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投稿No.7637
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月18日
投稿No.7629の続き

こんばんは。やっと週末で更新できます。
では続きを。

風俗店を出た一週間後かな。まあそれまでの平日は、仕事→自炊→空いてる時間は普通にテレビ見て、いかにも普通のサラリーマンやっておりました。
この頃は性欲ってのがあまりなく、歳を取る度に段々強くなってるかもです。

まあそれはともかく、花金の朝にさゆりさんから
「今日空いてる?」とメールがありました。
「空いてますよ。」と返事したら、
「私の仕事終わったら付き合って。」
ちなみにこの日は夜8時で終わるとの事。
まあ次の日休みなのでOKの返事。
「じゃあ連絡するから。」で一旦終了。

でまあ8時少し過ぎたらさゆりさんから連絡きて、
「○○駅に9時に来て。」と言われました。

行くと、さゆりさんともう1人仕事仲間がいました。
るみちゃんで23歳でもろギャル系。
でまあ3人でさゆりさんのアパートへ行きました。

ここでまあ読者さんなら3Pを期待でしょうが、何をしたかと言うと2人が料理を開始。
オムレツとサラダとコーンポタージュが出来上がり。
でまあこれ3人で食べた後に、お酒とつまみが出て来ました。
まあ夜御飯後は雑談。
最初はさゆりさんの財布の話しから入って、その後はお店のお客の話しに。
確かハッキリ記憶があるのが、るみちゃんが若いお客の童貞喰ったってのと、さゆりさんもお気に入りのお客が来たって事かな。
ちなみに風俗嬢のお好みは、イケメン(お嬢によって多少好みの違いはあり)とチン○が大きい事らしい。
まあ後は仕事って割り切ってるそうです。

でまあるみちゃんがさゆりさんに
「オンドレーさんのって大きいの?」って聞いて来ました。
「普通位」とハッキリと言いましたが、さゆりさんは何か私の性格が結構気に入ってたそうです。
でまあるみちゃんがチン○見たいって発言。まあ酔ってる勢いって奴かな。
いきなり私のズボンに手が届いてましたが、私はいきなりヤバい状態。
まあるみちゃんの評価も私のチン○の大きさは普通位らしい。

そこからるみちゃんがズボン脱がせてフェラ開始。
ちなみに我慢汁かすぐに出始めました。
でまあさゆりさんも下を脱ぎ、マン○を私の顔に埋めてくれました。
まあるみちゃんが私がもうヤバいのを察してか、
「オンドレーさん多分もう出るよ。」と言って、さゆりさんが私の顔から離れて騎乗位で合体。もちろんゴムはなし。
まあさすがはプロ。数分後にはさゆりさんの中に出てしまいました。
今回も1週間分タマっておりました。
しかし今回はさゆりさんの家ってのもあってか、ボリュームは低かったです。

しかし天国モードはここまで。
実はさゆりさんが半分告白みたいなもんだったかな。
「オンドレーさん独身だったよね? 私、先週もエッチした後ピル飲んでないよ。2人の子供生まれたら結婚しようね!」
まあこれ聞いた瞬間、少しは眠いのありましたが一気に目が覚めました。
とりあえずそうだね、ってまあまあの返事出して翌日に退散。

まあ私の家に来られてなかったのがまだ幸いでした。
メアドはもちろん、その日に携帯ショップ行ってすぐ電番交換手続き始めました。
悪いけど、諸事情あってバツ付いてる女は結婚はする気はなかったです。
女フルのは嫌だったけど、さゆりさんすいませんでした、って今でも思い出す毎にあやってます。

さゆりさん今はどうしてるかなあ。
ちなみに彼女が妊娠したかは私も未だに分かりませんね。

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投稿No.7629
投稿者 オンドレー (48歳 男)
掲載日 2020年5月13日
今って生活の為に風俗勤めてる女の人は当たり前にいるけど、今日はその風俗で生活してるお母さんのお話です。

当時は私は32歳でした。
童貞卒業してからも他に夢中な事あって、実は風俗などの女遊びってネタになるほどあんまり行ってなかったと思います、と言うか覚えてない。
ちなみにこの時はちょっときっかけがありました。
たまたまとあるコンビニで買い物してたら、お題の彼女がいて財布を落としました。
とりあえず店出てたので追いかけて財布を届けたら、凄い笑顔になって礼を言ってたきたのです。
でまあ理由が子供の3歳位の写真。まあ親バカってやつですね。でも今なら自分も分かります。一番大切にしてた写真だそうです。
そして、礼言って去って行きました。

