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投稿No.5723
投稿者 EE (21歳 男)
掲載日 2013年10月16日
去年の12月23日、東京に住む母の妹の家に一人で泊まりに行った時、一夜で男と女の関係になってしまいました。
叔母はバツイチ、一人で暮らしています。
帰りが遅くなるので方面的に叔母の家に寄らせてもらって翌日帰る予定で一泊しました。
食事を済ませて叔母が先に風呂に入り、出てきて
「ほら、お風呂入っちゃって」と言われて風呂に入りました。
元々叔母を女性として見ていたわけでもなかったんですが、なんでかすごくドキドキしてきて、段々色んな妄想が湧いてきて、勃起が治まらなくなりました。
少し治めて半勃ちの状態で脱衣所から出たけど、またムクムク勃ってきて、叔母の前で完全にテントが張った状態になりました。
「あららら・・・」と言われ、うわぁ。。変態だ。。と何も言えないでいるとスウェットの上から触られて
「わ、すごい堅い」と言いました。

そのまま触られ続けて
「こっち来て」と言われて寝室に入って、叔母が上を脱ぎました。
「え、、え、、」と勃起させたまま戸惑ってたけど、叔母の乳首がピンと立ってて
「おっぱい舐めて・・」と言われて乳首を咥えました。
そこからはもうお互い、舐め合い状態。
乳首からお腹、そして女性の入り口・・・
実は童貞で生でオマンコを見るのは初めてでした。
叔母も僕のアレをジュルジュルしゃぶってくれました。

跨って乗っかる形で叔母がオマンコにチンコを当てて腰を落としズルズルズル・・・と叔母の中に飲み込まれました。
「あ、、すっごぃ、、いぃいいぃ、、」と目を瞑って腰を動かして、なんかどんどん強くなってきて、僕はもうイっちゃいそうな状態。
「ちょっと待って!」と動きを止めさせて騎乗位から正常位に。
改めて挿入して、今度はこっちが腰を動かす番ですが、鳥肌が立つくらいの気持ちよさ。
ケツから背筋、頭に走るような快感に腰振りは止まらない。
次第にそろそろイキそうになって
「あ、、出そう」と言ったら
「大丈夫、奥に出して」と叔母の足が腰とケツに絡みついて
「あぁ、、イク イク!」としっかり密着したままビュッビュッビュッビュッ・・・
これまでの射精の中で、一番の量が出た気がしました。
そのまま刺したまま抱き着いて、叔母も背中に手をまわしてくれました。

多分そのまま寝てしまい、朝起きたら叔母はもう起きていました。
毛布にくるまれてたけれど何も穿いてない状態で朝勃ち。
朝ごはんを食べてもそれは治まらず、食後に再度寝室に戻って全裸で合体しました。

それから週に1回か2週間に1回、叔母の家で行為は続き、敏感だったチンコも叔母の中でしっかり鍛えられました。
叔母もなんだか女性っぽくなっていき、叔母と甥っ子から段々夫婦のような男女関係になっていきました。

そして今年7月、叔母から「週末来て」と呼ばれセックスするつもりでオナ禁して行くと、座らされて机に3本の棒を出しました。
説明され、それは妊娠検査薬で3つとも陽性反応でした。
お腹に僕の子どもがいること
実は最初からそのつもりだったこと
子どもは下ろさないこと
結婚はできないので父親にはなれないけど、このお腹の子のお父さんは貴方だよってことを言われました。
妊娠?? お父さん??
とりあえず「この子は下ろさないからね」と強く言われ「う、うん」と答えました。
その日の夕飯はご馳走、夜もまだ動揺してたのでする気はなかったけれど、叔母に誘われるとアソコはもう勝手にムクムクおっきくなり、
「赤ちゃんいるけど、平気なの?」と聞きながら足を絡めて合体しました。

