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相手はバイト先の先輩です。高校も同じでした。
2歳上のエリさんと言いますが、2つしかかわらないのに大人びた色っぽい女性だったんです。見てるだけでボッキしちゃうような色っぽさでした。
女の身体を知らない僕は、いっつもエリさんのミニスカート姿とか真夏の薄着姿を思い出して抜いてました。スタイル良くて柔らかそうな体つきは、最高のオカズでした。
ある日バイトの飲み会があり、まだ未成年の僕はウーロン茶かコーラでしたが、すっかり出来上がったエリさんは、僕の隣に来て、しきりにボディータッチしてくるんです。
黒いニットの胸元が大きく開いてて、真っ白い肌が僕を欲情させまくってました。
ロングスカートのスリットからは、網タイツの太ももまで見えてたし、僕はボッキし放題だったんです。
二次会移動の時に、エリさんは「私タクシーで行くから」と言いながら、何故か僕も乗せられました。
「ねぇねぇ、コウちゃんは彼女いるの?」
「いないっす。いたことないっす!」
「へへぇ、じゃあドーテーなの?」
色っぽくも意地悪そうな瞳で僕を見つめてきます。
「そうっす!エリさんみたいな彼女ほしいっす!」
「アハハ!私はやめといたほうがいいよ」
「え?なんでですか?」
「え?浮気性だもん」
と言いながら、何故か僕にくっついてきます。腕が谷間に入って、僕は射精しそうでした。
「エ、エリさんって彼氏いるんですか?」
「今いないよ」
わ、ちょっと意外だったけど嬉しかったです。
「ねぇ、してみたくない?」
「して…え、エリさんとって事ですか?」
僕をジッと見つめながら無言で頷く様は、とてつもなくセクシーでエロかったです。
「できたら、夢みたいっす!」
「フフフ」
そして人生初のラブホへ。
いかにもエロそうな雰囲気と大きくてボンボンなベッドって事しか覚えていないです。
舞い上がるというか、まだ何もしてないのに鼻血出そうでした。
「エリさん、いいんすか…」
「だってコウちゃん、エロそうで素敵だから…」
褒められてるのかよくわかりませんでしたが、僕は思わずエリさんを抱きしめました。
「コラコラ、落ち着いてよぉ」
という声もなんか嬉しそうな感じで、エリさんは服をどんどん脱ぎ始めました。
初めて見る女性の下着姿、それも憧れの先輩。真っ白な肌と黒い下着が眩しかったです。柔らかそうな胸がブラに包まれてます。
下は網タイツのガーターでした。エロいのなんのって。
「おっぱい見たいよね?」
僕は犬のように何度も頷くと、エリさんはベッドに腰掛けてブラを外しました。
プルンプルンの胸が飛び出して、乳首まで柔らかそうな綺麗なオッパイでした。
「エリさん…我慢できないっす!」
僕は彼女を押し倒して身体にむしゃぶりつきました。
「ホラ落ち着いてよぉ。まずはキスなんだよ?」
盛りのついた僕の肩をガッと掴み、ジッと見つめるエリさん。
なんだか、いつもと全然違うエリさんに見えました。
ゆっくりキスをすると、唇の柔らかさに感動しました。
やがてエリさんの舌が差し込まれてきて、温かくて柔らかい感触が広がってきたんです。
あんまり気持ちよくて愛しくて、エリさんを抱きしめながらずっとキスしてました。
気持ちいい。エリさんとのキスも、抱き合ってるのも。
初めての女性の身体です。なんて柔らかいんだろうって感激してました。
僕は夢中になってまして、キスがほどけた時に
「なんか…あたってるよ?」
ちょっとニヤけたエリさんに言われました。
いつのまにかエリさんの脚というか太もものあたりに股を擦り付けていたんです。
構わずにエリさんの胸を集中攻撃しました。
あったかくてシトっとした肌触りと、プルプル弾力に満ちた柔らかさ。もう夢中でした。
頭の中はエリさんの事とエッチな事以外何にもなかったんです。
「コウちゃん、なんか上手…」
「え、初めてなんだよね?」
何度も聞かれましたが、紛れもなく初めてです。
パンティの中に手を突っ込んだ時、次元の違う温かさと粘りっけのある感触に脳がどっか行きそうなほど興奮しました。
「やっ…すっごい気持ちイイ…え、なんで?」
そして膣と思われるところに吸い込まれるように中指が入ったら
「んっ…あんっ…」
可愛らしくて色っぽい声に変わってきました。
僕も、圧迫もあるけどネットリとしたヌメりと温かさと、なんかツブツブした初めての膣内の感触に感動してました。
「エリさん、ここにチンポ入れるってこと?」
「そうだよぉ…フフ、やっぱり初めてなんだ」
たまらない。こんなとこにチンポ入れたら僕どうなってしまうのか。
「コウくんの見たい。しゃぶっていい?」
