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投稿No.7672
投稿者 あき (27歳 男)
掲載日 2020年7月14日
別職場の女上司(40歳ぐらい、仮名結衣)に中出ししました。

在り来りですが、職場の飲み会で以前から目をつけていた女上司です。
出張で結衣がこちらに来ていたため、飲み会後、二次会、三次会と進み、結衣は千鳥足に…
一番年下だった私は、介抱して、結衣をホテルに送りつつ帰りますねということで、結衣をホテルへ。

ホテルに結衣を連れていき、ドアを閉めて、お互いにもう少し一緒にいたいね、と言いながら、舌を絡ませながらディープキス。
結衣も私のことを気になっていた、とのこと。

結衣を押し倒し、服を脱がせると、40代の少し弛んだお腹と胸が露になり、そそりました。
上から舐めまわして、下の方に行くと、毛の手入れしていない濡れ濡れのマンコが。
剛毛でおしりの周りまで毛が密集しているが、愛液でベトベト。
クンニをすると小声で感じている様子。

左右の手を交代しながら手マンを続けると、下がってきた子宮口を撫でつつ、Gスポットを攻めまくり。
子宮口に無理やり指を入れてみると、若い子は痛がったりしますが、結衣は感じている様子。
年の割には綺麗なので、若いときは相当遊んでいたんだろうなと思いつつ、手マンで悲鳴のような声を出させながら潮吹き。
真面目そうな見た目の自分に、こんな手マンをされるとは思ってもいなかったようで、いつもこんなことしているの(職場の女に手を出しているの?)と聞かれ、結衣が初めてですよと答えても、信じていない様子(笑)

ビジネスホテルだったので、もちろんゴムはなく、お互いに何も言うことなく、生挿入。
高飛車の女上司に生挿入できたという征服感で、興奮しつつ、奥の方をガンガン突きまくり。
手マンのときとは違った色っぽい声で感じている様子。
中に出す素振りをすると「ダメ!中はダメ!」と手で押しのけようとしてくる。
「中に出さないから、大丈夫ですよ」「本当?」とやりとりをしつつ、我慢しながら少しづつ奥の方に中出し。
さすがに何度も中出しを我慢していると、厳しくなってきたので、「中に出したい」というと、「やめて、できたらどうするの?」と必死で抵抗してくる。
自分よりも小柄な彼女を正常位で押さえ込みながら、結衣のこと好きだよと頭を撫でると、観念したのか抵抗が少し和らいだ(笑)
抵抗がおさまったところで、「イク」という声とともに中出し。
「えっ、え」といいながら驚いている様子の結衣を抑えつつ、奥の方にたっぷり中出し成功。
「なんで…。出さないでって言ったのに…」と言いながら、抵抗しようとする結衣を押さえ込みながら、中出しの余韻に浸っていると、結衣が泣いてしまった。

それに興奮した私は、チンコも復活し、再び突きまくり。
中出しした精子がローション代わりになって、さっきとは違ったマンコの様子。
「もうやめて、お願い」と言いつつ、抵抗が弱まり、感じている様子の結衣。
「もう1回だしたら、落ち着くから、それまで、ね」と言いつつ、2度目の中出し。
チンコを抜くと、毛が密集したマンコからは、大量の精子が溢れ出てきた。

憔悴した様子の結衣がぽつりぽつりと語りだし、同僚とのワンナイトはそこそこ経験している様子だったが、生挿入、中出しは初めてとのこと。
その後、色々ありましたが、仲直りはしました(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7669
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年7月08日
投稿No.7664の続きです。

車の中でしちゃったのは刺激的でほとんど毎日思い出しながらしちゃいます。
病みつきになっちゃいそうで怖いです。
でもやっぱり時間や人目を気にしないで思う存分声も上げてしたい……
仕事や家事の合間に色々検索してみたらデイユースがあって海が見えるリゾートホテルが気持ち良さそうでした。

