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僕はスイミングスクールに通ってたのですが、夏休みの集中練習コースに行くことになりました。
数十人参加するのですが、自分のレベルに合わせて練習内容とインストラクターの先生もそれぞれ違ってきます。
当時の僕のコースは平泳ぎコースだったのですが、たまたまその夏休みは平泳ぎコースは僕1人だけでした。
そしてインストラクターの先生は29歳の以前別のコースでも教わったF先生でした。
以前教わったときも、僕の事を可愛いね言ってきて、練習中に体に触れることが多かったので、僕もF先生の事をちょっと気になってました。
夏休みはF先生とマンツーマンで練習となり、すごく嬉しかったのを覚えてます。
平泳ぎの足使いをF先生が実演してくれて、後ろから僕に見えるように足を閉じたり開いたりしてくれた時に、思わず勃起してしまいました。
F先生はそれに気づいていたようです。
練習が長引き、他のコースの生徒は皆帰ってしまいましたが、僕とF先生だけ残り練習を続けてました。
練習終わると同時に、管理人の人が男子生徒の更衣室の掃除早く片付けたいから急ぐようにと言われましたが、F先生が「この子の服、プールサイドに持ってきて、置いておいてください。そしたらもう掃除始めてください」と言い、管理人の人が僕の服一式を近くまで持ってきてくれました。
シャワー浴びたあと、F先生が「Tくん、服持ってきて、ここで着替えて」と言い、更衣室に案内されました。
そこは、いつも着替える更衣室より小さく、普段全然来ない更衣室だったのですが、どうやら女性インストラクター用更衣室だったのです。
体を拭いて、水着を脱いで、バックの中からパンツを取りだそうとしていた時に、突然F先生が入ってきました。
僕はビックリして、えっ!?と声をあげましたが、先生は「あ、ここは女性インストラクター更衣室なの。あたしもここでいつも着替えてるの。一緒に着替えようね!」と言い水着を脱ぎ、全裸となりました。
僕は釘付けになり、丸出しのチ◯コは瞬間に勃起しました。
F先生は「T君、さっき平泳ぎの練習中に勃起してたでしょ。だから裸見たら勃起するのは当たり前だよね。」と言いながら僕に近づいてきて、僕の体を抱きしめました。
僕はF先生と全裸で抱き合い、先生の肌のあまりの気持ちよさに声を失ってました。
するとF先生が「T君、おっぱい吸って」と言いました。
僕は喜んで、夢中でおっぱいを触り、吸い付きました。F先生はかなり気持ちよさそうにして
「あぁ、気持ちいい。久しぶりにおっぱい吸われるの本当に気持ちいい。」と言いながら僕の頭を撫でながら感じてました。
とにかく性感帯である乳首を誰かに舐められたかったようで、今日僕が練習中に勃起してるのを見て、わざと練習を延長したとのことも乳首吸われながら話てました。
さらに僕に「T君は、精子出たことあるの?」と聞いてきました。
僕は精子が何かもわからなかったので、わからないと答えると、「T君、赤ちゃんってどうやってできるかも知らないの?」と聞いてきました。
僕は全く知らないので、知らないよと答えました。
F先生は笑いながら、感じている声で「そうなんだ、あぁ、気持ちいい」
すると今度は床に仰向けになり、ここも舐めてと言いながらおま◯こを僕に見せてきました。
僕はF先生の股間にムシャブリつき、アソコや太もも、肛門までも舐めまくりました。
F先生は「あぁ、そこも気持ちいい、、、もっと舐めて」と言いながら感じてました。
アソコを舐めてる時に、僕はふと、ここにチ◯コを挿れたら気持ちよさそうと思うようになり、F先生のおっぱい舐めながら、挿れてみようと思いました。
僕 「先生、またおっぱい舐めていい?」
F先生「うん、いいよ。あたし本当におっぱい舐められるの好きなの。」
そして状態を起こすと、仰向けに寝るF先生のおま◯こに挿れ、正常位の形でおっぱいに吸い付きました。
するとF先生が「あ、ダメ。それはダメ!」と突然焦りだしたのです。
でも僕はF先生の両肩をがっちり掴みながらおっぱいに吸い付き続けました。
セックスとは何なのか、赤ちゃんの作り方の知識もないので挿れても腰は振らず、ただただF先生の両肩を抱え、おっぱいを舐めてました。
なぜ突然F先生が焦りだしたのかもわからず、おっぱいを舐めてると、先生は
「ダメ、チ◯チン抜きなさい」と言い、体をひねったり動いたりしました。
僕は精子は出たことなかったのですが、F先生が動き出したので、ちんちんにF先生の生マ◯コの刺激が伝わり始め、ものすごい快感が走りました。
テンションがあがり、そのままおっぱい舐め続けてると、人生で感じたことない快感が体全体に走りました。
そう、初めての射精だったのです。
僕は思わず、舐め続けていたF先生の乳首から口を離すと「あぁー!あぁ!」と声を出しました。
するとF先生が
「え、まさか!嘘でしょ?出したの?」と言いましたが、僕は何のこと言ってるのかわかりませんでした。