起き上がったエリさんは、中腰姿勢の僕のチンポを手でしごき、大きさとカタチに喜んでいました。
「コウくんのオチンチン、すっごい綺麗だね。サクランボだねー」
いただきますとばかりにパクッとチンポを口に含み、レロレロと舌がチンポを刺激してきます。
異次元な刺激でした。
「エ、エリさん…気持ちよすぎ…おあっ!」
自分で抜くのとは全く違う、コントロールできない強烈な刺激は、くすぐったいの向こう側みたいな感じでした。
「スゴイ、ピクピクしてるよぉ?」
とろけた顔でチンポをしごきながら喜んでるエリさん。
「エリさんのマンコ見たいっす!」
するとエリさんは仰向けになり、両足を開いて僕に向かってマンコをまる見せしてくれました。
「コウくんのおっきいヤツ、ここに入れるんだよ?」
そう言われて理性が完全になくなった僕は、自分でも驚くほど大きく固くなったチンポをエリさんのヌルヌルマンコに当てがいました。
エリさんのマンコは、入り口がわかりやすいタイプで童貞の僕でも迷いませんでした。
「あんっ!」
入り口に先が当たった瞬間、エリさんの腰が跳ねました。
僕は経験したことのない刺激に耐えるのが精一杯でしたが、まるで吸い付くような入り口と濡れ切ってヌメリのある膣内に、飲まれるように一気にチンポが奥まで入りました。
「わっ!」
処理しきれない刺激が一気に訪れて、一瞬自分が誰だかわからないほどになりました。
プルプルしてる大きくて綺麗なオッパイが目に入り、それを夢中で揉みながら、やがてエリさんを抱きしめました。
もうわけわからなくて、エリさんが聞いた事ないくらいのトーンの声で叫んでたことしかわからないです。
でも一番ハッキリ覚えてるのはここからで、正常位で抱き合ったまま、エリさんが狂ったように腰を振ってきたんです。
とても耐えきれなくてこのまま出しちゃったんですけど、尚もエリさんは止まらなくて、イッたチンポがいつまでも締め上げられてガツガツ刺激されてる状況になったんです。
それがしばらく続くと、僕には「イクの向こう側」みたいな、とんでもない刺激が湧き上がってきてました。
「イク…イク…コウちゃん…イッちゃうよぉぉぉっ!!」
自分でも夢中になって、腰を高速で振りました。
「ああっ!エリさんっ!ああっ!あああっ!!」
「…ック!イッくぅぅぅっ!!」
エリさんが僕の下で激しく飛び跳ねた瞬間、経験したことのない灼けるような快感が訪れて、エリさんの一番奥で、しぶき散らかすように激しく射精しました。
僕はとんでもない気持ちよさで動けなくなり、エリさんにのしかかってましたが、エリさんはまたもや腰を飛び跳ねるような動きを始めました。
僕のチンポが完全に勃たなくなるまで、何度もこうなりました。
初体験が抜かずの連発って事なんですけど、何回出したのかなんてもう、永遠にわからないです。
エリさんとは今も付き合ってますけど、さすがにここまでのことは、今はしてないです。
兄嫁が不定期に俺の部屋に来だして、2回目までは兄貴に悪いという感情があったのだが、当時中出しできる彼女はいなかったので3回目以降はいつ来るかいつ来るかと待ち遠しい日々だった。
兄嫁はホント超エロ体形&美巨乳だったので毎日来てくれないかなとも強く思ってた。
今から思うと兄嫁なので独占したいという思いではなく、いつでも好きな時に中出しできる超エロ体形で便利な女が欲しいだけで単に猿だっただけです。
俺のそんな思いを知ってか知らずか兄嫁は俺が大学に行かなくてもいい日を狙ってのことと思うが兄嫁の子供が保育園に行っている時間にも来た日が何日もあった。
4回目くらいの時にこんなことを兄嫁に聞いてみた「●●ちゃんは中出し大好きだよね 一日に最高何回くらい中出しされたの?」
兄嫁「最高は旦那と8回くらいだけど、あたしはたぶん毎日20回でも30回でもできると思うししてもいいよ」と。
俺は何とエロい女だと思い
俺「それは一人の男だと絶対無理やね 30回だと10人くらいに輪姦されないとできそうにない回数やね 輪姦してみたいの?」
兄嫁「一人の男がいいけどまわされるのを想像したら気持ちが昂る」とか言ってた。
初回から1年ちょい経った夏休み中の昼前くらいで母はパートで留守だったときのことで、そのころは既に30回くらい俺の部屋に来てて中出しは計100回くらいしたころだったと思います。
友人Aが俺の家に遊びに来て一緒にファミスタか何かの対戦ゲームをしてたらそこに兄嫁が入ってきた。いつもながらノックはない。
兄嫁の服装はかなり短めのホットパンツ、Tシャツで超エロ体形の兄嫁に友人Aは驚き見とれているようでだったが、兄嫁が「〇〇君の友達?こんにちは」と挨拶してきたので俺は間に入って2人を紹介した。
そして兄嫁は直ぐに俺に密着して隣に座ってきた。
