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童貞喪失から今日に至るまで・・・なぜか私は年上の女性から犯されてばかりです。
童貞喪失は[投稿No.5743]の通り、2013年の夏に九州の山奥の混浴温泉で岡本綾さん風の自称40歳前後の美しい女性(実際には30歳以下に見えました)に初対面であるにもかかわらず5回ほど膣内射精しました。
2人目は素人童貞を卒業するためのSEXでした。
出身地の四国にUターン就職する前に『東京に大学生として暮らしている間に◎◎◎◎大学(=私が通う大学です)の童貞の男の子とSEXしたい!』という肉食系のグラマラスな女子大生に2014年の春にコンドームを着用してSEXしました。
3人目は2014年の夏に東京都内の某ファッションヘルスで中南米から出稼ぎに来た自称23歳の透き通るほど白い肌の金髪の女性に10000円の正規料金プラス5000円を追加的に支払ってコンドームを着用してSEXしました。
4人目は2014年の秋に東京都内の某ソープランドで東北から出稼ぎに来た自称21歳の純朴そうな黒髪の女性に正規料金でコンドームを着用してSEXしました。
ずっとコンドーム着用のSEXだったので・・・そろそろ膣内射精をやりたくなってきた矢先にハプニングが起きてしまいました。
私の5人目のSEXの相手かつ私の2人目の膣内射精の相手は・・・近親相姦になってしまいました。
【私にとっての二人目の膣内射精の相手となった伯母の情報】
・私のいとこ(私より一学年だけ年上の多部未華子さん風のかわいい華奢な女子大生)の母
・今は亡き私の母の姉
・旦那さんを亡くして一人娘と二人暮らし
・50歳台前半
・閉経ずみ(いわゆる生理を終えて妊娠する可能性はない)
・ルックスは菊池桃子さん風
・体型は菊池桃子さんよりグラマラスで相当な巨乳
・父子家庭の私の自宅と母子家庭(母:菊池桃子さん風~娘:多部未華子さん風)の二人の家は徒歩圏内
【伯母に自宅の風呂で膣内射精するに至ったシチュエーション】
実は・・・いとこ(私より一学年だけ年上の多部未華子さん風のかわいい華奢な女子大生)と私は良い雰囲気になりつつありました。
とはいえ、多部未華子さん風のいとこは正真正銘の処女であるらしく・・・キスもしていません。
菊池桃子さん風の伯母は・・・母親として、さらに亡くなった妹の息子として・・・私のことを色々と知っておきたかったようです。
そして・・・ハプニングは私の父親が海外出張と多部未華子さん風のいとこが大学の国内ゼミ旅行が重なった3泊4日の間に起きてしまいました。
菊池桃子さん風の伯母は私の家に『私に食事をつくってあげる』という名目で上がりこんで来ました。お世辞抜きで美味しい食事でした。
そして、夜中に家に帰ると寒いということで・・・家に泊まるわ風呂に入るわ・・・風呂からあがったあとはバスローブに身を包んで推定Fカップの巨乳やアンダーヘアは見せ放題でした。
もちろん私の母の姉ですから、それほど違和感はありませんでしたが。
そして・・・なんと一晩目に伯母に膣内射精することになりました。
伯母が寝静まった(と思われた)後に私は入浴しましたが・・・伯母の推定Fカップの巨乳やアンダーヘアを見た直後だったので・・・私のペニスは反り返るほどに膨張していました。
もちろん私は『未華子さん!未華子さん!』と娘さんの名前を呟きながら、マスターベーションしていました。
そうしていると・・・射精の直前になって・・・肩からバスローブをかけただけの巨乳やアンダーヘアを剥き出しにした伯母が入浴して来ました。
出るはずだった精液が出なくなりました。
そして、伯母と私は一緒に湯船に入ることになりました。
そして、エロトークから膣内射精へ進んでいきます。