ちんちんを抜くと、先生はマ◯コに指を入れ、中から精子を掻き出すようにしてました。
量はあまりなかったのですが、先生は予想外のことにビックリして焦ってました。
精子出たことない、セックスの知識もない僕なら挿入されることもないと考えてたようですが、初めて見る女性の裸と、憧れのF先生の体、そして生マ◯コを見て、舐めてる最中に僕はオスの本能で先生のマ◯コにちんちんを挿入しなくては、というように目覚めたのです。
今考えると、動物達も何の教育受けてなくても交尾するわけですし、当然の行為だったのかと思います。
僕はこの件をきっかけに射精の快感を知り、オナニーを始めました。
中学生の時に保健体育で性教育の授業受けてる時に、自分は中出しというとんでもない嬉しい事をしたんだと知りました。
F先生は、あの件以降僕と距離置くようになり、秋には辞めてしまいました。
妊娠したかどうかは知りませんが、今となっては申し訳ないと思ってます。
向こうが好き!と言ってくれたので、ちょうどフリーだしいいかな、とOKして、2回目のデートの時の話です。
ひっさしぶりにできた彼氏だったので、正直もう1回目のデートの時からさっさとホテルに持ち込んみたかったのですが、流石にひかれるかな~と思って見送って、2回目の時にいい感じに遅い時間まで遊んだので(某ねずみさんのテーマパークでした)、今日ちょっと帰るのめんどくさいな~とかなんとか言って、ホテルイン。
あからさまに緊張してるのがちょっとかわいいな、とか思いながら、先にシャワーもらって、ワクワクしながら、ちょっとでもはやく入れられるようにAV見てイかない程度にオナニーして、準備万端で何年ぶりかのセックスにワクワク彼のシャワーの出待ちをしました。
「待ってました!!どう?緊張してる!?」
「なんでそんなに元気いいの……」
シャワーから出てきてパンツいっちょの彼を、久しぶりだからちょっと照れもあって、ウザイ感じでからかって、そのままベッドに手を引いて、隣り合わせに座って、さっそく彼のおちんちんをパンツのうえからさすりました。
「既にけっこう固くない?」
「だってももいろさんお風呂上がりからノーパンでしょ…見せてるよね?だいぶ刺激がつよい」
「よかった~ちゃんと私で興奮してるんだ…」
「そりゃ俺、童貞だし」
「お、じゃあ卒業式しようね!?」
とか言って、ちゃかせるだけちゃかしていたら、急に肩を強く掴まれて、噛むみたいにキスされました。
経験人数1人なのでよしあしの判断は微妙につかないけど、たぶんへたくそ…でも必死感がたまらなくてお腹がぎゅんときます。
しばらくされるがままにしていたので、反撃がてら首に手を回してそのままベッドに倒れ込みました。
「息、しんど…」
「ご、ごめん」
「いいよ!正直めちゃくちゃ興奮したよね…で、次はどうするのかなー」
と言って、バスローブをはだけてあんまり大きくはないおっぱいをちょっと突き出してみます。
もうこの時点でわりとお股がびしょ濡れなのですが、せっかくなので恋人っぽい手順ふんだセックスを心がけたいので…。
「触っていい?」
「どーぞ、お好きに。でもあんまりぎゅってしたら痛いから、優しめでよろしくね」
「うん…」
ぎこちない感じで、片手でおっぱいをぐにぐにされて、ついニヤニヤしてしまいます。
ふとももあたりにあきらかにぱんつごしにガチガチのおちんちんが触れているので余計です。
「小さいけど固くはないでしょ」
「びっくりした、マジでめちゃくちゃやわらかい、お腹もさわっていい?」
「おなかはやめておなかは……ちんちんめちゃくちゃあたってるのですけども」
「しょうがないじゃん!こんな状況だし…」
「もうちょっといちゃついてからかな~って思ったけど、もう入れたい?」
彼はちょっとびっくりして、少し考えて、
「いやそりゃ…でもぜんぜん、その、指とか、いれてないし」
「……わたしさぁ、めちゃくちゃオナニー好きなんだよね」
そう告白すると、彼はひゅっと息を吸って、変なところに入ったのか顔を逸らしてわざとらしくげほげほ咳き込んで、向こうを向いたままもじもじしています。
「それは…」
「さわる?おまんこ。実は最初っからだいぶこんな感じなんだけど…」
彼の目が恐る恐るこっちを見て、少し戸惑いながらパンツの中に手を滑り込ませてきます。
おまんこに指がぐちゅ、と沈んで、彼が目を合わせてきて、
「ももいろさんさぁ、実はめちゃくちゃビッチとかなの?」と言うので、
「みちのくディルド相手には…」と言って笑ってみると、ぐふ、と変な笑い声をあげて彼がニヤニヤしだしました。
彼の手がパンツから出ていって、ベッドから起き上がって自分のカバンに向かって歩き出すので、そのすきにもうバスローブをぬいで、パンツも脱いでみます。
「何してるの?」
「コンドーム買ったから…」
なるほど~いろいろ考えてくれたんだな、と思いながら、私もおきあがって、ベッドから腰から下だけ降りて、彼に向かってお尻を突き出して
「生でいいよ」