俺と兄嫁の関係は母しか知らないのだが、その様子を見てAは直ぐに分かったらしい。
兄嫁は何が嬉しいのか俺の顔を見てニコニコ笑ってる。
あとになって思ったのだが男2人に囲まれている状況に興奮していたのだ思う。
いつもなら部屋に入ってきて3分も経っていたら自分から裸になってSEXしている時間だが兄嫁は益々ニコニコしながら俺を見てる。
俺は聞いた「欲しいの?」
兄嫁は少しだけ恥ずかしそうに「うん」
俺は覚悟を決めたね「Aは童貞なんだって Aもやりたいと思うんだけど2人相手にできる?」と言いつつAを見たら「お願いします!」と大声。
兄嫁「・・・いいけど彼はゴムあるの?」
俺「童貞なのに持ってるわけないじゃん で3Pは今まで経験あるの?」
兄嫁「ないよ~ じゃゴムもなくていいよ」
いつもなら兄嫁が部屋に入るなり全裸になるのだが今回は男2人が先に裸になった。
兄嫁は男2人のチンポを目を逸らさず見て触ってくる。
A「そんな触ってたら出てしまう」と言い兄嫁はAのチンポを触るのやめていつもよりゆっくりと衣服を脱ぎだした。
やはり脱ぎ順番はホットパンツ・パンティ・Tシャツ・ブラの順番だ。
相変わらず超エロバディな兄嫁。
俺はAに「こんなエロバディな女は滅多にいないぞ そんな女と童貞の時に生で無料でできるなんて俺に感謝しろよ」
A「人生最大の感謝!」とか何とか言っていた。
俺「じゃ俺が最初にするからAは次な」と言い俺と兄嫁はBEDに入った。
今日は夏で電気代も勿体ないのでエアコンもせず窓を開けてたから掛け布団は要らない。
つまり兄嫁のエロバディを覆うものが無いわけでAにはどの角度からも見える。
いつもは多くしゃべりながらハメる兄嫁だが今日は何もしゃべらない。
緊張しているなと思いいつもならほぼ前戯なしでハメるのだが今日は左右のオッパイを先ず吸いクリ周辺を2分ほど触ったらマンコはいつものようにたっぷりと濡れてきた。
目の合図で兄嫁は俺の上に乗りいつものようにチンポを兄嫁が持ってマンコにゆっくりと入れていく。
「あ~ん」奥まで届いた合図の声、俺はゆっくりとピストンを始めた。
兄嫁は俺の方に倒れこむ。
俺は兄嫁の大きな尻を抱えて激しくピストン開始する。
Aは最初BEDの横側からチンポ触りながら見ていたが騎乗位を始めたらBEDの後ろ側に来てBEDの一番後ろに腰掛けて兄嫁のマンコと大きな尻・肛門穴とついでに俺のチンポ金玉も間近で見始めたようだ。
当時は性器が見えてそして中出しするというビデオはほぼ流通していなく写真もほぼない時代だったと記憶しているので、モロだし丸見えはAにとっては最高のシーンだったと思う。
俺はAに最高の中出しエロシーンを見せつけてやりたいと思いながらピストンしていた。
美巨乳も吸いながらSEX開始5分くらいで「出すぞ」と兄嫁に告げ今日最初の中出し。
第三者に見られているという初めての経験だったがいつものようにたっぷりと出たように感じた。
中出し後1分ほどそのままマンコにチンポ入れたままにしていたらAが「マンコから精子垂れてきてる」と言う。
兄嫁を隣に寝かせてまたオッパイを吸いマンコを見る。
マンコからはしっかりと俺が出した精液が垂れていた。
このシーンをAも一緒に見てたので
俺「どうや?精液垂れてるマンコは最高だろ?これが自分が出した精子だともっと最高だぜ 精子がマンコの中で泳いでいるの想像してみ」とか言ってAを煽った。
いよいよAの番だ。
Aは今まで俺がいた場所に横たわり兄嫁のオッパイをしゃぶりだした。
左手は兄嫁の股間にあるがどう触っていいか今一わからないのであろう、数分経ってもAは緊張のあまりかチンポが立ってない。
俺は「半立ちでもマンコの中は俺の精液でヌルヌルだからツルンと入ると思うよ だから前戯要らない 頑張って立たせなな」
Aは無言なままオッパイを吸いマンコを触ってる。
10分以上Aに触られていた兄嫁は上半身を起こして「A君が寝て」と言いAの足元に移動しAのチンポをフェラしだした。
1分くらいフェラしただろうかようやくAのチンポは半立ち程度になってきたようだ。
兄嫁はAの上に乗り再び騎乗位体勢になった。
そしてAのチンポの根本を指でギュッと強く握りだしたようだ。
そうやってチンポを固くする方法を兄嫁は取っているのだ。
しかしカチカチチンポではないのでようやく亀頭の一部だけ入ったようで(後で兄嫁から聞いた話)そこでAは兄嫁の尻を強くつかみ自分の方へ引き寄せようとし動きが止まった。
射精したようだ。それもAVみたいにマンコの極めて浅い場所で。
1分くらい経って
俺「出したか?」と聞き
A「出た」
兄嫁は隣にまた仰向けになったので両足をちょっと広げて確認した。
浅いところで射精したのですごい量の精液が付いてて垂れてくる。
