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投稿No.6031
投稿者 ジャッキー (44歳 男)
掲載日 2014年10月06日
某出会い系サイトで、56歳の熟女からメールが届いた。
挨拶のみのメールであったが、返信すると「会って話がしたい」と。

休日の昼間、雨の日に街中で待ち合わせご対面。
年齢通りの、豊満な所謂熟女体系だ。

駐車場まで私の少し後ろを無言で歩く。
車に乗り込み、走らせはじめ
私 「どうしましょうか?」と聞くと、
熟女「実はサイトには間違って登録して、いろんなメールがきて困っちゃってます」
  「セフレとか無理なんだけど、誘いが多くて、あなたには間違ってメールしちゃったんだけど、メールで伝えるのも失礼かと思って…」
私 「えっ。じゃあ今日は何もしないんですか?」
熟女「ごめんなさい」
私 「気にしなくていいですよ。じゃあ近くの駅まで送ります」

その後別れて、その日の夜に『本当はセックスしたかったので残念です。』とメールしたら2日後に再度メールが。

熟女「会いたいです」
私 「今度はしますか」
熟女「はい」

週末再び待ち合わせ、車でホテルへ。
聞けば未亡人で、亡くなったご主人がとても上手だったと。
ホテルへ向かう途中、ストッキングの上からももを撫で、秘部へ移動。

熟女「外から見えるよ…」
私 「大丈夫ですよ」と愛撫を続ける。

ホテルに着き、シャワーも浴びずに下着姿でベッドへ。
ボリューム満点のだ着心地の良い熟女体系だ。
フェラの時、
熟女「こんな大きいの初めて。口に入りきらない」と言いながら懸命のフェラ。

正常位で挿入時、充分濡れていたがかなり久し振りだったらしく少し痛いようだ。
ゆっくり進めると、自ら腰を押し付け振り出したので、奥まで一気に挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! いぃぃぃ~!!!」
悲鳴とも思えるほどの絶叫だ。

奥深くまでの挿入を繰り返し、射精感がこみ上げてきたので一気にピストンし、
私 「中に出すよ!!!」
熟女「絶叫!!!!」
奥深くにたっぷりと注入した。

ベッドに横になり、体を触りあっていると回復し、
熟女「何回でもできるね」
とまたフェラから挿入。
熟女「あぁぁぁ~!!! 忘れられなくなりそう~ いぃぃぃ~!!!」
ほどなく2回目の注入。

見た目はごく普通の熟女だが、女性は何歳までセックスできるのだろうか。
興味は尽きない今日この頃である。
久し振りに誘ってみよう。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6023
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月28日
投稿No.6005の続き

明日は秋分の日で火曜日、明日は朝から営業マン様に電話して来ていただかなくちゃと、巣鴨駅前のサミットで買い物をして帰宅し、お風呂に入りお相撲を見ながら夕食を済ませ後は歌謡コンサートでも見て、でも8時までは少し時間もありバイブを取り出し明日のことを考オマンコに宛がい慰めていると、凄く濡れてたので挿入して振動を最大限にしても営業マン様にしていただくのと違い逝きそうにならなないのよね。
でもオマンコの周りは濡れ濡れ、お風呂に入ったのに、今日はこれでもいいか。
歌謡コンサートが始まり今日は四人の演歌、聞いていると携帯が鳴り出し嬉しく胸が躍りだすの、やっぱり営業マン様から嬉しくて嬉しくて。

営業マン様「寿司高はしさんの翁を買ってきてよ、近くまで来ているから」
私    「ご飯食べたよ、もっと早く電話いただけたら待っていたのに」
営業マン様「僕も明日は休みだよ、今日はお泊り大丈夫」
私    「大丈夫も何も、明日は朝から電話しようと思っていたのよ」

玄関のチャイムでモニタには確り営業マン様が。
急いでバイブをオマンコから抜き、パンテも履かずにスカートだけで跳んで行き、カギを開けて背伸びして抱きつき、むしゃぶりつくようにキス。
営業マン様はお寿司を下駄箱の上に置き、スカートの中に手を入れて、今度は抱きかかえられてお部屋まで運ばれたの。

私    「まってまって玄関のカギを」
営業マン様「大丈夫いきなり抱きつくもんだからう後ろ手で締めたよ」

営業マン様は降ろしてくれてお寿司を取りに玄関まで行っている隙に、バイブをパンテの方に隠しても、パンテも履いていなく、先ほどオマンコ触られ濡れ濡れでバレテいたらしく、お寿司を持って帰ってきてから
営業マン様「お寿司の女体盛でもして見ない」
私    「ホテルのDVDで見たワ、あれはお刺身でしょ」
営業マン様「何でもいいから一度してみたかったの」
私    「ジャお風呂に入ってくるから、それからよ」
営業マン様「駄目、小母さまの濡れ濡れの助平汁がなくなっちゃうじゃん」
私    「恥ずかしいくて」
営業マン様「辱めを受けるのも、犯されるのも同じと思うよ」
私    「でもー」
営業マン様「ほらほら早く、パンテも履かないでバイブ隠してあるの知っているよ」
私    「だって我慢できなかったの、こんな助平な小母さんにしたのは誰なのよ」
営業マン様「じゃ今日は辞めようか」
私    「意地悪言わないでよ、判ったワ言うこと聞くからお願い」

営業マン様にまずスカートを脱がされ小母さまのオマンコ丸見え、ただでさえ薄毛なのにあれからずーと剃っているから、下半身だけ丸出しも本当にはずかいいのよ。
特にお股を閉じていないと薄黒い小陰唇が丸見えなの。

営業マン様「今日もオマンコして逝かせて下いと言いながら、残りは自分で脱ぐのよ判ったね」
私    「はい、一杯オマンコして逝かせて下い」
全部脱いでいるうちに営業マン様は、隣の部屋からテーブルを持ち出してきて
営業マン様「この前みたいにこの上に仰向けに」
私    「今日は縛らないの、その前に寝室にあるパットを敷いて欲しいの」