久しぶりに晴れた土曜日でした。
お友達の自宅に行っておしゃべりしてランチして来ると言って早起きして準備しました。
小田くんを後席に乗せて他愛もない話をしながら1時間弱、海が見えるリゾートホテルに着きました。
チェックインして自分たちで荷物を持って最上階へ。
エレベーターから遠い一番奥の部屋まで進む途中、部屋の中から女性の叫び声がきこえました。
「あぁぁぁっ……いぃっ……イクイク…」
ハッキリ聞こえて二人で顔を見合わせて笑っちゃいました。

部屋に入って荷物を置いて窓辺まで行きました。
「きれい……」
海がキレイに輝いてました。
その瞬間、後ろから小田くんがギュッと強く抱き締めてきました。
そのままグイッと引っ張られてベッドに押し倒されました。
…私が望んでお願いしてた通り…
仰向けで広げた両腕を押さえつけて重なってきました。
「嫌ぁっ……ダメぇっ」
さっき廊下で聞こえた声を思い出してワザとオーバーに大声を上げました。
前開きのワンピースを乱暴に広げられて、そこに小田くん身体が乗ってきました。
ズボンを脱いだ小田くんのが当たってました。
「ダメだって…」
また声を上げると手の平で口を塞がれました。
ワザとまた声を上げるとこもってしまいましたが、ゾクゾクしました。
もうグチャグチャに濡れてるショーツをずらして一気に突っ込まれました…
「んん……」
絶叫したつもりが声になりません。
小田くんも目をギラギラさせて一番奥で小刻みに動いててガチガチに大きく固くなってます。
「イヤって言って先生…ギュウギュウ締まってるよ…イクでしょ?俺も出しちゃうよ」
腰の動きがより激しく鳴ってクリもグイグイ擦られてもうダメです…
「あぁぁっ」というより「ギャー」というような大声を二人同時に上げました。
カレのがドクドク脈打って、奥に熱い飛沫が飛んでるのを感じながらブルブル震えてるのに、カレは腰振りを止めません。
これが一番凄いんです。最高なんです。
胸というか脳の中にもう一度波が来ます。
左右の乳首をつねりながら
「先生…また締まってる…イクの?」
ドンッと奥まで突かれた瞬間、全身の力が抜けました。
「大丈夫ですか?」
繋がったまま横向きになって抱かれながら声をかけられて、嬉しくってむしゃぶりついて、今日初めてのディープキスを長く続けました。
「凄い…」
「今日の先生凄かったです」
下半身裸の若いカレとワンピースをたくし上げられたおばちゃんが繋がったまま会話してます。
「なんか、こういうの興奮しちゃうかも」
「無理矢理って感じですか?」
「うん、前からされてみたかった…」
「俺とが初めてですか?」
「うん、そう…」
首に抱きついて耳元でささやきます。
「ねぇ…今日はいいよ…あれもして…」
「何をしていいんですか?」
「ヤダ…わかってるのに…後ろ…」
私のオマンコに入ってるカレのが大っきくなりました。
「後ろって?」
「小田くんのチンポ、アナルに入れて…」
恥ずかしくて顔が真っ赤に火照ります。