でまあその週末の土曜日に今度は前のコンビニの近くのスーパーで彼女らしき人がいました。
声かけたらその彼女でお互いびっくり!とりあえずお互いに買い物済ませてから、ちょっとしゃべってたら、彼女シングルマザーだったそうです。
彼女は当時40歳で5歳の息子がいてアパートで二人暮らしですが、実家がそんなに遠くないから、仕事ある時とかは預かってもらってたそうです。
ちなみに実家にはスーパーで働いてるって言ってました。
けど私は他人って事あってか風俗で働いている事を正直に教えてくれました。
とりあえず自分が名刺ちょうだいって言って名刺はもらいましたが、ちゃんとプライベートで財布のお礼はしたいからって言って連絡先を交換しました。
けどまあ自分のタイプってのもあったので、夜に彼女のお店へGOしてしまいました。
そんなに気を使わなくてもいいのにって感じな事言われたけど、自分も正直にあなたとエッチしたいからって言ってしまいました。

あっ、名前言い忘れてましたが彼女の名前はさゆりさんです。
身長は150センチ位でEカップの見た目ちょいポチャでしたが、私の中ではストライクゾーンの範囲内でした。
と言うかあの心の底から笑った感じの笑顔でお店に足が行ったのです。

部屋に入るとまずは服を脱がせてくれました。
私もブラは取らせてもらいました。
この時点ですでに勃起状態。

まずはお風呂でいきなりマット登場。
お湯を少しかけてから、最初は髪の毛をシャンプーで洗ってくれました。
後にマットに寝て、手→足→上半身→下半身をさゆりさんの胸と下半身で洗い、最後のチン○を洗った後にフェラしてくれました。

そして、お風呂から上がってから飲み物リクエストを聞かれたので、とりあえずコーラいただきました。
でまあ雑談タイムで「何か財布拾ってもらった上にお店来てもらって気が引けるなあ。」って言ってたのですが、「まあ気にしないで下さい。」って言いながらあれこれ雑談してました。

でまあ雑談タイム終わったら、ベッドでディープキスの始まり。
さゆりさんがリードしたいって言ってきたから自分がうなずいたら、まずは耳をハグハグ。
息を吹き掛けてきたのがドキドキもんでした。

そこから、胸を攻められた後にフェラ開始。
でまあその後にタマタマをしゃぶられ、アナルまで攻めてきて、
「感じる?恥ずかしいならいいけど感じたら女の子と同じようにあえぎ声出して欲しいなぁ。ちなみにこんな事ここしかできないよ。」
恥ずかしいけど確かに。
でまあ自分が69をリクエスト。この時から理性捨てました。

でまあいよいよ挿入なんですが、基本はゴム着用のお店でしたが、生でもいいよって言ってきたので生で挿入。
お尻がたまらなかったので私がバックをリクエスト。
挿入すると期待通りの気持ち良さ!私もさゆりさんも雄と牝状態になってました。
もう出そうだったので私が好きなディープキスしながらの正常位にしてもらって、出る時に「逝く~」って言ったら、足を絡めてきて「全部中に出して~」って言ってきました。
逝った時は私のチン○の一番深く刺さってる位置で、さゆりさんの中に精子が入って行きました。
ゆっくり抜きましたが、結構出てきましたね。

「結構恥ずかしかったけどすごく良かったです。」って言った後にさゆりさんが、
「満足してくれたなら良かった。今度私の家に遊びに来てね。」ってお誘いが来ました!

でまあ最初はすごく嬉しかったのですが、そうは問屋がおろさない。
次会話した時に頭真っ白になる事を言われましたが、まあ詳しくは次回にでも。

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投稿No.7628
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年5月12日
投稿No.7614の続き

少し前に2年余り付き合っていた、同じ職場の年上の純子(45歳)を妊娠・堕胎させてしまい、しばらく自己嫌悪に陥ったが、一方で自分の精子で妻以外の女性を孕ませることができたという不思議な征服感も芽生えた。

職場は違うが、純子を含めた遊び仲間の一人であり、5年ほど前からの知人である浩子(40歳)と、9ヶ月ほど前に深い関係になった。
つまり半年ほどは純子と同時進行であったが、純子も浩子もお互いにそのことはもちろん知らない。
昨年の8月、仲間数人で遠方の寺社巡りに行く計画を練っていたのだが、なかなか皆の都合が合わず、結果的に自分一人で行く計画を立てたのを知った浩子から、一緒に連れて行ってほしいと個別に連絡を貰ったのが始まり。
泊りになることを告げると浩子も了承したため、とりあえずホテルの部屋は別にしたが期待は膨らむ。

