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投稿No.8032
投稿者 (56歳 男)
掲載日 2021年9月23日
36年も前の出来事から、当時は大学生で21歳、アパレル会社の倉庫での仕分けのアルバイトに通っていました。
五人一組の班で班長の36歳の小母さんと30歳前後の主婦2人それに27歳の男の人、夕方18時から23時までの時間帯までの作業でした。
27歳の男の人はアルバイトを掛け持ちしていて時間になるとバイクで帰宅して次の日の朝に他のアルバイトに行っているみたいです。
班長と2人の主婦の方は車通勤でしたので時間後僕と4人で掃除を終えて帰宅していましたが、僕は自転車で通勤していたので雨の日は仮眠休憩室で勉強をしたりうたうた寝て朝のバスまで時間つぶししていました。

ある雨の日でした班長さんが車で事務所に帰ってきて、
「少し残業を手伝って、御手当は出すから」と、僕もお金が欲しいから喜んで、
「手伝いますよ、今日は勉強をする気がないからどうせ時間までは寝ているからいいですよ」
30分くらい作業をしていると、
「あら~、ちょっと助けて! 優君」
何事かと急いで声のする方に行ってみてびっくり、荷崩れして中の製品が散らかって居るじゃないの。
「班長、どうして」
「明日の朝配達用の下着の入っている箱が上のほうにあったのよ、それがねしっかりふたができていなかったみたいなの」
「僕に声をかけてくれればいいのに、とにかくかたずけて荷造りしないと」
「そうね、新しいダンボール箱を持ってくるから、袋が敗れていないか汚れていないかチェクしておいてね」
集めながら少し恥ずかしくなってきました、女性の下着、それもカラフルなパンティーばかり。
班長の声が奥のほうから、
「あったわよ」
と聞こえたとたん顔が火照ったように熱くなるのが分かったのです。
女性の下着パンティーは母親やお姉のは干しているのは見たことがありますが、ノーマルなパンティーでしたので、スケスケのやら今で言うTバックでカラフルなのばかり、目の前に沢山散らかっているのを一つ一つ袋の破れや汚れをチェクしながら、型ごとにより分けて集めていたのです、しかも母親と変わらない年齢の班長と深夜で2人っきり、凄く恥ずかしかったです。
「奇麗により分けしてくれたのね、若い女の人はこんなパンティー履くのかしら、優君の彼女もそうなの」
僕も顔が火照って赤くなっているので今更と開き直ってというかしょうがないから
「まだいません」
「そのうろたえた感じからそのようね、キスくらいはしたことがあるの」
班長さんは、しゃがんでパンティーを型ごとに箱詰めしながら意地悪そうに根掘り葉掘り聞くの、僕もしゃがんで箱詰め。
「お母さんやお姉さん干してるパンティーを見て何にも感じなかったの」
「おチンチン立たなかったの」
僕も恥ずかしいけれど、
「性的な対象にはなかったです」
と小さな声でいうと、班長さんは
「そんな言葉知っているの、その性的な対象とはどのような女性なの」
「アルバイトの2人、もっと若い子かしら、それだとおチンチンが立つの」
だんだんと助平な話に夢中になる班長さん、班長さんの顔をまともに見れなくなり、益々顔が火照りだしどうしたことか班長さんのスカートの間に目線が、班長さんも目線に気づいたらしく、股間を隠すようにスカートの裾を伸ばす仕草で、その拍子で尻もちをついたもんだから、班長さんの白いパンティーのクロッチ部が丸見え、途端に僕にも症状が表れだしチンチンが勃起しだし、班長さんは
「ごめんなさい、見えたでしょうどう性的な対象かしら、ちょっと立ってみてよ」
勃起がバレバレになるのが恥ずかしくて、収めようと収めようとしていることが逆効果で頭の中がクロッチ部で興奮状態でした。
「見せて、立っているんでしょう、小母さんに見せて、2人っきりよおチンチンを出さなくてもいいのよ、しばらく男の人のおチンチンの立ったの見ていないから見てみたいわ」
さんざん弄られ、思い切って立ち上がったのです。
「久しぶり、主人の以来だわやっぱり男の人のおチンチンの立ったのって素敵よ、それにしても亡くなった主人のよりはるかに大きいかも、ジャージでおチンチン窮屈そうね」
と言いながら膝まついて両手を僕にお尻に回して愛おしそうに勃起しているチンポ辺りに頬ずりしながら
「3年ぶりよほっぺに立っているおチンチンがピックンピックンしているのが伝わってくるよ、懐かしいわ、なんか嬉しくなってきたったわ」
いきなりジャージを膝まで降ろされたの。
「班長さん、恥ずかしいです」
「恥ずかしがることはないのよ、私の方が年甲斐もなく恥ずかしいくらいよ」
といいつつ今度はトランクスの裾から手を差し込んでチンポを握りしめて
「間違いなかったは、主人のより太くて凄いわ」
握っていた手を前後にピストンするの、僕の頭の中は恥ずかしさで真っ白。
「極まって射精感が背筋を、出ます出ちゃいます、デルデル出る~」
と同時にトランクスまで膝まで脱がされ間一発でした、チンポがお腹に着くくらいピックンピックンと脈打と同時に射精、三回目あたりか班長さんは慌てて口にチンポを含んだもんだから射精が止みません、チンポの根元から扱かれて精液を吸い取ってくれました。
「すごい勢いで射精したの、あそこまで飛んだのよ一メートル以上ね、凄いわね若い証拠よね、まだ出るでしょう、三四回は平気でしょう」
と勃起したままのチンポを手を添えて口に咥えて頭を前後にピストン手は金玉をモミモミ、亀頭の括れなんかには舌先でレロレロ、何事も初めての経験で堪らなくなり我慢も限界。
「また出ます、射精感が最高潮で出ます、出していいですか」
「早いのねいいわよ、いいのよ沢山出して、お口いっぱい出して」
上目遣いで口に咥えて手で前後にピストン。
「出しますよ、出ます出ます、あ~あ~う~」
次から次と射精しだし班長さんもお口いっぱいになったのか、ごっくりゴックリ喉を鳴らしながら飲んでいるのです、僕は精液を舐めるのではなく飲み込んでくれる、感極まって愛おしく抱き上げてしっかり抱きしめてあげました。