と言います。
私は数年前からもうずっと、生理の周期を守るためにピルを飲んでいるので、というわけです。
「えっ」
あきらかに彼が戸惑っているのが分かります。
「ピル飲んでるの、見たことない?…病気とかはないはずだけど」
「え、でも」
「いいから早く、見て、ほら、もうこんなだよ」
おまんこどころか、おまんこのまわりから内ももまで濡れてちょっと涼しいくらいで、もうすっかり興奮しきっていました。
何せめちゃくちゃ久しぶりのセックスで、その上ワンチャンの生です。
「本当に?」
「ほんとだよ、だから早く。てんか、もう〇〇くんも入れたいよね?」
こちらに向かってくる足音がして、お尻に彼の指先が触れました。
「本当に入れるね?」
「よしきた、童貞卒業だね…ってやつ」
入口におちんちんの先っぽがくにくにしています。
そのたびに小さくくちゅ、くちゃ、なんてわかりやすい音がして、ますます興奮してくる。
「マンガの読みすぎだと思う…」
「いいじゃん、興奮しない?」
「あんまり童貞童貞言われるの、いじめられてるみたいでちょっと嫌だな…」
そう言いながら、彼のおちんちんがぐっとおしつけられて、頭の部分がおまんこにいっきに入りました。
「あっ、入った!?まってまってすごい、生で入ってるんだ」
「うー、やばい、めちゃくちゃ中、ぬるぬるしてる」
「大丈夫だからそのまま、あっ」
そういいきる前に奥までいっきに入れられたのですが、ちょっとあれ、と思って
「…出た?」
「…うん…………ごめん…」
入れたあと、おちんちんがあきらかにびくびくしたので、もしやと思ったらやっぱりそうでした。
「…もう一回とか、できそう?」
「わかんないあっちょっとまってうっあ」
有無を言わさず、自分から腰を動かしてみます。
ちょっともに、としているおちんちんは、いつものみちのくディルドより小さいですが、はじめての感覚でまた別の気持ちの良さがあるなーとか思ったのをすごくよくおぼえています。
「あっ固くなってきた?」
「あっあ~だめ、まって」
さっき出した精液で、腰を動かすとぐちゅぐちゅ、さっきより大きい音がする気がします。
まだイったばっかりだからか、彼が引け腰なのを自分から追うようにお尻を動かして、ちょっとお腹に力を入れて、おまんこを締めてみます。
「ん、精液ですごいすべる、気持ちいい、〇〇くんも気持ちいい?ねえ、おちんちん動かして」
「気持ちいい、気持ちいいから、ちょっとまって、またすぐ出る、出るから待って」
そういうので、1度自分で動くのをやめて、入れたまま小休止。
「中出しされちゃった」
「そっちがしようって言ったんじゃん…」
息を切らした彼は、2、3度深呼吸していましたが、あんまり意味はなさそうでした。
すると腰をひいたので、1度抜いちゃうのかな、と思って体を起こそうとしたら
「あっ!?ちょっと、急、あっあっ急に」
急に激しくおちんちんの出し入れが始まって、おなかのにくに食い込むくらいきつく腰を掴まれて、もうお腹の奥の方がきゅんきゅんして頭が真っ白になるかとおもいました。
ぐちゅぐちゅぐちゃぐちゃ、おまんことおちんちんが擦れる音と、彼の腰がお尻にぶつかる音で、もうどんどん気持ちがいいのが押し寄せてきて、とにかくあーとかうーとか言うしかできなくなって、シーツに擦れるクリトリスのじんじんがひどくなって、もうそろそろイきそう、というところで、彼の
「イきそう、イきそう出すね、中、出すね」
と言う声がして、そのすぐあとおちんちんがまたびくびくします。
あとちょっとでイけそうなのに、と思いながらも、中に出されたのにあまりに興奮して、とりあえずわたしも、と思って、彼が息を切らしている中、指でクリトリスをいじってイきました。
「はぁ、はぁ、すごい、いまさ、中がぎゅってした…」
「うん、今イったから…」
そのあとは、おちんちんが抜かれて、もう一度シャワーに入って終わりました。
2回目以降、なんか怖い…とか言いながら、あんまり生でしてくれなくなっちゃったんですけど、時々なんとか押し切って生で中出しエッチしてもらってます。
せっかく彼氏ができたので、飽きられないようにがんばりたいです…
相手は塾の先生で当時22歳。
小学生の頃から英語の塾に通っていて中学生になっても通っていた。
本当、塾といっても古い小屋みたいな空き家で先生は1人、生徒も僕と同級生の女子が2人の3人しかいなかった。
中学になると塾の時間も7時からで小屋は真っ暗で電気をつけるにも不気味だった。
僕は授業は嫌だったが先生は顔は普通だがおっぱいが大きくて夏は薄着だし、割りと谷間の見える服を着てたり、冬も薄いニットでおっぱいの形が分かるような服だったのでそれが楽しみだった。
僕は中学になると頭の中はエロい事ばかり考えていて、夏は先生の服装を頭に浮かべオナニーばかりしていた。
夏も終わると、ある日思いついた!
塾の始まる時に小屋の近くで先生を待ち、電気を付けるのに真っ暗だから一緒に入り、間違えた振りをして、おっぱいを触ろう!