そのまま子どもはお腹ですくすく育って、徐々に膨らんで見た目でもお腹にいるんだなぁと分かる状態です。
詳しくは分からないですが、もう下ろせないくらい育ってるんだよなぁとお腹を見せられる度によぎります。
もちろん姉夫婦(僕の親)にいうつもりもないし、僕はお金も持ってないのでゆするつもりもないようですけど、このまま子どもが生まれた後、どうなるのか不安です。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5700
投稿者 じーこ (39歳 男)
掲載日 2013年9月23日
実は27歳まで童貞だったので引け目を感じていた。

仕事を休んだ月曜日の午後、2歳上のナースと待ち合わせて二人きりの部屋に入った。
天気が気になると普通の会話に始まったが、彼女は楽しみたいということを伝えて二人とも下着になった。
僕には準備されていたバスタオルを膝の上にのせられ、その下から僕の下着を脱がせていった。
お互いの舌を絡め合うと僕のペニスは上を目指し、バスタオルを突き上げている。
それに気付いた彼女は僕を仰向けにした。

乳首から舌がだんだん下へ離れずに移動しお腹まで到達。
そこで彼女は目線を離すことなく自らパンティを脱ぎ目標地点を目指す。
ついにペニスに到達。
彼女は汚れなき僕のペニスの先を一度だけ口に含んだ。

「初めて女性のものになるのだ」と感じたとき、彼女はペニスをつかみ未知なる入り口に導いた。
「う、奪っちゃうの…」
つい、口にしてしまった。

彼女は腰を沈めてペニスを膣に納めた。
僕の硬くなったのを支えにして彼女の腰が動く。
ただ攻めていられては男が廃ると思い彼女に突き上げる。
とにかく我慢しかなかった。

そうしていると彼女に委ねることしかできなくなり両足の指を反らしてしまう。
「一人でなくて女の人と二人で射精に導かれるときが来るんだ」
そう思って必死に耐えた。
しばらくしてそのときはやって来た。

どーっ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ…。

二十秒は続いたろうか。
彼女の膣に目がけてザーメンが放たれた。
壁に当たってはね返る様までも感じられた。
この体位で外に出していたら彼女の至る部分を汚していたかも知れない。

ナースであるという懐の深さ、初めてなのに余り緊張しなかったこと、たぶん量の多さに
「初めてだったんだね」
と微笑んでくれた。
彼女がティッシュの箱を取り出して拭いてくれ、自らを拭いていたので量はわからないが、初めてにして最大量であったことは間違いない。
この勢いのせいか、二回戦目では膣内で僕が潮吹きをも初体験というハプニングがあったが、気を取り直して再度フィニッシュ。

この後も数回出会い中出しをしたが、遅く僕の性春の人である。

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カテゴリー:未分類
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投稿No.5682
投稿者 ふな (2X歳 男)
掲載日 2013年9月13日
昔、大学の頃だ。
バイトを探していて、頭脳系の仕事ということで、ある女社長とであった。
それが50歳ぐらいのAだった。

Aは野心溢れていたのだが、どこか人と折り合えないところがあり、スタッフは結局親戚の伝手で話が回ってきた自分だけだった。
オフィスも自宅兼職場と言った感じだった。
よく怒られた。
女に慣れていない俺はAとどう関係を持てばよいかわからなかった。
上司と部下なのだが、折角きてくれたんだということで、色々振舞ってくれたからだ。
Aにはずっと怒られ続けていたのだが、徐々にAだけ一人感情が高ぶり、自分が謝るのだが適当な指示しかされず、仕事も案外少なくなってきたように思った。
そうすると、徐々にAに余計な感情を抱くようになっていた。
やはり50近くとはいえ、女は女である。
Aに隠れてトイレでシコったりもした。