「優君有難うね、まだ大丈夫よねSEXしたくないの、教えてあげるからいい」
ジャージとトランクスを脱いで手で持ち、班長さんの手にひかれて仮眠休憩室に連れていかれ仰向けに寝かされたの、チンポは天を突く勢いで勃起状態で、班長さんはすぐさまチンポを咥えて
「この匂いなのよね、射精で濡れぼそったおチンチンはSEX経験のある女性は精液の匂いで、オマンコが疼くのよ濡れて潤いだすの、SEXの準備ができた証なのよ、何時でのおチンチンを迎え入れられるのよいい」
班長さんは講釈を言いながら僕に跨り手でチンポを摘まんで自分で腰を近づけてオマンコに亀頭を擦りながら亀頭部がオマンコに入った瞬間いきなり腰を落としチンポが入り込んだの、生温かく、ヌチャとした感じで、童貞喪失の瞬間でした。
「オマンコの中どう、おチンチン気持ちいい、これからもっと気持ちよくしてあげるかね」
班長さんは腰を上下、前後に動かしながらたまにはグリグリ、でも上下の運動で射精感が感極まりだし
「班長さんもー我慢できません、気持ちよすぎて背筋から電気が流れたような感じで、だめです我慢の限界です、出していいでしょうか」
初めてと言えオマンコの中に射精していいものか妊娠でもしたらと頭の中によぎったので
「班長さん本当に出していいの、限界です」
「いいのよ沢山出してオマンコの中に出していいのよ、おチンチンが大きく膨らんできたわ硬くなってきたわよ出して出してオマンコに出して出してちょうだい」
いつの間にか射精が始まりいつまでもいつまでも班長さんのオマンコの中にピツクンピックンと脈打ちながら射精していました。
嵌められてから5分くらいでしたか僕の童貞喪失と膣内射精の初めての体験でした。

その後は班長さんのオマンコの虜に週に二三回は嵌められていました。
半年後からは班長さんから女性にも快楽を与えることを教わり、僕が卒業して就職してからも班長さんのオマンコが忘れられなく、延々と性生活を続けています。

次回はその班長さんから教わった女性の快感と喜びの中出しのオンパレードを。

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投稿No.8031
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月22日
投稿No.8027の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんと初めてヤッちゃったその次の日もまたしちゃいました。
夜にLINEが来て
明日、鍵を開けておくから入って来て。
リビングにいるからそぉっと入って来て、嫌がってもそのままして欲しい。
っていうリクエストでした。

