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投稿No.6085
投稿者 けいこ (47歳 女)
掲載日 2014年11月19日
私は47歳の既婚者です。
私には1つ年上の姉がおり、数年前に御主人を病気で亡くし寂しく生活していました。
その姉から電話があり、姉が息子さんの友達とセックスをして楽しんでいると聞かされました。
姉は御主人を亡くしてから男性関係は無かったので気持ちは分りました。
姉から毎週の火曜日に来れば、参加出来るから来ないと言う感じで招待してくれた。
私も主人と満足するほどのセックスはしていなかったので、行く気満々でした。

そして、火曜日のお昼前に姉の家に向かい到着したのは午後1時頃でした。
到着し玄関のベルを押すと姉が出て来ました。
家の中に入ると30代ぐらいの男性が2人いました。
姉にお風呂でシャワーを浴びるように勧められたので使用する事にしました。

シャワーを浴び終え、キャミソールとパンティだけの姿になり姉のいる部屋に入りました。
30代の男性の1人が「今日は どうする?」と もう1人の男性に聞いていました。
「今日は2人も女性はいるし1人は人妻だから、交互にしない?」「そうだな!」
「それで、中だししない?」「いいね!!」
2人の男性は相談しあっているようでした。
「じゃ、俺は、この人(姉)と、この部屋でするから!」と1人の男性が言いました。
「それでは、この奥さんと奥の部屋で!」そう言うと、肩を抱き奥の部屋に進んでいました。

奥の部屋には布団が敷かれており、テレビにはアダルトビデオが流れ、枕元にはスキンとティッシュの箱が置かれていました。
ドアの鍵が閉められました。
男性は部屋に入ると着ている衣類を脱ぎ始め、パンツだけになりました。
そして、私の背後から抱きつき右手でパンティの中を触り始めました。
私のお尻に固い物が当たり、パンティが濡れ始めたのを感じました。
男性は正面に向き、パンツを脱ぎ肉棒を握らせようとしました。
私は左手で掴み右手で口に入れフェラをしてあげました。
口の中で大きくて太くなっていくのがわかりました。
「奥さん、気持ちいいです!」そう、男性は言いました。

「奥さんも気持ちよくしてあげましょう!」
と言うと、布団の上に男性が仰向けに寝て、私にフェラをさせながら次第に、向きを変え男性の顔の方に私の下半身が向いていました。
パンティ越しに舐め始めると濡れ濡れになり、そのパンティも脱がされたのです。
そしてオマンコを舐められました。
「奥さん、そろそろ入れようか?」と聞かれ
「でも、生は?」と答えると
「生が気持ちいいじゃんか!」と言うので諦めました。

布団から起き上がり私を布団に寝かせると足を広がれオマンコが丸見えになりました。
男性は股の間に入り込み、私のオマンコに固く太い肉棒を差し込もうとしていました。
私のオマンコに主人以外の肉棒が挿入されようと思うと罪悪感はありますが、性欲には勝てません。
次の瞬間、男性は私のオマンコに肉棒を奥まで挿入してきたのです。
男性が「温かくて気持ちいい」と言いました。
そして、ピストン運動を始めたのです。
男性の荒い息と、隣にいる姉の喘ぎ声が興奮させているようです。
しばらくして男性が「もう限界、奥さん締りがいいからでちゃいそうだよ。」
そう言うとオマンコの中に精子を流し込んだのです。

終えるとティッシュを取り、拭い取るとパンツだけ履きました。
私は、しばらく横になっていましたが、姉とした男性が来ると姉のいる部屋で4Pをすると言うのです。
布団を2つ並べ、さっき私とした男性は姉と、姉とした男性は私とする事になりました。
さっき私とした男性が
「この男は、アレも普通じゃないし経験豊富だから覚悟しないといけないかも」
と言いました。
男性2人は布団の上に仰向けになりパンツを脱ぎました。
姉がパンティを脱ぎ、仰向けになり肉棒を出した男性の上に跨りオマンコの肉棒を差し込み挿入したのです。私も同じようにしました。
さっき射精したばかりなのに、もう固くて太くなっていました。若いせいでしょうか?
男性は私たちの胸を揉みながらピストンをしています。
それから、向きを変え私たちを足の方に顔を向けさせ、姉と私でつながっているところを見せあっていました。
体位も変え、正常位で中だしをしたのです。
私のオマンコから白い体液が大量に流れ出して来たのです。