営業マン様もなれたものでパットと冷蔵庫の野菜室から大葉持ってきて
営業マン様「さあー始めようか、縛って欲しいの」
私    「いいから早く始めよう」
もおオマンコも心もゾクゾク、仰向けに寝ているお腹や両脇に垂れた乳房の間に大葉を敷きお寿司手際よく乗せてくれるの。
大葉の時は冷たく
私    「ヒィー、冷たい」
営業マン様「動かないで、せっかく綺麗に盛り付けようとしているのに」
全部盛り付けが済んで営業マン様は洋服を脱ぎ出しパンツ一枚で今度は鏡を持ってきて
営業マン様「ほら、見てごらん」
恥ずかしくて目を閉じていたけれど、見てみたい気もあり薄く目を開けびっくり。
冷蔵庫から大葉と一緒にかいわれ大根を持っていていたらしく、オマンコの割れ目の上側にお毛毛のように綺麗に並べてあるの。
小母さまも崩さないようにじっと耐えながら
私    「これからお寿司を食べるの」
営業マン様「楽しみながら食べるよ、動いちゃ駄目だよ」
私    「判っているワ」

営業マン様は小母さまの足のほうに行き足首を掴んでゆっくりとお股を広げ出すの、自然とお股に力が入り
営業マン様「駄目でしょ、力を抜いて」
これから何をされるのか期待と恥ずかしさでオマンコがジィーンとし、先ほどからの濡れ濡れオマンコのお汁が御尻のほうに垂れてきているの。
私    「お願い、一度オマンコを拭いて頂戴」
営業マン様「勿体無い、これから戴くよ」

オマンコを左手で広げられ、右手でお寿司を握り開いたオマンコに押し当ててからお醤油をチョンチョン食べ出すの。
営業マン様「マン汁がシャリに絡んで凄く美味しいよ」
繰り返し何個か食べてから、今度はいきなりオマンコを舐め出すから
私    「いいワ、だんだん気持ちよくなってきたワ」
営業マン様「シャリの粒がオマンコに残っているから綺麗に食べないと」
小陰唇を思い切り開いて啜るようにジュルジュル音立てて啜るもんだから、気持ちよく早く入れて欲しくなり
私    「早く食べ終わって、おチンチンをオマンコに入れて、お願い早く」
営業マン様「まだ半分残ってるからもう少し我慢して、ほらまたこんなにマン汁が垂れ出したよ」
今度はシャリでなくネタの方で助平汁を掬うようにつけてシャリのほうにお醤油とつけて食べ出し
営業マン様「やっぱりシャリのほうがお汁をたくさん沁み込むな」
私    「もぉー我慢できない」

オマンコの中が冷やっこく感じ始めたの。
営業マン様はネタとシャリを別にしてネタをオマンコの中に入れてきたの、指で押し込むのがわかるのよ。
中でグルグル回しつまみ出してシャリの乗っけて、お醤油をつけて食べたり、恥ずかしくて恥ずかしく太ももがブルブル震え出しお股から力が抜けていき、されるがままで喘ぎ放し。

ようやく食べ終わったようで、仰向けの体中舐めまわされ一息つく暇も無く、今度は小母さまの頭のほうに回りこんできて勃起したおチンチンを差し出して、頬をピチピチ叩くから、急いで手で引き寄せおチンチンを頬張って舌でグニュグニュしてあげ
私    「早くオマンコに入れて、お願い早く入れて」
営業マン様「まだまだ我慢して、せっかく敷いたパットが、まだ潮を噴いてないよ」
私    「あれは違うの違うのよ、お小水なの」
営業マン様「潮だよ潮」
私    「本当に違うの、逝きっ放しでオマンコを刺激され続けると失神し筋肉が緩み我慢できなくなり失禁しちゃうのよ」
営業マン様「それじゃそのお小水とやらを噴かせてもらうよ」

今度は横に来てオマンコに指を二本三本入れて抜き差ししたり上側の膀胱あたりを激しく刺激し出し
私    「出ちゃいそう、もぉー駄目出ちゃう、漏れそう」
営業マン様はオマンコから指を抜き足を担ぎ上げおチンチンを射れて来たの。
私    「いいワ、欲しかったやっと射れてもらえワ」
営業マン様「逝きたければ逝っていいんだよ」
私    「有難う、気持ちいいワ」

初めはゆっくり入れたれ出したり、グリグリまわされたり、いきなりズシンと深く突かれたりで小母さまも腰を浮かすように迎えたり、だんだん早く過激に動き出し腰を抱えられ凄い勢いで抜き差しや振り出し逝きそうで逝きそうで
私    「逝ってもいいのよね、駄目駄目逝く逝くー」
営業マン様はすばやくおチンチンを抜き出し指攻め、お小水が漏れ出し止めることも出来なく、営業マン様は優しくオマンコを舐めてくれた瞬間、今度はおチンチンを挿入してまた抜き差しし始めたので
私    「お願いテーブルから降ろしてして」
営業マン様「今日はたっぷりしてあげるよ」

一旦嵌めたおチンチンをオマンコから抜き、テーブルを片隅に寄せパットを広げその上に小母さまはお股を広げて挿入されるのを待っていたら、バイブをパンテの下から取り出し舐めてからオマンコに入れて振動を最高にバイブの鎌首がクネクネ。
これも最高でオマンコの中で暴れているようで、さっき逝ったばかりなのにまた逝きそうで、営業マン様の手を掴んで
私    「バイブじゃなく、おチンチンで」
営業マン様「僕も今度は一緒に逝くからね、先に逝っちゃ駄目よ」
私    「ほんとに、嬉しいワ、一緒に逝こうね」
営業マン様「小母さまのオマンコ暖かく気持ちいいよ」
私    「あなたのも暖かいわよ、だんだん固くなってきているよ」
営業マン様「オマンコの中動いているよ、纏わりつくようでたまに絞まったり」
私    「チンチンいいワ、もっと奥まで突いて突いて」
営業マン様「お豆ちゃんも擦ってあげるからね」
私    「お願い、めちゃくちゃにして」
営業マン様「気持ちいい、オマンコ気持ちいい」
私    「いいよ、いいワ、オマンコ凄く気持ちいいの」
営業マン様「小母さまのオマンコのお汁凄いねグチュグチュ聞こえる」
私    「聞こえるわよ、嫌らしい助平な小母さまのオマンコの音」
営業マン様「入っているところを指で触ってごらんニュルニュルよ」

言われるままに指で触って、助平な汁が白く軟膏のようになっているの。
それでお豆ちゃんを剥き出し自分で擦りだしたら、営業マン様は抜き差しを早くしだし逝きそうなのを我慢するのに精一杯。

私    「一緒に逝こう一緒よ」
営業マン様「逝きそうオマンコ凄く絞まってきたよ逝きそう」
私    「中にオマンコの中に一杯出して頂戴、逝くぅー逝きたい」
営業マン様「駄目、我慢できない逝く逝く、逝くぅー」
私    「一緒よ一緒逝く、逝くぅー」