塾の日が来て僕は少し早く塾に行った。
まだ誰もいなく真っ暗。
僕はよしっ!と思い少し隠れて待った。
すると先生が少し早めに来た。
僕は後ろから「先生、こんばんは!」と挨拶をすると先生も「こんばんは!」と小屋の玄関で靴を脱いだ。
電気のスイッチはけっこう奥にあるので少し歩いてから「先生、暗いね。全然、見えない」と先生に着いて行き、手を伸ばした。
先生のおっぱいに左手が・・僕は「これ、先生?」と先生は「先生だよ。ちょっと待ってね、電気この辺かな?」と僕はおっぱいを揉んだ。
僕は「何これ?」と分からない振りをした。
先生は「ちょっと!あった。」と電気をつけると明るくなり、僕の手は先生のおっぱいに。
僕は「ごめんなさい」と手を避けた。
完全にフル勃起していた。
履いていたスウェットもテントを張っていて、恥ずかしげに隠しながら座った。
先生は「そんなに謝らなくても大丈夫よ。怒ってないから」と優しく言ってくれた。
それから同級生も来て、授業をして終わった。
僕は先生のおっぱいの感触が堪らなく家に帰ると直ぐにオナニーした。
僕は次の週も早く行き、先生が来ると今度は先に小屋に入り、「僕が電気つけるよ!」と真っ暗な部屋を歩くと本当に真っ暗で分からなかった。
「先生、やっぱり暗くて分からない!」と先生もスイッチに向かってゆっくり歩いてきた。
僕は向かってくる先生の足音のする方に手を伸ばした。
すると右手が先生のおっぱいを触った。
先生は「それ、先生のおっぱい。」と僕は左手もおっぱいを触ると揉んでみた。
僕は「先生のおっぱい柔らかい!」と「ちょっと、先生怒るよ」と僕は「先生!少しだけ」とおっぱいを揉み揉みすると顔を埋めた。
「こら!」と僕は「先生の事が好きです!」と先生は「何言ってるの、ほら」と僕を離すと電気を付け、「ダメよ、こんなことしちゃ!」と同級生も来たので授業をした。
授業が終わると「○○君は話があるから残ってね。あとの人はおしまい。帰っていいよ。」と僕は残された。
怒られると思いながら座っていた。
すると、先生は「○○君、毎週おっぱい触ってこんなことダメよ」
僕は「ごめんなさい」と謝りながらも先生のおっぱいを見ていた。
先生は「どこに謝ってるの?」と「そんなにおっぱいばかり見て!」と僕はまた勃起してテントになっていた。
先生は僕に近づくと目の前におっぱいが!
「しょうがないわね。おっぱい触ってみる?」と僕は生唾をごくりと飲むと頷いた。
先生が僕の手を握ると両手をおっぱいに当てた。
僕はおっぱいを揉むと「先生、凄い柔らかい!」と勃起したチンコは爆発寸前だった。
先生は「そんなに大きくてして我慢出来ないでしょ(笑)立って!」と僕のズボンを下ろすと「こんなに興奮して!」と僕のチンコを手で握ると僕は「ウッ!」握られた瞬間イッてしまった。
チンコから精子がドピュッ!先生の顔に思い切り掛かった!
先生は「ンンッ!」と顔を歪めると「出ちゃったの!」とティッシュで拭いてくれた。
僕は半分、放心状態だった。
先生は「すっきりしたでしょ!」「帰るわよ!」とお互いに帰った。
次の週、僕は普通に授業を受け、終わると残り、「先生!」と呼ぶと先生は「また、溜まってるの?」といきなり僕のズボンを下ろすとチンコを握り、手コキした。
僕は「先生!」3回くらい擦られるとイッてしまった。
先生も「今日はおしまい」「もう少し持つようになったらおっぱい触らせてあげる」と帰ると次の週、また授業が終わると先生にズボンを下ろされ、手コキされ5回擦られるとドピュッ!またイッてしまった。
中学1年の終わり頃の春休み、遂に先生に握られ手コキされると10回もった。
先生は「○○君、10回我慢出来たね」と先生は上着を脱ぎキャミソール姿になるとキャミソールを脱がずにブラジャーのホックを外すとブラを脱いだ。
キャミソール姿だが、先生のおっぱいの形がはっきりと分かった。
乳首もピンッと立っていて僕は「先生!触っていい?」と先生は「いいよ!」と僕はおっぱいに手を触れると柔らかい!
「先生!凄い!柔らかいくて気持ちいい!」と何回もおっぱいを揉んだ。
先生は「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってみる?」と僕はキャミソールの乳首に吸い付いた。
先生はおっぱいを吸われながら僕のチンコを握ると手コキした。
「どう?気持ちいいでしょ!」と僕は直ぐにドピュッ!!ドピュッ!先生にイカされた。
先生は「今日はおしまい!」と終わらされた。
暫くは授業が終わっても手コキでイカされそんな日が続いた。
中学2年の夏になると先生は薄着で僕は毎週興奮していた。
授業が終わると先生は「一学期のテスト80点取ったらご褒美あげる。」と僕は必死に頑張った。
テストが終わり採点したのが返ってきた。
僕はドキドキしながら点数を見ると・・85点!!思わず「ヨシッ!」と声を出した。
塾の日になるとテストを持っていき、先生に見せた。
「頑張ったわね」と授業が終わると先生は上の服を脱ぎブラジャーだけに。
先生が「○○君、ブラジャー外して」と先生の体に手を回すとそれだけでチンコはギンギンに勃起した。
ホックに手をやり外そうとするもなかなか外れない。
結局先生が外してくれた。
肩の紐を下ろし、ゆっくりとブラジャーも下ろしていくと先生のおっぱいが露に。
赤い乳輪にぽちっとした乳首大きなおっぱいが!