毎週火曜日になると、姉から誘われると出かけるようになっていました。

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投稿No.6056
投稿者 傷追い人 (37歳 男)
掲載日 2014年10月22日
投稿No.6041の続き

あの莉莎子とのセックスの後、いつも考える事は「あの2人にどうやって復讐するか?」だった。
それは生きる為の手段であるFXや株式投資をしている時でも考える様になっていた。

2人を法的に追い詰める?
2人を肉体的に痛ぶる?
2人を精神的に追い詰める?
2人を抹殺する?

どんどん考えがブラックな方向に傾いて行く事を自覚していた、そして考えれば考える程離婚した時に金田と元妻:真希から詰られた言葉の一つ一つが記憶に蘇える。
途轍もない怒りと屈辱が自分自身を占拠していくようだった。

だがそれと同時に私自身が莉莎子の体を求め、莉莎子自身も私の体を求めてだした事も事実だった。
それは愛や恋ではない、互いに「依存」だったと思う・・・
私が莉莎子を抱く事で元妻を寝取られて負った傷を「男としての自信」を取り戻す事により治癒しようとした様に、莉莎子自身も金田からのDVや被虐的な性行為によって受けた心の傷を治癒しようとしていたに過ぎないのかもしれない。

ある時、多江がアルバイトに出掛け莉莎子がキッチンで水仕事をしていた時だった。
何となく2人の目が合う、そして求め合う・・・
私が後ろから抱き付き莉莎子の体を求める・・・

「ダメです・・・ここじゃあダメです・・・ダメ・・・」
「莉莎子さん・・・僕・・・」
「ここじゃあ・・・お願い・・・お布団で・・・お布団でしましょ・・・」
「もう僕・・・我慢が・・・」
「悪い人・・・本当に悪い人・・・でも・・」

互いに向き合いディープキス、舌を絡ませ合いながら立位で挿入する!
挿入と同時に莉莎子の背筋がピンと伸びた。
腰を振ると同時に莉莎子が激しく舌を絡ませる、両手を私の首に絡ませ体をより密着させ自分の奥に私を導こうとしている様だった・・・
2人の興奮が絶頂に達し私が莉莎子の中に出すと同時に莉莎子の体も再びピンとなり逝ったのが判った。

こういう事を何回か莉莎子と繰り返し互いに傷を舐め合う関係が成立し自信を取り戻していくが罪悪感に包まれる自分も存在した・・・
莉莎子の体を犠牲にしている私・・・、「男としての自信」に託けて莉莎子を抱く私・・・
莉莎子も同じように感じていたようで2人の関係は互いの罪悪感から、ほぼ1ヵ月で終わりを迎えた・・・

莉莎子と何となく気まずい空気を醸し出しながら過ごしていたある日、莉莎子のパート先のお弁当屋さんで大量発注があり莉莎子が1日深夜遅くまでまで出勤しなければならなくなった時があった。
その日は多江が食事の準備をしてくれた。
若い女の子の多江が作る料理は少し洋風のメニューだ、そして多江と2人食事をする。
2人で若干のアルコールを飲みながら食事をしていると多江が気まずそうに聞いてきた・・・

「最近、お母さんと上手くいっていないの?」
「え?」
「ごめんなさい・・・見てしまったの・・・」

莉莎子との情事を多江に見られていた事を知った・・・
私は正直に莉莎子との関係を話し、そして詫びた・・・多江の母親の体で心の傷を癒そうとしていた事を。
多江は初めは何も言わず私の言い訳と詫びを聞いていただけだったが30分も経過すると酔いも手伝ったのか関を切ったように語りだした。
それは今思い出しても悍ましい内容だった・・・

