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投稿No.8282
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2022年8月24日
コロナの影響で遠出も控えており、暇が増えたせいか、ふと、色々のことを思い出す事が多く、連続して投稿させていただいております。

良し悪しは別として、私の青春真っ只中の頃の、想い出すと甘酸っぱい話です。
希望してた学校と異なる、親の意見が優先され、イヤイヤ入学した高校時代の事です。
案の定、入学してまもなく登校せずに、通学用に許可されてた原付バイクで河原や市内の大きな公園で時間を潰すことが暫く続き、特に1年生必須科目の嫌いな音楽は1学期の段階で単位不足になってました。
夏休み間近に音楽担当の講師から呼出しを受け職員室に行くと、「ばかちん、留年嫌なら夏休み中に足りない3単位を取得しなさい! 先生も学校に来るから」と。
音楽講師の先生は30歳くらいの独身。いつもワンピースを着て、軽くパーマをかけた短めの髪型、150cm位の小柄な女性でした。
少し細めで、顔は綺麗ではなく、でもブスではない。成熟した女性の雰囲気がありました。

補習授業で音楽室ヘ行くと生徒はオレひとり。他の教科で補習受けてる生徒も数人居たけど皆んな2階や3階の教室で校内は静かでした。中庭の芝生を手入れしてるおじさんが使ってる芝刈りのエンジン音が遠くで聞こえるくらいです。
先生はピアノでいきなり発声練習と音程調整をさせてきました。
頭の中で、数年前にヒットしてたフィンガーファイブの『個人授業』が再生されておりました。古いですねぇ~。
その後、型式だけのテストをしてその日の2時間の補習授業は終わり。「明日1時間で終わるからサボったらダメだよ」と机の所まで来ました。
その日も涼しそうな薄い生地の少しミニスカートのワンピースと白っぽいようなストッキング姿(もうこの頃からストッキングフェチ)で爽やかなコロンの香りがほのかにしました。
外から流れてくる刈取られた芝生の匂いと教室のレースのカーテンが風でなびいていたのが夏の風景として印象に残ってます。
先生と二人だけの授業と分かった段階で勝手に妄想してチンコがウズウズしていました。
「君は音楽が嫌いなの?それとも学校がキライなの? 敢えて声掛けずにいたけど、サボって公会堂の公園で本読んでたところを見かけたことあるよ。」、仕方なく成長期のよくあるモヤモヤした気持をまるで姉さんにでも打ち明けるように話した覚えがあります。
「そうかぁ~…まぁ、明日は1時間だけだからサボらないでおいでよ」と言われ学校を出ました。

次の日、どうしても学校に行きたくなく、例の公会堂の公園にバイクを停め木陰のベンチでぼーっとしてました。
周りには同年代のカップルがデートしているのも数組見られ、大きな池には家族やカップルのボートが浮かび、爽やかな夏の時の中に居ました。
昼過ぎの頃、音楽講師の先生がボート池の向こうから歩いて来るのが見えました。
ヤバっ! でももう見つかってしまってます。
肩を怒らせ急ぎ足でコッチに来た途端、「ねぇ! 昨日約束したでしょう? 私服でいるってことは今日最初から学校来る気無かったってこと? 私、教室でずっと待っていたんだよ!」と教師が生徒に説教する言い方とは違い完全に彼女が彼氏に怒っているような言い方で、それがおかしいというか愛しいような変な気持ちになり、ちょっと笑ってしまいました。
「なにがおかしいの? 待ってたこっちの気持ちになってよ。ねぇねぇ!」と軽く肩を平手で2回ほど叩いてきました。
「だって先生、彼氏にダダをこねてるみたいで笑っちゃうよ~」と言うとフン!とした表情で隣に座ってきました。
「何で大きなバイク乗ってるの? これで登校したらダメだよ、煙草吸ったりしてない? 気をつけてよ」と間近で説教してくる先生から柑橘系の良い香りが時よりしてきます。
「お昼ごはん食べたの? 私お腹すいたからご飯食べよ。バイクここに置いて私の車に乗って」と一方的に仕切ってます。
女性の車らしくいい匂いが漂ってます。
助手席側の後部座席に乗せられ、「他の人に見られたら厄介だから後ろに座ってね」と言ってます。
なんか二人だけの隠し事ができたようで嬉しい気分でした。

連れて行かれたのはチョット高そうな中華料理店。何食ったかは覚えてないけど、唐揚げがスッゴク美味かった。
その後、ドライブで、チョット前までは家族の観光地で今は寂れた山の上の展望スポットに車を止め、市内を一望できる展望台へ上がった。
「あのね、私も3つの学校を掛け持ちで講師してて忙しいの。悩みもいっぱいあるの。迷う気持ちも沢山あるだろうけど今から逃げちゃ前に進まないから。君も逃げないで!….今日は説教いっぱい受けただろうからコレが1時間の私の授業ね。2学期からは授業にちゃんと出てね」と言われました。
「君は彼女いないの? 学校休んでも部活だけは休まないということは弓道部に彼女いるから?」と矢継ぎ早に質問。
高校1年だし、彼女もキスの経験も無い童貞君です! 遠回しに白状すると、暫く黙っていたあと、「ねぇ、今日の事は全部内緒にしてくれる? 仕事失いたくないから。約束できる?」と言って軽くキスしてくれました。
年上の女性と初体験のキス、唇と先生の頬の柔らかさ、香水のいい香り、そして微妙にあたる先生のおっぱい、コレが今現実に俺の身に起きていることなのか? 夢みたい! 気が遠くなるような気分でした。
展望台のベンチに座り、緊張してるオレに何回もキスしてくれました。
「一度あなた達の試合を見に行ったことあるの。袴姿で矢を射る姿が凛々しくてカッコ良かったよ、それからチョット君のことを心配するようになったの。私、教員じゃないけど、立場的にはこういうのヤバイんだよ…」とすこし微笑んでました。
なんか愛おしくなって抱き寄せて首や胸元にキスしまくってました。(もしかしたらこのまま童貞卒業か?)とドキドキしながらおっぱいを揉み始めたとき、「トイレ行こう?」と言ってきました。そこはよくある公衆トイレで夏の暑さで臭いが酷く、クモの巣や虫がいっぱいで諦め、結局、バイクを止めてた公会堂の公園に戻りましたが、車中ではもうチンコがカチカチで、先生もそれはわかってたはずです。