そんな状態で1年ほど勤めて?いたある日、Aがやけに疲れてまた精神的に不安定になっていたので、親に仕込まれたマッサージ技術を披露することにした。
最初は座りながらだったが、色々ダルそうだったので、ベッドに横になるように勧めた。
色々ソソられた。
チャンスだと思いつつ、何とかこらえつつ、足をよくマッサージして、徐々に足の付け根の方もマッサージしてやった。
最初は
「よく親戚もヘトヘトだと言ってマッサージを要求してくるんですよ」
というよくある愚痴話だったが、徐々に
「いや・・・別に彼女いたことないんで経験もないです」
と言う話に移っていった。
そうすると徐々にAの反応に色っぽさが出てきた。
チャンスだと思った。
「経験したいな・・・と思っているんですが・・・相手がいなくて」
とちょっとエッチな話に持ち込みつつ、少し胸をタッチした。
Aの反応は
「そんな…エッチなこと…」
といいつつも抵抗はなかった。
そういう感じでタッチしていると、やはり童貞には耐えるのはキツかった。
嘘をついてもいい。今日決めてやる。そう思った。
すでに自分のチンコは硬くなっている。止められなかった。

「実はAさんのこと、ずっといいなと思っていたんです」
と言いながらAの服を脱がしていった。
ワンピース、うすでのシャツを脱がしていった。
Aは胸はそれなりの大きさだった。少したゆんでいたが。
腹はすごい大きさだった。
別に妊婦ということではない。
初めて親含めて親戚以外の女の裸に近づいていった。
オナニー歴は10年以上の自分である。
そしておかずの知識なども豊富。
いきなりAのオマンコに触るわけには行かなかった。
裸で胸を触り、何度か
「好きだ・・・」
とキスをした。
そのうちにAとも
「ふな君、したこと…ないの…?」
「したことないよ」
という会話がされるようになった。

そしていよいよAのショーツを脱がした。
ついにAのオマンコが見えてくる。
初めて見る、女のオマンコだった。
触ってみた。湿っている。
少しAが反応した。
オマンコをゆっくり触りながら、時々舐める。
それを実施しようとしたら女のニオイとマン垢の味でむせそうになった。
必死になって隠し、これはまた今後でいいやと思った。
それほどAのオマンコは熟しきっていた。

オマンコを触りながらAとキスしつつ、
「経験したい・・・」
と一言Aにささやいた。
そしてさらに勃起したチンコをAの身体に触れさせた。
Aは
「こんなこと・・・」
と言いつつもエロチックなボイスをあげていた。
感じてるのか・・・?わからなかったが、俺の本能は突き進めと言った。

だいぶオマンコが湿ってきたように思ったので、ついに童貞を捨てようと思った。
「Aさんが好きです。だから・・・やりたい」
Aと向かい合った。
チンコをつかんだ。
ゴムなんて持っていない。生だ。
そして、Aの茂みを上下させていく。
下のほうへチンコを滑らせていくと、ついに、窪みが見つかった。
そして、ついに進入した。
Aは「そんなこと・・・」と呟きながらだった。
そんなAに俺は何も言わずキスをした。
そしてAの中へとチンコを進める。
相手が50ぐらいの女でもいい。
今はとにかく、その気持ちを体感したかった。
今後一生味わうことのない、童貞喪失の初めてのマンコ、女の中。
感覚を集中した。
途中、濡れきってなくてすべりが悪くて痛かったところもあった。
Aも痛そうだったのでそこはゆっくりやることにした。
そしてついに全てが入った。

Aに抱きつき、ゆっくりと腰を前後し始めた。
暖かい、全てを包み込まれている。
その気持ちよさを確認しながら、結合部を見つめた。
あれだけ、俺を叱り続けた女をの股間の真ん中を、俺のチンコが貫いている。
それだけで最高の気持ちだった。
Aに言った
「気持ちいい。好きなAと繋がれて嬉しい」
Aは笑顔を浮かべながらウフフと笑った。
そして突く。
Aは
「アハ~~ン」と喘ぐ。
決して上手くない。

そうして5分ぐらいは頑張っただろうか。
いくらオナニー歴10年の俺でも、女の中は気持ちよかった。
童貞だしセックスは下手くそ。
しかし生の気持ちよさは本当にすごかった。
そして童貞だった。
相手は50の女でも、すごく気持ちいい。
そして頭の中にそれが浮かぶのは簡単なことだった。
「童貞だからどうしたらいいかわからないということにして抜かずに中でイこう。もう50代だ。孕みはしない」
今から考えるとクズな奴だ。