コアなマニアしか訪れないような地方の神社仏閣を巡りながら楽しい時間を過ごしていると、夕方になる頃には浩子から腕を絡めてきた。
小さなビジネスホテルにチェックインした時には21時近くになっていて、周囲に開いている店もなく、コンビニで晩ごはんを買って自分の部屋で一緒に食べ、飲めない浩子にしては珍しく少量だけだがアルコールを口にした。
1時間ほど食事しながら話をして、そろそろ部屋に戻るという浩子をドアのところまで送り、後ろからぎゅっと抱きしめると、浩子は抵抗することなくじっとしている。
しばらく時間が流れ、「少し横になる?」と聞くと、小さくうなずきベッドに横たわる。
「電気を消して」と浩子。
ゆっくり抱き寄せながらキスをし、服の上からだが初めて浩子の胸に触れると、柔らかな弾力と、程よい大きさの心地よさ。
自分に身を委ねていた浩子も小さく喘ぎはじめたので、セーターを脱がしてブラを外し、暗闇の中であらわになった白い胸を揉み、乳首を吸うと昼間の汗のせいか、ほんのりとした塩気も感じる。
「シャワーを」というが、起き上がる素振りもないので、そのまま乳首を口に含んで舌先で転がす。
しばらく乳房を楽しみ、ズボンのジッパーに手をかけたところで、「やっぱりシャワー浴びてくる」と告げて浴室へ。

シャワー音を聞きながら、自分も全裸になり、ユニットバスのドアを開けると、カーテンの隙間から浩子の綺麗な白い肌が目に飛び込んできた。
「恥ずかしい」というのを聞き流して自分も一緒に入り、浩子を抱き寄せる。

ビジネスホテルなので、もちろんゴムなどはない。
ベッドに戻って時間をかけて愛撫し、一つになる。
浩子の生暖かく、優しく包み込むような膣内は愛液にも溢れ、気持ちいい。
「ちゃんと外に出して」というので、フィニッシュは外へ。
翌朝にはすっかり恋人同士の気分になり、年甲斐もなく気分はうきうき。

ところで浩子は人妻であり、旦那とは学生時代の同級生で、卒業と同時に結婚し、10年ほど前に旦那の転勤で自分が住む街にやってきた。
結婚して18年になるが子供はおらず、また早くに結婚したため、男性経験もそれほどなく、自分と最初に関係を持った時、生で挿入されたのは初めてだと言った。
しかもこれまで中に出されたこともないというから、夫婦ともに子供の計画はなかったのだろう。
危険日はしっかり管理していて、その時は最初からゴム着用を強いられるので、子供ができない体質ではないのだろうとも思う。
浩子の言葉を信じれば、浩子の生膣を味わうのは自分が初めてということか。
一度、安全日に何も言わずに中に出した時は、出した瞬間も、行為が終わってティッシュで拭き取っている時も何も言わなかったので安心していたら、しばらくして逆流してきた液体が太腿に垂れてきたのを見て初めて
「もしかして中に出したの?」と聞いてきた。
「分からなかった?」
「うん」
「じゃあ、これまでも中に出されてても気がつかなかっただけじゃないの?」
「それはない。昔からゴムを着ける時と、終わって外す時はいつも確認してたから」
というのに驚いた。
と同時に、中出しにも気づかない身体なんだろうなとも思い、これは嬉しい限り。

少し不満があるのは、浩子はSEXにそれほど執着がなく、別にしなくても構わないという。
それでも乳首やクリちゃんはかなり感じるようで、挿入よりも舐められる方に快感を得ると言い、自分は早漏ぎみなので挿入だけで満足させられる自信がないため、たっぷりと時間をかけて舌を駆使するとイッてくれるので、その意味でも有り難い存在。
そもそも、イクまで下半身を舐められた経験もないという。

浩子との関係は月に1、2度ほどのペースだが、これまで危険日に最初の一撃は中に出したこともあり、いつの日か妊娠する日がくることを密かに期待している。

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投稿No.7614
投稿者 靖之 (38歳 男)
掲載日 2020年4月25日
純子(45歳)と知り合ったのは10年近く前。
同じ会社であったが部署が違っていたのと、自分より7歳年上ということもあり、特に女性として意識はしていなかった。
自分が会社の組合の担当を任された頃に同じ部署になり、組合活動が終わるとよく同僚と飲みに出かけていたが、純子は自分が利用する駅の近くに住んでいたこともあって、飲み相手が見つからない時は、連絡してよく一緒に飲んでいた。
純子は子供2人と、旦那の4人暮らしで、子供は学校から帰ると、すぐに塾へ。
また旦那も塾の講師をしているため、昼過ぎに出勤して、日付が変わる頃に帰宅というパターンだったので、夜は比較的、自由が利いていたのだ。

