼女のその行為は良しとします)。
その姿を見てさらに私は恐れました。
北斗の拳の悪役デブキャラのような体のたるみ具合(顔も似てたかも?)だったからです。
恐れながらも、この際、彼女のヌードに怖いもの見たさの関心が沸いてしまいました。
ばばぁに服をいったん全部脱いでもらって、確認した後「ありがとう。じゃあもう服着ていいよ!」といって、もとの服を着た状態に戻してもらいました。

彼女の実年齢は30歳をゆうに越えており、「身長154センチ」(ルックス・スタイル・色気・さわり心地)等、もう思い出したくもありません!
2万円をドブに捨てたのには変りはありませんが、クソ悪徳業者に今後は騙されないためにも、残り時間は彼女へのヒアリングに徹しました。

彼女は子持ちのシングルマザーでした。
業者の指示を受けて電車で移動し、私で4件目だとのことでした。
どの写真の女の子を選んでもこの子がやってくるということでしょう。
彼女を帰した後、業者に電話をかけても空しいだけなんですけど、言ってやりたくて堪らなかったので電話し
「われ~なんぼのもんや!なにさらしとんのや!あほ、ぼけ、かす!」
と優しく怒ってあげたら、電話を切られて着信拒否されてしまったのでありました。チャンチャン!

少しありえない程度であれば、断れたはずですが・・・あまりにも想像からかけ離れていると、あっけにとられて、断れないこともあるのですね・・・(大泣)単に私が甘かっただけなのですが・・・人生でイけてない教訓となりました。

*悪質な店舗の簡単な見抜きかたをご紹介いたしますと・・・

1.全員の顔にモザイクがかかっている。
2.女の子のブログがない。

上記の2つの条件を満たしていると悪質な可能性があるので、初心者の方は絶対に利用を控えるべきです!
当方が何となくご紹介した(今後ご紹介する)風俗店のホームページと比較してみてください。一目瞭然です!

*風俗情報サイトでてっとり早くかわいい女の子を探すなら…下記のサイトを上手に活用できれば間違いありません。

1.「カ○○ツ」の調査員レポートや各種動画、ヒメログ(ブログ)
2.「○○○ヘブン」の写メログ(ブログ)
3.「デラ○クス」の各種動画

*デリヘルが利用できるホテルをてっとり早く探すには「デ○○ルが呼べるホ○ル」がとても便利です。
私もよく利用していますが・・・そこの広告経由でデリヘル店舗を探すのはきわめて危険なので肝に命じておいてくださいませ!
私の二の舞を演じないでもらえることを切に願っております。
風俗ユーザーが安心して利用できる環境が整備されれば、利用者も必然的に増し、優良店舗もさらにうるおい、働く女の子のクオリティーもよりいっそう高まりますので、私もカ○○ツさんの風俗業界健全化運動に(いいね!)しております。

おしまい。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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