音を立てないようにドアを開けて鍵を閉めて、リビングの入口の方に進むと、ドアが細く開いてました。
ソファに座った千里さんの背中と、その先にはテレビが点いていて、画像が流れてました。
ドアの前で全部脱いで裸になって入っていくと、流れてた画像はベッドに寝た男の上で熟女が動いてるAVでした。
ソファの後ろから近づいて後ろから左手で千里さんの口元をふさいで、右手で胸をわしづかみにしました。
「んん~ん」
ふさいだ口から声にならない声が上がります。
ソファを乗り越えて前に回って右手で足を掴んで広げました。
千里さんが下から俺の身体を押し返しますが、体重をかければ押し退けられません。
右手を股の中心に持っていくと、昨日までとは違う感じの白いレースの下着でした。
でも、それももうグチョグチョに濡れてたので、一気に引き下ろしてから丸めて千里さんの口に押しこみました。
口を塞いでた左手が空いたので両脚を抱えてチンポを一気に突っ込みました。
アァッ~ともギャーッとも聞こえるような声をあげて、千里さんが腰を突き上げられて、オマンコの中がギュゥぅっと締まって腰がグッと1回突き上げられました。
でもそこで前日のように全身の力が抜けて目を瞑ってグッタリしちゃいました。

まだ発射してないチンポを突っ込んだまま、多分復活するだろうと考えてゆっくり腰を前後に動かすと1分もしないうちに目が開きました。
口に下着を詰めたままなので声にはならずうめくような声だけ上げました。
上から抱きついて唇を耳元に寄せました。
「奥さん…ホントはやりたかったんでしょ…イっちゃったんでしょ?」
「………」
下着で塞がれた口から出るうめき声でさらに興奮しちゃいました。
「奥さん…このまま中に出しちゃうよ…またイキなよ…」
上半身を起こして、白いシャツをボタンが飛ぶくらい乱暴に開いて、下着と同じようなレースのブラジャーの上から乳首に吸い付きました。
固くなってる乳首を吸いながら腰を振ってたらイキそうになってきました。
もう一度抱きついて耳元に口を寄せました。
「あぁ奥さん…中に出しちゃうよ…奥に…」
千里さんが頭を左右に振ってイヤイヤするようにうめきます。
「奥さん…気持ちいいんでしょ?またイクんでしょ?」
限界が来ました。
最初の一発目なので物凄い快感でした。
発射しながら腰を振り続けると、また千里さんの中が締まってうめき声をあげてぐったりしました。

俺も腰を止めて、千里さんの口から下着を取りました。
「千里さん…」
2-3回耳元で呼ぶと目が開いて抱き締められて、唇を合わせて激しいキスをされました。
舌が絡んできて1分以上続きました。

「やっぱりヤバいよ…」
唇を離した千里さんが俺の耳元で言いました。
「何がですか?」
「凄過ぎだよ…こんなになったことない…」
下から腰を動かしてきました。
「こんなに固くて大っきくて、激しくて、
こんなにいっぱい出されたことないもん…」
またキス……そして腰を動かしてました。
「喜んでいいのかわかりませんけど…ありがとうございます…」
「私ね…セックスっていうか、コレで気持ち良くなるの大好きなの…だから旦那としなくなってから我慢できなくって他の人ともしたの…でもこんな凄いの初めてだもん…」
またキスされました。
「こんなおばちゃんでごめんね…でもユウ君がしたいことあったら何でもしてあげる…」
力を入れたのかオマンコが締まりました。
「でもホント凄い…私がして欲しかったのよりずっと凄かったよ…ありがとう…」
「そうですか?」
「うん…手で口塞がれるのとか…ショーツお口に入れられたのも…どうしてできるの?」
「動画サイト見て勉強しました…」
「ありがとう…ね、時間は大丈夫なの?」
「お昼ぐらいまでなら…」
「それまでしてくれる?」
「はい」
「ユウ君がしたいことはないの?」
「上に乗って、エロいこと言いながら動いてほしいです…」
「いいよ…」
俺の下からすり抜けた千里さんは、スカートは履いたままで、白いシャツは前が開いてブラも付けたままでした。
仰向けになった俺のモノにしゃぶりついて数回出し入れすると、すぐに上に乗って来ました。
「あぁ…ホントに大っきい…奥までいっぱい」
千里さんの腰がフラダンスのように前後します。
「凄いです…その動き…エロい…オッパイとかクリとか自分で触るとこ見せてください」
「やぁ…エッチ…ダメだよ…イっちゃうもん」
「イッてください…千里さんが俺のチンポでイクとこが見たいです…」
「あぁ…恥ずかしい…自分でしてるとこ見られながら…あぁ…イクイクイク…」
激しく腰を動かしてイッちゃいました。