お互いに仕事のことや、妻や旦那の愚痴を話しながら飲む時間は楽しく、こうした関係が5年ほど続いているうちに、いつの間にか純子を女として見てしまっている自分がいた。
ある日の飲み会帰りに、ふと抱きしめてキスをしてみたら、拒まれるどころか、純子も舌を絡ませてきた。

それから2週間後の休日、自分と純子は初めてホテルに入った。
その日は生理中ということで、交互にシャワーを浴びた後、「ごめんね」と言いながら純子の口を味わった。
柔らかな舌遣いと軽妙な動きに我慢できず、「ごめん」と言い放つと同時に、純子の口内に発射。
笑顔でそのまま飲み干してくれた純子に驚きつつ、あまりの気持ちよさに、都合3回も口内に発射させてもらった。

さらに2週間後、ようやく一つに結ばれた。
どうやら純子はイキやすい体質で、クンニで何度も絶頂を迎え、挿入して少し腰を動かすだけで「イク、イク」と恍惚の表情を浮かべるほどで、早漏ぎみの自分には非常にありがたかった。
しかも、これまでに味わったことがないほどの名器で、その締まり具合は出産経験や年齢とは関係ないものだと感動すら覚えた。
できれば毎日でもしたかったが、お互いに家庭もある身であり、月に2,3度の関係がせいぜい。
行為はいつもゴム付きで、何度かお願いして生膣を味わったこともあったが、当然のように外出しか、最後は口内発射。

こんな関係が2年ほど続いた頃、45歳になった純子から突然の別れ話が。
新しい男ができたのかと思ったが、どうやら子供が母親の変化や行動に疑念を抱いたらしく、旦那や同僚らに感づかれる前に清算したいということだった。
こちらは未練たらたらであったが、一方で周囲の目を考えても潮時かとも感じてはいた。
ただ、最後にどうしても純子に中出しを決めたいという思いが強かった。

日ごろからLINEでやり取りしているので、純子の生理周期は分かっていたし、危険日を狙って最後の夜を設定。
最後だからと生膣でお願いしたが、純子も自分の体調を把握しているため、「今日はダメ」ということで、始めからゴム付き。
そういえば、これまでも危険日には必ず最初からゴム着用だった。
一度だけ、体位を変えた拍子にゴムを外して挿入した途端、敏感な純子は「外したらダメだって」とすぐに体を離したものだった。

この日も、最後の身体を味わうべく、たっぷりとクンニをして純子の身体を愛撫。
いつものように何度も絶頂に達する純子。
お返しにとばかりに絶妙なフェラを堪能。
いつもなら最初は口内に出して飲み干して貰うのだが、今日は3週間溜め込んだ精子を、純子の胎内に注ぐ必要があるのでじっと我慢。
そして、いよいよゴムを着用して純子の中へ。

バックから挿入し、最後かも知れない名器に強烈に締め付けられながら、さらに我慢。
正常位ヘと体位を変えるタイミングでゴムの先端を破ると、勢いよく亀頭部だけが露出。
そのまま突っ込むが、肉棒はゴムに覆われているためか、運よく純子は気づかない。
「イク、イク」と純子。
「こっちもイクよ」
「きて、きて」という声を聞き、純子の腰をがっちりと拙み、太ももを持ち上げてマングリ返しの状態で純子の奥に、3週間溜め込んだ熱い液体を注入。