車を降りたときはもう夕方になりかけてました。
何気無く公園内にある弓道場に歩いて行きました。
そこは地区大会とか一般と混じって試合をするときに訪れる為、施設の鍵の場所も知ってました。
流石に道場の中は神聖過ぎてヤバイので日頃は的や備品を格納してる6畳程の離れの倉庫にコソッと入りました。
薄暗い中で二人きりになれ、今までのとは違う舌が入ってくるキスをしてきました。
こっちもむさぶるように先生のスカートをまくしあげ、初めて女性のマンコを下着の上から触れました。
興奮で自分の心臓がバクバク鼓動してるのがわかります。
憧れていた初めて触るパンストとその奥にある柔らかい感触を手のひらで夢中に味わってました。
先生は胸元のボタンを外しブラも緩めて、「優しく触って...」と、おっぱいを出しまた。
夢中でシャブリつき、揉んで、パンストやパンティを途中まで下ろして先生のマンコに手が到達しました。
サラッとした陰毛とその奥のヌルッとした感触に、もうこのまま死んじゃっても悔いは無い! と感激してました。
先生の吐息が荒くなり、時折腰を動かしてましたが、マンコを攻める指の位置がクリにピンポイントであたってないというか、チェリーボーイにはわかりません。
そうのこうのしてるうちに先生がチンコを握ってシコシコし始めました。
あまりにも気持ちよくって数回シコられただけで恥ずかしいことに先生の手の中に発射してしまいました。
「若いなぁ~、こんなに出たよ~。」と言いながらティッシュで手とオレのチンコを拭いてくれました。
が、チンコは納まる気配がなくギンギンのままです。
どうしても挿入したくて先生に重ねてある畳の上に寝てもらい初めて実物を見たマンコに自分のモノを近づけました。
パンストとパンティは片方の脚に残ったままワンピースの胸元からおっぱいが露わになってる姿になおさら欲情して何だかわからんけど穴にチンコを挿入しかけました。
「そこちがうの‥その上に…」、ようやく膣口にチンコが辿り着いたとき、先生が両手でオレの尻を掴みチンコが深く入るように腰を浮かせました。入った!
熱くヌルヌルして不思議な気持ち良さでした。
「ふ~ん..はぁっ、もっとぉ…..」先生の小さな声が漏れてきて、それまで試すようにゆっくりと抜いたり挿入したりをしてましたが、腰を早く動かしてみると中のグニュグニュが激しくなり、もう出そうになったので外に出そうとしましたが、ケツを掴んでる先生の手が邪魔して抜けません!
ああっ!と思ったときはチンコが半分以上中に入ったまま!!
どっぴゅーッと勢いよく先生の中に出てしまいました。
でも、こうなったらすぐに抜くのは勿体なく、チンコが落ち着くまで挿入したままで腰を動かしてました。

まあ落ち着いたのでゆっくりと抜くと白い子種のはずが少しピンク色になってます。
「ゴメン、生理来ちゃった。」と先生は言って服を着直し始め、「ここまでするつもりはなかったけどしちゃったね。ごめんね」と微笑んでました。
畳に座って乱れたスカートの裾のままで胸元のボタンをとめてる姿が妖艶で今も強く印象に残ってます。
前戯も無く、年上女性にリードされ、ただ夢中で挿入した初体験は、終わってしまうと「こういうもんか…」という程度の感じでしたが、このあと数十年もこれを求めて喜怒哀楽と共に生きて行くとまでは考えてませんでした。

その夏休み中、泊りがけで友達とツーリングに行くと親に嘘を言って先生と二人でコテージに一泊旅行をし、【個人課外授業】を受けました。
卒業するまでその後はたまにアイコンタクトする程度で、個人授業の機会はありませんでした。
資生堂のあの香水、今も売ってるのを見かけます。
ちょっと手にとって薫るとあの時のあの風景あの瞬間がフラッシュバックしてきます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8201
投稿者 松下(仮名) (22歳 男)
掲載日 2022年5月12日
僕は、今年の4月から新社会人になりました松下(仮名)といいます。
これまで、このサイトの書き込みなども見させていただいてましたが、まさか自分が書く事になるとは思ってもいませんでした。
というのも女性と交際経験が私はまだないのです。
そんな僕がこのサイトに書き込みする出来事をお話させていただきます。

話は、1年ちょっと前の昨年1月頃からはじまります。
当時大学3年だった僕は、飲食店でアルバイトをしておりました。
そこには大学1年の8月ころからアルバイトを始めたので、約2年半働いておりました。
働き始めた当時は、社員が6人ほどいて(うち1名は女性)、アルバイトはパートの人含めて25人くらいいました。
しかしコロナの影響が出始めたころから、客が減り、従業員も少なくなり、社員は一応6人はそのままでしたが、バイトは突然半分くらいになりました。
その後も減っていき、去年の1月頃には、バイトは約10人くらいとなってました。
パートの人はやめていき、学生も大学2年生の人達は、違うバイトに移り、卒業して就職が近い4年生の人は数名残っておりました。
そんな中、僕たちが働いていた店が経営悪化のため、突然閉店となることがきまりました。
突然のことでびっくりしましたが、まぁ他のバイト探せばいいか、というより就職活動の時期だし、もうバイトはいいかなって思ってました。
そして、閉店まで1週間となった昨年1月のある日、一緒に最後まで働いていた大学4年の山田さん(仮名男性)と佐藤さん(仮名男性)が、僕に最後にみんなで飲み会でもしないかとお誘いがありました。
居酒屋は緊急事態宣言中なので、一人暮らしの山田さんの家で家飲みはどうかとういうことでした。
僕は快諾しました。
山田さんも佐藤さんも約2年半いろいろお世話になったし、閉店でさよならはちょっと寂しいと思ってましたので、嬉しかったです。
そして、翌日山田さんからLINEがきて、5日後に集まろうとなりました。
その日は閉店日の翌日です。
さらにLINEには、メンバーが記載しており、女性の綾子さん、沙耶香さん(仮名、ともに大学4年の22歳)と社員の京香さん(仮名27歳)が参加となってました。
男3人でと思っていた自分には、ちょっとびっくりでしたが、嬉しかった半面、緊張もしました。
綾子さんは可愛らしい方で年上には見えないような人です。
沙耶香さんは逆に奇麗な感じの人です。
そして、京香さんは年齢が27歳なので、奇麗な人でまさに自分からしたら年上の女性です。
僕は女性と付き合った事がなかったのですが3人とも個人的にはストライクで、想像でオナニーする時は、この3人含めバイト先の女性をよく妄想していました(笑)。
そんな3人と一緒に飲めるのはうれしかったです。