上から抱きついてキスしてきたので、左右のお尻を持って真ん中に指を進めました。
するとカラダをくねらせながら唇を離して耳元で言いました。
「そっちもしてみたいの?…でもユウ君のは大っき過ぎるからいきなりは無理よ…少しずつ慣らして体ならいいよ…」
「え?」
「アナルに入れてみたいんでしょ?」
「え?千里さんしたことあるんですか?」
「うんあるよ…してみたい?」
「千里さんがいいなら…」
「じゃぁ何回か練習してからね…」
「はい」
「あら…チンポ大っきくなった…興奮した?」
「はい…千里さんも濡れてます…」
「それはユウ君が出したのじゃない?いいよ…そのまま突き上げて…クリが当たるぅ…」
「あぁ…千里さん…締まりすぎです…」
「ね、一緒にいこう…また奥にいっぱい出して…」
耳元で言われると息がかかってゾクゾクしました。
抱きついたまま激しく腰を上下させたかと思うとクリを擦りつけるような動きも…
俺も下から突き上げます。
「あぁぁぁぁっ…イッくぅぅっ…」
また全身震わせてるところに俺も下から抱きつきながら発射しました。
唇を貪り合って長い長いキスが続きました。

結局、昼までに4発か5発出して、その何倍もイってクタクタになった千里さんをベッドに運んでから帰りました。

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投稿No.8030
投稿者 ひな (23歳 女)
掲載日 2021年9月21日
No.8018を投稿したひなです。
その後のセックスについてお話しします。

一度生中出しを経験してしまうと、タカが外れてしまいますね。
私の想像通り、例の一件の後、ナマで交わることが多くなってしまいました。
気をつけようとは思っているんですけど、いざそういう場面になると、
「ゴムするのとしないの、どっちが気持ち良かった?」
と聞かれ、
「ゴムしないの…」
と答えてしまいます。すると、
「俺も」
と言ってそのまま入れられてしまいます。
ナマで入ってくるときの、ぬるっとした感覚が、いけないことをしている感じがして好きです。
やはりまだ心のどこかで真面目な自分がいて、「ダメ!」という気持ちがぶわぁと湧き出てくるのですか、それでもその制止を力で押し切られる瞬間がなぜかやみつきになっています。

彼のは多分わりと大きい方で、とにかくものすごく奥に来るんです。ゴツンと当たってくるような。
よく、「子宮に当たってる~」みたいな表現がありますけど、まさにそれだと思います。つい、お腹を抑えてしまいます。
そんな状態で、壁にすりつけるような、マーキングのような動きをされると、もうどうにでもして!という気持ちになります。
卑猥なぬちゃぬちゃ音を聞いてると、それだけで避妊とかどうでも良くなって、目の前の気持ち良さに没頭してしまいます。
彼が動くときの猿のような姿勢も、動物的で理性を上回る本能が感じられて最高です。
身体が私を孕ませたがっているんだろうな…と思うと、余計ぐちゃぐちゃに濡れてしまうダメな私です。

ナマの感触を散々楽しんだ最後は、なるべく外に出してもらうようにしています。
ゴムしてない時点で避妊になってはいないのですが、相変わらずピルは飲んでいないので少しでも確率は下げておきます。

ただ、女性の皆さんは共感してくれると思うんですが、今日はなんか特別気持ち良い…っていう日があるんですよね。
そんな日は、どうしてもあの禁断の最後を求めてしまいます。
つい数日前がそんな日で、迫りくる気持ち良さにくらくらし始めた頃、同じく快感に溺れた荒い息の彼が、「ねぇ、」と熱っぽく呟きます。「出そう…」
いわゆるだいしゅきホールドの体勢だったので、私が足を緩めない限り外には出せません。
私は彼の申告に特に答えず、キスを求めながら足に力をぎゅっと入れて、彼がより私の中に入ってくるように誘いました。

腰の動きが速くなり、キスの合間に切羽詰まった「あぁもう…イク…っ」という言葉が聞こえると、彼の腰が奥に入ったまま止まり、びゅくっ、びゅくっと4、5回、私の中で波打ちました。
あぁこの感覚。何もつけないで中に出される感覚。
気持ち良い、妊娠しちゃうかもしれない、気持ち良い、どうしよう、あぁ気持ち良い…!