Aに言った。
「そろそろ・・・イキそう」
リズミカルに腰を動かす。抜く気持ちは微塵もない。
Aは首を横に振りながらも、
「アン、アン」
と喘ぐ。
徐々に高ぶってくる。
10年近く、空中に射精し続けた俺のチンコがいよいよ役割を果たす。
ラストスパートだ・・・。
Aは首を横に振りながら喘ぐ。
それを見て俺は興奮した。
「あ、あ、あ、あ、あ、イク・・・クッ」
という言葉の後にAに覆いかぶさり、何度か腰を振ってついにキた。
ビュル、ビュル、ビュル・・・・
卵子に合うことはないが、俺の精子がAの中に旅立って行った。
いつもティッシュの上に出すので必ずチンコの受け皿があるのだが、今日はない。
漏らしたような感覚。
それが俺の童貞喪失初中出しの感覚だった。

俺が達してしまった後、Aが暴れた。
「なんで出すの!赤ちゃんできたらどうするの!」
俺は申し訳ないという顔をして
「童貞だったから抜くタイミングがわからなくて…」
と言った。
Aは風呂に走って、その後俺を振り払って別の部屋に篭ってしまった。
俺はひたすら謝り続けた。
超気持ちよかったのだが。

その後、Aを何とか宥めることには成功し、より気持ちいい中出しは、後1回だけやった。

今度、機会があればその中出しの話もしようと思う。
今回の初中出しは、その前に一度トイレでシコって抜いてたから射精量が全然なかったのだが、その時は色々すごかったのだ。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5664
投稿者 りゅうたろう (28歳 男)
掲載日 2013年9月04日
俺には十三歳離れた父方の叔母がいる。
顔やスタイルは良い方だと思う(84・60・88)
俺は叔母が比較的年齢が近い事もあり「お姉ちゃん」と呼んでいた、そして叔母という感覚も無かった。

当時、実家には祖母、両親・俺(高校生17歳、陸上部)・妹そして叔母(既婚だが旦那単身赴任中・子無)が住んでいた。
あれは冬休みに入ってすぐだったと思う、部活を終え家に帰ると祖母と両親が慌ただしく着替えやら荷造りをしていた。
九州の遠縁が亡くなり、その葬式に行く準備をしていたのだ。

俺は陸上の記録会が近い事もあり不参加、そして叔母(以下、お姉ちゃんと記す)は、そんな俺の為に残ってくれる事になった。
俺は嬉しかった、お姉ちゃんと二人きりということは食事が俺の好きな物ばかりになり、母が作る俺の嫌いな料理(魚)が出る事は無いと単に思ったからだ。
そして、祖母・両親・妹は九州に向かい、通夜・葬式などの関係で3日は帰って来れないとの事でした。

その晩から、お姉ちゃんの行動がおかしくなった。
風呂に入っていると「お湯加減どう?」とか何かしら理由をつけ風呂場の扉を開け俺の身体を舐めるように観察。
「陸上部、大変だね、マッサージしようか?」と理由をつけ俺の身体を触る。
「いっぱい食べてね」とやたら肉系が食卓に並ぶ。
今、考えれば変だと思うが、その時は、お姉ちゃんが気を使ってくれているんだとしか思わなかった。