オマンコの中、射精された瞬間から精液の暖かみがジュワーと広がっていくのと、射精しているおチンチンがオマンコの中にピックンピック脈打っているの。

営業マン様「気持ちいい、気持ちよかった」
私    「おチンチン抜かないでそのまま抱いていて」

息も整いだしキスしながら乳房を揉まれ、小母さまは手を精一杯伸ばし金の玉玉ちゃんを揉み揉み。
どうしたことかおチンチンが射精したにも萎えなく硬く太くなりだしたの。

私    「凄いワ、今日のおチンチンどうしたの」
営業マン様「小母さまこのまま続けて出来る」
私    「えっ、続けてするの」
営業マン様「小母さまは逝く時なんかは息が苦しそうで」
私    「そおお、判らないのよ、逝く時なんか本当に判らないの、よくいうじゃない女性は逝く逝く死ぬ死ぬというじゃない、確かそれのことよ」
営業マン様「じゃ大丈夫よね」

完全に勃起し出し抜き差しされるはグリグリされるはでも気持ちいいのよね。
怖いくらいに気持ちよくて正常位から抱きかかえられ、小母さまが上になる騎乗位で下から突き上げられながら小母さまは腰を前後左右にお豆ちゃんを擦りつけるようにしながら今度は上下に腰を振り出したら先ほど射精された。
性器がおチンチンを伝わって漏れ出てきたので、指で掬い取って匂いを嗅いで間違いなくあの匂い。

営業マン様「そのまま回って御尻をこっちにして」
私    「難しいワ、おチンチン抜けない」
営業マン様「大丈夫、しっかり腰を抱いているから」

ゆっくりおチンチオンが抜けないかと心配で、オマンコの中におチンチンが捩じれているような、擦れる感触がまた違うのよ、ようやく回りきったの。

営業マン様「頭を下げてうつ伏せの格好で」
私    「おチンチンがオマンコの変なところに当たるワ」
初めての擦れあいに気持ちよくしっしに腰を上下に振り出したの。
営業マン様「よく見える、小母さまのオマンコにチンポが出たり入ったり良く見えるよ」
私    「小母さまも見てみたいけれど無理よね、後背位も男性主導ですものね」
営業マン様「それじゃ起き上がってごらん、ほら鏡のほうを見てごらん」

何時の間に、小母さまを喜ばそうとそれとも辱めを、それにしも卑猥すぎるワ、乳房を揉まれお豆ちゃんを弄くられ、おチンチンは深々とオマンコに突き刺さるように嵌っていて興奮の坩堝、もっともっと卑猥なことをして欲しくなってきそうで今にも狂いそう。
小母さまは身動きとれずお豆ちゃんをむき出したり、小陰唇を広げられお小水の出る穴まで刺激されお漏らししそうになり
私    「もーで駄目出す、お漏らししそう、お願いやめて」
営業マン様「いまさら恥ずかしいも何もないでしょう」
私    「嵌められて逝くながらのお漏らしはいいのよ、弄くられ二人で見ながらは堪忍して」
営業マン様「辱めを受けるのも、犯されるのも同じといったでしょう」
私    「それはそうでけれど、お願いだから」
それでも続けられ我慢できなくなりお小水が漏れだしたの。
漏れ出したら女性は留めらないのよね。

私    「本当にも駄目、駄目です、出ちゃうでちゃうよー」
営業マン様「ほらーしっかりとよく見て、助平なオマンコからの放尿」
私    「意地悪ぅー」

お小水のお漏らしが終わり、そのまま上下に腰を振り、だんだん気持ちよくオマンコも痺れたような感じで後背位の体位に導かれ、すさましい勢いで小母さまの御尻に腰を打ち付けるようにおチンチン抜き差し、射精が近づいたのが判るくらいおチンチンが大きく硬く、オマンコが押し広げられるかんじで、小母さまも逝きそうになり、腰砕けで伸長位でも営業マン様はかまわず腰を振り続け
営業マン様「小母さまオマンコの中それとも御口」
私    「何処でもいいわ構わないから好きにして」
亀頭がオマンコの恥骨部分の擦れるように当り抉り出すように引いては突き刺すように打ち付けられ
私    「今までと違うの気持ちよすぎて逝きそうよ」
営業マン様「僕も限界です、逝きそう」
私    「また一緒に、一緒よ」
営業マン様「やっぱりオマンコの中で逝くよ、逝くぅー」
私    「私も、私も逝くぅー、逝ぐぅー」

オマンコの中に広がる暖かさ幸せな感じ、上に被さっていた営業マン様は汗びっしょりで横になり添い寝しているおチンチンを尿道に残っている精液を搾り出すようにおしゃぶりしながら余韻と大好きな匂い。
中出しされる喜び還暦過ぎたエロ婆といわないでね。

今晩から明日までまだまだ時間が。
続きは次の機会の書き上げます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6005
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年9月12日
投稿No.5997の続き

朝からそわそわ落ち着かなくて、今日はお休みの日で洗濯や御掃除を済ませたのに時間のたつのが遅くて、夕食に精の付く食事をと、うなとろ丼にオクラ納豆、モズクスープなどネバネバ系の食材料も買いそろえて、営業マン様からの電話を待ちながら、寝室に仕事場から買ってきたバイブ3種類用意し、今日はどの下着にしようかとか、どのような性戯で逝かせてもらえるのか、あれこれ考えたり想像してパンテを4回もかえたの。
初めのころはそんなに濡れなかったのが、最近ではHなことを考えたり想像するだけで凄く濡れるのよね。
きっとオマンコをオシッコだけでなく生殖行為に使うようになってからは、パンテのクロッチ部が、若いころの様に粘りのある濡れ方なのね。
あまりの暑さに散歩する気にもなれず、エアコンをきかし営業マンさんが持ってきた裏DVDを見たり、昼寝したり、そうこうしていたら携帯の呼び出し音が鳴ったので飛びついたの、お待ちかねの方からで嬉しくて嬉しくて。

私    「早く帰ってきてね、早くね、夕食を御馳走するから1時間前に電話頂戴ね」
営業マン様「今、外からなの、お客様との打ち合わせで夜の7時ころになるかも」
私    「そんなに遅いの?何とかならないのね~」
営業マン様「間違いなく7時は行けるよ」