僕は「先生、綺麗!」と釘付けになった。
先生は「ご褒美だから直接触っていーよ!」
僕はおっぱいを触り揉むと先生のおっぱいは柔らかいし、形を変え乳首も舐めた。
乳首の凹凸も舌で感じ顔も埋めた。
先生は顔をぱふぱふしてくれた。
僕は「先生!幸せ!」と先生は「○○君、立って!」と僕が立つとズボンを下ろすと「もうひとつご褒美上げる」とギンギンのチンコを口で咥えフェラしてくれた。
先生の口は温かく凄く気持ちよかった。
先生が1回、2回とフェラすると僕は「ウッ!」先生の口の中でイッてしまった。
先生は「ンンッ!」と受け止めた。
先生は口から僕の精子をどろっーと出した。
「気持ちよかった?」と僕は「先生、凄い気持ちよかった」と先生は「また来週!」とまた暫くは毎週、おっぱいを触らせてくれ、フェラしてくれた。
中学3年になり夏のテストになるとまた80点取ったらご褒美をくれると言うので僕は必死に頑張った。
テストが返ってくると75点。
僕は「やっちゃった。」と思い塾に行くと「惜しかったね」と授業が終わると「テストのご褒美は上げない」と先生に言われ僕はしゅんとしていると「惜しかったし、頑張った分のご褒美はあげるわよ」と先生は上半身裸になると僕のズボンを下ろすといつも通りフェラするとおっぱいに唾を垂らすとおっぱいでチンコを挟んだ。
僕は「凄い!」と先生はパイズリしてくれた。
先生は「パイズリ!どう?気持ち良い?」と僕は「先生!これ、気持ちよすぎ!」と先生は「そんなに気持ちいいの?」とパイズリしながらじゅぶじゅぶとフェラもした。
僕は「あっー!先生!何?イクッ!」と先生の胸の中でドピュッドピュッとイキ果てた!
「先生、ヤバいよ!これ!」と興奮していた。
先生も「そんなに気持ち良さそうにされると嬉しい!」とそれからは毎週パイズリフェラをしてもらった。
そして、高校入試がやってきた。
先生は「志望高校合格出来ると良いね!」と僕は勉強を頑張り試験を受けた。
結果発表の日!なんと、無事に合格できた。
僕は塾の日になると先生に「合格したよ!」と先生は抱きしめてくれ「良かったね!おめでとう!」と授業が終わると先生は「お祝いしないとね!」と僕を裸にすると先生も服を脱いだ。
初めてみる先生の太ももに下の毛。
僕は先生の裸に「先生、綺麗でヤバい!」と先生はキスをしてくれた。
僕は「先生!」と先生の唇に夢中でキスした。
手でおっぱいを揉み、おっぱいにシャブリついた。
先生は「おっぱい気持ち良い!」と僕の手を握ると下の方に手をやり、「ここも触って」とオマンコに手を当てた。
「ほら、先生のここ濡れてるでしょ!撫でて!」と僕は先生のオマンコを撫でると「そう!優しくもっと触って!」と先生のオマンコはだんだん濡れてきた。
すると、にゅるっと指がオマンコの中に入った。
先生は「アッ!中も撫でて!」と僕は手マンした。
先生は「良い!気持ち良い!」と「今度は先生がしてあげる」と僕の勃起したチンコを咥え、フェラするとパイズリフェラもしてくれた。
僕が「先生!」とビクッとすると先生は「横になって」と僕は横になると先生は僕に股がるとチンコを握りオマンコをチンコで撫でると「○○君、ご褒美よ!」とゆっくり腰を下ろし、先生は「ンンッ」と声を出しながらオマンコにゆっくりとチンコが入っていった。
全部先生の中に入ると僕は「あっっー先生!」とあまりの気持ちよさにどうにかなりそうだった。
先生は「○○君の童貞もらっちゃった(笑)」と僕は「先生!気持ち良い!」と先生は「ゆっくり動くね!」と1回、2回と上下に動かし、3回、4回!
僕は我慢出来ず「先生!」と叫ぶとチンコから勢いよく精子を出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
先生も「アッ!凄い!!ンンッー!」と僕の精子を感じていた。
先生は「中で出ちゃったね!」「凄い量!」と僕は「先生、気持ち良すぎて!」と先生はチンコを抜くとオマンコから大量の精子がどろどろっーと溢れ、垂れてきた。
僕は先生のオマンコから垂れてくる精子に興奮すると直ぐに勃起していた。
先生も「もう元気になってる(笑)」「続きしよっか!」と精子まみれのオマンコにそのままチンコを挿入した。
先生は「ンンッ、入った。」とまた、上下に腰を動かしパンパンとピストンする音が部屋に響いた!
先生も「○○君、先生も気持ち良い!」と僕は「先生!好きです!」と先生は「○○君、嬉しい!先生も好きよ!」と僕は「先生!イクッ!!」と先生は「先生に出して!中に出して!」と腰を振ると僕は「先生!」
ドピュッ!ドピュッ!
ピストンの度にチンコの奥からドクドクと先生のオマンコに精子が出た!