莉莎子と金田が離婚する前に、莉莎子が居ない間に実の父親である金田にレイプされかかった事を・・・
そして偶々友人達が遊びに来て金田が挿入寸前で諦めて未遂で終わった事・・・
その事を母親の莉莎子に未だに言えずに1人悩み続けていた事を・・・

泣きながら話す多江を見て
この子が一番の被害者じゃないか・・・
本来なら信頼関係のある父親から裏切られレイプされかかる・・・
精々セクハラじみた事をされていた位にしか想像をしていなかったから唖然としてしまった・・・
実の娘を性的対象とする行為、人間として出来るのか・・・
肉体的にも精神的にもボロボロじゃないか・・・
哀れだと思った・・・寝取られた事など比ではない程の事を多江は抱えて悩み生きてきたのか・・・

唖然とする私に多江が

「ごめんなさい・・・こんな事を話して・・・汚れてますよね・・・私・・・」
「多江ちゃんは汚れてなんかいないよ!」
「今も・・・あの時の父の事を思い出すと怖いんです・・・私の体を這う父の舌と指が・・・」

ガタガタと泣きながら震える多江を見て、何とかしてあげたいと思った・・・
多江の年齢なら、同世代の男の子や友人達と楽しい時間を過ごしているはずである。
実の父親に楽しい時間を奪われ挙句捨てられる・・・金田と云う男はとことん鬼畜だと思った。
あの男、絶対に許さない!!

その内に興奮もあったのか多江は酔いが廻りテーブルに寄りかかり寝てしまった。
「このままでは風邪をひく」そう思っただけだった・・・
多江を抱え上げ部屋まで運びベットに寝かそうとした時、私の耳元で多江が囁いた・・・

「抱いて下さい・・・父の匂いを消して下さい・・・お願い・・・助けて・・・」
「た、多江ちゃん・・・」
「お母さんが羨ましい・・・癒されてるもん・・・だから私も・・・助けて・・・お願い・・・」

焦りと躊躇する私に多江がキスをした・・・

「お願いします!私を助けて下さい!」泣きながら言う多江・・・

そこからは、よく覚えていない・・・
ただ多江を抱く事により「妻を奪った金田の実娘を奪う」と云う征服感と「母娘との性関係」と云う淫靡な快楽・・・そして僅かに残った「同情」だけだったと思う・・・
多江の母親:莉莎子と似た体だが若々しい多江の体に興奮して裸で腰を振る私がいた・・・

「うっく・・・痛い・・・い、い・・・痛い・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・」
「う、う・・・痛いよ・・・痛い・・う・・・」
「多江ちゃん・・・多江ちゃん・・・逝く・・・」
「父の・・・匂いを・・・消して~・・・」

多江の中に出した・・・多江から流れ出る白い精液の中の一筋の赤い線が混じるのが見えた・・・
少しだけ安心した顔で私の隣で眠る多江の顔を見て征服感と快楽に続き後悔と罪悪感が私に襲いかかる・・・

「母と娘を性的道具にした・・・」
「人間として許されるのか?」
「少しでも2人を救えれば・・・同居を持ち出し結果はこれか?」

世間一般で云う「親子丼」・・・普通の男性なら優越感だろうが私には・・・
後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔・後悔
罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感・罪悪感

何て事をしてしまったんだ・・・
それからは自責の念で多江とは関係は無かった・・・

そして後悔と罪悪感に包まれて2ヵ月が過ぎた、リビングで2人並んで土下座する莉莎子と多江から告げられた・・・

2人が妊娠したと・・・

続く

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6045
投稿者 ジャッキー (45歳 男)
掲載日 2014年10月16日
某サイトで、50歳熟女から「気になります」メールが届く。
サイト外メールへ誘導すると、「明日メールします」と。

翌日フリーメールへ「某サイトのAです」とメールが届く。
此方の趣旨「交際、結婚などの考えはなく、セックスしたい時にできるヒトを探しています」を簡潔に伝え、「了承」を得る。
「2年ほど前から性欲が強くなり、サイトで知り合ったセフレがいましたが、今夏相手側の奥さんにバレて今は連絡がつけられません。主人に性生活以外は不満はありませんが、10年以上セックスレスです」と。