そして、夜一時位だったと思う、胸と下半身に違和感を感じた。
普段から俺は部活の疲れからバタンキューって感じで余程の事がない限り朝まで寝てしまうことが多いが、さすがに違和感を感じ目を覚ますと、お姉ちゃんが俺のパジャマを脱がし乳首を舐めながらチンチンを弄っていたのだ。
高校生にもなると何をされているかは理解出来たが、なんでお姉ちゃんがっておもいだった。
声も出せず唖然としていると、お姉ちゃんは俺が目を覚ました事には気づかないようで、俺のパジャマを脱がしパンツに手をかけ脱がせ、露わになったチンチンに軽くキスすると「お兄ちゃん」と言葉を発した。
お兄ちゃんって俺父の事かって思っていると、お姉ちゃんは竿・亀頭・玉と丹念にシャブリあげ、俺のチンチンは完全に勃起。
その際も「お兄ちゃん・お兄ちゃん」と呟きながらチンチンを頬張り、お姉ちゃんの唾液で濡れていく。
気持ち良過ぎる、駄目だー逝くー、お姉ちゃんの口内に出した、お姉ちゃんは「チュ、チュウー」って擬音をたてながら俺の精液を吸い出し、竿・玉とお掃除フェラして精飲しパジャマを元に戻し部屋から出ていった。

夢だったのか、でもチンチンには快楽の余韻がしっかり残っている。
お姉ちゃんが何故?
お兄ちゃんって?

翌朝、お姉ちゃんは普段のお姉ちゃんに戻っていた、普通に話をした。
あれは夢だったのか、夢精しただけ?いやでも・・・・・

俺はお姉ちゃんを観察する事にした。
部活に行く為、自宅からは出たが学校には葬式で九州に行くから休みますと公衆電話から連絡し自宅に密かに戻り気取られぬようにお姉ちゃんの部屋に向かった。
部屋の中からは「お兄ちゃん、気持ち良いよ、お兄ちゃん」とお姉ちゃんの声がした。
ドアを音を立て無いように少し開けると、お姉ちゃんはベットの上で全裸で大股を開きながらオナニー真っ最中、しかも昨日履いていた俺のパンツの匂いを嗅ぎながら。
俺の位置からはお姉ちゃんの勃起した乳首のオッパイや濡れまくったおマンコが視力2.0の俺には良く見え、お姉ちゃんの顔は悦楽の世界に入っていた。
お姉ちゃんが、こんな事するなんてと思うのと同時にお姉ちゃんのオナニーを見て勃起している自分に気が付く。
我慢出来ずにズボンとパンツを脱ぎ、俺もオナニー開始。
お姉ちゃんの指がクリトリスを激しく刺激していくのが見える、俺も激しく擦る。
「あ、ああー」とお姉ちゃんの吐息が聞こえる、おマンコから「ピチャピチャ」と音まで聞こえる。
「お兄ちゃん、逝くよー」とお姉ちゃんが叫び出す、俺も擦りが一掃早くなる。
「お兄ちゃんーーー」と叫び、お姉ちゃんが逝ったのが見えた、そして俺も「お姉ちゃんーー」と叫び逝った。

ドクドクと精子が流れ出していた時、お姉ちゃんと目が合った、オナニーに夢中でドア完全に開いたのに気づかなかったのだ。
「俺ちゃん」と引き攣った顔を見せるも、お姉ちゃんの視線は精子を垂れ流している俺のチンチンに向いていたのだ、ニヤっと、お姉ちゃんがが微笑んだ。お姉ちゃんが俺に近づいて来て
「お姉ちゃんで逝ったの?」と俺に聞いてきた。
俺は「うん」と答えるしかなかった。

お姉ちゃんは微笑むと優しくキスしてベットに仰向けに寝かしてくれた。
「ずっと欲しかった、俺ちゃんが、お兄ちゃんの血を引く俺ちゃんが」というと俺の身体にシャブリついてきた。
俺は、その時怖くなり
「お姉ちゃん、ダメだよ、こんなの」と言おうとしたが、お姉ちゃんの舌の動きに身体が反応しビクビクと痙攣する様な感覚が襲い再びチンチンが勃起し始めた。
勃起し始めたチンチンを見て、お姉ちゃんは
「昨日、肉を食べさせておいて良かった」と言って生フェラをし始めた、俺に肉を食わせ、最初から自分は「俺」を食うつもりだったのだ。