伯母は『もしかして娘を気に入っているの?』と尋ねてきました。
私は正直に『多部未華子さんみたいな美人だし・・・頭もいいから一歳年上の女性として尊敬しています!』と本心を述べました。
伯母は『私もそうだけど・・・娘は私以上に高学歴の男が好きな学歴差別主義者だから君が◎◎◎◎大学(=私が通う大学です)に入学した段階で・・・娘は『私との結婚を約束してくれるなら君に処女を捧げたい!』と言っていたのよ!今でも君を気に入っていると思うよ!』と明言しました。
同時に伯母は『ちゃんと君が就職先を決めた後に娘との結婚を約束してくれるまではキスも駄目だよ!』と釘をさされました。
私は『多部未華子さんみたいな美しい娘さんの裸を思い浮かべて・・・さっきみたいに『未華子さん!未華子さん!』と娘さんの名前を呟きながら、マスターベーションして我慢しますね!』と返しました。
すると伯母は『駄目!』と言って・・・私の顔を推定Fカップの巨乳の間に挟み込みました。
そして目線を合わせ私に言いました。
それは『私も高学歴の勉強ばかりの童貞と結婚して性生活は不満だらけだったのよ。おまけに早死だった。私は娘に素晴らしい性生活を楽しませたい。だから娘の結婚相手になりそうな君こそ私を悦ばせるテクニックを私から学びなさい。私と娘の性感帯は遺伝により似ているはずだから、私を悦ばせるテクニックを覚えて娘とのSEXに転用して、娘を満足させなさい。』という刺激的な言葉でした。
私が『要するに・・・多部未華子さんみたいな美しい娘さんを私の妻として数十年にわたって満足させるために・・・その前の今から数年間は菊池桃子さんみたいなグラマラスな母上とSEXを実践しなさい!ということですね。』と言い終わるや否や菊池桃子さん風の巨乳の伯母は私のペニスにフェラチオをしてきました。
我慢できなくなった私は嘘をつきました。
過去の女性遍歴を隠して『おかあさん!心の童貞は多部未華子さん風の娘さんに捧げます!体の童貞は、今、菊池桃子さん風の母上に捧げます!』と叫びました。
体を軽くタオルで拭いた後・・・仰向けになりM字開脚した菊池桃子さん風の伯母にクンニリング攻撃を加えます。
太股をなめ、腹をなめ、推定Fカップの巨乳を揉みまくり、なめまくります。
そして、キスをしている間に菊池桃子さん風の伯母は私のペニスをつかんで自らのヴァギナに導いてくれました。
私が『おかあさん!このまま中に出したいよ!』と叫ぶと、菊池桃子さん風の伯母は『すぐにイク男は駄目!できるだけ我慢するクセをつけなさい!』と指導を受けました。
私は目を閉じて童貞を捧げた九州の岡本綾さん風の女性、素人童貞を卒業させてくれた四国出身の女性、中南米出身の白人の金髪の女性、東北出身のソープランド嬢を思い浮かべて必死に射精を我慢しました。
数分後に私が目を開くと・・・菊池桃子さん風の伯母は目がイっており、乳輪が大きくなっていました。
私は伯母の歓心を買うために『未華子さん!未華子さん!!あっ、子供ができちゃう!!!』と叫びながら、正常位で伯母の膣内に大量の射精を決めました。
この膣内射精を皮切りに3泊4日の間はSEX!SEX!SEX!の日々でした。
これから数年間にわたって無料で妊娠の心配もなく菊池桃子さん風のグラマラスな女性に膣内射精できると思うと本当に幸せです。
とはいえ、菊池桃子さん風の伯母は『君が就職先を決めた後に娘との結婚を約束してくれたら多部未華子風の娘を丸裸にして直ちに処女を奪っていいよ!その前日までは徹底的に私のような菊池桃子みたいなオバチャンの体を使ってSEXテクニックを磨きなさい!もちろんストレス発散のSEXも受け入れてあげる!』と繰り返し語っています。
これから数年間はアラフィフ(50歳前後)の菊池桃子さん風の伯母との近親相姦を楽しみます!!!