当日は、土曜日という事もあり、夕方4時ころから山田さんの家で飲み始めました。
社員の京香さんは閉店後なので土曜日でしたが休みとなっており、週明けから別の店舗で働くことになったようです。
大学4年生の4名は、もうバイトはせずに3か月後から始まる新生活に向けて、準備するとのことでした。
みんな就職先も決まっており、卒業後はバラバラになるようでした。
僕は、そろそろ就職活動開始するので、もうバイトはやらない予定と話し、受ける予定の企業を具体的に話ました。
じつは僕の通っている大学の偏差値はほかのメンバーの大学と比べて抜群に高い大学でして、卒業後は結構な大企業を狙っております。
そんな話をして、みなさんビックリしてました。
飲み会中、みんなで思い出話など楽しかったのですが、ちょくちょく気になるのがやはり女性陣です。
普段おかずにしている女性たちと至近距離で話しているだけで、勃起してました。
ほどよく酔ってきたころに、徐々に下ネタや、恋の話などもするようになりました。
たまたまでしたが、なんと6人とも恋人がいませんでした。と言っても僕はそもそもいたことがなかったのですが(笑)。
そんな中佐藤さんが、「松下ってまだ彼女できた事ないんだろ?」と言い出しました。
僕は「いや、そういう事言わないでくださいよー」と言いましたが、ちょっと、いやかなり恥ずかしいというか、嫌な気持ちになりました。
女性陣は、「うそー、そうなの?意外―」という反応でした。意外って言ってもらえて少し嬉しかったのを覚えてます。
さらに話はエスカレートしていき、最後にしたのはいつとか、初めてはいつとか、そんな話にも女性たちは笑いながら答えてました。すっかり酔ってます。
綾子さん(22)が、最後にしたのは、もう1年以上前と言ってたのが衝撃でした。
こんな美人なのに、、さらに社員の京香さん(27)は「いいたくないけど、2年近く(笑)」と言ってました。僕はビックリしました。
そして、酔った綾子さんが、「松下くん、私と初体験したかったら相手してあげようか?私も久しぶりにしたいし」と言い出しました。
その後
山田「ちょ待って、じゃあ俺の相手してよ。」
綾子「えー、どうせなら童貞の方が記念になるし、松下くんがいいな」
佐藤「いやいや、俺もお願いしたい」
沙耶香(22)「え、私だったらどう(笑)?」
佐藤、山田「沙耶香でもいい!」
沙耶香「でもって何よ!だれでもいいんじゃない。」
綾子「結局そうなのね、男って(笑)松下くんもそうなの?」
僕「ええと、、何というか、、ちょっと、、」
京香(27)「私は??ちょっと年齢的に外れているかなぁ(笑)?」
佐藤 山田「京香さんも全然ありですよ!奇麗ですもん!」
京香「えー嬉しいーー」
こんな感じで話が流れ、3対3なので3組カップル作って、今からカップル同士でするってのはどう?と誰かが提案しました(佐藤か山田のどっちかだったと思う)。
女性は3人ともハイレベルでしたので、誰となっても男陣は嬉しいと思います。
そしてなんと女性陣は、どうせもうみんなと会うことないし、もう店も閉店して今後気まずくなる事もないから、男3人とも、清潔感あるし、いいよっと3人とも言いました。
僕は、ドキドキしてきました。反面マジでこれからそんな事するの?っと動揺もしてきました。

女性の誰かが「でも、今するって、どこでするのよ?この場でみんな見てる前でするの?それはさすがにダメだよ。」
佐藤「いや、俺ん家が、ここから300mのところだから、1組ずつ順番に俺ん家行ってするでどうだ!松下、俺ん家しってるよな?」
僕「はい、知ってますよ。何回かおじゃまさせてもらいましたから。」
なんとかして、やりたい佐藤さんが、絶妙な案を出した(笑)。そして、この案は採用された。
夜8時ころだったと思いますが、
山田「じゃあ、1組1時間ちょっと、佐藤の家で2人きりで過ごし、セックスをすること。残りの2組はここで待つ。終わったらここに戻ってきて、次の1組が佐藤の家に行ってセックスすること。」
みんな「じゃあ、組合せはどうするの?」
山田「全員、紙に希望者を書いてせーので見せ合うのでどう」
そして、この案も採用された。
僕は、今から本当に初体験をするのかと思うと興奮が止まらず、勃起したちんこは、はち切れそうでした。
ちらちらと女性の方を見ながら、いろいろ考えていた。
綾子さんは、可愛らしく、奇麗な肌で、もうすぐにでも触りたいと思った。
沙耶香さんは、スレンダーでスタイルもよく、スカートから見える足は美脚そのものであった。
そんな興奮状態の中であっても、人生の記念すべき相手を選ぶのに迷いはなかった。
僕は京香さん(27)一択だった。6歳年上でしたが、バイト始めたときから優しく教えてくれて、18歳のころから約2年間恋心を抱いていました。
京香さんとバイトで関わった時は家に帰り、何度もオナニーするのが日課だった。
夏場の京香さんのノースリーブの腕や生足は、触れたいと思っていたが叶わぬ夢と思い、ずっと眺めていた。
自分のような年下の男なんか相手にされないと思っていた。
今日も盛り上がってたけど、若い2人とは違い、大人のような雰囲気で、下ネタにも大声で反応せず、微笑んでいた真面目な性格の京香さん。そんな京香さんとセックスできるチャンスが来たのだ。
もちろん綾子さんや沙耶香さんも素敵だ。
京香さんが自分を選んでくれなくて、綾子さんや沙耶香さんが相手でも喜んで童貞を捨てるつもりだが、人生最初の記念という事で、憧れの京香さんと当たりますようにと願いを込め、紙に京香さんと書いた。
そして、運命の時、みんなで一斉にオープンすることになった。
山田「じゃあ行くよ、せーのっ!」
みんな「えい!」