しばらくして力の抜けた彼が離れると、数秒経ってから温かい液体が流れ出る感覚がありました。
どろどろで、私の子宮の中にこれが入ったのだと思ったらすごくえっちな気分になりました。
もし私の中に入ったこのどろどろが、受精に成功してしまったら…。
本当に、ダメなことをするのは気持ち良いです。

ちなみに数日前の体験なので、妊娠しているかはまだわかりません。
また次の生理までドキドキする日々です…。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8029
投稿者 聡史 (27歳 男)
掲載日 2021年9月20日
投稿No.7812,7856の真由美さんと姉の美知枝さん(44)との3Pです。

金曜日の夜、真由美さんからパソコンの調子が良くないので一度見て欲しいとLINEで連絡が有ったので「明日なら見れますが、ご都合はいかがですか」「お願いしても良いですか」「明日、9時頃までに伺いますので、住所を教えて下さい」
直ぐに住所とランドマークなる郵便局の連絡が有り「今度お会いする時はパイパンでないと駄目なんですか」「無理に剃毛しなくて良いよ」「お手伝いして頂けるならパイパンになります」「明日、パソコンを見てから時間が有れば、剃毛しますよ」「データーのバックアップは取って有りますか」「取って無いです」「点検方法でデーターが消去される場合も有りますので、僕が取ります」「有難う御座います」「リガバリーで対応しなければならない時は出荷時の状態になりますので全部消去されますので」「ご面倒を掛けますが宜しくお願いします」「了解しました、では明日」

翌日、真由美さんの自宅に着き門扉のチャイムを押して、ご近所の目も有るので「パソコンの点検に来ました」「ちょっと待って下さい」と言って真由美さんが出て来た。
「車は、ここに入れて下さい」言われ、来客用の駐車スペースに止めた。

家の中に案内され、直ぐにバックアップの作成をしようと思っていたが「姉が12時半頃に自家製のパンを持ってくるので、先に剃って下さい」「本当に剃っても良いの」「由香さんからパイパンが好きだと聞いているので良いよ」「シェービングフォーム、ハサミとカミソリは持って来たので、蒸タオルを準備して」「はい」
暫くして蒸タオルを持って来て「お願いします」と言ってショーツを脱ぎ僕の前に来た。
ハサミで大まかに陰毛を切り、蒸タオルを当ててからシェービングフォームを塗り30分程でパイパンにした。
「真由美さん、綺麗になったよ」「小学生のオマンコみたいで恥ずかしいです」「生えたのはいつ頃なの」「小5の終わりに、恥ずかしい」「バックアップを取るので、真由美は剃って毛の後始末して」「はい、剃られた事は誰にも言わないで」「分かってるよ、お姉さんが来るまではノーパンで大丈夫」「恥ずかしけど、そうするね」
作業中に時々「聡史さん見て」と言ってスカートを捲りパイパンのオマンコを指で広げて見せてくれた。
「挑発されと入れたくなるよ」「それは、後の楽しみ」「お姉さんが来ると無理だよ」「そうだね、もう直ぐ姉が来るのでノーパンはこれで終わりだよ」と言ってショーツを身に着けた。

12時半過ぎに姉が到着し「初めまして、姉の美知枝です」「○○聡史です。宜しく」
真由美さんが「聡史さん、食事にする」「後、少しでバックアップが終わるので、されからにしますので、お先にどうぞ」「私達も、準備をしましので」
13時頃バックアップが終わり「ゼロスタートで点検を開始します、20分から40分位で終了すると思います、これで問題なければ良いですが、駄目だったらリカバリーに移行します」「聡史さん、遅くなりましたがお昼です」
真由美さんが準部してくれたハンバーグ、ポテトサラダ、美知枝さん持参の自家製パンで昼食を頂いた。