先生も「アッ!良い!イクッ!」「先生のオマンコにたくさん出てる!」と僕の手を握るとおっぱいに手をやり、「おっぱいも触って!」と僕は先生の大きなおっぱいを揉んだ!
先生は「おっぱいも気持ち良い!」とオマンコをキュッと締めると僕はオマンコの中でまた大きくなった。
先生は「凄い!また大きくなってる!」「○○君、おっぱい揉んで!」と僕はおっぱいをもみくちゃに揉んだ。
先生は「気持ち良い!」とまた腰を動かし、今度はグラインドさせた。
先生のオマンコは精子まみれでくちゅくちゅ音を立てていると先生は「先生のオマンコ○○君の精子で掻き回されてる」「気持ち良い!」と僕は自ら腰が動いていた。
先生は「○○君、気持ち良いわ」と僕は夢中で振ると「先生!イクッ!イクッ!」と先生も「先生もまたイッちゃう!イッちゃう!」とそのまま先生の膣に精子が放出された!
ドピュッ!ドピュッ!
先生は「○○君、気持ちよかった。また、出てる。」と先生のオマンコからじゅぶじゅぶと溢れる音がしていた。
僕は「先生!」と起き上がり抱きついた。
「先生、ありがとう!大好き!」とキスした。
先生も「ありがとう!私も、嬉しいわ!」と抱き締めてくれた。
萎んでいくチンコがスルッとオマンコから抜かれると先生のオマンコは白く泡立ち精子がどろどろと溢れていた。
先生は「○○君の子供出来ちゃうかな(笑)」と「今日は大丈夫な日だから多分大丈夫!」と僕は大丈夫の意味もよく分からなかったが先生とH出来て嬉しかった!
次の週は塾の授業は休みだったが先生に来てね!と言われたので塾に行くと先生に正常位させてもらいまたHを教えてもらい中出しした!
高校に入ると先生も変わり、あの先生はあれから暫くして辞めたらしい。
僕の憧れであり、今でも理想の女性で、本当に感謝してます。
それはズバリ「童貞卒業」
25年間なぜか機会を逸していたので確実に卒業するため、「風俗」を利用することにした。
初めは「ソープランド」も考えたが、初体験は違うんじゃないかと思い「デリヘル系」で検索を開始した。
同世代なら若いほうがいいけど、いろいろな妄想を巡らせた結果「人妻or お姉さま」のジャンルで年は30才前後に絞り、地元からなるべく離れた地域にある店のホームページから女性のプロフィールを詳細に調べて候補を三人選んだ。
年は30才で【OL】【人妻】【フリーター】全員ややスリム系の明るい健康美人だが、悩んだ末に人妻のAさんと決めた。
《あとは実行あるのみ》日時を決めてホームページから予約を入れるとお店から確認メールが届いた。
いよいよ当日となり、朝一番に店に電話すると予約した女性との待合せ場所と時間の確認をして出陣準備に入る。
緊張するのでかなり早めに待合せ場所へ向かい、近所の喫茶店で時間を潰すことにした。
ちょうど5分前に待合せ場所で待っていると、周囲にもそれらしき男たちがちらほら…。
するとスマホに着信が入りAさんから丁寧なごあいさつ、それから可愛らしい声にホッとひと安心。
目印を教えると斜め前方から清楚な女性が近づいてきて名前を呼ばれた。
笑顔であいさつを交わすと、私の緊張を察し腕を組んでくれて体を密着しながらホテルに向かった。
チェックインして入室するとエロさを感じないオシャレな部屋で、私をソファに座らせるとAさんは店に連絡を済ませお風呂の準備を始めた。
Aさんは気を遣い私にいろいろと話しかけてくれ、徐々にフランクな会話ができるようになると、横にきて私に身を委ねてきた。
「一緒に気持ち良くなろうね」
と言われていたのでキスからスタート。
人妻の舌の感触と、だ液の交換に早くも興奮してチンポは早くも勃起している。
それを見たAさんはジーンズを脱がせてくれパンツの上から触ってくる。
私もAさんの服を脱がせてブラとパンティにして股間の割れ目に指を這わせるとわずかに湿り気を帯びていた。
「下着を汚すといけないから」
と言ってAさんが全裸になり69の体勢でチンポを咥えると、目の前に生のオマンコが陰毛に覆われて手の届くところにあった。
人妻にチンポを舐められていると思うだけで我慢汁が溢れて射精寸前だったが、必死に堪えて目の前の陰毛をかきわけオマンコにしゃぶりつき舐め回していると、Aさんが騎乗位で跨がってきてスマタを始めた。
ビラビラが濡れて開いているのでチンポの上でよく滑り、更に強烈な快感が押し寄せてきて自分の腹上に精液をぶちまけてしまうとAさんはティッシュで拭き取ってくれ、お掃除フェラできれいにしてくれた。
~ここで入浴タイムに~
手のひらで全身を撫で洗いしてもらい、湯船でリラックスして互いの身の上話などもできていい雰囲気になってゆく。
風呂上がりにベッドでいちゃついていると今度は私から攻め始めた。
ベッドの横で仁王立ちで舐めてもらい硬く反り返ったチンポをじっと見ていたAさんがスマタへと誘う。
正常位で組み伏せて縮れた陰毛をかきわけオマンコを観察してみると、本物のアワビのようにビラビラが蠢いてチンポを欲しがっているかのようだった。
私はパンパンに張った先端部をそこにあてがいゆっくりとビラビラに押し付けるとツルッと雁首まで吸い込まれてしまい、慌てて引き抜くとAさんが
「入っちゃったみたいだね、どうだった?」
と聞いてきた。
私はAさんが無性に愛しくなって強引に唇を奪い舌を絡めると同時に、一気に根元まで挿入していた。