こりゃマンコの奥には届いてないなと思った。
俺「じゃ次また俺するよ」といい兄嫁が疲れ気味なのを考えて正常位でオッパイ吸いながらまたマンコの奥まで突いて中出しした。
体を離してAと兄嫁マンコを見ながら「奥で出したらこんな風にあまり精液出てこない 精子がたくさんマンコの奥で泳いでるてことや」などと喋りながらマンコを指で触りながら出てきた精液を奥に押し戻したらAも同じ真似をした。
これがオスの競争本能を目覚めさせたのだろう。
Aのチンポが数秒でカチカチになった。
たぶんA自身の精子をこの女のマンコの奥に放ちたいと本能が出てきたのであろうか。
A「おれもまたしていい?」と兄嫁に問う。
兄嫁「あー今度はメチャ元気ね1回も2回も同じよ いいよ」とホントチンポ中出し大好きな女だわ。
Aは直ぐに兄嫁の上に乗り前戯なしで自分でチンポを持って兄嫁の股間に突いた。
俺の精液でヌルヌルなマンコは一発でAのチンポを奥まで飲み込んだようだ。
兄嫁「うっぅ」
Aは猛烈にピストンを始め1分くらいで動きが止まって金玉が上下に動いている。
たぶん精子を兄嫁マンコにたくさん送り込もうとしているのだろう。
Aはチンポをマンコに入れたまま1分も経たないうちに再び腰を振り始めた。
兄嫁の反応を見ているとAのチンポは再び鋼鉄のようになっているのであろう。
3発目の中出しは3分くらいだったろうか、射精後もAは兄嫁を強く抱きしめている。
つながったまま3分も経っただろうか、またAは腰を振り出した。抜かずの3連発だ!
俺はこんなのできるやつなんていねーよと思ってたのでこれには驚いた、そして呆れた と同時に俺もすごくやりたくなった。
俺は兄嫁の口元にチンポを当ててフェラをさせたが射精は必ずマンコの中だと決めていたのでAが中出しするまでたぶん10分ほど待った。
3Pしている最中Aに「次おれがマンコの中に出すから代われよな」と告げ、そしてAは本日4回目の中出しを終え兄嫁から体を離した。
俺「どんだけ出したか楽しみやろ 見てみるぞ」
マンコを見ると奥に出したようだが今日まで童貞だった男の精液量はすごかった。
計6発の中出しを受けて垂れてくる精液をAは先ほどと同じように指でマンコに押し戻している。
俺もビラビラとクリをマッサージしてやり兄嫁はまた欲しそうに喘いで「次は〇〇君?欲しいよ」手を伸ばしてくる。流石1日30発中出しでも欲しいと言う女だ。
次はオッパイを吸えないので普段あまりやらないバックで入れた。
ただ兄嫁はバックで奥を突かれるのが一番好きらしい。
既にマンコの中は6発の精液ですごくヌルヌルだが21歳の膣穴は狭いのでチンポにはほどよく圧がかかっている。
大きな尻を抱えながら10分ほどで俺の3発目を中出した。
兄嫁を四つん這いにしたまままたマンコ鑑賞をした。
俺「バックは奥に精液が届きやすいから中出ししてもあまり精液が出てこないんだ」と言い右手中指で兄嫁のマンコの中の精液を掻き出してみた。
マンコの中は俺とAが出した精液がすごく溜まってたようで中指にドロッと付着してきた。
俺「これさ俺とAの精子がマンコの中で子宮の卵子目指して戦っているんだぜたぶん」と言い指に付いた精液を兄嫁のマンコに戻すためもう一度マンコに中指を入れてこねくり回した。
Aのチンポを見るとまた鋼鉄のように立っている。
俺「●●ちゃん、まだできる?」
兄嫁「うん、いいけど・・・」
兄嫁は俺に遠慮しているような雰囲気だった。
好意なかったらフェラなんかしないだろうから兄嫁はいくらかはAを好みだと思ってるだろうとは思った。またはAの鋼鉄チンポがとても気に入ったか。
Aは再びBEDに入りオッパイを揉みながら側位で兄嫁の右脚をAの腰に乗せて兄嫁のマンコに挿入した。
精液一杯の兄嫁マンコは潤滑良くまたもや一突きでAのチンポを飲み込んだ。
Aは上体を屈めて兄嫁のオッパイを吸いながら激しくピストンしている。
Aは5発目なのに今回は3分ほどで中出しした。
しかしAのチンポはまだ半立ちなのかマンコから抜かない。
数分してまた腰を振り出した6発目だ。
俺は呆れて見てた。
6発目を中出しし終えたAのチンポはようやく柔らかくなって兄嫁のマンコから抜け落ちようだ。
Aはオッパイを吸いながらマンコから垂れる精液を何度も何度も左手中指でマンコに戻してる。
時々クリも刺激しているようで兄嫁が「アン・・・アン」と反応する。
Aはオッパイ吸うのを止め兄嫁の足元に移動し兄嫁マンコの目の前に顔を置き両手でマンコを触ってる。
まだする気満々なA。
時間はこのとき14時を回ってた。
兄嫁は子供を保育所に迎えに行くのでもう時間はあまりないことをAに告げた。