昼食後、パソコンをチェックすると問題は解消していたので「真由美さん、これで大丈夫ですが、不要なファイル等が有るかチェックしますか」「お願いできます」「良いですよ、1時間程度かかるおもいますが。お姉さんと話しでもしてて」「はい」
チェックも無事終わりお気に入りに、真由美シアターで暈しなしのXXを登録した。
「真由美さん、データーは消去されていないと思いますが、一度見て下さい、バックアップを取ったUSBメモリーは置いていきますので」
真由美さんがチェックを始め10分位で「何時も使用している分は、大丈夫です、これは」と言って、恥ずかしそうにしてるので画面を見て「これは僕がサービスで追加しましたので、後で見て下さい」「はい、分かりました。コーヒーを淹れますね」「有難う」
姉妹共バストが大きいので、二人を前でコーヒを飲んでいても、呼吸する度に揺れるバストが気になり「こんな事を言えばセクハラになるが、お二人の大きなバストが揺れるので触ってみたくなりました」
すると、美知枝さんが「彼女は居ないの」「女友達は居るけど、彼女は居ません」「女友達とはセックスは」「年に1~2回有るかな」「そうなんだ」「服の上から1回良いで触ってみたいです」「真由美どうする」「姉ちゃんは」「私は1回なら良いよ」「私もそうする」
美知枝さんが「聡史さん、1回だけよ」「分かりました」
二人に1回ずつタッチしたが「柔らかい感じがしたがパットが有って・・・・」
美知枝さんが「物足りない顔をしてるわね」「直接、触ってみたいです」「それは、駄目よ」「姉ちゃん、可哀想だからちょっとだけ、私の触る」「良いですか」「真由美がそこまで言うのなら、私の方か先にしなさい」「有難うございます」と言ってTシャツの中に手を入れブラを上にあげて乳首に触ると「そこは感じるから駄目」
バスト全体を両手で揉み時々乳首に触ると「気持ち良い」と小さな声を出し身震いしていた。
僕のシンボルは狭いGパンの硬直し痛い位だった。
拒否されると思いながらスカートの中に手を入れると「そこは駄目」と言うが手の進入を拒む事はせず大腿部の力も抜けショーツの中に手を入れると洪水状態だったので間髪を入れず全裸にして「お姉さん、したいのではないの」「そんな事ないよ」「声が上ずってるよ」
真由美さんが「私もそうだけど、姉ちゃん、ここ数年ご無沙汰だと言ってたよね」「何、言ってるの。聡史さんの方こそ我慢が出来ないのでは、シンボルをチェックしようか」「真由美さんのも触っても良い」「私が言いだしたから良いよ、姉ちゃんが全裸にされたから」と言ってTシャツとブラを外して上半身裸になってくれた。
「乳首を舐めても良いですか」「少しなら我慢するけど」「分かりました」と答えて、乳首を舐め、片方の乳首は手で優しく揉んだ。
直ぐに反応が有り「気持ち良いので、それ以上は駄目」
5分位バストを愛撫してから「真由美さんもお姉さんと同じで洪水状態になったのでは」「そんな事無いよ」「チェックしても良い」「駄目だよ」「真由美、濡れてるんでしょう」「姉ちゃんそんな事無いよ」「聡史さん、チェックしてみたら」
真由美さんは僕にパイパンされた事を隠す為に、出まかせに「スイミングの関係で、剃ったので毛が無いの」「パイパンだと興奮するよ、チェックをするよ」
スカート、ショーツを脱いで全裸になり「恥ずかしですが、チェックして下さい」
愛汁で割れ目が光っていた。
「凄く濡れてるね、お姉さんと同じで肉樹が欲しいのでは」「そんな事ないよ」「真由美、聡史さんのシンボルをチェックしようか」「そうね、聡史さん見せて」「でも・・・」
美知枝さんが「私達は全裸よ、貴方も裸になって、それとも何か恥ずかしい事でも有るの」「無いよ」と言って僕も全裸になったと同時に、150度くらいの角度で天井に向いてる亀頭部みて、美知枝さんが「こんな大きなマッタケを見た事がないよ」「私も」と真由美さんが言った。
「お二人共何人か経験が有るという事ですね」
美知枝さんが「独身時代に主人を含めて8人かな、結婚後はないよ」「私は独身の時6人で結婚後に1人」と答え、結婚後の1人は僕で有る事が分かった。
「美知枝さんのバストはどれ位なの」「真由美は100Gで私は100Hなの」「ご主人はパイズリで楽しんいるのでは」「そんな事しないよ」「バックからでも良いですが、お二人のアソコに先端だけで良いので1回だけ入れたいですが、駄目ですか、出来れば根元まで完全に挿入したいです」
美知枝さんが「ピストンはしなという事だね」「はい、挿入出来ればそれで良いです」「真由美どうする」「私はバックで根元まで挿入されて、直ぐに抜いてくれるのならOKしても良いよ」「真由美と同じで良いが、こんなに大きいのがが入るか心配だよ、10年以上ご無沙汰なので」「お姉さんから挿入して良いですか」
二人共、テーブルに手を着きバックでの受け入れ準備が完了し「お姉さん入れますよ」「はい、根元まで挿入しても構いませんの」
膣口が狭く入れる時小さい声で「う・・、痛い」「根元まで入りました、暖かくて締まりが良いです」「太いのが入って来たのが分かり、子宮口当たっているよ」「抜きます、有難う」
次に「真由美さん、入れるよ」「はい、優しく奥まで入れて」
何時も中出しで入れているが、初めて挿入する様にして「挿入しますよ」「はい」
ゆっくり根元まで挿入して「お姉さんと同じで締まりも良いで。暫くこのままで良いですか、ピストンはしませんので」「暫くなら良いけど、射精はしないでね」「ピストンをしないから大丈夫」2分位で抜いた。