ドラミちゃんその②の報告です。
今回は、ドラミちゃんがおもちゃを持参するので其れを使いながらのオプションの話です。
いつものようにデイユースでホテルを予約してドラミちゃんが来るのを待っていました。
時間通り来ると、早速シャワーを浴びて私のリンパマッサージを受け気持ちよくなっていました。
オプションの時に持参したおもちゃを取り出し乳首やおまんこにまで丁寧におもちゃで刺激したのですが、感じかたが今ひとつのようで声もあまり出ず、本人もあれっ!とゆう感じでした。
私は、おもちゃをやめ指や舌先で触れ始めるといきなり大きな喘ぎ声を発し始めたのです。
ドラミちゃん「うぐぐ~うふうふはえはえ~うぐぐ~あ~気持ちいい!!、感じる~!!」と言って往ってしまいました。
やっぱりおもちゃより、生がいいと満足げでした。
あそこはびしょびしょで、私を受け入れるには十分すぐるくらいに大洪水状態で、フル勃起したオチンチンをグイ!と挿入し先ずはグラインドからすると、アア~!!いいいい!!もっときてー!と発し2回目の頂点に達してしまいました。
ドラミちゃんの往き顔を観ていると、射精感がきて一ヶ月ぶりに溜まりに溜まった精子を思いっきり膣内にぶちまける悦びに浸っていました。
ドラミちゃん「いい!いい!往く往く!!」
私 「俺も往きそうだよ!」
ドラミちゃん「きてきて!私の中で往って!!」
私 「往くよ~!!」
ドクドクドクドク!ビクビクビク!ドックンドックンドックン!
二人は暫くその場から動けず、恍惚状態となっていました。
お互い上気した顔を見つめ、キスを交わし悦びを分かち合いました。
ドラミチャンは恥ずかしそうに、やっぱりおもちゃより生が一番と喜んでくれました。
次回は日帰り温泉で施術をしようかと思っています。
出会い系の書き込みに、リンパマッサージの被験者募集をしたところ、60歳の熟女さんからオファーがきたのです。
腰痛で悩んでいるので、リンパマッサージはどうかとのおもいで、アクセスをしてきました。
早速一週間後に施術の約束をして、ホテルで会う事になりました。
ノックの音にドアを開けたら、ドラミちゃんのような体型でしたが、約束なので部屋に招き入れて、施術を行いました。
事前に、オプションもあることを伝えていたので、私がシャワーを浴びて部屋着に着替えてベッドにいくと、既に臨戦態勢ができておりドラミチャンはやる気満々でした。
ドラミチャンはクリが敏感で、先ずはクリのマッサージと言いながら指や舌先で刺激を与えると何度も昇天してました。
次に太目の棒で膣をマッサージすると言って挿入しようとしたのですが、未婚で出産経験もないせいかアソコは狭く何回か弾かれてなかなか挿入が出来ませんでした。
それでも何とか生入れができ腰を動かすと、声ともうめき声ともつかない大きな声を発しました。
ドラミちゃん「あう~!うんごうんご!うご~!いい!いい!いくいく!うご~!」と言って果てました。
私も射精感がこみ上げてきたので、遠慮なくドクドクドクドクドク!と放出させて頂きました。
ドラミちゃんの顔を見ながら、
「良かった?」と聞くと
「凄くよかった」と満足していました。
抜いたオチンチンを掃除までしてくれて、いとおしいしそうにしゃぶってくれました。
次回はドラミちゃん持参のおもちゃを使った、中だしプレイを掲載しますので、宜しくお願いします。
54歳熟女ランさんとの2回目の体験談です。
最初の中出しから2か月後程経過後、ランさんのことが頭に浮かび直メールをしてみた。
「xxの土曜日仕事終わりに1時間位なら時間取れます」とのことで、時間が短かったが待ち合わせすることに。
夕方にランさん指定の駅で待ち合わせ、少し早めに着いたので近場で時間をつぶしていたら、ランさんから駅に着いたとメールが。
すぐに駅に向かうと、いましたランさん。
車に乗り込んでお互い「久しぶりですね」軽く挨拶を交わす。
するとここからエロモード全開のランさんであった。
ラン「今日は外でしようか!」「嵌め撮りして!」
私 「えっ!!!」
ラン「嫌?」
私 「外ではしたことないので…」
ラン「しょうがないわね。じゃあそこのホテルに行きましょう」
ランさんに案内され、近場のホテルへ向かいう。