結果は
僕→京香さん
山田→綾子さん
佐藤→沙耶香さん
綾子さん→松下くん
沙耶香さん→佐藤
そして、運命の京香さんの紙には→松下くん

みんな「おおーー。」
山田「うわ、綾子は松下かよ。てか松下大人気やん」
佐藤「お、沙耶香俺選んでくれた。ありがとう!マッチングした!」
綾子「えー松下くん京香さんなの?てか、この流れだと私と山田ね」
山田「納得はいかんが、結果的によかった。俺は綾子が大好きだから」
京香「あ、松下くんあたしを選んでくれたんだー!嬉しい。てか初めてが私で大丈夫なの?」
僕「もちろん、大丈夫ですよ!てかむしろずっとあこがれてました。。」
まさかまさか、最高の結果となった!
山田「よし、決まり。じゃあ佐藤の家だから、先に佐藤達が行ってきて。ほんでいろいろ布団とか準備しといて。」
佐藤「わかった。布団とかは敷いて、そのままにして帰ってくるから。あと、コンドームが俺ん家に何個か残ってるから、机の上に置いておくから使っていいよ。シャワーは給湯器オンにしとくから適当に使って。あと、ゴミは各自で持ち帰ってきて、途中の公園のゴミ箱に捨ててね。」
山田「よしじゃあ行こう!あ、土壇場でやっぱしないとかは無しだからね、各組、ちゃんとセックスしたって証拠をあとで見せることにしよう。しなかった組は罰金5万円です!」
何てことを言いだすんだと思いましたが、山田さんは本当に綾子さんとしたかったんだと思う。
佐藤「俺の部屋、全身映す鏡あるから、してるところを撮影してきたらいいよ(笑)」
女性「えーそれはやだー。写真とかは絶対ダメだよー。」
佐藤「冗談、冗談。まぁ、何か別の形で」若干焦り気味に佐藤さんが言い直した。

そして、佐藤さんと沙耶香さんが2人で出ていった。
その間4人でしゃべりながら過ごした。
話題は僕と京香さんの事でした。
山田「京香さん、なんで松下だったんですか?」
京香さん「まぁ、松下くんが選んでくれたからぶっちゃけるけど、けっこうタイプだったからね(笑)」
僕は最高に嬉しかった。
京香さん「あと、あなたたち4人は同級生でしょ。同級生同士で仲良くした方が、と思って」
個人的には理由はどっちでも良かった。
もう数時間で京香さんとセックスできると思うと、いや、京香さんに触れれるだけで、裸見れるだけで、それだけで大興奮だった。
もう隣にいる京香さんの体を見ては、妄想オナニーが現実になる瞬間を想像していた。
あと今、佐藤さんと沙耶香さんがセックスしていると思うとそれも興奮した。

1時間半くらいして、佐藤さんと沙耶香さんが帰ってきた。
佐藤「はい、次は?鍵は誰に渡せばいい?」
山田「次は俺たちだ。俺にくれ。てかお前ら長いよ。1時間って話だろ。何回したんだよ。」
沙耶香「さぁ、何回でしょう?(笑)言えません(笑)」
山田「てか、ちゃんと証拠あるのか?」
佐藤「あるよ。ほら。」
佐藤さんは、鏡に映った写真をカメラに納めていた。
それはおそらく正常位でつながっているであろう二人が、上半身裸で抱き合っていおり、下半身には布団が掛けられていた。
みんな「うぉー。写真撮ったのか。」
沙耶香「はい、おしまい。この場で削除して。」
佐藤「はいはい、ちゃんと消します。」
佐藤さんはその場で写真を削除した。
一瞬であったが、沙耶香さんと佐藤さんの結合の写真を見て、大興奮して言葉が出なかった。

そして、綾子さんの気が変わらないうちに済ませたい山田さんの勢いで、次は山田さんと綾子さんが行くことになった。
また4人で待つ事になった。
話題は佐藤さんたちの行為の話であったが、どうやら佐藤さんの変わった性癖もあったようだ。
沙耶香さんが話そうとしたが、佐藤さんが必死で止めていた。
沙耶香「いいじゃん、もう会わないんだから。」
佐藤「いや、松下や山田とは多分これからも連絡取り合うし、そこは変態と思われたくないから、マジでやめて」
という事で、そこは秘密となった。
ちょっと気になるが、そんな事はどうでもよかった。もうあと1時間後に迫った、憧れの京香さんとのセックスの事しか頭になかった。
待ってる間、4人での雑談は全く頭に入らなかった。
もうすぐだ、と思いながら結局2時間経過して山田さんたちが帰ってきた。
満足そうな顔した山田さんが、お待たせ―っといいながら帰ってきた。

沙耶香「長すぎ!何回したの!?」
山田「4回。もう思い残すことはない(笑)」
綾子「……」
山田「はい、松下これ鍵ね。童貞喪失頑張ってね」
佐藤「おい、証拠は?」
山田「はい、これ。」
山田さんは袋を佐藤さんに渡した。
中には使用済みのコンドームが4個あった。
佐藤「バカ、こんなもん持ってくるなよ。きたねえな。」
山田「しかたないだろ、写真はダメって言うんだから。」
そんなやりとりがあったらしいのだが、僕はあまり聞いてなかった。
そして僕と京香さんは、二人で佐藤さんの家に向かった。

京香さん「本当にいいの?松下くんあたしで」
僕「もちろんです!うちの店で、京香さんが一番美人だと思ってましたから。」
京香さん「そうなんだ。全然知らなかった。でも松下くんみたいな若い子にそんな事言ってもらえるなんてうれしい。」
そんな会話しながら、到着した。

京香さん「シャワー浴びよっか。一緒に入ろうか」ということで一緒に服を脱ぎ始めた。
目の前で、一枚ずつ脱いでいく京香さんに目が釘付けだった。
上着を脱ぐと、いつも見とれていた京香さんの二の腕が露わになった。
そしてすぐシャツも脱ぎ、ブラジャー姿の京香さんを見て、人生最高の勃起状態となった。
その後、ズボンを脱ぎパンティーが露わに。そしていよいよ、ブラジャーを外す瞬間を目の当たりにした。
反対側を向きながら京香さんはブラジャーを外した。
おっぱいは見えなかったが、丸裸の背中を見てさらに勃起した。
すると、そのままパンティを脱ぎ、生のお尻が丸見えとなった。
初めて見る生身の女性のお尻に、それだけで射精しそうになったが、間髪入れずに京香さんはこちらを向いた。
すると、当たり前だが、生の乳首とアンダーヘア丸見えの京香さんの全裸姿が見えた。
僕は初めて見る生の女性の裸を目の当たりにして、鼻息も荒くなり、今スグにでも飛びつきそうになった。
しかしそこは我慢して、二人でシャワーを浴びた。
興奮さめぬまま、布団に行き、そのままの流れで裸で抱き合った。
憧れの京香さんのお肌の感触は最高に気持ちよかった。
キスをした。京香さんの舌が僕の口の中に入ってきた。気絶しそうになるくらい気持ちよかった。
そして京香さんのおっぱいにむしゃぶりついた。
初めての女性のおっぱいに無我夢中で吸いつき、揉みまくった。
乳首吸っているあいだ、京香さんは僕の頭を自分の胸に押し付けるように抱えてくれた。
そのまま夢中で京香さんの全身とマンコに顔を近づけた。
もちろん、初めて見たマンコでした。
とにかく本能のまま、マンコに吸い付き、中に舌を入れたりして、味わった。
あぁ、これが京香さんのマンコだよ。夢みたいです!