以前、既婚の元同級生と何回かして、アナルでもイクのは知ってます。
でも、そのカレのモノは、太さも長さもこんなに大きくなかったんです。
入るかどうか心配だったので、夜寝る前にお風呂で練習したんです。
最初は細いバイブで、だんだん大きいのにしてズッキーニぐらいまで入るようになりました。
でももう少し柔らかいとはいえ、小田くんのはそれよりちょっと太いんで心配でした。
二人とも全部脱いで裸になりました。
私のオマンコからチンポを抜いた小田くんが私を四つん這いにさせようとしたのを止めました。
「ううん…前からして…」
「ええ…できるかなぁ…?」
「できるって…前した時もそうだったから」
仰向けに寝て自分で両ひざを抱え込みました。
オマンコもアナルも上の方を向いて小田くんの目の前に晒しちゃいました。
冷たいローションを小田くんが広げてくれました。
「ねぇ先生…コレはマンコに入れるの?」
ピンク色で太くて長い部分をオマンコに収めるともう一方の柔らかい突起がクリに当たるバイブなんです。
「うん…入れて…」
(小田君にこんなこと言っちゃってる…)
「先生…自分で入れてみてくださいよ…」
(あん…こういうSっぽいの好き…)
恥ずかしいけど自分で入れました。
「凄い…全部入っちゃった…」
顔を近づけて見つめてます。
「いやん…見ないで…動かさないでね…」
そんなこと言いながら大きくなったモノに自分でコンドームを着けて近寄ってきました。
「いい?先生…入れるよ」
正面から目線を合わせて言われました。
「いいよ…でもゆっくりね…」
先っぽが触れただけでイッちゃいそうです。
ヌチャァッと音がして、ローションを足しながらホントにゆっくり入ってきました。
二人とも「あぁ…」「おぉっ…」て声を上げて、目が合ったまま進んで止まりました。
小田くんが左右の乳首を摘みながら上体を寄せて来たので私も摘んであげると、チンポがまた大っきくなりました。
「先生…凄く締まってる…」
「あぁ…いっぱい…口から出てきそう…」
「動いていいですか?」
「ゆっくりよ…ホントに少しずつよ…」
半分くらい抜いてズンッて押し込むのを何回か繰り返されてイキそうになってきて、急にバイブのスイッチを入れられました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…止めて…」
「止めますから俺もイッていいですか」
「いいよ…来て…アナルでイッて…」
「先生…先生がアナルでイクとこ見たい…」
動きが速くなって大きく固くなってきました
私はゾクゾクして全身が震え始めました。
「イッて…イッて…私もイクぅ…」
そこから記憶が飛びました。
気がつくと小田くんの胸元に顔を埋めて抱かれてました。

私が大声をあげてイッた瞬間、小田君は出さなかったそうですが、私は潮を吹いて反応が無くなったそうです。
何回か大声で呼んだら目を開けたのでもう一度出し入れして、小田君が2回目を発射した時にもう一度イッたみたいです。

「先生…どうだった?」耳元で言われました。
「ダメだぁ…ダメ……」
「何が?」
「ダメだよ…こんな凄いの知っちゃって…」
「どうして?」
「やめられなくなっちゃいそうなんだもん」
抱きついてチューしちゃいました。
「いいですよ。やめなくて…」
「いいの?」
「だって気持ちいいし…エロいし…」
「ありがと…ねぇシャワーしよ…」
ローションだらけだったので流しに行きました。

でも当然洗うだけじゃ済みませんでした。
オマンコに入ってたバイブをアナルに入れられた私は彼の上に乗ってオマンコにチンポを入れられた状態で、またイキました。
四つん這いで後ろから入れられると、オマンコの中をえぐり取られるようでまたイッて
「出ようか?」って言って立ち上がってからお尻を突き出しておねだりしてまた後ろから奥の奥まで突き上げられて、3回目の発射を受け止めました。
やっぱり出された後も突き続けてくれました。

バスローブを着て、海を見ながらお昼を食べました。気持ちいい青空でした。
コーヒーも飲んでゆっくりお昼寝もしたかったけど、またいつ会えるかわからないので、またベッドに行きました。

小田君が仰向けになりました。
私も並んで仰向けに…なる訳がありません。
カレのカラダの上に重なります。
DVDや動画サイトで見ると女性が起き上がっていますが、私は上半身をぴったり重ねてカレにしがみつきます。
コレってクリがチンポにグリグリ当たって凄いんです。
重なってる胸元でお互いの乳首を責めます。
そのままいつまででも続けられそうで、何回イッたか数え切れませんでした。
小田君が4回目を発射したところでギュッと抱き締め合ってディープキスをずっと続けました。

帰りらなきゃいけない時間が近づいてシャワーを浴びました。
お互いのカラダを手で洗いっこしましたが、そこではもうしませんでした。

お洋服も着替えてお化粧も直して、部屋を出るドアの前でチュッとしたら、お約束です。
そのまま後ろから立ちバック……
自分でもエッチだなって思いながらお尻を振ると、小田君も物凄い勢いで突いてくれます。
ブラウスの上から痛いくらい乳首を摘まれたらもうダメです。
「あぁ…」振り向いて唇を合わせました。
「あぁ…先生締まってきたよ…イク?」
「あぁ…イクイクイクイックぅ…」
絶叫しちゃいました。
絶対ドアの向こうの廊下まで聞こえてました。
小田君が5回目に出したのを入れたまま帰りました。