それを聞いたAは「直ぐ終わります」と言い7発目をしようと兄嫁の上に乗り正常位でやりだした。
14時15分ころAは兄嫁マンコに7発目を中出しし終えた。
兄嫁は「これで終わった?じゃ着替えるね」と言いゆっくりと体を起こして丹念にマンコとオッパイをティッシュで拭いて衣服を整えて俺の部屋を出た14時30分。
俺3発、Aは7発、今日兄嫁に中出しした。
兄嫁が出て行ったあとAは「人生最高に気持ちよかった 毎日したいけど無理だよな」
俺「それって単にいつでも中出しできる女が欲しいだけだろ?」
A「●●ちゃんは体ももう超エロいし ●●ちゃんと毎日やりたい 俺ちょくちょく遊びに来ていいか?」
俺「●●ちゃんに聞いとくよ」
翌日また来た兄嫁にそのことを伝えた。
俺「昨日のA、毎日●●ちゃんとやりたいんだってさ」と言いながら俺がホントはやりたいんだよと強く思ってた。
兄嫁「ダメだよ毎日してたら旦那だよ A君は学生でしょ 生活できないじゃん」
俺「俺も学生だけど?」
兄嫁「〇〇君は好きだからいいの可愛いもん それに旦那の弟だから妊娠してもいいかななんて」
俺「うんわかった、じゃもう友人呼ぶのやめるよ これからは今まで通り俺だけ」
兄嫁「うん!」
まぁ兄嫁が俺を好きなのはかなり分かってたけど、面と向かって言われると兄嫁の事可愛いと思ってしまうじゃん。
いかんいかん、兄嫁は俺と兄だけが中出しできる女だ!
名前をタケルといい、一見気弱そうな感じの子で、いっぱい可愛がってあげようと心に決めていました。
今思えば母性、庇護欲のようなものだったと思われます。
きっかけはタケルが◯4の頃、その年の男子らしくオナニーをする事は知っていましたが、そのオカズになんと私が入っていたのです。
自分の学年でも自分よりスタイルいい子が男子のオカズにされているのは知っていましたが、まさか自分がそのオカズにされているとは知らなかったので嬉しくなり、
「お姉ちゃんの事好き?だったらもっと簡単に好きを伝える方法教えてあげる」
という事で、自分の知る限りの性知識を教えました。クラスメイト経由でそれなりに色々知っていたのです。
手コキ、フェラ、クンニ、オナニー見せ合い、(Dカップで)パイズリといった一通りの前戯は教えました。
親が共働きという事もあり、そういう機会はいくらでもあったのです。
そうして1ヶ月後、ついにお風呂場で本番。
タケルの童貞ちんぽが私の処女膜を貫いたのです。
初めて同士という事もあり中々入りませんでしたが、ようやく入った時には嬉しくなり、自分の方から膣をきゅっとしめてしまいました。
ですので数回もピストンしないうちにタケルの大量の精液を、私の膣内に放出されました。
それからはタケルと遊ぶ時はセックスという程、セックス漬けでした。
学校帰りにタケルがお迎えしてくれた時は秘密の場所でセックスしてから帰りました。
私が◯学生の頃の学芸会の妖精役の衣装(ギリギリ入りました)や中◯の文化祭でやったメイドカフェの衣装、ビキニやスク水でコスプレセックスする事もありましたので、マンネリ化は回避できました。
避妊はしっかりしていたし、自分の口でタケルにゴムをつけた事もありましたが、生でしていた事もあったので◯学3年の夏休みに2人の子を妊娠してしまいました。
妊娠初期のつわりは体調不良で誤魔化せたものの、妊娠5ヶ月になると流石に隠せなくなってきました。
そこで思い切って妊娠を告白しましたが、両親は意外とあっさり受け入れてくれました。
出会った頃はすぐに親密になっていましたが、人並みを超えていたと両親の目には映ったようで、もし結婚を考えていたらどうしようということで籍は入れずに事実婚にしていたことも分かりました。とんだ親ばかでしたが本当に感謝しています。
こうして両親公認となった私たちは安定期に入ってからまたセックスを重ねつつ、臨月中のセックスで破水するも、3月に無事女の子を出産。
タケルは◯学6年、私は◯高1年になる手前でパパとママになりました。
地元はいわゆる地方都市ですが、10代で妊娠出産する子が多く見られたので高校は卒業までいました。
そういうコミュニティにも入り、「ママ友」の前でタケルとのラブラブっぷりを見せつけた事もあります。
その後はタケルが◯学3年の頃に次女を出産しています。
◯学生になったタケルは心身ともに頼もしくなった印象で、ペニスも一日のセックス回数も増えていたのでますますどハマりしてしまいました。
特に一番好きなセックスは娘に母乳を飲ませながらベビーベッドでタケルにバックから突かれるものでした。
背徳感あふれるセックスもいいですね。
この間18歳になった『弟』と入籍したので書き込みます。
両親が気を利かせてお膳立てしてくれた新婚旅行のようなもので第3子出来たらいいな!