京香「さあ、時間もないからそろそろしよっか。」
僕「はい、宜しくお願いします!」
コンドームは確か机の上だったなと思い探していると、箱があった。
中を見ると、なんと空っぽだった!
僕「コンドームないですよ!中は空っぽです」
京香さん「うそ?本当に?」
どうやら、山田さんが自分の欲望のままセックスしたため、コンドーム全部使ったようだ。
証拠として、コンドームを持っていこうと思っていたし、どうしようかと考えていたら、京香さんは、生でやっちゃおうと言いました。
僕はもう射精寸前だったので、それはまずいです。生なんかで挿れたら、速攻出ます。と言いました。
でも京香さんは、「んー多分大丈夫だと思うよ。結婚した友達いるけど、思っているほど簡単には妊娠しないみたいだよ。その子半年くらい旦那としてるみたいだけど、まだできないんだって。狙ってやっても妊娠する確率は3割くらいらしいよ」
それを聞いて僕は、決心した。
いや、聞かなくても欲望に負けて生でしていたと思うが。。
そして、京香さんは四つん這いになり、バックで来てと言いました。バックでするのが好きと言ってました。
僕はいつ爆発するかわからない自分のちんこを京香さんの生マンコへ挿入した。
「き、気持ちいいっす。京香さん、マジ気持ちいいっす。」
京香「初めてだしね、いつでも出していいからね。」
そのままじっとして、京香さんとの結合を味わっていた。
動かなければ、何とか我慢できる感じではあった。
そいて、幸せの時間を堪能していたのだが、ふと顔を横に向けると、佐藤さんが使っている、大きな鏡があった。
そしてそこには、AVで見たようなバックで結合している男女の姿があった。それはもちろん僕と京香さんである。
その時、改めて自分があの京香さんとセックスしていることを視覚でも感じた。
僕が鏡見ていることに気づいた京香さんは、
「あ、鏡にあたしたち映ってるね。」
僕「そ、そうですね。興奮しますね。自分が京香さんとつながってます。」
京香「あたしも、松下くんとこんな姿で映ってるところ見れて幸せ。なんか、あたしたち交尾してる動物みたいだね(笑)」
その言葉に、僕は今京香さんと交尾しているんだと思い、一気に興奮してきた。
そして、脳が反応したのか、動かなくても射精感が押し寄せてきた。
僕「あああ、出るーー」
慌てて腰を振りはじめ、京香さんの子宮に向けて一気に精子を送りこんだ。
初めての生身の女性への射精が憧れの京香さんの生マンコなんて、こんな幸せなことはない。
思いっきり放出したあと、勃起が収まらないちんこを抜かずに、そのまま腰を振った。
そして5分後に2回目の射精をした。

そんなこんなで、あっという間に1時間経過し、シャワー浴びて戻ることにした。
帰りの道中、「あ、証拠どうしよ。何にもないですよ?」
京香「忘れてた。どうしよっか。何か言われたらみんなの前でキスして、私たち、もうこんな事も平気でする仲なのよってことで許してもらおう」
僕「あ、それいいですね。それでいきましょう。」

山田さんの家に戻ると、他の4人が出迎えてくれた。
山田「どうだった。初体験は?」
僕「無事、済ませました。ね、京香さん」
京香さん「うん。よかったよ」
山田「本当ですか?証拠は」
そして、僕らは打合せ通りキスをした。
しかし他の4人は
「うそじゃないの?キスだけじゃないの?本当にしたの?」と言ってきました。
僕らは、本当にしたといいましたが、
山田「どうやってしたの?証拠のコンドームは?」
僕「えっと、それは、、」
山田「ないよな?だって俺が全部使ってしまったからな(笑)まさか中に出したのか?」
実際に中出ししたのだが、なんとなくその時それは言えなかった。京香さんも何も言わなかった。
僕「えっと、すぐに外に出したので、、」
佐藤「いや、お前がそんなことできないだろ。童貞が生で挿入したら、外でうまく出すなんてできないだろ。」
僕は確かに、あの状態で外に出すなんて、欲望が抑えられずできないだろうと思ったのだが、「いやいや、それが、できたんすよ」などと言ってごまかした。
みんなは何か嘘っぽいみたいな事を言っていたが、特にそれ以上の追求はなかった。

そして、夜中も2時頃になり解散した。
僕は京香さんとはさっき念のため連絡先を交換していたが、綾子さんと沙耶香さんとは本当にこれが最後だと思った。この時は。

そして、大学生活は就職活動メインとなり、6月頃には無事希望していた企業に内定ももらえた。
歓んでいたところに、あの時以来ぶりに、京香さんから連絡があった。ちょっと会って話したいとのことでした。
僕も内定もらえた報告ができるので、ちょうど会ってみたいと思っていたところでした。

1週間後、喫茶店であって話すことになった。
まず、久しぶりーと言葉を交わし、飲み物を注文して近況の報告みたいな感じで話をした。
久しぶりに会う京香さんは、相変わらず綺麗だった。
僕は就職決まったというと、京香さんはおめでとうと言ってくれた。
その後、京香さんは「私も報告があるの」と言いました。
「え、何ですか?まさか、店長とかに昇進ですか??」と聞き返すと
京香さん「妊娠したみたい」
僕は聞き直した。「はい?」
京香さん「だから、妊娠したの。あなたの子を」
僕はコーヒーを噴出した。
僕「どういう事ですか?」
京香さん「わかるでしょ。あの時あなたが出した精子が受精したのよ」
なんということか!!
僕「マジですか?どうするんですか?」
京香さん「それを話に来たんじゃない。」
僕「一応、聞きます。気を悪くしないでください。本当に僕との間にできた子なんですよね?」
京香さん「それしか考えられないわ。私2年以上セックスしてないし、生でするのも初めてだったんだから。」
僕「わかりました。京香さんが受け入れてくれるなら、僕はあなたと結婚したいです。」
僕はまさかのプロポーズをした。
京香さんは、なんと涙を流し「よかった。。本当にありがとう。見捨てられたらどうしようと思った、、結婚しましょう。」と快諾してくれた。
僕は交際0日で婚約する事になった。