先程のオナニーで精子まみれのチンチンを美味そうにしゃぶるお姉ちゃんをみて、俺も興奮し、おねえちゃんを押し倒しオッパイをシャブリ乳首に吸い付く。
お姉ちゃんが嗚咽に似たような「アググッグー」と声を発し再びチンチンにシャブリついた。
俺も導かれるように、おマンコにシャブリついた、69になった、そこは生々しい「女」の匂いがした。
「おマンコ美味しい?」と聞いてきたので、
「美味しいよ、お姉ちゃん」と俺が叫ぶ。
「味わって、お姉ちゃんを」「クリよ、そこを舐めまわしてー」とお姉ちゃんが叫ぶ。

暫くして
「じゃあ、おマンコで、俺ちゃんのチンチンを味わせて」とお姉ちゃんが言う。
「でも、入れたら近親相姦になっちゃうよ」と言うと
「今更!それにチンチンは入れたがってるよ」と言われた。
そう言うと、お姉ちゃんは騎乗位でチンチンを挿入し始めた。
チンチンを中心に回転するように腰を振る、お姉ちゃんに
「お姉ちゃん、気持ち良いよ」と叫ぶ。
「俺ちゃん、初めて?童貞?」と聞かれ、うんと答えると
「お姉ちゃんが初めての女よ」「童貞チンチン頂きます」と興奮した雌犬のように叫ぶ。
そんなお姉ちゃんに、恐怖を覚えながらもチンチンは、おマンコの奥へ行こうとする。
「今度は、お姉ちゃんを攻めて」と言われおねえちゃんに導かれ正常位にて腰を振る。
「激しくチンチンを突立てて」「この欲しかったチンチンで、おマンコをグリグリして」と叫ぶ。

「お姉ちゃん、逝きそう、出そうだよ」
「中に出すのよ、たくさん出すのよ、お兄ちゃんの血を頂戴、妊娠させて」
「お姉ちゃんーー」
「お兄ちゃん来てーー」
「逝くーーーー」

俺の精液がドクドクっと、お姉ちゃんの子宮を満たすように流れ出た、出している最中も腰が痙攣したように動き、俺とは違う別の生き物が、お姉ちゃんを侵食しているように感じた。
お姉ちゃんは恍惚の笑顔を見せ
「お兄ちゃんが私に染み込む」と言った。

後で聞くと、お姉ちゃんは所謂「ブラコン」だった。
長い間、父と顔立ちの似た、父の遺伝子を持つ俺を狙い、そうしてチャンスが訪れたと言った。
それから家族が帰って来るまで、お姉ちゃんの、おマンコの中に出しまくりました、お姉ちゃんの要望と強制されて。

やがて、お姉ちゃんは妊娠した、しかし、お姉ちゃんの旦那さんは自分の子だと信じている。
どうやったのかは判らないが。

因みに、現在も「中出し」中である、ただし妊娠しないようにアナルでだ。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.5597
投稿者 夢太郎 (21歳 男)
掲載日 2013年6月15日
21歳にして童貞だった俺、今日、信じられない出来事で卒業、しかも中出し体験しました。

俺は大学生、今日の授業は午前中だけだったので、昼からは一人暮らししているマンションで暇潰しにTV見てたら、チャイムの音。
出て見ると、40歳ぐらいの訪問販売員?!の女性が一人です。
俺から見ればオバサンだが、短めのタイトスカート履いてスケベそうな人だった。
名前は仮にチサトにします。