少しがっかりはしたがお仕事じゃしょうがないかと小母さまは裏DVDでも見ながら待つことにしたの。
DVDは50歳代の熟女物でオマンコに指を入れられ激しく動かされ、強制的におしっこを漏らされたり、中出しされたり、しかも顔が丸見えでしょう、仕事場のホテルにもありますが若い子のばかりで丸見えのものや消しがはいっていたり、お客様が忘れて行かれたのか置いて行かれたのか沢山ありますが、熟女物はないです。
2本目の途中で玄関のチャイムが鳴ったので、インターホンで確認しようとしたが人影が写らないので、助平なDVDを見ていたので気のせいだと思っていたら、またなったので
私    「どちら様ですか?」
営業マン様「僕、僕だよ暑いから早く入れてよ」
驚きと嬉しさ、3時間も早くきてくれるなんて、とにかく急いで玄関のカギを開けて引きずり込んで抱きつき
私    「待ってたわ、どうして電話してくれなかったの?早いわね」
営業マン様「お客様のところに行く途中電話が入り、後日にしてもらえないかとのことで直帰したわけ」
若い男の匂いと汗の臭いで小母さまはクラクラ、その場でズボンを下げ降ろしおチンチンを引っ張り出し匂いを嗅ぎながら、亀頭を剥き出し括れに舌を絡ませおしゃぶり、おチンチン特有のおしっことカスの匂い、このところ洗わせないでおしゃぶりするの、括れの白いカスなんか渋みと酸味たまらないのよ。
そうそう、営業マン様は仮性包茎なの、手でしごきながらおしゃぶりしているうちにどんどん大きく勃起してくるの。

私    「硬くてたくましいワ」
     (い、逝く逝く出して出して逝く~)
営業マン様「今のは何、何か言わなかった?」
はっとして
私    「DVDよ、退屈しのぎに一人で見ていたの、突然だものスイッチ切るの忘れてたワ」
営業マン様「何の?」
私    「ほら、あなたが持ってきてくれたの」
営業マン様「あ~あれね、あれは参考のために小母さまも同じようにしてほしいのじゃないかと、前みたいに犯して、犯すようにしてなんてとかね」
私    「過ぎたことは恥ずかしいから言わないで、それより夕食は?」
営業マン様「後でいいよ、それよりシャワーを先に、チンポは綺麗にしゃぶってくれたし気持ちよかったよ」
私    「先に入っていて、DVDを片づけてからすぐ行くからね」

急いで片づけて御風呂場に。
営業マン様は洗濯機の中から濡れて着替えたパンテを取り出し匂いをかいたり、クロッチ部をしゃぶったりしていて、おチンチンは勃起しているし
私    「辞めて汚いから」
営業マン様「小母さまもシャワーも浴びないチンポをしゃぶってくれたじゃない」
私    「それとこれは違うの、おチンチンは直にでしょ、小母さまのパンテは」
言いだしたとたん営業マン様はいきなり小母さまの前にしゃがみこんで、股をこじ開けオマンコを広げて舌を捻じ込むように舐めだしてきたの。
私    「待って、ちょっと待って」
湯船の淵に腰掛けて小母さま自ら濡れ濡れのオマンコを開いたの。
営業マン様「僕だって小母さまの洗ってないオマンコを直に舐めたいですよ」
私    「オマンコするとき何時も舐めてくれるじゃない」
営業マン様「あれは小母さまの愛液、チンポを迎い入れる準備の通称助平汁」
私    「わかったわよ、舐めたいだけ舐めたら指で強制的におしっこおもらしさせてほしいの」
営業マン様「あのDVDみたいに?」
私    「小母さま大丈夫かしら、DVDでは凄く叫んでいたの、御隣に聞こえないかしら?」
営業マン様「喘ぎ声がでかく御隣が心配なら、始めから着替えたパンテを口に噛ましてからしようか?」
営業マン様は意地悪そうに言いながらも、小母さまのオマンコを開いて舐めまわしクリトリスも剥き出し、舌先でペロペロロレロレ、たまに吸いついたり、小母さまの気持ちよく感じてきて足が攣りそうで営業マン様の頭を押さえ動きを止めようとしたら感じたらしく、ようやくオマンコのおしゃぶりを辞めてくたの。

湯船に蓋をして小母さまを仰向けに寝かせ、営業マン様は洗濯機からパンテを持ってきて汚れているクロッチ部が外側に来るように丸めて、小母さまの口の中に押し込んでから、指を舐め小母さまのオマンコに差し込んで初めはゆっくり出し入れ、指を2本3本と増やしながらだんだん早く揺するように出し入れされ、堪らなく我慢できなく逝きそうになり、営業マン様の手の動きを止めようと握りしめても男の人の力には到底かなわないわ。
私    「ダメダメ逝きそうお願いも~辞めて逝く~」
営業マン様「小母さま逝ったの、もう少しの我慢よ、頑張れるね」
声にならないの、先にパンテ口に噛まされているから、唸っているようで、それでも営業マン様は辞めないの、より早く出し入れ揺するの。
されるがままに呼吸するのも苦しく、たて続けに逝く感覚で何が何だか、逝きっぱなし状態で
営業マン様「好いのよ我慢しなく逝くのよ、逝っていいのよ」
そのようなことを言われても小母さまはどうしようもなく、オマンコが勝手に快感を感じて、腰のほうから今ま出感じたことのない快感が襲い全身の力が抜けていくようで、瞬間何かを漏らしたようになり
営業マン様「小母さま出たよ、潮を噴いたよ、よく頑張って我慢してね、まだ出ているよ」
小母さまの口からパンテを取り出しくれたけれど、もうろう状態、放心したように失神しそう、動かれないの。

営業マン様は小母さまのお漏らししたオマンコを優しく舐めてたり乳首を口に含んできて、またやさしく舌で転がすように舐めてくれているうちに、小母さまもようやく息もととのい出したとたん
私    「ひゃ、休ませてお願い」
営業マン様はいきなりおチンチンを小母さまのオマンコに挿入してきたの。
小母さまのオマンコは今しがたまで指で散々逝かされぱなしの状態だったのに、今度は生身のおチンチンで襲いかかってきたの。
しびれた状態のオマンコでしたが、生身のおチンチンで抜き差しされたり、こねくり回されたりしているうちにあの感触感覚が戻ってきたのよ。
指とは違う快感、小母さまも必死に営業マン様に抱きつきより深くおチンチンを迎え入れてもらおうと股をこれ以上広げららないくらい開き、営業マン様が腰が振りやすくなるよう協力し、あったかい精液を子宮口に注いでほしくてほしくて
私    「沢山頂戴、いっぱい頂戴オマンコに出して」
営業マン様「気持ちいいかい、オマンコ気持ちいい」
私    「いいよ凄くいい、もっと突いて奥まで突いていいわいいわ」
営業マン様「そんなにいいの?どこがいいの?」
私    「オマンコよ小母さまのオマンコよ、オマンコいい」
営業マン様「それじゃオマンコの奥に出してあげるよ」
オマンコの中の営業マン様のおチンチン急に硬くなり、オマンコが押し広げられる感じ、射精が近付いた感じがしました。