あと半年ほどで、子供が生まれることになり、慌てて結婚の準備をした。
両親に挨拶など大変であったが、内定の企業名出したら、相手のご両親は喜んで受け入れてくれた。
そして、12月に大学在学中であったが、長男が生まれた。
そして、今年の4月から新社会人生活が始まった。
社内では子連れ新人と話題にされていた(笑)。
そして、4月中旬に山田さんとから連絡があり、佐藤さんと3人で久しぶりに会おうとなった。
山本さんの家でまた男3人で飲み会をする事になったが、内緒で妻と長男も一緒に連れていった。
わざとちょっと遅れていき、妻と長男は外で少し待ってもらった。
そして、「山田さん、佐藤さんお久しぶりです。すみません遅くなりました。」
山田「おうおう、久しぶり、元気だったか?」
佐藤「どう?新社会人の生活は?」
僕「はい、元気です。仕事は今は勉強の毎日ですが、充実してます。」
佐藤「それは良かった」
僕「すみません。話変わるのですが、最後にみんなであった日覚えてます?僕と京香さんがセックスしたのかどうか、曖昧なままだったこと。」
山田「ああ、あれね。俺と綾子がセックスした日ね。もちろん覚えてるよ。てか、お前らは絶対してないだろ(笑)」
僕「曖昧なままですみませんでした。ちょっと待っててくださいね。」
僕は外に行き、待っていた妻と長男を中に入れた。
妻は長男を抱き抱えながら、「お久しぶりー佐藤くん山田くん(笑)」と言いながら部屋に入った。
山田「あれ?京香さん?てか、どうしたのその子?」
僕「ですから、あの夜にできた僕たちの可愛い子供ですよ。生後4か月です」
山田 佐藤「マジで!!!!!そうなの!!!???」
二人は開いた口が塞がらないように驚いてました。
まぁ、無理もないですけど(笑)。
山田「え?じゃあ、あの日本当に生でやったの??」
僕「はい、山田さんが全部コンドーム使ってくれたおかげで、僕たち結婚しました。そしてこの子が生まれました。」
妻「ありがとね、山田くん。そしてごめんね黙ってて(笑)」
山田「いや、まぁいいんですけど。わかった、とりあえずおめでとう!」

後日、綾子さんと沙耶香さんにも連絡したみたいで、GW中に、またあの時のメンバーで会うことになりました。
みんな、祝福してくれて、長男を可愛がってくれました。
なんか、いろんな事が起こってましたが、みんながあの日集まった結果誕生した長男を見て、人生って面白いと感じました。

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投稿No.8170
投稿者 中出しガリメガネ (26歳 男)
掲載日 2022年4月09日
2020年の正にコロナ禍真っ只中。
人生100年時代の4分の1が経った当時25歳で童貞まっしぐら中に1回はSEXした方がいいかなと思い思い切って予約。
とは言うもののどのお店がいいのかも分からない。
調べていき吉原のあるお店を見つけお店に電話して予約し吉原へ。

予約した女の子はGカップで呼ばれていざ対面して感想はカワイイの一言。
笑顔も素敵で童貞と伝えると「じゃあ教えてあげるね」と言われキスのやり方、ブラの外し方を教わりブラを外すと綺麗なおっぱいと乳首が露に…
即即のお店と知らなくびっくりしつつフェラをされておっぱいの触り方、乳首の舐め方を教わりいざ挿入へ。
嬢から「ここは生なんだよ」と言われ卒業へ。
入れて動いても何故か何も感じれず動いてもらってもイマイチ…
マットを提案され動いてもらっても感じれずタイムアップ。
原因がオナニーにあるのでは?と言われオナニーを改善し1ヶ月半後同じ嬢に予約してリベンジへ。

1週間我慢したことを伝えて前戯をして騎乗位で挿入。
動いてもらってる最中に
「あ、ヤバい出そう…」と言うと
「出そう?中に出していいよ」と言われてそのまま中出し!!
嬢から「これで童貞卒業だね」と言われ休憩中にイチャイチャ。
「中出しした精子多くてずっと出てくるよ」と言われそうなのかと思いお風呂へ。
嬢から2回戦はベットを提案されベットへ。
2回目は中々イケずにタイムアップ。
「次は2回イケるといいね」と言われお別れ。

ここから中出しにハマっていくのは言うまでもない。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8164
投稿者 ワルな孝 (30歳 男)
掲載日 2022年4月03日
田舎から都会に進学し一人暮らしが始まった。
JR、私鉄や地下鉄の路線図に目が回りそうで何より改札から溢れ出てくる人の多さに驚いた。

入学式で偶然女優の鈴木京〇激似の清楚で綺麗な女性に見ぼ惚れしてしまった。
誰かの母親かなと気に留めながら話し相手も友人も無くカップヌードルが主食みたいな寂しい学生生活が始まった。
誘われるままサ-クルに入り同級生で自宅通いの優希と意気投合し遊ぶようになった。

夏休み前に優希に自宅マンションに誘われた。
玄関に迎えに出てきた母親が何と入学式で見ぼ惚れしたあの綺麗な女性で驚愕した。
「どうしたの 何かついてるかしら」と微笑む姿に見入ってしまった。
偶然が重なるともはやこの出会いが必然のような予感がしていた。
美智と名前を知り自営の父親は不在だったが手料理を優希と未成年ではあったがビ-ルで乾杯し楽しく美味しく頂いた。
「孝くんは夏休みどうするの 田舎には帰るんでしょう」
「はい 車の免許を取るつもりです」
「孝の運転でドライブもいいな」
「死にたくなかったら乗らない方がいいぜ」
微笑む美智との会話を楽しみ私の食生活を気にしてくれて嬉しかった。