帰宅してシャワーを浴びると溢れて来ました。
オマンコもアナルもヒリヒリしてました。
洗濯機を回して干して、子供たちと夕食を摂って、夫は仕事で遅かったのでひとりベッドに入ってウトウトしました。
小田君にギュッとしがみつく感触を思い出して、乳首とクリが固くなっちゃいました。

今度はいつ会えるかなぁ?

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投稿No.7664
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月30日
投稿No.7657の続きです。

4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。

前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…

先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」

仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。

写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。

私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。

そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。

なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。

帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。

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投稿No.7656
投稿者 恵子78 (45歳 女)
掲載日 2020年6月18日
私は40代後半の既婚者です。
私の誕生日に、私の姉夫婦が誕生日のプレゼントをすると期待しながら待っていました。
ところが、当日にあって姉が体調を崩し参加出来なくなりました。
姉の御主人であるお兄さんが、我が家に来てくれると言うので夫婦で待っていました。
お兄さんは当日、来る前にピザ屋さんやお寿司の宅配を注文した後、コンビニで酎ハイや缶ビールを大量に購入し訪ねて来ました。
いつものようにお風呂入り誕生日のパーティーを始めたのは良いけど、主人にピザやお寿司とか薦めながら缶ビールを飲ませる為、酔って行くではありませんか!
ソファにお兄さんと横に並びながら酎ハイをチョボチョボと飲んでいると、お兄さんが私の股間を触り始めました。
「お兄さん、もう酔っちゃったの?」と私は聞きました。
「いや、酔ってないよ」とお兄さんは答えるだけ。
更にパンティの上から触り始めました。
「ムラムラしちゃつて我慢出来ないんだ!奥の部屋に行って楽しまない!」と言って来たんで驚きました。
「冗談はやめて!」と私は告げると「本当だよ!」と。

おにいさんは私の背中に手を伸ばしソファから立ち上がらせ、奥の部屋に入りました。そこは寝室です。
ベッドの隅に座ると、お兄さんは私の唇を奪いながらベッドの上に押し倒されていました。
「隣に旦那が寝てるから下だけ脱ぐだけにしようか?」との事。
スカートを脱がされパンティの上から舌で舐められました。
気持ちよく声を出さないように気をつけていました。
おにいさんが立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ、肉棒を横になってる私の口に咥えさせました。
「こんな太くて大きいものが・・」と心の中で過りました。
口の中で硬くなってるのを感じました。

ある程度、硬くなった時にお兄さんが口から出されました。
パンティを脱がす、お兄さん。
私は両足を恥ずかしく閉じますが、広げられました。
「気持ち良い事しようか?」
身体を重ねて来ました。
お兄さんは右手で、私の股間を触り濡れ具合を確認していました。
更に右手に肉棒を持ち、私の股間に押し当てていました。
「入れるぞ!」と小声で言ってました。
そして肉棒は挿入されました。
私は串に刺された肉でした。
お兄さんはピストンを始めます。
気持ち良く、お兄さんのやり放題。
ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上に押し上げると胸を舐めたり吸ったりしたかと思うと揉んでいます。
30分ぐらいして私は絶頂を迎えていました。

体位を変えようとするお兄さん、今度は私を四つん這いにしバックで挿入され突かれます。
時々、隣から主人の寝言と物音が聞こえる度にピストンが止まります。
再度、正常位に戻り挿入されピストンが続きます。
「なぁ、中に出して良いやろう?」
「駄目よ!妊娠しちゃつたらどうするの?」
「妊娠したら産めば良いじゃんか?旦那に育ててもらっても良いし、なんなら旦那と別れて入籍するか?毎晩、遊べるしね」
「そんな!」
「じゃ、中に出すからな!」
ピストンが早くなり体液が注がれる準備が出来そうになったお兄さん。
「駄目よ!」
「もう遅い!」
「出ちゃう!」
そして肉棒から射精された体液が私の中に注がれていました。