私    「出していいのよ、オマンコの中に出して中出しして、全部出すのよ沢山出して」
小母さまはより営業マン様に射精を促すように淫乱な言葉で答えるよ、営業マン様は必至で射精を堪えようと我慢しているみたいで
営業マン様「もぅ限界、出すよ出すよ逝く~」
同時に
私    「逝く逝く一緒に逝こう逝く~」
射精の瞬間営業マン様は小母さまのお尻の下に手を廻し、しっかり引きつけ腰を押し付けおチンチンをめいっぱい小母さまのオマンコに差し込んだ瞬間、膣内が暖かく感じたので、小母さまも営業マン様の腰に足を巻きつけきつく抱きしめて、膣内に精液が放出され暖かみがじゅわ~と広がるのを感じ
私    「気持ちよかったわ、有難う」

食事の後片付けもしないで寝室に。
枕元には3種類のバイブを並べた寝室で横たわって
営業マン様「行こうよ、行こうよ、おば様も新婚旅行に行ったでしょ、そのときなんかはご主人と激しくHしたのでしょ」
私    「あの頃はね、主人にされるがままよ、キスしながらお互いにパンツの中に手を入れて主人のチンポを、主人はお小母さまのパンテに手を入れてオマンコの割れ目をなぞったり広げて指を入れたりよ、それでおば様も愛されていると気持ち良くなりオマンコが濡れてくると、主人はパンテを脱がせパンツを脱いでのかかって来るのよ」
営業マン様「夫婦になって、お互いに舐めッこしないの?」
私    「そんなのはしばらくしてからよ、半年くらいだったかな、でも凄く恥ずかしかったことだけは覚えているわ、いきなり主人が電気をつけて、お小母さまのパンテを脱がし股を強引に広げてオマンコも広げて見るから、それまでは薄暗い電気で手探りで嵌めて子作りに励んでいただけで、そのときから主人は変わったの、おば様は恥ずかしさで目を閉じて我慢していただけよ」
営業マン様「何時ごろからそんなに積極的になったの?」
私    「主人とは、主人が射精すればそれで終わり、でもおば様も夫婦の性生活とはそのようなものと思っていたし、その頃の主婦は皆そうだと思うよ」
営業マン様「じゃ今はどうなの?」
私    「主人とは子供が授からなく本当によくSEXしたわ、周りからやりすぎよ主人の精子が薄くなりすぎているのじゃないとよく言われてね、同級生の皆から言われて精液の匂いとか、出されたとき膣内があったかく感じるとか、よく観察しているのと言われ、射精された精液をオマンコに指を入れて、その指の匂い嗅いだり舐めたりいろいろと主人にわからないようにためしたの」
営業マン様「小母さまは子供が欲しかったんだ、女の人は皆そうですよね」
私    「そうよ寂しかったわ、特に主人を亡くしてからは」
営業マン様「今、寂しくない?」
私    「そぉよ、あなたがこうして小母さまの所に来てくれるから、しかも女を蘇らせて戴き感謝しているわ」

若い頃を思い出しながら営業マン様に聞いてもらっているうちに、して欲しくて欲しくしょうがなくなってきたの。
バイブ一本取り上げて口で舐めつ唾をつけてオマンコに宛がいオナリ出したら、営業マン様はそれを小母さまの手から取りオマンコになぞるように宛がい、乳首を口に含み吸い付いたり舌でペロペロしたり唇で噛み付くようにしながら、バイブをオマンコに挿し込んでくるの、
私    「気持ちわ、横にならせて」
営業マン様「いいよ横になって、そのほうが僕もやりやすいしオマンコも見えるから」
私    「小母さまも、もぉ恥ずかしくなんか無いわ、オマンコ可愛がってちょうだい、体の隅々まで甚振り可愛がって、もっとオマンコ開きましょうか」
股を精一杯広げ両手でオマンコを広げ営業マン様によく見えるようにし、人指し指でクリトリスを剥き出して
私    「見えるよく見える、クリちゃんも可愛がって」
営業マン様「見えるよ、小母さまの卑猥なオマンコが見えるよ」
営業マン様はバイブを抜き差ししながら小母さまのクリトリスを舌先でペロペロ、また吸い付いたり、時折バイブをオマンコから抜いて小母さまのオマンコから出てきている助平汁(愛液)をズズと吸ったり。

私    「チンポしゃぶらせてお願い」
今度は小母さまが上になり、オマンコを営業マン様の胸から顔辺りに、営業マン様のチンポにむしゃぶりつき首を上下に手の指は御尻の穴に辺りを
営業マン様「うぅ効く」
小母さまはそれを聞いて、今度は舌先で舐めてあげたらチンポがピックンピックン脈打つように動き出したので
私    「もぉ逝くの出るの、出るの」
営業マン様「まだまだ大丈夫、小母さまを天国に導かないで僕だけ先に逝きませんよ」
御尻の穴の愛撫をやめチンポに集中、営業マン様はバイブの抜き差しを早め指先でクリちゃんをこねくり回し、小母さまもだんだんされるがままに感じてきてしまい
私    「一度チンポ下い、入れて下い」
営業マン様「いいのかい、もう少しバイブで感じたいのでは逝きたいのでは?」
私    「逝きたいですぅ、逝かせて下い、逝かせて」
営業マン様は今度は違うバイブでオマンコに入れようとしながら
営業マン様「これは効きそうだ」
なかなか小母さまのオマンコに入らなく、ようやく入ったと思ったらクリトリスの部分のイボイボの刺激が凄いの何の、堪らなくのけぞったわ。
営業マン様「どぉ、だんだん強くするよ」
私    「我慢できないよ、逝きそう、まだ何かあるの、もぉいいよ」
バイブの音がだんだん大きくなり始め、小母さまは何がなんだか何をされているのかわからなく
営業マン様「スィツチを最大にするよ」
私    「駄目もぉ駄目、逝く逝っちゃう、逝くぅ~」
営業マン様は小母さまが逝ってもバイブを抜いてくれなく、そのまま最強のままで今度は手でバイブを揺すりだしたの。
小母さまは仰け反りのた打ち回るように逃げようにも、営業マン様は小母さまの腰の上で左足を左手で抱えて右手で右足を押し広げるようにバイブが挿入されているオマンコを見ながら
営業マン様「もう少しよ、もう少しで天国に、何回でも逝っていいよ」
小母さまは逝きっぱなしで、何回逝ってもいいのよと言われても、バイブを挿入され股とオマンコを広げられ押さえつけられてバイブを揺すられ続け
私    「もぉ逝っちゃったの、逝きっぱなしなの、気が変になりそう狂いそう」
営業マン様「いいよ、僕がついているから狂っていいのよ、出た出たよ、潮を噴いているよ」
潮を噴いているのでなく、小便を漏らしたの失禁し出したの、一度だ出し出したらとまらないのよね。