初めて味わったオマンコの中は熱くヌルヌルしていて、何かが動いている感じがするのでじっとしていても物凄く気持ち良かったことを覚えている。
無我夢中で腰を振り続けるとAさんも喘ぎ声が大きくなって
「いっちゃう、いっちゃう」
と連呼するため、チンポは限界に達し破裂しそうなほど膨張して熱くなってきた。
Aさんにキスをして
「最高です!」と伝えると、一瞬、目を見て
「一緒に逝こうね」と抱きつかれ……数秒後には今まで我慢に我慢を重ねて堪えてきたものを一気に開放した。
下半身からドクンドクンと脈打って流出していく感覚が、まるで夢の中にいるようだった。
全部出し終えるまでしばらく動かないでいると、チンポを包み込んでいる肉襞が収縮して全部吸い取ってくれているみたいだった。
自分の体液がAさんのものと混じり合い、なんとも言えないこの匂いとともに私の「卒業式」は終わった。
帰りにお礼を言って、
「Aさんが初めての人で良かったよ」
と話すと、別れ際に名刺を渡された。
その裏にはLINEの連絡先が記してあった。
わたし(民ちゃん)はこの時、年齢=彼女いない歴=童貞歴でありました。
勤務先が製造業ということもあり、社員の男女比率は圧倒的に男性が多い職場で、毎年勤務先に新入社員の女性が入ってくると、いい子がいないかなと彼女がいない独身者はみんな思っていました。
そんな状態が続いて(私が入社して8年後に)、由依(仮名)が入ってきました。
由依はボーイッシュな感じで車もレガシーのMTといままでとは違った感じの子でした。
見た目も美人でもなければブスではありませんでしたが、なぜか私はツボにはまったといった感じでした。
私の所属する職場の課長は面白いおじさんで普段から下ネタが大好きな人で、ほかの人が発言するとセクハラになりかねない内容でも課長が話すとなぜかOKになってしまう不思議な人でした。
由依が入社して3年目のある日、私が課長と制御室で打ち合わせをしていた時のこと、由依は書類を持ってきました。
そこで、課長がいつものように、由依に対しエロトークを始めました。
課長…由依ちゃん元気?俺とエッチしない?
由依…満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…民ちゃん、どうしよう。満足させられるかな(笑)
由依…民ちゃんも満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…どうする?民ちゃん
私 …由依ちゃんなら、満足する自信なら100%あるけど、満足はさせらないよ
課長…そういえば、民ちゃんサクランボ(チェリー=童貞)だからな(笑)
由依…じゃあ、私が満足できるようにOJTしてほしい?(笑)
私 …はい、お願いします。
などと、昼間とは思えないようなエロトークをしてその場は終わりました。
あとになって分かったことなのですが由依は付き合っていた彼と別れて、フリーとなり私に対して好きとまではいかないが何らかの好意を持っていました。
そんなことがあった週末の土曜日、私は東急ハンズに雑貨を買いに来ていました。
そこで偶然、由依も買い物に来ていました。
私服の由依は会社の事務服とは違った魅力がありました。
その後お互いの買い物をして、スタバに行き普段休日の行動や会社の愚痴など話をしていました。
由依が「この後どうする?」と聞いてきたので、私は特に用事もなかったので「由依ちゃんとデートしたい」といいました。
由依も「いいよ」と言ってくれました。
私は電車、由依は車でしたので、由依の車に乗ることに。
女の子の車に乗るのは初めてのことでドキドキしてしまいました。
車に乗りしばらくして、由依が
「行きたいところがあるけどいい?」
と聞いてきました。
私は特になかったので、
「いいよ」
と答えました。
道中くだらない話をしていました。
信号停止中に由依が私の太ももを触ってきて、
「本当にイキたいところはない?わたしのあそこでイキたくない?満足させてあげようか?」
と聞いてきました。
わたしが、驚いていると由依が、
「私って男みたいだし嫌い?」
と聞いてきました。
私としては、由依に気がありましたので、
「そんなことはない、由依のこと好きだし、夜のおかずにもしている」
といいました。
そうこうしているうちに、ホテルの駐車場につき、ホテルの中へ。
私は当然ですが、このようなホテルは初めてで観光地にあるホテルとは違っていました。
チェックイン?もタッチパネルで選ぶなどちょっとした驚きでした。
この日は励んでいるカップルが多かったのか1部屋しか開いていませんでした。
由依は選ぼうとしていた部屋がすでに使用中だったらしく、
「すごくいい部屋なんだけどごめんね」
と言ってきました。
由依に連れられるままに部屋の中へ向かいます。
部屋の中に入りドアを閉めました。
私は由依に
「本当にいいの?」
と聞きました。
由依はにっこり笑ってキスをしてきました。
部屋の奥に行くと大きなベッドが1つ。
私は思わず由依をベッドに押し倒し、キスをしました。
由依は笑って、
「民ちゃんがっつきすぎ。一緒にシャワー浴びよ」
と言いました。
由依にされるがままに、服を脱がされました。
すでに、私のおちんちんは大きくなっています。
お互いにシャワーをあび由依が体を洗ってくれます。
これだけでも、はずかしながら射精しそうになりました。
