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投稿No.7749
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年10月12日
今からかなり前になるが、元ミスKOが彼女だったころ、二人でサンフランシスコに旅行することになった。
彼女はさすがにミスKOで、ものすごい胸をしていて、T-シャツなど着て町を歩こうものなら、必ず男性の何人かは、すれ違いざまに振り向くほどだった。
日本製のブラでは包み切れないほどの乳房で、いつも海外で買ってきたブラをしていた。

体も贅沢だったが、やることなすことすべて贅沢な彼女だったので、当然のことながらビジネスクラスで行くことになった。
フライト時間は約九時間半。その頃のビジネスクラスは今ほど広い席でもなく、仕切りもなかったので、隣に座れば結構イチャイチャできたものだ。

機内に入って、ウエルカムシャンペンを二人で飲んでいるときに、私は彼女の耳元で、
”ねえ、下着取ってきたら。。窮屈だし。どうせ後で寝るだけでしょう?”とささやいた。
彼女は”それもそうね”とあっさり言うので、”ショーツもだよ、その方が便利だから”と言うと。”何言ってるの、シスコについたら、やりたいだけやれるんだから。慌てちゃだめよー。”そう言うとそそくさと化粧室の方に歩いて行ってしまった。
私はがっかりして一人でシャンペンをぐびぐびやっていた。

離陸して水平飛行に入ると、飲み物のサービスが始まった。
私はもっと冷えたシャンペンが飲みたかったのでシャンペン、彼女はシャルドネを注文した。
CAがいなくなると、急に彼女は私の腕を、膝にかけてあるブランケットの中に引っ張り込んだ。
一瞬ちょっと汗ばんだ太腿に触れたが、そのまま彼女の股の中心にに誘導された。

さっきは拒否されたと思ったのに、彼女は何もつけていなかった。
いつもの濃い陰毛が指先に触れ、その奥はもうしとどに濡れていた。
”なーんだ、脱いでたんだ。”とつい口走ってしまい彼女にあわてて口をふさがれた。

私は左手にシャンパングラス、右手で彼女の濡れそぼった女性自身を弄んだ。
指を少し中に入れると、彼女の中からヌルヌルとした愛液が出てきた。
いまにもくちゃくちゃと音がしそうだ。
もっと奥まで指を進めようとしたとき、飲み物のお替りをもってCAが回り始めたので、慌てて指を彼女の濡れそぼった女陰から引き抜いた。
彼女の中にいた指先は、てらてらと光っていた。

そのあと食事が始まってしまったので、私たちは何事もなかったかのように、食事とワインを楽しんだ。
空の上では地上よりも酔いが回るのが早いと言われるが、彼女もその例外ではなかった。
ほんのりと顔をピンク色にそめてて、ますます色っぽくそそられる。
今すぐにでもシートをフラットにして、のしかかっていきたいのだが、機内ではどうしようもない。
私の一物はすでにパンパンに膨れ上がり、ズボンを突き上げて、我慢汁を流して、パンツを汚している。

食事が終わると、ほとんどの乗客はオンディマンドの映画を見るか、寝てしまうかで、機内の照明は落とされて薄暗くなる。
私は待ってましたとばかり、彼女の毛布の中に腕を差し込んで、ほったらかしにされた彼女の女性自身に指を這わせる。
先ほどいたずらしてからかなりの時間がたっているというのに、彼女の女陰はヌルヌルになっていた。
これではシートにシミを作っているかもしれない。
ゆっくりと指を彼女の中に入れていくと、ものすごい吸い突きと締め付けを感じた。
これは彼女が感じ始めているいつものサインだ。
横のシートから触っているので、どうしても奥深くまで触ることができないので、入り口のあたりを行ったり来たりしていると、彼女がかすかに声を上げ始めている。
”うっつ、うっつ。”と小さく、周りに聞こえないように、我慢しながら。

私は調子に乗って、指を引き抜いて、今度はクリトリスを探し当てて、すりすりし始める。
すると”アッッ、イっちゃう。”と彼女が突然声を上げるが、周りの乗客はヘッドフォンをして映画を見ているので気が付かない。
私は構わずクリトリスをさすり続け、たまにちょっとひっぱたりして弄んだ。
彼女はシートを倒して、毛布を頭からかぶって声を殺している。
もう限界だろう。私は指で円を描くようにゆっくりとクリトリスをなぶると、彼女は”うっつー”と言って気をやってしまった。

しばらくじっとしていたが、急に私の太ももをギューッとつねって、”馬鹿、バカ、何してるの、こんなところでイッちゃったじゃない。”と言いながら拗ねている。
私は知らんぷりして一人化粧室に立って行った。

私の一物はあまりに膨張しすぎて、パンツから引きずり出すのに一苦労してしまった。
用を足そうと一物をつかむと、我慢汁でぬるぬるになっていて、気持ちが悪い。
向こうはイってしまったからいいけれど、こちらはどうすればいいのかという思いが募る。
どうしてもやりたい、彼女の中に入りたい。あのヌルヌルの中に思い切り精子をぶちまけたい。そう思ったらもう止められなくなっていた。

席に戻ると私は彼女に、”もう我慢できないよ、トイレでしようよ”と言った。
”そんなことできるわけないじゃない、変態!”
”大丈夫、最初に僕がトイレに入って鍵をかけないから、すぐにあとから入って来て。
誰かに見られたら、気分が悪くなったので、付き添っていたとか何とかいえば大丈夫だよ”
そういって私は彼女の返事も聞かずにトイレに向かった。
ギャレーの傍だとCAが待機しているので、反対側のトイレに入って鍵を開けておいた。

彼女は10秒もしないうちに入ってきた。
”変態!早くしよ!”とスカートを下して、便器の蓋の上に座り込んだ。
私も慌ててズボンとパンツを下して、彼女を両足をつかんで高く上げて、一気に一物を差し込んだ。
もう彼女の女陰は準備万端で、まるでよだれを垂らしているように、濡れまくり私の一物を包み込んでいく。
私は一言も言葉を発せず、腰を動かして、彼女の奥へ奥へと進んでいく。
何回か出し入れしているうちに、彼女の子宮口にあたったのか、彼女は“アッ、イッちゃう、イっちゃう、一緒にイって、中にいっぱい出してーっ”と言って、体をがくがくさせている。

私はもっともっと楽しみたかったのだが、なにせ機内のトイレの中。誰かに見られたらあまりかっこのいいものではない。だから早めに終わらせた方がいいに決まっている。と思っていると、ものすごい締め付けが始まった。
彼女は私より先にイってしまったようだが、中の締め付けは始まったばかりで、亀頭から根元まで順番に締め付けていく。
この快感にはさすがに耐えられず、私は思い切りピストン運動のスピードをマッハにして、彼女のぐちょぐちょになった女陰に一物を打ち込んでいく。
その瞬間、機体がエアポケットに入ったのか、すーっつと落ちていく感じがあり、それに合わせて私も彼女の中に自分のありったけの精子をぶち込んでいった。

ド、ド、ド、ド、ド、ピューン!!

脳天に突き刺さる快感。地上より何倍も感じられた。

余韻に浸る間もなく、先ほどのエアーポケットには入ったせいか、気流が乱れており、シートベルトサインが点灯した。
彼女は自分の股間に大量のティッシュを挟みこみ、私はべとべとになった一物にトイレットペーパーを巻き付けて、慌てて席にもどった。

あわただしかったが、間違いなく空の上のセックスは最高だった!!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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