失禁が終わりやっとバイブを抜いていただきましたが、股は開きっぱなしで、動くことさえ出来ませんでしたが、営業マン様のチンポを見れば勃起したまま、今挿入され激しく抜き差しされたら、本当に狂いだしそうと思いながら、でもして欲しい
営業マン様「どうでしたか、天国を見てきた?」
言うやいなや、小母さまの足元に行き、両足を持ち上げ腰を入れて勃起しているチンポを小母さまのオマンコに挿入してきたの、して欲しい気持ちを察したかのように。
私    「少し休ませて」
営業マン様「小母さまだけ天国、僕も逝きたいよ」
私    「初めは動かないで抱いていて、入れられている感触をじっくり感じたいの」
営業マン様「あのヒクツいていた小母さまのオマンコが目に焼きついて」
言うことなんか聞いてもらえずゆっくりと抜き差ししたかと思いや急に早くしたり、クリトリスを剥き出し指で擦りながら抜き差しされ、勝手にオマンコが感じ始めてきたの。
私    「また逝きそうよ、一緒に逝こうね、一緒によ」
営業マン様「じゃピッチを上げて一緒に逝こうか」
私    「お願い一緒によ、一緒に逝こう、逝きそうよ、卑猥な小母さまのオマンコに出して」
淫靡で卑猥な言葉で射精を早くして欲しくて、ほんとうに心から思っていることを言いつつ射精を即そうと営業マン様は本当に凄い勢いで抜き差しやら腰をクリトリスを擦るように回したり上下に擦り付けたりで、小母さまは営業マン様の腰に手を回して抱きついているだけです。
営業マン様「逝くよ、もぉ逝っていいの、卑猥なオマンコに出すよ」
私    「卑猥な小母さまのオマンコに沢山出して、あなたの精液、子種を一杯出して頂戴」
営業マン様「そんなにオマンコの中に出して欲しいのなら、出すよ」
私    「出してオマンコの中に出して、逝く逝くぅ」
営業マン様「俺も逝くよ、一緒だよ出すよ一番奥に出すよ、逝く逝くぅ」
瞬間、あの暖かさが、オマンコに感じ広がっていくのが判るの、中に射精された証よ。
嬉しく抱きつき腰を浮かせてオマンコの中に出していただいた精液、子種を漏らせまいと営業マン様の足を腰に巻きつけてチンポが萎えて自然とオマンコから抜けるまで抱きついてキスし快楽の余韻を。

ようやく離れて一息入れるのかと思うに暇も無く
営業マン様「オマンコに力を入れて出した精液出して見せて」
私    「せっかくオマンコの出していただいたあなたの子種もったいないよ」
営業マン様「じゃ、時間があるから一休みしてからもう一度出来るしてあげるからね」
私    「ほんとに嬉しいわ、あなたの子種が無くなる小母さまのオマンコの中に出していいのよ」
営業マン様「どういうこと、ちゃんと中に出してあげてるでしょ」
私    「だって、あなたの精液が空になれば、他の女の人とオマンコできないでしょ、小母さまは捨てられるのが怖いの、浮気されたくないの」
営業マン様「大丈夫、結婚するまでは小母さまから女性はどうすれば喜ぶか教わりますから」
私    「初めて結婚する方はあまり上手だと何処で覚えたのか疑うかもよ」
営業マン様「それは、小母さまの新婚旅行の時のようにすればいいでしょ」

お風呂に入りお互いの体を洗いあい、営業マン様は特にオマンコの中に指を入れかき出すようにシャワーで洗ってくれたわ。
小母さまは汚れているチンポをしゃぶってから洗ってあげたの。
二時間くらい裏のDVD鑑賞しながら、まだ閉経していない四十路から五十路前半の女優や素人の方もほとんどの方、皆中出しには驚きました。
でもほとんどの方は妊娠線や帝王切開の跡があり、避妊手術を施しているのでしょうね、中には小母さまのように閉経したようなかたも居ましたがね。
初めううちは最後まで見ていました。
途中からは最後の逝く瞬間や中出しされた精液がオマンコから垂れ出てくるシーンを営業マン様が好んで見るものだから、小母さまもつられて見ていましたが。
男の方って皆さんもそのようですか、小母さまは逝かせれる過程途中の男の方のテクニックや性戯の方が見たいし知りたいのよね。
していただいているときの初めの頃はわかっていても、気持ちよくなり逝き出すと殆ど判らなく覚えていないし、ただもっともっと気持ちよく逝きたい逝かされて欲しいと頭の中がそのことで真っ白なの。
その頂点はオマンコの中に射精していただく瞬間と同時に逝っちゃうのよね。

営業マン様「小母さまとねSEXし出してから僕は女の人を見る目が変わってきたよ」
私    「どんな風に変わったのよ?」
営業マン様「女の方も本当はSEXが好きなんだと、小母さまの歳でさえも激しくしたいして欲しいと言うじゃない、若い子なら体力もあるから凄いんじゃない」
私    「そうかも、ホテルでスキンを二個置いてあるのに、もう使っちゃったから後三個位欲しいの、とよく電話が来るのよ、三個じゃ面倒なので五個届けるの、男の方はベッドで横になっているけれど女の方は皆スッポンポンで平気なのよね、お毛毛の無い子が多いわね、帰った後お掃除にしに行くでしょ、初めの二個はごみ入れに入った居るのに、後はベットのお布団に散らばってそれも根元のほうを縛ってなく中の精液が漏れてシーツが沁みだらけ」
営業マン様「小母さまだってほら、沁みだらけじゃん」
私    「この沁みはあなたの精液と違うわよ、小母さまのお失禁した小水とあと」
営業マン様「助平な愛液でしょう助平汁ね」
営業マン様はそれを言うと小母さまのオマンコに指を入れだして
営業マン様「濡れてきているの?」
私    「もぉ濡れて濡れてそれこそは嵌めて逝かせていただく前に沁みをつくっちゃいそう」
営業マン様「沁みつくっちゃって」
私    「意地悪、もう一回してくれるて逝ったじゃない、オマンコの中にあるだけの精液、精子を出して」
営業マン様「わかっているよ、ちゃんとありったけの精子を出してあげるよ」