熟の都合に合わせ会うことに。
「激ポチャではないけど、ポチャ以上と思うので相手してもらえるか心配です」
「大丈夫です」と安心させる。

指定の駅で待つとそれらしき熟が車に近づいてくる。
想定内のポチャ具合である。
「はじめまして」
お互い挨拶を交わしホテルへ向かう。
リラックスできるよう車中で会話し、部屋へ入る。

ベッドに並んで座り、シャワーも浴びず先ずは一回戦目へ。
超ディープなキスを交わし、服を脱がすとかなりなむっちり熟ボディーだ。
触り心地は熟独特の感触でとても気持ちがいい。
2か月ぶりのセックスで、熟はノリノリだ。
手マンで下着の上から充分に愛撫し、脱がすと大洪水だ。
シャワーを浴びていない秘部は雌独特の淫臭を放ち、興奮を掻き立てる。
クリを口に含むと
「いやあぁぁぁ~!!!」
と絶叫し、クンニの最中絶叫しっぱなしだ。

お返しのフェラ。
これが超絶のテクである。
間違いなくこれまでの経験で№1である。
「やばい!出ちゃいそうだ!」
「まだ駄目!」
と口を離す。

正常位で生挿入すると、経産婦の50歳とは思えない締まりだ。
「ああああぁぁぁ~!!! いいぃぃ~!!!」
と相当気持ちよさそうだ。

射精感を誤魔化すようにバックへ移行する。
どんなポチャでもバックスタイルではくびれができるのでいい眺めだ。
アナルに指を入れながら鷲掴みしがいのある大きな尻を抱えながら奥まで挿入を繰り返す。
「ああああぁぁぁ! 長い! 奥まで当たる!!!」
もう耐えきれなくなり、
「出ちゃいそうだけど、外?」と聞くと「たぶん中で大丈夫!」
「じゃあ中に出すよ!」といった直後
「ドク、ドク、ビクン、ビクン」
と脈打ち奥に大放出。
抜いた後も一度ドクンと射精。

熟はシャワーを浴びに行って、戻ってきたら
「すごいいっぱい出てた。流しても流しても奥からドロドロ出てきたよ」
と嬉しそう。

因みに中出しはタブーを犯している感覚で、「お漏らし」に似ていると思うのは自分だけだろうか。

休憩した後に二回戦突入。
再び手マンでぐっしょりにし、電マで攻めると
「いやぁぁぁ!!!」「だめぇぇぇぇぇ~!!!」
と失神寸前となり、電マを離す。
その後得意のフェラで復活させる。
やはり強烈にうますぎて、またもや出そうになり「やばい!!!」と宣言し口から離し正常位で挿入。
これまた長持ちせず、あっという間に中に再度大放出。

「今度は電マでもっとして!!!」と再会を約束し駅まで送る。

見た目は正に「普通のおばちゃん」で、誰もがこんな「セックス好き」「超絶フェラテク」の持ち主とは思えないヒトである。
世の中こんな「おばちゃん」がまだまだたくさんいるのであろう。
人は見かけによらないとはよく言ったもので、分からないものである。
いやはや、やっぱり「熟」は凄いです。脱帽です。
これだから熟はやめられません。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6044
投稿者 モノルビ (36歳 男)
掲載日 2014年10月15日
とあるアプリ(ゲームじゃないよ)で仲良くなった48歳人妻。
旦那さんとはレスで、寂しさのあまり一年前から彼氏を作り寂しさを紛らわせているとのこと。

最初は、旦那さんとの関係を建て直し、彼氏と上手く別れるアドバイスなんかをしていた。
でも、三ヶ月もすると、エッチなやりとりも。

じゃあ、ランチをしようかということになり、待ち合わせ、めっちゃ太ってますやん!!
どうしようかなーと考えながらランチ、でも性欲に負ける自分…

「ちょとゆっくりして行こうか?」とラブホへ。
脱がせると、巨乳は巨乳だけども「ハム?」って感じ。
だが、奉仕好きでチ◯ポを放さない。
「おっきー、固いー、若いっていいわー」