チサト「化粧品の販売ですが、スイマセン、男性の方のお住まいでしたか?」
俺「はい、僕の1人暮らしです。」
チサト「スイマセンでした。そしたら化粧品には興味ないですよね」
俺「そうですね。スイマセン」との会話です。
俺は、チサトがすぐそのまま退散すると思ったんですが、チサトは
「あっ!でも、お兄さん、彼女にプレゼント用として購入してみる気はないですか?」
俺「あ。。。彼女いませんので」
チサト「そうなんですか? 1番若くて楽しい時に寂しいね」って急に馴れ馴れしくってえ感じ。
チサト「いつから彼女いないの?!」
俺は、なんだ急にタメ口で。。。と思いながらも
「いつからと言うか、今まで彼女なんかいません」って答えた。
心の中では、なんかAVビデオみたいな感じ。。。このオバサン販売員とそんな関係になったりして、とか想像しながら、短めのタイトスカートから見える黒パンストの綺麗な脚を見て少し興奮してた。
チサトは「えー!! 今まで彼女いないの?!私で良かったら化粧品買ってくれたら少しだけ彼女になってあげようか?!化粧品カタログ見てほしいから、お邪魔してもいい?」
俺はビックリしたけど、何故か
「はい、どうぞ!汚い部屋ですが。。。」と部屋に入れた。

部屋にあがると、チサトは化粧品なんて関係なく
「その若さで彼女ずっといないなんて、どうしてるの?」
俺「どう?って、どう言う事ですか?」
チサト「ふふ、オチンチンの処理。まさか、チェリーなの?」
俺は恥かしくて何も答えられなかった。
チサト「チェリーなんだ。私が経験させてあげてもいいよ」って、いきなりキスされました。
俺には、キスも初めて。とても気持ち良かった。
俺はもう頭おかしくなりそうだつたが、夢中でチサトとキスして、女性の胸も初めて触った。
あまり大きくはないが、柔らかくてドキドキした。

チサトは「カワイイね!服脱がしてみる?」って言うので、興奮しながらチサトを全裸にしてやった。
チサト「次は私の番ね」って、次は俺も全裸にされた。
もう俺はビンビンだった。
チサト「若いから元気だねー、もうこんなに大きくしちゃって」と言って俺のチンチンを口に咥えて舐めはじめた。
すっごい快感、凄い気持ちいい!
たぶん2分程だと思う。俺は我慢出来なく、すぐにそのままチサトの口の中に出してしまった。
チサト「んんん、」って少し苦しそうだったけど全部飲んでくれた。
そしてチサトは「早いよ!」って笑っていた。

俺はお互い全裸で、次にどうしたらいいか、わからなかつたけど、チサトを押し倒して乳を舐めまくった。
そして、初めて女性のアソコにも触ってみた。
ヌルヌルに濡れていた。
チサトは「早く女の中に入れてみたい?ここだから、そのまま来てごらん」って言った。
ゴム付けてないけど、入れてもいいんだろうと、そのまま押し付けると簡単にニュルと入った。
チサトは「ああ、気持ちいいよ」って言った。
初めての挿入、40歳ぐらいのオバサン相手だが、中はビチョビチョに濡れていて、温かく柔らかい肉に包まれ、とても気持ちいい。
ゆっくり腰を動かしてみた。
腰を動かすと、さらにチサトの肉が絡みついて来て、もの凄く気持ちいい。
一瞬で射精感が来た。

俺「イキそうです」
チサト「もうイクの?!そんなに気持ちいいんだ。でも、早すぎるよ、まだ我慢して!それに中に出したら妊娠するから許さないよ」って言った。
俺は妊娠って言葉に恐くなり、生で挿入しているチンチンを抜こうとしたが、チサトは脚を俺の腰に絡ませて来て抜けないようにガッチリホールドしてきた。
そしてチサトは自ら腰を動かしてきた。
俺は気持ちいいが、必死に射精を我慢した。
チサトは「硬くて気持ちいい!」って腰を動かして童貞の俺を攻めてくる。
もう俺は頭が真っ白で必死に射精を我慢した。

どれくらい我慢したがわからないが、チサトが
「凄いよ! 気持ちいい! イッちやうよ! あ、あ、あ、私の中に出して!」って言ってきた。
俺は、え?!妊娠されたらヤバイ思ったけど、チサトは
「安全日だから大丈夫よ、いっぱい出しても大丈夫だから、きて!」って言うので、我慢限界で、ついに俺はチサトの中にドクドクと、初めて女性の中に出して経験しました。

凄い出来事だった。

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