前期試験が終わる頃優希から父親の事務所が隣県にあり忙しいようで最近は夫婦仲が悪いと心配していた。
師走になり「鍋するから来ないか?」と誘われ美智に逢える嬉しさでワインを持ち訪ねた。
「まだ帰って来ないの 先に上がって」と炬燵の上にすでに鍋料理は用意されていた。
美智の携帯に着信音が響くと「困った子ね 遅れるみたい 先に始めましょうか」
2人だけで緊張しながらビ-ルで乾杯し鍋を取り皿に取ってくれ遠慮なくつつき始めた。
「優希が羨ましいです 綺麗なお母さんで」
「孝くんは彼女できたの?」
「美智さんみたいな綺麗な彼女だといいんですけど」
「まあっ お世辞でも嬉しいわ」
ワインのグラスを空けほろ酔い気分の隣に座る美智の足に偶然触れてしまった。
「あっ ごめん」と驚きズボンにタレを溢してしまった。
「あららっ 酔ったの?」とタオルを持つ美智が汚れを拭き始めると恥ずかしながら我が息子はムクッムクッとズボンを持ち上げてしまった。
目敏く「まぁっ 若いわね」と見つめる美智の手を頭を持ち上げた硬い息子の上に乗せると驚きながらも
「わっ すごく硬い 大きいわね」
手のひらを愉しむように押し付け感触を確かめながら動かした。
「ちょっと見てみる?」
目を見開く美智の目の前にベルトを外しズボンを下げると臍に着きそうなほど反り返った我が息子が飛び出した。
「ダッダメッよ いっいけないわ」
目を輝かせ見つめる美智が躊躇しながらも指を添え握り締めてくれた。
「初めて?」と言い終わらないうちに顔を我が男根に近づけ亀頭にキスし舌で舐め始め
「凄く硬いっ 太くて大きいっ」
陰唇を大きく開け「ウグッグッグッ ングッ 大きすぎるっ」と我が息子を美味しそうに深く浅く咥え込んでくれた。
「美智さん出ちゃうよ~」
「美智って言って いいわよ そのまま」
激しい気持ち良い動きに堪え切れず
「美智っ 出るっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
我が息子が溜まっていたザ-メンすべてを気持ち良く解き放った。
「ウッウグッグッグッ ウッウウ ウムッ ウムッ ングッグッ」
亀頭から陰唇を離しタオルで拭きながら「ハァッ ウムッ 飲んじゃったわ」と。
初めての鈴木京〇激似の美熟女美智に口内射精して我が息子は歓喜に震え硬いままだった。
「初めてです!」
「2人だけの秘密よ 優希が帰ってくるから 続きは次にね」
身支度を整えライン交換していると
「ただいまー」と優希が戻り何事もなかったかのように3人で鍋を終えたが優希から夫婦喧嘩が多いと聞き夫婦性活は疎遠のような気がした。

鍋料理のお礼を送信したが既読スル-で次を待ったが年が明け後期試験の準備が始まった。
試験が終わった翌日
「お疲れ様でした 映画の招待券を貰ったの」と突然嬉しいお誘いがきた。
映画館ロビ-で待つと入学式を思い出させるような清楚な美熟女美智が現れた。
暗い館内で隣に座り手を添えられビックとすると「ウフッ」と言いながらマフラ-を掛けズボンの股間に手を伸ばし素直に反応する我が男根の硬さを確かめるように手のひらを摩りつけてきた。
「もう行きましょう」と上映中に席を立ちラブホ街に足を向けた。

「いっしょにシャワ-しましょう」
我が男根が鋭角に硬く反り返ったまま待つと美熟女美智が入ってきた。
「まぁっ 元気いいわね」
シャワ-で握り締められながら洗い終えるとバスタブに腰掛けさせ臍に着くほど反り返った男根に顔を近づけてきた。
「大きくて立派ねっ」
手を添え亀頭を舐め上げ口を開け咥え込み
「ウグッグッグッ ウグッ 硬すぎるわ ウッウグッグッ」
味わうように手を放し頭だけで激しく動かし続けた。
「美智 出ちゃう~」
咥え込んだまま頷く美智に我慢できなくなり
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
勢い良く口内射精すると陰唇を窄め吸い付いた。
「ウグッウグッ ングッ 飲んじゃった」

硬いままの亀頭を舐め顔を離すと
「ベッドで待ってて」
バスロ-ブを着た美熟女美智とキスをしながら張りのある乳房を揉み吸い付くと握り締められた我が息子は初陣を迎える高揚感で臨戦態勢になった。
「焦らないでね」
足を曲げ広げ女性器を露わにすると「優しく舐めて」と誘ってきた。
初めて見る実物の女性器に興奮していると舌と唇で舐め吸い付くようにと導いてくれた。
「アウッ~アッイッイイッ~」と悶え声を出し膣口が淫汁でグッチョグッチョに濡れ輝いていた。
「今度は私が」と硬く反り返った男根を握り締め舐め深く浅く咥え込むように頭を上下に動かした。
「まだ ダメよ 我慢して」
怒り狂うほど硬く反り返ったゴム無しの我が男根を握り締めたまま跨ぐと膣口にあてがい
「入るかしら 大きすぎるわ」
亀頭を咥え込み美熟女美智は感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈め始め
「アッアンッ~硬くて大きい アウッイッイイッ アウッアウッ~」
味わうように我が男根すべてを奥深く受け入れた。
膣口を押し広げ出入りする我が男根に膣壁が纏わりつくまま美熟女美智の腰を掴み突き上げると堪え切れなくなり
「もう我慢できないっ」
「アウッ~ そのまま中に出してっ」
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ溜まっていたザ-メンすべてを美熟女美智の膣奥深く届きそうな勢いで気持ち良くクジラの潮吹きのように解き放った。
「ハウッ アッ~出されてる~」
膣奥深く受け留めた美熟女美智がゆっくりと腰を持ち上げ抜け出ると同時にドボッドボッと亀頭にザーメンが滴り落ちてきた。
「またいっぱい出たわ 溜まっていたのね」
美熟女美智への初めての生中だしで初陣の童貞卒業でき嬉しく感動しながら
「中に出しちゃったけど」
「こんなおばさんが初めてで良かったのかしら」
「綺麗な美智の中で卒業でき凄く嬉しいです」
ザ-メンまみれの衰えを知らない硬いままの我が男根を拭きながら
「硬いわ元気ね 旦那よりいい」
求めるように甘えた眼差しを向ける美熟女美智に覆い被さり正常位で挿入した。
「アウッアッ~ アッイッイイッ アウッ~」
曲げ拡げた足や乳房が揺れ動くほど激しく膣奥深く突き暴れまわると
「アッイッイイッ 奥まで アッイクッイクッいっちゃう~」
3回目の余裕に任せ悶え顔と心地良い艶声を聞きながら屈曲位にすると
「アウッアアッ~ イッイクッイクッ~ いっちゃう~」とピクッピクッピクピクと気持ち良く膣を締め付けてきた。
「美智っ すっすごいっ 締まる」
「なっ中に 孝っ頂戴っ」
奥深く押し込み腰を密着させながら
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
3度目とは思えないほど激しく脈動させながらたっぷりと奥深く注ぎ込んだ。
生中だしの余韻を味わいぐったりと足を開いたままザ-メンを垂れ流している美熟女美智の痴態は興奮する絶景だった。
「また連絡するわね」