「無理を聞いて頂いて有難う御座います」
美知枝さんが「蛇の生殺しみたいで可哀想だね」「そうね、私もそう思うよ、聡史さんはどうなの」「僕は男だから、最後まで行きたいが、お二人共、人妻だからこれ以上無理は言えません」「真由美、先程、根元まで入れられたので浮気になるよね」「そうなるかも」「秘密厳守にしてくれるなら、1回だけ最後まで行く」「良いですか」「挿入したいでしょ、真由美、コンドーム有る」「随分ご無沙汰なので切らしてる」「生挿入になるのか、聡史さん、外に出すと約束できる」「はい」「そこに寝て、騎乗位で深さの調整をしても良い」「はい」
僕に跨り、シンボル握り「入れるよ」と言って根元まで一気に収まって、硬い物に当たったと同時に「子宮口に入ったよ」と言って前後左右に激しく動き「気持ち良い、気持ち良い」と繰り返し直ぐに逝ってしまった。
「久し振りの男根で気持ちが良く逝ってしまった、御免ね」
2~3回騎乗位のままで逝き「聡史さん、正常位で深く突いて欲しいの」
攻守交替で正常位でピストンを始めると「もっと強く突いて、気持ち良い」「僕も段々気持ち良くなって来たよ」「外に出してね」「はい、分かっています」
美知枝さんの喘ぎ声が大きくなるにつれ、首に手を巻かれ、両足を腰に絡めて「そこそこ、強く突いて、気持ち良い」「僕も逝きそうです」「我慢して、一緒に逝って」「このままでは外に出せないよ」「突いて、気持ち良い、駄目、逝く」
手と足の力が更に強くなり「外に出せないよ」「一緒に逝って、気持ち良い」と痙攣ぎみでぼくは外に出せず中出しをすると「ビクビクして出てるのが分かる」
横で見ていた真由美さんが「中に出したの」「これでは外に出せないので生中出ししました」「姉ちゃん中出しされたけど大丈夫なの」「心配しないで、多分、大丈夫」
シンボルを抜いても奥深く射精したの締まりの良さで逆流して来ないので「姉ちゃん出て来ないよ」
美知枝さんが立って膣に力を入れるポタポタと白濁液が床に落ちた。
「主人以外の男性に生中出しされたのが初めてなので興奮したし、気持ちが良かった」

シンボルが回復したのを見て、真由美さんが「聡史さん、時間も時間なのでバックから挿入して頂ける」「はい、遠慮なく挿入させて頂きます」「生中出しで大丈夫なので遠慮なく射精して」「有難う」
バックから突くと、姉さんに見られているせいか、これまでに出した事も無い大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、沢山出して」
15分位で限界に達し「真由美さん、逝きそうです」「生で頂戴」「逝くよ」「来て、ドクドク脈を打ってる、生で犯されたわ、暫くこのまま入れたままでいて」「どうしたの」「聡史さん、の男性ホルモンを吸収したの、抜くと逆流するから」
5分位して抜く直ぐに床に落ちた。

服を着て帰宅準備をしていると「パソコンの点検代金はおいくらですか」「代金はいらないですよ、お二人に生中出ししましたので、僕が払わないといけないですよ」
美知枝さんが「大丈夫ならもう1回駄目ですか」「そんなに沢山出ないと思いますが」「バックからお願い出来ます」「良いですよ」
バックから深く突く度に「気持ち良い、突いて」と言って膣も締めて来るので「締まりが良いので我慢出来ません」「出して下さい、そのまま生で」
気持ち良く中出しして帰宅した。

夜、美知枝さんがらLINEで「今日は、有難う御座います。機会が有ればまた生中出しで抱いて下さい。パイパンがお好きなら私もなりますので言って下さい」「翌日、僕の家に来ませんか、割れ目付近だけでも良いのでパイパンになって」「全部、剃られても良いですよ、聡史さん好みで、生中出し欲しいです」

