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投稿No.8089
投稿者 小心者 (58歳 男)
掲載日 2021年12月12日
コロナの緊急事態も解除となり、久し振りの出張。
オンラインでのやりとりで進めていた話の詰めというのは名目で、用件はさっさと終わらせての羽根伸ばし。
ふらりと入ったイタ飯屋は、まだ他の客の姿が無い状況で、30代半ばくらいの女性がテーブルを消毒していました。

突然の来客に少し驚いたようで、「いらっしゃいませ。」 の声も慌てた感じでしたが、すぐに笑顔で店内奥の席へ案内してくれて、「寒くなかったですか。」と、愛想良い接客をしてくれました。
「お姉さんのおかげで、暖かくなったよ。」と軽く返したら、「あら、嬉しい。」と私の手を握ってきて、更には「手が冷たいですよ。」と両手で温めてくれました。
初対面なのに旧知の仲みたいな対応で驚いたのですが、ノリで「じゃあ、僕も御礼に。」 と彼女の指を撫でてあげたら、「あ~、気持ちいい~。」と艶っぽい声。
その仕草に息子が反応してしまっているのに気付いた彼女は「あら元気ね。お客さんみたいな人、久し振り。」「エッチなおじさん、好きよ。」とキスを求めてきました。

さすがに展開が早すぎるので心配になり、「もう年齢が年齢だし、モニターばかり観て運動不足で、肩凝りも酷くて。食事の後は横になって眠りたいんだよ。」と話をそらしたのですが、腕を引かれて階段の上の部屋へ連れ込まれてしまいました。
そこは仮眠をとる部屋らしく簡易ベッドが置かれていて、「よければ、ゆっくりして。」と勧めてくれました。
そして「私、マッサージもできるよ。」と言うと、すぐに彼女は真っ裸になってしまいました。逆に言えば、もう逃げられません。

彼女は、決してデブではないムチムチした身体で、小豆色のエロい乳首にそそられました。
それに、ちょっと肌に触れただけで、口元から涎を垂らし、本当に好き者なのだと思いました。
そう言えば、着けていた小さなパンティも股間に食い込んでいました。
しかも、私の顔の真ん前で膣口を広げ「観て、お汁が出ちゃってるの。」と言って押し付けてきたり、ギュっと私の身体を抱き寄せて喘ぎ声を上げたり。
そのうち、「息子さんに触らせて。」と言って手で弄んだり、「しゃぶらせて。」と口に含んだりして、いつの間にやら息子はオマ〇コに包まれてしまっていました。
彼女は、私の息子が中に入っている状態を味わっているらしく、ゆっくりと私の上でグラインド。
しばらくして息子が萎みかけた途端に激しく動き出し、半強制的な中出しとなりました。

ベッドの脇での食事の後、2戦目の体力が無い私に彼女はマッサージをしてくれましたが、本当に丁寧で上手でした。
彼女は結婚を面倒臭いと思っているけれども、子供が欲しいとの事。
良い男性と巡り合える事を祈っていると伝えて、私は店を後にしました。

皆さんにも、アフターコロナの幸多き事をお祈り申し上げます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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