そんな、ふしだらな女には言葉責めがお似合いだぜ!
「旦那さんお仕事してるのに、●●ちゃんはチ◯ポなめてるの?」
「結婚指輪がガマン汁でぬるぬるになってるよ?」

美人さんならすぐいっちゃうオレだけど、この女なら大丈夫。
ゴム確認なんてなしで「入れるよー」
年甲斐もなくアンアンあえいでる。

「何本目のチ◯ポ?」
「旦那さんより良い?」
「チ◯ポ大好きって言って」
気を使うことなく自分の好きなように使う。

「そろそろ出すから、妊娠してね♡」と言って大量放出。

抱き心地は良いけど賢者モードではしんどくなるね。
と思っているとアソコから精子垂らしながらお掃除奉仕からの二発目要求!
せめて、アソコふけよと思いながら大きくなってしまうオレ…
二発目も肉便器扱い。

そんな人妻に「Tバック買ったから会ってー、もちろん中でだしてね」とのお誘い。
誰か下請けして下さる方おられませんか?

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投稿No.6034
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年10月09日
投稿No.6023の続き

快楽を貪り合って就寝したのは御前様でした。

オマンコの中が精液で満杯の夢で目ざめたのは翌朝9時過ぎ、何度も逝かせてもらいまだ余韻が残っているのか体がだるくて、やっぱり歳のせいでしょうかね。
とにかくお風呂に入らなくちゃ、昨日お風呂自動のままだから先に入りオマンコの中から洗いだしさっぱりしてから、まだ寝ている営業マン様を起こすのに苛性包茎のおチンチンをいきなり剥き出しパクと。
ジィーンとくる匂いで小母さまのオマンコが何かを感じたかのようにお小水をしたく催したの。
営業マン様は寝ているふりをしていてもおチンチンが大きくなりだしてきているのよね。
小母さまはお小水も我慢しているので
私    「早く起きてお風呂に入ってちょうだい」
営業マン様「今日はどうする?」
私    「とにかく入ってちょうだい、食事をしてから」
営業マン様は亀頭も剥けだし大きくなりかけたおチンチンをブラブラさせながらお風呂に入りに、小母さまは急いで身支度をし買い物に。
私    「買い物に逝ってくるから、お風呂済ませたら少し待っててね」

急いでアトレヴィ巣鴨の2Fでおこわ米八の季節のお弁当と栗おこわ、日本一鶏惣菜でチキン西京焼きと蒲焼特大串、横浜昇龍園の春巻きと餃子を買い、急いで帰宅して、レタス、サラダ菜で盛り付けして台所のテーブルに綺麗に並べてから
私    「食事の準備できたわよ」
営業マン様「有難う、今行くよ」
冷えたビールを冷蔵庫から出していたら営業マン様はバスタオル一枚腰に巻いただけで朝から美味しそう。
私    「もー朝とお昼一緒によ、昨日頑張ってくれたから鰻食べて性をつけてね」
営業マン様「性をつけるにはニンニクやマムシ、すっぽんかな」
私    「そうね亡くなった主人はよくすっぽん鍋食べに連れて行ってくれたよ、その頃は恥ずかしくて、味なんか判らないでコラーゲンが美容にいいからと」
営業マン様「それか、その歳で異常なくらい助平なのは」
私    「へー、助平じゃいけない訳は、小母さまを女に蘇らせたくせしてなによ」
営業マン様はほろ酔い加減で言いたい放題。