バイトは男女で別れて2段ベッド×3個=6人で相部屋で宿泊していた。
一応本館とは別室の建物でお客さんとは別棟。
もちろん仕事はちゃんとするけど、自由時間は若者の集団なのでそれなりにいろいろあるのは仕方ない。
特定の大学の特定のサークルの先輩から後輩へとバイトが引き継がれるような感じで数年で人が入れ替わる。
私は最初の2年の夏に他大学の男の先輩といい感じになって8月のお盆前には体の関係に。
といっても宿舎は相部屋なのでそういうことはできないので、お客さんがチェックアウトして部屋を片付けて、次のお客さんが来るまでの時間は割とヒマなので、順番に交代で休憩していた。
中のいい男女で同じ時間に休憩シフトを取るのも暗黙の了解で外の人のいない特定の場所が知られていて、そこでするのとか、同じペアでルームメイクする時にメイク前の部屋でやったりとか。
そういうバイトで経験ある人は知ってると思うけど、お客さんも日常から解放され場所に宿泊するとやりたくなる事は多いようで、若い人から年配まで、それなりにやった跡とかあるので、それを見るとこっちも若いから、やはりムラムラしたりして、気にいってる相手とペアになってるうちにそいういう会話になってそのまま流れで、という事にもなる。
で、そんな流れが続くかと言うと、割とみんな夏の間の思い出みたいな感じでバイトが終わるとバラバラになってそれで終わりということが多かった。
私が大学2年でやられたときも、相手の4年のイケメン先輩とペアでメイクした部屋が、あきらかにそんな夜の跡みたいな事になってて、ムラムラしてる時に誘われてそのままあっという間に入れられて、最後は外に出されてた。
なんかそれらしい跡のお客さんのシーツの上にさらに先輩の精液がタラリと垂れたのを覚えている。
その時は同じ大学で私を女にしてくれた先輩の彼と付き合ってたけど、その彼も私が初めてで普通なやさしい人だったのだけれどこの夏の経験がきっかけで別れてしまってた。
そして私が4年の夏、初めてこのバイトに参加した別の地方の別の大学から来た2年下の男の子が、めっちゃ高身長でいい体してそうだったけど、どうやらスポーツ馬鹿でチェリーっぽかった。
そしてあきらかに私を意識してるのがわかった。
私は前の年から特定の彼を作るのが面倒になっていて、生理不順からピルを飲んでいた事もあって、何人かチェリーを男にするのが面白くなっていた。
別に性欲を満たすだけならチェリーでなくてもいいのだけれど、私が相手の記憶に一生残るのだろうと想像するのが良かったし、何よりも変な病気をうつされる心配がほぼないのが良かった。
当然この子を照準にして、シフトもできる限り同じになるように組んで、仕事中もそれらしく、制服の胸元のボタンを外してみたり、パッドを入れて大きく見せてみたり、わざと作業中に彼の方にスカートの尻を向けてみたりとして遊んでいた。その度に彼がドギマギしているのが面白かった。
そして2週間ぐらいして彼が十分モヤモヤしている頃、次の昼休みが同じになった時に、写真が好きな彼に「きれいな森のスポットがあるから」と約束して一緒に出かけた。
私は制服からセクシーな下着とピチピチのTシャツと短めのスカートに着替えそして二人で観光客も来ないペンションの予備保有地に入って行った。
ここは以前私が半ば無理やり挿入されてピルなしなのに中に出された場所で、一部のバイト仲間では公然の場所だった。
木と作業小屋の間の見えない空間に入って、あまり時間もないので会話もそこそこに彼を誘うと割とすぐにその気になってきたようなので彼を手を取って私の胸の上にあてた。
最初はびくっとしていたけどすぐにその気になってあっという間に私に抱きついてきた。
私からシャツを捲ってブラを捲り上げ得ると、すごい丸い目でしばらくそこに視線が吸いつけられていたのが印象的。
すぐに無言でしゃぶりついてきて慣れないながらも私を気持ち良くしてくれた。
私は彼の頭の後ろに手を添えてちょっとわざとらしく声を出すと、彼はさらに一生懸命しゃぶりついていた。
彼の下半身に手を伸ばすと、ジーンズの上からもすぐにわかるくらいパンパンで苦しそうだった。
私がベルトを外してファスナーを降ろしてパンツを出すと、中で硬くなって折れそうになっている彼のモノがあった。
そしてパンツを降ろすと、プルンと天を向いた彼がむき出しになった。