その直後、「うわわわわーっ」と純子が驚愕の表情で叫ぶ。
「ちょっとどいて、離れてっ」と必死の形相だが、こちらは気づかないフリして純子の腰を拙んだまま、「離したくないよ」と言ってキスをして口を塞ぐ。
「んぐんぐんぐっ」と顔を振り、手足をばたつかせる純子。
あまり腕力のない純子だが、こんなに力があったのかを思うほど、激しく体をよじって暴れる。
こちらも必死に純子の身体を押さえつけて、最後の一滴まで絞り込む。
時間にして数十秒だろう。
ようやく口を離して「すごく良かったよ」と言うと、激しく首を振りながら純子は「なんか出てる。どいて」と言うが、
「そんなことないよ。ちゃんと付けたし」
「ダメ、出てるって」
「大丈夫だよ」
「嫌っ、ほんとに離れて」
「もう少し余韻を味わいたい」
「ダメダメっ」と押し問答。
その間も純子の腰はしっかりと拙んだまま。
「今日はほんとにヤバイ。だから離れて」と泣きそうな顔で懇願する純子を見て、ようやく身体を離すと、膣内から白い液体がゆっくりと逆流。
「えっ?なんで?」とトボけ、そして破けたゴムの先をみて「純子が激しいから破れたんだ」と知らぬフリ。
純子はといえば、すごい勢いで跳ね起き、風呂場へと駆け込み、時間をかけてシャワーを浴びる。

念入りに洗い終えてベッドに腰かけて「どうしよう…」と不安気な表情。
「何とかなるよ」と抱き寄せるが、スルリと抜け出し、「やっぱり今日、来なければよかった」とつぶやきながら、着替え始めた。
自分はといえば、もう一度だけ生膣を味わいたい衝動にかられ、身支度を始めた純子を引き寄せるが、
「もうダメ。止めよ」
「お願い、もう一回だけ」
「嫌だ」
「頼む」と言い放って、純子をベッドに押し倒し、ストッキングと下着を一気に引き下ろし、元気になったイチモツをそのまま挿入。
「嫌っ、もう止めてっ。離れて」と叫ぶ。
その声にますます興奮し、激しく腰を動かすと、これまではすぐにイッていた純子だったが、この日だけは「お願い、嫌、嫌っ」と激しく抵抗。
「一回出したし、同じやん」
「ダメダメ、ほんとに止めて」と涙ぐむ。
我慢の限界に達して「分かった」と告げ、純子の奥深くに放って、さきほどと同じように純子の腰を拙んで奥にたっぷりと注ぐ。
純子はといえば、半ば放心状態になって、泣きながら首を振り続ける。
「何とかなるよ」と言ってみるものの、ぐったりとして無言を貫きながら、ホテルを後にした。

数ヶ月後、純子から「やっぱり妊娠した」との報告。
自分としては計画通りだったことに満足しつつ「産むの?」と聞くが、
「そんなこと出来る訳ないでしょ」
「産んでいいよ」
「旦那とはずっとしていないし無理。堕ろすから費用だけ出して」
「分かった」

こうして2年近い純子との関係は終わりを告げ、今では職場では顔を合わせるものの、これまでのように一緒に飲みに出かけることもなくなった。
今では、こっそり撮っていた純子のフェラや行為動画を見ながら、あの口技や名器を思い出す日々である。

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投稿No.7579
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2020年1月24日
投稿No.7521の続き

52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

毎日Lineしていたけど、休みに会えない事が続き、彼女から「久しぶりに会ってHして欲しい」って言ってきたので、1週間後に会う約束をする。
翌日のLineに「会うのが楽しみ」って書いてあったよ。

前と同じスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
相変わらず、52歳には見えない美人で巨乳の彼女が外車から降りてきた。
予約した中華料理のお店でお勧めの点心ランチを頼み食事をしてお腹を満たす。
少し歩いたところにラブホが見えたので入った。

お風呂が出来るまでの間、ずーっと彼女とキスをしていたら、彼女が『ふ』の服を脱がして裸にされる。
彼女はカラオケのステージに立って服を脱ぎだし、裸を見せつけてくる。
興奮しながら、手を繋いで一緒に浴室に入り、湯船に設置されたジャグジーを楽しんだり、お互いの体を洗って、彼女のお尻を洗っていたら、お尻を突き出してきたので、早速、息子を挿入する。
子宮が降りているみたいで、息子の先に当たる度に、良い声が聞こえてきたよ。
気持ち良くて、出そうになる。
我慢しきれず、大量の白い液を放出。

お互いに裸のまま浴室からベッドに移動。
「胸を強く噛んで」って言われたので、噛んだり、舐めていたら、喘ぎだし、パイパンの割れ目から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して、じっくりと割れ目の中を味わう。
一度出しているから、少し長持ちするが、彼女の割れ目の中はとても気持ち良い。
そして、再び、奥に放出。

疲れて少し寝ていたら、掃除フェラしながら「また『ふ』に逝かされちゃった。」って言われた。
彼女に、Hしても、しなくてもいいから、月に一度は会う約束をさせられた。
来月が楽しみになっている。

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