お互い助平話に盛り上がりお腹も満足しだし、営業マン様は先に居間の方に行き、汚れている小母さまのパンテを広げてオマンコの当る部分の匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「小母さまの助平汁の乾いた匂いでチンポ起って起ってきたよ」
私    「いやだワ、何してるの恥ずかしいことしないで」
営業マン様「昨日僕が来る前に履いていて汚したパンティーでしょう」
私    「あなたが来ると思うとすぐにオマンコが濡れだすの、お仕事中もお部屋からの電話で届け物を持っていく時なんかも、あのカップルどのようなHするのかと考えるだけでパンテがすぐ濡れだすのよ」
営業マン様「だから小母さまが助平じゃなく、小母さまのオマンコが助平なの」
私    「変な屁理屈で虐めないで、今そっちに行くから助平なオマンコ可愛がって」
営業マン様「じゃパット交換しなくちゃ、汚れ物洗濯器のところに出しとくよ」
私    「変なことしないでちゃんと置いといてよね、後から一緒に洗うから」

営業マン様は汚れているシーツとパット、それにパンテを丸めて出しに行くとき腰のバスタオルが緩んでいたらしくスルスルと。
どうにかおチンチンのところにかろうじてとまっちゃって勃起しているわけよ。
食事の後片付けもいい加減にその光景を見たので
私    「ワー助平ねチンチン、もー勃起しているの」
照れ笑いしながら
営業マン様「男は外見で勃起し出すとバレちゃうけれど、女の方は触らないと濡れているか判らないからね」
私    「それじゃ触ってみて頂戴、もー濡れ濡れよ待ちきれないの」
営業マン様「ご近所の方は真昼間から若い男を引っ張り込んでオマンコしているとは誰も知らないだろうね」
私    「知れ渡ったらそれこそは恥ずかしくて出て歩けないわよ」
営業マン様「イロボケ、エロ痴呆症とかで誤魔化せないのかな」
私    「お医者さんが言うのなら、私からご近所にそんなこといえないわよ」
営業マン様「そうかお医者さんか、今から僕が先生で小母さまは患者さんだ」
私    「患者さんなの?」
営業マン様「婦人科助平な患者さんだよ、僕が先生、今日はどうかなさったの?」
営業マン様の言葉に小母さまも調子にのって
私    「あそこが」
営業マン様「あそことは何処のこと、どうなさったの」
私    「オマンコがムズムズしたり疼いたり」
営業マン様「それじゃちょっと診察しましょうかね、パンティーを脱いで仰向けに寝て」

言われるままに恥ずかしそうにパンテを脱いで横に置くと営業マン様はパンテ裏返してクロッチのあたりの匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「特に化膿した膿の匂いが無いね、膣内にでもお出来かな、腫瘍かも」
私    「先生よーく診察して頂戴」
営業マン様「それじゃいいかい、触診というてまずは指で診てみよう」
膝を立てさせられお股を広げられすっかり濡れているオマンコを見られ
営業マン様「患者様こんなになっていらっしゃるとは、ワセリンはいらないね」
オマンコを拡げられ指を入れて上下左右を撫で廻しながら
営業マン様「力を抜いて指を動かせないから、診察できないよ」
私    「先生、先生だんだん気持ちよくなってきて、本当に診察なの」
営業マン様「診察だよ、夫婦で何年もオマンコしていてもご婦人が逝けないと」
私    「先生、私は逝けます、もー逝きたくて逝きたくて我慢できません」
営業マン様「それじゃ何処も悪いところが無いようだね」

営業マン様は指をオマンコから抜こうとするから営業マン様の手首を握り股を閉じて抜かせまいと
私    「先生お願いします、指を抜かないで診察を続けて」
営業マン様「先生も、助平なチンポ勃起して今にも襲い掛かるところだ」
私    「襲って、その助平なおチンチンでオマンコを襲って」
営業マン様「患者様を襲ったのじゃ婦人科失格じゃ」
私    「患者さまが襲ってと誘っているのに意地悪しないで」
営業マン様「それじゃもっと診察するから我慢しなさいよ」
私    「判ったワ、よく診察して好きにして」