皮はかぶっておらず亀頭はピンクではちきれそうにむき出しになって膨れていて、カリ首から下まではピンク色、途中からは濃い肌色で根元にはそれなりに気が生えていたけどボウボウではなかった。
そして先端から既に透明な液体が滲んでいた。
私がそれを手で握ってちょっと上下させると彼がすぐに苦しそうな顔になって「ウグゥ」と声を出した。
私はそれを見てから彼に「初めて?」と聞いたら予想通りにちょっと間をおいてから頭を縦に振った。
それから少しスカートをまくって見せて「入れてみたい?」っと聞くと、彼は小さな声で「えっ」と言ってから「いいんですか?」とゴクリと唾を飲み込んだ感じだった。
私は無言で彼に背中を向けるとスカートをめくって彼に尻を突き出して見せた。
彼も無言で私の黒いレースのパンティーを撫でた後、遠慮勝ちにめくって下に降ろした。
私は小屋の壁に手をついて、誘うようにさらに尻を突き出して見せると彼がゴソゴソして自分のジーンズとブリーフを降ろす音だった。
尻の間に彼の指がソワソワと触る感触がしたと思うとすぐに別のものがあたったかと思う間もなくグイっと進めてきた。
そして私の予想通り彼のペニスは私の谷間の前に滑るように進んで外れていた。
彼が「あれ?」と言う感じで一旦腰を引いた所で私は片手を彼のペニスに添えて、自分の入口に導いた。
そして「ここに入れて」というと、彼がすぐにグン!と突いてきた。
彼の先も先走り汁が出ていたし私もすでに潤滑液であふれていたので、あっという間に彼のたくましいペニスが私の中に入ってきた。
「うう」と彼が少しうなった後、必死に腰を振って私の中をドンドンと突いてきた。
私は小屋の木目の壁を見ながら、後から激しく突いてくる彼の光景を頭の中で想像しながら下半身の快感に浸っていた。
今まで無垢だった彼の肉棒が初めて女を知りこんなに激しく私のお腹を満たしていると思うと私も快感にたまらなかった。
10回かそこらのそんな位で彼が苦しそうにハアハアと息をして果てそうなのが分かったので、こちらから「出していいよ」と言ってあげた。
彼が小さく「えっ?」と言った後「本当?」というので「ピル飲んでるから大丈夫だよ」というと彼が動きをさらに激しくしてそれも2、3回目ぐらいで「うっ!」と声が出て私の中にズン!と押し込んできて彼の筋肉質の6つに割れた体が私の背中に寄りかかり、私のお腹の中で彼のペニスが踊っているのがわかった。
耳元で彼がしばらくハアハアと息をしていてそれから体を引いたので、私も起き上がって離れた。
おそらく私の中に彼が入っていたのは1分程度だったと思う。
彼の先端からはまだトロリと糸を引いていて、私の中からもトロリとした液が腿に垂れてきた。
あらかじめ準備していたハンカチを1枚彼に渡し、もう一枚の方で自分の股間を拭いた。
彼も自分でまだ半勃ちのペニスをハンカチで拭いていてその間に私は用意したナプキンをパンティーにあてて履きなおしスカートもTシャツも元に戻した。
そしてハンカチを返そうとしたので「大人になった記念だからあげる」と言ったら、嬉しそうにポケットに入れていた。
お互いに着衣を整えて、初めて彼にキス(彼はキスも未経験だったそうです)してこの時の彼の初体験は終了。
そろそろ休み時間の終わりに間に合わないので、そのまましばらく手をつないで帰って、ペンションの近くからはちょっと離れて帰りました。
この彼とはその夏だけの相手で何度かセックスしたが、彼の記憶の中にいつまでも私が残っていると想像すると、今でも私のマスターベイションのネタの一つです。
もちろんこれらは今の旦那様には秘密ですが、今でもピルは飲んでいるし、旦那とも1回目から中出ししてもらってます。
でもそろそろ子供作ってもいいかな。
はじめての投稿になります。
当方は今年48才になる自営業です。
未だ独身なのですが、今年20才年下の女性と結婚する事になりました。
経緯はデキ婚です。最近は授かり婚と表現するのですかね。
自分に子供が出来るという事実に向き合った時、今から20年以上前に50人以上の女性と関係を持ち、その上に妊娠させた事を今更ながら思い出しました。
関係を持った女性の中でも当方が中出し孕ませという性癖を開花させた女性について綴りたいと思います。