やはり夫婦性活は疎遠なようで美熟女美智との淫靡な気持ち良い関係が始まりクンニ、69そしていろいろな体位を教えられながら生中だしし続け妊娠させてしまうのでは心配だった。
「春休みは田舎に帰るの?」
「戻ったら連絡するよ」
2年新学期早々連絡し通学駅改札出口で待ち合わせ部屋に招き入れた。
「綺麗ね 一人暮らしなのに優希と大違いだわ」
「ゴムの買い置きはないけど」
ベッドに腰掛けさせ大きく曲げ広げ悶え濡れ輝く膣口の淫汁を舐め上げるように吸い付いた。
舐め咥え込む気持ちいいフェラを見下ろし足を開かせ69で貪り美熟女美智に覆い被さり腰を打ち付けるとベッドのきしむ音が部屋に響いていた。
「美智 いくっ」
「イッイクッイクッ~ なっ中に 頂戴っ」
力強くしがみつき膣中をピクッピクッピクピクと締め付け始めると同時に
ドビュッドックンッ ドビュッドックンッ ドクッドクッ ドビュッドビュッ
気持ち良く注ぎ込み一緒に快楽を堪能した。
「美智 まだ硬いままだよ」
受け留めたザ-メンまみれの美熟女美智を再び突き暴れ始めると腰を引き付けるようにしがみつき歓喜に悶える鈴木京〇激似の顔を見ながら耳元で
「奥に出す」
「いっちゃう~ 中に 中に 孝っ頂戴っ」
たっぷりと遠慮なく抜かずの2回分のザ-メンを注ぎ込み受け止めてくれた。
部屋でも逢えるようにとスペアキーを渡すと嬉しそうに微笑み帰って行った。

童貞を捧げた鈴木京〇激似の美熟女美智に手解きされながら直ぐに射精していたが逢瀬が続くと一緒に快感を味わうようになった。
今ではクンニで仰け反り悶えながら達し女体を弄ぶように突き愉しみ気持ち良くザーメンを注ぎ込む時は腰を震わせ締め付けながら受け止めるようになった。
美熟女美智は美味すぎ生中だしオンリ-で妊娠させてしまうことだけが心配だった。

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投稿No.8157
投稿者 田中 (30歳 男)
掲載日 2022年3月27日
僕は九州のソーラーパネル関係の小さな会社で営業として働いているうだつが上がらないサラリーマン。
営業社員6人中成績は5番目。
ウチでダントツ一番は20歳のめちゃくちゃ可愛い元ヤン黒ギャルのリア主任。
フィリピンハーフで明るくて人懐っこくてエロい。ゆきぽよに本当にそっくり。
キャバクラでウチの社長と意気投合して入社。
接待がすごく上手くて下ネタセクハラ全部OKだから取引先の偉い人に必ず気に入られる。
呼ばれたら飲みの誘いも全部行くし、時には枕営業してでも受注してくる。
「家族を養う為なら頑張って身体売るよ!」と笑いながら言うくらい肝が座っている。
男ウケが凄まじいから会社の女子からはすごく嫌われて仲間はずれにされてて可愛そう。

ある日、リアさんが珍しく飲みに行こうと言うから付き合ったら突然号泣して「会社を辞めたい!」と言い出した。
歩合給も僕の何倍もあるし、すごく上手くいってるのになんで?と聞いたら、あるタチの悪い取引先の土建屋の社長に睡眠薬盛られて昏睡レイプされて、目が醒めたら中出しハメ撮りされたらしく、それをネタに毎日のように呼び出されてラブホテルや車や公園で好き放題に生で犯されてるという。
「もう、妊娠しちゃうよ…」と号泣しているリアさんがあまりに可愛そうで、次の日二人で一緒に弁護士と警察に相談に行って、示談でキッチリ解決したし慰謝料も数百万取れた。
病院にも行ったけど幸い妊娠はしてなかった。
リアさんはすごく喜んでた。

お礼にと一緒に食事に行って沢山飲んで歌って深夜過ぎまで騒いで楽しんで、流れでラブホテルで朝までエッチした。
リアさんは本当に可愛くて優しくて気持ちよかったから、ほぼ童貞の僕は猿みたいに興奮してやりまくった。
備え付けの2つのコンドームでは足りず、3回目したいけど躊躇っていたら、リアさんが「私、汚いかな?嫌じゃなかったら生で挿れて欲しい…」と懇願してきたから、それからはずーっと生でハメまくった。
頭がおかしくなるくらい気持ちよくて二人とも大声で喘ぎながらイキまくった。

翌日、フロントからの電話で目が醒めて、隣で眠るリアさんを起こすとニッコリ笑って「もう一回したい…」と僕の息子を咥えて大きくして上に跨って激しく腰をくねらせるように振った。
あまりの腰使いに数分もしない内に「あ、出る!出ちゃう!」と言ったんだけど、どいてくれなくてそのまま大量に中出しした。
リアさんもその数秒後に英語でなにか叫びながら激しく痙攣しながらイッた。

その日から僕らは正式にお付き合いを始めた。
リアさんと僕はその日に一緒に退職願いを出して、リアさんだけ社長と男性社員全員に惜しまれつつ会社を辞めた。
誰も僕のことは気にもしてなかった。

今は同棲していて、リアさんはスーパーでパート、僕はタクシーの運転手になった。
リアさんは付き合うと本当に甘えん坊で一途に尽くしてくれる。
僕らは毎日一緒にお風呂に入って流れで必ずソーププレイになる。
リアさんは高級ソープ顔負けの奉仕をしてくれる。
リアさん曰く、僕が絶対浮気しないように気持ちよくしたいらしい。
毎日当然のように生中出ししまくってるから、その内確実に妊娠するだろう。
「すぐデキちゃうね」と僕が中出し後に挿れたまま言うとリアさんは「リアを妊娠させて…」とモジモジ恥ずかしそうに腰をくねらせる。
あまりに可愛くてまた中出し。
抜いたらねっとりお掃除フェラを必ずしてくれる。

最近は僕もわがままになって頭を掴んでイラマチオをさせたりもする。
リアさんは実はドMなところがあるから、いじめると目を潤ませながらなんでも言うことをきく。
そんな一面も大好きだ。

コロナが終わったらセブ島で結婚式を挙げる約束をしている。
リアさん、必ず幸せにするからね。

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