シックスナインの姿勢から三回目が、盛りの着いたオスとメス、逆でしょうかねメスとオスのほうがいいかも、積極的なのは小母さまの私ですものね。
それからというのは立て続けに二回もオマンコの中に射精していただき、小母さまは介護用マットで安心したかのように大量の失禁。
オマンコに戴いた精子もオマンコから垂れ御尻のほうまで、オマンコに中出ししていただいた精子を漏らさまいと股とオマンコを閉じようにも力が入らなく、そのままうわ言で、
「いいわいいわ気持ちよかったわ、死にそうなくらい逝き過ぎたわ」と言いつつ静かに寝むり出したと、営業マン様に朝起こされ、
「それじゃ来週ね」と、出て行きました。
小母さまは、昨日の情事の姿のまま玄関まで見送りました。
何時身支度したのか若い子は元気で頼もしい限りです。

この歳になってもオマンコの中に精液を中出しされ気持ちよく逝かせてくれる営業マン様。
小母さまの孫のような年代で、こんな年寄に本当によくしてくれます。
エロ婆、淫乱婆と言われようが、この関係をやめることが出来ないです、中出しされるのが大好きな婆。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5999
投稿者 還暦おばさん (63歳 女)
掲載日 2014年9月06日
子供がいない夫婦でしたが60を向かえ夫と協議離婚をし、第二の人生が始まりました。
前夫とは20年前からSEXレスで嫌気をさしてました。
私はとてもSEXが好きですのでSEX三昧の生活を夢見てます。
私=63歳 悦子 T150 B100 W90 H95
普通のおばさんです。

SNSで出会った40歳の彼と付き合っています。
付き合い始めた頃は、カラオケや食事に行ってデートをしていましたが、1ヵ月後からはSEXをするようになりました。
ホテルや私の家でSEXをしています。
彼のSEXはとてもうまく、私はいつも10回は逝って、もちろん最後はおマンコに熱い精液を中出しして貰います。

付き合いだして始めての私の誕生日に彼からプレゼントを頂きました。
それは、ガーターストッキング・ブラ・パンティーでした。

その夜、彼が下着姿を見せて欲しいと言うのでホテルへ。
早速着替え彼の前に立ち下着姿を見て頂きました。
彼から”最高だ”と褒めていただいた。
一つ指摘が・・・・・・・。
パンティーからはみ出している陰毛を言われました。
私は特に気にしていつも処理をしていませんでしたので、広範囲に生えている陰毛が気になったようです。
私は、彼に「整えて」とお願いをしたら、彼はやってくれました。
左右のバランスを見ながらジョリジョリと、うまく出来ない様で最終的に全部剃ってしまった。
つるつるのおマンコになった。
なんか私もつるつるのおマンコに興奮をしてしまった。
彼も興奮し朝まで4回もおマンコに中出し、私も20回は逝った。
こんなプレイで興奮する私自身Mっけがあるのかな?と少し思った。

この日から、私のおマンコは毛がありません。
デートの日はおマンコの毛を剃ってから会いに行くまでになりました。
時には、彼からノーブラ、ノーパンで来いとか言われる様に、私も言われるままで会いに行きます。

私の自宅では、ほぼ全裸で過ごし、食事したくの時は裸エプロンの格好です。
おっぱいははみ出るは、乳首なんかは擦れて感じるはで、おマンコはいつもヌレヌレ状態。

こんな生活を2年続いてます。

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投稿No.5998
投稿者 マッケンジー (67歳 男)
掲載日 2014年9月05日
毎年この時期1泊2日の人間ドックに入ります。かかりつけの総合病院です。
2日目の最終は検査結果を元に担当医との個人診断があります。
今回は外部からの医師で女医でした。
観察した感じでは40代半ば位、身長はありそうなやや細身。
容貌は化粧けもなく色気もなさそうなよくある女医のイメージ。
でもよ~く見ると彫りの深い目鼻立ちで化粧すればそこそこの女に見えるのではないかと勝手に思った。

女医「検査結果は悪いところはありません。少しですが血糖値と中性脂肪が高めです。でも治療する程度ではないので適度な運動と脂身の多い肉類は少し控えめにしてください」とのことでした。
暫らく健康管理について話してから、
私 「鰻とか穴子などは健康にどうなんでしょう?」と質問すると
女医「ビタミンが沢山含まれていて大変良い食べ物だと思います」。
私 「先生は鰻など好きですか?」。
女医「はい、大好きです」。
私 「実は天然鰻を食べさせる美味しいお店があるんです、よかったらご馳走しますからいかがですか?」と一気に持ち込んでみた。
女医「あらぁっ、私まだ天然物はいただいたことがないんです本当ですか?」と言うことで一気に話がまとまった。

待ち合わせた日、迎えに行くと駅前に女医がいた。
診断日とはまるで違う容姿です。
白のタイトスカートにピンヒール。手入れされた肩までのボブカットの髪。
少し濃い目の化粧が彫りの深さを際立たせてる。

助手席に乗ると
女医「こんな車に乗ってるとは思いませんでしたよ!」。
私 「どうしてですか?」。
女医「もっとおとなしめの車かと思いました」。
確かに年甲斐もなくまだ買って半年くらいの真っ赤なニッサンGTRなんです。
私 「確かに荒馬みたいな車ですが飛ばさずゆったり乗ってるのがいいかな?なんて思って乗ってます」。

そんな会話をしながら鰻屋に着いた。
道々自己紹介をしてお互いに安心感も持てた。これが大事な事なんですね。
女医は名前は○×綾絵、×1で大学二年の男子が一人とのこと。

予約しておいたので前庭が見えるゆったりした部屋に案内された。
綾絵「うわぁっ、眺めが良いし広々しててすてき!」。
私 「うな重に白焼きでどうですか?」と勧めると
綾絵「お願いしします」。
私 「せっかくですから冷酒もいけてるので少しいただきましょう。私は車なんでNアルコール・ビールで」と注文。鰻が来るまで肝焼きの串刺しを摘まみながら飲む。
私 「さあっ、白焼きが来ましたから山葵おろしの醤油だれでいただきましょう」と勧める。
綾絵「ああぁっおいしい!、こんな美味しいの初めて!」と大感激。
続いて来た天然鰻の極上の重箱に舌鼓をうちゆったりとした食事は終わった。

