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投稿No.5923
投稿者 もきもき (45歳 男)
掲載日 2014年6月20日
27歳の時、一人暮らしのマンションで寝ていると深夜1:00位に「カタカタ」との物音に気づいた。
目を凝らし暗い部屋の中を見回すと人影が!
思わず「泥棒~!!」と叫んだ!
すると「すみません!」との女の声が!

室内灯を着け見てみると20代前半位の女が土下座をしている。
何だ!?コイツ?と思ったが「警察を呼ばなくちゃ!」と思い携帯電話を掛けようとすると

泥棒「警察は呼ばないで、お願い!」
私 「ダメだ!呼ぶ!」
泥棒「通報しないでいてくれたら、その変わり」
私 「その変わり?」

泥棒は、いきなり私のパンツを下ろしフェラを始めた!
これが、また絶品のテクニック!
どんどん大きくなる我が「逸物」、これで許してくれと云う意味か!

何?これ?と泥棒が驚いた。
そう我が逸物は最大値20cmオーバーを誇る巨根である。
恥ずかしながら、あまりの長さと太さで風俗嬢にすら挿入を拒まれる逸物の為、27歳になっても童貞だった。
泥棒が驚くのは無理はなかった。
だから風俗に行ってもフェラはして貰っても、ほぼ全員の風俗嬢は途中で休憩を挟む事がほとんどで、理由は「顎が外れそう!」との事だった。

だが泥棒は驚きはしたが、そのまま続け休憩する事もなく私を逝かせる事に成功した!
「根性があるじゃないか!」と、泥棒なのに感心をしてしまった。!
もしかしたら、この泥棒なら童貞喪失が出来るかも!と思いました。

私 「おい!このまま続いて入れてもいいのか?」
泥棒「やっぱり入れたいですよね!」
私 「当たり前だろ!」
泥棒「入るかな、これ?」

私は位置がイマイチ判らない為、泥棒に
「悪いけど騎乗位で入れてくれる」と聞いてみました、泥棒も素直に従ってくれました。
私のエラが張った逸物をオマンコに押し込むように泥棒が入れようとしますが、どうしても入りません。
ああ、こいつでも無理かとあきらめました。

私は財布から5万円を取り出し泥棒に渡し
「これやるから帰れ、それから泥棒なんてするな!」
言って部屋から追い出しました、何故か申しわけなさそな顔をしていました。

7日後、仕事を終え帰宅すると部屋の前に、ネルシャツにロングスカートを履いた、あの泥棒がいました。

私 「また証拠にもなく泥棒に来たのか!」
泥棒「今日は違います!」
私 「じゃあ何故ここにいる?」

泥棒が言うには、フェラだけで私が通報せず5万円を渡した事が意外だったらしく、すごく感謝していると言った、そして挿入出来なくて申し訳なかったと。

私 「そうか、良かったな、じゃあな!」と部屋に入ろうとすると
泥棒「待ってください!」
私 「ん、まだ何か用でもあるのか?」
泥棒「貴方に恩を返す為に修行してきました!見てください!」
私 「修行?」

泥棒がスカートを捲り上げるとマンコに巨大バイブをハメていました。

私 「マジかよ・・・・」
泥棒「これで入ると思います!!」
私 「・・・・・・」
泥棒なのに義理堅いヤツだと感心しました。
早速、泥棒を部屋に入れると、すぐに泥棒は服を脱ぎ始めました。
オッパイはCカップ位、尻はやや大きめ、顔も改めて見るとタヌキ顔の可愛気のある顔をしています。

泥棒「先にフェラしますね!」
私 「うん!頼む!」

これが、あの時より更に絶品!腕を上げている!

私 「前よりフェラが上手くなってないか?」
泥棒「はい、バイブを貴方のチンポに見立てて練習しておきました!」
泥棒なのに向上心のあるヤツだと感心しました。

泥棒「そろそろ入れてみましょうか!」
私 「うん!頼む!」

泥棒が、あの時のように騎上位で入れようとします。
しかし先っぽが入っても中々奥に入っていきません!