「気持ち、よかった!」
しばらくしてテッシュで拭い取り、パンティを履きました。
「子供が授かりますように」と言うお兄さん。
結局、朝までお兄さんと3回もしていました。

それから主人が仕事の遅い時は、週に3回ぐらいセックスしています。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.7654
投稿者 りな (40歳 女)
掲載日 2020年6月16日
もう8年くらい不倫中です。
結婚願望もなく、私には都合がいい人。
8年、ほぼ毎週エッチしてます。
飽きないの?って思うんですが、美味しいそうです。

そんな彼とは2か月に1度くらい、旅行に行きます。
彼には子どもがいないので、わりと自由です。

40歳を目前に、彼があるホテルを見ながら、「誕生日はここに行こうか。」といい、でも、私はずっと体調が悪くて…
それを黙っていました。

「しんどいの?」
ホテルのソファに座る私のスカートをまくり上げ、言いました。
「ちょっとだけ。そのままギュってして」
私が甘えんぼうなのはいつものこと…
「ギュしたら襲うよ?」 
でも、彼は心配そうな顔をしてます。
私は無言で彼にキスをして、
「いいよ」って言いました。

ゆっくり彼の手がおっぱいを…
「もうすぐ生理だから?しんどい?」
「りなのおっぱい触って生理を当てられるんだ」
「今日はいつもより先っぽが硬いな。りなが乳首だけでイっちゃう日だなあ」
「もう… 」私の体を知り尽くしてます…

いつものごとく、乳首を思いっきり攻められ、下はびちょびちょに。まだ触りもしてないのに。。
って頭を撫でてくれ、私の不意をつくように、びちょびちょのおまんこをなめてきます。

「いやっ…」

彼は乳首を離さず、クンニし続けます。
たぶん2回くらい、イッちゃいましたが。。やめてくれません。

「ねぇ、りなも舐めたい…」
「そうだね。りなだけ何回もイッたからね、お仕置きだなあ」って言いながら、彼のおちんちんをズボっと入れられました。

あっ…

「いつになったら言うつもり?」
「…なにを…」
「俺に隠してるでしょ」
「浮気はしてないよ」
「わかってるよ」

彼がいつもより深くずっとついてきて、私の奥深くで膨張してるのがわかります… いつもイク前になるみたいに…

「りな、、?ちゃんと言ってごらん」
「イッちゃうよぉ」
「イク前にいいなさい。やめるよ?」
「…イヤ」
「……赤ちゃん…
「うん」
「りなのお腹にいる…」

彼はギュッと私を抱き抱えたまま私を騎乗位にして、下から突き上げてきた。
ずっと乳首をつねるように刺激を与えられたまま。。

「あ。。めっちゃ締まってる。気持ちいい…りな、愛してるよ」って彼は私の中で果てた…

ぐったり彼の胸に倒れこむと、ゆっくり私を抱きしめてくれた。

「不安だった?」
「ふあん?」
「俺に妊娠したってこと言うの」
「不安…よりしんどくて…」
「検査はしたの?」
「今朝した」

「赤ちゃんってさ、なかなかできないんだなあ…」
「できたら困るでしょ」
「困るなら、ちゃんとゴムつけるよ。りなとの子どもができたら、もう一回結婚しようかなって思ってたから」
「何それ、そんな簡単にできないでしょ」

「俺も黙ってたことがある。1年前に離婚した」
「え?」
「りなが妊娠したら、結婚する気になるかななんて思ったりはしたけど、バリバリ仕事してるし、俺なんてさ、別にセフレぐらいにしか思われてないだろ?」

「ね、私この子産むの?」
「もちろん」

今8か月に入りました。
お腹はずいぶんおっきくなりましたが、彼の精欲も全く減ることはなく、結婚してからは週3くらいエッチしてます…

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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