満腹になれば食後の運動、と言うことで近くのラブホ街道にシフト。
私 「まだ帰るには少し早い時間ですが少し休んでいきませんか?」と誘う。
綾絵はだまってうなずいた。

部屋は露天の岩風呂がある小奇麗な感じ。
雰囲気的には上々です。
私 「綾絵さん、露天に入りましょう」と言うと
綾絵「私、もう若くないから一緒に入るの恥ずかしい」と言う。
私 「とんでもない、随分若く見えます。お世辞抜きに30代前半くらいです!」と。
ようやく納得して綾絵は服を脱ぎ出した。
純白のブラとショーツが真っ白な肌に張り付いている。
見た目より裸になると量感があった。
くびれたウエストに特に張り出したヒップが意外に大きい。好みのスタイルだ!。

私 「綾絵、そこから先は私に脱がさせてくれ」といい、綾の前に立った。
抱き寄せると細い腰を抱き顔を合わせる。綾絵は上向きになり眼を閉じた。
そっと唇を重ねる。舌で唇を擦ると綾絵は口を開けて舌を誘ってきた。
差込んでお互いの舌を絡め合う。
そして綾絵の舌を吸い出すと綾絵は“あうぅーっ”と言って強く抱きついてきた。
長いキスの後ブラをはずすと手の平サイズの乳房が現れた。
小豆大の小さな乳首、薄い茶色な乳輪に薄い産毛が2本。
堪らず吸い付くと綾絵は“あああぁーっ いい!”と小さな声で呟く。
しっかりと優しく吸って、揉んで愛撫を繰り返す。
そしてしゃがみ込むとフリルの付いたハイレグのショーツを引き下ろした。

そこには濃い目のジャングルが息づいていた。
割れ目からは女の汁のにおいが立ち込めジャングルを分けると割れ目の下から汁が垂れ落ちていた。
感じやすいんだと思いながら汁を吸おうとすると
綾絵「そこはダメ、シャワーを浴びてからお願いよ!」と叫んだ。
私 「綾絵の匂いを消したくない、今のままの綾絵が欲しい!」と。
綾絵「ダメ、ダメそんな恥ずかしいことダメっ、お願い許して」とまじに必死に叫んでる。
雌のにおいと垂れ汁を見ては止めることはできない。
私 「今の綾絵が欲しい、豊かな泉を吸ったらすぐにシャワーしよっ!」と説得。
ようやく抵抗を止めた綾絵の体を抱いてベッドへ。
膝を立て股間を開かせると濃い目の陰毛の中から割れ目が現れた。
これがあの診断時の女医のオマ○コだと両手でかき分けオマ○コを露出させた。
綾絵の体は硬く緊張してる。
「大丈夫、ちょっとだけだから力を抜いて」と今度はこちらが診察医に変わり診断を始めた。
クリはまだ包皮に覆われ陰茎だけ覗いている。
恥丘は高く盛り上がりアッピールしてる。

割れ目を大きく開くと小陰唇はきれいで小ぶり、大陰唇に包まれていた。
中はきれいなピンクだ。オシッコ穴もきれいに口を開け秘密の洞窟の入り口も見える。
ゆっくりと割れ目に口付けしてみる。
強いメスの匂いがし、あふれ出してる蜜が口の中に流れ込んでくる。
私 「綾絵、美味しいよ!」っていうと綾絵はビクットして顔を背けた。
クリの包皮も剥いて口で吸い出すと
綾絵「あああぁーっ、変です、ううううーっ、ダメダメぇー・・・、おねがい、あああー」と何かわけの判らぬ言葉を発して頭を振り振りしてる。
私もシャワーの事を忘れて素早く肌になると綾絵に跨りいきり立った一物をいきなり差し込んでやった。
綾絵「ああああーっ、ダメダメシャワ あああーっ、・・・・」。

産んだ割には膣は締まってます。
根元まで差し込むと反り返るようにのけぞる。
背中に手を回ししっかりと腰を押し付けるとカリの先が子宮にのめり込んでるのが伝わってくる。
私 「我慢できず入れてしまった、すごくいいよ!」。
綾絵は観念したように首に手を回ししっかりと抱きついてきた。
暫らく動かず挿入感を味わっていると
綾絵「ああぁーひさしぶりよ!」と小さな声で耳元で呟いた。
私 「感じる?」
綾絵「すごくいい感じよ、奥がすごく熱いの」。
私 「いきなりこんなに早く結ばれちゃったね!」。
綾絵「○○さんが悪いのよ」。
私 「抜いてシャワー浴びてからにする?」。
綾絵「ダメ、もうこのまま天国に導いて、ああぁっ○○のチンコがいいわ!、動いてるの」。
それならばと細い腰を抱きしめて腰を思い切り突きこむようにアタックすると
綾絵「ダメ、ダメ、壊れるーぅ、突いて壊して、アヤエの壊して・・・子宮に入ってる~、○○お願い・・・」。
女医の子宮に挿入してるのに頭は意外にクールです。
私 「アヤ、恥ずかしい言葉を沢山言いなさい、そしたら一杯いじめてやるから」と誘う。
綾絵「○○、アヤのオマンコ気持ちいいよ!~、オマンコ壊れるまで突き込んで!、○○のチンポ太いよ!、オマンコがいいよ!」。
私 「アヤ、いきそうだよ!、眼一杯出そうだよ!」
綾絵「きて、きて中でいいよ、思い切り突き出して~」。
私 「イクゾーッ、出る出るぅぅうー・・・・・」と言うと思い切り子宮に流し込んだ。
綾は唸るようにして失神し膣だけがピクピクと竿に絡んできた。

目覚めて風呂場で
綾絵「○○のって、すごいのね、綾も本当にひさしぶりなの。でもこんないいの初めてまだ夢心地よ」といって抱きつく。
乳房を吸いながら手は割れ目へと探りに。
生中出しのリキッドが水中浮揚する。
綾も感じて尻を振る。
私 「アヤ、好きなんだね!」。
綾絵「・・・・・」。

私 「最後はお尻から入れてみる?」。
綾絵「どこで?」。
私 「ここでだよ」。
綾絵「したことない・・・」。
と言うのを立ち上がらせバスタブに手をつかせ尻を高く上げさせると一気にバックから貫いた。
綾絵「うううう~ん、こんなのー・・・いいいっ、いくいくー」
で本当に逝ってしまった。

挿したままシャワーをかけ抜き出すとミルクの流れが湯に落ちていった。

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