とたんに例のごとく指をオマンコの中に二本三本と入れたり出したり、激しく揺すられ限界で
私    「先生、先生もー駄目です逝きそうです」
営業マン様「逝きなさい、逝っても構わないよ逝っていいのよ」
私    「先生ごめんなさい、逝きます逝くぅー、逝くぅー」
逝ったのを見計らって営業マン様はより早く激しく擦り揺するものだから、お小水が漏れだし止めようとすれば、ピュピューと飛び出すように。

出し切ったところで今度は
営業マン様「今度はチンポで診察するよ」
小母さまの足を広げ割り込んできて勃起しているおチンチンの亀頭をオマンコの割れ目に沿ってなぞったり叩いたり、クリトリスを剥き出し鈴口に押し付けたりなかなか挿入してくれないので
私    「先生、先生のおチンチン患者様の御口で先程のお礼させて」
営業マン様「お礼か、お礼なら断ることも出来ないからね」
私    「先生、嬉しいワおチンチンの先から透明なヌルヌルが」
小母さまは吸い取るように舐めまわし、特に亀頭のカリの部分を入念に首を振り舌を絡めてその間も営業マン様はヌルヌルのオマンコを可愛がってくれているの。
営業マン様のおチンチンが小母さまの御口の中でひときわ固く大きくなってきたの。

営業マン様「どれどれ本格的にチンポで診察しよう」
私    「おねがいです、快く間で診察して頂戴」
営業マン様「してあげるから一人で善がって逝っちゃだめよ」
私    「一度逝かせてもらったから、一人じゃ逝かないわよ」

営業マン様は今度は挿入の感触を味わうかのようにゆっくりと押し込んで来るの。
暖かて硬く太いおチンチンがオマンコを押し広げるように擦れながら入り込んでくるので、より足を広げ腰を突き出すようにおチンチンを迎え入れ子宮口に届いているのが判るの。

しばらくそのままで抱き合い、軽くお互いに腰を上下してはゆっくりグラインド。
営業マン様のおチンチンに犯されている、違うの婦人科の先生にオマンコをおチンチンで診察して戴いているの。
どちらでもいいわあの感触オマンコの中に射精していただく瞬間を
営業マン様「チンポの先に何か当るような、筋腫か腫瘍か」
私    「先生、よく診察して」
営業マン様「もう少し廻して診るよ、何か当るような」
私    「それは先生、子宮に届いているのよ子宮口に、突いて今度は突いて診て」
営業マン様「突いて診るか、いいかい突くよ」
私    「突いてお願い強く突いて、突いて」
初めは緩くゆっくりと突き、時には急に早く激しく繰り返され、逝きそうで逝きそうで
私    「先生逝きそうです、先生一緒によ」
営業マン様「先生も気持ちよく逝きたいのを我慢して我慢して出すから」
私    「先生もー駄目です、逝きたいです逝かせて」
営業マン様「もう少し我慢して先生も一緒に逝きたいから」

一段と激しく早く出したり入れたり、オマンコの感覚痺れぱなしで何時でも逝きそうなの。

私    「先生、もっと突いて突いて激しく突いて」
営業マン様「逝くぞ出すぞ逝く逝くぅ」
私    「一緒ね逝くワ、私もー我慢できない逝きます逝くぅー」

小母さまのオマンコ中に急におチンチンが膨らみだし、あの暖かい精液が子宮口当りに感じチンチンがピックンピックンと脈打って射精しているのが判るのよね。
暖かさもオマンコの中でジュワーと広がってゆく気持ちよさは、女性でしか感じあえない幸せです。

射精も終わりおチンチンをオマンコから抜かれたとたんお小水がチョロチョロと中出しされた精液と一緒に垂れだしたので、営業マン様は優しくテッシュを宛がって
営業マン様「オマンコ気持ちよかった」
私    「失禁しちゃうくらい気持ちよくて」

汚れたおチンチンを御口で綺麗に舐めていたらまた大きく硬くなり、逝き過ぎて小母さまは疲れ気味なので、その後は普通に正常位で疲れないようにゆっくりとオマンコとおチンチンの擦れ合う感触からくる快楽を持続しながら本当に長い時間嵌め続けて、営業マン様は2回も中出ししてくれました。

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