道中助手席のランさんのモモをもみまくり、股間へも手を這わしていたら危うく前の車に追突しそうになった。
ホテルへ着き部屋に入ると、前回はシャワーを浴びずにはじめたが、今回はランさんがシャワーを浴びると言うので一緒に入ることに。
手にボディーソープをたっぷりつけて泡立てて、左手でクリから膣穴、右手でアナルを丁寧に洗ってあげた。
その間終始「あああぁぁぁ~!!!」「いやあぁぁ~!!!」と絶叫しまくり、腰がガクガクし、一回目の絶頂を迎えていた。
ベッドに戻り、大画面TVでAVを流す。
画面では若い可愛い女の子とマッチョの男優が繰り広げていた。
その横でフェラする54歳。
不思議とそれでもギンギンに勃起するのである。
ランさんはシャワーから濡れ濡れのため、そのまま騎乗位で挿入。
少し腰を浮かせ、下から激しく突き上げる。
その間悲鳴にも近い絶叫が部屋中に響き渡る。
それに興奮し、更に激しく突き上げ、射精感が一気にこみ上げてきたので一回目の中出し。
5、6回ランさんの中で脈打ち、たっぷり注入。
しばらく抱き合って、ランさんが降りると精液がマ〇コから流れ出て、私の腹に。
ラン「シャワーしてくるね」
その間、AVを見ていたが、さすが男優鬼のような体力です。
あんな時間突きまくっていたらとっくに果てています。
ランさんが戻り再びフェラ開始。
自分の経験上、熟女の95%はフェラが絶妙です。
これは間違いないと思います。
7割くらい回復したので、正常位で挿入。
両足を方に抱え、上から打ち付けるように突きまくり、結合部を見ていたら回復度が100%に。
ランさんまたまた絶叫中。
体位をバックに変え、パンパン打ち付けるように突きまくり。
このバックの眺めがたまらなく好きで、興奮を更に掻き立てます。
そして正常位に戻りラストスパートで奥まで容赦なく突きまくります。
当然ながらランさん絶叫中。
そして2回目の射精を奥深くに5回ほど脈打ち注入。
モノを抜くと、膣穴が精液で溢れんばかりでした。
ランさんの愛液と混ざりあい、一回目より薄まっていました。
ふとTVを見るとこちらは2回戦終了なのに、男優はまだ一度も射精していません。
お互いに「凄いですよね」と。
時間もないため、シャワーを浴びて最寄駅へ。
ランさん「今度は青姦しようね!」
本気で言っているようで、動揺してしまった自分でした。
やっぱり熟は凄すぎる。
掲示板を見て写真付きでメールがあり、こんなおばちゃんでよければ。
とのことだったが、2週間後に待ち合わせた。
待ち合わせ場所まで車で迎えに行き、写真通りのヒトが待っていた。
ラン「本当にいいんですか?」
私 「勿論です。」
ランさんに案内してもらい、ホテルへ。
ホテルに入り脱ぎながら話をすると、バツイチで現在は事実婚の旦那さんと44歳妻子持ちのセフレが1人とのこと。
旦那さんとはほぼ毎日しているが、自分がイクとすぐ寝てしまうのでもの足りず、妻子持ちのセフレは車のトランクにSMなどの7つ道具所有の激しいプレイをするが、会えるのが不定期なのでこちらも不満ありで、私の掲示板へ。
お互いに全裸になり、なんときれいなパイパンである。
シャワーも浴びずに、ディープキスからお互いの性器を愛撫する。
あっという間に大洪水で、先ずは一回目の挿入。
正常位から激しく突き、強烈な喘ぎ声が部屋中に響く。
程なく射精感が込み上げ、「中に出すよ!」
無言であったが、更に突きながらもう一度聞くと、
「出して!中に出して!!!」
5度程脈打ち、大量に中へ。
その後電マがあったので、回復まで電マでイカせまくり、乳首でもイクのははじめて見たが、相当イイらしい。
程なく回復したので、2回目の挿入。
正常位で奥深く突きまくりながら、電マをクリへ。
悲鳴とも取れる絶叫でイキまくり、こちらも2度目の中出しを大量に決めた。
「潮吹いちゃった」
モノを抜くと、シーツがびっしょり濡れていた。
時間がなくなったのでシャワーを浴びてホテルをあとにした。
このランさんとは後日談もあるのでまた次回。
熟の経験がない世の男性諸氏は、向学のため経験すべきである。
と勝手に思う次第です。
しかし、熟は凄い。
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