翌日、全部剃り、2回生中出しをせてから、次回の約束をして帰って行った。

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投稿No.8028
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2021年9月19日
投稿No.8020の続き

なんとなく自分の方向性を決めた。。地元に帰ろう!
実家はクズ人間の集まりだから色々と悩んだが帰る方向で準備を始めていた。
まずは東京の職業訓練校に一年間通うために東京に帰る。。会社を辞める。。なんとなく決まった。

すでに金髪ではなくダークブラウンの髪の毛になったショウコちゃんはたまに家に泊まる様になっていた。
会社が用意した家族用アパートは広かったので全く問題も無かった。

週末のアパートの風呂場の浴槽。。まあなんとか二人で入れる。
ショウコちゃんのお椀形のオッパイを後ろから揉みながら色々と考えてしまい言った
『たまには一番濃いのを出してみるか?』
「?」
『ショウコちゃんの抜きフェラ無しの濃い中出し』
「当たるかもね。。。でも今さらだよね」

すでにショウコちゃんにはセックスに対しての苦手意識は無くほぼ無理なく楽しめる様になってた。
おかげで無駄に全裸が増えた。

風呂から上がり身体を乾かして部屋に戻る。
出向者の部屋なんてほぼ何も無い。。全て用意された物で自分の物は布団くらいか?
寝室と言うか何も無い部屋に布団があるだけ。

布団に腰を下ろすとショウコちゃんはそのまま乗って来る。。ここまで慣れると即入れ可能になってた。
即入れしてからショウコちゃんはいつもの激しいキスをしてくる。。ねっとりぐちゃぐちゃのキス。
そしてしっかりと抱き付いて腰を振る。腰を回す。
十分に気持ち良くしてくれる腰使いで本当に慣れたんだろうと思う。
ショウコちゃんもわかってしまえば自分が気持ち良くなるのも早い。
抱き付いた耳元で小声で喘ぎ続ける。。小声の喘ぎも慣れたら慣れる。
「あ~~気持ちいい!気持ちいいよ。。」
微妙に速度や深さを変える小技も習得してショウコちゃんはしっかり成長してた。
ヌチャヌチャな潤滑音とショウコちゃんの小さな喘ぎだけ。
しこたま腰を振り続けたショウコちゃんがピタリと止まる。
派手顔のうつろな目でキスしてくる。
『気持ち良かったか?』
「○○○くんのチンポ気持ち良かった。。気持ちいいね」
『じゃあ濃いのを搾り取っていいよ』
そのまま騎乗位になり再度ショウコちゃんに頑張ってもらう。
ショウコちゃんを時折キスしながら上手に腰を振る。
本人はすでに何回も昇天してるみたいだがそれでも楽しんで腰を振る。
ショウコちゃんのお尻を掴んで合図を送る。。一番好きな気持ちいい腰使いをしてくれる。
濃い中出し発射!
ショウコちゃんは中出し後の搾り取りの腰使いが一番成長した。
ショウコちゃん曰く。。発射しても全く抜かないから余韻と言うか。。たまらなく好きな時間らしい。

中出し直後なのだが。。多少は気持ちの霧が無くなったので初めて続行する事にした。
騎乗位中出しの余韻中のショウコちゃんを抱えてそのまま正常位へ。
当時はまだこれくらい元気でしたね。
中出しから抜かないままに半勃起くらいでピストン。
「え?。。え?」
ショウコちゃんの腰の下にバスタオルを敷きながら
『たまには続行かな』
すでに余韻で出来上がりのショウコちゃんの身体はどこに触れても敏感な状態。
乳首もクリも触れるだけで面白い反応をしてくれた。
「もう!。。そんなに無理。。」
しばらくゆるいピストンしてると復活!
ショウコちゃんにキスしながら密着正常位でピストン。
ショウコちゃんは出来上がりの追撃で身体の反応が止まらない。
「気持ちいい!気持ちいい!。。イク!イク!」ほぼこれの連発。
最後に再び騎乗位で今度は下から突く。
そのまま中出し発射!

ショウコちゃんから垂れてる精子を見ながら、これで当たりなら山梨県民になるだけだしハズレなら地元に帰るだけかな。。どうするかな。
頭の中には近藤真彦の夕焼けの歌がエンドレス。
東京に来る時にはクリスタルキングの大都会がエンドレスだったのに。

こんな良い女を捨てても地元に帰る必要があったのか?。。今だにたまに考えます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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