私 「どうした?」
泥棒「想定外でした!貴方のチンポの反り返しがバイブよりも大きいみたいです!」
私 「何!お前、想定なんてしてたのか?」
泥棒「はい、でも計算が甘すぎました!」
泥棒なのに計画性のあるヤツだと感心しました。

泥棒「すみません!このまま正常位に変わって押し込んでもらえますか?」
私 「良いのか?そんな事したら裂けるかもしれんぞ!」
泥棒「頑張ります!」
泥棒なのに勇気のあるヤツだと感心しました。

そのまま入れたまま正常位に変わり押し込むことに!

私 「泥棒!行くぞ!」
泥棒「はい、来てください!」

私は逸物に手を当て一気に泥棒のマンコに押し込みました!
初めは抵抗を示すマンコでしたが「グ・グ・グ・グ・・・グリグリ・・」と云う感じで奥まで入って行きました。

泥棒「ぐへええー」
私 「大丈夫か!泥棒!」
泥棒「だ、大丈夫!そのまま続けてください!」

泥棒のマンコが「グチ・ミチ・ミチ・・・」と音を立て私の逸物を拒もうとしています、泥棒も苦しそうです。
しかし、そのまま続けていると音が「グチュグチュギュグチュ・・・」と云う音に変化し始めました!
その時です!

泥棒「凄いよー、なにこれー!きゃあー、凄過ぎるよ、このチンポ、凄いよー」
私 「なんだ、泥棒!いいのか?」
泥棒「ウギュウギュー、このチンポいいよー、何で・・・こんなにいいのーあああ」
私 「おい、泥棒、そろそろ逝きそうだ!どこに出す?」
泥棒「きゃうは、今日は、大丈夫!中、中、中に出してーー」
私 「出すぞーーー」

泥棒の中に出しました。

そして、その晩、泥棒を抱き続けました。
途中で彼氏がいると言い始めたので、泥棒が気に入った私はハメている最中に

私 「彼氏と俺のチンポ、どっちがいい?」
泥棒「こ、こっち!こっちがいいよ!」
私 「おい、彼氏どんなヤツだ!言ってみろ!」
泥棒「な、なにもしてない・・ぱ、パチンコばっか・・・」
私 「そうか!じゃあ別れて俺の女になれよ!」
泥棒「だめだ・・よ、アイツ怒るとこわあ・・いもん・・」
私 「俺が守ってやるよ!どうせパチンカスだろ!」
泥棒「でも、で・・でも、アイツ怖いよ・・」
私 「俺の女になったら毎日、このチンポ食えるぞ!」

と逸物を突き上げてやると

泥棒「なる、なるよー、アンタの女になるよー」
私 「よし!」と中出し!

次の日、知人の警察官に電話を入れ泥棒が言った盗みに入った家で被害届が出ているか、それとなく確認したところ出ていないとの事だった。
泥棒が言うには、全て独身男性のアパートに入り全てで見つかりセックスして見逃してもらっていたらしい、だから私の場合も・・・。

泥棒が彼氏宅から逃げてきて私宅に来ても、その彼氏は泥棒を追いかける事はなかった。
来たら来たで、何とか出来る自信はあったが。

私と泥棒は1年の同棲を経て結婚した、婚姻届けを出した時、初めて名前が「麻美」であると知った。
泥棒は結婚しても根性があり、義理堅く、向上心があり、計画性があり、勇気のある嫁として私に尽くしてくれている。
ちなみに嫁となった今も私の逸物に夢中で浮気の心配はない。

泥棒に入られて良かった。
ただ、あの時は童貞だったと泥棒に言っても信じてもらえない。

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コメント

  1. 太郎

    うそのような話ですが
    実話なら、すごすぎ

  2. ハートと

    童貞を盗まれたんですね。

  3. 変態紳士

     まぁ、このサイトですから実話だと思いますが本当なのでしょうか? うらやましくもおもしろい話です。ありがとうございました。

  4. 幼児パパ

    18年前の事ですと今は子供は何人いらっしゃいますか?
    中田しばっかりなのできっと子沢山なのでしょうね。
    アソコが大きいのはうらやましい限りですが、困ったことも多かったと推測します。

    お幸せに!

  5. りょう

    何かステキな話し!笑笑

  6. てっぺん

    面白いからアリ

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