そして、お互いにバスローブをきてベッドに座りました。
「本当にいいの?もう理性では止められないかも?」
由依は、「いまさら?私こそ処女じゃないけどいいの?」
私は、バスローブを脱ぎ捨て、由依のバスローブも強引にぬがせて由依を寝かせてキスをしました。
由依が、「初めてでしょ?今日は私がリードしてあげる。」
そこからは、由依が攻めてきました。
キスを交えながら、首筋、乳首などを攻めてきます。
私は、攻められ何度かイキそうになり、そのつど由依が攻めるを緩やかに。
そして、由依が
「1回イッたほうが落ち着くよ」
と言って、フェラを始めました。
今までにない、気持ちよさが体中に駆け巡りました。
私がイキそうだというと、由依は口の中でイッてもOKといい、フェラを続けました。
そして、私は初めてオナニーではない方法で射精しました。
そして由依は驚くことに口の中に出した精子を飲んでしまいました。
口内発射やごっくんなどAVの世界のプレイと思っていた私は、思わず由依に
「大丈夫なの?」
と聞き、キスをしまくりました。
いきなりキスをされ由依は驚いていました。
由依の元カレは発射したものを手のひらに出し、再び口に戻したり、口の中で泡立てるといった、いわゆるネバスペを嗜好していました。
そのプレイの後で、必ず何度もうがいをさせられたのこと。
そのため由依は、口の中に精子の味が残っている状態でキスをしてきた私に驚いていました。
いわれてみればその通りかもしれませんが、由依に私を受け入れてもらえた気になりうれしい気持ちがありました。
そのことを話すと、由依はありがとうと言ってくれ、
「じぁ、童貞いただきます」
と言って、私を寝かせました。
私が「濡れてないんじゃない?」と聞くと、「今日はリードしてあげるといったでしょ。フェラしながらオナニーしていたよ」といって、手をおまんこに触らせてくれました。
由依のあそこは濡れていました。
「今日は安全日だよ」といって、
「ごっくんした後にキスをしてくれてうれしかった」といって、騎乗位で挿入してきました。
「民ちゃんの童貞もらっちゃった。」
といって、由依が腰を振りました。
由依の中は暖かいというより熱いといった感じで、おちんちん全部が痛くはないが締め付けられるような感じがしで言葉では表せないような気持ちよさが感じられ、AV女優のように声を何度も出してしまいました。
由依が腰を振りながら
「できるだけイクのを我慢して」
といってきました。
しかし、童貞のため我慢と言っても程度が限られます。
あえなく、私はイッてしまいました。
先ほど、フェラで射精しているにもかかわらず自分でも驚くほどの射精感がありました。
童貞喪失で中出しという小説にあるような体験ができました。
由依は、
「どう満足した?」
と聞いてきました。
「満足じゃなくて大満足だよ」
と言いました。
由依は「本当?エッチというより逆レイプに近い状態だったよ。」
私は「じぁ、由依ちゃんがいっぱいOJTして」と言いました。
由依は、「いいよ」といってくれ、「回復したら今度は正常位でやってみる?」とのこと。
断る理由などまったくありません。
正常位でも中出しをさせてくれました。
時間となったので、またシャワーを浴び着替えたところで、由依に
「彼女になって、付き合って」
と言いました。
由依は、
「いまさら?」
と笑ってOKしてくれました。
帰りの車の中で由依が、
「あっ、垂れてきた」
といって、手をあそこに入れて見せてくれました。
においはまさしく精子でした。
その夜、私は思い出しオナニーをしましたが、由依の体を知ってしまっているために射精後の虚しさが普段以上にありました。
それから、由依と私は普通のデートと体のデートといった交際を順調に進めていきました。
さすがに、中出しはせず、避妊具を使っていましたが…。
由依のOJTのおかげ?で、お互いの性感帯がピンポイントで分かるようになり、同時にイクことが何度かありました。
そして、私は由依と結婚することになりました。
式は初めて結ばれた日に挙げました。
結婚式の初夜ですが、私が由依に抱き着きキスをすると、由依は
「1年前と同じように私がしてあげる」
といって、由依にされるがままになってしまいました。
いつもより、由依の攻めが激しかったです。
そして、合体の時、由依が生で入れてきました。
私は驚いていましたが、由依は
「安全日だよ」
といって、腰を振ってきました。
私も童貞を由依に奪われて以来の生挿入、私も胸も揉み返すなどの応戦をしましが、由依もいつも以上に激しく腰を振ってきたため、射精感が早く来ました。
私がイキそうだというと、由依もイキそうだといって腰を振り続けました。
そして、ウソのようですが、同時に騎乗位中出しで同時にイクことができました。
その後、狂ったかのように中出しをしました。
翌日由依に本当に安全日だったか確認しました。
由依の生理周期は安定していて28日周期*13回+1日=365日、言われてみれば、納得。
ちなみに、来年も安全日で再来年は生理の初日かもとのこと。
その後、子宝にも恵まれ、安全日には中出し生活をして充実した生活を送っています。
最後まで、稚拙な文書を読んでいただきありがとうございました。
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