当方が大学生のころ大学の電算室で出会い系の掲示板を見ることが出来ました。
インターネットが一般家庭に普及していなかった時代という事もあり、そう言ったサイトを大学で見ていました。
その掲示板で一人の女性と知り合い、そして実際に会う事になりました。
お会いした女性の名前を覚えていないのでここでは香織とさせて頂きます。
香織と逢ったのは大学がもう休みだっと記憶しているので2月の寒い日でした。
自分の最寄り駅から30分ほど離れた駅で10時に待ち合わせをしました。
事前に彼女が当方より一回り以上年上で既婚者である事は伺っていましたが、そこに現れてのは20代後半と思しき女性でした。
その後彼女の要望で映画を鑑賞してマックで軽く昼食をとった。
食べながら彼女は旦那とのセックスが義務見たいに感じ苦痛、といったような話しをしていました。
そして念願のホテルへと。
部屋に入るなり彼女は当方に抱き着くなり、キスを求めて来た。
彼女の唇に自分の唇を重ね合わせると、彼女の舌が押し入ってきた。
そこからはお互いの舌を絡ませ合い唾液を幾度となく交換し時間が過ぎるのを忘れて貪り合うキスが続いた。
お互いに唇を離すと唾液で出来た一筋の糸が唇通しを繋いでいる。
彼女は自分のスカートをたくし上げると当方の手を取りまんこへと持っていく。
下着ははいておらず、剥き出しのアンダーヘヤーと既に愛液でグチョグチョになっているまんこがあった。
彼女曰く、食事中から想像して濡れていたとの事だ。
我慢できないと言わんばかりに当方のズボンと下着を下ろすといっきペニスをくわえ込んだ。
そして両手を当方お尻に回すと奥までくわえ込み、その快感に呆気なく発射してしまった。
なにせこの時、当方は女性とのセックスが初めてで、しかも早漏であった。
そして口を離すと口を開け当方に精子を確認するとそのまま精子を飲み込んだ。
彼女は発射しても全く小さくてならないと分かると備え付けているソファーへと当方を促し私を座らせる。
そして当方にまたがるとそのまま挿入し始めた。
そして5分も経たない内に彼女の中で果てた。
その時当方は中出しはまずい、と思いそれを伝えたが、気にせず思いっきり出して沢山気持ち良くなって、と返ってきた。
その後はベットにお風呂、ソファーと部屋中至る所で、彼女と当方が知り得る体位をひたすら試していた。当然全て中出しで。
正直この時何回出したかは覚えていない。ただ最後の方はベットに仰向けになりマグロ状態だったのを覚えている。
仰向けになった当方の下の方で彼女がフェラをし、大きくなったら騎乗位でまぐわり、いって小さくてなったら再びフェラを繰り返していた。
正直最後の方は空砲だった思っている。
彼女が一児の母である事は食事中に聞いていたので、身体がもたないと思った当方は、子供はいいのですか?と問いかけた。
すると今日は母に頼んでいる。そして帰らなくても平気といった答えが帰ってきた。
そしてそのホテルでサービスタイムギリギリまで遊び、その後夕飯も兼ねて居酒屋で飲むと別のホテルにチェックインする事となった。
それから季節が移り変わり、当方は前期の試験が終わり夏休みに突入していた。
ホテルのベットで騎乗位で果て、また直ぐに腰を振りだすのか思いきや彼女は自身の下腹部を抑え、一言、出来ちゃった、と呟いた。
その言葉に思考が停止した当方に再び、だから赤ちゃんが出来た、と先程より大きな声で告げて来た。
その光景にスピーシーズという映画のラスト付近の描写が脳裏に浮かんできた。映画と違って殺される心配はないが。
彼女曰く血液型を聞いた時から妊娠するつもりだった、との事だった。
そこから月日が巡り、彼女は女児を出産した。
そして二人の関係は6,7年の間途絶える事無く続き、その間にさらに男児、女児の二人の子を授かった。
そしてなんともう一児を授かったタイミングで旦那の転勤に伴いこの関係に終止符が打たれた。
最後の子が無事に生まれたのか、男児なのか女児なのか連絡が途切れたため分からずじまいである。
以上が中出し孕ませ好きになったはじめの一歩目の経験になります。
駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
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